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秘境との接触【安価】
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40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/14(水) 07:47:59.82 ID:4QMHzZw8O
男児の人数
1、男児複数人
2、3人(1対1)
下1
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/14(水) 07:49:32.17 ID:2gJ5Iq4oo
2
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/14(水) 09:08:15.11 ID:X0kgpPxMO
花奏「体も綺麗になったし、今日は部族の調査、彼らの生活に密着するよー!」
花奏「二人も受け入れてくれたみたいだしね」ニコニコ
花奏がシャーリーとインディナをみる。
花奏と違って羞恥心に顔を赤くしているが、二人とも衣類を身に纏っていない全裸ーー裸体を晒していた。
シャーリー(うぅ〜、部族に受け入れてもらえるからって、やっぱり恥ずかしい…)//ボインボイン
インディナ(ふー、これがベストとは言っても、オープンスギマース)//ポヨンポヨン
二人が歩くたびに衣類から解放された胸が上下に揺れる。
乳輪が3人とも大きめで、偶然であったが、3人とも陥没乳首、乳頭が乳肉に埋もれてしまっていた。
シャーリーとインディナは、乳肉のなかの乳頭が羞恥心で固くなっていく。
花奏「それでね、部族の男の子たちと遊んでほしいんだって!」
3人の前に同じ人数の男の子たち、10歳くらいの男児が連れてこられた。
シャーリー「遊ぶって、何をするんですか?」//
花奏「それはねーー」
下1
1、色々な動物の世話の練習
2、性教育
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/14(水) 10:01:22.40 ID:/GUjMQNXO
2
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/14(水) 10:39:10.13 ID:L6c0jbb9O
花奏「部族の子供達に新参者ーーはだかんぼの女がエッチなことを教えてあげるんだって!」
シャーリー「!? え、エッチな!?」//
インディナ「こと!?」//
二人は花奏の説明に身を固くする。
エッチなことを教えるとはどういうことなのか、思わず、自分の前にいる少年の腰蓑ーー股間をみてしまった。
花奏「二人とも、グンマーの人たちは結婚も早いから、子供にしっかりとエッチなことも教えてあげるのも重要なことなんだよ!
ほら、こうしてーー」ガバッ
花奏は用意されていた木の椅子に腰掛けて足を大きく開き、股間を見せる。
大陰部を左右から手で割って、オマンコをみせた。
少年はしげしげとみている。
花奏「これがグンマー族に伝わる性教育『マンマンのポーズ』だよ!
ほらほら、二人も早くしないと!」
花奏に急かされ、二人は自分のペアの少年も心待ちにしているのに気づいて、
シャーリー「んんっ!」//クパー
インディナ「さ、サービスデス!」//クパー
椅子に腰掛けて、左右に添えた指でオマンコを割って見せる。
二人の一本筋で、まだ、異性に許していない秘部が異性に、それも幼い少年に見せられた。
花奏「それでね、私たちは何がってもこのまま、オマンコを見せ続けてーーんひゃ!」//
花奏のペアになった少年は花奏のオマンコを指で触り、膣や尿道、皮の被ったクリトリスを撫でる。
花奏「はふっ! ふ、普段から大人のセックスをみてるからぁ!! 結構、テクニシャンだねっ!」//ハァハァ
花奏は息を荒くして話した。
そうして、二人にも少年の手が伸ばされて
安価
1、道具を使われる
2、手マンやクンニされる
下1 シャーリー
下2 インディナ
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/14(水) 11:22:20.88 ID:ArsKpmoBO
1
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/14(水) 11:25:28.19 ID:WyhbUVP0O
1
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/14(水) 12:10:32.17 ID:lGgJkyOrO
シャーリー「んひっ!」チクッ
インディナ「オウ!」チクッ
二人が目を閉じた時、陰部への感触はなかった。
代わりに太ももに軽い痛みが走る。
驚き確認すると、少年たちは小さな羽虫を持って、二人の太ももに噛ませていた。
花奏「あー、これはね、未熟なメスだと思われると使われる行為で、この虫は『メデューサハエ』っていって、噛まれるとーー」
花奏が説明を終える前に二人は気づく。
インディナ「あ、アレ?動けまセーン!?」アタフタ
シャーリー「んんっ! ど、どうして!?」アワアワ
二人がいくら力を込めてもオマンコを広げたポーズが解けなくなる。
花奏「これがこの虫の毒でね、後遺症とかはないんだけど、2時間くらいは動けなくなっちゃうんだー、まー、頑張れー!」
呑気そうに話す花奏に二人は恐怖と興奮で顔を歪めせる。
シャーリー「に、2時間…」//
インディナ「動けなくなっちゃう…」//
そして目の前には興奮で息を荒くした少年がいた。
二人は生唾を飲み込んでしまう。
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/14(水) 12:11:16.23 ID:lGgJkyOrO
シャーリー「んひいいいいいいいいいいい!!」ガクガクガク プシャアアアアア
インディナ「おっほおおおおおおおおおおお!!」ブルブル プシャアアアアア
シャーリーとインディナの尿道から潮が噴き出す。
二人は自分のオマンコを広げる姿勢で固定されているが、毒が抜けていれば崩れ落ちていただろう。
二人の膣口に少年が持ってきた管ーーツルを加工して、かなり細く、処女膜の間を通し、子宮に入る管から、液体ーー植物のエキスを調合し、女を狂わせる媚薬が流れ込んでいた。
子宮が焼けるように熱く、全身から汗が噴き出している。
シャーリー「や、やめでえええええええ!! あひいいいいいいい!!」アヘェ
インディナ「ノーーー!! ノォーーーーーーー!!」アヘェ
二人はのけぞり、ただ、エキスが流れ込む感覚を甘んじるしかない。
子宮が焼けるように熱を持ち、さらに、痛痒すら発生
腹の上からでも掻きむしりたい衝動に駆られていた。
少年たちはそんな二人に、媚薬が尽きたのか、流し込むのをやめて管を抜き、腰蓑を脱いで股間ーー勃起する肉棒を見せた。
今まで女たちがイキ狂うのを見ていたが、自身の手で女を狂わせたサド性が彼らを勃起させていた。
大人と同じ、20センチほどの、ほとんどが皮に包まれた幼いペニス。
それが皮から出てきて、外皮に触れる。
ペニスは桃色で、痴垢まみれ
それを見た瞬間ーー
シャーリー「あ、あひっ!」// ビクビク
インディナ「おぉ! おひい!」//ビクビク
二人は無刺激で絶頂してしまう。
少年の皮に包まれていたために痴垢だらけの不潔なペニス、それを挿れてもらおうと、二人は媚びた。
シャーリー「お、お願い、します…挿れてぇ! ハメて!」フルフル
インディナ「プリーズ! プリーズ!」フリフリ
二人はまだ毒があるが、それでも前後に腰を振って、愛液まみれのオマンコの膣口を広げる。
そしてーーー
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/14(水) 12:11:56.96 ID:lGgJkyOrO
シャーリー「おっっほおおおおおおおおおお!!」ブチン
インディナ「んひいいいいいいいいいいいいいいい!!」ブチン
二人の処女マンコにペニスが挿入されて、のけぞり絶頂する。
散々焦らされ、熱された子宮はそれだけでも歓喜に震え、常に潮が噴き出したが、童貞を捨てたばかりの少年たちの腰振りもとても原始的、テクニックなどはない、力任せで、ダイナミックなピストンでありーー
シャーリー「あひっ、んへぇ、おっほおおおおおおお!!」アヘェ
インディナ「おほっ! おほっ!! おひいいいいいいい!!」アヘェ
二人はただ、膣に力を入れてペニスを愛撫することしかできない
二人の少年はあっという間にーー
シャーリー「ぎいいいいいいい!」ビュルルルルッ
インディナ「ぎゅええええええ!!」ビュルルルルッ
射精してしまう。
しかし、すぐに回復してーー
シャーリー「あぁぁ!!」ズコンバコン
インディナ「くへえええ!」ズコンバコン
何度も精を無垢な子宮に種付けした。
50 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/14(水) 12:12:31.36 ID:lGgJkyOrO
花奏「あー、気持ちよかったなー♪」ノビー
花奏も少年の童貞を奪い、中出し射精されたが、他の部族との交流で処女を捨てているために経験があり、そのため虫も必要とされなかった。
むしろ、パートナーの少年が数十の射精をしてしまい、ダウンしている。
二人の心配を最初はしていたが、セックスに夢中になっていたから二人を思い出してみればーー
シャーリー「おっほ、はひぃーー」ボテェ
インディナ「はふぅ、ほふぅーー」ボテェ
媚薬の効果で子宮が柔軟性を帯び、全て射精された精液を子宮に納め、さらに拡張された膣に少年の手が入るためか、子宮口に軟膏を塗られて出てこないようにするグンマー族の儀式でボテ腹になった二人が伸びていた。
花奏「あっちゃー、二人に処女捨てさせるべきだったわ〜」
花奏は少しだけ後悔した。
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/14(水) 12:13:06.11 ID:lGgJkyOrO
インディナ「はふっ、お腹が、揺れまーす」//ポチョポチョ
シャーリー「は、はい、精液が、気持ちよく」//ボテボテェ
花奏「まぁ、大丈夫でしょ、子宮口を塞いでる軟膏は一週間で溶けるし、それまでボテ腹だけど、二人にはひどいことはしないって」
シャーリー「そうだと、んあ! 良いのですが」//
花奏「それで次はーー」
1、家畜の世話
2、少年たちの遊びパート2
下1
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/14(水) 13:20:00.92 ID:XlXzECklO
1
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/14(水) 14:32:18.62 ID:gd/QLD7ZO
花奏「動物ちゃんたちのお世話だねー、グンマー族だと野生の動物を飼えないか、結構試したみたいだよ」
シャーリー「ど、動物、ですか? かなり文明的なんですね」
インディナ「家畜はどの文化でも起こってマスからねー」
花奏「で、私たちが世話する子たちはーー」
1、犬のような動物
2、馬のような動物
3、自由安価(あまり無理ならずらします)
下1
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/14(水) 14:37:45.60 ID:IMDzIn1sO
1
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/14(水) 15:10:22.81 ID:IwTynn2uO
インディナ「オウ!キュートデス!」ナデナデ
シャーリー「可愛いです」ナデナデ
花奏「この子達がグンマー族の猟犬グンマー犬だよ! まだ子犬だからこの子達は愛嬌があるね!」ナデナデ
3人の足元に群がる小さな子犬たち
3人はそれぞれ子犬を抱きしめ、頭を撫でてあげた。
シャーリー「この子たちのお世話をするんですか?」
インディナ「それだったらウェルカム!」
花奏「違う違う、私たちがお世話をするのはーー」
その時、3人の元にやってきた犬がいた。
成人男性の腰の高さまでありそうな大型犬、それが3匹
シャーリーとインディナは息を呑む。
花奏「この子達のお世話、こう見えてもまだ一歳の雄犬なんだって、この子達に礼儀を教えるのが私たちの役割」
シャーリー「で、でも、私、犬を飼ったことはーー」
花奏「大丈夫、だってーー」
花奏は地面に膝や肘をつき、四つん這いになる。
部族で用意された皮の首輪を自分の首に巻き、首輪に繋がれた紐はグンマー犬の首輪に繋がっている。
花奏「これがグンマー犬を教育する方法ーー『犬女』だよ! 先頭を歩いて色々なことを教えてあげるんだって!」
花奏の説明に二人は人間を辞めるような行為に赤面するが、羞恥心に子宮が疼き、一筋の愛液が足を伝い落ちた。
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/14(水) 15:11:33.05 ID:IwTynn2uO
シャーリー「ハァハァハァ…」//ズリズリ
インディナ「ひぃひぃひぃ…」//ズリズリ
四つん這いになったために3人の長い乳房や、シャーリーとインディナはボテ腹になっているために地面に引きずり、それが余計に体を熱らせた。
花奏「おっふ、乳首が擦れて気持ちいい!」ズリズリ
普段乳首オナニーをする花奏はこの刺激も楽しんでいたが、オナニーをあまりしない二人には、強烈な性感覚である。
シャーリー「ハァハァハァ…」//ムレムレ
インディナ「はひぃ、はひぃ…」//ビチャビチャ
二人のオマンコは濡れ、ポタポタと雫が地面に落ちる。
そんな3人にーー
1、わざと毒草(媚薬)を食べて、危険だと犬に教える
2、放尿をして、犬にトイレの場所を教える
3、自由安価
下1
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/14(水) 15:43:38.46 ID:5vDfYwkUO
3 毒草をシャーリーとインディナが食べるが排卵と胎児を成長させて即座に出産させる効能がある薬草だった
ボテ腹で精液が詰まっていたから即妊娠で出産
そのあと、興奮した犬に獣姦される
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/15(木) 14:37:48.60 ID:/nm10EsVO
花奏「ワンちゃんが毒草を食べないように私たちが食べて教えてあげるんだ、人間には毒が弱いから安心なんだって!」モシャモシャ
先頭を這う花奏はジャングルに生えていたピンク色の草を口にした。
花奏「んー♪結構甘味が強いけど、ワンちゃんには毒なんだよねー」モシャモシャ
平然と野草を食べている花奏に倣い、二人も口にするとーー
シャーリー「あ、甘いです…!」モグモグ
インディナ「オー、デリシャス…!」モシャモシャ
二人も久しぶりの甘味に舌鼓を打ち、10分ほど食べ続けて平らげた。
花奏「はぁー、お腹いっぱい」ポンポン
シャーリー「そういえば、花奏さん、この草の毒とはーーんひいい!!」ビクン
喋っている途中でシャーリーは体を震わせる。
インディナ「オー!シット!」ビクン
それはインディナも同じで、体を振るわえて全身から汗が噴き出した。
精液で膨れた子宮ーー卵巣が熱を持って震え出したのだ、この感覚には覚えがあった。
シャーリー「だ、ダメです! 今出ちゃったらーー」ビクビク
インディナ「べ、ベイビーができちゃうヨぉ!」ビクビク
卵巣が震えている感覚、これは排卵のサインであり、生理はまだ来ないはずだったのにすぐにきてしまいーー
シャーリー「おひゅ!!」ブリュン
インディナ「いぎい!」ブリュン
二人は排卵してしまう。
そして当然、その卵子にはーー
59 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/15(木) 14:38:30.71 ID:/nm10EsVO
シャーリー「ら、らめぇ!! 卵に精子が入っちゃいますぅぅ!!」ブルブル ツンツンツンツン
インディナ「ノォーー! ノォーーー!!」ブルブル ツンツンツンツン
無垢な卵子に数百の精子が群がり、卵膜を割って入り込もうとしていた。二人は拒絶の叫びを続けるが、無情にも、ぶちゅん、と卵子に精子が入り込み受精してしまった。
シャーリー「いひいいいいいいいいい!!」//ブッシャアアアアア
インディナ「おっほおおおおおおおおお!!」//ブッシャアアアアア
二人は受精の瞬間、体に快楽の波が伝わり、潮を噴いた。
そして、受精卵は肉厚の子宮に着床してーー
シャーリー「お、おおおおおおお!!?」//ブッシャアアアアア
インディナ「ぎ、ぎいいいいいいいい!!?」ブッシャアアアアア
あっという間に受精卵は急成長を遂げ、胎児に。
二人は精子が詰め込まれた臨月のようなボテ腹だったが、赤ん坊の体積が子宮の精子を圧迫。子宮口を塞いでいた軟膏が弾かれ、堰が外れて、溜まっていた精子が射精のように膣から発射され、地面に溜まる。
シャーリー「そ、そんな、な、なんで?」//ボテェ
インディナ「アンビリーバボー…」ボテェ
今度は精子ではない、自分の遺伝子を受け継いだ命で膨れたボテ腹、しっかりと胎動を感じる赤ん坊の宿った腹を二人はさする。
花奏「あー、これね、実は排卵しちゃって受精するとすぐに赤ちゃんが大きくなる草なんだ、ごめんねー、二人がボテ腹だってこと忘れてた」
花奏の謝罪に二人が顔を青くするが、それもすぐにーー
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/15(木) 14:39:12.51 ID:/nm10EsVO
シャーリー「んぐっ! いぎっ!?」ブッシャアアアアア
インディナ「おう!アウチ!」ブッシャアアアアア
膣がメリメリと膨れて羊水ーー出産が始まり、
シャーリー「いぎいいいいいいい!!」ズルズル
インディナ「おっひいいいいい!!」ズルズル
赤ん坊の頭や胴体が膣から出てきて出産してしまう。
赤ん坊は産声をあげて、二人は臍の緒が繋がった赤ん坊を見た。
シャーリー「う、産んじゃい、ましたぁ…」//ニヘラ
インディナ「オゥ、キュート、デス…」//ヘラヘラ
二人は声を出すが、今だに四つん這いで、後ろから忍び寄る影に気づかず、
シャーリー「おっっほおおおおおお!!」ズチュウウウウウ
インディナ「ぎゅふううううう!!」ズチュウウウウウ
自分たちが先導していたグンマー犬が二人のデカ尻に前足を乗せてペニスを膣に入れる。
シャーリー「や、やああ!! やめてえええ!!」//ズポズッポ
インディナ「ストップ!ストップゥゥ!」//ズチュズチュ
二人は叫ぶが犬はペニスを止めることはなく、膣の根本に瘤ができて抜けなくなり、射精が始まりーー
シャーリー「あひいい…出されてりゅうう…」//ビュツツツツ
インディナ「オゥ、べ、ベリーホット…」//ビュツツツツ
二人は四つん這いのまま、出産で体力も消耗して、犬の射精を受け入れるしかなかった。
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/15(木) 14:39:51.16 ID:/nm10EsVO
花奏「赤ちゃんは部族で引き取ってくれるって! 赤ちゃんが部族の外の人と間にできるのはよくあるから、大丈夫だって」
シャーリー「そ、そうなん、うあ! ですね」// ハァハァ
インディナ「ちょ、ちょっと、寂しい、んひっ、デス…」//チュパチュパ
二人の瞳の色を受け継ぐ褐色肌の赤ん坊に母乳をやりながら、二人は安堵した。
花奏「それでねー、今日の夜はーー」
1、今日も女性の奉仕をする
2、昼間にセックスした子供が独占欲丸出しでセックスを強請ってくる
下1
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/15(木) 16:37:08.67 ID:udhRkMwdO
2
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/16(金) 13:49:22.95 ID:xP/9oUH5O
花奏「今日は色々あったから休んでいいよって! だから寝ちゃおうね!」
花奏の休めという命令に、二人は異論はなかった。
シャーリー「そ、そうですね、疲れました…」//ハァハァ
インディナ「休憩は大事デース」// ハァハァ
二人は赤ん坊を部族の女性に預け、与えられた家で横になる。
すぐに寝息が聞こえた。
そんな二人を起こさないように、花奏は家を抜け出すとーー
花奏「あはっ♪待っててくれたんだ♪」
そこには、昼間相手をした部族の子供がいた。
股間は勃起して、息遣いが荒い。
花奏「ふふっ、いいねー、好きだよそういうの!」
グンマー族の男児が童貞を失った日は、同時にはじめての射精を意味している。
その快楽を忘れられず、一週間は発情期のようになるのだ。
花奏「今日はせっかくだから、お尻の気持ちよさも教えてあげるよ!」
花奏は少年を押し倒すと、大きなヒップを広げ、普段のオナニーで拡張されたアナルに少年のペニスを挿入する。
花奏「あん♪ おっきくてかったーい! 直腸から子宮がゴリゴリ潰されるー!」//ズッチュズッチュ
花奏の腰振りによって少年は呆気なく射精してしまった。
花奏「ふふっ♪本当にグンマー族は絶倫だね」
だが、すぐに硬度を取り戻して、硬いペニスをみて花奏は舌なめずりをした。
そんな二人に構わず、シャーリーたちが寝ている家に侵入する影があった。
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/16(金) 13:49:56.64 ID:xP/9oUH5O
シャーリー「んへっ!?」チュパチュパ
インディナ「んおっ!?」チュパチュパ
夢見心地だった二人は胸部ーー乳首からの違和感ーー赤ん坊を産んだために母乳が出るようになり、母乳を吸われる感覚で目を覚ました。
赤ん坊に授乳の時間なのか、と目を擦ってみればーー
シャーリー「な、なんで君がいる、にょおおお!!?」//ブシュウウウウウ
自分の両胸を一つにまとめ、陥没している乳頭をほじくり勃起、その乳首を吸い上げる子供ーー昼間、処女を捧げたグンマー族の少年がいた。
インディナ「ひ、ひいいん! ストップ、ストッ!! おひいいいい!!」//ブッシャアアアアア
インディナも同じで乳首を吸われて、その快楽にのけぞりながら絶頂していた。
シャーリー「と、とにかく、今はーー!?」ギチギチ
少年を引き剥がそうとしたが、自分の手足が紐で拘束されていることに気づく。
そして、シャーリーたちを仰向けにして、子供にあるまじき長さと硬さの勃起したペニスが、子供を産んだばかりの膣口に押し付けられた。
シャーリー「や、やめーーーでぇええええええ!!?」//ズチュウウウウウ
シャーリーは首を振って拒絶するものの、母乳を吸われている時から濡れたオマンコは少年の剛直をあっさりと受け入れる。
インディナ「オゥ!オゥウウウウウウ!!」//ズチュウウウウウ
それはインディナも同じで、少年のペニスが挿入されてただただ快楽を感受するしかない。
少年たちは全身を、体重をシャーリー、インディナに判子を押すように拘束しながらのセックスーー種付プレスをしていた。
シャーリー「おっぼ! い、いぐううう! やっべ! いぐうううう!!」ブッシャアアアアア
普段の淑女さはどこへ行ったのか、シャーリーは野太い艶声を出し、
インディナ「オウ!オウ! オギュウウウウ!! アギイイいいいい!!」ブッシャアアアアア
インディナは到底人が出すような声ではない獣のような嬌声を出していた。
少年たちの猛攻に二人はーー
1、陥落する
2、一週間おもちゃになった
下1
65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/16(金) 14:09:21.58 ID:zpAcrxzUO
2
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/16(金) 17:41:53.87 ID:4nPxJ6npO
花奏「あー、気持ちよかった♪」
朝日が昇ってくる。
広場には精を搾り取られ、干からびる寸前の少年が寝かされていた。
少年に毛布をかけてやたら血色のいい花奏が家に戻るとーーー
花奏「ありゃ、二人とも服従しちゃったねー♪」
二人の少年はシャーリーとインディナに首輪をつけ、その首輪に繋がれた紐を握っていた。
インディナ「はじゅ、んんっ、んじゅる!」チュパチュパ
シャーリー「はっはっひ! はひゅ!」チュパチュパ
少年たちに舌を絡める熱烈なキスをして、少年たちのペットになった証拠だった。
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/16(金) 17:42:28.92 ID:4nPxJ6npO
花奏「グンマー族はねー、童貞を捧げた相手を襲ってその相手が服従したら一週間はおもちゃにできるんだよ、説明が遅れちゃってごめんねー♪」
呑気な口調で花奏がいうが、
花奏「聞こえてないかー」
シャーリー「ぐぎいいいいいい!! ま、またでりゅううううううう!!」ブルルル
インディナ「オー、オォー! ベイビーが出ちゃいまーす!!」ブルルル
二人は家の中でひたすらに赤ん坊を生まされていた。
ボテ腹をみせ、膣から複数本の臍の緒が飛び出している。
さらに大きくなった胸から母乳を噴き出して、膣がメリメリと開いて赤ん坊を出産していた。
シャーリー「んぐうう! も、もう産みたくないのに、食べちゃう!」モグモグ
インディナ「あん! く、癖になってマース!」モグモグ
二人の前にはピンクの毒草が置かれ、ひたすらに食べさせられて赤ん坊を産まされている。
今日はどちらがより多くの赤ん坊を作れるか、少年たちの勝負だった。
この日、シャーリーは20人、インディナは19人の赤ん坊を出産する。
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/16(金) 17:43:10.18 ID:4nPxJ6npO
インディナ「あぎゅううう!! ら、らめええっ!! グリグリしちゃ、おっほおおおおおおおお!!」ブッシャアアアアア
騎乗位になったインディナは少年の長いペニスでGスポットをひたすらに責められていた。
責めはねちっこく、そして長い。
インディナは何度も潮を噴き、あたりは濡れている。
シャーリー「やっべ!! いくいくいぐうううううううううう!!」ブッシャアアアアア
シャーリーも同じで、こちらはひたすらにポルチオを責められ、精液を流し込まれていた。
シャーリーの腹は精液でパンパンになり、それでも腰振りをやめられない。少しでも休むとーー
シャーリー「いぐううううう! ご、ごめんなひゃいいいいい!!」ブッシャアアアアア
少年はシャーリーの子宮、卵巣のあたりを拳でグリグリと圧迫し、絶頂してしまうのだ。
そうして一週間が経ちーー
3人はーーー
1、家に帰った
2、大学に帰った
下1
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/16(金) 19:18:14.97 ID:lhVQeCFKO
2
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/16(金) 20:26:32.83 ID:C+loTKlgO
花奏「んー?グンマー族の遺伝子はこんなものかー」ノビー
近代的なビルの中、研究室にて椅子に座った花奏は凝り固まった体をほぐすためにストレッチをした。
花奏「それにしても、グンマー族は未開だから新しい遺伝子は入れるためにわざと別の人種を混ぜるって、結構えげつない計画だなー」ハァ
手元のファイルに改めて目を通す。
グンマー族は秘境の民族過ぎて、血が濃くなり過ぎていた。そのために外部から他の血統を受け入れる必要があるとされた報告書。
読んでいると自分がグンマー族と遺伝子上は同じ東洋人でよかったと心底安堵できた。
花奏「まぁ、あの二人にあとは任せるか」
強化ガラスを隔てた実験場では、
シャーリー「あん、おん! 気持ちいいれぇすうううう!!」ズッチュズッチュ
インディナ「オウ!かたーいペニス、プリーズ!!」
部族の少年を連れてきて、その少年とひたすらにセックスに明け暮れる二人の姿があった。
これからも二人はずっとグンマー族に新たな血を混ぜるために赤ん坊を産み落とす、孕み袋であったが、心底幸せそうであった。
シャーリー「おっひいいいい!! またうまれりゅうううううう!!」ブッシャアアアアア
インディナ「おぎゅううう!! カモン、ベイビーーーー!!」ブッシャアアアアア
ーー了ーー
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/16(金) 20:27:12.73 ID:C+loTKlgO
以上になります
お付き合いいただきありがとうございました。
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/16(金) 20:44:04.42 ID:NjNZqzUqO
おつ
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