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【安価】貴方は勇者?として甘やかされたり 2
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204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/12(木) 00:26:41.73 ID:52usCSxZ0
次のエッチシチュ誰かを選ぶ安価なしで作者が決める方が誰が来るかはお楽しみにって感じにできるな
205 :
◆KuaBt5lP/7o6
[sage]:2026/03/12(木) 18:51:23.82 ID:I3hjDCNz0
>>203
勇者くんは強いので剣の性能に頼らず適当な剣でもモンスターぶった切れます。そういうことにしといてください。剣とかなくても手刀とかでもいけるかもしれないです。
防具が無くても多分かわすか耐えます。勇者パワー。
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/12(木) 18:56:37.11 ID:NCR1zO+Ho
でもそこら辺の戦闘素人の幼女がちょっとえっちなこと覚えてたら負けるんだ
幼女がちょっと妖艶な笑み浮かべたら負ける気配がすごい勢いでやってくるんだ
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/12(木) 21:35:32.34 ID:yW5bRGUa0
気に入ったのがあったら複数のシチュの要素を混ぜるとかはあるのかな?
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/13(金) 22:04:49.16 ID:mr+RmcfAo
「な〜にが勇者よ!てんでよわっちいじゃない!しかも変態
♥
」グリグリ
「へ、へぇ……本当に強かったんだ…」
209 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/14(土) 02:17:41.93 ID:J43N1uNF0
セリア「――ほら!まずは魔法を使ってみてくださるかしら!」
ある日、貴方はセリアにグラウンドに呼び出される。また何かしてしまったかな……ビクつきながらその場に向かうと、何とセリアが魔法の練習に付き合ってくれるそうだ。
あの日の決闘で貴方は一切の魔法を使っていない。それがセリアに引っかかったようで……。
セリア(……きっと勇者さんは魔法が不得手!ならば私が優しく手取り足取り教えて差し上げれば……ふふっ❤)
そんな妄想を脳内に繰り広げ、思わず笑みがこぼれてしまう。が、貴方はそんなことに一切気が付かず、そのままされるがままに魔法練習をしていくが……。
セリア「……思いのほか出来てますわね」
セリア「え?昔魔法を教えてくれる人がいた……?へぇ、ふぅん……まあですが?貴方はまだまだ魔法の理論はあやふやなようですし?その方が教えて差し上げられなかった分まで、この私がじっくりと教えて差し上げますわ!」
なんだかムスっとした顔をして、彼女は張り合うようにそう言った。魔法について何やら難しい説明を始めるが貴方にはちんぷんかんぷん。自分の指導が伝わらず、セリアは結局……。
セリア「失礼、少し体を触りますわね」
へっ!?ぇ、あ、うん……。
セリア「口で言っても理解できないなら、体に教えてあげるしかありませんわよね。いいですか?魔力を溜めるとき意識するのは――」
ぺた、ぺた……さわ、さわ……。
むにゅぅ……❤むに、むに……❤
(ぅ……❤セリアさんの匂い……❤それに背中におっぱいが……❤)
体をぺたぺた触られながら魔法指導。セリアの大きな胸がむにむにと背中に当たり、香水の匂いが鼻をくすぐって貴方はたじたじ。貴方がこんな刺激に耐えられるわけもなく……。
むくっ❤むくむくむく〜……❤
セリア「ちょっと勇者さん聞いていますか?魔法の原理は――あ、あら?それ……って、ぇ……?」
っ!ご、ごめっ、ごめんなさいっ!そ、そんなつもりじゃなくて……!ぅ、ちがくて……!
むくむくと勃起して出来たテントをセリアに見られ、必死に弁明をするがセリアの耳には届かない。セリアはぽかーんとしながら、その視線を股間から動かさず。瞳を揺らす。
セリア「こ、これが殿方の……っ。あ、あら?せっかく人が真面目に指導をしているというのに、節操のないこと……」
――初めて見る殿方の勃起。セリアは動揺を必死に抑えながら貴方に囁く。体に走るゾクゾクとした感覚が止まらない……。
210 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/14(土) 02:18:16.13 ID:J43N1uNF0
さわ、さわ……❤すり、すり……❤
せ、セリアぁ……?あっ❤んぅ……これが指導なの……?❤
セリア「ええそうですわ❤繊細な魔力のトレーニング……私の指先にがなぞった通りに魔力が流れるのをイメージするんですよ……❤」
彼女の指先が貴方の身体をなぞる。内ももをすりすり、そこから上につー……っと昇っていき、あばらを通り乳首まで。貴方の口から女の子のような可愛い声が漏れる。
かりっ❤かりかり❤かりかりかり〜……❤
ぁ"……っ❤ぉ"っ❤やめっ❤セリアさっ……やぁ❤あっ❤ぃ"……❤
服の上から乳首の周りをすりすりと撫でられてから、乳首の先を優しくかりかりと虐められる。ピンと大きくなって敏感な乳首をそんな風にされたら、貴方はトロ顔をセリアに見せつけることしかできなかった。
貴方の顔を、セリアはジー……っ❤と、見つめている。
セリア「ぷっ……❤何ですかその情けない声❤私はただ教えて差し上げているだけだというのに……❤」
セリア「とても殿方らしくない顔……❤そのような痴態を晒して恥ずかしくありませんの?まさか……貴方の言う魔法の練習というのはこーんな姿を晒すことなのでしょうか?❤」
言葉で貴方を追い詰めながらも指導の手は止まらない。左手で乳首をかりかり❤右手で内ももをすりすり❤貴方は腰をへこへこさせながら、顔を真っ赤にさせて……。
ぁ❤乳首っ❤乳首やぁ……❤一回っ❤一回だけっ❤一回だけだからぁ❤ぁ❤おちんちんイジめられて❤魔法の特訓したのぉ❤
セリア「……は?」
――瞬間セリアが固まる。思わず貴方の口から漏れたエッチな特訓。私以外にも本当にこんなことをされているのかと……こんな顔を自分よりも先に他の女の子に見せているのかと、嫉妬の心。
セリア「……ちょっとよろしいかしら?勇者さん?」
……?ぇ、な、なに?……わっ!?ちょっ、な、セリアさん……!?
211 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/14(土) 02:18:46.54 ID:J43N1uNF0
――ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤❤❤
ぁ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"あ"あ"ぁ"あ"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤
セリア「ふふっ❤殿方の性器……初めて見ましたがこーんなにちっちゃいんですのね❤ですが……こんなにちっちゃくて可愛らしくても……わるーいおちんちん、ですのね❤」
セリアがにこっ……っと笑う。がしていることは全く笑えなかった。
校舎裏まで引きずり込んでそのままズボンを脱がす。勃起していたちんぽの皮を左手で剥いて固定し、右手で容赦なく亀頭を責め立てる。溢れ出るカウパーがぐちゅぐちゅと水音を響かせて、貴方の股間に強い快楽だけを叩きこむ。
ぐちぐちぐちぐちぐちっ❤にちゅにちゅにちゅにちゅにちゅっ❤
ぁ"あ"あ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤せりあっ❤せりあぁ❤あ"っ!?❤ごべっ❤ごべんなざいっ❤ごべんなざいごべんなじゃいぃいい〜〜〜っっっ!❤❤❤
セリア「あら?何に謝っているんですの?私はただ魔法の特訓をして差し上げているのに……ふふっ❤イきたくてもイけないでしょう?殿方の股間の先っぽは、いくら責められても射精できないらしいけど……それは本当のようね❤」
セリア「逃げるのはダメ❤許しませんわ❤まあ、こんな壁際にあっさりと追い詰められてしまった貴方に逃げることなんてできないと思いますが……❤」
ちんちんっ❤ちんちんこわれりゅっ❤こわれりゅこわれりゅこわれりゅ――んぎっ❤ほぉ"お"お"お"ぉ"お"お"ぉ"〜〜〜っ❤❤❤にゃぁ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"ぁ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ❤❤❤
指輪っかを作ってカリ首を何度も激しく往復したり、手のひらを上手に使って先端を磨いたり。とても初めてとは思えないほど上手にセリアは貴方を責め立てる。涙や鼻水で顔をぐちゃぐちゃにした貴方を見て、セリアのゾクゾクとした興奮がどんどん昂っていく。
――私を負かした殿方が、私が認めた殿方が……こんな情けない姿を晒すなんて❤まるで音のなる玩具のように面白いくらい声を漏らす貴方、セリアはそんな姿をもっと見たいと思ってしまう。
セリア「あら……❤もしかしてもうイってしまうのですか?❤ふーん……それではご自由にどうぞ❤ほ〜ら❤ぐちゅぐちゅぐちゅ〜……❤」
ぁ"っ❤ぁ"あ"❤ぁ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤イきますイきますイきますイきます……ぅ……ぅ"う"う"う"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」
――びゅぐっ❤びゅくるるっ❤びゅっ❤びゅっ❤びゅぅうううううう〜〜〜……❤
セリア「あら❤」
ほっ……❤ぉ"……❤ぁ❤ぉ"お"お"お"お"お"お"お"〜〜〜……❤❤❤にゃぁああああああああああ〜〜〜〜……❤❤❤
――ぷしゅっ❤ぷしょっ❤ぷしゃぁああああああああああ〜〜〜❤❤❤
精液を吐き出した後、貴方のおちんちんからぷしゃぁあああ……と潮が吹く。貴方の脳みそがバチバチと弾け、初めての体験に腰が抜けてその場に尻もちをつく。
ぷしっ❤ぷしゃっ❤しょぉぉおおおおおぉぉ〜〜〜……❤❤❤
ぁ"❤ぃ"❤ほっ……❤ぉへぇ……❤
長時間の潮吹き快楽に貴方は意識を失う。意識を失う直前、貴方が目にしたのは……。
セリア「…………んっ、おいし……❤」
貴方の吐き出した精液と潮をペロっと舐め、妖しく笑みを浮かべるセリアだった……。
212 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/14(土) 02:20:21.02 ID:J43N1uNF0
セリア「あら、目を覚ました?」
目を覚ますとそこは知らない部屋だった。貴方はぼんやりと声のする方を見ると、そこにはセリアがいた。
……ここはどこ?とセリアに訊ねると、彼女は笑みを浮かべる。
セリア「ここは私のお部屋、貴方をあそこに置いてけぼりにしたら可哀そうでしょう?」
セリア「……ふふっ。貴方じゃなければ私のお部屋に招待なんてしないわよ?感謝しなさい?」
ほら、お水。と、セリアに渡されたコップでこくこくと水分補給をする。
セリア「今日の魔法練習はこれでおしまいよ。また今度、この私が付き合って差し上げますから……」
セリア「あのような痴態を見せるのは、私だけにしておきなさい……ね❤貴方は私の……下僕なのだから❤」
そう言って、貴方の顎をセリアは撫でる。
……貴方の股間がまた熱くなる。そして、案の定それはバレ、何度か搾られることとなった……。
セリア「……❤❤❤」
213 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/03/14(土) 02:21:57.71 ID:J43N1uNF0
セリアさんでした。お疲れ様です。
優しいお嬢様って感じで勇者くんも喜んでましたね。
次キャラ未定です。
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/14(土) 02:25:38.04 ID:GjGcMKSvo
勇者くんは初心者をサドに目覚めさせる才能でもあるのだろうか
215 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/14(土) 02:28:44.75 ID:sy5yPgZR0
勇者君はちょろインとか分からせされる系の女の子にすら普通に負けるだけじゃなくて覚醒させてしまうんだ
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/14(土) 02:39:55.33 ID:kwf/b2Q1o
勇者くんはワンコかニャンコか
女の子達に議論させたら白熱する説
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