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【安価】貴方は勇者?として甘やかされたり 2
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159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/28(土) 16:35:11.56 ID:0sWliTlz0
キャラ名:フェミーナ
>>20
シチュ:「ちょっと興味があったから来ちゃった
♥
」と何故か勇者の部屋を訪ねてきて「あんまり物ないのね…」「学生だとお金の問題があるわよねぇ、先生が子供の頃は男に奢らせてたけど」「君みたいな可愛い男の子になら先生も奢りたくなっちゃうわぁ
♥
」
あまりよくは知らないけど大人のフェロモンムンムンな美人女教師に勇者も気が気じゃなくて、しかもあまり話したこともないのにやけに距離近くて艶かしいスキンシップしてきて勇者はたじたじ
顔に優しく両手を添えたと思いきや「チュッ」とされて「お近づき」と言われて勇者はハラホロヒレハレ〜って感じに
勇者が口紅の痕付けた顔で放心してると「あら?ふふっ、まだ子供だものね、こんなことで堅くしちゃうのね」といつの間にかズボン脱がされて一瞬お漏らししたの?と思われそうなくらい我慢汁で濡れてるパンツ見て先生は大笑い
パンツ脱がされてこっちにもお近づきと何度かキスされて射精する
「じゃ、先生仕事あるから、あっ!もしまたムラムラしちゃったら私のこと思い出して処理して良いわよ、じゃあね〜♪」と投げキッス残して部屋を出ていく
絶対そんなことしない流されちゃいけないと決心して数分後に先生の投げキッスや付けられたキスマークで気持ちよくなってシコシコした
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/28(土) 21:11:20.96 ID:yHj/czb8o
キャラ名:マナ
>>16
シチュ:ギャルに空き教室に呼び出されてびくびくしてる勇者君
机に座っていてあまり行儀の良いとは言えない振る舞いなマナにこっちおいでと言われて椅子に座らされて「オ○ニーしてよ」と言われる
親の影響でちょっとした小物作るのが趣味で男の魔翌力使ったらどうなるか気になるからって理由は話してくれたけどそんなお願い聞けるわけなくて断ろうとするけど露骨に開いた胸元に視線を誘導されて妖しい雰囲気の胸元のネックレスを見るとボーッとしてなんだか頭の中気持ちよくなっていく
「ふふっ、ば〜か
♥
」と何らかの魔術的効果があった道具でマナの罠にかかったと気付いた時には遅く、マナの声が頭の奥の方に気持ちよく響いて服従する
身体を見せつけながら「アタシから頼んでおいてなんだけど、すっごくバカみたいな姿だよアンタ」
罵りすらも気持ちよくて、亀頭にハンカチ被せられて猫を撫でるように顎の下撫でられて「イケ、変態」と言われて射精
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/28(土) 22:33:15.69 ID:jJD2t6vF0
キャラ名:アム
>>26
シチュ:ギャル達に一斉に絡まれてもう色々と限界寸前な勇者君をフォローするかのようにアムという人がまずは1人ずつお話しようと提案
みんな珍しい動物と接してる感覚なのか時折ボディタッチしてきて、色々と露出度も高いギャル達とのお話を何とか乗りきって最後はアムとお話
頭の中クラクラしてピンク色な勇者君はついアムに見惚れてしまい「うわ〜視姦してきてる〜きも〜い、人のことジロジロ見るんならせめてお金払えw」と指摘されてビクゥ!と飛び上がって涙目で「ご、ごめんなさいぃ…で、でもお金なくて…グスンッ」
「いや冗談だって、いじめすぎてごめんって」「ってかお金ないんだ…あ〜そりゃそっか、突然召喚されて一文無し同然だもんねぇ」
よしよしされて照れる勇者君
「でもエロい目でアタシらのこと見ちゃったのはホントでしょ?」と囁かれて勇者君がみんなのどこを見てどんな気持ちになってたとか心情代弁させられて恥ずかしさと耳元の気持ちよさでおかしくなって股間をネイルで1カリされてドピュドピュしてしまった
放心状態の勇者に何かを渡してアムはまたね、バイバ〜イ♪と去っていく
その何かは際どい自撮り写真だった
162 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/01(日) 03:41:27.50 ID:s+3VsTwc0
「ふっ……!やっ……!」
放課後、貴方は学校内を適当に歩いているとある少女を見つけた。運動場の端で刀らしきものを振るう姿に、貴方はとある女性を思い浮かべる。
あれは……キキョウさんの……。
「――えっ?」
そうポツりと名前を呟いた瞬間、その少女はパっと振り返り貴方を見つめる。しまった、邪魔しちゃったかな……と考えている間に、彼女はトコトコと近づいて貴方の顔を見つめてくる。
シノブ「初めまして!あたしはシノブと申します!先ほど師匠……おっと、キキョウ殿の名前を呟いておりましたが、もしかしてお知り合いでしょうか?」
シノブと名乗る少女はニコニコと笑って挨拶をし始めたので、貴方も挨拶を返す。
「なるほど、やはり貴方が噂の勇者殿……」と何やら納得をし始めるが、貴方はそれどころではなかった。
(……うぅ❤)
この学校の制服を改造して作られて衣装は露出度が高く、貴方の目に毒だった。ひらひらと揺れるミニスカートに、しっかりと露出されている引き締まったお腹におへそ。
生足も健康的で、なにより胸も大きい。しっかりと制服の下から主張するたわわと実った果実に、貴方は初対面だというのに夢中だ。が……それをバレてはいけないと、貴方は必死に目を逸らしてしまう。
シノブ「……?あっ……」
顔を赤くしてモジモジしている貴方の様子を不思議そうにしていると、彼女はすぐにその原因が自分の服装にあることに気づく。
シノブ「もしかしてあたしのこの服装が……?」
「っ!?ご、ごめん!そ、そんな見るつもりじゃなくて……!」
シノブ「いえいえ!そんなに謝らないでください勇者殿!あたしは好きでこの格好でいるだけですし、別に見られてもぜーんぜん恥ずかしくございません!ので!」
明るくフォローをしてくれるが、貴方はそれでも恥ずかしく、何度も何度も頭をぺこぺこと下げてしまう。
シノブ「…………❤そうですね、では勇者殿。もしよろしければ少し付き合ってほしいのですが……いいですか?」
――シノブがクスリと笑って貴方の手を握る。彼女の手のスベスベとした感覚にドキっとしながら、貴方はされるがままに引っ張られてしまう……。
163 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/01(日) 03:44:26.99 ID:s+3VsTwc0
シノブ「勇者殿に魅力的に思ってもらえるなら自信が持てます、あたしも女ですので……。ですから❤もしよろしければ、殿方が魅力に感じることについてもっと教えていただけますか?」
校舎裏、滅多に人が来ないだろう場所でシノブは怪しく笑い、ミニスカートの縁の部分を摘まんで……ちらっ❤と貴方に見せつける。
健康的な太ももを見せつけられ、貴方は思わず目を両手で覆ってしまう。が……そんな貴方に彼女は囁く。
シノブ「いえいえ遠慮する必要はございません❤勇者殿に、あたしからお願いしているのですから……ほら❤勇者殿は力を抜いて、腕をだら〜ん……と❤」
は、はぃい……❤
言われるがまま貴方は両腕を下ろしてしまい、貴方はふにゃふにゃになってしまう。その様子を面白そうに笑い、シノブは色々なポーズを見せてくる。
シノブ「ん……❤どうでしょうか❤もっとじ〜っくり見てください……❤」
少しだけ制服を開けさせて、腕で胸をむぎゅむぎゅと寄せて谷間を見せつけたり。お尻を貴方に向けてフリフリと振ってみたり。女の身体を強調するポーズを色々とやってみて貴方を誘惑する。
むくっ……❤むくむくむくぅ……❤
貴方は目を話すことが出来ず、彼女のエッチなポーズを見て無抵抗に股間を膨らませてしまう。オナニーしたいっ❤しこしこしたいっ❤と脳内がオナニー一色になってきたところで……。
シノブ「――なるほど勉強になりました!勇者殿、お付き合いいただきありがとうございます!」
ぇ……❤ぁ、ぅ、うん……そっか。
シノブ「ふふっ……❤では――そのお礼に、あたしがここで自慰行為を見てあげますね❤」
少し残念そうな顔をした貴方の事をシノブは見逃さず、先ほどまでの明るい声から一転、艶のある声で耳元でそう囁く。
へっ!?なっ、じ、じい……って……そんなこと……❤
シノブ「どうしたんですか❤別にあたしは気にしませんよ?❤ズボンの下でむくむく〜……❤っと、あたしを見て大きくしてしまった股間……❤処理したくありませんか?❤」
シノブ「ほら、シコシコしましょ……❤」
ぅ……❤ぁ、ひゃぃ……❤
ギリギリ耐えていた理性が崩壊してしまい、貴方はそのまま命令通りオナニーを始めてしまう……。
164 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/01(日) 03:49:17.73 ID:s+3VsTwc0
シノブ「ぷっ……❤勇者殿のモノは随分と可愛らしいですね❤いえいえ、あたしは好きですよ?❤」
ズボンもパンツも下ろして勃起したおちんちんをシノブに見せる、粗末なそれを見て彼女は笑ってしまうが、貴方は顔を真っ赤にしながら扱き始める。
しこしこ❤しこしこしこ……❤
ぅ❤ぁ……❤ぅうぅ〜〜〜っ❤❤❤
シノブ「皮を被った包茎おちんちんですね❤剥けていないので皮の上からしこしこ……❤ダメ❤手を止めてはいけません❤恥ずかしくても、あたしにどれだけ見られても……シコシコ止めないでください❤」
じー……っとオナニーを見られても、シノブに一言言われるだけでオナニーの手がまた早くなってしまう。
シノブ「我慢汁がとぷとぷと溢れ、もう限界でしょうか?❤はい、良いですよ❤殿方の射精、このシノブに見せつけてください……❤」
シノブ「……イけ❤」
っ!?❤ぁ、ぁああぁああぁあ〜〜〜っっっ❤❤❤
どぴゅっ❤どぴゅぴゅぴゅっ❤ぶっぴゅぅ〜……❤
――耳元で命令され、貴方はそのまま吐精してしまう。白い精液がぴゅっぴゅっ❤と飛んでいき、シノブの脚に少しかかってしまう。
が、そんなことも気にせず彼女は変わらず貴方を見つめ続ける。射精した直後ではぁ❤はぁ❤と呼吸を荒げ、息を整えている貴方を……そして、また囁く。
シノブ「――シコシコ再開してください❤ほら、勇者殿まだイけますよね❤」
へっ!?ぁ、やだっ❤もうむりっ❤もうでなっ……ぁ❤
しこしこっ❤しこしこしこっ❤にちにちにち〜❤
射精した直後のおちんちんに追い打ちをかける追加シコシコ❤貴方が手を止めればそれでいいのに、何故か手が止まらない。
シノブ「シコシコ❤シコシコシコ❤ほら勇者殿も〜っと扱いてください❤我慢はダメです❤おちんちんイジめ続けてください❤」
シノブ「勇者殿の可愛らしい顔をあたしはずっと見ています❤ですから安心してとぷとぷと精を漏らしてください❤」
シノブ「……はい、おちんちんシコシコ禁止してください❤ふふ、冗談です……❤ほら、もっと早く扱け❤」
ぁ❤にゃんでっ❤ぅ❤やぁあぁあああ〜〜〜❤❤❤
ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこ❤しこしこしこしこしこ〜〜〜❤
完全にオナニーをコントロールされる。扱くスピード、そして射精タイミングまでシノブに操られており、貴方はもう限界だ。
シノブ「……はい❤二回目のお射精してください❤敏感なカリ首を、指で何度も何度も刺激してください❤」
シノブ「シコシコ続けろ❤シコシコ止めるな……❤イけ❤イけイけイけ……❤イ〜け❤射精、しろ……❤」
――どぶっ❤どぴゅるるるるっ❤どぴゅどぴゅどぴゅぅ〜〜〜❤
どっぷ❤どっぷ❤ぴゅ❤ぴゅく❤ぴゅくるるる……❤
ぉ"……❤ぉ"お"お"お"お"お"ぉ"お"お"〜〜〜っ……❤❤❤
165 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/01(日) 03:55:48.29 ID:s+3VsTwc0
シノブ「お〜……流石勇者殿❤殿方らしいカッコイイお射精でした……❤おっと、脚に精液が……」
放心状態の貴方を横目に、シノブは脚についた精液を指で摘まむと……何を思ったのかそのまま口に運ぶ。すると一瞬、驚いたように目を見開くと、そのままいつもの表情に戻ってしまう。
シノブ「では!あたしはこれにて……御免!」
小さな声でニンニン❤という声が聞こえたような気がした。そして、いつのまにかシノブは消えていた……。
その場にいるのは射精した直後の貴方ただ一人。誰かに見られる前に、貴方は何とかその場から退避した……。
シノブ「――――驚いた、まさか勇者殿の精液には……」
木の上を飛び跳ねるように移動していくシノビ、これから行う任務の事ではなく考えていたのは勇者の事だった。
シノブ「いやはや、風の噂に聞いていた勇者とはまさか……ふふっ❤ほんの少し遊んであげただけであの様子、心弾んでしまいましたね」
反省反省と、シノブは楽しそうに言った。精液を一舐めしてからなんだか体の調子が良い、それに忍術の出力も良い……きっと勇者のおかげだと、どんどん感謝してしまう。
シノブ「これからもよろしくお願いしますよ、勇者殿……これからも沢山、お世話になりますからね❤」
――シノブの姿が闇に消える。
166 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/01(日) 03:58:43.32 ID:s+3VsTwc0
シノブちゃんでした。勇者くんの精液にはすごいパワーがあります。
自由安価締め切りたいと思います。皆さん本当にありがとうございます!
書けそうなものから少しずつ書いていきます……どうぞよろしくお願いします。
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/01(日) 07:11:15.94 ID:rLhk2hJso
乙
勇者くんはくノ一にも弱い
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/01(日) 07:36:01.99 ID:PXuHsccc0
新天地でも相変わらず負け負け勇者君
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/01(日) 10:11:57.90 ID:efZwmznp0
勇者君は勇者だから絶対に諦めません
何度ピュッピュッしても立ち上がってピュッピュッします
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/01(日) 12:15:02.99 ID:uINshf8Do
おおっと!勇者くんの精液の一部が通りすがりのスライムに!
スライムが勇者くんから効率的に絞り取るために美少女になった!
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/01(日) 13:32:26.55 ID:2to9b7aIO
勇者の体液は見方を変えれば高級素材になりそう
わるいお姉さんたちに悪用される可能性があるぞ…
172 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/01(日) 19:17:05.34 ID:s+3VsTwc0
「――ちょっと貴方、そこどいてくださるかしら」
えっ?ぁ、ああ、ごめんなさい……。
「ふんっ……」
教室で貴方がセイレンと話していると、ちょうど後ろから話しかけられる。どうやら通り道を塞いでしまっていたようで、貴方は申し訳なさそうに道を開ける。
セイレン「ん〜、セリアちゃん。ちょっと勇者くんに厳しいよね?他の子にはそんなことないんだけどなぁ」
セリア・シルコット。貴方のクラスメイトであり、名家生まれのお嬢様……らしい。
というのも貴方はまともにセリアと話したことがない。こちらから話しかけてもなんだか素っ気ない……鈍感な貴方でも、なんだか避けられているように感じてしまう。
――この国には女尊男卑の価値観が浸透している。魔力を持つ女性の方が魔法を扱え、魔法を扱えるからこそ戦闘能力も格段に上……こんな国では当然女性の方が立場が大きくなる。
セイレン「男の子ってこの国じゃちょっとね〜……勇者くんは魔力があるけど、他の男の人には魔力なんて殆どないし」
セイレン「他の国だと男の子にも魔力あるんだっけ?アタシは生まれも育ちもこの国だから想像できないな〜……歌手志望として、もっと色んなところの国について知りたいけどね〜」
と、セイレンは楽しそうに語り始めた。貴方はいつかセイレンを前の国に招待してあげたいな……とか考えていると、次の授業の予鈴がなる。
セイレン「あ!次の授業体育じゃん……!それじゃあアタシ更衣室行ってくるから、またグラウンドで!」
えっ。
173 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/01(日) 19:17:37.23 ID:s+3VsTwc0
――――体育の授業では皆体操服姿だったが、貴方だけは普段通りの服装で問題ないという話に落ち着いた。
そもそも皆が制服を着ている中でも、貴方はいつも通りだったのだからこれも当然だろう。女子高に男子が着れる制服や体操着があるわけないのだ。
……これもこの国の雰囲気が……とまで言うのは、流石に酷いか。
(みんな頑張ってるんだなぁ……)
軽い準備体操の後、各々魔法を使った戦闘訓練のようなことをしている。魔法使い同士の魔法の打ち合い、これによって必要最低限の戦闘能力の獲得を目的としている……らしい。
そして貴方はそれを見ながら体育座りをしている。先生が言うに「魔力を持っていたとしても男の子だから、怪我とかしないように……」とのこと。
セリア「――ちょっとそこの貴方、ちょっとよろしいでしょうか」
え?あ、うん。どうしたの……セリアさん?
暇だな……とぼんやりしていると突然セリアに話しかけられる。思わず見上げると、体操服にみっちりと詰め込まれたデカパイを見てしまい思わず顔を逸らす。
(うっ……❤でっかぁ……❤)
セリア「?ちょっとなんですか顔を逸らして。貴方、もし暇でしたら私と訓練……いえ、もう変に取り繕うのも止めましょう、貴方に決闘を申し込みます!」
えっ、決闘……?
セリア「拒否権はありませんわよ!殿方のくせにいきなりこの学校にやってきて、悪びれもせず授業なんて受けて……認められませんわ!」
セリア「もしこの決闘に貴方が敗けたら……貴方を私の下僕にして差し上げますわ!私が敗けることなどありえない以上……貴方は私の犬として永遠に尽くすことになりますわね」
クスクスと笑い貴方を見下すセリア。が、そんな様子に貴方は少し顔を赤くしてしまう。染み付いたマゾ性癖をチクチクと刺激され、また顔を逸らす。
セリア「もう!先ほどからどうして顔を赤く染めているのですか!体調不良だからって容赦はしませんわよ!」
あっ!?ちがっ……だ、大丈夫!大丈夫だから!ごめんね……。
174 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/01(日) 19:18:18.50 ID:s+3VsTwc0
――――なんだか予想以上に物事が大きくなってきてしまい。色んな生徒たちに見られてしまう。先生も最初は止めようとしたが、セリアに上手くまるめ込まれてしまいこの状況。
セリア「それではどちらかが参った、と降参をした方が敗けにしましょう。言っておきますが、貴方が男性だからといって手加減はしませんわよ?」
う、うん……それじゃあ大丈夫だよ。
セリア「っ!その態度も認められません……!癪に障るんですの、このっ……!」
――そして決闘が始まる。セリアの放つ魔法の弾幕を貴方は避けていく、典型的な中距離、遠距離を得意とした魔法使いスタイル。無数のビットから放たれる魔法と、セリア自身の魔法……なるほどこれは中々近づけない。
魔法を避ける、避ける。たまに魔法が変な方向に飛んでいくので、それは手持ちの剣を使って真上にかち上げる。見ている他の生徒に怪我があってはいけないので、そこの注意して攻撃に対応していく。
セリア「〜〜〜っ!いい加減攻めたらどうです!攻めなければ勝てません、わよ……!ほらほら、近づけるものなら近づいてごらんなさい!」
弾幕の雨がいっそう強くなる。避ける、避ける、弾く、避ける――次第にセリアの体力がなくなっていくので、そこを狙って接近すれば決闘に勝つことが出来るだろう。
……貴方とセリアは距離を一定に保ち続けている。きっとセリアは近距離が苦手なのだ、近距離が得意な魔法使いなんて珍しいと思うが、それが分かりやすく弾幕に形として現れている。
――一度近づいてみよう。久しぶりの運動に少しだけ気持ちを昂らせている貴方は、いともたやすくセリアの攻撃をかいくぐり接近する。
セリア「きゃっ!?」
絶対に相手を傷つけないように、優しく軽く当て身を行いセリアの体勢を崩す。セリアを押し倒すように馬乗りになって、貴方は手に持った剣を振り上げて――。
セリア「ひっ……ぁ、やぁ……」
…………!
明らかに怯えるセリア、それを見て貴方は思わず固まってしまう。しまった、やりすぎてしまった――勇者である貴方が誰かを泣かせていいはずがない。貴方はちょっとだけ呻き声を出すと、そのまま立ち上がってずりずりと後ずさる。
セリア「ぇ、ぁ、なに……?」
い、いたたたた……こ、こうさーん!こうさんしまーす!だ、だれかー!保健室……いたたたた!
セリア「……?ぇ、は――?」
結果、この決闘はセリアの勝ちとして終わった。貴方とセリアの元に色々な生徒が駆け寄り、貴方はそのまま保健室まで運ばれていった……。
175 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/01(日) 19:19:09.95 ID:s+3VsTwc0
放課後。
セリア「――――私は!認められませんわ!」
グイグイと貴方に近づいてくるセリア、貴方は簡単に壁まで追いやられ逃げることが出来ない。
セリア「あんな……っ!どうしてとどめを刺さなかったんですの!あんな慈悲でこの私が……!」
そ、その……いや、痛くて……。
セリア「もっとましな言い訳をしてくださる!?」
出来るだけ痛そうな演技をしたのだが、何人かにはバレバレだったようで。当然それはセリアにもバレていた。嫌いな殿方にあんなことをされてプライドが許せないのか、セリアは必死に貴方を責め立てる。
ご、ごめん。でも、セリアさんを……傷つけたくなくて……。
セリア「〜〜〜っ!!!なん、ですかそれ……!」
セリア「とにかく!あの決闘の勝敗は無効ですわ!また今度、白黒はっきりしましょう!――勇者さん!」
う、うん……分かった……。
――その日からセリアの態度は軟化し、たびたび貴方に話しかけてくるようになった。とりあえず仲良くなれたかな……?と、貴方は胸を撫でおろしたのだった。
176 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/01(日) 19:19:44.39 ID:s+3VsTwc0
その日の夜。セリアの部屋。
セリア「……〜〜〜っっっ!!!」
ベッドにダイブをしてバタバタと脚を動かすセリア。お嬢様としてそんな行為ははしたないが、どうしてもやりたくなってしまった。
原因はどう考えても勇者にあった。
セリア「なんですの、なんですのあれ……!私が、あんな殿方相手に……ぃ……!」
セリア「あんなに強い殿方がいるなんて……殿方なんて弱いはずなのに……!あんなの……ぅ〜〜〜!!!」
セリア「認められませんわ……!認めない認めない認めない……!認めたら、負けですわ……!」
セリア「……〜〜〜っっっ!!!❤」
その日、セリアは珍しく寝不足になってしまった。
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/01(日) 19:22:20.01 ID:FOL6esb0o
勇者くんもたまにはちゃんと強いってとこ見せないとな
178 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/01(日) 19:23:41.14 ID:s+3VsTwc0
セリアさん出会い編です。先にちょっと長めの話があったので先に投下します。
エッチなのはもう少し先になります。
勇者くんは描写ないけどちゃんと強いです、エッチなのは誰にも勝てないだけで。
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/01(日) 19:25:04.74 ID:voWWjUJB0
勇者くんは頼りない雰囲気の割には環境適応能力はやけに高い
ふわふわしてて流されやすいともいえる
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/01(日) 19:28:24.84 ID:QZOv3tCO0
勇者君「そうか!顔赤くなっちゃっても体調不良って誤魔化せば!」
181 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/01(日) 19:50:53.56 ID:s+3VsTwc0
おっぱいでっかいお嬢様大好きです。
おっぱいマゾになっちゃう……。女の武器使われたら勇者くんは勝てない…ゆさゆさ。
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/01(日) 20:08:20.38 ID:3dBzcxn/o
お嬢様はお金持ちだから色んなことが出来る
色んなことが出来る美女相手に勇者君が勝てるわけない
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/02(月) 21:25:10.38 ID:BD8nHC5x0
勇者君は色んな女の子にフラグ建てるからその数だけ責任取らないといけないよね
184 :
◆KuaBt5lP/7o6
[sage]:2026/03/02(月) 23:59:49.23 ID:XoqtWLGN0
この国では一夫多妻制なんですよ❤とか言い出す国があったら勇者くんは負け確。
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/03(火) 00:20:59.25 ID:1hsnreVbo
えっちなことになんて流されない!と自分の倫理観に従って女の子達の告白に対抗しようとする勇者くん
186 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/03(火) 14:08:59.89 ID:5A9BMus5o
勇者くんはいつもなら即マゾバレしちゃうからマゾであること隠し通せた時間一番長いのセリアさんかもしれない
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/03(火) 21:00:35.66 ID:f7Bc50tz0
男子用の制服はない
服は一着しかない
お金もない
あるんじゃないか?
勇者くんの服を買ってあげるという名目で自分好みに染めようとするヒロイン達
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/04(水) 16:18:38.23 ID://jwtKERo
勇者「プルプル ボクお金ない みんな養えない」
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/05(木) 23:49:15.83 ID:a3bngrE9o
勇者くんって恋人とか彼氏とか夫とか旦那って言葉あんまり似合わないんだよな
威厳がないというかライオンか子猫なら子猫というか
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/06(金) 09:47:11.67 ID:+E21bWU80
柴犬か豆柴なら豆柴ってくらい頼りなく見えるのが勇者くんだ
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/06(金) 19:59:25.05 ID:SBO8U3vK0
勇者くんに野球やらせたら敵チームの色仕掛け作戦に負けちゃうかな
192 :
◆KuaBt5lP/7o6
[sage]:2026/03/08(日) 02:01:03.76 ID:9BPG/0LM0
生存報告レス。ごめんなさいもう少し待ってください。
勇者くんこの国じゃお金あんまないと思うので学校終わりに色々頑張ってると思います。
お金持ってる女の子が多いと思うので、ペットにご飯を上げる感覚でお金貰ったりしてたら勇者くん悪いなって思います。
セリアさんは勇者くんのお洋服とかちゃんと選んでくれそうです。自分の犬が毎日同じ服なのは許せないので。
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/08(日) 02:09:20.04 ID:qrQnHm03o
本当にお金がないから悪いギャルにカツアゲされたりお貢ぎできない
精液カツアゲされたりお貢ぎするしかできない
194 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/08(日) 17:31:07.20 ID:ptwb2iPwo
年度末か確定申告かで忙しいのか
195 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/08(日) 19:52:22.33 ID:p2fwjxvN0
勇者くんがアルバイトで頑張って稼いだお金色仕掛けで悪い人に取られちゃう
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/09(月) 02:29:21.10 ID:uSD+KJ2/0
騙されてえっちなお店で働かされそうになる勇者くん
197 :
◆KuaBt5lP/7o6
[sage]:2026/03/09(月) 11:48:06.78 ID:ZZ/ez0uX0
>>196
これあまりにもエロ。好き。
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/09(月) 11:55:25.84 ID:K+KNE5FSo
快楽によわよわなのに無駄に強がるムーブがお客さんに好評なんだ
「まるで演技じゃなくて本当に抗おうとしてるみたいで凄くゾクゾクしました、彼役者になれますね」
199 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/09(月) 12:10:56.64 ID:eAJy2ahs0
※当店は例え代金を頂いていてもキャストが嫌がる行為は禁止しております、何を嫌がるかは当人同士でじっくり"話し合い"してください
※当店は例えキャストが同意させられたとしても小スカ大スカ痛そうなのは禁止です、怖いお姉さん達が即刻飛び出してきます
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/09(月) 13:47:58.67 ID:NJF0X/MF0
考えなしの勇者くん
勇者「1時間100円でなんでも言うこと聞きます!」
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/10(火) 00:03:16.50 ID:lVeux/7go
勇者くんは目を離したら奴隷オークションに出品されてそう
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/11(水) 09:15:39.34 ID:CWAmryXX0
まだかかりそうか?
少しやったら何週間か空くが続くな
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/11(水) 11:24:06.11 ID:my4a43Lq0
勇者君寝てる最中に召喚されたから武器も防具も何にもないじゃん
モンスター倒せないじゃん
もうモンスターテイマーになるしかないじゃん
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/12(木) 00:26:41.73 ID:52usCSxZ0
次のエッチシチュ誰かを選ぶ安価なしで作者が決める方が誰が来るかはお楽しみにって感じにできるな
205 :
◆KuaBt5lP/7o6
[sage]:2026/03/12(木) 18:51:23.82 ID:I3hjDCNz0
>>203
勇者くんは強いので剣の性能に頼らず適当な剣でもモンスターぶった切れます。そういうことにしといてください。剣とかなくても手刀とかでもいけるかもしれないです。
防具が無くても多分かわすか耐えます。勇者パワー。
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/12(木) 18:56:37.11 ID:NCR1zO+Ho
でもそこら辺の戦闘素人の幼女がちょっとえっちなこと覚えてたら負けるんだ
幼女がちょっと妖艶な笑み浮かべたら負ける気配がすごい勢いでやってくるんだ
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/12(木) 21:35:32.34 ID:yW5bRGUa0
気に入ったのがあったら複数のシチュの要素を混ぜるとかはあるのかな?
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/13(金) 22:04:49.16 ID:mr+RmcfAo
「な〜にが勇者よ!てんでよわっちいじゃない!しかも変態
♥
」グリグリ
「へ、へぇ……本当に強かったんだ…」
209 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/14(土) 02:17:41.93 ID:J43N1uNF0
セリア「――ほら!まずは魔法を使ってみてくださるかしら!」
ある日、貴方はセリアにグラウンドに呼び出される。また何かしてしまったかな……ビクつきながらその場に向かうと、何とセリアが魔法の練習に付き合ってくれるそうだ。
あの日の決闘で貴方は一切の魔法を使っていない。それがセリアに引っかかったようで……。
セリア(……きっと勇者さんは魔法が不得手!ならば私が優しく手取り足取り教えて差し上げれば……ふふっ❤)
そんな妄想を脳内に繰り広げ、思わず笑みがこぼれてしまう。が、貴方はそんなことに一切気が付かず、そのままされるがままに魔法練習をしていくが……。
セリア「……思いのほか出来てますわね」
セリア「え?昔魔法を教えてくれる人がいた……?へぇ、ふぅん……まあですが?貴方はまだまだ魔法の理論はあやふやなようですし?その方が教えて差し上げられなかった分まで、この私がじっくりと教えて差し上げますわ!」
なんだかムスっとした顔をして、彼女は張り合うようにそう言った。魔法について何やら難しい説明を始めるが貴方にはちんぷんかんぷん。自分の指導が伝わらず、セリアは結局……。
セリア「失礼、少し体を触りますわね」
へっ!?ぇ、あ、うん……。
セリア「口で言っても理解できないなら、体に教えてあげるしかありませんわよね。いいですか?魔力を溜めるとき意識するのは――」
ぺた、ぺた……さわ、さわ……。
むにゅぅ……❤むに、むに……❤
(ぅ……❤セリアさんの匂い……❤それに背中におっぱいが……❤)
体をぺたぺた触られながら魔法指導。セリアの大きな胸がむにむにと背中に当たり、香水の匂いが鼻をくすぐって貴方はたじたじ。貴方がこんな刺激に耐えられるわけもなく……。
むくっ❤むくむくむく〜……❤
セリア「ちょっと勇者さん聞いていますか?魔法の原理は――あ、あら?それ……って、ぇ……?」
っ!ご、ごめっ、ごめんなさいっ!そ、そんなつもりじゃなくて……!ぅ、ちがくて……!
むくむくと勃起して出来たテントをセリアに見られ、必死に弁明をするがセリアの耳には届かない。セリアはぽかーんとしながら、その視線を股間から動かさず。瞳を揺らす。
セリア「こ、これが殿方の……っ。あ、あら?せっかく人が真面目に指導をしているというのに、節操のないこと……」
――初めて見る殿方の勃起。セリアは動揺を必死に抑えながら貴方に囁く。体に走るゾクゾクとした感覚が止まらない……。
210 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/14(土) 02:18:16.13 ID:J43N1uNF0
さわ、さわ……❤すり、すり……❤
せ、セリアぁ……?あっ❤んぅ……これが指導なの……?❤
セリア「ええそうですわ❤繊細な魔力のトレーニング……私の指先にがなぞった通りに魔力が流れるのをイメージするんですよ……❤」
彼女の指先が貴方の身体をなぞる。内ももをすりすり、そこから上につー……っと昇っていき、あばらを通り乳首まで。貴方の口から女の子のような可愛い声が漏れる。
かりっ❤かりかり❤かりかりかり〜……❤
ぁ"……っ❤ぉ"っ❤やめっ❤セリアさっ……やぁ❤あっ❤ぃ"……❤
服の上から乳首の周りをすりすりと撫でられてから、乳首の先を優しくかりかりと虐められる。ピンと大きくなって敏感な乳首をそんな風にされたら、貴方はトロ顔をセリアに見せつけることしかできなかった。
貴方の顔を、セリアはジー……っ❤と、見つめている。
セリア「ぷっ……❤何ですかその情けない声❤私はただ教えて差し上げているだけだというのに……❤」
セリア「とても殿方らしくない顔……❤そのような痴態を晒して恥ずかしくありませんの?まさか……貴方の言う魔法の練習というのはこーんな姿を晒すことなのでしょうか?❤」
言葉で貴方を追い詰めながらも指導の手は止まらない。左手で乳首をかりかり❤右手で内ももをすりすり❤貴方は腰をへこへこさせながら、顔を真っ赤にさせて……。
ぁ❤乳首っ❤乳首やぁ……❤一回っ❤一回だけっ❤一回だけだからぁ❤ぁ❤おちんちんイジめられて❤魔法の特訓したのぉ❤
セリア「……は?」
――瞬間セリアが固まる。思わず貴方の口から漏れたエッチな特訓。私以外にも本当にこんなことをされているのかと……こんな顔を自分よりも先に他の女の子に見せているのかと、嫉妬の心。
セリア「……ちょっとよろしいかしら?勇者さん?」
……?ぇ、な、なに?……わっ!?ちょっ、な、セリアさん……!?
211 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/14(土) 02:18:46.54 ID:J43N1uNF0
――ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤❤❤
ぁ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"あ"あ"ぁ"あ"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤
セリア「ふふっ❤殿方の性器……初めて見ましたがこーんなにちっちゃいんですのね❤ですが……こんなにちっちゃくて可愛らしくても……わるーいおちんちん、ですのね❤」
セリアがにこっ……っと笑う。がしていることは全く笑えなかった。
校舎裏まで引きずり込んでそのままズボンを脱がす。勃起していたちんぽの皮を左手で剥いて固定し、右手で容赦なく亀頭を責め立てる。溢れ出るカウパーがぐちゅぐちゅと水音を響かせて、貴方の股間に強い快楽だけを叩きこむ。
ぐちぐちぐちぐちぐちっ❤にちゅにちゅにちゅにちゅにちゅっ❤
ぁ"あ"あ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤せりあっ❤せりあぁ❤あ"っ!?❤ごべっ❤ごべんなざいっ❤ごべんなざいごべんなじゃいぃいい〜〜〜っっっ!❤❤❤
セリア「あら?何に謝っているんですの?私はただ魔法の特訓をして差し上げているのに……ふふっ❤イきたくてもイけないでしょう?殿方の股間の先っぽは、いくら責められても射精できないらしいけど……それは本当のようね❤」
セリア「逃げるのはダメ❤許しませんわ❤まあ、こんな壁際にあっさりと追い詰められてしまった貴方に逃げることなんてできないと思いますが……❤」
ちんちんっ❤ちんちんこわれりゅっ❤こわれりゅこわれりゅこわれりゅ――んぎっ❤ほぉ"お"お"お"ぉ"お"お"ぉ"〜〜〜っ❤❤❤にゃぁ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"ぁ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ❤❤❤
指輪っかを作ってカリ首を何度も激しく往復したり、手のひらを上手に使って先端を磨いたり。とても初めてとは思えないほど上手にセリアは貴方を責め立てる。涙や鼻水で顔をぐちゃぐちゃにした貴方を見て、セリアのゾクゾクとした興奮がどんどん昂っていく。
――私を負かした殿方が、私が認めた殿方が……こんな情けない姿を晒すなんて❤まるで音のなる玩具のように面白いくらい声を漏らす貴方、セリアはそんな姿をもっと見たいと思ってしまう。
セリア「あら……❤もしかしてもうイってしまうのですか?❤ふーん……それではご自由にどうぞ❤ほ〜ら❤ぐちゅぐちゅぐちゅ〜……❤」
ぁ"っ❤ぁ"あ"❤ぁ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤イきますイきますイきますイきます……ぅ……ぅ"う"う"う"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」
――びゅぐっ❤びゅくるるっ❤びゅっ❤びゅっ❤びゅぅうううううう〜〜〜……❤
セリア「あら❤」
ほっ……❤ぉ"……❤ぁ❤ぉ"お"お"お"お"お"お"お"〜〜〜……❤❤❤にゃぁああああああああああ〜〜〜〜……❤❤❤
――ぷしゅっ❤ぷしょっ❤ぷしゃぁああああああああああ〜〜〜❤❤❤
精液を吐き出した後、貴方のおちんちんからぷしゃぁあああ……と潮が吹く。貴方の脳みそがバチバチと弾け、初めての体験に腰が抜けてその場に尻もちをつく。
ぷしっ❤ぷしゃっ❤しょぉぉおおおおおぉぉ〜〜〜……❤❤❤
ぁ"❤ぃ"❤ほっ……❤ぉへぇ……❤
長時間の潮吹き快楽に貴方は意識を失う。意識を失う直前、貴方が目にしたのは……。
セリア「…………んっ、おいし……❤」
貴方の吐き出した精液と潮をペロっと舐め、妖しく笑みを浮かべるセリアだった……。
212 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/14(土) 02:20:21.02 ID:J43N1uNF0
セリア「あら、目を覚ました?」
目を覚ますとそこは知らない部屋だった。貴方はぼんやりと声のする方を見ると、そこにはセリアがいた。
……ここはどこ?とセリアに訊ねると、彼女は笑みを浮かべる。
セリア「ここは私のお部屋、貴方をあそこに置いてけぼりにしたら可哀そうでしょう?」
セリア「……ふふっ。貴方じゃなければ私のお部屋に招待なんてしないわよ?感謝しなさい?」
ほら、お水。と、セリアに渡されたコップでこくこくと水分補給をする。
セリア「今日の魔法練習はこれでおしまいよ。また今度、この私が付き合って差し上げますから……」
セリア「あのような痴態を見せるのは、私だけにしておきなさい……ね❤貴方は私の……下僕なのだから❤」
そう言って、貴方の顎をセリアは撫でる。
……貴方の股間がまた熱くなる。そして、案の定それはバレ、何度か搾られることとなった……。
セリア「……❤❤❤」
213 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/14(土) 02:21:57.71 ID:J43N1uNF0
セリアさんでした。お疲れ様です。
優しいお嬢様って感じで勇者くんも喜んでましたね。
次キャラ未定です。
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/14(土) 02:25:38.04 ID:GjGcMKSvo
勇者くんは初心者をサドに目覚めさせる才能でもあるのだろうか
215 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/14(土) 02:28:44.75 ID:sy5yPgZR0
勇者君はちょろインとか分からせされる系の女の子にすら普通に負けるだけじゃなくて覚醒させてしまうんだ
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/14(土) 02:39:55.33 ID:kwf/b2Q1o
勇者くんはワンコかニャンコか
女の子達に議論させたら白熱する説
217 :
◆KuaBt5lP/7o6
[sage]:2026/03/14(土) 10:17:26.46 ID:J43N1uNFo
セリアさん亀頭責めはイケないとか知ってるのでむっつりさんかも
他の女の子もそうか…?そうかも…?
218 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/14(土) 10:57:28.91 ID:uFXvL+wvo
勇者くんはメタルスライムだ
狩るとマゾ責め経験値が大量に入ってくるんだ
219 :
◆KuaBt5lP/7o6
[sage]:2026/03/14(土) 21:06:58.42 ID:J43N1uNFo
勇者くんをのお家、学生寮とかで良いですかね
他のクラスメイトも同じところに住んでそうな大きな寮です
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/14(土) 21:33:24.16 ID:MDkdqq6go
せっかくの学園生活だしな
寮で良いと思う
221 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/14(土) 21:35:24.42 ID:aXU9b2Ik0
学生寮なら色んなシチュエーション出来そうね
222 :
◆KuaBt5lP/7o6
[sage]:2026/03/14(土) 22:03:34.40 ID:J43N1uNFo
それじゃあ学生寮で……
相部屋はなし勇者くん一人部屋で
一人部屋だと一人エッチで人の目を気にしなくて良いので勇者くんも嬉しいですね
ほぼ毎日誰かが来てそうですが
223 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/14(土) 22:11:53.42 ID:KZLeDg0po
シコシコしようとしたはノックされて
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/15(日) 01:42:15.51 ID:uUd+dhQ9o
勇者くん「女子が男の部屋に来るなんてまずいですよ!不健全です!」
225 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/15(日) 15:59:18.52 ID:WaxEGsm50
これから同じ釜の飯を食う親愛なる学友達のことを考えて1人エッチなんて失礼だからしちゃだめだよ
ちゃんと我慢しなきゃだめだよ
どれだけみんなが魅力的でムラムラしちゃっても我慢しなきゃダメだよ
♥
️
みんなが男子との距離感分からなくてやけに近くてもエッチな妄想なんてしちゃダメだよ
♥
️
226 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/16(月) 01:01:57.61 ID:gsHpP/vQ0
セリア「……あら❤」
セリア「ふふ、勇者さんったら……あれだけ搾ってあげたのに随分と欲求不満のようね❤」
つー……っ❤すり、すり、すり……❤
セリア「ちっちゃな山が出来ていますわ❤確かに貴方が寝ているのは私のベッドですけれど……私の匂いに興奮、してしまったのかしら❤」
セリア「……❤勇者さん?貴方は少し顔に出過ぎですわ。そんなとろ〜んとした表情で否定されても、私の匂いでおちんちん大きくしちゃいました〜❤と告白しているようなものですよ❤」
かり、かりかり❤こちょこちょ、こちょこちょこちょ〜❤
セリア「あらどうしたのでしょう?止めて欲しい?……あらあらおかしなことを言うんですね❤私は今、辛そうな貴方のおちんちんを優しくなでなでしてあげているだけだというのに❤」
セリア「先端をズボンの上からカリカリ❤指先でこちょこちょ❤……ふふっ❤耳元で囁かれるのが好きなんですね❤」
セリア「ほら、辛いのでしたら自分でズボンを脱ぎなさい❤それくらいできるでしょう?私の下僕……なんですから❤」
セリア「……良く出来ました❤」
セリア「それではサクっと抜いて差し上げましょうか❤全く、だめなワンちゃんの躾けもしなくてはいけないかしら❤」
こちょ……こちょこちょ❤すり、すり……しこっ❤
しこ、しこしこ❤にちにち、にゅちゅにゅちゅにゅちゅ……❤
セリア「ぷっ……❤あらごめんなさい❤笑ってはいけないと思っていても、そんな無様な顔をされるとどうしても……❤ぷ、ふふ、ふふふっ❤」
227 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/16(月) 01:02:31.99 ID:gsHpP/vQ0
セリア「カリ首に指輪っかを引っかけて上下ににちにち……❤ゆっくり緩急をつけて……しーこ、しーこ、しーこ……❤」
……しこっ❤しこしこしこ❤しこしこしこしこしこ〜っ❤❤❤
セリア「……そして一気に早くシコられるのが好きなんですよね❤油断したところで高速手コキ❤ほら、さっさと射精しなさい❤射精、しなさい……❤これは命令です❤イけ❤イけ❤イ〜……けっ❤」
どぴゅっ❤びゅぐるるっ❤びゅーびゅーっ❤ぶぴゅぅ〜……❤
セリア「きゃっ❤もう……❤射精しすぎですわ❤私のベッドに貴方の精液の匂いが付いたらどうしてくれるのかしら?」
セリア「……寝るたびに貴方の精液の匂いを嗅いでしまいますわね❤なーんて……」
……ちゅっこ❤ちゅっこちゅっこちゅっこ❤ぐちっ❤ぐちゅぐちゅぐちゅ❤
セリア「あら?どうされました勇者さん❤手を止めて欲しい……?あらあら❤いつから下僕が私に命令できる立場になったんですの?」
セリア「イったばかりでも手は止めません❤まだまだムラついてるワンちゃんのおちんちんを最後の一滴まで搾り取る……❤これが私のお仕事ですから❤」
セリア「ほら、耳元で囁いて差し上げますから❤もっともっと射精しなさい……」
ちこちこちこちこちこ❤ちゅーこちゅーこちゅーこちゅーこ❤にっちゅにっちゅにっちゅ❤
しこしこしこ❤しこしこしこしこしこっ❤
セリア「しこしこしこしこしこ……❤あ〜❤おちんちんシコシコきもち〜❤セリア様のお手々ちゅき〜……❤」
セリア「ちゅこちゅこちゅこ❤にっちゅにっちゅ……❤ふふっ❤もうおちんちんがビクついてる❤ほらびゅーびゅーしなさい❤私の手の中で、また射精しなさい……っ❤」
セリア「私の事を好きと言いながら、射精なさい……❤ほら言え❤セリア様好きって……言いなさい……!❤」
びゅっ❤びゅくるるっ……❤どぴゅっ❤どぴゅっ❤どぴゅっ❤
ぶびゅっ❤ぶぴゅるるっ❤びゅーびゅー❤びゅぅうぅう〜〜〜……❤❤❤
セリア「……❤❤❤」
228 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/16(月) 01:03:08.40 ID:gsHpP/vQ0
セリア「……あら、気絶してしまったのかしら。まあ……」
セリア「…………」
セリア「……あむっ。もぐ、もぐ……んくっ……❤」
セリア「精液というのはこんなに摘まめるほどに濃いのですね……?知りませんでしたわ……」
セリア「……はあ。それにしても、少し上から言い過ぎでしょうか……?」
セリア「一応同学年のクラスメイトなのですから、もっとフランクに……いえ、ですが……はぁ」
セリア「……どれもこれも勇者さんのせいですわね、ええ、ええ。きっとそうですわ……!」
229 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/16(月) 01:04:04.40 ID:gsHpP/vQ0
終わり。おまけです。
何も書けてないのもあれなので、突発でした。
230 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/16(月) 01:04:52.96 ID:J/By0P5ho
勇者くんの精液は無限大だ
231 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/16(月) 01:05:43.99 ID:kBPuhOI7o
この犬誰にでも尻尾振ってクゥンクゥンって甘えた声出すんだよな
232 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/16(月) 23:28:28.33 ID:ac06U/W9o
勇者「犬は犬でも強くてかっこいいドーベルマンかシェパード辺りが良いです!」
233 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/18(水) 10:19:34.07 ID:p2YynjMl0
勇者君は他にも舐めたら美味しいとこあるのかな
234 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/18(水) 18:45:17.53 ID:D0dQy8Cl0
勇者くんは王族とか貴族とかトップアイドルとか有名な天才幼女諸々に手を出されて果たしてただで済むと思っているのか
235 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/19(木) 12:23:21.64 ID:wO1Oedppo
勇者くんは手を出された責任を何回取れば良いのか
236 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/19(木) 22:05:07.80 ID:UgMEPls3o
真面目系の人がいたら勇者君は情けなさを怒られて更生のために教育されるんだ
237 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/20(金) 22:30:21.92 ID:M+aIn1Slo
三連休のうち何回できるか
238 :
◆KuaBt5lP/7o6
[sage]:2026/03/21(土) 00:11:04.41 ID:DC1RNT8k0
せーぞんほうこく
良くない流れな気がするので頑張ります
239 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/21(土) 00:20:06.28 ID:YO7pDP8So
完成させてから投下よりはライブ感や行き当たりばったりでも良いから最低でも1日1レスは投下して執筆作業を習慣化する方が経験上描きやすくなっていく
240 :
◆KuaBt5lP/7o6
[sage]:2026/03/21(土) 23:59:32.56 ID:DC1RNT8k0
書いてく奴全部エロじゃないと感じるのでしばらくお休みかも
丸一日向かって無理ならちょい厳しそう、ごめーんね
241 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/22(日) 00:05:13.63 ID:n/V2ZXOko
単純にネタがないのか
242 :
◆KuaBt5lP/7o6
[sage]:2026/03/22(日) 00:11:32.57 ID:zwf03U0S0
なんか勘違いされるとあれなのですが
来てるシチュがエロじゃないと言ってるわけじゃなくて、自分が上手くエッチに書けてないなって思ってるだけです。
あと一日一レスでコツコツやるのは義務感がでるので普通にやりたくないです。毎日できる感じでもないので。
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/22(日) 00:25:05.33 ID:n8+aSBOA0
いっそあにまん辺りでR18小説の描き方相談してみるとか
244 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/22(日) 01:04:17.54 ID:VYAJ9udr0
上手く表現できないところは無理せず応募されたシチュの初期案から改変するとか
245 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/22(日) 01:08:39.56 ID:RaPcNRHBo
参考になるかは分かんないけど
https://i.imgur.com/imQxm3c.png
246 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/22(日) 13:13:01.32 ID:o+DaWO4vo
複数のシチュ混ぜるとかあっても良いんだけどね
前スレで採用しなかったシチュのなかにもやりたいのあるのかな?
247 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/22(日) 13:17:51.86 ID:fy1Crlbl0
オ○ニーは一週間も空けると逆に性欲が萎えて筋トレ感覚で1日1回はオ○ニーすること習慣づける方が逆に性欲を増進に繋がるとか
248 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/22(日) 23:30:11.26 ID:zwf03U0S0
一旦安価!書けないとよろしくない!
適度に安価に命令されてた方が書けそう!無理なら諦めます!
このスレで募集されたキャラでまだ書いてないキャラ!:安価直下!
249 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/22(日) 23:35:01.45 ID:npbY2l0go
アルルエッタ
>>10
250 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/22(日) 23:37:17.62 ID:BhlBwYmU0
エロいお姉さんとエロい少女とエロい幼女
誰に命令されるのがヤル気スイッチ入るんだろうなぁ
251 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/22(日) 23:48:56.68 ID:zwf03U0S0
アルルエッタ様!書く!
252 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/22(日) 23:51:41.70 ID:dnJ/vThwo
マゾは権力がある女性にも弱い
253 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/23(月) 01:52:41.93 ID:rheZus5G0
仮に勇者くんが何かの奇跡で元の世界に帰れてもヒロイン達は何故か先回りして勇者くんの実家にいてご家族に挨拶済ませてたり勇者くんが元々通ってた学校への転入手続き済ませてそう
254 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/23(月) 15:25:08.92 ID:/eE4J+q00
マゾは善人ではあるけど自分に自信を持ってて然り気無く他者を下だと思ってるような女性に弱い
255 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/25(水) 15:43:00.85 ID:xhJh7eQio
前スレの方はどんなキャラやシチュやりたいとか決まってるのかな?
256 :
◆KuaBt5lP/7o6
[sage]:2026/03/26(木) 01:45:50.46 ID:Lo2e4m2g0
――貴方は恐怖していた。何故ならこの国の王から謁見の要請が来たからだ。
貴方にはその理由が分からない、しかし理由を予想することは簡単だった。突発的にこの国に召喚されたことによる不法入国、この国からしたら素性も知らぬ不審者、さらに女生徒のあれやこれや……考えれば考えるほど嫌な妄想をしてしまい、なんだか吐きそうになってしまう。
し、失礼します!は、初めまして!王様……ぁ?
王城まで足取り重く向かい、そのまま流れるように王の間へ案内されると――そこには美しい女性が居た。背丈は貴方とおそらくあまり変わらない、可愛らしい見た目なのに、どこか畏敬を抱いてしまう、女帝という言葉が似合う彼女に対して貴方は反射的にその場に跪いてしまう。
アルル「…………」
彼女の冷たい視線が貴方を突きさす。そして、それと同時に体の内側からゾクゾクとした興奮のようなものを感じて、うっとりとしてしまう。
もし彼女のあの脚で踏まれたりしたらどんな……甘い妄想をしていると静寂を破るように女王がその口を開く。そして……。
アルル「あら。もっと楽にしていただいて構いませんのに。私と貴方の仲ではありませんか♪」
えっ?
先ほどまで冷たく感じていた視線が何処へやら、ただの自分の勘違いだったと思えてしまうほどに和やかな笑顔。だが、どうやら女王は貴方を知っているようだが……。
アルル「……?もしかして覚えておりませんか?」
そう言うとアルルは艶やかな唇に指を当て、優しくこちらへちゅっ……❤と投げキッスを飛ばす。その動作で貴方は情けない声を漏らしかけるが、唇に注目したことでようやく思い出す。
あっ……!も、もしかしてあの時の……!?
アルル「ふふっ……お久しぶりです♪」
257 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/26(木) 01:46:50.92 ID:Lo2e4m2g0
――きっかけは事故だった。眠れない夜に街を出歩いているとフラっと倒れそうだった女性を見つける。急いで駆けつけて彼女を助けようとするが、その際にキスをしてしまって……。
アルル「改めて自己紹介をさせてください。この国を統べる女王。アルルエッタと申します……勇者様」
じょ、じょおうさま、って……っ!ご、ごめっ!ああいや、申し訳ございません!あの時のは女王様を助けようとして、事故で……!
アルル「いえいえ謝らないでください。あの行為の真意はしっかりと分かっております♪勇者様の優しさ、私はしっかりと理解しております……♪」
……?
何だかとんでもない思い違いをされているような気がするが、それを訂正することはできない。なんだかご機嫌な女王様、アルルエッタは貴方の顔を見つめながら口を開く。
アルル「キスの件については後で個人的にお礼をさせていただくとして……今回は別件なんです。協力していただけますね?」
何も考えない二つ返事で貴方は協力すると言ってしまう。その言葉を待ってましたと言わんばかりにアルルは立ち上がり、勇者に付いて来るようお願いをする。王の間から歩いて別室に向かうと、そこには何人かの女性が控えていてなんだが圧倒されてしまう。
アルル「勇者様について色々と調べたいことはありますが、この国にとって貴方という存在が害を及ぼすかどうかを調べなくてはいけませんの」
が、害なんてそんなこと!
アルル「勿論私には勇者様がそのようなことをする人間ではないと十分分かっております!ですが、他の者たちにもそれを理解してもらわないといけません……」
アルル「と、言うわけでまずは初めに……勇者様の体液、精液について調べさせていただきますね♪勿論この私直々に搾らせていただきます♪」
えっ。そ、そんなダメ……うっ❤
アルル「勇者様はどこで搾られたいでしょうか?私の手?それとも口?勇者様のお願いでしたら、私のどんなところも使わせて差し上げますが……まぁ」
ムクムクと膨らんだ股間を情けなく手で隠しながら、無意識のうちに視線が向いていた部分……アルルエッタの脚。脚を見ていたことがアルルエッタにばれてしまい、クスっと笑われてしまう。
アルル「ふふっ❤性癖は人それぞれですから……容姿には自信がある方なのですが、殿方から見て私はどのように映っているんでしょうか?」
白くてスベスベとしていそうなおみ足を見せつけるように伸ばす、その動作に貴方は釘付けになってしまいどんどん股間が熱くなってしまう。
凄く……綺麗です……❤と声を漏らすと、アルルエッタは満足げに笑みを浮かべる。顔も身体も、その雰囲気も。すべてが貴方にクリーンヒットしているアルルエッタ。もう貴方はアルルエッタに心を鷲掴みされてしまっている。
アルル「光栄ですわ勇者様❤貴方のような素敵な方にそう言われると、私も嬉しくなってしまいますわね……❤ふふっ❤」
ぅぁ❤ひゃ、ひゃぃ……❤
貴方の顎下、喉を優しくつま先で撫でられ。完全に貴方はアルルエッタに魅了されてしまった。
258 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/26(木) 01:47:42.66 ID:Lo2e4m2g0
アルル「それでは……早速始めましょうか❤勇者様の大好きな私の脚で、しっかりと搾り取って差し上げますわ……❤」
つま先が股間を撫でる、そして器用にズボンのチャックを下ろされ勃起したちんぽを取り出される。少しだけ周りからざわざわと声が聞こえてくる。
アルル「あら……❤ふふ、興奮してくださってるのですね❤私嬉しいです……❤」
(う……❤見られてる……❤女王様だけじゃなく、色んな女の人に見られちゃってるのにぃ……❤)
周りの女性たちから視線を向けられて、恥ずかしいはずなのに感じてしまっている。こんな状況でいつも以上に興奮してしまう自分が嫌になる。
しこ、しこ、しこ……❤つん、つんっ❤すり、すり、すり……❤
アルル「つま先でおちんちんをツンツン……❤優しくすりすり……❤どうでしょう?初めてですが上手にできているでしょうか?」
んっ❤ふぁ❤しゅきっ❤しゅきれすぅ❤んぁ❤ぁ❤ぁあぁあぁ〜〜〜❤❤❤
アルル「……❤❤❤」
スベスベの足先で股間を弄られる、竿だけでなく金玉まで優しくこねこねと踏まれて完全敗北。オスの大事な部分をこんな風にされて喘いでいる貴方を見て、クスクスと笑い声が聞こえてくる。
(わ、わらわれてるっ❤ちがっ❤ちがうぅ❤ぁ❤みないでっ❤みないでぇぇえぇ〜〜〜❤❤❤)
アルル「それでは勇者様?そろそろこの辛そうなおちんちん……どうして欲しいのか私に教えていただけますか?何分初めてなもので……勇者様のお口から言っていただけると助かるのですが❤」
ふみふみ❤ぎゅぅ……❤しこ、しこ、しこ……❤ふみふみ……❤
ぁ❤やぁ❤しょ、しょれはぁ❤んっ❤おちんちんこねこねしないで❤ぁ❤ぁ❤ぁ〜〜〜❤❤❤
アルル「勇者様❤確かに恥ずかしいことかもしれませんが……これはお互いのために必要なことなんです。勇者様が私の脚に踏まれてあんあん気持ちよくなっていることも、お互いの関係を円滑にするため……」
アルル「ですからこれは良い事なんです❤ですからなーんにも気にしないで、勇者様の欲望を口にして構いません……❤」
アルルエッタの口から出る甘い言い訳。マゾの貴方の心を優しく刺激し、これは勇者として必要なこと❤これはしょうがない❤と自分に言い聞かせる。そして……貴方は負けてしまう。
アルルエッタ様の脚で射精❤しゃせーさせてくださいっ❤ぼくのおちんちんっ❤しゃせいさせてくだしゃいぃいぃ〜〜〜❤❤❤
アルル「……〜〜〜!!!❤❤❤」
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