【安価】貴方は勇者?として甘やかされたり 2

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151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/26(木) 11:12:53.82 ID:6pDkd5Iqo
女の子「どうせ私が置いていった下着でシコシコしてたクセに〜
女の子「えっ?部屋のスペースなくなるほど大量に下着置かれても困りますって…えっ?私が置いてったの1枚だけなんだけど…」
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/26(木) 11:17:39.95 ID:lKSpVbdw0
グスンッ…女の子の私物でいっぱいになって部屋の生活スペースが凄く狭いです…
増築工事?いや私物持ち帰ってくれれば!やだって言われても……

あっ…あっ…///女の子匂いに負けちゃうぅ!
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/26(木) 11:50:44.10 ID:P3a41pZbo
キャラ名:エインステイン >>21
シチュ:勇者君が部室に呼び出されて自己紹介されて唐突に「勃起しろ」と言われて拒否したら突然スライム投げつけられて服溶かされて指先で乳首弄られて勃起
乳首弄られ続けてカウパー垂れるとさっきのスライムが寄ってきて亀頭をネトネト愛撫してくる
「君の精液の採取に役立てばと思って本来無性で知性もないスライムにメスの性質を与えてみたのだが……その場の思い付きで行った即席の割には良い仕事をするじゃないか」
乳首と亀頭をピンポイントで弄られ続けて勇者の我慢が限界近くなると尿瓶用意されてここに出せと言われてそんなのやだな勇者は必死に耐えるけど、耳元で自分がどれだけ淫乱な姿晒してるか囁かれて侮辱されてもっと気持ちよくなって尿瓶に出しちゃう

勇者は何とか怒ろうとするけど
「協力に感謝するよ、ゆ・う・しゃ・君」と頬にキスされてふにゃ〜となる
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/26(木) 12:48:55.85 ID:fK30nHFt0
キャラ名:ネーヴェ >>13
シチュ:勇者がダンジョンに入ってたらサキュバスとか数人の女性型魔物にナンパされて「キミかわいいね〜♪奴隷にならない?」「奴隷っていっても酷いことはしないよ?仲良くしたり気持ちよ〜く可愛がっちゃうだけだから
突然女達は氷漬けにされて「人の男に手を──おっと口が滑りそうに、とにかく氷が溶けるまで反省しなさい!」ビシッ!
「別に種族で善悪決めつける気はないけどね」
「悪い女には気を付けた方が良いよ」
ネーヴェが現れた

2人っきりで歩く勇者とネーヴェ
ネーヴェはたまたまダンジョンに行ったら勇者見つけてかっこよく助けて…これ運命だ!ってルンルン気分
鈍感勇者はネーヴェは一見笑ってるように見えるけどアレ次はないからな?って顔だと勘違いしてて(次情けない姿見せたらあなたも凍らせるから)と冷たい顔で軽蔑するネーヴェを想像して緊張

歩いてたら発情ガストラップ踏んで2人とも吸い込むけど様子がおかしいのは勇者だけでネーヴェは何ともない
(アレ?もしかして勇者といるときの私って常時発情判定?)
それは流石に恥ずかしいから発情ガスでおかしくなった振りして勇者の股間撫でて耳も舌で責めて勇者が何も考えられないようにして(余計なこと気付かないように)サクッとイカせて「地面に落ちたらもったいないもったいない」って精子キャッチして全部舐めとってパワーアップ!ダンジョンの地面全部氷漬けにして勇者の手を取ってスイーッと滑って速攻帰還
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/27(金) 18:11:20.93 ID:xZTDRJtoo
キャラ名:ミルモニア >>27
シチュ:お手紙(キスマーク付き)で呼び出されてミルモニアという女の子の部屋に招かれた勇者がどうやって「女王様」に目を付けられて生き残ったのか聞かれるけど勇者は何にも覚えてなかった
ミルモニアは何やら臭いを嗅いできて「何回かサキュバスにヤられた痕跡はあるのに…まるで新品みたいな匂いですね!」
良い匂いと評価されてお手紙に付けられたキスマークだけでムラムラしちゃってることバレて「えへへ…/// ちょっとかっこつけちゃいました♪」テヘペロ 「センパイがあたしに魅力感じてくれて……嬉しい///」
勇者はドキッとしてクラっとして拒めなくて首筋にキスされる 「マーキングしちゃいました
大したことされてないのに勇者はもうアヘアヘで弱すぎて楽しいですネと笑われて、ご足労頂いたお礼とトドメにおちんちんの先っちょにキスして勢いよく発射させる
「わぁ…」「あっ、そっか!この感覚に陥るんならいくら女王と云えど隙くらいは…」「でもセンパイが1人で逃げ出せるわけないし……仲間でもいた?」「センパイな〜んにも覚えてないんだからなぁ」「あたしにイカされちゃったこともなんにも覚えてないなんて生意気なこと言ったらお仕置きしちゃいますからね」(勇者のほっぺ伸ばしたりムニムニしながら)
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/27(金) 21:13:09.57 ID:1kzjmhVQ0
キャラ名:セリア >>12
シチュ:先日の決闘やら諸々の件で勇者のことは自分より強いと認めたし諸々の評価を改めたけどそんな人を自分の部屋に招いて奉仕させてることに高翌揚感を覚えるセリア
富裕層相手への対応にやけに手慣れているのに緊張している姿も昔の自分なら悪印象を持っていたかもしれないが今は可愛らしくも見えてくる
そしてお風呂上がり、バスタオル姿を見せつけ勇者が顔真っ赤にして動揺してる様にご満悦なセリアはうつ伏せに寝てボディクリームを塗るよう命じる
躊躇いながらも命令と誘惑に抗えない勇者は従ってぬりぬり
セリアはゾクゾクして興奮しながらも塗っているだけで自分より興奮していて何故か感じていて漏れそうになる声を必死に抑えてる勇者の姿がおかしくて時折笑いそうになる
"前"も塗るよう命令しようかと思ったけど勇者がショート寸前なのもあって"今はまだ…"ってことにして戯れに勇者の股間を指でツンッとして勇者は果てた
ニコニコしながらセリアは問う
「ところで…随分と手慣れていましたが誰かに仕えた経験がお有りで?」
「もしかして……女?」
157 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2026/02/28(土) 01:56:02.79 ID:Of6kpJCM0
お疲れ様です。期限28日までなのでまだ何か考えている人はどうぞよろしくお願いします。
とんでもない量シチュが来ていてとてもありがたいです。エッチで書けそうだなってものを中心に採用します。

>>150
>>151
>>152
勇者くんのお部屋が女の子の私物まみれで甘い匂いがむわぁ…❤ってなっちゃってる。
欲に負けてちょっとだけパンツとかブラの匂いすんすんしちゃってほしいですね。
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/28(土) 09:32:19.11 ID:lHeEnR3vo
キャラ名:アルルエッタ >>10
シチュ:魔翌力を持つ男性というのはやはりこの国の政府にとっても無視できないことなのか王に謁見するようにといった要請が来る
王の間へ案内されると高い位置に玉座に座る美しい女性がいて、少女の可憐さを持ちながら畏怖や畏敬を抱かせつつ妖艶さも感じさせる女帝のような彼女が見せる笑みに勇者は反射的に跪く
彼女に踏みつけられるような妄想が浮かんでうっとりすると「あら…もっと楽にして頂いても構いませんのに」「私と貴方の仲ではありませんか♪」
勇者は「?」ってなってよ〜く見てみると「お久しぶりです♪」
事故でキスしちゃった女性だった
勇者は思考が色々飛躍して泣きながらどうか処刑はお待ちください、自分にはどうしてもやらなければならないことがありますと懇願した

とりあえず色々調べたいことはあるけどまずは勇者がこの国に害を及ぼすかどうか調べたいとのことで、今回の場合一番調べやすいのは端的に言ってしまえば「精液」
混乱してる間に別室へ連れてかれて女王自らが精液を搾り取るとのことで、しかも精液を調べる係の人達なのか多くの女性が控えていて

勃起してる股間隠して恥ずかしがる勇者にアルルエッタが"どこで"搾られたいか聞くと勇者は無意識で脚に視線を向けてしまい「まぁ!ふふっ」「性癖は人それぞれですからね」
と見せつけるように足を伸ばしてきて「容姿には自信がある方なのですが、殿方から見て私はどう写るのでしょうか?」
すごく……綺麗です…///と顔も身体も雰囲気すらも非の打ち所がないアルルエッタの容姿に勇者も魅了されるしかなくて「ふふっ、光栄ですわ」と爪先で喉から顎下を撫でられる
愛撫され弄ばれ、「アルルエッタ女王の足」に支配されてるような感覚に溺れる勇者が周りを見ると女性達の好奇の視線を感じてしまいこんな状況の恥ずかしさで否定したいはずの快感が増していく
更には金玉にまで足が伸びて大事なところを足で扱われてアンアン喘いでる姿を時折クスッと笑う声が聞こえる
竿を足先でツンツンされたりなぞられながらどうして欲しいか自分の口で言って欲しいと言われて多くの女性、女王の前でこんなこと言ったら言い逃れが出来ないと堪えようとするも「貴方にとって恥ずかしいことかもしれませんがこれはお互いにとって必要なことなのです」「お互いの関係を円滑にするため」「今行っていることはとても良いこと」等々勇者が誘惑に負けるための「言い訳」を並べていき彼女の甘言に負けた勇者は自分からおちんちんアルルエッタ女王様の足でイカされたい、お願いしますと懇願して愉快そうに笑いながら両足で挟みシゴク
もうらめとかイッちゃうとか情けないこといっぱい叫んで嘲笑うような笑みを見せながら「イキなさい」と命じられると凄い勢いで大量射精
調べる係の人達もおぉ〜と面白いものを見た感じのリアクションしながら何らかの魔法で精液回収
勇者を見て「ふふっ」「うふふっ」とか笑うみんなの声に気持ち良くなりながら眠ってしまうまで射精し続けた

精液だけでも分かるくらい秘められたあり得ないほど大きな力に「この方もしかして…あやふやな噂くらいしか耳にしたことがなく眉唾物だと今まで思っていましたが」「確かどこか遠い国が魔王を妥当するためにどこかから召喚した勇者?」「いやまさか…」とかアルルエッタは思案して"色々"彼について知る必要が出来たと胸が踊った
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/28(土) 16:35:11.56 ID:0sWliTlz0
キャラ名:フェミーナ >>20
シチュ:「ちょっと興味があったから来ちゃった」と何故か勇者の部屋を訪ねてきて「あんまり物ないのね…」「学生だとお金の問題があるわよねぇ、先生が子供の頃は男に奢らせてたけど」「君みたいな可愛い男の子になら先生も奢りたくなっちゃうわぁ
あまりよくは知らないけど大人のフェロモンムンムンな美人女教師に勇者も気が気じゃなくて、しかもあまり話したこともないのにやけに距離近くて艶かしいスキンシップしてきて勇者はたじたじ
顔に優しく両手を添えたと思いきや「チュッ」とされて「お近づき」と言われて勇者はハラホロヒレハレ〜って感じに
勇者が口紅の痕付けた顔で放心してると「あら?ふふっ、まだ子供だものね、こんなことで堅くしちゃうのね」といつの間にかズボン脱がされて一瞬お漏らししたの?と思われそうなくらい我慢汁で濡れてるパンツ見て先生は大笑い
パンツ脱がされてこっちにもお近づきと何度かキスされて射精する
「じゃ、先生仕事あるから、あっ!もしまたムラムラしちゃったら私のこと思い出して処理して良いわよ、じゃあね〜♪」と投げキッス残して部屋を出ていく
絶対そんなことしない流されちゃいけないと決心して数分後に先生の投げキッスや付けられたキスマークで気持ちよくなってシコシコした
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/28(土) 21:11:20.96 ID:yHj/czb8o
キャラ名:マナ >>16
シチュ:ギャルに空き教室に呼び出されてびくびくしてる勇者君
机に座っていてあまり行儀の良いとは言えない振る舞いなマナにこっちおいでと言われて椅子に座らされて「オ○ニーしてよ」と言われる
親の影響でちょっとした小物作るのが趣味で男の魔翌力使ったらどうなるか気になるからって理由は話してくれたけどそんなお願い聞けるわけなくて断ろうとするけど露骨に開いた胸元に視線を誘導されて妖しい雰囲気の胸元のネックレスを見るとボーッとしてなんだか頭の中気持ちよくなっていく
「ふふっ、ば〜か」と何らかの魔術的効果があった道具でマナの罠にかかったと気付いた時には遅く、マナの声が頭の奥の方に気持ちよく響いて服従する
身体を見せつけながら「アタシから頼んでおいてなんだけど、すっごくバカみたいな姿だよアンタ」
罵りすらも気持ちよくて、亀頭にハンカチ被せられて猫を撫でるように顎の下撫でられて「イケ、変態」と言われて射精
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/28(土) 22:33:15.69 ID:jJD2t6vF0
キャラ名:アム >>26
シチュ:ギャル達に一斉に絡まれてもう色々と限界寸前な勇者君をフォローするかのようにアムという人がまずは1人ずつお話しようと提案
みんな珍しい動物と接してる感覚なのか時折ボディタッチしてきて、色々と露出度も高いギャル達とのお話を何とか乗りきって最後はアムとお話
頭の中クラクラしてピンク色な勇者君はついアムに見惚れてしまい「うわ〜視姦してきてる〜きも〜い、人のことジロジロ見るんならせめてお金払えw」と指摘されてビクゥ!と飛び上がって涙目で「ご、ごめんなさいぃ…で、でもお金なくて…グスンッ」
「いや冗談だって、いじめすぎてごめんって」「ってかお金ないんだ…あ〜そりゃそっか、突然召喚されて一文無し同然だもんねぇ」
よしよしされて照れる勇者君
「でもエロい目でアタシらのこと見ちゃったのはホントでしょ?」と囁かれて勇者君がみんなのどこを見てどんな気持ちになってたとか心情代弁させられて恥ずかしさと耳元の気持ちよさでおかしくなって股間をネイルで1カリされてドピュドピュしてしまった
放心状態の勇者に何かを渡してアムはまたね、バイバ〜イ♪と去っていく
その何かは際どい自撮り写真だった
162 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/03/01(日) 03:41:27.50 ID:s+3VsTwc0
「ふっ……!やっ……!」

放課後、貴方は学校内を適当に歩いているとある少女を見つけた。運動場の端で刀らしきものを振るう姿に、貴方はとある女性を思い浮かべる。

あれは……キキョウさんの……。

「――えっ?」

そうポツりと名前を呟いた瞬間、その少女はパっと振り返り貴方を見つめる。しまった、邪魔しちゃったかな……と考えている間に、彼女はトコトコと近づいて貴方の顔を見つめてくる。

シノブ「初めまして!あたしはシノブと申します!先ほど師匠……おっと、キキョウ殿の名前を呟いておりましたが、もしかしてお知り合いでしょうか?」

シノブと名乗る少女はニコニコと笑って挨拶をし始めたので、貴方も挨拶を返す。

「なるほど、やはり貴方が噂の勇者殿……」と何やら納得をし始めるが、貴方はそれどころではなかった。

(……うぅ❤)

この学校の制服を改造して作られて衣装は露出度が高く、貴方の目に毒だった。ひらひらと揺れるミニスカートに、しっかりと露出されている引き締まったお腹におへそ。

生足も健康的で、なにより胸も大きい。しっかりと制服の下から主張するたわわと実った果実に、貴方は初対面だというのに夢中だ。が……それをバレてはいけないと、貴方は必死に目を逸らしてしまう。

シノブ「……?あっ……」

顔を赤くしてモジモジしている貴方の様子を不思議そうにしていると、彼女はすぐにその原因が自分の服装にあることに気づく。

シノブ「もしかしてあたしのこの服装が……?」

「っ!?ご、ごめん!そ、そんな見るつもりじゃなくて……!」

シノブ「いえいえ!そんなに謝らないでください勇者殿!あたしは好きでこの格好でいるだけですし、別に見られてもぜーんぜん恥ずかしくございません!ので!」

明るくフォローをしてくれるが、貴方はそれでも恥ずかしく、何度も何度も頭をぺこぺこと下げてしまう。

シノブ「…………❤そうですね、では勇者殿。もしよろしければ少し付き合ってほしいのですが……いいですか?」

――シノブがクスリと笑って貴方の手を握る。彼女の手のスベスベとした感覚にドキっとしながら、貴方はされるがままに引っ張られてしまう……。

163 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/03/01(日) 03:44:26.99 ID:s+3VsTwc0
シノブ「勇者殿に魅力的に思ってもらえるなら自信が持てます、あたしも女ですので……。ですから❤もしよろしければ、殿方が魅力に感じることについてもっと教えていただけますか?」

校舎裏、滅多に人が来ないだろう場所でシノブは怪しく笑い、ミニスカートの縁の部分を摘まんで……ちらっ❤と貴方に見せつける。

健康的な太ももを見せつけられ、貴方は思わず目を両手で覆ってしまう。が……そんな貴方に彼女は囁く。

シノブ「いえいえ遠慮する必要はございません❤勇者殿に、あたしからお願いしているのですから……ほら❤勇者殿は力を抜いて、腕をだら〜ん……と❤」

は、はぃい……❤

言われるがまま貴方は両腕を下ろしてしまい、貴方はふにゃふにゃになってしまう。その様子を面白そうに笑い、シノブは色々なポーズを見せてくる。

シノブ「ん……❤どうでしょうか❤もっとじ〜っくり見てください……❤」

少しだけ制服を開けさせて、腕で胸をむぎゅむぎゅと寄せて谷間を見せつけたり。お尻を貴方に向けてフリフリと振ってみたり。女の身体を強調するポーズを色々とやってみて貴方を誘惑する。

むくっ……❤むくむくむくぅ……❤

貴方は目を話すことが出来ず、彼女のエッチなポーズを見て無抵抗に股間を膨らませてしまう。オナニーしたいっ❤しこしこしたいっ❤と脳内がオナニー一色になってきたところで……。

シノブ「――なるほど勉強になりました!勇者殿、お付き合いいただきありがとうございます!」

ぇ……❤ぁ、ぅ、うん……そっか。

シノブ「ふふっ……❤では――そのお礼に、あたしがここで自慰行為を見てあげますね❤」

少し残念そうな顔をした貴方の事をシノブは見逃さず、先ほどまでの明るい声から一転、艶のある声で耳元でそう囁く。

へっ!?なっ、じ、じい……って……そんなこと……❤

シノブ「どうしたんですか❤別にあたしは気にしませんよ?❤ズボンの下でむくむく〜……❤っと、あたしを見て大きくしてしまった股間……❤処理したくありませんか?❤」

シノブ「ほら、シコシコしましょ……❤」

ぅ……❤ぁ、ひゃぃ……❤

ギリギリ耐えていた理性が崩壊してしまい、貴方はそのまま命令通りオナニーを始めてしまう……。

164 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/03/01(日) 03:49:17.73 ID:s+3VsTwc0

シノブ「ぷっ……❤勇者殿のモノは随分と可愛らしいですね❤いえいえ、あたしは好きですよ?❤」

ズボンもパンツも下ろして勃起したおちんちんをシノブに見せる、粗末なそれを見て彼女は笑ってしまうが、貴方は顔を真っ赤にしながら扱き始める。

しこしこ❤しこしこしこ……❤

ぅ❤ぁ……❤ぅうぅ〜〜〜っ❤❤❤

シノブ「皮を被った包茎おちんちんですね❤剥けていないので皮の上からしこしこ……❤ダメ❤手を止めてはいけません❤恥ずかしくても、あたしにどれだけ見られても……シコシコ止めないでください❤」

じー……っとオナニーを見られても、シノブに一言言われるだけでオナニーの手がまた早くなってしまう。

シノブ「我慢汁がとぷとぷと溢れ、もう限界でしょうか?❤はい、良いですよ❤殿方の射精、このシノブに見せつけてください……❤」

シノブ「……イけ❤」

っ!?❤ぁ、ぁああぁああぁあ〜〜〜っっっ❤❤❤

どぴゅっ❤どぴゅぴゅぴゅっ❤ぶっぴゅぅ〜……❤

――耳元で命令され、貴方はそのまま吐精してしまう。白い精液がぴゅっぴゅっ❤と飛んでいき、シノブの脚に少しかかってしまう。

が、そんなことも気にせず彼女は変わらず貴方を見つめ続ける。射精した直後ではぁ❤はぁ❤と呼吸を荒げ、息を整えている貴方を……そして、また囁く。

シノブ「――シコシコ再開してください❤ほら、勇者殿まだイけますよね❤」

へっ!?ぁ、やだっ❤もうむりっ❤もうでなっ……ぁ❤

しこしこっ❤しこしこしこっ❤にちにちにち〜❤

射精した直後のおちんちんに追い打ちをかける追加シコシコ❤貴方が手を止めればそれでいいのに、何故か手が止まらない。

シノブ「シコシコ❤シコシコシコ❤ほら勇者殿も〜っと扱いてください❤我慢はダメです❤おちんちんイジめ続けてください❤」

シノブ「勇者殿の可愛らしい顔をあたしはずっと見ています❤ですから安心してとぷとぷと精を漏らしてください❤」

シノブ「……はい、おちんちんシコシコ禁止してください❤ふふ、冗談です……❤ほら、もっと早く扱け❤」

ぁ❤にゃんでっ❤ぅ❤やぁあぁあああ〜〜〜❤❤❤

ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこ❤しこしこしこしこしこ〜〜〜❤

完全にオナニーをコントロールされる。扱くスピード、そして射精タイミングまでシノブに操られており、貴方はもう限界だ。

シノブ「……はい❤二回目のお射精してください❤敏感なカリ首を、指で何度も何度も刺激してください❤」

シノブ「シコシコ続けろ❤シコシコ止めるな……❤イけ❤イけイけイけ……❤イ〜け❤射精、しろ……❤」

――どぶっ❤どぴゅるるるるっ❤どぴゅどぴゅどぴゅぅ〜〜〜❤

どっぷ❤どっぷ❤ぴゅ❤ぴゅく❤ぴゅくるるる……❤

ぉ"……❤ぉ"お"お"お"お"お"ぉ"お"お"〜〜〜っ……❤❤❤

165 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/03/01(日) 03:55:48.29 ID:s+3VsTwc0

シノブ「お〜……流石勇者殿❤殿方らしいカッコイイお射精でした……❤おっと、脚に精液が……」

放心状態の貴方を横目に、シノブは脚についた精液を指で摘まむと……何を思ったのかそのまま口に運ぶ。すると一瞬、驚いたように目を見開くと、そのままいつもの表情に戻ってしまう。

シノブ「では!あたしはこれにて……御免!」

小さな声でニンニン❤という声が聞こえたような気がした。そして、いつのまにかシノブは消えていた……。

その場にいるのは射精した直後の貴方ただ一人。誰かに見られる前に、貴方は何とかその場から退避した……。



シノブ「――――驚いた、まさか勇者殿の精液には……」

木の上を飛び跳ねるように移動していくシノビ、これから行う任務の事ではなく考えていたのは勇者の事だった。

シノブ「いやはや、風の噂に聞いていた勇者とはまさか……ふふっ❤ほんの少し遊んであげただけであの様子、心弾んでしまいましたね」

反省反省と、シノブは楽しそうに言った。精液を一舐めしてからなんだか体の調子が良い、それに忍術の出力も良い……きっと勇者のおかげだと、どんどん感謝してしまう。

シノブ「これからもよろしくお願いしますよ、勇者殿……これからも沢山、お世話になりますからね❤」

――シノブの姿が闇に消える。
166 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/03/01(日) 03:58:43.32 ID:s+3VsTwc0
シノブちゃんでした。勇者くんの精液にはすごいパワーがあります。

自由安価締め切りたいと思います。皆さん本当にありがとうございます!
書けそうなものから少しずつ書いていきます……どうぞよろしくお願いします。
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/01(日) 07:11:15.94 ID:rLhk2hJso

勇者くんはくノ一にも弱い
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/01(日) 07:36:01.99 ID:PXuHsccc0
新天地でも相変わらず負け負け勇者君
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/01(日) 10:11:57.90 ID:efZwmznp0
勇者君は勇者だから絶対に諦めません
何度ピュッピュッしても立ち上がってピュッピュッします
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/01(日) 12:15:02.99 ID:uINshf8Do
おおっと!勇者くんの精液の一部が通りすがりのスライムに!
スライムが勇者くんから効率的に絞り取るために美少女になった!
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/01(日) 13:32:26.55 ID:2to9b7aIO
勇者の体液は見方を変えれば高級素材になりそう
わるいお姉さんたちに悪用される可能性があるぞ…
172 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/03/01(日) 19:17:05.34 ID:s+3VsTwc0
「――ちょっと貴方、そこどいてくださるかしら」

えっ?ぁ、ああ、ごめんなさい……。

「ふんっ……」

教室で貴方がセイレンと話していると、ちょうど後ろから話しかけられる。どうやら通り道を塞いでしまっていたようで、貴方は申し訳なさそうに道を開ける。

セイレン「ん〜、セリアちゃん。ちょっと勇者くんに厳しいよね?他の子にはそんなことないんだけどなぁ」

セリア・シルコット。貴方のクラスメイトであり、名家生まれのお嬢様……らしい。

というのも貴方はまともにセリアと話したことがない。こちらから話しかけてもなんだか素っ気ない……鈍感な貴方でも、なんだか避けられているように感じてしまう。

――この国には女尊男卑の価値観が浸透している。魔力を持つ女性の方が魔法を扱え、魔法を扱えるからこそ戦闘能力も格段に上……こんな国では当然女性の方が立場が大きくなる。

セイレン「男の子ってこの国じゃちょっとね〜……勇者くんは魔力があるけど、他の男の人には魔力なんて殆どないし」

セイレン「他の国だと男の子にも魔力あるんだっけ?アタシは生まれも育ちもこの国だから想像できないな〜……歌手志望として、もっと色んなところの国について知りたいけどね〜」

と、セイレンは楽しそうに語り始めた。貴方はいつかセイレンを前の国に招待してあげたいな……とか考えていると、次の授業の予鈴がなる。

セイレン「あ!次の授業体育じゃん……!それじゃあアタシ更衣室行ってくるから、またグラウンドで!」

えっ。

173 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/03/01(日) 19:17:37.23 ID:s+3VsTwc0

――――体育の授業では皆体操服姿だったが、貴方だけは普段通りの服装で問題ないという話に落ち着いた。

そもそも皆が制服を着ている中でも、貴方はいつも通りだったのだからこれも当然だろう。女子高に男子が着れる制服や体操着があるわけないのだ。

……これもこの国の雰囲気が……とまで言うのは、流石に酷いか。

(みんな頑張ってるんだなぁ……)

軽い準備体操の後、各々魔法を使った戦闘訓練のようなことをしている。魔法使い同士の魔法の打ち合い、これによって必要最低限の戦闘能力の獲得を目的としている……らしい。

そして貴方はそれを見ながら体育座りをしている。先生が言うに「魔力を持っていたとしても男の子だから、怪我とかしないように……」とのこと。

セリア「――ちょっとそこの貴方、ちょっとよろしいでしょうか」

え?あ、うん。どうしたの……セリアさん?

暇だな……とぼんやりしていると突然セリアに話しかけられる。思わず見上げると、体操服にみっちりと詰め込まれたデカパイを見てしまい思わず顔を逸らす。

(うっ……❤でっかぁ……❤)

セリア「?ちょっとなんですか顔を逸らして。貴方、もし暇でしたら私と訓練……いえ、もう変に取り繕うのも止めましょう、貴方に決闘を申し込みます!」

えっ、決闘……?

セリア「拒否権はありませんわよ!殿方のくせにいきなりこの学校にやってきて、悪びれもせず授業なんて受けて……認められませんわ!」

セリア「もしこの決闘に貴方が敗けたら……貴方を私の下僕にして差し上げますわ!私が敗けることなどありえない以上……貴方は私の犬として永遠に尽くすことになりますわね」

クスクスと笑い貴方を見下すセリア。が、そんな様子に貴方は少し顔を赤くしてしまう。染み付いたマゾ性癖をチクチクと刺激され、また顔を逸らす。

セリア「もう!先ほどからどうして顔を赤く染めているのですか!体調不良だからって容赦はしませんわよ!」

あっ!?ちがっ……だ、大丈夫!大丈夫だから!ごめんね……。

174 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/03/01(日) 19:18:18.50 ID:s+3VsTwc0

――――なんだか予想以上に物事が大きくなってきてしまい。色んな生徒たちに見られてしまう。先生も最初は止めようとしたが、セリアに上手くまるめ込まれてしまいこの状況。

セリア「それではどちらかが参った、と降参をした方が敗けにしましょう。言っておきますが、貴方が男性だからといって手加減はしませんわよ?」

う、うん……それじゃあ大丈夫だよ。

セリア「っ!その態度も認められません……!癪に障るんですの、このっ……!」

――そして決闘が始まる。セリアの放つ魔法の弾幕を貴方は避けていく、典型的な中距離、遠距離を得意とした魔法使いスタイル。無数のビットから放たれる魔法と、セリア自身の魔法……なるほどこれは中々近づけない。

魔法を避ける、避ける。たまに魔法が変な方向に飛んでいくので、それは手持ちの剣を使って真上にかち上げる。見ている他の生徒に怪我があってはいけないので、そこの注意して攻撃に対応していく。

セリア「〜〜〜っ!いい加減攻めたらどうです!攻めなければ勝てません、わよ……!ほらほら、近づけるものなら近づいてごらんなさい!」

弾幕の雨がいっそう強くなる。避ける、避ける、弾く、避ける――次第にセリアの体力がなくなっていくので、そこを狙って接近すれば決闘に勝つことが出来るだろう。

……貴方とセリアは距離を一定に保ち続けている。きっとセリアは近距離が苦手なのだ、近距離が得意な魔法使いなんて珍しいと思うが、それが分かりやすく弾幕に形として現れている。

――一度近づいてみよう。久しぶりの運動に少しだけ気持ちを昂らせている貴方は、いともたやすくセリアの攻撃をかいくぐり接近する。

セリア「きゃっ!?」

絶対に相手を傷つけないように、優しく軽く当て身を行いセリアの体勢を崩す。セリアを押し倒すように馬乗りになって、貴方は手に持った剣を振り上げて――。

セリア「ひっ……ぁ、やぁ……」

…………!

明らかに怯えるセリア、それを見て貴方は思わず固まってしまう。しまった、やりすぎてしまった――勇者である貴方が誰かを泣かせていいはずがない。貴方はちょっとだけ呻き声を出すと、そのまま立ち上がってずりずりと後ずさる。

セリア「ぇ、ぁ、なに……?」

い、いたたたた……こ、こうさーん!こうさんしまーす!だ、だれかー!保健室……いたたたた!

セリア「……?ぇ、は――?」

結果、この決闘はセリアの勝ちとして終わった。貴方とセリアの元に色々な生徒が駆け寄り、貴方はそのまま保健室まで運ばれていった……。

175 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/03/01(日) 19:19:09.95 ID:s+3VsTwc0

放課後。

セリア「――――私は!認められませんわ!」

グイグイと貴方に近づいてくるセリア、貴方は簡単に壁まで追いやられ逃げることが出来ない。

セリア「あんな……っ!どうしてとどめを刺さなかったんですの!あんな慈悲でこの私が……!」

そ、その……いや、痛くて……。

セリア「もっとましな言い訳をしてくださる!?」

出来るだけ痛そうな演技をしたのだが、何人かにはバレバレだったようで。当然それはセリアにもバレていた。嫌いな殿方にあんなことをされてプライドが許せないのか、セリアは必死に貴方を責め立てる。

ご、ごめん。でも、セリアさんを……傷つけたくなくて……。

セリア「〜〜〜っ!!!なん、ですかそれ……!」

セリア「とにかく!あの決闘の勝敗は無効ですわ!また今度、白黒はっきりしましょう!――勇者さん!」

う、うん……分かった……。

――その日からセリアの態度は軟化し、たびたび貴方に話しかけてくるようになった。とりあえず仲良くなれたかな……?と、貴方は胸を撫でおろしたのだった。

176 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/03/01(日) 19:19:44.39 ID:s+3VsTwc0

その日の夜。セリアの部屋。

セリア「……〜〜〜っっっ!!!」

ベッドにダイブをしてバタバタと脚を動かすセリア。お嬢様としてそんな行為ははしたないが、どうしてもやりたくなってしまった。

原因はどう考えても勇者にあった。

セリア「なんですの、なんですのあれ……!私が、あんな殿方相手に……ぃ……!」

セリア「あんなに強い殿方がいるなんて……殿方なんて弱いはずなのに……!あんなの……ぅ〜〜〜!!!」

セリア「認められませんわ……!認めない認めない認めない……!認めたら、負けですわ……!」

セリア「……〜〜〜っっっ!!!❤」

その日、セリアは珍しく寝不足になってしまった。

177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/01(日) 19:22:20.01 ID:FOL6esb0o
勇者くんもたまにはちゃんと強いってとこ見せないとな
178 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/03/01(日) 19:23:41.14 ID:s+3VsTwc0
セリアさん出会い編です。先にちょっと長めの話があったので先に投下します。
エッチなのはもう少し先になります。

勇者くんは描写ないけどちゃんと強いです、エッチなのは誰にも勝てないだけで。
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/01(日) 19:25:04.74 ID:voWWjUJB0
勇者くんは頼りない雰囲気の割には環境適応能力はやけに高い
ふわふわしてて流されやすいともいえる
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/01(日) 19:28:24.84 ID:QZOv3tCO0
勇者君「そうか!顔赤くなっちゃっても体調不良って誤魔化せば!」
181 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/03/01(日) 19:50:53.56 ID:s+3VsTwc0
おっぱいでっかいお嬢様大好きです。
おっぱいマゾになっちゃう……。女の武器使われたら勇者くんは勝てない…ゆさゆさ。
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/01(日) 20:08:20.38 ID:3dBzcxn/o
お嬢様はお金持ちだから色んなことが出来る
色んなことが出来る美女相手に勇者君が勝てるわけない
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/02(月) 21:25:10.38 ID:BD8nHC5x0
勇者君は色んな女の子にフラグ建てるからその数だけ責任取らないといけないよね
184 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2026/03/02(月) 23:59:49.23 ID:XoqtWLGN0
この国では一夫多妻制なんですよ❤とか言い出す国があったら勇者くんは負け確。
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/03(火) 00:20:59.25 ID:1hsnreVbo
えっちなことになんて流されない!と自分の倫理観に従って女の子達の告白に対抗しようとする勇者くん
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/03(火) 14:08:59.89 ID:5A9BMus5o
勇者くんはいつもなら即マゾバレしちゃうからマゾであること隠し通せた時間一番長いのセリアさんかもしれない
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/03(火) 21:00:35.66 ID:f7Bc50tz0
男子用の制服はない
服は一着しかない
お金もない

あるんじゃないか?
勇者くんの服を買ってあげるという名目で自分好みに染めようとするヒロイン達
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/04(水) 16:18:38.23 ID://jwtKERo
勇者「プルプル ボクお金ない みんな養えない」
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/05(木) 23:49:15.83 ID:a3bngrE9o
勇者くんって恋人とか彼氏とか夫とか旦那って言葉あんまり似合わないんだよな
威厳がないというかライオンか子猫なら子猫というか
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/06(金) 09:47:11.67 ID:+E21bWU80
柴犬か豆柴なら豆柴ってくらい頼りなく見えるのが勇者くんだ
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/06(金) 19:59:25.05 ID:SBO8U3vK0
勇者くんに野球やらせたら敵チームの色仕掛け作戦に負けちゃうかな
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