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秘境との接触【安価】
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69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/16(金) 19:18:14.97 ID:lhVQeCFKO
2
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/16(金) 20:26:32.83 ID:C+loTKlgO
花奏「んー?グンマー族の遺伝子はこんなものかー」ノビー
近代的なビルの中、研究室にて椅子に座った花奏は凝り固まった体をほぐすためにストレッチをした。
花奏「それにしても、グンマー族は未開だから新しい遺伝子は入れるためにわざと別の人種を混ぜるって、結構えげつない計画だなー」ハァ
手元のファイルに改めて目を通す。
グンマー族は秘境の民族過ぎて、血が濃くなり過ぎていた。そのために外部から他の血統を受け入れる必要があるとされた報告書。
読んでいると自分がグンマー族と遺伝子上は同じ東洋人でよかったと心底安堵できた。
花奏「まぁ、あの二人にあとは任せるか」
強化ガラスを隔てた実験場では、
シャーリー「あん、おん! 気持ちいいれぇすうううう!!」ズッチュズッチュ
インディナ「オウ!かたーいペニス、プリーズ!!」
部族の少年を連れてきて、その少年とひたすらにセックスに明け暮れる二人の姿があった。
これからも二人はずっとグンマー族に新たな血を混ぜるために赤ん坊を産み落とす、孕み袋であったが、心底幸せそうであった。
シャーリー「おっひいいいい!! またうまれりゅうううううう!!」ブッシャアアアアア
インディナ「おぎゅううう!! カモン、ベイビーーーー!!」ブッシャアアアアア
ーー了ーー
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/16(金) 20:27:12.73 ID:C+loTKlgO
以上になります
お付き合いいただきありがとうございました。
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/16(金) 20:44:04.42 ID:NjNZqzUqO
おつ
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