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【微安価】ショタはスライムで失落する【短編】
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45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/15(日) 22:24:02.17 ID:MjqeTTkk0
2
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/16(月) 11:14:36.44 ID:dfmlPHrc0
「さて、勇者君? さっきも言ったと思うけど、全身を魔力で防護していれば、キミがすっぽんぽんになったりすることなんて、なかったはずだけど……どうしたのかなー?」
ぺちっ ぺちっ ぺちっ
師匠の指先が触れるていどの、折檻にもなっていない────むしろ、尻たぶを下から上へ持ちあげるだけの、セクハラと遊びを兼ねた動作。
「んひゃっ!! あ……ああ、あの、あのぉ……わわわ……っ」
どう足掻いても、お説教は確定事項にもかかわらず“理由が情けな過ぎて怒られる!!”と子供らしくビクビクし“想像より全然痛くしてこない!?”という戸惑いに、蕩けに蕩け、ダメにされた理性の修繕もされていない頭では、うまく言葉を繋げられず。口の中でモゴモゴと喋る。
「ちゃーんと正直に吐きなよー? 嘘吐いたりしたら、脳震盪を起こして、軽く吐き気するくらいには、ダメージくるデコピンしちゃうよー? あ、もちろん、あとで治癒はしますからね」
ぺちんっ ぺちんっ ぺちんっ
遊んでいた手の動きと強さに、キレと鋭さがのり、痛みが顔をのぞかせる。
「ひっ?!?! は、はなしましゅ!! はなしましゅっ!!」
以前、師匠に同行した討伐依頼。討伐対象のモンスターは、非常に厚く、硬い外皮をもつ種族だったが、しかしなんと、師匠はデコピンひとつでその外皮を割り、肉まで裂いてみせた。
あまりのとんでもな記憶を思いだした勇者は青ざめ、ちびりそうになる。
「うんうん♪ イイ子だね。イイ子は師匠大好きだよ」
「はひゅっ!! だ……だいしゅき……っ」
“将来的にはそうなるかもね?”というニュアンスを匂わされ、勇者の男の子がピクンッ♡と反応する。青くなっていた顔にも、みるみる血色が戻る。
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/16(月) 21:57:54.89 ID:dfmlPHrc0
ぺちんっ! ぺちんっ! ぺちんっ!
「ひんっ! えっと、えっと、このもり──きゃんっ! し、しっけがぁ……おおいのでぇぇ──はひんっ!」
「ふむ、それで?」
肉を打つ音が派手になり、勇者の悲鳴も比例する。叩かれる尻肉に血があつまって、じんわりと赤が滲みだし、痛々しいよりも卑猥さが醸しだす。
窄む穴から直腸、下腹部へ響いて揺らされると、痛みよりも筆舌に尽くし難いべつの感覚に悩ましさを覚え────ここから、勇者の身体に異変が生まれはじめる。
ペチンッ! ペチンッ! ペチンッ!
「ジメジメ、してぇぇっ!! き、きもち、わるいからぁあん″っ!! すこ、し、だけぇぇっ!! ス″ラ″イ″ム″で、ずず、も″ぉ″と″ぉ″ぉ″ぉ″お″お″ッ!! じでばぢだぁ″ぁ″あ″あ″ッッ!!!!」
ジンジンと痺れる皮膚の痛みは、波紋のように範囲を広げていく。しかし尻を打たれれば一点にあつまり、また広がるとをくり返す。その一点の威力がたかまっていくとそこから、雷から放たれる一筋の閃光のように真っ直ぐに、生殖器───陰嚢と陰茎まで迸る。
「スライムで涼むぅ……?? はぁ……師匠はキミに愚か者の称号をあたえます」
バチィンッ!! バチィンッ!! バチィンッ!!
「あ″あ″あ″あ″こ″み″ぇ″ん″に″ゃ″し″ゃ″い″ぃ″ぃ″い″い″ッ♡ ♡ ハ″カ″に″ゃ″て″ち″て″こ″み″ん″に″ゃ″ち″ゃ″い″ぃ″ぃ″ぃ″ッッ♡ ♡ む″ぉ″ぉ″ぉ″ぉ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
内蔵が揺らされ、痛みと気持ちがいい、ない混ぜの快感に襲われる性器。ここでも師匠に蔑まれ、勇者の身体はまたひとつ、業の深い官能を学ぶ。
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/16(月) 21:58:35.29 ID:dfmlPHrc0
「スライムをあまく見過ぎです。愚か者。愚か者っ。キミはホントに愚かだっ!!」
怒りが露わになった師匠の声色と表情。もっとモンスターの生態に、誰がどんな相手でも、徹頭徹尾、油断を許すなと、徹底した学習をしておくべきだった。教育不足で彼を危険に曝した自分への怒り。
それはそれとして。彼の軽率な行動は、この機に改めさせなければならない。罰は必要。師匠から勇者への愛の折檻。
「お″な″か″と″タ″マ″タ″マ″と″お″ち″ん″ち″ん″♡ ヒ″ク″ヒ″ク″ち″て″き″も″ち″ぃ″れ″し″ゅ″ッッ♡ ♡ お″し″し″ゃ″ま″に″♡ た″く″さ″ん″た″た″か″れ″た″い″て″し″ゅ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
「!!!!」
勇者の上半身が地面に伏せ、臀部が高く持ちあがる。
股座から、まだ生殖能力をもたない袋と、潮噴きアクメがクセになってしまいそうな竿が、あいさつをするように左右ブラブラと、師匠へアピールする形になる。
ここまできては、発情期の雌犬と変わらない。
「お″し″し″ゃ″ま″た″い″し″ゅ″き″ッ♡ ♡ ♡ ♡ し″ゅ″き″ち″ゅ″き″ッ♡ ♡ ♡ ♡ あ″あ″あ″あ″あ″ん″ん″あ″あ″あ″た″い″し″ゅ″き″れ″し″ゅ″ぅ″ぅ″う″う″う″う″う″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
「〜〜〜〜ッッ!!!!」
▼師匠の勇者へのセリフを安価下
1:「キミは今日から師匠のペットだ。世界よりも師匠の元へ帰ることを優先しないといけないよ」
2:「キミの将来は師匠の“お嫁さん”に決まりました。今のうちからたくさんエッチなことをその身体に仕込んであげますので、覚悟してくださいね♡」
3:「じゃあ、宣言してもらおうかな。 “ボクは師匠に虐められて興奮しちゃう、エッチなオモチャです♡”ってさ……♡」
4:自由安価
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/16(月) 22:02:03.64 ID:j0ewA3Xko
3
50 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/17(火) 21:54:07.18 ID:qI9D2FSb0
熱烈な勇者の告白に、師匠の感情がおおきく動きだす。
師匠として、保護者として、彼を慈しみ、大切に成長させようという責任感を持抱いていたが、独占欲、愛欲が割りこんで、拗れて、滾り、荒れ狂わされている。
「それじゃあ、宣言してもらおうかな。 “ボクは師匠に虐められて興奮しちゃう、エッチなオモチャです♡” ってさ……♡ ♡」
勇者自身に自尊心を踏みにじらせることで、彼の心を掌握し、管理し、操り、依存させる悪魔の呪文を囁く。
バ ッ チ ィ ィ ン ッ ッ ! !
「お″──────〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
師匠の興奮がのった、渾身の一発。
「ホ″ク″は″ぁ″ぁ″あ″♡ し″し″ょ″お″に″い″ち″め″り″ゃ″れ″へ″ぇ″え″え″♡ こ″ーふ″ん″し″ひ″ゃ″う″ぅ″ぅ″ぅ″ぅ″♡ エ″ッチ″に″ゃ″オ″モ″ヒ″ャ″れ″ち″ゅ″う″う″う″う″う″う″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
「う……っふふふふふ♡ あははははっ!!」
心身ともに、大好きな女性に性的に虐められ、可愛がられたいがための選択を、ノータイムで選びとる勇者。これに、師匠はここまで築いてきた信頼や親心を即刻廃棄し、高笑いしながら、捕食者の本能を解放した。
「あはぁ……♡ ♡ よくできました♡ 師匠もとってもイイ子な勇者君が大好きだよ♡」
「はぁぁぁふぅぅぁはぁぁん……♡ ♡ ♡ ♡」
勇者の耳元に唇を近づけ、吐息まじりの妖艶。耳朶から枝分かれして、脳天と背筋を這うこそばゆさ。再び開いた毛穴で鮫肌になる。
────熱い ────燃える ───焼ける
ヒトの形と思考力を保てていることが不思議な、ギリギリの高温に曝され、すべてがグズグズのなか、揺籠に揺られ、夢見心地に微睡んで、身体も意識も、形をなくし、蕩けて混ざっていくような────
恐ろしくもあり、これ以上の幸福はないだろうとおもえる至高の体験────まるで胎内回帰をしているような────
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/17(火) 21:54:57.75 ID:qI9D2FSb0
ビ ク ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ッ ♡ ♡
「イ″ィ″ィ″イ″イ″イ″ィ″ッッッック″ぅ″ぅ″ぅ″う″う″う″ぅ″う″う″う″ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ イ″ク″イ″ク″イ″ク″イ″ク″イ″ク″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ お″し″し″ゃ″ま″ぁ″ぁ″ぁ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ま″た″イ″ク″ま″し″ゅ″う″う″う″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
絶頂の予兆。
勇者は忘れることなく師匠に絶頂を報せる。
「そう、キミを虐めてイイの師匠だけ。イかせてイイのも師匠だけ」
師匠の手がおおきく振りあがり、空を切って打ちおろされる。
バ ッ ッ チ ィ ィ ン ッ ッ ! ! ! !
「イ″ ッ ッ ッ ッ ────── グ ぅ″ ぅ″ ────── 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぼ び ゅ び ゅ る る り ゅ り ゅ る ん っ ♡ ♡
隠れていられないと判断したスライムが、勇者のアナルから逃走しようとビュルビュル飛びだす。最悪最低のお下品な絵面。
♡ ♡ び ゅ び ゃ び ゃ び ゃ ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
一方で、美少年による凄まじい潮噴きアクメ。いかがわしい映像作品だったなら、マニア垂涎モノの珠玉の映像と評されることだろう。
それだけ勇者の絶頂するさまが、幼さを忘れる美しさと、性の汚い生々しさがあわさる、淫猥さに満ちていた。
「キミのことは憎いけど、勇者君をここまでダメにしてくれたことだけは、評価してあげます。さようなら」
師匠は顔色ひとつ変えず、外道な台詞を吐き、スライムを燃やし尽くした。
健全だったはずの師弟関係の破綻。今日という日が、後戻りはできない沼で、ふたり沈む未来が決まった日となった。
▼勇者の帰宅方法を安価下
1:師匠が抱っこした上に外套を羽織る
2:認識阻害で服を着ているように見せかけて街中を歩いて帰る
3:1で途中まで帰り、服屋に寄り道。女装させて残りの道を帰る
4:自由安価
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/17(火) 22:00:08.90 ID:xcRHgSmJo
1
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/17(火) 22:45:33.37 ID:qI9D2FSb0
▼道中の行動を安価下
1:スライムに犯されたり潮噴きしたり疲れただろうと労わる
2:外套の下でイタズラしまくる(内容併記)
3:外套の下で自己開発させる(内容併記)
4:自由安価
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/17(火) 22:48:40.69 ID:4k4/t0yfo
1
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/17(火) 23:01:19.52 ID:qI9D2FSb0
ひとまずお休みします。今月中にはつづきやります。
ここから先はさっくりしたエロになるのではないかなと思います。
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/18(水) 02:12:05.64 ID:++T0lECBo
この師匠はきっとムチとアメが絶妙なタイプ
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/18(水) 07:39:06.35 ID:TANmGA3h0
あとほんの少しだけ進めておく
「帰ろう。勇者君」
バサッ
ぐったりと地面に伏せる勇者を、重さを感じさせない動作で抱きあげ、彼の肌が他の者の目に触れないよう、外套で覆って隠す。
「はふ……♡ ふぅ……♡ あい♡ かえりまちょぉ♡」
勇者は上気した顔で、ふんわりと笑い答えた。師匠の胸が乙女らしくキュンッとときめく。
「疲れただろう。家に着くまで寝ていなさい」
「えへへ……あいあとぉごぢゃいましゅ♡」
抱き抱えられたことで、彼女がどれだけ逞しく、筋肉で固められているかが判る感触と、そのなかでも唯一、柔らかさを感じられる乳房が勇者に触れている。
「おししゃま、とってもあったかくて……やぁらかいれしゅ……んぅ……」
乳房の柔らかさだけでなく、体温にも安心したのだろう。疲れた身体に人肌の温もりを感じ、勇者の頭はうつらうつらと舟を漕いで、瞼も落ちそうだ。
こみあげる愛おしさに、前髪がペタンとはりつく、汗が浮いた額に唇を落とす。
「おやすみ、勇者君」
「ふみゅ……」
大好きな師匠の腕のなかで、勇者の意識は夢のなかへと溶けていった。
▼ストーリー選択
1:帰宅してからの生活風景をみる
2:就寝前エロ
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/18(水) 07:40:32.92 ID:BRWQfgXpo
2
59 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/18(水) 07:47:27.42 ID:TANmGA3h0
▼勇者にしたいプレイを安価下2まで
※寝そべる師匠の上でアナル開発される、乳首責め、などのようにお願いします。
※複数表記可
次回までお休みなさい。
60 :
ショタ虐めが楽しくて書いてしまう……助けて……
[saga]:2026/03/18(水) 23:42:24.87 ID:TANmGA3h0
就寝前を少々。
──夕・師匠宅──
森の中で受けた恥辱を雪ぐようにと、師匠から入浴を命じられ、勇者は浴室にいた。
「はひゅっ♡ ♡ はひぃっ♡ ♡ あっ♡ ♡ あっ♡ ♡ んんぅぁぁあああっ♡ ♡ ♡ ♡」
勇者は淫蕩に耽っていた。
上半身は床につき、下半身はむっくり高くあがっている。師匠に折檻されていたときの体勢。記憶の想起と焼き直し。
臀部は折檻の赤みがひいておらず、痛々しくありつつその様は熟した桃のようだ。
自分のちいさな息子をやわやわ扱き、菊の花は指を挿入し躊躇いがちに出し入れしている。
しこしこしこしこ♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡
くちゅくちゅくちゅくちゅ♡ じゅぽじゅぽじゅぽぉぉ♡
「おちんちんも♡ おちりも♡ あはぁあっ♡ ♡ きもちくってぇ♡ てがとまんにゃいぃぃいい……♡ ♡ んぁあっ♡ ♡ ♡ ♡ ァッッ♡ ♡ キちゃうっ♡ “イク”がキちゃいましゅうぅぅぅっ♡ ♡ ♡ ♡」
膝が内股になり、突きあがった臀部は淫らにフリフリ左右に踊る。
しかし、勇者はおもいだす。達する間際の師匠の言葉。
『イクときは必ず、師匠にイクって言いながら潮を噴かなくてはいけないよ』
“師匠の前でイクって言わないと!!”。ガクガク笑う膝に力をいれ、ふらふらしながら立ちあがると、全身びしょびしょのまま浴室をでて、夕飯の準備をしている師匠の元へとトテトテ急ぐ。
61 :
ショタ虐めが楽しくて書いてしまう……助けて……
[saga]:2026/03/18(水) 23:43:57.24 ID:TANmGA3h0
「あのぉ……お、おし、おししゃまぁぁ……♡」
股間を隠し、恥ずかしそうに顔を伏せがちに声をかける。緊張しているのか、自慰の興奮か。胸と肩がおおきく上下して、呼吸を荒くしていることが伺える。
「……おやおや。そんな濡れネズミになって家をうろつくなんて、お行儀が悪いよ、勇者君。どうしたのかな?」
勇者のあられもない姿に、師匠の瞳が細められた────が、すぐになにもなかったように、勇者に微笑む。
「ボク……あの……またきもちよくなりたくって……おちんちんと、おしりを……たくさんさわってて……」
顔を赤らめ、太腿をすり合わせて言い淀む。女児だと言われれば、信じてしまう可憐さが炸裂している。
「その手、どけてごらん?」
「……はい……♡」
ドキドキと胸の鼓動を早めながら、勇者の手が股間から離れる。
勇者の勇者がぴょこんっ♡とオッキしていた。
「ああ、イきそうなんだね? ふふっ。師匠の前でイかなきゃダメだって言ったのを守るために、わざわざここまでくるなんて、可愛いね、勇者君」
「えへ……♡ えへへ♡」
勇者はふにゃっと笑う。
▼師匠の行動を安価下
1:「師匠はお料理中だから、手を離せないんだ。そのまま勇者君が自分でイクところを見せて欲しいな」とオナニーさせる
2:「師匠がお尻を気持ちよくしてあげるから、おちんちんは勇者君がシコシコするんだよ」とお手伝いをする
3:「四つん這いを覚えているかな? 師匠がおちんちんとお尻を弄ってイかせてあげるね」とちんちんシコシコ、アナルホジホジしてイかせる
4:自由安価
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/18(水) 23:50:26.68 ID:2W6SxJTH0
1
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/19(木) 01:15:40.38 ID:s2C23u9q0
訂正:就寝前× 就寝前より少し前⚪︎
▼オナニーの方法と体勢を安価下
1:おちんちんをシコシコ
2:大股を開いて座り、マスカキ&アナニー
3:立ったままマスカキ&チクニー
4:自由安価
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/19(木) 01:27:47.41 ID:HbQr4pSeo
1
65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/20(金) 09:00:19.28 ID:TRXACoSQ0
「師匠はお料理中だから、手を離せないんだ。そのまま勇者君が自分でイクところを見せて欲しいな」
「はぅ♡ わかりました♡ んはぁ…… ♡ はふ……♡ んくっ♡」
師匠に優しく微笑まれ、勇者は元気なお返事をして、迷いなくぴょこんしている竿を両手に握り、シコシコはじめる。
「あぁぁー……♡ ♡ くぅぅんはぁぁ……♡ ♡ おししゃまに♡ おししゃまにおちんちんしゃわって♡ きもちくなってゆとこ♡ ァッ♡ ♡ みやえてりゅ♡ ♡ はぁァッ♡ ♡ ドキドキしゅゆぅ♡ ♡」
「……っ♡ ♡」
まだ強い刺激に慣れていない、繊細な勇者の性器。つたなく緩慢。けれど、昂めることをやめられない、欲張りな手淫。
自分のエッチな姿を、恥じらいつつ嬉しそうにあけひろげる教え子の姿に、師匠の目許と口許はいやらしくカーブがかかる。
む く む く む く ♡
「はれぇ?? おちんちん……しゃっきより……おっきぃ????」
師匠の視線を受けながらの自慰。勇者の男の子がはりきり、おおきくなろうと彼の手で頑張っている。
「ひぁううっ♡ ♡ おししゃまぁ♡ ボクにょおちんちん♡ おっきぃれしゅぅ♡ んはぁっ♡ ♡ おししゃまみてくやしゃいぃぃ♡ ♡」
いまにも快感で砕けてしまいそうに震える、細い腰。その腰が後ろへひくことで、赤い桃尻が突きだし、前屈みになる。
背中がまるまり、ちいさくなった身体が小刻みに揺れ、ときに跳ね。“みてみて♡”と師匠を捉えて離さない、涙が滲んでうるうるの瞳。
ピンク色の舌と、女々しい嬌声が溢れる、しまりのない口。大好きな女性のまえでオナニーする、およそ未来を背負っている勇者とは呼べない、ただただ情けなくて可愛い、ふつうの男の子の姿。
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/20(金) 09:01:34.71 ID:TRXACoSQ0
「ああ……♡ 立派なおちんちんだな♡ ♡」
「んんんんんんんんんッッッッ♡ ♡ ♡ ♡」
「ん……はぁぁ……♡」
目も耳も、勇者のドスケベな情報で満たされる。師匠の唇からは我慢しきれない、感極まった、濡れに濡れた吐息が漏れてしまう。母性を森で捨てたいまの彼女は、雌の性に素直だ。
にゅちにゅににゅちにゅち♡ こしゅこしゅこしゅこしゅ♡
「あああぁあぁぁああッッ♡ ♡ ボクひとりでぇ♡ ちゃんとイけましゅ♡ おししゃまぁっ♡ ♡ みててくやしゃいねぇっ♡ ♡ アヒッ♡ ♡ ヒィぃんッッ♡ ♡」
竿の刺激に慣れてきたらしく、控えめに握ってふやふやした手は、いつのまにかしっかり握りこみ、発情した雄らしいスピード感ある、卑猥な扱きに変わっていた。
「イクっ♡ イクイクっ♡ あはぁぁんんんッ♡ ♡ イクイクイクイクイクイッッッックぅぅぅぅぅぅ──────〜〜〜〜ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び く び く び く び く び く び っ く ん っ ♡ ♡
はじめてのオナニーでの絶頂。立っているのも危ういくらいの痙攣をみせる下半身。勇者の顎が上向き、丸くなっていた背中がえび反りに変わる。
表情は眉間に皺が寄り、悩まし気だった。
「〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
弟子のはじめてのオナニーとその絶頂をまえに、下腹部からグゥッと押しあがってくる興奮で、師匠の脳が焼かれ、鳥肌で総毛立つ。食いしばった歯の隙間から、空気が漏れだしている。
力が抜け、ぺたんと床に座りこんだ勇者は、なにかを納得していない顔をしていた。
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/20(金) 09:02:25.17 ID:TRXACoSQ0
「はふぅぅ……???? ろーひへぇ……?? おひひゃまが……しへくぇたみひゃいに……きもちくにゃやにゃい……????」
そう。勇者は絶頂こそしたが、森の中でスライムや師匠が植えつけた、潮を噴き、理性を吹き飛ばす高威力の絶頂を迎えられずに終わったからだ。
「言いつけを守れてエラいね。さぁ、風邪をひかないように、お風呂できちんと温まってきなさい」
師匠は勇者に歩み寄り、疑問符が舞う勇者の頭を撫でる。濡れたままオナニーをさせてしまったため、身体を冷やして体調を崩してしまわないかの心配をする。
「ん…………んぅ……むぅ…………」
自分のイチモツと師匠を交互に見やり、なにか訊ねたそうにする勇者。もちろん師匠は彼が訊ねようとしている内容は把握できている。今はそれを敢えて無視して入浴を優先させる。
おずおずと立ちあがり、師匠を見つめる勇者だが、師匠は彼の身体をくるりと回転させ、耳元に艶やかな唇を寄せた。
「夜、寝る前に師匠のお部屋においで。そのときに、たぁくさん、勇者君を気持ちよくしてあげる……♪」
「あふ……♡ わかりましたぁ♡ 楽しみです♡」
師匠から夜のお誘いを受け、勇者は顔を綻ばせる。胸におおきな期待を抱いた彼は、師匠の指示に従い、浴室へとトテトテ戻った。
キッチンにひとりになった師匠は、自分の陰部へ手を伸ばす。
「まったく……困った子だ……んっ♡」
くちゅっ♡
「……あっはっ♡」
ぬとぉ……♡
陰部と触れた指から湿った音をさせ、その手を眺める。指は濡れ、透明な糸をひき、とろりと伝う。
「まだお料理中だというのに、師匠のおまんこが……ちゅる♡ はぁ……♡ こんなにもはしたなく濡れてしまったじゃないか……♡ ♡」
指を汚す愛液を舐めとって、夜はどうやって勇者を転がし、遊んであげようかと妄想をめぐらせる悪い師匠だった。
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/20(金) 11:27:49.83 ID:TRXACoSQ0
──夜・師匠の部屋前──
勇者の心はずっとフワフワしていた。
夕飯時も食事に手をつけるより、うっとり師匠を眺める時間が圧倒的。視線があえば顔を赤くし、恥ずかしがるものだから、食べおえるまでが遠い。
視線があえば師匠も微笑むが、食事がいっこうに進まない。見かねた師匠が“夜の楽しい時間が減ってしまうよ?”と促したことでようやく食事をおえたほど。
師匠の部屋の前に立つ勇者は“これからナニをしてくれるのかな♡”と期待に胸を馳せる。
▼勇者の姿を安価下
1:寝巻き
2:すっぽんぽん
3:師匠に渡された衣装(詳細併記)
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/20(金) 11:34:22.22 ID:OemYhkZAo
1
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/20(金) 11:46:44.19 ID:TRXACoSQ0
ドキドキと落ち着かないまま、扉をノックした。木材の乾いた音が鳴って、師匠の声が返ってくる。
「待っていたよ。入っておいで」
「失礼しますっ!!」
元気よくお返事をした勇者は、ドアノブに手をかけ、入室する。
▼師匠の姿を安価下
1:寝巻き
2:セクシーなランジェリー
3:自由安価
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/20(金) 12:02:45.26 ID:ZDO/BmE70
2
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/20(金) 13:53:17.33 ID:TRXACoSQ0
「……?」
扉を開けた瞬間、鼻腔に届いた香りに勇者は首を傾げる。嗅ぎなれた師匠の部屋の匂いではなかったから。
甘酸っぱいのに重さがあり、勇者の男の子がソワソワと反応してしまう、惹かれる香り。
わずかな違和感を覚えるなか、つぎにいつもと違うモノを目にする。
「お師様……そのお姿は……?」
いつもならば、この時間の師匠は寝巻き姿のはず。それが今日は、黒い総レースという際どいランジェリー。
たっぷり、ずっしりと重そうに実るたわわに、薄っすら覗く乳輪。無駄のない、引き締まった造形の美しい臀部。
それら隠れてはいるものの、胸部の突起と女性器を露わにできるスリットが入っていて、なんともいかがわしい。
勇者は大女のド迫力な露出に圧倒されてはいるが、性的な部分はピンとも響かないようだ。
▼何をするか安価下
1:その場で勇者になにかさせる(させること併記)
2:ベッドに招いて勇者を抱き締める
3:勇者に師匠へなにかさせる(させること併記)
4:自由安価
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/20(金) 13:56:20.87 ID:wp5oTcoSo
2
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/20(金) 14:57:46.32 ID:TRXACoSQ0
「この姿のほうが、キミの体温を余すことなく感じられるだろうからね。さあ、ベッドへおいで」
師匠はベッドから、手招きで勇者を呼びよせる。
「はいっ!!」
存在しないしっぽを幻視してしまうくらい、ご機嫌なワンちゃん勇者。
小走りでベッドに向かうと、師匠が勇者に両腕を伸ばしていた。
「勇者君。師匠にキミを抱き締めさせてくれないかな?」
あたたかく、優しい微笑み。勇者はもうニッコニコだ。
「もちろんですっ!! お師様に抱き締めてもらえるなんて、嬉しいですっ!!」
いそいそとベッドにあがり、師匠の胸元へとびこんだ。勇者の顔が、師匠のフワフワな胸でポヨンと弾むんで、ふよんと沈む。
ランジェリーだけの彼女体温が、ちいさな勇者の身体を包み込む。安らぐ温もりに、勇者の笑顔に安心感が生まれる。
「さて、なにをして遊ぼうか」
師匠からみた勇者のサイズ感は、まるでお人形さん。力加減をまちがえると、簡単に折れてしまう、細く柔らかな彼の身体。細心の注意をはらってそっと片腕を
まわして、抱き締める。
もう片手では、自分の胸元でニコニコ安らぐ勇者の髪をすいて、頭を撫でる。
「ふふふ……♪」
勇者の頭が胸元にスリスリしている。動きが小動物だ。
▼何をするか安価下
1:キスをしながら勇者のアナル責め
2:キスをしながら勇者の乳首責め
3:勇者が師匠になにかする(何をするか併記)
4:自由安価
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/20(金) 15:08:47.04 ID:JF8EEfI30
2
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/21(土) 13:20:32.97 ID:Vi3+a2ef0
「勇者君、こっちむいて」
「はいっ♪ なんでしょう? お師さ──むみゅっ?!」
ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡
「んふっ?! んみっ♡ んっ♡ んぅっ♡ ふはぁあっ!! お、おしさまぁ……??」
なごやかに顔をあげる勇者。彼のちいさな唇に、師匠の厚い唇が重なる。そのまま彼の唇を鳥のように啄んで、どのように反応するのかを伺う。
予想した通り、師匠からのキスの意味を理解できていない勇者の表情。しかし、驚いてか、雰囲気に引っ張られてか、勇者の心臓はトクトク速まる。
「こんどはキミから師匠に、さっきのマネしてやってみて?」
「おくちと、おくちを……チョンチョンってすればイイですか?」
「そう。鳥さんみたいにね」
「鳥さんみたいに……んちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ はぁ……♡ ちゅっ♡」
言われたままに、勇者は師匠の唇に自分の唇を押しあてる。一生懸命に彼女をマネてキスをすると、少し身をのりだす形になる。そのためか、勇者の桃尻がひょこひょこ動けば、彼女の肋骨付近で、彼のちんぽがペチペチ音を奏でる。
「んぁ……♡ おししゃまぁぁ……♡ おちんちんがぁ……♡」
「っ♡ ♡ 師匠のおっぱいの近くでペチペチしているね」
「あの……あのあのぉ……」
ちんぽをこすると気持ちイイと学んだ勇者は、師匠の肋骨に、ギュッとちんぽをを押しつけ、ヘコヘコスリスリ自家発電をはじめる。
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/21(土) 13:21:01.30 ID:Vi3+a2ef0
「まって、勇者君。さきに舌……ベロをだしてほしいな」
「へぁ……? ベロですか? ほあー……ほゃッ!!??」
ぬちゅり♡ にちにち♡ にゅろろ♡ ぬりゅり
♡
勇者がさしだした舌に自分の舌を重ね、ザラザラとした感触を愉しむ。
「ほふぅ……♡ ほぉぉ……♡ ほひははぁ……♡ ほぁ……♡」
右も左も判らない勇者は弄ばれるまま、師匠の腕の中でビクビクと身体を跳ねさせる。自分の腕の中でこうも可愛らしい反応をみせられては、理性など保っていられない。肉欲がムクムクしてくる。
「勇者君……♡ 可愛いね♡ 食べてしまいたい♡」
むっちゅううううっ♡
「ん″む″ぅ″う″ッッ!?!?」
口からでている勇者の舌を飲み込むようにして、重ねる唇。そこからぐちゅぐちゅと口腔内を貪るように弄られ、勇者はくぐもった悲鳴をあげる。
発情した師匠はとまらない。薄いが柔らかさのある勇者の胸。おおきな師匠の手が、ちいさくも膨らむ桃色の突起をクリクリと愛撫する。
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/21(土) 18:20:17.24 ID:Vi3+a2ef0
ぢゅるっ♡ ぢゅくぢゅくっ♡ ぬろろろっ♡ ずろ″ろ″ろ″ろ″ろ″っ♡
「ん″ん″ッ♡ ♡ も″ッ♡ ♡ む″ぅ″ぅ″ッ♡ ♡ ん″ん″ぅ″ぅ″ッ♡ ♡」
はじめてのディープキスに、未知からくる動揺に呼吸へ意識が向かない勇者から、ムダな酸素が消費されていく。
眉間、頸、脳天がピクピクと擽ったく、頭のなかに響く卑猥な水音は、まるで脳みそを舐り犯されているようにおもえて、緊張感で余計に呼吸を難しくする。
くにゅくにゅくにゅ♡
「ん″ぅ″ッ♡ ♡ ん″ッ♡ ♡」
グリグリグリ♡
「む″ぐぅ″ッ♡♡ ゔん″ん″ッ♡ ♡」
カリカリカリカリ♡
「ぅ″ぶゔッッ♡ ♡ ん″ん”ん″ん″ーッッ♡♡♡♡」
貪欲に気持ちよくなろうと、ツンッと身を伸ばして感度を拡げる乳頭。それをさまざまなアプローチで遊ばれれば、勇者の足の爪先がピンッと伸び、腰はみっともなくヘコヘコととまらない。
未成熟ゆえに、どこもかしこも柔らかな勇者の身体。そこに師匠の手が加わり、全身が発熱し、解された胸部は文字通りトロトロに蕩け、柔らかくしあがる。
「ちゅるっ♡ 勇者君のお口、とっても美味しい……♡」
「ちゅぽっ♡ はふぁ……♡ あへぇ……♡ ♡ 」
蕩けているのは胸部だけではない。唇を離せば、口も、瞳も、表情、理性までも。
とろんと緩々な勇者の様子に堪らない感情がこみあげた師匠の手は、自然と勇者の頭を撫でる。今の彼は舌と思考がまわらないため、言葉より幸福に満ちた笑顔を向けて答える。
▼なにをするか安価下
1:「もっと勇者君の味を知りたいな」とフェラ
2:抱っこしたままアナル開発
3:勇者をおっぱいで圧し潰しながら挿入し、息苦しさに命の危機を感じた勇者の身体が精通を促されて無事に精通中出し
4:自由安価
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/21(土) 18:23:44.37 ID:62VGlEpa0
1
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/21(土) 19:54:41.04 ID:Vi3+a2ef0
▼体位を安価下
1:師匠の顔を跨がせて下からフェラ
2:枕に寄りかかるように座らせてフェラ
3:ちんぐり返しフェラ
4:自由安価
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/21(土) 19:55:02.81 ID:tbKTl/4So
3
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/21(土) 22:23:29.63 ID:Vi3+a2ef0
「もっと勇者君の味を知りたいな……♪」
勇者を抱き締めたまま身体を起こす師匠。
ごろんっ♡
「ひゃっ!!?? はっふぅ……っ♡」
つぎに優しく勇者をベッドへ寝かせると、腰を持ちあげ、彼の視界に自身の下半身が映るようにする。
「おひひゃま……??」
勇者の目線が下半身にあることを認めると、ニヤリと口許を歪め、下の寝巻きに手をかける。そこからゆっくりと、わざと羞恥心を煽るように、スルスルと脱がせていく。
「あぅ……♡ はふ……♡」
勇者のぷくぷくの頬ばかりか、首まで真っ赤に染まる。
「師匠は森の中でも、キミの裸は充分みせてもらったよー? それでもまだ恥ずかしいのかなー?」
「はじゅ……かちー……れひゅ……♡ ♡」
今の自分を直視できないのか、それとも師匠に恥ずかしがっている顔は見られたくないのか。勇者は手の平で顔を覆って隠してしまう。
▼師匠のセリフを安価下
1:「師匠がなにをしているのか見てなくて大丈夫?怖くなってもしらないよ?」
2:「今から勇者君のおちんちんを気持ちよくしてあげるから、師匠がどうやって気持ちよくしてるのか観てて♡」
3:「それならまずはブラブラしてて可愛いタマタマから舐めちゃおうかなー♪」と実況する
4:自由安価
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/21(土) 22:28:26.42 ID:aWpxuI80o
3
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/23(月) 16:10:42.56 ID:dWvhu+x00
勇者への悪戯心が疼く、煩悩にまみれたいまの師匠に恥じらう素振りは、加虐心を燃焼、延焼させる燃料でしかない。
「ふふっ♪ それならまずは、ブラブラして可愛いタマタマから舐めちゃおうかなー♪」
「んぇっ?! たみゃたみゃお……っ?! ふぐぅ……っ」
下を脱がせば、キュッと閉じたシモの穴に、その延長線上には張りがあり、寄り
シワがひとつもない双丘。ふたつ並ぶ丘から伸びる、ヒクつくミニマムな銃身。昂揚感を誘う眺めに、師匠は頬を上気させ、ちろりと唇を湿らせた。
勇者の腹部をぐぅっと折り曲げ、ちんぐり返しへともっていく。勇者は苦悶にに呻くも、口許は弧を描いてヒクヒクしている。スライムに直腸を蹂躙された圧迫感を思いだし、大変なことに──いや、変態的に喜んでいるようだった。
「ほら、師匠のベロが、勇者君のまぁるくて可愛ーい、タマタマに触っちゃうよ……んれぇ……♡」
美しい輪郭をもつ唇から伸びる、唾液で濡れ光る艶やかな粘膜色。いずれ億もの種を蓄え、繁栄させるために備わっている、袋になっているふたつの丘へ、先端が触れる。
「ひゃわっ♡ ♡」
びくんっ♡
「んふっ♡ このままタマタマの後ろを舐めちゃうよー♪ れろぉ……♡」
先端はつつっと、双丘の膨らみをなぞり、股間と双丘の隙間に舌を差しこんで、そのまますこし持ちあげ、奥まで潜らせる。むわっと籠った熱気と、子供特有の柔らかで庇護欲を掻きたてる匂いが、師匠の顔面にふわっとあたって香る。
いまの師匠に庇護欲があるかと問われると、非道徳な肉欲全振りと答えざるを得ないが。
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/23(月) 16:11:52.40 ID:dWvhu+x00
「ふはぁ……♡ ♡ ゆーひゃふん♡ ひーにひょひひゅゆ♡ ♡ れるれる♡ んれぅ♡ ぴちゃぴちゃ♡」
盲目的な親バカが、我が子をイイ子イイ子とでろでろに褒めそやし、愛情たっぷりに頭を撫でるような、甘い、甘ぁい、舐めまわし。
五感よわよわ敏感勇者が、これだけ自分ひとりに向けられた、強い感情ののった責めに、身体が感じないワケがない。
びくびくびくんっ♡
「タマタマの後ろぉ……♡ ♡ あったかくってぇ♡ グニグニザラザラにこちょこちょされてぇぇんんんんひぃぃいい……♡ ♡ ♡ ♡」
双つに分かれている丘の境目は、特に丹念に。自分から分泌される唾液を、勇者の皮膚に塗りこむようになんども往復し、舐りあげているのは、マーキングを試みているのか。
師匠の横面にある足の爪先が丸まって固まる代わりに、女々しく情けない喘ぎ声を発し、悶える勇者の頭は、上下左右に動いておちつくことがない。
「ちゅる♡ こんなにも美味しそうなつるつるなタマタマなのに……舐めるだけなんて……ね? ちゃんと口に含んで、飴ちゃんみたいに転がして、喰べてみなくちゃ♡」
「はっ♡ ♡ はっ♡ ♡ ……っ!? た、たた、たべるっ?! や、ヤダヤダッ!! ボクのタマタマ、た、たべ、たべないでぇ……ッッ!! おねがいします!! おねがいしますぅっ!!」
“喰べる”の意味をひとつしか知らない勇者は、顔を蒼くし、涙を浮かべ、こんどは否定的に頭を振る。
常人ならば、罪悪感に両手をあげて行為をやめるだろうところを、この師匠は“怖がる姿が可愛いから、もっと虐めたい♡”となり、歪んだ好意で歪んだ行為を進める異常者だった。
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/23(月) 16:12:33.09 ID:dWvhu+x00
「はもっ♡ ♡ んふぅ……♡ ♡ はぷはぷ♡ ♡ もちゅちゅ♡ ♡」
まるで餅でも口にするように、勇者の子種袋を頬張った。
ビクンッ♡
「いやああっ!! たべちゃダメぇ────ふゃぁあっ♡ ♡」
師匠の口腔内は熱く、唾液は安心感を覚えるほど、穏やかな温かさで満ちていた。
取り扱いは慎重なくらい丁寧に。歯をあてることなく、舌の面全体をつかい、あますことなく子種袋を愛撫する。
「んふぅ♡ ♡ あもも♡ ♡ むちゅるる♡ ♡ もにゅぅん♡」
ゾクゾクゾクゾクッ♡ ビクビクビクビクンッッ♡
「アメみひゃいにぃ♡ タマタマが……コロコロにゃめやえてゆぅ……♡ ♡ あうぅんんっ♡ ♡ タマタマぁぁ……♡ おししゃまにょおくちにょナカで♡ とけてくみひゃいで……きもちぃぃっ♡ ♡ ふぁぁぁあんっ♡ ♡」
不安そうにしていた勇者がぶるりと身震いする頃には、恐怖心と緊張は舐め溶かされ、跡形もなく消えて喘いでいた。
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/23(月) 21:45:55.47 ID:dWvhu+x00
ちゅるるるる……ちゅぽんっ♡
「あひぃぃぃっ♡ ♡ ♡ ♡」
「あははっ! その反応は、タマ舐めも気に入ってくれたかな?」
「んぁ……♡ ちょっへも……しゅきれしゅう……♡ もっと……タマタマなめて……ほちぃれしゅ……♡ ♡」
顔を隠すことをやめた勇者の瞳は、ハートの光線を師匠にとばして欲しがる玉舐めの虜になった淫乱ピンク色に染まっている。
「タマ舐めもイイけど、おちんちんにも同じようにしてあげなきゃいけないって、思わないかな?」
「こんどは……おちんちんを……たべちゃうんれしゅか……♡ ♡」
舌足らずになっていても、声色は期待に弾んでいる。
「想像しただけで、おちんちんをピクピクさせて……♡ 師匠はキミの将来が心配です♡」
「おししゃまに……ふー……っ♡ たべやえちゃう……ふー……っ♡」
「……どれだけキミがダメになったとしても、師匠がすべて責任を取ってあげますから、安心してください、勇者君♡」
勇者の赤らむ丸い亀頭へ、師匠の鼻が近づいたかとおもうと、スンスンと香りを嗅ぎはじめる。
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/23(月) 21:46:25.11 ID:dWvhu+x00
「は、ひぃっ?!?!」
てっきり直ぐにでも口に含んでくれるとおもっていた、硬くおっ勃つ勇者の雄。師匠の不意打ちのチン嗅ぎに、勇者は疑問符と悲鳴があわさった、素っ頓狂な声をあげて驚く。
「勇者君のおちんちん、おしっこの匂いがしますねー♡ 師匠のお部屋に来る前に、おしっこしたのかなー?」
ニヤニヤと、意地悪な質問。勇者の顔が夕陽のように燃える。
「あううう♡ おちっこしひゃにょ……いわにゃいれくやしゃいぃぃ……はぢゅかちぃれしゅよぉ……っ!!」
「たくさん出した?」
「うう……た、たくしゃん……だしまちた……♡」
「おしっこたくさん出せた勇者君、エラいね♡ ちゅっ♡」
「あうあう……♡ ♡」
勇者の先っぽに、師匠は整った赤い唇でキスをする。
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/23(月) 22:23:05.90 ID:dWvhu+x00
▼舐め方を安価下
1:キスを散らして焦らしてから
2:根元まで咥えてゆっくりストローク
3:バキュームフェラで強刺激を与える
4:自由安価
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/23(月) 22:31:03.74 ID:ZcnFxaNXo
1
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/24(火) 02:08:15.56 ID:hRCTeFml0
「勇者君、好きです♡ ちゅっ♡ ♡ 大好き♡ ちゅっ♡ ♡ 師匠だけの勇者君♡ ちゅっ♡ ♡ 好き♡ ちゅっ♡ ♡ 好き♡ ちゅっ♡ ♡ 愛してます♡ ちゅっ♡ ♡」
びくっ♡ びくびくっ♡ びくんっ♡
「ぁっ♡ ♡ ぼ、ボクも♡ んっ♡ ♡ おししゃまが♡ はぅっ♡ ♡ だいちゅき♡ ぁっ♡ ♡ れしゅ♡ ふぁっ♡ ♡」
勇者への無限に湧く愛情を口にしながら、根元から細かく散りばめられるチンキス。唇が触れ、音がするたび、勇者の足が視界の端でチラついて、師匠の劣情を煽る。
「ふぅぅんっ♡ ♡ お、おし♡ あぅぅっ♡ ♡ しゃまぁ♡ ひゃぁぁんっ♡ ♡ はやくぅ♡ はやくぅぅ♡ ♡」
可愛く鳴きながら、相思相愛を伝える勇者。しかし、みっちり隙間なく散りばめられるキスに、嬉しくありながら、擽ったさと焦ったさで切なさが募る。“まだ喰べてくれないの?”とフェラの期待から転じて、我慢の限界に涙が浮かぶ。
▼次の展開を安価下
1:「どうしてたべてくれないんですか?」と泣きだす
2:「はやく? 師匠にどうして欲しいのか、もういちど教えて?」と悪魔の微笑
3:「これくらいの我慢もできないなんて、勇者君てば、ざぁこ♡」と罵られる
4:自由安価
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/24(火) 02:09:16.88 ID:auZsa5mGo
3
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/24(火) 21:36:59.54 ID:hRCTeFml0
師匠の悪い微笑みが、勇者を見おろす。
「あははっ! これくらいの我慢もできないなんて、勇者君てば、ざぁこ♡」
「はひゅ──────ッ♡ ♡ ♡ ♡」
勇者が精通していたならば、射精していてもおかしくない衝撃的痺れの強襲。バチバチにドーパミンがキまる。
「ん────んぁ────ぁ……ッ♡ ♡ ♡ ♡」
不安を覚える酷い痙攣から、勇者の瞳がぐりんっと上向いた。
「あれあれ? もしかして、イッちゃったかなー?」
ちんぐり返しの股座から頭をだし、勇者の顔を覗く。
「いひっ……ひ……いっひぃ……っ♡ ♡」
ある意味惨たらしく、目もあてられない表情をした勇者の表情があった。
「ザコって言っただけでイクなんて、どれだけザコなんですか? そもそも、スライムに負けてイかされるようなヘタレでしたね♡ スライム以下のよわよわ勇者君♡」
「くふっ♡ ♡ ほへ……っ♡ ♡ ふへっ♡ ♡」
「罵られて気持ち良くなるなんて。そのあまりの情けなさは悲惨で救い難いよ」
師匠の唇が竿にまで近づき、言葉責めと共に熱が籠った湿りを含んだ吐息が触れると、勇者の腰がひくんっ♡と浮く。
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/24(火) 21:37:33.08 ID:hRCTeFml0
「師匠が責任をとって、ドMで勇者失格クソザコ君なキミのめんどうをみてあげますから、ね……♡ ♡ ♡ ♡」
絶頂後も衰えずに撓って伸びる勇者の肉棒が、濡れた粘膜色が覗く口のなかへと飲みこまれていく。
「あもぉ……んむ♡ ♡」
「はぉッ♡ ♡ ォッ♡ ♡ ンホぉッッ♡ ♡」
小さく敏感な竿は、易々と師匠の口腔に収まり、たっぷり唾液に満たされ、絡みつく舌や頬の柔らかさ。足とはまったく違ソフトな触り心地に包みこまれていく快感に、汚い声がとびだす。
「ちゅぽぽぽっ♡ ♡ ぢゅぽっ♡ ♡ ぢゅぽっ♡ ♡ んぢゅるっ♡ ♡ ぶっっぽっ♡ ♡」
ここからはじまる────
「ぬ″ォ″ッ──────ん″っっほ″ォ″ォ″──────〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
────逃れられない連続イキによるイキ地獄の幕開け。
「な″ん″ッッ?!?! ふ″き″ぃ″イ″────ッッ♡ ♡ ぢゅっど♡ イ″ッでゔ
ゔぅ″ぅ″ぅ″ゔゔゔッッ♡ ♡ ♡ ♡ ン″ギょぉ″ぉ″ォ″オ″オ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
師匠の頭が、卑猥な音を奏でながら何度も上下に往復し、勇者の竿をしゃぶりまわせば、絶頂に次ぐ絶頂────絶頂は絶えず連鎖し続ける。
人語を失い発せられず。思考と視界を遮るノイズ。自由を奪われる筋繊維。狂い暴れて壊れてもおかしくない、肉体的にも精神的にもおおき過ぎる快感の負荷────しかし、彼の身体は生まれながらの特別製。これくらいでは壊れない。だからこそドMに目醒めてしまったのかもしれない。
どれだけイッても、師匠は放してくれない。淫獣と化してしまった彼女が満足に届くまで、この日の残りの時間を、勇者は犯され過ごすことになった。
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/24(火) 21:38:02.94 ID:hRCTeFml0
「ォ″ッ、ォ″ッ、ォ″ッ、ォ″────ッッ────ン″ん″ん″ん″────〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び く び く び く び く び ぐ び ぐ ん っ ♡ ♡
「んっふふふふふっ♡ ♡ ぢゅぽんっ♡ ♡ たくさんイケたね♡ とっても可愛いかったよ、勇者君♡」
痙攣しながら喘ぐだけのオモチャになっていた勇者から、ようやく唇を離した師匠は、晴れやかな笑顔で顔をあげ、愛犬を相手にするように勇者を褒める。
「────ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
過度の絶頂を味わった勇者は、幸せそうな表情のまま気絶していた。勇者の口からだらんと溢れおちている舌を、師匠がしまう。
「気絶してしまったようだね。……ふふっ♪ お部屋に運ぶつもりだったけれど、このまま勇者君を抱き枕にして眠ってしまおうかな♡」
ちゅっ♡
「おやすみ、師匠のエッチな勇者君♡」
師匠は豊満な胸に勇者を抱いて、眠りに就いた。
▼シーン選択。多数決2票入った時点で決定
1:師匠と性別逆転セックス
2:お姫様とお友達に?謁見でおもちゃにされる幼勇者
3:女魔王に無限に搾り取られる幼勇者
4:男魔王にTSさせられ苗床幼勇者
満足気味なので次で終了します。
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/24(火) 21:38:50.52 ID:Sf3Z+6oqo
2
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/24(火) 21:51:03.85 ID:4M0F9rOq0
2
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/24(火) 22:26:00.71 ID:hRCTeFml0
▼ルート選択。多数決2票入った時点で決定
1:性的なことに無知だが、幼勇者にだけラッキースケベが発動し、不可抗力でスケベしまくる内に幼勇者が発情して涙目
2:表ではいい子。ふたりきりになると「チビ! のろま!」だの罵りながらエッチな虐めをしてくるおてんば娘にアヘらされる幼勇者
3:エッチなことに興味津々なおませさん。「殿方の下半身には、女の子にはない“おちんちん”が存在しているとお勉強しました!」見せて欲しいと懇願されてポロンする幼勇者
4:みたいシチュエーション
※4に2票の場合、コンマでどちらかに決定します。混ぜられそうなら、決まった方をベースに混ぜこんでいきます。
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/24(火) 22:32:49.62 ID:auZsa5mGo
2
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/24(火) 22:40:43.62 ID:wM13bbkmo
2
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/25(水) 02:23:40.53 ID:bJdoK0ni0
──朝・王城──
「貴方が未来の勇者様。お会いできて光栄です。わたくし、姫と申します。これから仲良くしてください」
「は、はいっ! よろしくお願いします! 姫様っ!!」
勇者へ可憐な微笑みをみせる少女は、勇者と師匠が住まう国の姫君。
自分たち平民とは異次元の存在であることが、たおやかな所作ひとつひとつに表れている。姫の挨拶に答えた勇者の声は、緊張で硬く、ぎこちないものになった。
なぜ王城に勇者がいるのか。
現在は“年齢が近い友達”として交流させておくことで、未来の勇者に選ばれた彼が、いずれ魔王を討ち、世界に平和を齎す英雄となった暁に、褒賞というモノ扱いをする形で姫を差しだすより、元から友好値があるほうが、自然な流れで婚約への流れにできる。
なぜ勇者と姫を結ばせる必要があるのか。
この国から英雄が生まれ、婿取りできたとなれば、どこよりも飛躍的に繁栄するだろう。もし、勇者が死亡しても、かつてのお友達として、弔って後は忘れる。いってしまえば、確約されていない政略結婚だ。
▼遊ぶ場所を安価下
1:「わたくしのお部屋へご案内します」とふたりきりに
2:「是非、素敵なお庭を勇者様に楽しんでいただきたいですっ」と庭でとくに人目がつきにくい場所へ
3:「ピアノが得意なので、勇者様のために演奏させてください」と防音ばっちりの部屋へ
4:自由安価
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/25(水) 02:51:14.07 ID:kak7zPLzo
1
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/25(水) 15:04:00.98 ID:bJdoK0ni0
勇者を間違った方向で溺愛している師匠が、政略結婚に利用される交友を許すはずがない────のだが。同年代の友人がいない勇者は、この話に強い関心を示し、彼にしては珍しく、師匠に食いさがってまで交渉し、この場が実現したのだ。
『勇者君。姫との交友は許します。許しますが、コレだけは守ると約束してください』
『お約束ですか? なんでしょうか?』
『姫にエッチなコトを“させない”と誓いなさい』
『約束から誓いへ格上げっ?!』
『ち・か・い・な・さ・い』
『は、はいっ!! 誓います!!』
『よくできました♪ ご褒美に勇者君のだぁい好きな乳首カリカリしてあげるね♡』
『ァッ♡ ♡ ァッ♡ ♡ おししゃまぁぁ♡ ♡ ボクはおししゃまだけのワンちゃんれしゅううぅぅっ♡ ♡ ♡ ♡』
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/25(水) 15:04:34.17 ID:bJdoK0ni0
「ん……っ♡」
昨晩の師匠に誓った後の情事を思い出した勇者は、軽く身震いし、表情筋がだらしなく弛む。
「どうしました、勇者様? とても楽しそうなお顔をしていますが」
「ぇ!? あ、ご、ごごゴメンなさい! 少し思いだし笑いをしてしまいました」
「まぁっ。それだけお顔が弛んでしまうだなんて、とても幸せなひとときをお過ごしになられたのですね」
「ッッ」
現時点の勇者の人生は、大部分が師匠に修行をつけてもらい、寝食を共にし、最近だとエッチに虐められるメニューが加わるという、師匠以外の人間とほぼ関わることがなく、閉鎖的だった。
可憐な姫の微笑みは、勇者の胸に新しい風が吹き抜けた。
「わたくしのお部屋へご案内ます。どうぞこちらへ」
「はい、お邪魔します」
姫との会話は和やかで、安心した勇者は、緊張で固まっていた身体から力ををぬく。
まさかこの先、大変な目にあわされようとは、勇者は夢にもおもわなかっただろう────
▼部屋に入ってされることを安価下
1:「あんた、ホントに魔王を倒せるような勇者なの? チビだし、ヒョロいし、トロそうだし、イメージと違いすぎ」と貶される
2:勇者の背中を押して転ばせ「わたくしが遊び相手になってあげるんだから、床に這いつくばって“ワン”と鳴いて喜んでみなさいよ」と命令される
3:椅子に促され、座ったところに電気あんま
4:自由安価
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/25(水) 15:23:52.62 ID:II0I9CsN0
1
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/25(水) 15:40:15.18 ID:bJdoK0ni0
▼姫から勇者へのプレイ内容を下2まで
※21時まで募集
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/25(水) 15:42:13.16 ID:1tZXTh5xo
顎クイってされて間近で見つめられて嘲笑されて股の間に膝入れられておちんちんグリグリ
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/25(水) 20:52:27.85 ID:Xio/WIQio
耳元で囁くように貶される
勃起してカリカリされる
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/26(木) 11:00:50.58 ID:VE+vm52L0
「失礼します」
姫の部屋へ足を踏み入れた勇者。華美な装飾はないものの、明確な格差を痛感する内装に、勇者は“姫様のお友達になろうなんて、分不相応だった……”と、後悔する。
負の方面へ思考が働いているところに────
バタンッ
扉が閉まる音の後────
「ねぇ。あんたってホントに魔王を倒せるような勇者なの? チビだし、ヒョロいし、トロそうだし。イメージと違いすぎぃ」
不機嫌で不遜な声が背後から聴こえ、驚いた勇者は一足跳びに身を翻しながら、声の発生点から離れる。
「????」
「ちょっと! とつぜん飛び退さんないでよ! ビックリするでしょっ!!」
勇者は混乱する。後ろを振り向いても姫しかいない。その姫の口から、荒れた口調で捲したてるように勇者を非難している。つい先ほどまでの穏和な姫は何処へ。
いやいやまさかと、周囲に視線を巡らせても、この部屋には自分と姫しかおらず、改めて衝撃を受ける。
「なにを人の部屋キョロキョロ見てんのよ? キモいからやめてっ」
「え? えぇ??」
勇者から困惑が空気のように漏れだす。
▼
>>107
>>108
シチュエーションを安価下
1:距離を詰められその場で……
2:距離を詰められ、さらに後退るうちにベッドに倒れ込んで……
3:距離を詰められ、さらに後退るうちに壁際に追いやられ……
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/26(木) 11:06:47.05 ID:NPlWUl60o
3
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/26(木) 14:39:33.23 ID:VE+vm52L0
「どんなカッコいい殿方かと思えば、女みたいな顔してるうえに、動きもなよなよしてさぁ……まったくっ、ガッカリだわっ!」
「わわっ?! あの、姫様?! 落ち着いてください!!」
師匠としか関わりがない勇者が、姫の二面性を簡単に飲みこめるはずもない。ズンズンと距離を詰めてくる姫。勇者の足は姫の接近に合わせて退がっていくのだが────
トンッ
「ぁ……っ」
壁際に追いこまれてしまう。背後にも気を張れと、師匠から散々教えられてきた勇者は、今のこの状のなか“退路を断たれるなんて!! 師匠に怒られちゃう!!”と、場違いなコトで涙目になる。
「ホントに男なんでしょうね? 実はツいてないんじゃないの?」
ぐりぐりぃっ♡
「くぴゃっ!!??」
姫の膝が勇者の股座に膝が入り、ぐいぐいと押しあげられる。
「ひひひひ姫様ぁぁああっ?!?!」
まさかの展開に、勇者の顔色が蒼から赤、赤から蒼と、声もひっくり返って何もかもが安定しない。
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/26(木) 20:10:31.95 ID:VE+vm52L0
「ほらほら、男ならちゃんと勃起してみせなさいよっ」
ぐりぐりぐりぐりぃ♡ むにむにむにん♡
「ッ♡ ッッ♡ ッッ♡ ♡」
品行方正を求められ、自分の世話をする者も女性に限定され、異性との関わりはないに等しい。そこへ新たな友人として招かれた、勇者という異性。姫にとって大事に思う客人ではない。ならば、特別取り繕う必要はないかと考え、知識として知っている現象を直に見てみいという興味もあり、勇者をオモチャにすることに決めたのだ。
「ふん……」
クイッ
「んっ?!」
姫は背の低い勇者の顎を指で上向かせ、視線を合わせる。
姫の膝には自分の股間にはない、ふにふにとした柔らかな感触を確認できたため、勇者の性別は姫の中で判明している。骨格的な肉付きによる性差が出ておらず、中性的でもはなく、はっきりとした女性的な顔立ちのため、“この顔でホントに男なんだ”と驚愕した。
「ダメですっ! ダメです、姫様のまえでそのような不敬な粗相────〜〜〜〜っ♡ 姫様……こ……このよう、な……は、破廉恥な……行いをなさって……は……ッッ♡ ♡」
姫の蛮行を止めたいが“自分から姫に触れて良いものか? 怪我をさせたら?”と、脳みそフル回転で苦慮する。抵抗できずにされるがままになっていると、勇者の表情と声に甘さがでてくる。
▼姫の反応を安価下
1:「うっわ! その反応、もしかして、わたくしにおちんぽグリグリされて感じてんの? キッショっッ!! ヘンターイッッ!!」
2:「わたくしみたいな美少女に、おちんぽグリグリされて、嬉しい? 気持ち良くなった勃起ちんぽを、わたくしに見られちゃうって興奮する? ねぇねぇねぇねぇ♪」
3:「なっさけない顔と声ーっ! はやく無様におちんぽ勃起させて、わたくしの隙をつぶせるくらいは楽しませてみなさいよ♪」
4:自由安価
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/26(木) 20:24:55.73 ID:rRyd2GOE0
2
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/26(木) 23:24:13.08 ID:VE+vm52L0
近づく姫の顔。耳朶へ寄せられる、ふっくらと艶のある唇。熱い吐息を吹きかけられながら、勇者へ密やかに囁かれたのは────
「わたくしみたいな美少女に、おちんぽグリグリされて、嬉しい? 気持ち良くなった勃起ちんぽを、わたくしにみられちゃうって、興奮する? ねぇねぇねぇねぇねぇ♪」
くにゅくにゅくにゅぅん♡
♡ ♡ びくびくびくびくびくびくぅぅぅぅぅっ ♡ ♡
「くぉ″ぉ″っ♡ ♡ おっほぉ″っ♡ ♡ りゃべぇぇっ♡ ♡ おみみかゃのーみしょまれ♡ きもひよふなっひゃふうううううッッ♡ ♡ ♡ ♡」
勇者をからかう言葉。同時に股間の膝は小刻みに揺らされ、上にも下にも勇者の被虐癖に突き刺さる。もう、あられもない声を抑えることができない。
むくむく……♡ むくむくむくむくぅぅ……♡
「あらあらあら! 勇者様の股間がおおきく盛りあがっていますー♪ 間違いなく、勇者様は殿方だと判明して、わたくし安心いたしました♪」
海綿体へ血が通い、熱くなって膨らみ硬くした勇者の雄を目にすることができた姫は、楽しそうにはしゃいでみせる。
カリカリカリカリカリカリカリカリ♡
美しい光沢を放つ、整えられた姫の爪が、ズボン越しに勇者の鈴口をカリカリと刺激してくる。ジリジリとした痛み混じりの快感が鈴口から竿を走り、腰にまで波及すると、勇者の腰がビクンッ♡と跳ねる。
視覚からの情報だけでなく、勇者の身体がしっかりと発情していることが、勇者の股間を虐める膝と、鈴口を引っ掻く爪先にまで筋肉の跳ねが伝わり、触覚でも感じとれた。
「ん″に″ょ″ぉ″ぉ″ぉ″お″お″お″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ お″ち″ん″ち″ん″カ″リ″カ″リ″ぢぢゃら″べれ″ずぅ″ぅ″ぅ″ぅ″ぅ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ん″お″お″お″お″お″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
喉を震わせ迸る、嘆かわしいほど煩悩極まった雄叫び。肉体的にも、精神的にも、非力なはずの姫に、どろっどろのボロッボロに負かされている。
▼次の展開を安価下
1:「未来の勇者様がこんな変態だなんて、国の者達はさぞガッカリするでしょうねぇ? わたくしが代表でおしおきしてあげる♡」
2:「おちんぽの先っぽ♡ カリカリされてとーっても、気持ちいいわね♡ こんどはスリスリしてあげる♡ ほぉら、さきっぽすーりすーり♡ やさしーくなーでなーで♡」
3:「あんたのショボい勃起ちんぽ、このわたくしが直々に見てあげる♪ 嬉しいでしょ? 感動と興奮でイッちゃうでしょ? そのイクときのおちんぽをしっかり見せなさいよ♡」
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/26(木) 23:27:13.25 ID:bNSjqQtP0
1
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/26(木) 23:38:01.40 ID:VE+vm52L0
▼おしおきの内容を安価下
1:ちんぽにビンタ
2:ズボンを下ろして息を吹きかけたり睾丸擽りの刑で生殺し
3:床に座らせちんぽ踏みつけや足舐めさせる
4:自由安価
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/26(木) 23:38:35.88 ID:q6IBoIcW0
3
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/27(金) 11:58:07.49 ID:JzcUDSbU0
「未来の勇者様がこんな変態だなんて、国の者達はさぞガッカリするでしょえねぇ? な・の・でぇ♡ わたくしが代表でおしおきしてあげる♡」
「お″、お″ぢお″ぎぃ″ぃ″ッッ♡ ♡」
ゾ ク ゾ ク ゾ ク ン ッ ♡
師匠に調教済みの勇者は“おしおき”はとても美味しい、嬉しいご褒美だと学習している。そのため“おしおき”と聴くだけで、勇者の股間の雄は直ぐにチンチンし、身体の芯から体温が上昇してのぼせてしまう、パブロフの犬化してしまう困った体質に成長したのだ。
「おしおきだって言ってんでしょぉー? なに喜んじゃってんのよ?」
「はふぁああぁあんっ♡ ♡ ごみんにゃしゃいぃ♡ ♡」
キスができてしまいそうな距離感で睨みつけられた勇者は、その冷たい鋭さにすら快感を覚えてしまう。
▼命令の仕方を安価下
1:「座れ」ド直球に命令
2:「おすわり」犬扱い
3:「座りなさい」上官風に
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/27(金) 12:06:12.19 ID:airQamVuo
2
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/27(金) 14:19:47.06 ID:JzcUDSbU0
「これから、あんたはわたくしの犬よ。わたくしの命令には絶対服従ッ!! 従順にしっぽ振って従うこと。いいわね?」
「あうぅ……ぅ……えと……」
勇者は答えに窮する。理由は昨晩の師匠との誓いと、自分の発言。“ボクはお師様だけのワンちゃんです”と、明言したために、今の状況がすでに師匠との誓いを破っていることに気づいてしまった。
返事にまごまごする勇者に、姫の眉間に深い皺が刻まれ、眉はキリッと吊りあがって般若に化ける。
「返事は“ワン”しか認めない! ほら! 返事ッッ!!」
▼勇者の返事を安価下
1:「お師様に誓ってるので……姫様のワンちゃんにはなれません……」と反抗する
2:ドMの血に逆らえず、ゾクゾクしながら「わんっ!」と元気にお返事
3:呻いて固まる勇者に、姫は爪でちんぽカリカリしながら「気持ち良くなりたくないの? 駄犬ちゃん?」と快楽で従わせる
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/27(金) 15:17:02.31 ID:xMR5SyUoo
1
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/27(金) 17:31:41.49 ID:JzcUDSbU0
「ぼ、ボク……ボクは、お師様だけのワンちゃんだと、お師様に誓っているので……ひ、姫様のワンちゃんにはなれません……っ!!」
人付き合いに不和を生みたくない勇者が勇気をだした、精一杯の反抗。
これを姫が許すはずがない。
彼の心臓は今にも肉を破り、ポーンと飛びだしてしまうのではないかと、不安におもってしまうくらいの心拍数に、胸が痛む。
姫の顔をみれず顔を伏せる勇者だったが、不自然に長く続く無音に、顔をあげる。
「は……ヒィ……ッッ!!」
勇者の全身にのしかかる重圧。それが、今日まで蝶よ花よと育てられた、闘うことをしらない小娘から放たれている。勇者の喉がキュッと締まり、のぼせそうなほど火照っていた身体が、今度は芯から熱が逃げだし、脂汗がどっと噴き出す。
「宜しいですか? どうにも物分かりに難がおかりのようですので、もう一度、聴かせてさしあげますわね?」
にっこりと、さらなる圧をかけながら、呪詛のように言葉を紡ぐ。
「勇者様のお返事は“ワン”しか認めません。勇者様はお師匠様より、優先するべきはわたくしです。おわかりになりまして?」
「〜〜〜〜ッッ」
▼姫の行動を安価下
1:勇者の服を姫が脱がせて「わたくしがここまでしたのですよ?」と力技でおすわりさせる
2:耳舐めと言葉責めで屈服させる(セリフ併記)
3:おちんぽグリグリ責められ限界に膝が折れて“ワン”と答える
4:自由安価
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/27(金) 17:34:06.34 ID:Ncc+xV/po
3
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/28(土) 02:31:04.94 ID:x/0ENtOa0
喉が締まり、そのまま呼吸を止めてまってしまった勇者。しかし────
「ふやゃっ♡」
彼の膨らむ股間を、靴を脱いだ姫の足が踏みつけた。一瞬にして緊張感が解けた勇者の口から、間抜けなふにゃ声が漏れだす。
「番犬にもならない駄犬のクセに、こうしてわたくしに御奉仕させるだけさせて、命令に背くだなんて、頭のデキが終わっていますのね」
ずりずりずりずりずり♡ ふにふにふにふにふにふに♡
「ほにゃっ♡ ♡ んんぁあっ♡ ♡ ひゃぁあんっ♡ ♡」
姫もまた、閉鎖的な暮らしをしてきた身のうえ。はじめて交流した、年の近い男の子の股間を足蹴にし、罵倒するというバッドコミュニケーション。通常であれば、姫もこのような間違いは犯さない。
それだというのに、なぜ、どうして、この幼い未来の勇者相手に、このような変態的で間違った行いへ走ってしまったのか。
「わたくしに醜く腫らした股間を見せつけるだけにあきたらず、聴くに耐えない汚らしい声を聴かせるだなんて、わたくしの目と耳を潰す気なのかしら?」
「ほへぇぇええっ♡ ♡ ♡ ♡」
自分で勇者を嬲り、アヘらせているというのに、まるで勇者が勝手に姫の前で無様を晒しているかのような言い種。
足の甲に伝わる卑猥な感触と、締まりのない勇者の顔と声が、姫の性的琴線に触れて揺さぶるのか、行為の歯止めが利かなくなる。今まで経験したことのない昂りに、血が沸き立ち、呼吸に乱れが生まれ、震えてきた。
「はぉおっ♡ ♡ んふぉっ♡ ♡ ひめしゃまぁぁっ♡ らめれしゅ♡ はひゅっ♡ ♡ エッチにゃこちょ……ボク……“され”ちゃらめってぇ……♡ ♡ んっっほぉぉおおおっ♡ ♡」
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/28(土) 02:32:29.50 ID:x/0ENtOa0
「…………はーぁッ????」
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/28(土) 02:33:23.13 ID:x/0ENtOa0
聴く者の肝を凍らせる、絶対零度の冷気を纏った声が流れた。
「ハヒュ……ッッ」
勇者の呼吸が再びとまる。
「“され”ちゃダメってナニッ?! このわたくしが! あんた如きに! いかがわしいマネしてるって言いたいのォッ?!」
姫の怒号が反響し、空気と鼓膜が破れんばかりのビリビリした振動が、広い部屋を包んだ。
▼姫の追い込みを安価下
1:踵で壁に押し付けるくらいの強さでゴリゴリ
2:速度と強さをあげてグリグリ
3:爪先でタマの下からベチベチ
4:自由安価
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/28(土) 02:38:43.94 ID:s/s0aLZs0
4
鞭の次は飴
甘〜く優しい声で語りかけて足でおちんちんを丁寧に優しくなぞる
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/28(土) 14:00:18.79 ID:x/0ENtOa0
「ごごごごめ、ごめんにゃしゃ……────」
怒らせてしまった。次の瞬間に謝罪の言葉が飛びだすところだったが、“お師様に誓っていることなのだから、ここで姫様にいろいろ言われて謝るのは間違ってるっ”と考えをあらため、言葉を呑みこんだ。
「…………今、ナニを言おうとしたのかしら?」
待てども謝罪が中断された後から続かない。姫の首が、カクンと怪しい動作で傾いた。謝罪を撤回したのだと気づいた姫の瞳孔が開く。
「ねぇ? 勇者様?」
ズシリと重さを増す圧力。勇者の背が、快感ではなく恐怖で丸くなる。
「口にだした言葉を言いきらないだなんて、男らしくないと思いませんこと? ここでナニも返さないだなんて、意気地がないと思いませんこと?」
「ンッ♡ ♡ んっくぅぅ……ッ♡ ♡」
姫の足裏が、勇者の繊細な器官を押しこむ。丸まった背がビクンッと持ちあがる。
「ゆーうーしゃーさーまー?」
「んんん────ッッ♡ ♡」
勇者は唇を硬く噤み、ヘタに発言しないように我慢する。
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/28(土) 14:01:00.12 ID:x/0ENtOa0
「…………」
「はふ……♡ ♡ はぁ……♡ ♡ はふぅ……♡ ♡」
一向に新しいアクションを起こさない勇者を見おろす姫は、しばしなにかを思案した後、重苦しい空気を払拭する。その次にみた姫は恐ろしくも、顔合わせのときにみせた、柔和で可憐な笑顔に変わっていた。
「ぅえ……??!!」
師匠も態度を急変させることはよくあるが、それを凌牙する高低差の激しい変わり身に、勇者は戦慄する。
「そのようなお顔をなさらないで、勇者様……」
すり……すり……すり……♡ すすす……♡
「ひ、ひめ、しゃまぁぁ?? ひゃぅぅ……♡ ♡ おちんちん……な、なでなで……しゃれてうぅ……♡ ♡」
声色から足の動きまでも、羽のように柔らかく、甘い接触。不敬に振る舞う勇者のブツを、姫の足が形を覚えようとでもするように、ゆっくりと、下から上へ、触り残しのないよう丁寧に、なぞりあげていく。
▼姫のセリフを安価下
1:「わたくし、これまで殿方とこうしてお話などしたことがありませんの……こうして殿方のお身体に触れることはもちろん……ですから、わたくしのはじめてを、勇者様にたくさんもらっていただけて……とっても嬉しいです♡」
2:「わたくしの悪戯で、勇者様のおちんぽをこのように腫らせてしまったこと、お詫びいたします。責任をもってこのままわたくしが、勇者様のおちんぽのお世話をさせていただきますので、どうぞ遠慮せず、わたくしの足で気持ち良くなってくださいね♡」
3:「勇者様のお師匠様のように上手ではないかも知れませんが、勇者様のために、わたくし精一杯の御奉仕で、勇者様のおちんぽを天にも昇る極楽へ導いてみせますわ♡」
4:自由安価
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/03/28(土) 14:02:43.56 ID:lsGz0W+P0
2
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/29(日) 16:35:27.13 ID:n/N5TRDP0
「わたくしの悪戯で、勇者様のおちんぽをこのように腫らせてしまったこと、お詫びいたします」
耳腔から蜂蜜を流しこまれ、脳みそにまで浸透し、溺れ、咽せてしまいそうなくらいの優しく甘い声。
すり……するる……すり……♡
「んはっ♡ ♡ ハッ♡ ♡ ハッ♡ ♡ ぁぁぁぁぁぁッッ♡ ♡」
優雅な足の動き。安らかな声音。淫な行いをしているはずなのに、姫にフォーカスをあてると、それを感じさせない力が働いているのか、勇者の股間を嬲っているようにはとてもみえない。勇者の醜態が際立って映る。
「責任をもって、このままわたくしが、勇者様のおちんぽのお世話をさせていただきますので、どうぞ遠慮せず、わたくしの足で気持ち良くなってくださいね♡」
ふよふよん……♡ つつつ……すりすり……♡
「あふぁぁぁっ♡ ♡ らめにゃにょにぃ♡ ひめしゃまにょあち♡ きもちぃぃぃ♡ ♡ ♡ ♡」
“押してもダメなら……”に倣い、痛めつけて反抗するなら、彼を受容れなから可愛がれば、自分に靡くとふんでの方向転換だったが、勇者には効果覿面だったようだ。
物足りなさに焦れるくらいの甘い擽りに、恍惚とした満面の笑顔を向ける勇者。興奮を抑えこみ、大衆へ向ける、理性的で、知的で、麗しい、誰もがイメージする姫然とした振舞いを努め、姫は勇者へ微笑み返す。
「ほんとうですか、勇者様♡ わたくしの拙い御奉仕では喜ばせられないかもしれないと、心配だったのですが……喜んでいただけているようで、大変嬉しいです♡」
姫の爪先が、勇者のふにふに柔タマから先端へと流れるように撫で────するんっと離れる。勇者のズボンの中で、彼の昂る雄がおおきく揺れた。
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/29(日) 16:36:23.43 ID:n/N5TRDP0
♡ ♡ ビ ッ ッ ク ン ッ ッ ♡ ♡
「おししゃまごみんなたいっッ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ガ ク ガ ク ガ ク ガ ク ♡ ♡
「イッちゃいましゅうううううんああああはああぁぁ────」
♡ ♡ ぷ し ゃ っ ♡ ♡ ぷ し ゃ ぷ し ゃ ぷ し ゃ っ ♡ ♡
「────ん″ ん″ ン″ ────────」
♡ ♡ ぷ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ あ あ あ あ っ ♡ ♡
「ォ″ ────────〜〜〜〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
勇者のズボンの股間部が、みるみる変色していき────水が────潮が噴き出した。
「ぉ″……っほほほほほぉぉ……♡ ♡」
勇者の下肢は絶頂に耐えられず、膝は激しい痙攣をみせた後、崩折れる。
終わっている性的嗜好と、無様なイキ様を姫に開示したことと引き換えに、贅を凝らした被虐の至福を味わい、至高の表情を浮かべていた。
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/29(日) 16:37:49.03 ID:n/N5TRDP0
「あらあら、勇者様……わたくしの足が、勇者様の体液で汚れてしまいました……」
勇者の股間と距離をとっていなかった姫の御御足。勇者が放った下品な体液でしっとりと濡れ、雫が滴っている。
「勇者様が“ワンちゃんのように”舐めとって、綺麗にしてくだいませんか?」
姫は膝を着いた勇者の眼前にまで足を持ちあげ、彼がしでかしたことの痕跡をみせつけながら、自分の犬になれという要求を織り交ぜる。
目尻が垂れさがる、とろんと蕩けた瞳で、姫の足を眺めてから勇者は────
「わん……♡」
姫の“要求”に答えた。
勇者は師匠のワンちゃんであると同時に、姫のワンちゃんになることを選んだのだ。
勇者は口を開くと、姫の足に舌を這わせて自分の潮を舐めとっていく。
ぺちゃ……ぺちゃ……♡ れろ……れろれろぉ……♡
「はふ……♡ はぁ……♡ んはぁ……♡」
足の甲、爪先、趾の間、足の裏。先ほど、姫が丁寧に自分のブツを愛撫したように、勇者はそれ以上で返そうと、丁寧に、時間をかけ、顎が疲れようと、愚直に舌で御奉仕を続ける。
「ふふふっ。とってもお上手ですよ、勇者様♡」
「わふわふっ♡ ♡ あおんっ♡ ♡」
姫は犬と変わりない扱いで、勇者の顔や頭をくしやくしゃと撫でまわしながら、褒めてやる。
それを勇者は、犬であれば、耳はヒコーキ耳にして、しっぽは千切れんばかりにブンブン振っているくらいのデレ顔で、チンチンをオッキさせたまま、姫の掌にもみくちゃにされている。
友人として顔合わせをしたはずの勇者と姫は、不純異性交遊よりも、より不健全で、官能的な友好を深めていく。
▼この後のフレーバーを安価下
1:「勇者様がご自身のおちんぽを気持ち良くしている姿が観たいです♡」とオナニーさせる
2:「今度は掌でおちんぽのお世話をさせていただきますね♡」とズボンを脱がせてシコシコはじめる
3:「勇者様のために、首輪を用意してますの♡」と首輪をプレゼントする
4:自由安価
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/29(日) 17:05:54.52 ID:BuVJyv/vo
1
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/29(日) 18:01:09.15 ID:n/N5TRDP0
「わたくし、こんどは勇者様がご自身の手で、おちんぽを気持ち良くして、惨めにアヘっている姿を観たいです♡」
「わんっ♡ わんっ♡ ……んっ♡ ♡ くぅぅん……♡ ♡ はっ、はっ、わふぅぅん……♡ ♡ ぁふんっ♡ ♡」
勇者は潮で汚れたズボンを下ろし、本来ならば、王族の目に触れさせるべきではない、粗末なモノを姫の前にポロンと露出させると、ソレを握りこんで、姫を喜ばせようと無邪気にシコシコ事故発電に励みだす。
「なんてみっともなく、惨めな行為なのでしょう♡ 勇者様は英雄となるよりも、今のような雄の底辺として過ごされる方が、きっとお似合いでしてよ♡」
決して大人には話せない、ふたりだけの秘密の遊戯。時間いっぱい勇者を弄ぶことで今日を最高に愉しむことができた彼女は、勇者を大変気に入った。
後々、師匠とバチバチに勇者を巡ってドスケベバトルなどを繰り広げることになったりならなかったりすることになるのだった。
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/29(日) 18:02:26.29 ID:n/N5TRDP0
──夕・師匠宅──
「おかえり、勇者君」
「ただいまです! お師様っ!!」
帰宅した勇者はほくほくと朗らかな笑顔をみせた。大変可愛らしく、充実した時間を過ごせたのだろうことが伺え、師匠としては、とても喜ばしいことのようにみえるが─────
「勇者君……浮気、したね?」
「はへっ?! ど、どどどど、どうしてぇ?!?! どうしてそのようなことを言うんですかぁぁッ?!?!」
図星を突かれた勇者は、滝のように冷や汗を流す。
「いっつも師匠とエッチした後とおなじ浮かれ方をしてるから……」
「はひぃっ!! そんな……っ!?!?」
嘘を吐くことができない勇者は秒で見抜かれてしまった。
「絶頂百回耐久! お尻ペンペンだッッ!!!! なにをされたのか、全て聴かせてもらいますからね!!」
「は、はひぃぃっ!! ごめんなしゃいいいいッ♡ ♡」
一匹のスライムに辱められてから、性的嗜好を歪められ、普通の生活が送れなくなってしまう調教を刷り込まれる幼勇者の未来は────明るい──のだろうか??
──終──
137 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/03/29(日) 18:17:46.03 ID:n/N5TRDP0
おわかりになってる方もおられるかも知れませんが、恋愛相談魔法少女のスレの者でした。
癖抜きをがんばってみたのですが、はじめの方全く抜けておらず……
でも姫様の方ではだいぶ、文法がおかしかったり、なにが言いたい?みたいなのはマシに……なって……いるのではないかと……思います……?
相談屋スレで主人公君虐めが楽しかったので、ショタ虐めスレ立ててみましたが、やはり男の子虐めは楽しいですねっ。
あちらのおまけやりつつ、また短いスレで癖抜き矯正頑張りたいと思います。
ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました!!また別の安価スレでお力添えいただけますと嬉しいですっ
次スレのリクエストありましたら、ぜひぜひ
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/29(日) 18:22:39.22 ID:/cDNolQDo
ドMホイホイで何かの二次創作とか
139 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/03/29(日) 18:57:44.22 ID:n/N5TRDP0
>>138
二次創作の引き出しがダンガンロンパ しかないのですよね。
セレスちゃんのドS練習スレを再利用して、罪木ちゃんではじめるのもいいかもとは、考えています。↓
【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1728218660/
セレスちゃんのスレで、安価に鍛えていただいたお陰で、ドSを書く苦手意識はなくなりましたが、逆に受け側やドM側が解らなく……永久機関かな?
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/29(日) 19:17:42.94 ID:uwWTmdBgo
ヒーローが仲間や敵にいじめられちゃう感じとか
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/29(日) 19:19:26.84 ID:X4SftsteO
ショタっ子魔王様が勇者(♀)に虐められる話とか
142 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/03/29(日) 19:52:19.78 ID:n/N5TRDP0
>>140
>>141
ゆるゆるなギャグエロな世界観がよさそうですね。
キャラメイクってあった方が良いでしょうか?
>>141
勇者
勇者 「魔王さんごめんなさい……ボク、魔王さん以外の人に虐められてしまいました……うえええんっ」
勇者 「ボクを虐めていいのは魔王さんだけなのにぃぃぃっ!! ごめんなさいうあああんっ」
魔王 「ゆ、勇者?! な、泣くな!! ワタシがそいつよりドギツく虐めてやるから!!」
魔王 「ワタシが虐めているとき以外は涙を流すな!!」
こんな感じのが浮かんだ
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/29(日) 20:47:41.76 ID:smcKgqAjo
緩く募集してみるか?
短編ならすぐ終わっちゃうかもしれないけど
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/29(日) 20:52:32.55 ID:Crx+tycLO
誘いM女勇者とな?
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