【安価】貴方は勇者?として甘やかされたり 2

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73 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/02/16(月) 00:42:08.64 ID:JL9/7T8q0
>>72
しばらくは他キャラの出演は無しでお願いします。今回はシノブちゃんだけです。
他キャラ出演はもう少しキャラ出してからにします。
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/16(月) 00:54:31.76 ID:+C7o6ESGO
おつ
ついでに初出キャラも、ってなると紹介やらで文字数増えて大変そうだしね
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/16(月) 01:49:29.01 ID:aModauZT0
刀らしきものを振る少女を見かけて、剣筋が見覚えあったので思わず「アレは…キキョウさんの…」と勇者君が小さく呟いたのを聞いて振り向く女の子

あっ!この人噂の…と思ってトコトコ駆け寄りご挨拶
(この人どこかで見聞きしたことあるような…)と思いながら挨拶を交わしたら勇者が何やら困ったようなちょっと顔赤くしてることに気付く
?ってなったけど自分のこの少し露出高めの姿に反応してるってことに気付いて指摘
悪いことをしたかのような申し訳なさそうな顔をして謝る勇者に慌ててフォロー、別に不快とは思ってなくて好きでしている格好でもあって(そもそもそういう目で見られる狙いも込みで)
むしろ魅力的に思ってもらえるなら自信が持てると

「もしよろしければ男性が魅力を感じることについてもっとお教えください」ニコッ
とスカートらしき部分の裾を少し持ち上げ太ももを見せつける
顔を赤くして両手で自分の目を覆う勇者にシノブは囁く
「遠慮する必要はございません」「私からお願い申し上げているのですから」「ほら、力を抜いて両手をダラ〜ンと」
"何故か"腕が下がってシノブの軽めの悩殺ポーズの数々から逃れることが出来なくて股間は丸分かりなくらい堅くなる
「なるほど、勉強になりました!」と明るく声を弾ませたと思ったら艶のある声で「お礼にここで 自 慰 行 為 見てあげます」の囁く
耐える勇者に追い討ちかけるように「 シ コ シ コ しましょ」と囁き理性は崩壊
まるで彼女に操られているかのような感覚に陥りながらシコシコしてあっさり射精
シノブは手にとってペロッと舐めて一瞬びっくり
予定があるのでまたいずれお会いしましょうとシノブは一瞬で消えた

今日の任務に向かう道中勇者のことを考えるシノブ
事故で召喚された魔翌力のある男が師匠のことを知ってるらしくて、精子を舐めただけでいつもより調子が良くなって明らかにこの国の人間ではない男
しかも旅の中で風の噂で聞いた【異世界から召喚された勇者】の風貌にも似ているようにも見えて

挨拶と軽く遊んだだけのほんの数分のやり取りだけでお互いのこともまだまだ全然知らないのにこんなにも心が弾んで、これからのこの国での生活に胸を踊らせて今の生活のきっかけとなったこの国の王と勇者に感謝しながら今日も任務に励む
「これからよろしくお願いしますよ、勇者殿」
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/16(月) 02:07:09.77 ID:qxbx2f2qo
複数人に闇討ちされるけど反応して瞬[ピーーー]る勇者君
よく見てみたら「え?女の子!?しかもみんな同じ顔!」と思ったらみんなボンッって消える
おお〜!流石は勇者殿って声がした方を振り向くとさっきの忍者っぽい女の子が
シノブと名乗りさっきのは影分身で腕試しのつもりだったと説明する
もう1つ確認したいことがと突然股間サスサスしてきて突然の快楽で抵抗出来なくてあっという間にズボン脱がされてシコシコ
我慢する暇もなくイカされて手に取った精子をクンクンしたりペロって舐めたりして「やっぱり…と」呟くとシノブは「用事は住みましたので!ご協力ありがとうございました!」とどっか行く
勇者から見たら突然くノ一っぽい女の子に襲われたと思ったらセクハラされて意味が分からなかった

シノブは勇者のことを完全にあの国が召喚した勇者だと確信を持つけど(忍者だから情報には詳しい)
これ誰かに明かして良いのか、この国の上層部だからって考えなしに明かしたら複雑な政治的な問題とか色々あるかもしれないし何をしたら何が起こるか自分では想像も付かないしとちょっと困って悩んでとりあえず保留して今は面白そうな人が加わった学生生活を楽しむことにした
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/16(月) 07:54:47.65 ID:1AHlQcgTo
セイレンが水泳部員に呼ばれたので一旦1人になる勇者君がどうしようかと考えながらスマホ弄りかけるけどよく考えたらこの国で使えるのかわかんないなと思ってたら「あっ!それ最新モデルですね!この国ではまだ流通していないはずですが」
と"上から"声が聞こえて顔を上げるとまるで足が天井にくっついてるみたいに逆さ吊りのように天井に立つ女の子がいて思わずに、忍者!?とびっくりする勇者
忍者を知ってることに女の子もびっくり
忍者を知ってて我が故郷の人間に雰囲気が似てるけど最新モデルのスマホも持ってて…「もしかして……わたしと同じように色んなところ旅してきました?」
元の世界から最初の国に呼ばれて今度は今いる国に呼ばれて旅と言えるか微妙なところだけど「まあそんなところ」と否定はしなかった
「この国で今出回ってる機種はこれですねえ」「開発者アリスの故郷で出回ってる物よりは何世代か古い物になります」
こんなところで知ってる名前を聞いてやっぱり凄いんだなあの子としみじみと想いながらあの国で知り合った人達のことを思い、「ちなみにここからあの国へは電波繋がりますか?」「流石に遠すぎて無理ですね」
何となくそんな気はしてたけど今はあの人達と会う手段はないことを実感すると何だか寂しくなって
そんな勇者の心情を察したのかシノブは頭を優しく撫でてくれる
勇者は顔赤くして戸惑うけど「お気になさらず、何となくわたしがしたくなっただけなので♪」
困惑しながらもこの安らぎに身を任せていって、撫でる手が段々下に下がっていって
「それにしても…肌綺麗ですね!ほっぺも赤子のようにふわふわすべすべです!どんなスキンケアしてるんですか?」
何もしてないと答えると一瞬固まってジト目になったかと思いきや「……ふ〜ん」と首筋を撫でられる
「可愛らしい声挙げますねぇ…そんなにお気に召したのなら触っててこちらも気持ちよかったのでお返ししますよ、ゆ・う・しゃ・ど・の」ほっぺむにむに
くノ一の手練手管で頭から首しか触られてないのにまるで性感帯を責められてるように乱れる勇者
「ふふっ、少しイジめすぎましたね、気が済んだので今日はこのくらいにしておきます」「短い時間ですが楽しかったですよ、勇者殿」
と囁かれたと思うと股間に膝頭で軽くツンッとされて射精
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/16(月) 09:43:15.74 ID:HF0U2PjC0
そこまで強いモンスターも出てこないので、いざとなったらわたしがお守りいたしますニッコリ
シノブという子に誘われてモンスターが多いエリアまで付いていく勇者
シノブ(やっぱり、あまり理性がないタイプや意思疏通の出来ないタイプは強さも凶暴性も年々増してますね…)
シノブ(あっ、可愛い小動物タイプ、あれは確か油断させて的確に急所を仕留めに来るモンスター…勇者のお手並み拝見させてもらいま)
シノブ(凄い懐かれてる…頭擦り付けたりチューしてきたり勇者殿の股間触ってきてる……よく見たらメスの個体だ)
じゃれあい?してモンスターにばいば〜いする勇者、そういう個体もありと記録するシノブ
何やかんやあって襲いかかってくるモンスターは2人で駆除していってめちゃくちゃ強いモンスターに襲われてピンチになるけど勇者の力で見事に撃破

"ノルマ"達成したので今日は引き上げることを告げるシノブに?となる勇者
実はこの国ではまだ誰も知らないであろう勇者の本当の素性知っててお仕事の成功率上げるために利用したこと謝るシノブだけど勇者は全く気にしない
足払い→お姫様だっこ→ゆっくり下ろして仰向けに寝かせる→股間に足添える
勇者はあまりにもお人好しすぎるから呆れたように「いつか足下すくわれますよ、わ た しは好きですけど」と忠告される(好きの部分はチョロくて手玉に取りやすいって意味だと勇者は解釈)
シノブの足下でムクムク堅くなるおちんちん
「あっ…」「そういえばまだでしたね、お・れ・い」

「いかがですか?くノ一の脚に征服される心地よさは」「正に夢見心地といったお顔ですね」
脚1本で男を虜にするシノブの足技にただでさえ女に弱い勇者が勝てるはずもなく、虚勢を張ることすら出来なくて理性が溶けた勇者の本能が目の前の少女を主、支配者、上位存在と認め相手に喜んでもらいたいがために取り繕うことすらさせず勇者の口を素直にする
間違いなく自分より強い目の前の男が自分に支配されて媚びてる事実にシノブも今まで経験したことがないほどの強烈な高翌揚感覚えて焦らすといった加減も出来なくてイカせてしまう

別れた後勇者は新天地でもふしだらな行為に溺れてしまったことを反省し今度こそ清く正しく真面目にキリッと決意を新たにする

シノブは自分まで溺れてしまったことにまだまだ修行が足りない未熟者と反省するけど
勇者の人柄と強さ、噂で聞いた勇者の情報(「――地下牢にはとてもとても恐ろしいサキュバスの女王がいるという、そしてそれを捕らえたのは勇者であると。号外は世界中に知らされていった……。」の話や女性に弱いやら)、本来人を襲うタイプのモンスターの中に勇者に懐く個体が出てきたこと、その他諸々を総合して勇者がどういった人物か何となく分かって…
【新しい風】によって周囲は、この国は、そして自分はこれからどうなっていくかわくわくする
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/16(月) 13:42:28.23 ID:6q/h2nzu0
勇者はシノブに声をかけられて人と仲良くなるのが上手いのかまだこの子のことよく知らないのにちょっと話しただけでシノブに好印象を抱いて仲良くなる
遊びのつもりなのか組み手を提案される
シノブの扇情的な服装もあってドキドキしながらも向こうから降参したことで手を止めるけど「勝った後はどうしますか?」と問われてキョトンとする勇者に「例えば──貴方様の強さにはとても敵いません!ど、どうかお命だけは!」「──もし聞き入れてくださるのならたっぷりとご奉仕させて頂きますよ」
と命乞いを仮定した誘惑をされて勇者は顔真っ赤に
いつの間にか周囲が桃色の薄霧に包まれてシノブのことがとても魅力的に思えてきて、くノ一の手の指が糸を手繰り寄せるかのように手招きしてくる
クモの求愛のダンスのように、妖しく、勇者を魅惑して離さない
勇者はボーッとしながら近づいて「わたしの目を見て」と囁かれる
頬に両手を添えられながら妖しく光るシノブの目を見るとまるで心地良い夢を見ているように頭がボヤけて思考もはっきりしなくなる
さぁ…お好きなようにどうぞ
とシノブが言うも勇者はなにもしない
シノブは怪訝に思うもすぐに勇者の性癖を察っし、これだけの強さがありながらマゾ性癖、この学校、いやこの国では色んな意味で苦労するかもしれないこと忠告しながら人差し指で股間をクルクル弄ってもうイキそうになってることに笑うけど勇者がシノブの魅力をいっぱい口に出してこんなの耐えられるわけないと言い訳してシノブがキョトンとしてる間に射精

正気に戻った勇者は組み手でシノブが降参した辺りまでのことしか覚えてなかった

シノブは友達に何か良いことでもあったのか聞かれた
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/16(月) 17:52:01.84 ID:ROq7C1trO
ある日シノブから話しかけられて互いに自己紹介。
兼ねてより勇者殿の噂を耳にしていました、ぜひお手合わせ願います!と勝負を持ちかけられる。

女の子とは勝負しない(勇者的には勝った試しがなくて情けない姿になっちゃうから)と断るが、か弱いおなご扱いされたと誤解したシノブが「舐められたものですな…御免!」と攻撃を仕掛けてきて泣く泣く引き受けることに。
手裏剣やクナイでの猛攻をあっさり受けた勇者の洗練された動きを見て、単純な実力では勝てる気がしないと早々に察すると、くノ一の武器のひとつである色仕掛けに移行。
分身の術で一体ドロンと出すと、分身体が胸元を引っ張りブラをちらっと見せたり、スカート摘まんでパンチラしたりする。
真っ赤な顔であわあわする勇者に本体が近づき、耳元で分身体がやっていることを甘く囁く。
「勇者殿が女体に弱いというのは確かなようですね♪」「わたしの身体はいかがでしょう、ちょっぴり自信があるのですが」「下着のチラ見せ、興奮しますか?」などなど。
勃起したことに気づかれて更に分身体がもう一体現れると、ちんちんを取り出されて息を吹きかけられる。
目の前でシノブ(分身1)が艶めかしく動いて、シノブ(分身2)に優しく息を吹きかけられ、シノブ(本体)に囁き攻撃される構図になると、
そろそろイきそうになってしまい、それを察知されてエッチな言葉責めされまくって、分身1がブラジャーとパンツをモロ見せして、分身2が強く息を吹きかけたら、あっけなく射精してしまった。

事後、だから言ったのに…と落ち込む勇者と、そういう意味だったのですねと申し訳なさそうにするシノブ。
でも確かに女の子には弱いけど戦闘力では桁違いの勇者をもったいなく感じ、「よければわたしが克服に協力いたしましょう!」と元気に提案。
勇者は誘惑される相手が一人増えただけだと、また肩を落としてしまった。
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/16(月) 20:38:31.65 ID:cZIhVbD3o
鍛練中にミスして軽く捻挫したシノブはそこにいた勇者に代わりに仕事やらせようとして、どうしても引き受けてくれないというのなら例え色香で篭絡してでもって考えてたけどあっさり引き受けてダンジョン行ってすぐに終わらせてきた
どうして知らない土地で知らない者にこんなこと頼まれて二つ返事で引き受けられるのか問われた勇者は何となく、悪意を感じなかったからと答える
シノブはこの国に仕事を依頼されてたこと、ドジして怪我したこと、この国の王はそのことを説明すれば無理はさせずに代わりを探しただろうけどいつも大変だから余計な負担はかけたくなかったと事情を明かす
シノブのことを優しい人と評しニッコリする勇者
とにかくめでたし一件落着かと思いきや「このまま返してはくノ一が廃る!いや女が廃る!」と後ろからしがみついてきて背中に胸を押し付けてくる
「あっ、歩けはしますけどあんまり暴れられると足痛むので」と言われると勇者も抵抗出来なくて背中の胸の感触から逃げられなくなる
あっという間におちんちん取り出されて胸の感触感じながらシコシコされて、耐えようとしても我慢せず出すよう促す甘い声に陥落してイっちゃう
「悦んでいただけて何よりです」と頬っぺにキスしてシノブはドロンッと消える

シノブは今回のことちゃんと報告しておいた
高い能力を持っていて、優しい人と
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/16(月) 21:43:44.25 ID:5PYUIbTso
ダンジョンで任務中にヘマして負傷したシノブ
迫るモンスター、ここまでか…と覚悟を決めたその時、呑気にダンジョン歩いてる勇者君が通りがかって(男がこんなところにいて)危険だから逃げるようにモンスターをあっさり倒す
あぁ…この方が例の召喚された
いやしかしいくら魔翌力があるからといってこの強さは…この国どころかわたしが今まで見てきた中でも…
魔王を倒すために召喚された勇者と勘づき噂通りならと思い勇者の唇を奪う
傷が治るまで吸い取り堅くなってるモノを鎮めてあげるために指でカリカリしたり膝でツンツンしたりして玩ぶ
もう出そうなこと察し最後はお尻をくっつけて思う存分腰を振るよう誘惑
勇者は誘惑に負けて自分からお尻に擦り付けて射精
ダンジョンからの帰路は何故かずっと腕組んできて
これからも力を貸していただけると嬉しいです♪
83 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/02/16(月) 23:24:32.71 ID:JL9/7T8q0
シノブちゃんのエッチシチュありがとうございました。この中から書かせていただきます。
雰囲気は明るくて活発そうなのにドスケベなのとても良いです。

また、担任の先生決めてなかったので早めに決めます。

安価直下
1マーヤ先生(>>15)
2ベル(>>19)
3フェミーナ(>>20)
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/16(月) 23:30:02.92 ID:vfgLnMEso
1
85 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/02/16(月) 23:36:42.42 ID:JL9/7T8q0
結果:マーヤ先生
コスプレ大好きなデカパイの先生です。実はコスプレってやってる人いませんでしたね。

それではありがとうございます。お疲れ様でした。
86 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2026/02/17(火) 01:27:15.32 ID:LfNjdPBl0
シノブちゃんこれでしっかりおっぱい大きいのずるいです。
言っちゃいけない情報とかちょっとおっぱいムニムニ押し付けられたら言っちゃいそうだし勇者くん。
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 01:49:28.26 ID:54J6ADmL0
単純なエッチ戦闘力も高いし日常生活でも勇者君の心を掴む術に長けてるイメージ
シノブちゃんが悪女だったら偽りの友情と愛情で絡め取られて操り人形にされちゃうんだ
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 10:51:15.38 ID:nCKaYHGxo
恋愛感情なんて大抵はその人の好きなところはたくさん言えてもなんで好きになったのかは具体的には分からないもんだから勇者君に惚れちゃう女の子は「いつの間にか」で良いと思うけど

それはそれとして女の子が勇者君の好きなところ少しずつ増えていくようなシチュエーションは考えちゃうね

女の子「ここ触ったときの鳴き声好きこっち触ったときの鳴き声も好きこういう触り方でここ触られた時の鳴き声と動きも好き
89 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2026/02/18(水) 01:11:30.01 ID:Bw6TBAhHo
こんばんは、ごめんなさい月末まで更新できないかもです。
流石に期間空きそうなのでちょっとなにか考えます…

未登場キャラ多すぎてシチュ募集も変ですよね。
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/18(水) 01:25:10.95 ID:mYPk9QbZo
再開できたとき少しでも早く投下できるように未登場キャラの初登場エピ込みのエッチシチュ募集でも良いんじゃない?
応募された中から作者がやりやすいのを安価なしで優先的にやっていくとか
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/18(水) 01:41:40.85 ID:85uvLiJfo
前スレでやる予定の最初の国のキャラシチュ募集?
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/18(水) 01:55:05.18 ID:D0NofWf90
キャラを選ぶ→そのキャラのシチュ募集
じゃなくて
「1人限定」「初めて前提」って条件で好きなキャラのシチュ常時募集してその中からやりやすそうなの作者が選ぶ感じのがやりやすくないかな?
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/18(水) 01:58:54.52 ID:KKTClfjwo
応募されたシチュによっては優先的にやりたいキャラ変わってくるかもしれないしな
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/18(水) 08:11:44.39 ID:1210zWKdo
再開してシノブちゃんの終わったらどのみちキャラ選んでシチュ募集だろうし
手間省くために今から
テンプレ
キャラ:
シチュエーション:
って形で募集してもいいかも
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/18(水) 13:54:05.03 ID:wxaetKfBO
ふんわり募集はいいかもね
刺されば書けるし刺さらなければ書かなくていい、または参考程度にするだけみたいな
雑談の延長みたいな感じで
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/18(水) 14:58:34.87 ID:+8kmqy520
どのキャラ見たいですか?と問われても欲を言うなら全部!だから極論作者が描いてくれるならどのキャラでも楽しめるのよ
とどのつまり作者が応募された中から好きなキャラ×シチュを選ぶ形でも問題はない
97 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/02/18(水) 19:01:01.52 ID:Bw6TBAhH0
お疲れ様です。すみません、シチュ募します。
条件は>>73みたいな感じで、他キャラ出演無しでお願いします。また、初めて出会った段階でお願いします、実はもう知り合っていて〜ってのは無しで。

キャラは>>10-28から、セイレンちゃんとシノブちゃん以外でお願いします。
期限は2/28までとします。場合により募集が早めに終わる可能性もあります。採用されない場合もあります。

下記にテンプレ貼っておくのでご使用下さい。
キャラ名:
シチュ:
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/18(水) 19:18:27.36 ID:toLcN3N1o
セリアさん>>12みたいにキャラ設定の時点で初対面エピソード済ませてたりエッチシチュやるなら時系列的には既にある程度は知り合いってこと前提になるキャラの場合は「エッチは初めて」ではあるが「実はもう知り合っていて〜ってのは無しで」は例外となる感じ?
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/18(水) 19:46:49.58 ID:yXZksnoco
キャラ名:セリア >>12
シチュ:「あなたがクラス対抗戦の代表者など認められませんわ!」的な感じで決闘になって何やかんやで一応はセリアの勝ちではあるけどその勝敗を認められなくて代表の座は勇者君に譲った的なエピソードより後の時系列
勇者君の魔法の練習に何故か付き合うセリアさん
好意持ってるセリアさんは勇者さんを手取り足取り教えて差し上げてあんなことやこんなことやとか妄想してたけど予想に反して基本は普通に出来てた
「昔教えてくれた人がいたから」と語る勇者はアリスに"色々"されたこと思い出して顔を赤くする

口頭の凄く細かい理論指導に勇者君は首を傾げるばかりで仕方なく身体ペタペタ指導
どこにどんな風に力を込めれば良いかとか細かく触りながら教えられて
そんなことしてたらやっぱり勇者はフル勃起
初めて見る殿方の勃起に内心戸惑いながらも平静を装って「こ、これが…///」「あ、あら、人が真面目に指導しているというのに…節操のないモノだこと」
恥ずかしそうに股間を隠す勇者の姿にゾクゾク興奮して内もも擦ったり乳首を触ったり責めたてて色気のある切ない声と赤面しながら屈辱と羞恥と快感で歪ませる勇者の顔にセリアももう止まらなくなる
「ぷっ、ククッ…このような痴態を晒し恥ずかしくありませんの?」「まさか貴方がしてきた魔法の練習とはこのような姿を何度も晒すことなのでしょうか?」
頭蕩けて正常な判断力なくなってる勇者はついそんなことは一回だけ(アリス初登場回)と口を滑らせてしまいセリアは一瞬固まった後ニコォっとして皮を向いて容赦なく手コキで集中的に亀頭責め
イキたくてもイケない、逃げることの出来ない強烈な刺激に勇者は極限まで悶えて長時間亀頭責めされた挙げ句射精した上潮まで吹いた
長時間出続ける潮吹きの快感に勇者は腰が抜けて意識が落ちる中で目にしたのは興味深そうに精液と潮を眺めて試しにペロッとするセリアの姿だった
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/18(水) 20:14:11.17 ID:9VMVrveHo
キャラ名:ミルモニア >>27
シチュ:ちょうど男の子が好きそうな武器を振っててたまたま見掛けた勇者が「わぁ、かっこいい」と漏らすとドヤ顔してかっこいいとこ見せる
勇者「すごい!かっこいい!」ミルモニア「えっへん!」
と2人はキャッキャして手を取り合いミルモニアは勇者の手を擦る
急に艶かしいことされて勇者は戸惑いながらもうっとりして振り払えなくて好き放題されてしまう
自室に戻ってもあの子のことと気持ちよさが忘れられなくていつの間にかオ○ニーしようとしてたけどそのタイミングでミルモニアが部屋に入ってくる
「あっ、グットタイミングですネ」「あたしサキュバスなんですよ」「だ・か・ら お手伝い出来ると思います セ〜ンパイ♪」
こんなこと良くないと断らなきゃいけないと頭では思ってるはずなのに
「これはもう仕方ないんです、中途半端なオ○ニーでエッチな匂い残っちゃったらどのみち他のサキュバスの子達に襲われちゃいますよ…あっ、センパイもしかして知りませんでした?この学校サキュバスとか他の種族も入学出来るんです」
「大丈夫ですよ、悪いサキュバスならともかく善良なサキュバスなら2人で楽しむだけで済みますから、ね
頭と顔を撫でられながら蕩けた頭には話は殆ど理解出来なかったけどとりあえずゆだねちゃっても大丈夫なのかな…と認識して何度も口づけを受ける
キスだけでこんなに美味しいことにミルモニアも驚く、もっともっとって興奮してキスを繰り返すと加減ミスって射精させちゃった
もう夜も遅いしこれ以上やっちゃったら止められなくなって寝る時間なくなるから今日はここまでとして部屋から出ていくミルモニア
101 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/02/18(水) 21:22:04.67 ID:Bw6TBAhH0
>>98
反応遅れました。
キャラ設定の時点で初対面エピソードを済ませていたりする場合はそちらを優先しちゃってください。
アルルエッタさんとか初対面でドレインキスしてますし、無理に設定を壊しちゃうのも変になりそうなので。
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/18(水) 22:26:53.65 ID:Wj6TUSbn0
キャラ名:ネーヴェ >>13
シチュ:モンスターを全てやっつけてすぐ学校に戻る体力ももう残ってないから宿に泊まって明日出発しようって話になったけど1つしか部屋空いてなかったから仕方なく同室に
「床で寝るなんてダメだよ!?」
押しきられて勇者はネーヴェと同じベッドに入ることになり、「どうして…力を貸してくれたの?──も、もしかして私のこと好///」
困ってる人を放ってはおけない、なんとなく…誰よりも泣きたそうに見えたから
勇者らしいと思う反面自分に惚れてるわけではなかったことにがっかりして──あっ…そっか
ネーヴェは気付いちゃった

ネーヴェは背中から抱きついて「私勇者のこと…………お、お礼してあげるね!」
背中に当たる胸の感触にうっとりしかけるけど何とか静止するよう呼びかける勇者、耳たぶ甘噛みされながら「でもココ硬くなってるよ?」と囁かれて股間擦られて
絶妙な加減で心地良い冷たさにして首筋や耳を舌と吐息で責めながら股間を擦って誘惑してきて、囁きに従って後ろを振り向くとキスされてほんのり冷たい吐息が口から入ってきて凍えるような寒さは感じなくて身体の中から気持ちいい冷たさと共に理性だけが凍りつかされるような感覚になる
(なんだっけ…確か雪女って美しい容姿で男を虜にして色々酷いことしちゃうんだっけ…)
(でも、もし、雪女がこんなに魅力的な子なら…もう何されても…)
勇者は抵抗する気もなくなって身も心も委ねていく
ネーヴェも自分の力を初めてこんな使い方したけどしっくり来て、勇者が自分に夢中になってることが堪らなく快感でエッチな本を読んだとき以上に興奮してた
「おちんちん苦しそう…ズボンから出してほしい?」「うん…」
素直な勇者可愛いなと感想抱きながらおちんちんを直接シコシコ、ひんやり手コキにすぐイキそうになって、でももっと気持ちいい気分に浸りたいと我慢しかけるも「何度も出しちゃえば良いんだよ」「だから、ね──イキなさい」
勇者は眠りにつくまで何度も何度も射精した

眠る勇者の頭を胸に抱きながら幸せな気分に浸るネーヴェ
夢でも見てるのか勇者は寝言呟いてた
可愛いなと頭を撫でるけど寝言がやけに女の名前(最初の国の)多くて
イラッと来たネーヴェはパンツとズボン履かせてすぐ溶ける程度の氷をズボンの上に置いて起きたときお漏らししたように見せた
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/19(木) 01:57:16.79 ID:2qz/Ujyr0
キャラ名:アム >>26
シチュ:アムが友達とカタログ見てたら良い感じのアクセあったけど素材の持ち込みが必要で、しかもその素材はちょっと自分のレベルだと厳しいダンジョンで取れるアイテムだったからその時は諦めた
たまたまそのダンジョンに入ろうとする勇者君を見かけたから腕組んで胸押し付けて後で「ご褒美」あげるからってお願いしてチョロい勇者君はアタフタしながら了承
ちょっと強いらしいけど凄くチョロそうだしご褒美も軽いので喜びそうだなとか思ってたら割とすぐ戻ってきてアクセの素材を"いっぱい"持ってきた
(1個のつもりだったのに……そういや何個かは言ってなかったな)と
ほっぺにキスされて勇者はメロメロ、ギャルのキスは効果抜群でこれだけでもうご褒美だって認識してたけどアムにとってはこんなのただの挨拶でしかなかった
ギャルのフェロモンで発情させられながらキステクで犯されまくってこんなのヤバい、ダメ、無理ぃ///とか許容量越えた快楽に情けなく泣き言言う勇者君を小バカにしながら容赦なくキス継続
我慢汁垂れまくりのおちんちんに亀頭へのキスと舌での刺激与えながら手コキで呆気なく射精
これはサービスとおでこにキスマーク付けられてまるでギャルのテクニックに完全敗北した証で

アムは次いでに友達みんなの分も作ってもらってプレゼント
「え?こんなにどしたの?」「彼氏に貢がせた?」「いやいや!こんなに作れるだけの素材ゲット出来る男なんていないでしょ」
「ん〜、なんだろ…玩具?働きすぎペット?なんだろうなぁ」
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/19(木) 10:00:00.91 ID:mBWZ+J/8o
キャラ名:ウェヌス >>17
シチュ:ダンジョンで消費した分の「補給」を要求されて、ウェヌスは今回殆どは軽く援護してたし彼女の超高性能AIなら無意味に消耗せず省エネしながら効率的に戦えるはずだし勇者から見ても絶対に補給必要なほど消費してないはずだったし、第一他の補給手段だってあるんだから拒否するけど目の前で凄く大きいおっぱい揺らされて頭の中気持ち良くされる
人間離れした美しい容姿を持つ彼女の胸で誘惑されたら勇者が勝てるわけなくて、ウェヌス以上の強さも圧倒的な美貌の前には無力だった
フラフラ吸い寄せられてお顔をおっぱいに食べられて顔パフパフされながら股間にはリズミカルに膝を押し付けられて「おっぱいに溺れながらおちんちん何度も膝で蹴られて気持ちいいですか〜?」
蹴られてるとは言っても痛みは感じなくて適度な刺激を規則正しいリズムで送られる
蹴られる度に情けない声を挙げさせられて
「後はご主人様が自分で致してください」と股間に膝を添えると勇者は一心不乱に腰を振り続けて、顔はすっぽりおっぱいで埋もれてるはずなのにウェヌスの機能の1つなのか頭の中に彼女の嘲笑うかのような罵倒が響いてきて、それが勇者を更に気持ちよくさせてイケという言葉をトリガーに大量射精と連続発射
時間をかけてようやく治まって、出した精液が膝からウェヌスの体内へと全て吸収された後
「…はい、無駄打ちお疲れさまでした」という声を聞いて勇者は気絶したように眠る
「…ですが資源の無駄遣いは私としても心苦しいので有効活用させて頂きます。というかやはり摂取しすぎました眠れません」
24時間営業してるギルドで適当に依頼こなすなどしてエネルギーが100%を超過した分くらいは働いてくれて報酬とかアイテムとかは後日勇者にくれた
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/19(木) 11:40:50.07 ID:5JBSdia20
キャラ名:ベル >>17
シチュ:「サキュバスが人間社会で教師をやっているなど言語道断」というのも自分が赴任してきた頃の今よりずっと昔の話(長命種に年齢を尋ねるのは禁句)
今では同僚にも生徒にもサキュバスや他の種族はいるし学校外でも人間と他種族は当たり前のように生活を共にしているし、それはこの国だけでなく全世界で珍しくもないことであった
種族で善悪を分ける時代は当の昔に終わっている、良い時代になったものだとは思うけど長年人間として振る舞ってきた以上今更止められないし今の時代でもサキュバスは妖艶なイメージがあって真面目だと自認している自分のイメージを損ねたくないから今日も真面目で知的で美人の女教師として振る舞うベル先生

そんなことを考えながら歩いていると物陰から物陰へシュバッと移動してまるでスパイ映画のようにこそこそしてる不審な生徒、勇者を見かける
話を聞くと彼はサキュバスに時代錯誤なイメージを抱いていてちょっと避けているようだった
若いのに珍しいと思いながら原因を聞くとどうもこの国に召喚される前は何度かサキュバスにヤられたらしくて、しかもあのサキュバスの女王にまでヤられていて、よく生きてるわねと軽く引きながらも偏見を持つのは良くないのでちゃんと今のサキュバスについて個人指導した

真面目に話を聞く勇者に感心しながらもよく観察してみるとたまに顔赤くしてどこかを見ていてそっぽ向いてを繰り返していて、視線をよく見てみると脚をチラ見していた

ベル先生は不味いと思った
誰もいない空き教室に2人っきり…何かが起こるシチュエーションを連想させる
いっそ下衆でイヤらしい下心剥き出しの不快な視線ならまだ余裕で抑えられた
だが勇者の視線は恥じらい、必死に耐えようとはするいじらしい努力、愛らしさなどをプンプンに漂わせてサキュバス視点だともう誘ってるだろと言いたくなるような絶妙な仕草だった
そうやってこっちの理性を奪ってくる勇者への苛立ちを誤魔化すためにちょっと厳しい態度で指導するけどほぼ八つ当たりされてるのにこちらへ悪感情を持たずピクッとして申し訳なさそうな不安げな顔をする勇者を見て理性はプッツン切れた

顔を近づけて「どこを見ていたのか」問い詰めて言い淀む勇者に見せつける、ずっと夢中になってた脚を
バカみたいに見惚れる勇者に感想を求め、恥ずかしそうにしながらも感想を述べていく勇者に更にゾクゾク
感情は表に出さず冷たい眼を保ちながら「罰」と称して正座させて硬くなってるペニスを踏みつける
「罰」を与えられてるのに気持ち良さそうに身悶えしてる勇者を罵り勇者は謝りながら喘ぎ声を漏らす
すぐイキそうになっててだらしのない早漏ペニスを罵りながら足でイカせる

骨抜きになってる勇者を顎クイってして目をじっと見つめ笑みを浮かべて「このことは他言無用」とチャームをかける
この時の先生の顔は勇者にはまるで妖艶なサキュバスに見えた

先生は自室でヤッてしまったと激しく後悔するけど思い出すとどうしてもゾクゾクしてしまった
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/19(木) 11:47:07.44 ID:iAUaEa8h0
>>105
キャラ名ミス
正しくはベル >>19
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/19(木) 18:37:15.60 ID:eB8kKXLY0
キャラ名:アルルエッタ >>10
シチュ:王の間で勇者は怯えていた
たまたま見掛けたこの国の女王が突然フラッと倒れそうになってて全力ダッシュで助けようとしてなんかToLOVEってアクシデントとはいえキスかましてよく分からないままお城に連れてこられて、助けるためだったとはいえ不敬罪でもおかしくない、っていうかもう確実に不敬罪で死刑じゃないこれ?だって僕事故とはいえこの国に不法入国?密入国?までしてるようなものだし
とかネガティブな発想でガタガタ震えてた
そして───「お待たせして申し訳ありません」
いえ!今来たとこです!!!
デートの常套句ですかとクスクス笑う
この国を治め絶世の美貌を持つ少女、アルルエッタ女王が現れた

何故か女王の自室に招かれて勇者は別の意味で緊張してた、なんか良い匂いもするしなんか女王様近いし
「貴方のこと、教えて頂けませんか?」「知りたいの、貴方のことを」(勇者の手に自分の手を重ねて近づいてくる)
「公的な話として記録は致しません、ここでの話は全て私と」(自分の唇に指を当て)
「貴方、2人だけの秘密です」(勇者の唇に指を当てる)
ドギマギしながら勇者は全て話した(エッチなことは除いて)勇者の話をアルルエッタは楽しそうに聞いてた
望むのなら相応の地位を与えてこの城で生活出来るようにすると提案されたけど勇者はこの世界での学校生活に割と興味があってこの世界での社交性 協調性 社会性みたいなものも身に付けたい等々の思いもあったので感謝はしながらも断った(自分で口に出しながら何でどの分野でも大人の世界に飛び込んでもトップに立つのも夢ではないあの幼い天才少女が学生をしているのか、何で三人のお姫様が学生をしているのか少し分かったような気がした)

「残念、振られてしまいました」「私には男性を口説き落とせる魅力がないのでしょうか」とからかうように言う彼女に年相応の少女のような愛らしさと清楚で上品な所作や一国の女王としての気品を併せ持つ魅力を感じる
あの3人とは別のタイプで違った魅力を持つアルルエッタに翻弄されて勇者の頭の中はポワポワふわふわ、カップを掴もうとする手もおぼつかなくて危ないからと飲み物を"口移し"される
これは流石におかしいと思いかけるも「私の言うことが信じられませんか?」と問われると何だか正しいような気がしてきて、勇者は女王の威厳に呑まれてしまった
所謂ディープキスを重ねるごとに勇者の正常な思考は奪われていって「ふぅ……少し疲れてしまいましたわ、座り心地の良い椅子があれば良いのですが」「おや?こんなところにちょうど良いものが」
勇者の股間に座ってきておちんちんがお尻に密着
どうかなさいましたか?とぼけるような笑みを見せながらキスを継続されて
キスと尻コキ(こういうのに似た感じの体制
https://i.imgur.com/Cpn7Pvk.jpeg https://i.imgur.com/KMhpqx3.jpeg)
で責められもう耐えられないと言う勇者に許可を与え射精させられる

骨抜きになった勇者は思考が定まってない中で提案される民間の協力者、"私の騎士"となることを口約束とはいえ了承する
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/19(木) 22:19:11.68 ID:xJeMShAPO
キャラ:マナ
シチュ:最近ギャルの間で話題の勇者が気になっているマナが、チュッパチャプスみたいな棒飴を舐めながら放課後に忘れ物を取りに教室へ戻ると、この国について本を読んで勉強する勇者と遭遇。
隣の席の机に座って「なに読んでんの」とか「居残りで勉強とかマジメじゃん」とか聞かれて受け答えしていると、開いた胸元とか脚を組んでいる太ももに目がいって勃起してしまう。
隠そうとするけどあっさりバレて「ひょっとして変態?」とくすっと笑われてしまい、慌てているとマナが立ち上がって近寄ってきて、綺麗な手が伸びてきて顎を優しく撫でられる。
ギャルの良い匂いとか勃起バレの恥ずかしさとか顎撫での気持ち良さでわけ分からなくなってると「やっぱ似てるわ、うちで飼ってる猫に」と言われて、え?と思ってたらズボン越しに勃起ちんちんをネイルでカリカリされる。
戸惑いながらも気持ち良さに抗えなくて、顎を撫でていた手で棒飴を使ったフェラ音を耳元で聴かされて興奮しまくっちゃって、もう限界って時に「可愛い」と囁かれて絶頂。
精液がとぷとぷ漏れて汚れていくズボンを見て「やっぱ変態だ」と嘲笑気味に言われて、顔真っ赤に俯いてたら頭なでなでされて、机上にマナが舐めてるのと同じ飴の新品が置かれる。
「これあげる、いじめたお詫び」と言って教室から出て行った。
いきなりエッチなことされたり笑われたり感情の整理が追いつかない中、なんとなく棒飴の包みを広げて食べたら美味しくて、そのまま舐めながら後片付けをする勇者だった。
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/19(木) 22:20:22.38 ID:xJeMShAPO
>>108 >>16
レス番つけ忘れた
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/20(金) 02:08:22.81 ID:Xa79c3N/0
キャラ名:ルルベル >>28
シチュ:小学校高学年〜中学生?くらいに見える後輩に当たるらしい少女に声をかけられて「お手合わせ」することに
魔翌力を持ってるらしいお兄さんに上下関係刻んで玩具にしてやろうと画策してたけど…そのお兄さんめちゃくちゃ強かった
こっちが繰り出すあらゆる魔法を難なくかわしたりぶっ飛ばしたりして、その上このレベル、いやこれ以上のを何度か見たことあるとまで言ってくる
しかも「よそ見」をしてくる余裕まであってと考えてたら、ん?よそ見?と何かに気付く
おっぱいチラ見してた
ルルベルは何かを企む笑みを浮かべた

イヤ〜ンとかわざとらしい声を挙げながらおっぱい見えちゃう〜とか言われて勇者は動揺
おっぱい気になっちゃってることいっぱいからかって見せつけながら近づいてきて勇者は「あっ…あぁ〜」と言葉にならない声を漏らしながら見惚れる
ルルベルが両手でおっぱい持ち上げたりムニュムニュして見せつけて勇者はクラクラ
ざ〜こと見下され勝負はついたも同然だった
後はおっぱい使った拷問でずっとおっぱい気になってたって恥ずかしいこと白状させられたり、ついでに誰が指導してくれたのかも尋問すると話を聞く限り自分よりずっと幼い幼女らしくて
信じられないからウソついちゃダメだよとちょっと強めにおっぱいで挟む力強くするけど勇者は本当のこと言ってるからとにかくアリスについて知ってる限りのこと話すしかなかった、何度かいじめられたという恥ずかしいことも含めて
ウソはついてないって判断しつつあまりのザコっぷりにケラケラ笑って煽って情けなさで悔しそうな勇者の顔をおっぱいで食べる
バカにするような口調+でちゅね〜と屈辱感を煽る言葉責めと正反対のおっぱいの心地良さに情緒グチャグチャにされて弱すぎて可哀相なザコおちんちんよしよしされて射精する

ウソは言ってないんだろうけどエッチなことにはよわよわの変態ロリコンマゾの妄想かもしれないしなぁと判断に困ったから一旦その話は置いといてペロッと精液一舐め
かなり美味しかった
少なくとも興味深いモルモットな上にチョロくて扱いやすいことは確定させた
111 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2026/02/20(金) 02:08:49.27 ID:s1EmmjfHo
この学校、思ったよりサキュバス多いので学校でエッチしたら即バレてるよなぁって今思いました
ミルモニアちゃんとかセージちゃんとか、ベル先生とか
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/20(金) 02:27:34.34 ID:Vyi7qlg0o
マゾはサキュバスに弱い
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/20(金) 09:17:03.39 ID:nICp3L0so
キャラ名:セージ >>14
シチュ:ギルドの依頼探してたら「キミ、勇者君だよね?」ってセージに声かけられて「男の子が1人で!?何を考えてるんだキミは!?」「危ないだろ!」って怒られてセージもついていくことになった

セージは確かに親切心とかか弱い男の子を危険な場所に1人で行かせられないって正義感もあったけど可愛い男の子にちょっとくらい良いとこ見せたいなぁとかあわよくばゴニョゴニョとか(この国では)普通の女の子らしい欲望もあった

モンスターと遭遇して勇者君が行こうとする度にセージは初手からアクセル全開フルドライブで突っ込んでぶっ飛ばしていく(ペース配分も殆ど考えてないしそんな大したことない相手にすら過剰に消耗)
平気そうな顔してるけど勇者からすると疲れてるようにも見えたから気を使って今度は僕が突っ込むと言うけど壁ドンされて「キミにそんな無茶をさせられるわけがないだろう」
顎クイッてされて「けどその気持ちだけでも嬉しいよ」ってボーイッシュでそういうかっこいいことも様になってる可愛い女の子にされて勇者はキュンってしては、はいぃ〜ってちょっと間の抜けた声で承諾(この時は大きくてやわらかぁい何かが当たってても気のせいかと思ってた)

想定外の強さのモンスター出てきた上に舞い上がって調子に乗ったツケが回ってきてセージは気力も体力も魔翌力もガス欠、勇者だけでも逃がしてあげようとしたけど1人で倒してしまう
ここまで万全の状態で送り届けてくれたセージのおかげと微笑む勇者に感情迷子になるセージ

ちょっと目を離したらいつの間にかダンジョン探索にきたお姉さん達やダンジョンを住みかにしてるけど知性があるタイプの女性型魔物にナンパされてて、しかもみんな"ちょっと"胸が大きい
ムカついたから首根っこ掴んで帰還した

かっこいいなって思った直後にあんなのにデレデレしててセージはプンプン
こっちの方が大きい!って上を脱いで爆乳を見せつける
思わぬ不意打ち爆弾に勇者は混乱、いやこんなのさっきまでなかった!という突っ込みは「ボク着痩せするんだ」で済まされる
戸惑ってるうちに胸板におっぱい押し付けられてどうだ! うりうり♪って引いては押して引いては押してを繰り返してくる
まともに頭も働かない中でとにかく一旦離れないとって後ずさるけど壁際に追い詰められて「へぇ…そういうのが好きなんだ」と淫靡な笑みをセージは見せる
やっ…///とかだめぇ///とか漏らす勇者の声は嗜虐心をくすぐるだけで止めてもらえるわけもなくて、意地張る姿も愛らしいけどそろそろ素直にさせたいから甘い声で囁いておねだり
急に甘えるような声出されて素直になるようお願いされて勇者は抗えなくておっぱい好きとかおっぱい気持ちいいとか言う
「言え言えボクのことも好きぃって言っちゃえ
勇者は好きって口にした瞬間射精してしまった

胸板におっぱい押し付けてただけでおちんちん触ってすらないのに出ちゃったことに流石にびっくりして冷静になってセージは慌ててどっか行く

セージは幼い頃母が言ってたこと思い出した
「弱い子を可愛がってあげるのも楽しいけど自分より強くてかっこいい人を虜にする快感は言葉では言い表せない」
「でも男は弱いのが当たり前なこの国だと難しいかもしれない」
「色んな意味で強くて弱い人は尊くて掛け替えがなくて素晴らしい」
てつがくとかにんげんさんかの話?とあの頃はよく分からなかったけど今はちょっと分かった気がした
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/20(金) 12:25:58.24 ID:qwY0MgxXo
キャラ名:エインステイン >>21
シチュ:エインステイン先輩が荷物持ってて重そうにしてたから持ってあげる勇者君
先輩の自室の前まで来てここまでで言いと言われるけど勇者君は中まで運びますよ?と

(女の部屋に1人で上がるなど、彼は相当警戒心に欠けているようだな)と思案する先輩
普段から使ってなさそうなキッチンの様子やゴミ箱から伺える褒められない食生活を見て勇者は内心(うわっ)となってついでにご飯も簡単なものなら作りましょうか?と(多分お城とかファサリナさんとこで教えられた)

エプロン着て料理してる勇者の姿はあまりにも無防備で、(もし私がヴァンパイアなら今頃首筋に牙を突き立てているな)と思わせるくらいすぐ後ろに立って顔やうなじ眺めててもまるで警戒してない
沸き上がった好奇心でつい勇者のお尻を触ってしまう
「ふぇ!?」と声をあげてビクンッとして「ななななにするんですか///!」と恥ずかしながらも怒った様子はなくて気にせずご飯を作る
(…まだイケるな)と背中スーッとなぞったり首筋や耳触ったりイタズラを繰り返す

口ではダメとか言いながら本気で抵抗する様子もなくちょっとずつ頬を赤く染めていく勇者に我慢出来なくなって本格的に背後からガバッと
背後から胸や内ももをイヤらしい手つきで触ってきて流石に勇者も抵抗の意思を見せるけど目はとろんとしてて身体も発情して欲しがってて強くは抵抗出来なくて、正にオスの顔だった(他の国で言うところのメスの顔的な意味)
勇者は立ってられなくなって四つん這いになりながら逃れようとするけど
「ふふっ、私には君がお尻を振って誘惑してるようにしか見えないよ」
四つん這いの勇者に覆い被さって感じるところを探すように愛撫
こういう相手が感じそうな台詞は何か考えながらとりあえず「この淫乱マゾ」とか囁いてみる
アンアン言いながらちがうぅとのたまう勇者を罵りとともに責めていく
仰向けにされて勇者はこの期に及んでまだ恥ずかしいのか「み、見ないでくだひゃい〜///」と言うけど「君みたいな男はこういうのが好きなんだろう?」と脚を見せつけられる
愛撫で火照った身体と心に見せつけられる先輩の美脚はあまりにも魅力的で「君はこう言いたいんじゃないのかい?舐めさせてくださいお願いしますと」
負けたくないから必死に耐えるけどやっぱり負けた
足舐めながらオ○ニーして淫乱だとかイヤらしいとか笑われて「イク時は言いたまえ、君の好きな言い方でな
自分の口から恥ずかしくて屈辱的で、気持ちよくなれる台詞吐いて射精してしまう

勇者君は凄く気まずいのに先輩は平然としながらご飯食べてて「君が作るものは美味しいな」「あぁ、ソッチの意味ではないからな」ニヤニヤ
勇者君はプイって目を逸らした
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/20(金) 18:37:49.93 ID:Gv6aSb9C0
キャラ名:マーヤ先生 >>15
シチュ:誰かが自習室使ってる様子だったから先生が入ってみると勇者がいた
みんなより遅れてるから少しでも追い付くために自習していたようで、先生は感動して残業確定させてでもお手伝いすることにした
先生から見た勇者の印象は素直で真面目な子で、可愛らしくて好感の持てる子
前いた国でもそれなりに教育は受けていたらしくて(お城である程度はされてたイメージ)
「じゃあ小テストしてみましょうか」「全問正解したらご褒美あげちゃいます!」「ご褒美はなんと!──先生のスマイルです♪」
男の人とこんなにお話しするの久し振りだったからどこか舞い上がってたのか洒落のつもりだったけど勇者は照れ臭そうに笑みを見せながら「それは…嬉しいご褒美ですね///」
マジに受け止められて恥ずかしくなる先生
勇者は全問正解して先生は約束通りスマイル見せてついでに感想を求める
「えっと…か、可愛かったです///」
(勇者君が可愛いんですよ〜///)と先生は心の中で悶えて生徒にこんな気持ち抱くのは不味いと理性で頑張って抑えて大人の対応をする
ずいっと近づいてきて「お、大人をからかっちゃだめです///」と忠告されるけど勇者は胸が当たりそうで凄くドキドキ
先生も勇者が胸を気にしてることに気が付いて(そっか、男の人は胸が近づいてきたらこうなっちゃうよね)って久しく忘れていたことを思い出してよく見てみると股間もテント張ってることに気が付く
先生だってその意味は理解できてるはずだけど「……ココ、どうしたんですか?」サワサワ
欲求に抗えなくて知らないふりしながら股間をまさぐる
喘ぎ声混じりで何でもないからと止めようとする勇者の抵抗も虚しく、先生は慣れた手つきでズボンの上から刺激を与えていく
爆乳見せつけられながら股間を弄られてもう限界で、それを悟ったのか先生はスムーズにズボンからおちんちんを取り出してティッシュをサッと被せてイカせる

今まで見たこともない量の精液でこんなに出してるのにおちんちんはまだまだ全然堅くて、ティッシュから溢れた分を舐めてみると何故か美味しくて体力も精神力も有り余るほど湧き上がるような感覚になる
もっと……もっと……って理性が飛びそうになるけど幸か不幸か時計が目に入って血の気が引くほど冷静になる「早く残った仕事終わらせないとヤバい」と
凄く腫れてたから心配になってって口に出して自分でもこんなの信じるわけないって思ったのに勇者は本当に信じてくれて先生は申し訳ない気持ちになる
とにかくまだ仕事が残ってるからって強引にこの場を切り上げようとするけど勇者は自分のせいで残業する羽目になったのならお手伝いしますと言ってくれて
(とりあえず眠気には勝てると思うけど…)(保つかな…私の理性)
とマーヤ先生の新たな戦いはすぐ始まる予感がした(この後先生は自分の理性が残ってるうちにケリをつける覚悟で超スピードで終わらせた)
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/20(金) 21:51:06.93 ID:BFnFLF4DO
キャラ名:ソーニャ>>25
シチュ:幻術で男を扱うため、男の身体を勉強するついでに勇者に自慰行為を見せてもらう

日頃から「じー…」とソーニャに観察されているのが気になって、勇者はある日思い切ってソーニャに声をかける
理由を訊くと、幻術で男を生み出すために男を調べたかった、こんなに身近にいるから良い観察対象だと思った、とのこと
更に、もしよければ協力してほしいと無垢な瞳でお願いされて断れずにOKしてしまう

周りをぐるぐる回りながら見られて匂いを嗅がれたりして、今度はぺたぺた触ってきてドキドキしてたら手が股間までやってきて、ちんちんや玉に触れられて勃起してしまう
これって勃起…?と訊かれたので頷いたら、ごめん配慮が足りなかったと謝られるけど、ついでに[田島「チ○コ破裂するっ!」]見せてと言われて、なんで!?となる
せっかくだから、と答えになってないこと言われるけど、勃起したのは私のせいだし手伝ってあげると続けられて
『手伝う』の部分が気になった男の子な勇者は受け入れて恥ずかしそうにちんちん取り出す
そのままシコシコしている姿をソーニャは目の前にしゃがんで見ていて、綺麗な顔を間近にして勇者は昂ってしまってシコるペースが速くなる
そのうちソーニャがスカート捲ってパンツ見せてきたり、口を開けて射精待ちしてきて、堪らなくなって勢いのままソーニャにぶっかける

最高に気持ち良かったけど、知り合って間もない子にぶっかけてしまったことを認識して青ざめながら謝る
でも実際は勇者が放った精液は床に落ちてて、ぶっかけたソーニャは幻術、本物はちんちんがよく見える真横にしゃがんで観察していたから大丈夫だった
…とはならず、勇者は知り合ったばっかの女の子に、精液かけちゃうような変態なんだねと言われる
ショックを受けた勇者が平謝りすると、冗談冗談、勃起収まってよかった、と軽く受け取られて(本当に許してくれたのかな)と不安になるのだった
その日の夜、ソーニャは自室で勇者の幻影を作り出すことに成功していて「楽しくなりそう…」と機嫌を良くしていた
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/20(金) 22:46:18.00 ID:H8GLmWzl0
キャラ名:アンナ >>22
シチュ:何となく下僕な雰囲気が漂ってたから花ユニットの手入れを任される勇者だけど、やり方分からないから聞いたら愚鈍、そんなことも分からないなんて呆れたわと罵られた後に分からないことを素直に聞いたことは褒められて頬撫でられてドキッてした
「汗水垂らしながら」手入れを終えて「へぇ、やるじゃない」「思っていた以上のコンディションよ」
彼女に褒められるととても心地が良かった
頬に伝う汗を指で拭い舐めとってきて驚く勇者を他所に「あぁ、なるほど、どうりで」となにやら納得した様子
「出来の良い従者には相応の対価を与えなきゃね」とジュースらしき液体を飲まされる
美味しいですと答えると「当然じゃない、私の蜜で作ったんですから」
何故かとってもムラムラして身体がほんのり熱くて「言い忘れてたわね、それ媚薬と似たような効果があるのよ」
アンナの操る蔓が勇者の身体を這い回る
アンアン喘ぐ勇者を嘲笑い「中々セクシーよ」と小馬鹿にされて悔しそうな顔浮かべてたのも束の間、快楽に蕩けそうになる顔を浮かべアンナの手で直接触られると更に気持ち良さそうな声を挙げ、中々おねだり上手と評されて特別に『天国』を見せてあげる、と花粉の混じった吐息を浴びて頭の中は気持ちよくなるしアンナ様の声聞くの気持ちいいお姿拝見するの気持ちいいって目の前の美しい女性に心酔していく
ペニスに添えられるアンナ様の手は優しく慈愛に満ちた触り方に勇者には感じられて
この心地良さになるべく長く浸りたいから我慢しようとするけど甘い囁きはそんな勇者の抵抗をあっさり打ち砕いて射精に導いた
飛び散った精液はアンナの花ユニットや蔓に吸収されて、アンナの推測通り「汗」などの勇者の体液はエネルギーとしてとても効率が良いことが分かった
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/20(金) 23:31:45.27 ID:jmSa5MU9o
キャラ名:フェミーナ >>20
シチュ:剣を振っていたら背後から甘い声と甘い匂いがしてきた
フェミーナ先生だった
かっこいいわよとか思わせぶりな言動で男の自尊心をくすぐり手玉に取る先生のテクニックにからかわれてるとは分かっていても勇者君は平静ではいられなくて
「尊敬しちゃうわぁ…私こういうのあまり得意じゃないのよね」「男性の手を握るのは自信あるんだけどなぁ?」と先生は勇者の手の甲をなぞり手を重ねてくる
こんな露骨にセクシーでお色気たっぷりの女性にこんなことされて勇者は心臓バクバクして顔色が優れないようだからって保健室に連れ込まれてベッドに寝かされ押し倒される
いつの間にか服まで脱がされてイケないことするような雰囲気になってて戸惑ってる間にキスされて身体を愛撫されて、先生のテクニックの虜となりされるがままとなる
「んふっ君、Mっぽいわね」「先生好きよぉ、君みたいな可愛らしい坊やをいじめるの
「こういうの好きよね」と脚でおちんちん擦られて、身体に胸押し付けられて美しい脚で男の象徴弄ばれて性感帯を的確にいじめられてイッちゃうイッちゃうって勇者は情けない声を挙げてイキなさいと囁かれると同時に射精
射精してる最中も責められ続けて先生が責めるのを止めるまで射精は続いた
あれだけ出してもまだビンビンなおちんちんに先生も久し振りに燃える
下のお口で頂こうとするも足音が聞こえてきたからそそくさと慣れてるかのように隠蔽工作してささっと出ていく
さっきまでしてたことが嘘のように周りは綺麗でまるで何事もなかったかのような
勇者は今見てるのはサキュバスか何かが見せた淫らな夢かなとか考えながら眠った
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/21(土) 00:13:49.44 ID:thyM2dby0
キャラ名:ルネッタ >>24
シチュ:実戦演習の授業の相手はあの勇者で、あんまり強いように見えなくて小さい勇者なんて楽勝のつもりだったのに正面から力比べするとこんな小さいのにまるで山を押してるかのようにピクリとも動かない
ムキになってゴリ押ししようとするけどルネッタの気迫に呼応するかのように勇者も気合いを入れて思いっきり力を入れて押し返すとルネッタは尻餅ついてしまった

ルネッタが涙目になってたから勇者は慌てて人気のないところに連れてって泣き止まそうとする
えっちなことによわいくせにとか言われて否定する勇者にルネッタも思わず「…は?」となる
「うそはよくない」「勇者君はわるいこだからおしおきだよ〜」っておっぱいに顔押し付けられて思いっきり抱き締められる
柔らかいおっぱいと酸素不足を補うために必死に呼吸することでルネッタの匂いを強く吸うことでだらしない顔になっていく
「あんなにつよかったのに、勇者君急によわよわ〜」「やっぱりえっちによわい」と馬鹿にされて反論しようとすると今度はお尻押し付けられて顔面騎乗の体制に
マウントポジション取られながら嫐られておちんちんあむって食べられてあっさり射精
射精続けてる間もちゅーちゅー吸われ続けて
満足した頃には勇者はあへってた
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/21(土) 08:28:48.54 ID:ubJRC136o
キャラ名:ソーニャ >>25
シチュ:大まかな流れ
謎の女の子に手合わせ申し込まれて返事する暇もなく槍を打ち込まれる→槍壊しちゃった→かなりお高いらしくて涙浮かべてどっか行く→後日素材集めまくった勇者が新しい槍プレゼントしてくれた→女の子は昨日のこと謝って色々話してくれた→勇者も素性全部明かして誰かに与えられたっぽい勇者の力で強くなった自分よりソーニャのが絶対に凄いとフォロー→「優しいね…」「誰だって自分の力だけで得たものなんてない…所謂才能とか…」「勇者の強さはその優しさだよ」→横に座る勇者に寄りかかる→勇者ドキッとしてアタフタ→「私のこと、そういう目で見れるんだ…///」→目をじっと見つめられるとじんわりと押し寄せる甘い多幸感、恍惚と幸せに脳を撫でられるような感覚に勇者は陥る→「わぁ…私こんな見た目だし、魅了系の魔法もあんまり自信なかったんだけど…」→「私のこと…好き?」と問われる勇者→ほんのり魅了でまだ恥ずかしさは残ってるから言い淀むけど何故か目の前にソーニャが2人いる→視界に入るソーニャの姿が段々増えてく→「好きぃ…///」「ソーニャいっぱいで幸せぇ///」→みんなにくすくす笑われてへんたいと言われて気持ちよくなる→いっぱいいるのは幻覚だと教えてくれる→囲まれて「どれが本物か分かる?」「私が本物だよ」と大好きなソーニャの声が色んな方向から聞こえてきて幸せな声に全身撫でられるようでゾクゾクする→「もしかして……幻覚で魅了の効果が増してる?魅了されてるから幻覚が効きやすくなってる?」「勇者が魅了に弱すぎる?」→今度はいっぱいいるソーニャがみんな勇者の目の前に来る→みんなが1度に視界に入ってきて「好き」「好き」って言ってくる→許容量を越えたのか殆ど触れられてないにも関わらず勇者はドクドク射精した→射精で落ち着いたのか魅了が解けて放心する勇者→「楽しかったよ勇者……もう、迷惑はかけないから…」と立ち去ろうとする→「僕が支えるから」「え?」「僕も側にいるから…頼って…」→(魅了解けてるよね?)「ソーニャのために何でもするから」

きっと魅了されてるわけでもなければ自分に惚れてるわけでもない、きっと彼が元々お人好しだから…でも…
「ん?今なんでもって」「え?」
勇者はこれからたっぷりこき使われる言質を取られた
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/21(土) 09:26:22.14 ID:j/pQfsizo
キャラ名:アルルエッタ >>10
シチュ:取調室にて
「私を助けようとしたが故の行動とは理解しております、あの接吻も私のことを察し私のためを思っての見上げた自己犠牲精神だと理解し感謝もしていますありがとうございます!」
「で・す・が!私は……初めてでしたのよ…///」
と頬を赤く染め唇に手を当てる女王様は絵になって思わず見惚れる勇者
頬を上気させて笑みを浮かべながら勇者の顔を見つめ頬に手を添え優しく撫でられ勇者はうっとりして「もっとじっくり楽しみましょう」と言われて突然顔に優しいキスが降り注ぐ
キスされた箇所がジンジンと甘く疼いて正常な思考を許さない
「"今度は"体力を全て差し出すなんてことはなさらずに貴方も楽しんでください♪」
一瞬何のことかと思いかけるも唇を奪われて舌を入れられて何も考えられなくなる
アルルエッタはキスしながら自分の魔翌力を勇者に流して与える快感を増大させる
キスと魔翌力で犯されて、直接刺激を与えられてすらいないのにイッてしまう
イッてる最中なのに全く止めてくれなくて息が苦しくなるまで継続された

アルルエッタは勇者に跪くよう言い手の甲を差し出しキスをさせる
ボーッとしながら言いなりになってた勇者だけど少しずつ正常な判断力が戻っていって自分がいた世界でも前いた国でもこれって確か…この行為の意味を思い出していき(いやまさか)と思いながら訪ねると「はい、忠誠の証です♪」ニッコリ
「チューせいの証ではありませんよ♪もしかしたらチューせいってお願いしてしまうかもしれませんが♪」(唇指差して)
勇者は青ざめた
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/21(土) 13:50:54.63 ID:iMG4I1Ft0
キャラ名:セリア >>12
シチュ:お買い物に付き合わされる勇者
セリアは決闘の後認識を改めて改心したし勇者のことも認めてはいるけど約束は約束なので犬とか下僕とまでは行かなくてもナイトとして私をエスコートしなさい的な感じで
「か、勘違いなさらないように、で、デートではありませんのよ///」
「はい!重々承知しております!」
と勇者は初めからデートという認識はなくて、セリアはジトーって目で見てきた
後敬語も止めさせられた

一通り回って最後に付き合わされるのはまさかの水着コーナー
もうすぐ海の季節ですし今回は男性の目もありますからとクラクラするような数々の水着姿を見せつけられる
(サザエさん時空とかこち亀時空とかコナン時空的な感じのノリで日数経過とかはあんまり深く考えない、季節の移ろいもフリーダム https://i.imgur.com/r8EOzZ7.jpeg)

そんなこんなしてたら制服の女子生徒達を見かけて彼女達の視界に入る前にセリアは勇者を試着室に引きずり込む
「余計な勘繰りをされたらお互いにとって不利益でしょう」と耳元でコソコソ話しかけられてくすぐったいし
身体の何もかもが密着してるし吐息が当たるし良い匂いするしと膨大な甘美な情報量に勇者はパンク寸前
狭い空間で勃起したおちんちんがセリアに当たらないようにするために腰を引くけど何故かセリアは脚近づけてきて逃げられず脚に当たる
おちんちんが脚に擦れて、漏れそうになる声を必死に抑えて、こんなのダメだって分かってるのに興奮して気持ちよくなってしまう
快楽に抗えなくなって自分から腰動かして、たまたま当たるだけなのか耳に吐息をふぅ〜ってされてゾクゾクする
早く止めないとこんなところで出ちゃう…ああでも…///なんてもうイキそうになっててセリアに気付かれてないか心配で顔を見てみるとまるでもうイキそうになってること見透かされてるようにほくそ笑んでいてその表情を見た瞬間全身ゾクゾクってして射精してしまった

「粗相をしてしまうなんてまだまだ教育が必要のようですわね」「契約期間は延長ですわ」と囁かれる
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/21(土) 16:53:36.16 ID:dPCjaDoJo
キャラ名:ルルベル >>28
シチュ:魔法を練習するけどやっぱりアリス達上手い人達に比べるとイマイチ物足りない気がする勇者
「びっくり…男なのに魔法使えるんだ〜」
と声がして──歳は12〜14くらいか、まだ幼さは残るけどアリスよりは歳上な印象の少女がいた(胸からは目をそらした)
ルルベルと名乗る少女に「アタシより先輩なのにこんなよわよわ魔法しか使えないんだ〜」「ざ〜こざ〜こ」煽られるけど事実だから特に反論もせずしょんぼり
「…張り合いないなぁ」「そんなに落ち込まなくて良いよ、男にしては上出来だから」的な感じで慰められてよしよしされて勇者ちょっと気恥ずかしい
どんな風にやってるのか聞かれて昔アリスに習ったこと語って「ふぅん…ケッコーちゃんと教えられてるんだ」
自分が見てきた魔法はみんな凄くて中々あんな風に出来ない的な話になって具体的にどんな感じだったかも語ってルルベルは「目標高すぎ」とほっぺ引っ張ってくる
ざこ先輩はざこなのにつよつよな人達を見上げたってしょうがない的なこと言われて基本的な考え方はもう身体に染み付いてるから後は余計なこと考えないように一旦頭空っぽにした方が良いってアドバイスされる
で、その頭空っぽにする方法は頭をバカにしちゃうことってズボン脱がされる
「おっぱい見てたのバレバレ」って指摘されると恥ずかしくなっておちんちんはムズムズしてきて「はいドーン!」っておちんちんにおっぱい押し付けられてフルボッキして「チョッロ〜
ほらほらって押し付けられる度に情けない声あげてバカにされてもっと堅くなっていく
早漏ざこざこおちんちんはすぐイっちゃうから一旦離れる
このおっぱいで気持ち良くしてほしいよねぇ?って見せつけられて挑発されて
でも自分からしてほしいなんて言えるわけがなくて葛藤するけどざこ先輩のよわよわ理性なんてルルベルの前では紙同然で、おちんちんにおっぱい押し付けては離れてを繰り返されてあっさり陥落
負け宣言してこんな小さな子におねだりして屈辱なのにそれが気持ち良くて、爆発寸前まで高められたおちんちんをパイズリで一気に搾り取られた

内心搾り取りすぎたかな?魔翌力残ってるかな?と思ったけどあんなに出したのに勇者の魔翌力はたっぷり残ってて、魔法使わせたら目論み通り見違えるほど良くなった

対価として【モルモット】になること要求されて怖い響きに勇者も躊躇うけどおっぱい見せつけられたらメロメロになって了承

ルルベルはついでに勇者に魔法教えてくれた人のことも聞いてみたけど…一番びっくりした
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/21(土) 17:03:19.47 ID:sAMbqKuLO
キャラ名:ルネッタ
シチュ:昼休み、先生に頼まれて備品を届けに保健室に行くとベッドでルネッタが眠っていた
おっきいけど綺麗な子だなぁと見惚れていたら、ルネッタが起きて「あれー、勇者くんだー……」と勇者を視認して「一緒にねよー……」と抱き寄せて、抱き枕扱いしてくる
いきなりだったので抵抗できず、女の子の匂いやデカ乳に埋もれてるせいで力が抜けて脱出もできない
どうしようか悩んでいたらズボンに手を突っ込まれて勃起したちんちんを握られてビックリ
「勇者くん、えっちなこと好きなんだよね」と囁くように言われて、密着したままちゅこちゅこ手コキされる
意味も分からないまま亀頭から何までめちゃくちゃにされて、むぎゅーとデカ乳に押さえつけられて窒息しそうになりながら射精してしまう
だけど手コキは終わらなくて「いい子いい子、もっとしてあげるね」と敏感なままのちんちんを擦られて流石にジタバタするけど
喜んでると勘違いされて「ここ好きなんだぁ」と亀頭責めされると、秒で二回目の射精をしてしまう
ビクビクする勇者を解放して「気持ちよかったー?」と顔を見ると、快感でゆるゆるな表情をしていて、喜んでもらえてよかったとほっぺにキスしてまた抱き枕にする
勇者が目を覚ましたとき、ちょうど昼休みが終わる頃だった
ルネッタはまだ眠っていたのでこっそり抜け出して、危険な子と出会ってしまった…と恐れながら教室に向かった
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/21(土) 17:04:35.75 ID:sAMbqKuLO
>>124 >>24
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/22(日) 01:58:43.17 ID:TpliDLi70
キャラ名:ネーヴェ >>13
シチュ:目的を果たすためネーヴェちゃんの作戦
1.氷の仮面とか被ったり変装してなんか良い感じのかっこいい謎の敵っぽい振る舞いして勇者を闇討ちする
2.「力」があると見なせば両手を挙げて降参して不意討ちで唇を奪って「質」を確かめて妖艶な謎の敵ムーブをして逃走(全部エッチな漫画の知識)
3.勇者に接触して色仕掛けで篭絡して目的に付き合わせる
キャラ設定のような口調と喋り方で勇者と親しくなるのは少し後の話

勇者は昨晩襲ってきた女の人は何だったんだろうと思ってるとネーヴェと名乗る女の子に話しかけられる
可愛い上に今まであんまり関わったことのないタイプの女の子だったので勇者は話しかけられるだけでドキッとする
時間があるときは何故かくっついてきて勇者も何か怪しいとは思ってそれとなく聞いてみるけど「勇者さんのことがもっと知りたくて…///」「迷惑…でしたか?」(ネーヴェ本人もこれやりすぎか?ってくらいあざとい感じ出す)
勇者は「いいえ!全然迷惑じゃないです!」コロッと落ちた
人気のないところに連れ込まれることもあった
「ずっと見てましたよね」と誘うような笑みを見せながらスカートを持ち上げてパンツ見せてくる
見てるだけで気持ち良くなってだめえとか言ってるくせに勇者は目を逸らせなくて「こんなに溜めてたら身体に悪いですよ」と誘惑されて言いなりになっておちんちんシコシコ
こんな清楚な女の子にこんな姿見られてる快感に溺れた自慰は勇者の思考をグチャグチャにしてわざわざネーヴェに射精許可を求めクスッと笑われて出すことを許される
出した精液凍らされて可愛らしく舐める姿は勇者を見惚れさせた
こんなことを繰り返していって勇者はネーヴェに翻弄されていく


変なところで鋭い勇者にビクッとさせられることはあっても(所作とかお姫様みたいとか言われたり)おおよそ目論み通り勇者は自分に心を許してるように見えた
けど、勇者と関わっていくほど罪悪感は強くなるし彼の優しさも抜けてるところも彼を性的に虜にすることにも心地良さを覚える
勇者が元々は異世界から魔王を倒す勇者として呼ばれたことを聞いて決断する
彼の強さも優しさも自分の無意味な復讐に使うものではない、自分1人でけりをつけようと

勇者が何かを察してネーヴェに寄り添い力になると言ってくれて、ネーヴェが全てを明かして今度は利用ではなく本当に友達(今は)となるのはすぐ後の話
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/22(日) 10:11:30.72 ID:F2dXJlqKo
キャラ名:ウェヌス >>17
シチュ:ウェヌスさんを拾ってすぐの頃、勇者が部屋に帰ると「おかえりなさいませ♪ご主人様♪」ニッコリ 「なるほど…我が主はあざといのに弱いと記録しておきます」スンッ
「…この部屋鍵かけたはずなんですけど」
自分の住むところが用意されてるにも関わらず勇者の部屋に不法侵入してるウェヌスさん
平然とベットに寝転んでくるしアンドロイド何故か良い匂いがするし
神聖な学舎で男女が同じ部屋にいるなど褒められたことではない、っていうか恥ずかしい、だから
「はぁ…ここが良いなら居て構いませんから、僕は外で寝ます」
「そこで私を出ていかせるという発想が出てこないところがチョロいんですよ」
何を言われようが唯一の男子である自分が何かやらかしたら悪目立ちするだろうし、1度目を付けられたら女子の空間ってエグいらしいから何か怖い目にあわされるかもしれないし(勇者の偏見である)
この学校の生徒として節度を持った生活を心がけ不健全な行いは言語道断精神で部屋を出ていこうとすると投げキッスされて
ハートが飛んできて額に当たるとぽわ〜んとなってベッドに腰かけるウェヌスに隣に座るよう促されて素直に言うことを聞いてしまう
何故部屋から出ようとするのか密着されてスキンシップ取られながら根掘り葉掘り聞かれて邪な想いは何とか隠して真面目な理由をならべるけど
「自分のことをどう思っているのか」「自分といたらどんなきもちになってしまうか」という普段なら言えない恥ずかしいことすら頭がぽわぽわして喋ってしまう
顔赤くして羞恥心で頭が沸騰してるのかふわふわしてぽわぽわしてクラクラして、ふらついて身体を支えてられなくなってウェヌスに身体を預ける
優しく頭を撫でられて気持ち良くておちんちんも撫でられて出そうになるの耐えようとするけど「構いませんよ」「いくらでもピュッピュッなさってください」
甘く囁かれ誘惑されて理性はあっさり打ち砕かれた
ただ身を預けて撫でられて手コキですらないおちんちん撫でられてるだけなのに無限にお漏らし出来てしまうようで

いつの間にか眠っていたようで起きたら添い寝されてた
128 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2026/02/22(日) 14:49:16.54 ID:Ul8PgVC/0
てす。サイト凄い軽くなって嬉しいです。
募集中にあまり特定のキャラにあれこれ言うのは良くないと思うのですが、ウェヌスさんが実質最初のネームドメイドさんなのなんか面白くて好きです。
前の国のメイドさんキレてそうで好きです。
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/22(日) 16:15:32.06 ID:mnoRNxZOo
お城のメイドさん達以外にもファサリナさんとこのメイドさん達にもたまに可愛がられてるのかな
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/22(日) 16:34:01.36 ID:RrZFnsLBO
そういや勇者って学生寮なのか
毎晩誰か訪ねてきそう
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/22(日) 18:27:46.54 ID:m7IDC/ie0
キャラ名:マーヤ先生 >>15
シチュ:休日にお外でバッタリ遭遇する勇者とマーヤ先生
先生の服装の雰囲気が学校での服装とギャップがあって勇者はドキッとするし
先生も女子生徒ならともかく今は男子生徒に見られるかもしれないってこと失念してて恥ずかしくなって
お互い気まずい沈黙が続くけど先に口を開いたのは勇者で照れ臭そうに先生の服を褒める
先生も照れる

流れで一緒に歩いてるけどこれってデートでは!?
いやいやいや相手は生徒!こういうの未経験とかならともかくそういう経験はちゃんとしてきた私は大人の女!余裕を持て!
強い女マーヤ先生は何とか持ち直して「ふふっ、一緒に歩いてたらデートと思われちゃうかもしれませんね♪」と大人の余裕ムーブ!
勇者君はからかわないでくださいよと言いながら恥ずかしそうにしてて先生は一瞬ムラッとした
先生は勇者君にデートしたことはあるのか聞いて一瞬間があったけど「いえ、ないです」ときっぱり、アレは違う、アレもデートではないなうんと何やら呟いてた

デート(勇者「デートじゃない」)をしているとトラブル発生
治安は良い方なこの国でもやっぱり犯罪0とまではいかなくて運が悪いと遭遇することもある
外国からの旅行者なのか柄の悪い男の集団に絡まれてる女性がいた
マーヤ先生は気が緩んでたことや例え外国の男性相手だろうがこの国なら大丈夫って驕りがあったことや暫く本気の実戦してなくて「勘」が鈍ってたこともあって何かの魔道具を取り出しても反応が遅れてよりにもよってこんなところでドジ踏んだこと後悔するけど
勇者君は誰よりも速く対処して道具を取り上げた
一瞬見たことがあるアリスが開発した魔道具かと思って焦ったけど勘違いだった、ただの粗悪品だった
先生には見えてた、我流ではあったけど慣れてるような身体捌きが

血がうずいたのか「あの時はこういう動きすれば良いですよ」的な感じで先生は勇者を手取り足取り指導してくる
全く気にせず密着してくるもんだから胸が当たるし視界に入るしで勇者は頑張って視線を逸らすけど怒られる
「ところで勇者くん?さっきから先生の方を見ないで話してますけどダメですよ」「常に相手の目を見ろとは言いませんが社会に出るとそういうのが失礼な態度と取られることもあります」「ほらまた!ちゃんとこっちをむいてくださいっ!」プンプン プルンプルン
先生は勇者が何を気にしてるのかようやく気付いてデートの間に蓄積された色んなムラッとポイントが上限突破して妖しく笑み見せる

「だめですよぉ?先生は生徒のためを思って真剣に教えてたのに…こ〜んなに堅くしてエッチなこと考えてたなんて」「お し お き が必要ですね」

色んな意味で実戦経験豊富でつよつよ先生におっぱいデバフかけられてる勇者君が逃げられるわけなくて簡単に組み伏せられる
先生は脚や下半身を上手く使って勇者の上半身を抑え込む、顔も太ももでサンドイッチされる
完全に拘束された体制でお仕置きパイズリされて喘ぎ叫ぶ勇者君は1発目はあっさり射精
「あはっ️速くて濃くていっぱいです️」「まだまだ終わりません♪」
勇者くんは逃げたくても逃げられなくてもせめて我慢しようとするけど快感が増していく先生のテクニックに抗えなくてまた射精
こんなにいっぱい出してるのにまだまだ硬いのは先生にとっても初めてで、勇者くんの精液が身体についたり舐めたりする度に何故か力がみなぎってきて高翌揚感が増してゾクゾクしていく
先生が満足して心地良い疲労感で満たされてもなお勇者くんのおちんちんは衰えることがなかった
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/22(日) 23:39:09.09 ID:QZTJLLcr0
キャラ名:セージ >>14
シチュ:ボーイッシュな可愛い系のセージはそういう気のある女子からはそれとなくアピールされる、特にサキュバス系の生徒や先生
自分にそういう気はないからお誘いされても困るセージは自分に女らしさが足りないからだ!女らしさを醸し出すには男性経験!でもボクサキュバスのハーフなのに男の子とそんなに話したことないどうしようと悩んだ末勇者に目を付けた
話しかけて自己紹介して「何か困ったことがあったら何でも聞いてくれたまえ」と頼れる同級生アピールすると勉強関連のこと聞かれて護身術を教えてやろうと引っ張っていった、勇者はいや勉強!さっきの授業でちょっと分からなかったとこが!とか何とか言ってたけど聞かなかったことにした

いざ実演してあげようとすると中々うまく行かない
動きは我流っぽいけどやけに慣れていて、"男なのに"なんか力強いし身体能力高いしで想定してた護身術の動きが出来ない
そんな中でハプニング起きて勇者の手がセージの胸を掴んでしまう
すぐ離れようとするけどセージはそのまま手を掴んで胸で挟んでしまう
「ご、護身術だよ!」と無茶苦茶なこと言い出して引き抜こうとしても強く挟んできて感触もより強く感じられて勇者は酔いしれる
このままおっぱい動かして捏ねくり回して勇者は骨抜きにされる
無力化された勇者を見て本能が疼き出したセージはもう片方の手もおっぱいで犯す
両手におっぱいで挟まれた感触が残り続けて勇者は喘ぎ続けてセージの本能をますます刺激する
本能で男を魅了する能力の使い方が頭に浮かんで顎クイッてして勇者の瞳を見つめ続けると勇者はモジモジして顔赤くして目を逸らそうとするけどそれを許さず「ボクの目を見るんだ、言うこと聞けるよね?」
勇者はキュンっとして目をハートにしてはいぃとお返事
勇者は段々呼吸が荒くなってきて見つめられてるだけなのに気持ち良くて"男の子らしい"可愛くて切ない声を漏らして股間に手が行きそうになるの必死に抑えながら股を閉じて内腿擦り合わせてて理性と快楽を求める本能の狭間で葛藤する
そんな葛藤を嘲笑うようにセージは胸を思いっきり勇者の胸板に押し付けてきてその感触で勇者を射精してしまった

勇者はとろんとした目でセージしゃまぁ️と見つめてきてセージもゾクゾクしてもっとシたくなるけど人の気配がしたから勇者をお姫様抱っこして慌ててその場から離れる
正気に戻った勇者はさっきまでのことはよく覚えてないようで

サキュバスの人達からはなんか男の匂いするよ?って指摘されて勇者が同じクラスだからとか父親が人間だからなんかサキュバスの母親との化学反応的な!とか必死に言い訳して面倒なことには変わりなかった
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/23(月) 07:30:47.90 ID:TjCWvzAF0
キャラ名:フェミーナ >>20
シチュ:フェミーナ「小テスト初めまーす」勇者「えっ?」みんな「…あっ」
実は勇者君が転入してくる少し前に通達されていた小テストで、今日小テストあること誰も伝えてなかったから当然のごとく赤点になったけどこっちの配慮が足りなかったということで成績には影響しない上で補習が設けられた、先生と2人っきりで

結構飲み込み早かったからすぐ再テストしてあっさり合格
でも先生は時間も余ってるしこのまますぐ終わらせちゃうのも味気ないから少しお話しましょうって流れに
勇者は間近で先生にジロジロ顔見られると恥ずかしくなる
指で喉から顎下までスーッとなぞられてうっとりして猫がされるみたいに顎下撫でられると止めてと言いながらも悦んでてデレデレに
顔近づけてきてキスされると思ったらなにもされなくて「うふっ、キスされると思った?」「可愛い」
遊ばれてるのに気持ち良くてそんな心情を見透かしてるかのような笑みを浮かべて、何もかもこの人の掌の上で踊らされる快感に陶酔していく
オ○ニーしたい先生にいじめてほしいって頭の中いっぱいになるけど理性でブレーキがかかってこの人の目の前で気持ち良くなりたいって願望を半端な形で叶えるために身体が勝手に腰をヘコヘコ動かす
先生にバレちゃうと思っていても止められなくておちんちんとパンツが擦れて早く止めないと出ちゃうバレちゃう、でもって葛藤していたら「本当に可愛いわね」と囁かれてとっくにバレてると察した瞬間イッてしまう

「ふふっ、時間ぴったりね」「本日の補習はここまで」と先生は帰り自宅を始めて
ま た 今 度
と囁いて教室を出ていった
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/23(月) 10:30:47.07 ID:kHUa2IRc0
もしまたキャラ募集があったら既存キャラの身内になりそう
姉妹とか友達とかお母さんとかお付きのメイドや護衛女騎士とかその他とか
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/23(月) 11:34:10.69 ID:k8RZGgkOo
キャラ名:マナ >>16
シチュ:勇者君はよく知らない女子マナに何故かねこじゃらし(ポンポンついてるタイプ https://i.imgur.com/O8Dujvl.jpeg)を向けられてふりふりされてよく分かんなかったけどとりあえず猫の手で猫パンチしておく
何故かねこじゃらし(釣竿タイプ https://i.imgur.com/zqxlicZ.jpeg)を向けられてふりふりされてよく分かんなかったけどとりあえずシュバババッ!と左右に振られると勇者も首振りするしたまにパシって掴むしおいで〜ってされたらトコトコついていく
ご褒美にポッキー的なおやつもらって勇者はポリポリもぐもぐする、よしよしされる
何故か猫耳付けられて何かを訴えるような目で無言で見つめられてよく分かんなかったけどとりあえずにゃあと鳴く、よしよしされる
オスの三毛猫と認定されるけど勇者は否定する
猫が気持ちよくなるとこ触られてアンアン喘いでやっぱり猫と認定される
ついでに猫が触られてもそこまで気持ちよくないとこ触られてもアンアン喘ぐから「あれ〜?やっぱり猫じゃないかもな〜」ととぼけた感じでお触り継続される
https://i.imgur.com/qGydXBw.jpeg

ビクンビクンしてどこ触られても悦んでるように見えるから猫より簡単な生き物と笑われて「感じる時はにゃあって鳴けたらご褒美あげるよ」チンチンスーッと人差し指が這う
この人の言うこと聞いたらご褒美もらえるって刷り込まれた勇者は言いなりになっていっぱい鳴く

「プッ 変態じゃん」ってバカにされて恥ずかしくなるけど「可愛いよ」と囁かれるとふにゃあとなる
もう限界で凄く欲しがってるような目で見てるおねだり勇者にご褒美としてふわふわしてるポンポンねこじゃらしで乳首くすぐられるけどおちんちん触ってもらえなくて触ってもらうようお願いしたら「あっ、今にゃあ付けなかった、だからダ〜メ」と言われて乳首だけをひたすら責められる
必死に媚びてにゃあにゃあ言って誠意が通じたのかおちんちんをネイルで一撫でされてそれだけでいっぱい射精する
しかもちょっと特殊な魔法かけられてるネイルで、これで気持ちよくされたら少しの間触られてなくても気持ちいいのが継続される効果があって
鳴きながら連続射精してる姿をしばらく眺められた

勇者はしばらくの間マナを目にすると猫の言葉で喋ってしまいそうになるのを必死に抑えた

136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/23(月) 13:00:32.95 ID:rQroxYwmo
キャラ名:ベル >>19
シチュ:同僚のサキュバスと飲んでた時に勇者の話になって「可愛いし良い匂いするのよね〜」「素直で良い子そうだし」「いつ手出す?」とか言い出すから「生徒に手を出して言い訳ないでしょう」とベル先生は冷静に突っ込む
「先輩かた〜い」「サキュバスってそういうもんでしょ?」とか言われて「そう思われたくないから未だに人間の振りしてるのよ」と
同族には流石にバレてもそれ以外にはちゃんと隠せてるからこれからも真面目なデキる美人女教師でいるつもりだったけど勇者のこと考えるとガス抜きせずに抑え込んでる本能がどうしても疼いて
そして飲みの帰り最悪のタイミングで勇者を見かける
酔っぱらってる同僚達が今勇者を認識したら色々不味いと判断したベル先生は全速力で勇者に近づき首根っこ掴んで人気のないところへ連れ込む(神業レベルの一瞬の出来事)

男がこんな夜遅くに出歩いたら危ないと叱ろうとしたけどよく考えたらこの子は他の国の人間だったことを思い出す
この国で男なのに何故か魔翌力が使える勇者、何か他の人達とは違うのかとベル先生はまじまじと見てみる
集中してみると確かに何か強い力を感じるし雰囲気の割には肉体も鍛えられていて肌も綺麗で美味しそうで触り心地も良くて…なんて考えてしまってることにハッと気が付いていつの間にか勇者の頬を撫でていた
勇者は恥ずかしそうにあうぅ///と赤面していて…唇を奪った
痺れるような快感で勇者は思考できなくなって舌を蹂躙される
ドレインキスによる脱力感で抵抗するって思考も浮かばなくてついばむように首筋にキスされて痕を付けられていく
首筋に付けられたサキュバスの淫紋が首筋にゾクゾクする快感を与えて勇者を喘がせる
まるで勇者の心の声を代弁するかのように勇者がどんな風に気持ちよくなってるのかベル先生は囁いて勇者の羞恥心を煽りその羞恥心も快感になっていくからマゾと罵る
オ○ニーするよう命じて勇者が躊躇しても少し声を低くして「マゾが逆らうな」と囁かれ興奮してシコシコする
無様で情けない姿見られて興奮してること嘲笑って罵ってもうイキそうになると脚を軽く金玉に当ててイキなさいと命令し勇者は射精
精液を口に含めるととっても美味しかった

冷静になった先生はなんてことをしてしまったんだと自省しながら念入りに臭い消しの香水を振り撒く
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/23(月) 15:15:23.67 ID:lRK2/5tu0
キャラ名:エインステイン >>21
シチュ:勇者がたまたま科学部部室の近くを通りがかるとなんか爆発がして小瓶が飛んできて溢れた液体が全部勇者の口の中に入ってごっくん
科学部部員達はやっべ…って顔して知〜らねって一目散に逃げた、エインステイン部長を残して
勇者君が飲んだのはなんか出来そうだからという理由で作ったオリジナルの性欲促進薬で普通なら目についた異性を見境なく襲うものだった
ただでさえ問題ばかりの部なのによりにもよってこの学校に来たばかりの勇者に事故でこんなもの飲ませて生徒に被害を出したら今度こそ廃部だと焦るけど勇者は特に襲う気配なくて、とりあえず部室に入れた
事情を話すと勇者も流石に恨めしそうな顔を浮かべた
「脚を組み替えながら」しばらく観察してみても全然襲う気配ないのに明らかにムラムラしてて
(彼は本能的に女性を襲うことに全く興味がないのか?)(彼はさっきから何をそんなにチラチラと見ていて…あっ)
脚をチラチラ見てることに気が付く
「もしかして……マゾ?」と言われると勇者は否定するけどマゾって言われた瞬間感じてたし言葉も呂律が回ってなくて確信させるには十分だった
「ほぅ?まさかあの薬で性欲を高められても無闇に襲いかからず女にいじめられたいとは、生粋のマゾだな、遺伝子、本能、魂に刻まれたマゾの中のマゾだ」とか言われて笑われて勇者ははぁはぁしてしまう
「これが好きなんだろう?」と露骨に脚組み替えて挑発してきてそれだけで勇者は気持ちよくなって喘ぐ
止めてと言いながらも股間を見せびらかすように股を開いていて、エインステインはフッて嘲笑うとともに脚を伸ばして爪先で股間をなぞる
この程度のことで勇者は爆発したかのように一気に射精してパンツもズボンもベットベトに濡らす

勇者は毛布にくるまってしくしく泣いててエインステインも流石にやり過ぎたから慰めてて(パンツとズボンはお洗濯中)
部員達が戻ってくるとそこには泣いてる勇者君と部長が!
「部長何やらかしたんですか…」と呆れるような目で見られてエインステインは必死に弁解した(色々誤魔化した)
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/23(月) 16:37:41.35 ID:iYZla1Ifo
キャラ名:アム >>26
シチュ:然り気無くギャル系の生徒をほんのり避ける勇者
格好が勇者にとっては目に毒だし匂いもなんとなくエッチだしで邪な感情を抱いてしまうのを避けている
「勇者くんアタシらのこと避けてな〜い?」って話しかけられてそれだけでもうドキドキ
「あっ!もしかして女の子に慣れてない?」「勇者くんモテそうなのにな〜」とか近づいてくるギャル特有の距離感の近さにもうクラクラ
勇者はモテることは否定するし女の子にも慣れてないことは認めた(何回女の子とお話しても慣れないものは慣れない、常に初々しいのである)
「練習、しよっか?」ササヤキ
ボーッとしてたらいつの間にか人気のないところにいて手を握られてキョドってたら笑われる
"スキンシップ"って名目で多くなる接触、近距離で見せつけられるギャルの色々えっちなとこ、えっちな匂いに顔はどんどん真っ赤になって限界越えて射精して鼻血も出しちゃう
へにゃ〜ってへたりこんでアムには大笑いされる

何回やっても女の子には慣れません、常にウブな勇者
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/23(月) 19:32:55.60 ID:JptZD36cO
学校生活でも滅多に本番経験することが無さそうな勇者くん…
幸せそうだからいっか
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/23(月) 22:04:43.56 ID:jQvK8ALto
キャラ名:ミルモニア >>27
シチュ:どこの世界も月は同じだな〜とか思いながら窓を開けてお月さまを眺めていると──こんばんは と女の子が下から出てきた
ちょっ!?こ、ここ○階とか勇者はビビるけど「サキュバスは空飛べるんですよ♪知ってました?」
なんか窓から入ってきた
サキュバスと聞いて一瞬ビビるけどこの国、というかこの世界は自分が今まであまり知らなかっただけで普通に人間と暮らすサキュバスもいるってこと思い出して少し落ち着く
「あたし、センパイに興味あってぇ」「センパイのこと知りたいな…///」「センパイはあたしのことイヤですか?」(上目遣い)
勇者は心を許した
自然と自分のことたくさん話していてミルモニアは楽しそうに聞いてて
「あたしのことも知りたいですか?」と艶のある声で囁かれて「しり……たい…」と返事すると「ふふっ、嬉しい♪」
妖しく光る目を見ると頭の中がぐらぐらして視点が定まらなくなって妖しく光るミルモニアの瞳がいくつも見えてぐるぐるして
「センパイはあたしのことが"好き"なんですよね?」
勇者は恋心を植え付けられて目の前のこの子のことを考えるだけで気持ちよくなる
そして「好き」って口にすればするほど幸せな気持ちになって気持ちよくなって「あたしも"好き"ですよ、セ〜ンパイ
勇者は射精した

ミルモニアの魅了が解けると自分が何やってたのか自覚してあまりにも恥ずかしくなって勇者は毛布の中にこもる
なんであんなことしたのか聞くと自分に恋したらどんなに気持ちいいかお試しで教えてあげるためだと言ってきた
でもまさか気持ちと言葉だけで射精するとは思わなかったとケラケラ笑う
ずっとからかわれてたと思ってむぅっとする勇者だけどかわいい〜ってほっぺツンツンされる
「仲良くしたいと思ってるのは本当ですよ」って言われて勇者がアタフタしてる間にミルモニアは窓から飛び去っていった
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/23(月) 22:34:20.83 ID:RhKw4kw70
キャラ名:アンナ >>22
シチュ:勇者が自主練終えると何故か果物が成ってる木があって凄く美味しそうだったけど誰かの私有物なら勝手に採るのはダメだからスルーするとアンナが現れて食べて良いと言ってもらったからお言葉に甘えて頂く
かなり美味しかったけど何故か身体が熱くなって凄くムラムラして「さっき作ったからどんな作用があるのか私も知らないのよ、あなたの今の姿見たら察しは付くけど」
「僕は実験台ってことですかアンナさま〜!」と勇者の叫びも虚しく今すぐ処理しないとどうにかなってしまいそうで
アンナは蔓を操って一瞬の早業で勇者をすっぽんぽんにして手に蜜を塗って勇者のおちんちんをシコシコ
蜜がローションの役割を果たすと同時に蜜の効果でおちんちんへの快感が倍増して速射して果物の木にかかると木は更に成長した
「無駄にするくらいなら少しでも有効活用しようと思ったのだけれど、まさかここまで効果があるなんてね」
「もっと出しなさい下僕!」シコシコ
と罵りられながら勇者は何度も射精する
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/24(火) 12:41:51.61 ID:2a8FOZjUo
キャラ名:マーヤ先生 >>15
シチュ 転んだ先生の下敷きになる勇者
おっぱいで顔押し潰されて勃起してるおちんちんが脚に当たってることに先生は気付いてつい悪戯心芽生えて「上手く立てないです〜」とか言いながらおっぱい押し付けておちんちんにも脚押し付けて不意打ちに耐えられなくてすぐ射精
調子に乗った先生はおっぱいと脚で顔とおちんちんに振動与え続け勇者はノンストップ連射して気絶した
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/24(火) 16:45:39.77 ID:bkgp+Db80
前スレは未採用のシチュもやるかもしれないらしいけど未採用のキャラはどうかな?
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/24(火) 17:58:39.76 ID:GcowXmLM0
キャラ名:ルルベル >>28
シチュ:勇者はイマイチ年齢の判断が出来ない少女に話しかけられた
小柄で一見小学生5・6年生くらいと言えなくもないけど制服見ると年下ではあるけどそう離れてもない後輩?
でも胸が小学生でも中学生でもなくてとか考えたら胸見てたことバカにされた
「アンタみたいな童貞はどうせこのおっぱいオカズにしてシコシコするんでしょ」と嘲笑ってきて勇者もムッとするけど
「だったらアタシがシコシコしてあげる♡無駄打ちザーメン有効活用してあげる♡」オッパイプルンッ コカンサワサワ
勇者はメロメロになった

前にもかけられたことのあるおっぱい催眠術を食らいながらシコシコされて
「うわ〜…こんな簡単な催眠術にあっさりかかるなんて……ざ〜こ♡」
勇者はざこだからもう出した

床に正座する勇者はソファーに座るルルベルに頭に足置かれて揺れるおっぱい見せつけられて催眠かけられながら
「アンタみたいなモテなさそうな童貞クンを気持ちよくしてあげたアタシって優しいよね〜♡ほら!天才でお優しいルルベル様に感謝の言葉述べて称えろ♡」
勇者は凄い称えた、最早言われてる方が照れるくらい
ルルベルが自分の情報開示していく度に息をするかのように並べられるルルベル様を称える言葉の数々にルルベルはニヤケてた

次の日、ルルベルは勇者に生意気メスガキムーブで絡んできてモルモットとは言いながらも「お兄さん❤」って呼ぶようになってた
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/25(水) 09:54:56.25 ID:r9BFEa6eo
キャラ名:ソーニャ >>25
シチュ:勇者はサキュバスの女子生徒達に誘惑されてデレ〜となりかけるけど「なんか…違う…」と感づく
「ふぅん……分かるんだ…」「この国で魔翌力を持つ男、やっぱり何か違う?」
ソーニャと名乗る子が現れてさっきのは幻覚と明かす
勇者は単に何度もサキュバスにヤラれたから違和感覚えただけなことは黙っておいた
「やっぱり……生意気……」ボソッ
今度はソーニャの幻覚に誘惑される
「さっき鼻の下伸ばしてたの見てたよ」「ふっ」と鼻で笑われて勇者もムッとするけど幻覚ソーニャ達に密着されて慌てる
が、実体がないことに気付く
実際に触られてるわけじゃなければと油断したら本体のソーニャが幻覚と重なるように触って来る
「幻覚の中に実体を紛れ込ませれば、貴方みたいな単純な人は簡単に騙せる」
幻覚と本物の誘惑に翻弄されて色んな方向から聞こえてくる見下すような笑い声に興奮して「貴方にはこれで十分」と槍の柄で股間つつかれるとお漏らし射精
骨抜き勇者を見下ろしながら「ほら…やっぱり弱いんだ」と呟き去っていく、内心では(こんなことしたって…)と自嘲しながら

勇者がたまたま長い木の枝見つけたから教科書見ながら槍みたいに振ってたところをソーニャはたまたま見掛けて、自分よりずっと上手かったから嫉妬した
今回のは八つ当たり
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/25(水) 15:21:23.95 ID:x8s9jKrx0
キャラ名:ベル >>19
シチュ:飛行能力を鈍らせないために誰もいないところで脚を組んで座る体制とかモデルのようなポーズを"空中で"取るベル先生
イメージ
https://i.imgur.com/GwLnyRe.jpeg
https://i.imgur.com/KGXoZ0j.jpeg
https://i.imgur.com/Vww3IDw.jpeg
https://i.imgur.com/x8L6Nq2.png
https://i.imgur.com/7Jszs1z.png

サキュバスの間では地味に辛い基礎トレでありながらも大事なこととされていて一見簡単に見えるポーズでも空中で長時間違和感もぎこちなさもなく体制を維持するには翼を使った姿勢制御や体幹の強さ、更には涼しい顔出来る表情筋など細かいことを地道にコツコツ鍛えていかなければならないのだ
ベル先生も一般的なサキュバスみたいに男を虜にしたいってわけではないけど鍛練はしておきたいし美しくはありたいから時間を見つけては何とかやっていくようにしてる

何故か近くに勇者君がいて見惚れてしまっていて瞳にハートマーク浮かべてた
丁度良いから記憶を飛ばすついでに"目安"になってもらうことにした
一切の刺激なしで視覚情報から得られる興奮だけで何度も絶頂させて記憶が飛んだら今日のトレーニング終わりってことした
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/25(水) 19:30:50.88 ID:ECWM793x0
キャラ名:セージ >>14
シチュ:セージがキリッとした表情で剣を振ったらすっぽ抜けて最近転入してきた勇者がたまたま通りがかって刺さった
勇者は別に平気だったのにセージは話聞いてくれなくて保健室にぶちこまれた
平気だって言ってるのにセージは泣きながら抱きついてよしよししてきて胸に顔押し付けられて勇者はそっちのが苦しかったけど気持ちも良くて「そんな!?こんなところが腫れている!?見せるんだ!」ってズボン脱がされて勃起ちんちん見られた
「……男は普段から大体こんな感じだよ」
「いや勃起だよね?ちゃんとそういうの分かるから」
勇者の誤魔化し作戦は失敗した
お詫びと称しておっぱいでおちんちん搾り取られて身体は強いのにおちんちんは弱いとか笑われて即射精とリズミカルな連射を繰り返す
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/25(水) 23:17:36.03 ID:RIlmVTKfo
キャラ名:ウェヌス >>17
シチュ:ウェヌスがこの時代で幸せに生きること自体は応援するけど自身のメイドになるということに関しては中々首を縦に振らない勇者
ウェヌスの提案で「手合わせ」の勝敗で決めることになったけど、戦闘体制を取るわけでもなく蠱惑的な表情を浮かべるウェヌスに勇者の身体にゾクゾクとした感覚が走る
自分のプロポーションを見せつけているのかモデルのように歩きゆっくりと近づいてきて、近づく度にヒールの音も耳に入ってきて
勇者がうっとり見惚れていると気が付いたら目の前にいて耳元でフッと軽く一息、勇者は力が抜けて尻餅ついた
ウェヌスが勇者の股の間に入れるように長い脚を差し出すと眼前に広がる美しい脚に勇者は鼻の下伸ばしていつの間にかすがり付いてペニスを脚に擦り付けて腰をヘコヘコ
どこから持ってきたのかウェヌスは優雅に椅子に座り、地べたに座って脚に夢中になってる勇者を見下ろす
メイド服さえ着てなければどちらが主従かは勘違いされるであろう光景だった
蕩けた顔で勇者はウェヌスの顔を見上げてイカせてくださいと懇願
「ええ、構いませんよ…ドMのご主人様
その言葉と共に勇者は射精
「手合わせ」の勝敗は明らかで勇者はウェヌスの要求を飲むしかなかった
何でメイドになることを認めなかったかは「ウェヌスが美人で綺麗でスタイルも良くて自分のメイドになると思うと恥ずかしかったから」だった
勇者は最初の国の生活ですっかり美人なメイドさんによわよわになってた
149 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2026/02/26(木) 02:23:39.68 ID:E7lrZ/x1o
マゾは脚が好き。すごい脚に負けてる。

>>143
前スレの未採用採用は微妙です。ごめんなさい。

>>139
幸せそうでいいですよね。
本番もそろそろやりたい気持ちですが、今回は無理そうです。

>>134
色々広がっていきそうで良いですよね。
女騎士とか響きエッチです。

>>130
考えてないですが、学生寮の空き部屋を一人で使ってたりはしそうです。設定的にも使いやすそう
いろんな女の子の私物まみれです。

>>129
きっと可愛がられてます。
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/26(木) 09:58:28.43 ID:sw861ObaO
下着とかソックスとか脱ぎ捨てられてるのを見つけて悶々としてそう
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/26(木) 11:12:53.82 ID:6pDkd5Iqo
女の子「どうせ私が置いていった下着でシコシコしてたクセに〜
女の子「えっ?部屋のスペースなくなるほど大量に下着置かれても困りますって…えっ?私が置いてったの1枚だけなんだけど…」
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/26(木) 11:17:39.95 ID:lKSpVbdw0
グスンッ…女の子の私物でいっぱいになって部屋の生活スペースが凄く狭いです…
増築工事?いや私物持ち帰ってくれれば!やだって言われても……

あっ…あっ…///女の子匂いに負けちゃうぅ!
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/26(木) 11:50:44.10 ID:P3a41pZbo
キャラ名:エインステイン >>21
シチュ:勇者君が部室に呼び出されて自己紹介されて唐突に「勃起しろ」と言われて拒否したら突然スライム投げつけられて服溶かされて指先で乳首弄られて勃起
乳首弄られ続けてカウパー垂れるとさっきのスライムが寄ってきて亀頭をネトネト愛撫してくる
「君の精液の採取に役立てばと思って本来無性で知性もないスライムにメスの性質を与えてみたのだが……その場の思い付きで行った即席の割には良い仕事をするじゃないか」
乳首と亀頭をピンポイントで弄られ続けて勇者の我慢が限界近くなると尿瓶用意されてここに出せと言われてそんなのやだな勇者は必死に耐えるけど、耳元で自分がどれだけ淫乱な姿晒してるか囁かれて侮辱されてもっと気持ちよくなって尿瓶に出しちゃう

勇者は何とか怒ろうとするけど
「協力に感謝するよ、ゆ・う・しゃ・君」と頬にキスされてふにゃ〜となる
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/26(木) 12:48:55.85 ID:fK30nHFt0
キャラ名:ネーヴェ >>13
シチュ:勇者がダンジョンに入ってたらサキュバスとか数人の女性型魔物にナンパされて「キミかわいいね〜♪奴隷にならない?」「奴隷っていっても酷いことはしないよ?仲良くしたり気持ちよ〜く可愛がっちゃうだけだから
突然女達は氷漬けにされて「人の男に手を──おっと口が滑りそうに、とにかく氷が溶けるまで反省しなさい!」ビシッ!
「別に種族で善悪決めつける気はないけどね」
「悪い女には気を付けた方が良いよ」
ネーヴェが現れた

2人っきりで歩く勇者とネーヴェ
ネーヴェはたまたまダンジョンに行ったら勇者見つけてかっこよく助けて…これ運命だ!ってルンルン気分
鈍感勇者はネーヴェは一見笑ってるように見えるけどアレ次はないからな?って顔だと勘違いしてて(次情けない姿見せたらあなたも凍らせるから)と冷たい顔で軽蔑するネーヴェを想像して緊張

歩いてたら発情ガストラップ踏んで2人とも吸い込むけど様子がおかしいのは勇者だけでネーヴェは何ともない
(アレ?もしかして勇者といるときの私って常時発情判定?)
それは流石に恥ずかしいから発情ガスでおかしくなった振りして勇者の股間撫でて耳も舌で責めて勇者が何も考えられないようにして(余計なこと気付かないように)サクッとイカせて「地面に落ちたらもったいないもったいない」って精子キャッチして全部舐めとってパワーアップ!ダンジョンの地面全部氷漬けにして勇者の手を取ってスイーッと滑って速攻帰還
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/27(金) 18:11:20.93 ID:xZTDRJtoo
キャラ名:ミルモニア >>27
シチュ:お手紙(キスマーク付き)で呼び出されてミルモニアという女の子の部屋に招かれた勇者がどうやって「女王様」に目を付けられて生き残ったのか聞かれるけど勇者は何にも覚えてなかった
ミルモニアは何やら臭いを嗅いできて「何回かサキュバスにヤられた痕跡はあるのに…まるで新品みたいな匂いですね!」
良い匂いと評価されてお手紙に付けられたキスマークだけでムラムラしちゃってることバレて「えへへ…/// ちょっとかっこつけちゃいました♪」テヘペロ 「センパイがあたしに魅力感じてくれて……嬉しい///」
勇者はドキッとしてクラっとして拒めなくて首筋にキスされる 「マーキングしちゃいました
大したことされてないのに勇者はもうアヘアヘで弱すぎて楽しいですネと笑われて、ご足労頂いたお礼とトドメにおちんちんの先っちょにキスして勢いよく発射させる
「わぁ…」「あっ、そっか!この感覚に陥るんならいくら女王と云えど隙くらいは…」「でもセンパイが1人で逃げ出せるわけないし……仲間でもいた?」「センパイな〜んにも覚えてないんだからなぁ」「あたしにイカされちゃったこともなんにも覚えてないなんて生意気なこと言ったらお仕置きしちゃいますからね」(勇者のほっぺ伸ばしたりムニムニしながら)
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/27(金) 21:13:09.57 ID:1kzjmhVQ0
キャラ名:セリア >>12
シチュ:先日の決闘やら諸々の件で勇者のことは自分より強いと認めたし諸々の評価を改めたけどそんな人を自分の部屋に招いて奉仕させてることに高翌揚感を覚えるセリア
富裕層相手への対応にやけに手慣れているのに緊張している姿も昔の自分なら悪印象を持っていたかもしれないが今は可愛らしくも見えてくる
そしてお風呂上がり、バスタオル姿を見せつけ勇者が顔真っ赤にして動揺してる様にご満悦なセリアはうつ伏せに寝てボディクリームを塗るよう命じる
躊躇いながらも命令と誘惑に抗えない勇者は従ってぬりぬり
セリアはゾクゾクして興奮しながらも塗っているだけで自分より興奮していて何故か感じていて漏れそうになる声を必死に抑えてる勇者の姿がおかしくて時折笑いそうになる
"前"も塗るよう命令しようかと思ったけど勇者がショート寸前なのもあって"今はまだ…"ってことにして戯れに勇者の股間を指でツンッとして勇者は果てた
ニコニコしながらセリアは問う
「ところで…随分と手慣れていましたが誰かに仕えた経験がお有りで?」
「もしかして……女?」
157 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2026/02/28(土) 01:56:02.79 ID:Of6kpJCM0
お疲れ様です。期限28日までなのでまだ何か考えている人はどうぞよろしくお願いします。
とんでもない量シチュが来ていてとてもありがたいです。エッチで書けそうだなってものを中心に採用します。

>>150
>>151
>>152
勇者くんのお部屋が女の子の私物まみれで甘い匂いがむわぁ…❤ってなっちゃってる。
欲に負けてちょっとだけパンツとかブラの匂いすんすんしちゃってほしいですね。
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/28(土) 09:32:19.11 ID:lHeEnR3vo
キャラ名:アルルエッタ >>10
シチュ:魔翌力を持つ男性というのはやはりこの国の政府にとっても無視できないことなのか王に謁見するようにといった要請が来る
王の間へ案内されると高い位置に玉座に座る美しい女性がいて、少女の可憐さを持ちながら畏怖や畏敬を抱かせつつ妖艶さも感じさせる女帝のような彼女が見せる笑みに勇者は反射的に跪く
彼女に踏みつけられるような妄想が浮かんでうっとりすると「あら…もっと楽にして頂いても構いませんのに」「私と貴方の仲ではありませんか♪」
勇者は「?」ってなってよ〜く見てみると「お久しぶりです♪」
事故でキスしちゃった女性だった
勇者は思考が色々飛躍して泣きながらどうか処刑はお待ちください、自分にはどうしてもやらなければならないことがありますと懇願した

とりあえず色々調べたいことはあるけどまずは勇者がこの国に害を及ぼすかどうか調べたいとのことで、今回の場合一番調べやすいのは端的に言ってしまえば「精液」
混乱してる間に別室へ連れてかれて女王自らが精液を搾り取るとのことで、しかも精液を調べる係の人達なのか多くの女性が控えていて

勃起してる股間隠して恥ずかしがる勇者にアルルエッタが"どこで"搾られたいか聞くと勇者は無意識で脚に視線を向けてしまい「まぁ!ふふっ」「性癖は人それぞれですからね」
と見せつけるように足を伸ばしてきて「容姿には自信がある方なのですが、殿方から見て私はどう写るのでしょうか?」
すごく……綺麗です…///と顔も身体も雰囲気すらも非の打ち所がないアルルエッタの容姿に勇者も魅了されるしかなくて「ふふっ、光栄ですわ」と爪先で喉から顎下を撫でられる
愛撫され弄ばれ、「アルルエッタ女王の足」に支配されてるような感覚に溺れる勇者が周りを見ると女性達の好奇の視線を感じてしまいこんな状況の恥ずかしさで否定したいはずの快感が増していく
更には金玉にまで足が伸びて大事なところを足で扱われてアンアン喘いでる姿を時折クスッと笑う声が聞こえる
竿を足先でツンツンされたりなぞられながらどうして欲しいか自分の口で言って欲しいと言われて多くの女性、女王の前でこんなこと言ったら言い逃れが出来ないと堪えようとするも「貴方にとって恥ずかしいことかもしれませんがこれはお互いにとって必要なことなのです」「お互いの関係を円滑にするため」「今行っていることはとても良いこと」等々勇者が誘惑に負けるための「言い訳」を並べていき彼女の甘言に負けた勇者は自分からおちんちんアルルエッタ女王様の足でイカされたい、お願いしますと懇願して愉快そうに笑いながら両足で挟みシゴク
もうらめとかイッちゃうとか情けないこといっぱい叫んで嘲笑うような笑みを見せながら「イキなさい」と命じられると凄い勢いで大量射精
調べる係の人達もおぉ〜と面白いものを見た感じのリアクションしながら何らかの魔法で精液回収
勇者を見て「ふふっ」「うふふっ」とか笑うみんなの声に気持ち良くなりながら眠ってしまうまで射精し続けた

精液だけでも分かるくらい秘められたあり得ないほど大きな力に「この方もしかして…あやふやな噂くらいしか耳にしたことがなく眉唾物だと今まで思っていましたが」「確かどこか遠い国が魔王を妥当するためにどこかから召喚した勇者?」「いやまさか…」とかアルルエッタは思案して"色々"彼について知る必要が出来たと胸が踊った
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/28(土) 16:35:11.56 ID:0sWliTlz0
キャラ名:フェミーナ >>20
シチュ:「ちょっと興味があったから来ちゃった」と何故か勇者の部屋を訪ねてきて「あんまり物ないのね…」「学生だとお金の問題があるわよねぇ、先生が子供の頃は男に奢らせてたけど」「君みたいな可愛い男の子になら先生も奢りたくなっちゃうわぁ
あまりよくは知らないけど大人のフェロモンムンムンな美人女教師に勇者も気が気じゃなくて、しかもあまり話したこともないのにやけに距離近くて艶かしいスキンシップしてきて勇者はたじたじ
顔に優しく両手を添えたと思いきや「チュッ」とされて「お近づき」と言われて勇者はハラホロヒレハレ〜って感じに
勇者が口紅の痕付けた顔で放心してると「あら?ふふっ、まだ子供だものね、こんなことで堅くしちゃうのね」といつの間にかズボン脱がされて一瞬お漏らししたの?と思われそうなくらい我慢汁で濡れてるパンツ見て先生は大笑い
パンツ脱がされてこっちにもお近づきと何度かキスされて射精する
「じゃ、先生仕事あるから、あっ!もしまたムラムラしちゃったら私のこと思い出して処理して良いわよ、じゃあね〜♪」と投げキッス残して部屋を出ていく
絶対そんなことしない流されちゃいけないと決心して数分後に先生の投げキッスや付けられたキスマークで気持ちよくなってシコシコした
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/28(土) 21:11:20.96 ID:yHj/czb8o
キャラ名:マナ >>16
シチュ:ギャルに空き教室に呼び出されてびくびくしてる勇者君
机に座っていてあまり行儀の良いとは言えない振る舞いなマナにこっちおいでと言われて椅子に座らされて「オ○ニーしてよ」と言われる
親の影響でちょっとした小物作るのが趣味で男の魔翌力使ったらどうなるか気になるからって理由は話してくれたけどそんなお願い聞けるわけなくて断ろうとするけど露骨に開いた胸元に視線を誘導されて妖しい雰囲気の胸元のネックレスを見るとボーッとしてなんだか頭の中気持ちよくなっていく
「ふふっ、ば〜か」と何らかの魔術的効果があった道具でマナの罠にかかったと気付いた時には遅く、マナの声が頭の奥の方に気持ちよく響いて服従する
身体を見せつけながら「アタシから頼んでおいてなんだけど、すっごくバカみたいな姿だよアンタ」
罵りすらも気持ちよくて、亀頭にハンカチ被せられて猫を撫でるように顎の下撫でられて「イケ、変態」と言われて射精
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/28(土) 22:33:15.69 ID:jJD2t6vF0
キャラ名:アム >>26
シチュ:ギャル達に一斉に絡まれてもう色々と限界寸前な勇者君をフォローするかのようにアムという人がまずは1人ずつお話しようと提案
みんな珍しい動物と接してる感覚なのか時折ボディタッチしてきて、色々と露出度も高いギャル達とのお話を何とか乗りきって最後はアムとお話
頭の中クラクラしてピンク色な勇者君はついアムに見惚れてしまい「うわ〜視姦してきてる〜きも〜い、人のことジロジロ見るんならせめてお金払えw」と指摘されてビクゥ!と飛び上がって涙目で「ご、ごめんなさいぃ…で、でもお金なくて…グスンッ」
「いや冗談だって、いじめすぎてごめんって」「ってかお金ないんだ…あ〜そりゃそっか、突然召喚されて一文無し同然だもんねぇ」
よしよしされて照れる勇者君
「でもエロい目でアタシらのこと見ちゃったのはホントでしょ?」と囁かれて勇者君がみんなのどこを見てどんな気持ちになってたとか心情代弁させられて恥ずかしさと耳元の気持ちよさでおかしくなって股間をネイルで1カリされてドピュドピュしてしまった
放心状態の勇者に何かを渡してアムはまたね、バイバ〜イ♪と去っていく
その何かは際どい自撮り写真だった
162 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/03/01(日) 03:41:27.50 ID:s+3VsTwc0
「ふっ……!やっ……!」

放課後、貴方は学校内を適当に歩いているとある少女を見つけた。運動場の端で刀らしきものを振るう姿に、貴方はとある女性を思い浮かべる。

あれは……キキョウさんの……。

「――えっ?」

そうポツりと名前を呟いた瞬間、その少女はパっと振り返り貴方を見つめる。しまった、邪魔しちゃったかな……と考えている間に、彼女はトコトコと近づいて貴方の顔を見つめてくる。

シノブ「初めまして!あたしはシノブと申します!先ほど師匠……おっと、キキョウ殿の名前を呟いておりましたが、もしかしてお知り合いでしょうか?」

シノブと名乗る少女はニコニコと笑って挨拶をし始めたので、貴方も挨拶を返す。

「なるほど、やはり貴方が噂の勇者殿……」と何やら納得をし始めるが、貴方はそれどころではなかった。

(……うぅ❤)

この学校の制服を改造して作られて衣装は露出度が高く、貴方の目に毒だった。ひらひらと揺れるミニスカートに、しっかりと露出されている引き締まったお腹におへそ。

生足も健康的で、なにより胸も大きい。しっかりと制服の下から主張するたわわと実った果実に、貴方は初対面だというのに夢中だ。が……それをバレてはいけないと、貴方は必死に目を逸らしてしまう。

シノブ「……?あっ……」

顔を赤くしてモジモジしている貴方の様子を不思議そうにしていると、彼女はすぐにその原因が自分の服装にあることに気づく。

シノブ「もしかしてあたしのこの服装が……?」

「っ!?ご、ごめん!そ、そんな見るつもりじゃなくて……!」

シノブ「いえいえ!そんなに謝らないでください勇者殿!あたしは好きでこの格好でいるだけですし、別に見られてもぜーんぜん恥ずかしくございません!ので!」

明るくフォローをしてくれるが、貴方はそれでも恥ずかしく、何度も何度も頭をぺこぺこと下げてしまう。

シノブ「…………❤そうですね、では勇者殿。もしよろしければ少し付き合ってほしいのですが……いいですか?」

――シノブがクスリと笑って貴方の手を握る。彼女の手のスベスベとした感覚にドキっとしながら、貴方はされるがままに引っ張られてしまう……。

163 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/03/01(日) 03:44:26.99 ID:s+3VsTwc0
シノブ「勇者殿に魅力的に思ってもらえるなら自信が持てます、あたしも女ですので……。ですから❤もしよろしければ、殿方が魅力に感じることについてもっと教えていただけますか?」

校舎裏、滅多に人が来ないだろう場所でシノブは怪しく笑い、ミニスカートの縁の部分を摘まんで……ちらっ❤と貴方に見せつける。

健康的な太ももを見せつけられ、貴方は思わず目を両手で覆ってしまう。が……そんな貴方に彼女は囁く。

シノブ「いえいえ遠慮する必要はございません❤勇者殿に、あたしからお願いしているのですから……ほら❤勇者殿は力を抜いて、腕をだら〜ん……と❤」

は、はぃい……❤

言われるがまま貴方は両腕を下ろしてしまい、貴方はふにゃふにゃになってしまう。その様子を面白そうに笑い、シノブは色々なポーズを見せてくる。

シノブ「ん……❤どうでしょうか❤もっとじ〜っくり見てください……❤」

少しだけ制服を開けさせて、腕で胸をむぎゅむぎゅと寄せて谷間を見せつけたり。お尻を貴方に向けてフリフリと振ってみたり。女の身体を強調するポーズを色々とやってみて貴方を誘惑する。

むくっ……❤むくむくむくぅ……❤

貴方は目を話すことが出来ず、彼女のエッチなポーズを見て無抵抗に股間を膨らませてしまう。オナニーしたいっ❤しこしこしたいっ❤と脳内がオナニー一色になってきたところで……。

シノブ「――なるほど勉強になりました!勇者殿、お付き合いいただきありがとうございます!」

ぇ……❤ぁ、ぅ、うん……そっか。

シノブ「ふふっ……❤では――そのお礼に、あたしがここで自慰行為を見てあげますね❤」

少し残念そうな顔をした貴方の事をシノブは見逃さず、先ほどまでの明るい声から一転、艶のある声で耳元でそう囁く。

へっ!?なっ、じ、じい……って……そんなこと……❤

シノブ「どうしたんですか❤別にあたしは気にしませんよ?❤ズボンの下でむくむく〜……❤っと、あたしを見て大きくしてしまった股間……❤処理したくありませんか?❤」

シノブ「ほら、シコシコしましょ……❤」

ぅ……❤ぁ、ひゃぃ……❤

ギリギリ耐えていた理性が崩壊してしまい、貴方はそのまま命令通りオナニーを始めてしまう……。

164 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/03/01(日) 03:49:17.73 ID:s+3VsTwc0

シノブ「ぷっ……❤勇者殿のモノは随分と可愛らしいですね❤いえいえ、あたしは好きですよ?❤」

ズボンもパンツも下ろして勃起したおちんちんをシノブに見せる、粗末なそれを見て彼女は笑ってしまうが、貴方は顔を真っ赤にしながら扱き始める。

しこしこ❤しこしこしこ……❤

ぅ❤ぁ……❤ぅうぅ〜〜〜っ❤❤❤

シノブ「皮を被った包茎おちんちんですね❤剥けていないので皮の上からしこしこ……❤ダメ❤手を止めてはいけません❤恥ずかしくても、あたしにどれだけ見られても……シコシコ止めないでください❤」

じー……っとオナニーを見られても、シノブに一言言われるだけでオナニーの手がまた早くなってしまう。

シノブ「我慢汁がとぷとぷと溢れ、もう限界でしょうか?❤はい、良いですよ❤殿方の射精、このシノブに見せつけてください……❤」

シノブ「……イけ❤」

っ!?❤ぁ、ぁああぁああぁあ〜〜〜っっっ❤❤❤

どぴゅっ❤どぴゅぴゅぴゅっ❤ぶっぴゅぅ〜……❤

――耳元で命令され、貴方はそのまま吐精してしまう。白い精液がぴゅっぴゅっ❤と飛んでいき、シノブの脚に少しかかってしまう。

が、そんなことも気にせず彼女は変わらず貴方を見つめ続ける。射精した直後ではぁ❤はぁ❤と呼吸を荒げ、息を整えている貴方を……そして、また囁く。

シノブ「――シコシコ再開してください❤ほら、勇者殿まだイけますよね❤」

へっ!?ぁ、やだっ❤もうむりっ❤もうでなっ……ぁ❤

しこしこっ❤しこしこしこっ❤にちにちにち〜❤

射精した直後のおちんちんに追い打ちをかける追加シコシコ❤貴方が手を止めればそれでいいのに、何故か手が止まらない。

シノブ「シコシコ❤シコシコシコ❤ほら勇者殿も〜っと扱いてください❤我慢はダメです❤おちんちんイジめ続けてください❤」

シノブ「勇者殿の可愛らしい顔をあたしはずっと見ています❤ですから安心してとぷとぷと精を漏らしてください❤」

シノブ「……はい、おちんちんシコシコ禁止してください❤ふふ、冗談です……❤ほら、もっと早く扱け❤」

ぁ❤にゃんでっ❤ぅ❤やぁあぁあああ〜〜〜❤❤❤

ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこ❤しこしこしこしこしこ〜〜〜❤

完全にオナニーをコントロールされる。扱くスピード、そして射精タイミングまでシノブに操られており、貴方はもう限界だ。

シノブ「……はい❤二回目のお射精してください❤敏感なカリ首を、指で何度も何度も刺激してください❤」

シノブ「シコシコ続けろ❤シコシコ止めるな……❤イけ❤イけイけイけ……❤イ〜け❤射精、しろ……❤」

――どぶっ❤どぴゅるるるるっ❤どぴゅどぴゅどぴゅぅ〜〜〜❤

どっぷ❤どっぷ❤ぴゅ❤ぴゅく❤ぴゅくるるる……❤

ぉ"……❤ぉ"お"お"お"お"お"ぉ"お"お"〜〜〜っ……❤❤❤

165 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/03/01(日) 03:55:48.29 ID:s+3VsTwc0

シノブ「お〜……流石勇者殿❤殿方らしいカッコイイお射精でした……❤おっと、脚に精液が……」

放心状態の貴方を横目に、シノブは脚についた精液を指で摘まむと……何を思ったのかそのまま口に運ぶ。すると一瞬、驚いたように目を見開くと、そのままいつもの表情に戻ってしまう。

シノブ「では!あたしはこれにて……御免!」

小さな声でニンニン❤という声が聞こえたような気がした。そして、いつのまにかシノブは消えていた……。

その場にいるのは射精した直後の貴方ただ一人。誰かに見られる前に、貴方は何とかその場から退避した……。



シノブ「――――驚いた、まさか勇者殿の精液には……」

木の上を飛び跳ねるように移動していくシノビ、これから行う任務の事ではなく考えていたのは勇者の事だった。

シノブ「いやはや、風の噂に聞いていた勇者とはまさか……ふふっ❤ほんの少し遊んであげただけであの様子、心弾んでしまいましたね」

反省反省と、シノブは楽しそうに言った。精液を一舐めしてからなんだか体の調子が良い、それに忍術の出力も良い……きっと勇者のおかげだと、どんどん感謝してしまう。

シノブ「これからもよろしくお願いしますよ、勇者殿……これからも沢山、お世話になりますからね❤」

――シノブの姿が闇に消える。
166 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/03/01(日) 03:58:43.32 ID:s+3VsTwc0
シノブちゃんでした。勇者くんの精液にはすごいパワーがあります。

自由安価締め切りたいと思います。皆さん本当にありがとうございます!
書けそうなものから少しずつ書いていきます……どうぞよろしくお願いします。
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/01(日) 07:11:15.94 ID:rLhk2hJso

勇者くんはくノ一にも弱い
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/01(日) 07:36:01.99 ID:PXuHsccc0
新天地でも相変わらず負け負け勇者君
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/01(日) 10:11:57.90 ID:efZwmznp0
勇者君は勇者だから絶対に諦めません
何度ピュッピュッしても立ち上がってピュッピュッします
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/01(日) 12:15:02.99 ID:uINshf8Do
おおっと!勇者くんの精液の一部が通りすがりのスライムに!
スライムが勇者くんから効率的に絞り取るために美少女になった!
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/01(日) 13:32:26.55 ID:2to9b7aIO
勇者の体液は見方を変えれば高級素材になりそう
わるいお姉さんたちに悪用される可能性があるぞ…
172 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/03/01(日) 19:17:05.34 ID:s+3VsTwc0
「――ちょっと貴方、そこどいてくださるかしら」

えっ?ぁ、ああ、ごめんなさい……。

「ふんっ……」

教室で貴方がセイレンと話していると、ちょうど後ろから話しかけられる。どうやら通り道を塞いでしまっていたようで、貴方は申し訳なさそうに道を開ける。

セイレン「ん〜、セリアちゃん。ちょっと勇者くんに厳しいよね?他の子にはそんなことないんだけどなぁ」

セリア・シルコット。貴方のクラスメイトであり、名家生まれのお嬢様……らしい。

というのも貴方はまともにセリアと話したことがない。こちらから話しかけてもなんだか素っ気ない……鈍感な貴方でも、なんだか避けられているように感じてしまう。

――この国には女尊男卑の価値観が浸透している。魔力を持つ女性の方が魔法を扱え、魔法を扱えるからこそ戦闘能力も格段に上……こんな国では当然女性の方が立場が大きくなる。

セイレン「男の子ってこの国じゃちょっとね〜……勇者くんは魔力があるけど、他の男の人には魔力なんて殆どないし」

セイレン「他の国だと男の子にも魔力あるんだっけ?アタシは生まれも育ちもこの国だから想像できないな〜……歌手志望として、もっと色んなところの国について知りたいけどね〜」

と、セイレンは楽しそうに語り始めた。貴方はいつかセイレンを前の国に招待してあげたいな……とか考えていると、次の授業の予鈴がなる。

セイレン「あ!次の授業体育じゃん……!それじゃあアタシ更衣室行ってくるから、またグラウンドで!」

えっ。

173 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/03/01(日) 19:17:37.23 ID:s+3VsTwc0

――――体育の授業では皆体操服姿だったが、貴方だけは普段通りの服装で問題ないという話に落ち着いた。

そもそも皆が制服を着ている中でも、貴方はいつも通りだったのだからこれも当然だろう。女子高に男子が着れる制服や体操着があるわけないのだ。

……これもこの国の雰囲気が……とまで言うのは、流石に酷いか。

(みんな頑張ってるんだなぁ……)

軽い準備体操の後、各々魔法を使った戦闘訓練のようなことをしている。魔法使い同士の魔法の打ち合い、これによって必要最低限の戦闘能力の獲得を目的としている……らしい。

そして貴方はそれを見ながら体育座りをしている。先生が言うに「魔力を持っていたとしても男の子だから、怪我とかしないように……」とのこと。

セリア「――ちょっとそこの貴方、ちょっとよろしいでしょうか」

え?あ、うん。どうしたの……セリアさん?

暇だな……とぼんやりしていると突然セリアに話しかけられる。思わず見上げると、体操服にみっちりと詰め込まれたデカパイを見てしまい思わず顔を逸らす。

(うっ……❤でっかぁ……❤)

セリア「?ちょっとなんですか顔を逸らして。貴方、もし暇でしたら私と訓練……いえ、もう変に取り繕うのも止めましょう、貴方に決闘を申し込みます!」

えっ、決闘……?

セリア「拒否権はありませんわよ!殿方のくせにいきなりこの学校にやってきて、悪びれもせず授業なんて受けて……認められませんわ!」

セリア「もしこの決闘に貴方が敗けたら……貴方を私の下僕にして差し上げますわ!私が敗けることなどありえない以上……貴方は私の犬として永遠に尽くすことになりますわね」

クスクスと笑い貴方を見下すセリア。が、そんな様子に貴方は少し顔を赤くしてしまう。染み付いたマゾ性癖をチクチクと刺激され、また顔を逸らす。

セリア「もう!先ほどからどうして顔を赤く染めているのですか!体調不良だからって容赦はしませんわよ!」

あっ!?ちがっ……だ、大丈夫!大丈夫だから!ごめんね……。

174 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/03/01(日) 19:18:18.50 ID:s+3VsTwc0

――――なんだか予想以上に物事が大きくなってきてしまい。色んな生徒たちに見られてしまう。先生も最初は止めようとしたが、セリアに上手くまるめ込まれてしまいこの状況。

セリア「それではどちらかが参った、と降参をした方が敗けにしましょう。言っておきますが、貴方が男性だからといって手加減はしませんわよ?」

う、うん……それじゃあ大丈夫だよ。

セリア「っ!その態度も認められません……!癪に障るんですの、このっ……!」

――そして決闘が始まる。セリアの放つ魔法の弾幕を貴方は避けていく、典型的な中距離、遠距離を得意とした魔法使いスタイル。無数のビットから放たれる魔法と、セリア自身の魔法……なるほどこれは中々近づけない。

魔法を避ける、避ける。たまに魔法が変な方向に飛んでいくので、それは手持ちの剣を使って真上にかち上げる。見ている他の生徒に怪我があってはいけないので、そこの注意して攻撃に対応していく。

セリア「〜〜〜っ!いい加減攻めたらどうです!攻めなければ勝てません、わよ……!ほらほら、近づけるものなら近づいてごらんなさい!」

弾幕の雨がいっそう強くなる。避ける、避ける、弾く、避ける――次第にセリアの体力がなくなっていくので、そこを狙って接近すれば決闘に勝つことが出来るだろう。

……貴方とセリアは距離を一定に保ち続けている。きっとセリアは近距離が苦手なのだ、近距離が得意な魔法使いなんて珍しいと思うが、それが分かりやすく弾幕に形として現れている。

――一度近づいてみよう。久しぶりの運動に少しだけ気持ちを昂らせている貴方は、いともたやすくセリアの攻撃をかいくぐり接近する。

セリア「きゃっ!?」

絶対に相手を傷つけないように、優しく軽く当て身を行いセリアの体勢を崩す。セリアを押し倒すように馬乗りになって、貴方は手に持った剣を振り上げて――。

セリア「ひっ……ぁ、やぁ……」

…………!

明らかに怯えるセリア、それを見て貴方は思わず固まってしまう。しまった、やりすぎてしまった――勇者である貴方が誰かを泣かせていいはずがない。貴方はちょっとだけ呻き声を出すと、そのまま立ち上がってずりずりと後ずさる。

セリア「ぇ、ぁ、なに……?」

い、いたたたた……こ、こうさーん!こうさんしまーす!だ、だれかー!保健室……いたたたた!

セリア「……?ぇ、は――?」

結果、この決闘はセリアの勝ちとして終わった。貴方とセリアの元に色々な生徒が駆け寄り、貴方はそのまま保健室まで運ばれていった……。

175 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/03/01(日) 19:19:09.95 ID:s+3VsTwc0

放課後。

セリア「――――私は!認められませんわ!」

グイグイと貴方に近づいてくるセリア、貴方は簡単に壁まで追いやられ逃げることが出来ない。

セリア「あんな……っ!どうしてとどめを刺さなかったんですの!あんな慈悲でこの私が……!」

そ、その……いや、痛くて……。

セリア「もっとましな言い訳をしてくださる!?」

出来るだけ痛そうな演技をしたのだが、何人かにはバレバレだったようで。当然それはセリアにもバレていた。嫌いな殿方にあんなことをされてプライドが許せないのか、セリアは必死に貴方を責め立てる。

ご、ごめん。でも、セリアさんを……傷つけたくなくて……。

セリア「〜〜〜っ!!!なん、ですかそれ……!」

セリア「とにかく!あの決闘の勝敗は無効ですわ!また今度、白黒はっきりしましょう!――勇者さん!」

う、うん……分かった……。

――その日からセリアの態度は軟化し、たびたび貴方に話しかけてくるようになった。とりあえず仲良くなれたかな……?と、貴方は胸を撫でおろしたのだった。

176 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/03/01(日) 19:19:44.39 ID:s+3VsTwc0

その日の夜。セリアの部屋。

セリア「……〜〜〜っっっ!!!」

ベッドにダイブをしてバタバタと脚を動かすセリア。お嬢様としてそんな行為ははしたないが、どうしてもやりたくなってしまった。

原因はどう考えても勇者にあった。

セリア「なんですの、なんですのあれ……!私が、あんな殿方相手に……ぃ……!」

セリア「あんなに強い殿方がいるなんて……殿方なんて弱いはずなのに……!あんなの……ぅ〜〜〜!!!」

セリア「認められませんわ……!認めない認めない認めない……!認めたら、負けですわ……!」

セリア「……〜〜〜っっっ!!!❤」

その日、セリアは珍しく寝不足になってしまった。

177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/01(日) 19:22:20.01 ID:FOL6esb0o
勇者くんもたまにはちゃんと強いってとこ見せないとな
178 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/03/01(日) 19:23:41.14 ID:s+3VsTwc0
セリアさん出会い編です。先にちょっと長めの話があったので先に投下します。
エッチなのはもう少し先になります。

勇者くんは描写ないけどちゃんと強いです、エッチなのは誰にも勝てないだけで。
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/01(日) 19:25:04.74 ID:voWWjUJB0
勇者くんは頼りない雰囲気の割には環境適応能力はやけに高い
ふわふわしてて流されやすいともいえる
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/01(日) 19:28:24.84 ID:QZOv3tCO0
勇者君「そうか!顔赤くなっちゃっても体調不良って誤魔化せば!」
181 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2026/03/01(日) 19:50:53.56 ID:s+3VsTwc0
おっぱいでっかいお嬢様大好きです。
おっぱいマゾになっちゃう……。女の武器使われたら勇者くんは勝てない…ゆさゆさ。
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/01(日) 20:08:20.38 ID:3dBzcxn/o
お嬢様はお金持ちだから色んなことが出来る
色んなことが出来る美女相手に勇者君が勝てるわけない
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/02(月) 21:25:10.38 ID:BD8nHC5x0
勇者君は色んな女の子にフラグ建てるからその数だけ責任取らないといけないよね
184 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2026/03/02(月) 23:59:49.23 ID:XoqtWLGN0
この国では一夫多妻制なんですよ❤とか言い出す国があったら勇者くんは負け確。
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/03(火) 00:20:59.25 ID:1hsnreVbo
えっちなことになんて流されない!と自分の倫理観に従って女の子達の告白に対抗しようとする勇者くん
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/03(火) 14:08:59.89 ID:5A9BMus5o
勇者くんはいつもなら即マゾバレしちゃうからマゾであること隠し通せた時間一番長いのセリアさんかもしれない
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/03(火) 21:00:35.66 ID:f7Bc50tz0
男子用の制服はない
服は一着しかない
お金もない

あるんじゃないか?
勇者くんの服を買ってあげるという名目で自分好みに染めようとするヒロイン達
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/04(水) 16:18:38.23 ID://jwtKERo
勇者「プルプル ボクお金ない みんな養えない」
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/05(木) 23:49:15.83 ID:a3bngrE9o
勇者くんって恋人とか彼氏とか夫とか旦那って言葉あんまり似合わないんだよな
威厳がないというかライオンか子猫なら子猫というか
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/06(金) 09:47:11.67 ID:+E21bWU80
柴犬か豆柴なら豆柴ってくらい頼りなく見えるのが勇者くんだ
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/06(金) 19:59:25.05 ID:SBO8U3vK0
勇者くんに野球やらせたら敵チームの色仕掛け作戦に負けちゃうかな
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