ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/11(水) 14:10:08.75 ID:3fH7MkaeO

聖女「勇者様、よろしくお願いします。ともに魔王を打ち倒しましょう」ボルルンッ

ゲス勇者(うぉ!デッカ! 胸にボールが二つついてやがる! 教会のやぼったい服からでも十分わかる、爆乳! デカケツ! 髪も金髪で綺麗!
風俗でもなかなかいねぇぞ!)ニヒヒッ

聖女「あ、あの、勇者様、いかがされましたか?」

勇者「んー、いやいや、なんでもないよー、魔王ね、さっくりやっちゃおうか」ニヤニヤ

聖女「はい、がんばりましょう」

勇者「じゃあ、早速ーー」

下1
勇者がやること
※短編予定
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/11(水) 14:11:49.49 ID:p+/TbP+b0
雑魚を倒して鍛錬だ!と地道に信用を得る。
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/11(水) 14:32:19.63 ID:wswN+NquO


勇者「ほいほいっ!!」ザシュザシュ

魔物〈〈ギャオオオオオオ!!

聖女「ゆ、勇者様、危なーー」

勇者「ほいっしょ!」ザシュウウウウ

魔物「」バッタン

勇者「ふぃー、こんなもんかねー? やっぱりこの近くはそんなに魔物も強くはないかー」ウーン

聖女(い、いえ、ここは騎士団も長年討伐が叶わなかった魔物の群が潜む山なのですが…)ゴクリ

聖女(いきなり、この山に行くと聞いた時は耳を疑いましたが、勇者様一人で片付けてしまいました…)

勇者「ふぃー、雑魚狩りしゅーりょー! 戻ろうか、聖女ちゃん」コキコキ

聖女「あ、勇者様、右手に怪我が」

勇者「んー?ああ、かすり傷だよ、こんなの放っておいても治るからー」

聖女「いけません、小さい怪我でも大事になることも、治癒の奇跡を行います」ポアアア

勇者(…へぇ、教会の奇跡か、あんまり信仰してないから頼ってなかったけど、流石は聖女だ。同じ10代なのに、もう高等な奇跡が使えるなんて)フムフム

聖女「どこか異常はありませんか?勇者様?」

勇者「ないよー、ありがとね、聖女ちゃん」ナデナデ

聖女「あぅ……//」モジモジ

勇者(しっかし、本当に男慣れしてないねー、頭撫でただけで真っ赤になっちゃう純情娘だ)

勇者(どう調理してあげようかな?)ニタニタ


下1
勇者のやること
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/11(水) 14:34:28.35 ID:TuWvmKPC0
魔物とはいえ生命、弔う
優しい男だと印象付ける
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/11(水) 15:07:43.30 ID:OJdqLef1O


勇者「聖女ちゃん、弔いはこれでいいかな?」イソイソ

聖女「はい、これで大丈夫です。…で、でも、勇者様、いくら生命といえど魔物の弔いは…」ムー

勇者「だねぇ、教会の教えだと魔物は悪しき、救われることがない魂、だもんね」アハハ

勇者「でもさ、だから俺だけでも弔ってあげたいなって、思ったものでね」

勇者「あ、でも聖女ちゃんが教えに背くってんなら今からやめるよ!」アタフタ

聖女「いえ、大丈夫です。勇者様はお優しいのですね、それに教会の教えも知っているなんて、感心です」ニコニコ

勇者(…うん、昔、詳しいやつがいたからね

??『お祈りしましょ! 神様はーー)

聖女「ーー勇者様?いかがされました? お顔が険しいですよ?」

勇者「あ! ごめんごめん、なんでもないよー!」アハハ

聖女「そ、それならいいのですが…」

勇者(あー、いっけねぇ、俺としたことが。思い出したくないこと思い出しちまった。くそっ!)ムスッ

勇者「…俺は楽しく生きてやる」ボソッ

聖女「?何か言いました?」

勇者「ん?なんでもないよ!弔いも終わったし、下山しようね!」


下1
勇者のすること
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/11(水) 15:11:13.04 ID:sUKZD3bTO
一仕事終えた後の一っ風呂
あえて混浴の宿を選んでいっしょに入り、聖女ちゃんの男への耐性をはかる

もうちょい安価をエロに傾けてもいいのかな?
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/11(水) 15:43:20.13 ID:STTAqXisO

>>6いいよ


村長「聖女様、長年我が村を襲っていた魔物を退治していただき、ありがとうございます」フカブカ

聖女「か、顔をあげてください! それに私は何も…勇者様、お一人で討伐なさいました!」アタフタ

勇者(あ、そっか、世間的には聖女ちゃんの方が有名で俺はおまけ、聖女様御一行なわけか)

村長「おお! なんと! では、そちらの方は勇者様!? 勇者様お一人で!? それはなんという!」

勇者「あー、うん、まぁ、当然のことだから」

勇者(早く終わってくれねぇかなー…そうだ!)ピコーン

勇者「ん、ごめんね、村長さん、ちょっと疲れたから宿屋いってもいい?」

聖女「!? 勇者様、やはり悪いところがーー」

勇者「ん、疲れが溜まってるだけだから寝ればばっちりよ!」ニコニコ

村長「し、失礼しました! では、宿屋にご案内します!」

8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/11(水) 15:43:52.40 ID:STTAqXisO

宿屋の主人「はいよー、二部屋だね、今日は誰も泊まってないし、良い部屋を用意したよ。最高の部屋だからゆっくりしてちょーだいね!」

勇者「あ、どーも」

聖女「ゆっくり休みましょうか、勇者様はお疲れの様子ですし」

宿屋の主人「うちはお風呂も最高だから、先にお風呂で汗を流すと良いよー」

勇者「んー?でも俺はちょっと休んでから入りたいかな? 聖女ちゃん、先に入ってきたら?荷物置いてくるよ」

聖女「それならば、お言葉に甘えて…。私は先に汗を流してきます」トタトタ

勇者「  」ニヤッ

9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/11(水) 15:44:25.59 ID:STTAqXisO


カポーン

聖女「ふぅー、良いお風呂ですね、広くて、気持ちがいいです…」チャプチャプ

ガラッ

聖女(おや、誰か入ってきました…今日は私たちの他に誰もいらっしゃらないとの言葉でしたのに…従業員の方でしょうか?)フリムキ

勇者「おー、すごい風呂だー」トタトタ

聖女「!? ゆ、勇者様!?」ガバッ

勇者「せ、聖女ちゃん!?」

勇者(って、驚くけどわざとだ!

ここが混浴で有名なのは知ってたから急いだんだよ!)ニヒヒッ

勇者(しかしーー)チラッ

聖女「こ、混浴だったなんてーー」アタフタ

勇者(急いでタオルで体隠してるけど、タオルが小さいから股間を隠すので精一杯

おっきな胸は色白で、おお!乳輪が綺麗な桜色なのにかなり大きめだ、爆乳の定めだなー

股間もタオルで隠してるけど、鼠蹊部に髪色と同じ金色の陰毛がかなり生えててエッロ!

眼福やー)

聖女「お、お見苦しいものを、いま、出ていきまーー」アタフタ

勇者「まった! 聖女ちゃん!」パシッ

聖女「は、はい!?」

勇者「中途半端に上がると湯冷めして風邪をひいちゃうよ?
だからしっかり温まった方がいいね」ウンウン

聖女「け、けれど勇者様にお見苦しいものをーー」

勇者「それに、これから一緒に旅をするんだから、お互いの裸に慣れていないと
聖女ちゃんは回復の奇跡で俺の裸を見ても慌てちゃったらダメだ、慣れないといけないよ!」

聖女「うぅ、そ、そうですね…」//マッカッカ

勇者(うひょー! 無垢でウブだねー!こんな暴論に納得するなんて! たまんねえええ!)ジュルリ

10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/11(水) 15:44:58.35 ID:STTAqXisO


勇者「いいお湯だねー」

聖女「で、ですね…」//


勇者(すっげぇ、おっぱいがお湯に浮いて島になってるよ)チラチラ

聖女(うぅ、は、恥ずかしいです…)//

下1 勇者のすること
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/11(水) 15:46:50.00 ID:pizmB33iO
聖女の体を洗ってあげる
どさくさに紛れて全身をお触りしてボディチェック
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/11(水) 16:01:16.71 ID:dfkkA47+O


聖女(で、でも、そうですね! 勇者様のおっしゃる通りです! 勇者様のお身体に慣れていないから、といって大事になったら悔いても悔いきれません!)

聖女「ゆ、勇者様!?」ザバァ

勇者「!? な、何!? 聖女ちゃん!?」

勇者(うおおおお! 一本筋のマンコまで?! ただ、流石に悪ふざけが過ぎたか!?)

聖女「お、お身体を清めさせていただいても、よ、よろしいでしょうか?」////

勇者「へ?」
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/11(水) 16:01:56.61 ID:dfkkA47+O



聖女「ど、どうですか? 痛くないですか?」シャコシャコ

勇者「あー、うん、気持ちいいよ、聖女ちゃん」

聖女「そ、それは良かった、です…//」シャコシャコ

勇者(いきなり体洗ってくれるなんて、実はエロい子? でもーー)チラッ

聖女「  」//シャコシャコ

勇者(恥ずかしがってるし、まだ手つきがおぼつかない。けど、洗い方は慣れてるから、病人を普段から洗ってるからだろうなぁ、でも、気持ちよくない…そうだ!)ピコーン

勇者「聖女ちゃん、交代! 俺が聖女ちゃんも洗ってあげるよ!」

聖女「ゆ、勇者様が!? そ、そんな、恐れの多い!」アワアワ

勇者「いーからいーから、俺も慣れておかないとね!」

聖女「で、では、お願い、します…」//

勇者(うーおーー!聖女ちゃんの背中きれー!
無駄毛がない!色白! しかも後ろからも胸が丸見え! でっけええ!)ハァハァ

聖女「ゆ、勇者様?」

勇者「ん、ごめんねー、洗うから」モシャ

聖女「ん!」//ビクン


下1 勇者の行動と結果
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/11(水) 16:03:00.69 ID:JPnKwK6Ko
聖女ちゃんがヤル気になって逆に責めてくる
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/11(水) 16:05:39.08 ID:U/M4PFrkO
胸、尻、アナル、マンコを含めて隅々までねちっこく洗浄

結果、聖女ちゃんは勇者に体を触られたり見せたりするのにハマる
部屋では常に全裸で生活する
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/11(水) 16:16:06.88 ID:DsP3byLkO

勇者「どう? 聖女ちゃん?」モミモミ

聖女「ん、ん、んあ! だ、大丈夫、です…」//

勇者(うぉー! 聖女ちゃんの胸、デカ過ぎて両手から溢れてる! すっげ! 柔らけー! 気持ちいい! 泡だらけだし、エッロ!)モミモミ

聖女「んあ! んんっ!」//

勇者(最初はイタズラしては、って言ったけど、もう直接胸を揉んでも何も言わなくなったね、実はエロい子だよ、そろそろかな?)ニヤッ


勇者「ここも洗ってあげるね」ニュルン


聖女「あ! あひっ!」//


勇者(うーむ、やっぱり股間も濡れ濡れだ! 愛液で濡れてるよ、感じてて可愛いなー! 本当に)クチュクチュ


聖女「あ、ああ! あん!」グリグリ

勇者(お、無意識なんだろうけど、デカい尻で俺のペニスをグリグリ押してる! 聖女がとんだ性女だよ!)ムニュムニュ

勇者(でも、これくらいだな)ウンウン

勇者「はい、おしまーい! 綺麗になったね! 聖女ちゃん」パッ

聖女「え? あ、あぁ、そ、そうですね、勇者様」//ハァハァ

勇者(物足りないんだろうけど、焦らすのも一手、ふふ、今夜はオナニーもしてないだろうし、鬱憤を貯めて過ごしてよ!)ニヒヒッ

17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/11(水) 16:16:57.20 ID:DsP3byLkO


宿屋の主人「ありがとうございました! また来てください!」

聖女「は、はい、失礼します」//

勇者「またね!」

聖女(うぅ、勇者様のことを思い出すと恥ずかしくて顔を見れません…//)モジモジ

勇者(昨日は鮮烈だったみたいだねー)

勇者(さて、今日はーー)


下1 勇者のすること、起こったこと
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/11(水) 16:19:21.01 ID:U/M4PFrkO
聖女を人気のない場所に引き込む
体見られるのクセになったんじゃない?とその場で裸にさせて視姦
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/11(水) 17:09:10.81 ID:kmlDnR8gO



ガヤガヤ


勇者「ここは結構、大きな街だね」トタトタ

聖女「えぇ、ここは大聖堂もあって、何度か訪れてます、少しならご案内できますよ」

聖女(ここならお役立ちできます!)フンス

勇者「ふーん、詳しい、ね」ニヤッ


勇者「なら、その大聖堂に案内してよ」

聖女「はい、こちらです」

20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/11(水) 17:09:41.58 ID:kmlDnR8gO


聖女「大きいでしょう? ここのステンドグラスは国内でも最大級のものなんですよ?」ニコニコ

勇者「おー! すごいねー!」

聖女「世界創造から描かれていて、私も礼拝させていただきました」ニコニコ

勇者「ん? あそこの個室は何に使うの?」

聖女「あ、そこは赤ちゃんに祝福を授ける場所です、今は誰もいないようですね」

勇者「ふーん、ちょっと入ろうか?」

聖女「はい、入ってみましょう」ガチャ

21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/11(水) 17:10:38.74 ID:kmlDnR8gO

勇者「ふーん、本当に何もないね、聖水の井戸があるだけで」

聖女「この聖水で赤ちゃんを清めて、祝福を授けるんです。親しい者と神官だけで行いますから、ちょっと部屋は寂しいですね」

勇者「ちなみに、赤ちゃんに祝福を授けるにはどうするの?」

聖女「えっと、この桶で聖水を掬って、赤ちゃんにーー」

勇者「なら、聖女ちゃんが実践してくれないかな?祝福は何度受けてもいいんでしょ?」

聖女「え?」

勇者「いや、学がなくてさ、本物の儀式を見たことがないんだよ。せっかくなら本職に見せて欲しいんだけど、ダメ?」

聖女(うぅ、神官は何度祝福を受けてもいいですが、それは勇者様に裸を見られてしまいますーー)チラッ

勇者「 」ジッー

聖女(真剣な目をしてますね、そうです、昨晩、勇者様にお見せしました。ならーー)ゴクリ

聖女「わ、わかりました。祝福の儀を行いましょう」シュルリ

勇者(聖女ちゃんは部屋に鍵をかけて服を脱ぐ。昨日みたいに馬鹿みたいにデカい胸、安産型の尻、毛深い陰毛が丸見えだ
羞恥心で赤くなっている。でもーー)

勇者(聖水の入った桶を手に取り、聖水を一掬いして、自分の額に紋様を描く。

複雑な紋様なのに、手に澱みはない。そして、羞恥心に赤くなっていた顔から赤みが取れて、落ち着き、ゆっくりとーー)

聖女「天に座す主よーー我に加護を授けたまえ」キィィン

勇者(紋様と聖水が光って、聖女ちゃんの気が大きくなっているのを感じる。ほんの僅かだったけど、なるほど、聖女ちゃんにより多くの祝福が授かったんだろう)ケッ


聖女「こ、これで、終わり、です…」オズオズ

勇者「聖女ちゃん、ありがとね、良いもん見れたよ!」ニコニコ

聖女(……)ジーッ

聖女「…勇者様、どこかお辛いのですか?顔色が優れませんが?」

勇者「! な、なんでもないよ! それより、聖女ちゃん、実は裸を見られるの癖になってきたんじゃないの?」アハハ

聖女「もう、勇者様ったら!神聖な儀式なんですよ! 茶化さないでください!」ポカポカ

勇者(あっぶねぇ…意外と油断はできねぇな、この女)

下1 勇者のすること 起こったこと
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/11(水) 17:19:55.67 ID:y+4ktsHRO
素直に謝りながらも聖女の儀式の姿を神秘的で芸術的な美しさがあったと褒めて裸への抵抗をなくしていく
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/11(水) 18:08:44.56 ID:LrdOQrHsO


勇者「ごめんごめん、許してよ、聖女ちゃん」

聖女「むー」ムスー

勇者「で、でもさ、聖女ちゃんの儀式、すごく綺麗だったよ!」

聖女「む!」ピタッ

勇者「聖女ちゃんはこう言われても嬉しくないかも、だけど、すごく綺麗な体してるし、儀式も神聖で、また観たいくらい、綺麗だった」ウンウン

聖女「綺麗、ですか? 儀式だけではなく、わ、私の身体も?」//

勇者「うん!聖女ちゃんの体が俺が画家か彫刻家だったらモデルにしたいくらいに綺麗な体してる! 保証する!」ウンウン

聖女「あぅ…は、はじめてです、褒められたの……。わ、私の体、どこも大きくて、ずっと肉欲的過ぎると言われてたので……」//プシュー

勇者(ああ、だから自己評価低かったわけね)

勇者「また良かったら聖女ちゃんの身体も見せてくれないかな?なんちゃってー」アハハ

聖女「ーーです」//ボソッ

勇者「?」

聖女「ゆ、勇者様なら良いです」//

勇者(うわー、無垢すぎるだろ、この子)


下1 勇者のすること 起こった出来事
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/11(水) 18:11:25.07 ID:+WiamiJq0
乳や尻を触りながら褒めまくる
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/11(水) 18:12:58.88 ID:XNOi+EU3O
大きな街とのことなので観光
装備やアイテム(エッチなの含む)を見て回る
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/11(水) 19:08:38.91 ID:fIOhH0TQO


ギィンギィィィン

勇者(くそっ!デカい街だけあって地下水路も大きいし、アンデッドの数が多い!しかもーー)ザシュザシュ

聖女「ーーー」ブツブツブツ

勇者(アンデッドに有効なのは神官の、聖女ちゃんの浄化の奇跡だが、普通は神官数人で行う大規模奇跡!
その間、守るしかねぇ!!)ズシャズシャ

ガイコツ〈〈ネライネライ

勇者「! 聖女ちゃん! 危ねぇ!」ズシャ

聖女「!!! 勇者様!!」

勇者「気にするな! それより早く浄化の奇跡を!」ザシュザシュ

聖女「……ーーー」ブツブツブツ

勇者「ハァハァハァ、クソが!」ザシュザシュ

聖女「ーー『悪しき者よ、その御霊に光在らんことを』」ポアアア

アンデッド〈〈シュウウウウ…


勇者「終わった、あー…」バタン

聖女「勇者様! 今治癒の奇跡をーーあれ?できない!? ど、どうしてーー!?!」

勇者「聖女ちゃん、奇跡を使い過ぎて今はできないもんだよ、神官なら覚えておいていいね、でも、今はアンデッドが全滅したし、どこよりもこの場所は安全、一休みしようよ」

聖女「うぅ、ごめんなさい、お役に立てなくて」ハァ

勇者「  」モニュ

聖女「ひゃああん!」ビクン

勇者(聖女ちゃんが膝枕してくれたから、手を伸ばして胸を揉んだ。前に洗いっこした時みたいに大きくて柔らかい、胸
指が沈み込む)モニュモニュ

聖女「や、やぁん、勇者様、お、おやめくださーー」//モニュモニュ

勇者「ちょっとぐらい許してよ、今日は疲れるくらい頑張ったんだし、ご褒美ちょうだいな」モニュモニュ

聖女「け、けどーー」//

勇者「神様も許してくれるって」モニュモニュ

聖女「ちょ、ちょっとだけですよ?」モニュモニュ

勇者「あー、柔らかい」モニュモニュ

聖女「ん! ふぅ!」//

下1 起きた出来事 勇者の行動
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/11(水) 19:12:35.20 ID:Cw4Ab/v3O
宿屋にて
お疲れの聖女ちゃんを裸にしてマッサージ
最初こそ健全な手つきで進めるが適当なことを言って乳首とアナルを開発
勇者に対する裸の抵抗を完全にゼロにする
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/11(水) 19:15:42.56 ID:p+/TbP+b0
聖女、胸をもまれただけで絶頂し潮を噴き出す
勇者、それでも手を止めずに聖女を快楽で失神させる
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/11(水) 19:25:56.86 ID:mdX557Q4O


聖女「お疲れ様でした、勇者様」

勇者「教会もケチだね、二人だけで浄化したのに用意してくれた宿が一室だけなんて」ムスー

聖女「どこも混んでいますから仕方のないことですよ」ニコニコ

勇者(まぁ、そっちの方が実は良かったりするけどね)ニヤッ

聖女「勇者様、奇跡が使えるようになったので、肩の傷を治します」

勇者「ありがとう!」ポアアア

聖女「ふぅ、また万全に奇跡が使えるようになるまで少々かかってしまいます、勇者様のお力になれなくて残念です」ドヨーン

勇者「ならさ、良い方法があるよ。すぐに奇跡が使えるようになる方法が!」

聖女「なんと!そんなものがあるのですね!」

30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/11(水) 19:28:39.72 ID:mdX557Q4O

勇者「どうかな?聖女ちゃん?」モニュモニュ

聖女「は、はい、暖かい、です……」//

勇者(聖女ちゃんはベットに横になってる。何も身につけずに全裸で。

俺はゆっくりと聖女ちゃんの肩や腰をマッサージしてた。

奇跡を早く使用できるための癒しのマッサージとして。


まぁ、嘘じゃない、このマッサージは本当に効果がある。ただしーー)モニュ

聖女「はぅ!!」ビクンビクン

勇者(聖女ちゃんの胸、かなりデカい乳輪の縁を指でじっくりと撫で回す。聖女ちゃんの汗を刷り込むように、じっくりと、聖女ちゃんは撫でられる度に体が震えていた)モニュモニュ

勇者「どう?聖女ちゃん?」

聖女「あぅ、は、はじめて受けましたが、気持ちが、いい、ですね…」ハァハァ

勇者「それは良かった」グリグリ

聖女「んんっ!」ビクン

勇者(それから数日、毎日マッサージしてあげたら奇跡を使えるようになった。
けど、宿屋に着くと聖女ちゃんはーー)

聖女「お、お願いします」//

勇者(俺に裸を見られるのは恥ずかしいみたいだけど、だいぶ羞恥心が薄れてる、良きかな良きかな)ウンウン

下1 勇者の行動 または起きた出来事
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/11(水) 19:32:29.08 ID:DJSAtPcSO
改めて聖女の身体を褒めつつ、毎日裸を見せるようになってくれて嬉しい!服は心の壁だからね!と大ホラを吹き込み尻穴調教を続行
聖女は積極的に勇者の前では脱ぐような裸族意識が芽生える
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/11(水) 19:55:50.41 ID:JER726P2O


聖女「た、ただいま帰りました」

勇者「いやー、今日も聖女ちゃんは大活躍だったね、すごいや」

聖女(ほとんど勇者様のお力あってのことですけど…)

勇者「さて、やろうか」

聖女「は、はい」シュルシュル


勇者(聖女ちゃんは裸になって俺の膝に座る。俺も全裸であり、勃起した肉棒ーーそれを聖女ちゃんの尻たぶに挟んだ)

聖女「ん、ふぅ…」//

勇者(そのまま、背後から聖女ちゃんの胸を揉む、何度も『マッサージ』したおかげで感度は抜群、胸を揉んだだけでーー)モニュモニュ

聖女「や、やん」//ビンビン

勇者(乳首がビンビンに勃起した。その乳首を指で摘んで上下に擦ってあげるとーー)シュコシュコ

聖女「あ、や、はああん!」トロン ニュルニュル

勇者(聖女ちゃんは顔がとろけ、腰を上下に振って、肉棒をさする。
気持ちいいけど、絶頂できるほどじゃない)

勇者「聖女ちゃんの体は綺麗だね、肌が雪のように白くて、乳首は花のようだ。黄金のような毛もかわいいよ」ボソボソッ

聖女「は、はぅ…」//


勇者(追加で聖女ちゃんの耳元で聖女ちゃんの体を褒めてあげる。それで聖女ちゃんはシーツに大きなシミを作るくらい、濡れちゃっうような女になってる)ニヤニヤ


下1 勇者の行動 または起きた出来事
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/11(水) 20:00:45.14 ID:BuF9mEDq0
新しい女性をパーティに加えるとかあり?
聖女だけで進めるなら>>25
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/11(水) 20:25:04.38 ID:a6DoH92UO

>>33
何度か書き直したけど、複数人書ける自信がないのでボツで

35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/11(水) 20:27:22.96 ID:BuF9mEDq0
じゃあ>>25だね
手間かけさせてすまんかった
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/11(水) 20:36:13.53 ID:ck2d6iHIO



聖女「ここのお店のケーキがとっても美味しいのですよ、勇者様!」

勇者「へぇー、聖女ちゃん、こういうお店にも来るんだね、可愛い」

聖女「私も女性ですよ、興味もあります」ムスー

勇者「ごめんごめん、入ってみようか」

聖女「はい! 行きましょう!」


勇者(街の周りの魔物も粗方討伐を終えたし、聖女ちゃんの奇跡も回復するまであと数日はかかる。街からは報奨金ももらったし、懐は暖かい。
そういうわけで街に観光に来ていた。
今日は聖女ちゃんがいつになく張り切ってる)


37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/11(水) 20:37:07.72 ID:ck2d6iHIO



聖女「美味しかったですね、勇者様」

勇者「流石聖女ちゃんのオススメだ、あんなに美味しいケーキははじめて食べたよ」

聖女「お口にあったようでなりよりです」ニコニコ

勇者(…可愛い)

勇者「ん?ここは道具屋か、ちょっと見て行ってもいいかな?」

聖女「そうですね、せっかくだから見ていきましょうか」カランカラン




道具屋の主人「らっしゃい」


勇者「ちょっと見て行っても?」

主人「ご自由にどうぞ」

勇者(無愛想な主人だけど、こういう店に掘り出し物ーーエロい道具とかがあるんだよなー…ん?これってーー)

聖女「何かあったのですか?」


勇者が見つけたもの

1、聖女用のエロ衣装装備

2、掘り出し物の杖

3、媚薬

4、自由安価

下1
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/11(水) 20:38:16.35 ID:2KZG1Zm5O
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39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/11(水) 20:53:24.97 ID:py4s2q2OO


勇者(これはこれは)ニヤッ

聖女「勇者様、いかがされました?」

勇者「これをくださいな!」チャリン

聖女「え? 勇者様、でも、これは女性用のーーあっ!」

勇者「そうだよ、聖女ちゃんにプレゼント!かなり効果が期待できる装備だから、着て欲しくてね!」

聖女「あ、ありがとう、ございます」//

主人「…足りねえよ、金」

勇者「あ、失礼…、じゃあ、早速着ようか!」

聖女「は、はい!」ニコニコ

40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/11(水) 20:53:55.21 ID:py4s2q2OO


聖女「あ、あの勇者様、これって…」//モジモジ

勇者「恥ずかしがらずにみせて! せっかく宿まで戻ったんだから!」

聖女「うぅ〜」//モジモジ


聖女の装備の外見

下3まで
良さそうなの採用
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/03/11(水) 20:55:52.83 ID:IgZFLEFT0
いかにも聖女そうな清廉な蒼いローブ
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/11(水) 21:04:28.31 ID:tfitSWcjO
黒基調の衣装
シースルー系のシスターベール
ガーターベルトに左右にエグい深さのスリットの入った鼠蹊部や尻肉がはみ出るほど面積の狭いスカート
臍より上の布はスケスケペラペラで胸や乳首の形どころか色合いも全て見える服
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/03/11(水) 21:15:30.34 ID:WLOEtv5M0
>>42
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