ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」

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52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/12(木) 13:47:30.78 ID:hxDIgeDy0
倒した魔物の子供が親の復讐に来るが、同情した追い返すくらいにとどめてくれる勇者
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/12(木) 17:36:31.20 ID:blNg7KtkO


聖女「ここは潮風が気持ちいいですね、勇者様」

ザバーンザバーン

勇者「海かー、来たことなかったなー」ウーム

聖女「あれ? 勇者様は泳げますよね?先程海の魔物を退治した時も問題はありませんでしたし、以前にいらしたことがあるのかと」

勇者「山育ちだけど湖があったからねー、だから、こう広い場所はちょっと怖いよ…」アハハ

聖女「勇者様にも怖いものがあったのですね」クスッ

勇者「そういう聖女ちゃんは怖くないの? 海はどこまでも広がって底がないっていうのに」

聖女「私は海辺の街で教会に資質を見出されるまで育ちましたので、懐かしいくらいです!」フンス

勇者「ふーん、そういうもんかねぇ?」

聖女「! それならば、海の楽しみ方を教えて差し上げます!」

勇者「海の楽しみ方?」ハテナ

聖女「少し、破廉恥ですが、勇者様なら、いいですよね?」//ヌギヌギ

勇者「うわぉ…!」

聖女「ふふっ、他の方もいる砂浜なら水着を着るのが作法ですが、水着がないし、他には誰もいませんので裸で泳いじゃいましょうか」//プルンプルン

勇者「うん、名案だねー」ニコッ

勇者(周りに人がいないとはいえ、大分露出に慣れたなぁ、エロくなってきた証拠かぁ)シミジミ

聖女「勇者様も、早く早く!」

勇者「ほいほい」ヌギヌギ

54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/12(木) 17:37:14.15 ID:blNg7KtkO

聖女「あははっ! 今日は暑いから、水が気持ちいいですね!」チャプチャプ

勇者「うぷっ! しょっぱい!」ペッペッ

聖女「海水ですからね、これも醍醐味です。はい!隙ありです! 勇者様!」バルンバルン バシャバシャ

勇者(うおおお!! やってることは子供みたいに水のかけ合いだけど、聖女ちゃんのおっぱいがばるんばるん揺れてる! 普段の裸を気にする聖女ちゃんも良いけど、これも年相応な無邪気さでたまんねぇ!!)

勇者「やったな!」バシャバシャ

聖女「あはは!」キャー

55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/12(木) 17:37:44.81 ID:blNg7KtkO


聖女「ふー、遊びましたねー…」ドスンッ

勇者「はい、聖女ちゃん、塩水を飲んだら余計に水分奪われるそうだから、水水」つ水

聖女「ありがとうございます、勇者様。でも、そんなに簡単には脱水症にはならないですよ」ゴクゴク

勇者「それはダメだよ、こういう遊びの時こそ、気をつけなきゃね!」ゴクゴク

聖女(あと、おしっこが簡単に出来ないから、水を飲み過ぎると大変になっちゃうのもあります//
最近は無理な時まで我慢してからおしっこをするから、おしっこがだんだん気持ち良くなってるんですよね//)カァ

勇者「  」ニヤッ

56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/12(木) 17:38:30.55 ID:blNg7KtkO



聖女「海と言ったら砂浜、砂浜と言ったらお城作りですよ」パタパタ

勇者「へぇ、結構細かく作るね」パタパタ

聖女「普通はお城の周りに堀を作って、そこにバケツで海水を汲んで流すのです、海水を直接流しこむと、お城が崩れちゃいますから。

ただ、バケツがないので空堀ですけど…」ペタペタ

勇者「流し込むものならあるじゃん? ねぇ、聖女ちゃん、たっぷりお水飲んで、おしっこしたいんじゃないかな?」ニヤッ


聖女「へ?あ、それは…」//オドオド

勇者「大丈夫、他に見てる人はいないよ」ニヤニヤ

聖女「で、では、お言葉に甘えて……」//

聖女「よいしょっと……」//クパァ

勇者(聖女ちゃんは堀の側でしゃがみ込む姿勢になる。

何度も俺がクンニして、一本筋のオマンコからちょっとびらびらが肥大化してきたオマンコに左右から手を添えて割ってみせつける。

薄い赤色のオマンコ、膣が左右から引っ張られたことでくぱくぱと開いている。

その膣の上、画鋲が張り付いたようなポッチがあり、尿道に刺さって流れを堰き止めているブジーだ。
尿道から押し上げられ、俺がマッサージでいじくり、さらに普段前垂れの裏生地がざらざらと猫の舌のようになっているから、擦れて肥大化し、皮を押し上げているクリトリスがビンビンに自己主張していた)

聖女「と、取ってください、勇者様…」//

勇者(聖女ちゃんの懇願で、俺は聖女ちゃんのオマンコに手を伸ばし、ブジーをゆっくりと焦らすのように掴みーー)

聖女「あ、んんっ!」グッ

勇者(勢いよくブジーを引き抜いた)ズルルルルッ

聖女「あ、あああ!あああ!!」//ブッ バチャチャチャチャチャ

勇者(一拍の間をおいて、聖女ちゃんの尿道から薄い、ほとんど色がない尿が勢いよく流れ出て、太陽に煌めき、堀に落ちていく。

砂城の城壁にかかってしまい、一部が崩落したが、聖女ちゃんはうっとりと放尿していた)

聖女「はぁ〜、ふぅ〜……」アヘェ ジョロロロロロ

勇者(しかし、勢いはそのうち緩やかになって、次第に流れが止まる)

聖女「んあ、はふ!」トロトロ

勇者(けど、尿道が拡張されているためか、開いた尿道はとろとろとおしっこを流し続けているからーー)


勇者「綺麗にするね、聖女ちゃん」ペロペロ

聖女「ああん! ひん! い、いつもすみませ、んあ!」クチュクチュ

勇者(俺は聖女ちゃんのオマンコに顔を近づけ、尿道周りをマッサージするように舌でほじくり、綺麗にした。

そうして最後にーー)

勇者「ほい、また栓をしようね」キュ

聖女「あひぃ!」ビクン

勇者(ブジーをつけてあげると聖女ちゃんは震えて受け入れた)


勇者「んー?聖女ちゃん、たっぷりおしっこしたのに、ちょっとしか溜まらなかったね」

聖女「うぅ、そ、そうですね」//

勇者(堀にはたっぷりとおしっこをかけたが、小指の先っぽほどしか溜まっていなかった)

勇者「なるほど、これが海遊びかー
また来ようね、聖女ちゃん!」

聖女「こ、今度はバケツを持ってきます…」//


下1 勇者の行動 または起きた出来事
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/12(木) 17:45:37.69 ID:w7eWHLstO
尿道と併せて浣腸プレイ
聖女にはデトックスとして刷り込む
前はブジー、後ろはプラグを普段から挿入して排泄を勇者が管理
排泄を見られるだけで感じるエロ女に調教
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/12(木) 17:47:42.20 ID:FMakyMJUO
一応お風呂場想定
デトックスじゃなんかあんまりエロく感じなかったのでシンプルに気持ちいいマッサージの一環にした方がいいかな
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/12(木) 17:59:47.36 ID:adhK5mYDO
排便は省略になるけど、よろしいか?

アナル系は少し苦手なもので…
書きますけどね
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/12(木) 18:14:57.30 ID:1OXvABHvO


聖女「勇者様、いかがですか?」シャコシャコ

勇者「うん、気持ちいいよ、聖女ちゃん」ニュルニュル

聖女「よ、良かったです…海水はよく洗い流さないといけませんからね…」シャコシャコ

勇者(海で遊んだ夜、宿屋で聖女ちゃんと一緒にお風呂に入っていた。

少し離れた場所にある宿屋だから、俺たちの他に客はいないし、従業員も夜は帰ってしまう。

だから、夜、こっそりと二人でお風呂に入れたわけだ。

聖女ちゃんは甲斐甲斐しく俺の体を洗ってくれて、可愛い)

勇者「そうだ、聖女ちゃん、ちょっと試したいことがあるけど、良いかな?」

聖女「?」

61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/12(木) 18:15:24.78 ID:1OXvABHvO



聖女「あぅ、は、恥ずかしいですよぉ…」//

勇者(床にバスタオルを敷き、聖女ちゃんはお尻をあげる姿勢でうつ伏せになっていた。
そのお尻も左右から手で広げて、アナルが丸見え、綺麗にすぼんでいる)

勇者「これも奇跡の回復に役立つことだから我慢だよー」ニヤッ

勇者(そういって、俺は聖女ちゃんのアナルに指を入れる。最初は一本、第一関節だけ)ズポッ

聖女「はぅ!?」ビクン

勇者(だけど、第二関節、指を2本いれて、クッパリと開くようにしてーー)

勇者「聖女ちゃん、入れてあげるね」ズポッ

聖女「あうううう!!」//ビクンビクン

勇者(俺が持っていたのは球体が一つついたプラグーーアナルプラグ、小さなボールだったが、最初はこんなものだろう)

勇者「いっぱい我慢してから出すと気持ちがいいから、頑張ろうね、聖女ちゃん」

聖女「は、はひっ! がんばりましゅ!」//ブルブル

62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/12(木) 18:16:10.01 ID:1OXvABHvO

聖女「うぅー、お腹がゴロゴロします」//

勇者「それは汚いものを綺麗にしてくれる道具だから、我慢我慢! それとも、いやかな?」シュン

聖女「い、いえ! 大丈夫です!」コクコク

勇者「それなら良かったよ」ニヤッ

下1 勇者の行動 起きた出来事

63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/03/12(木) 18:31:36.16 ID:V+Tdjh4J0
聖女にパイズリフェラしてもらい気持ちよくしもらう、射精したザーメンは一滴もこぼさず飲んでもらう
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/12(木) 18:33:19.69 ID:eD8okej+O
プラグを刺したところでブジーを使って尿道いじめ
イクと同時に特大噴射させる

苦手なものがわかったところでその他ある?
また、好きなものあれば
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/12(木) 18:37:45.53 ID:adhK5mYDO

>>64
排便(アナルも)とR-18G以外は特にない
好きなのはイチャラブプレイ

すまない、排便だけは本当に無理なんだ…
トラウマが…
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/12(木) 20:05:04.76 ID:XhVPEZfnO

聖女「ひいいい!!」//ビクンビクン

勇者「はい、今日のマッサージは終わりだねー」ニヨニヨ

聖女「あ、ありがとうございます…」//ハァハァ

勇者(うー、聖女ちゃん色っぽいし、お尻でグリグリ勃起したペニスを挟むけど、いけないんだよなー、あとで処理しないとーー)ギンギン

聖女「……」チラッ

聖女「あ、あの! 勇者様!」//

勇者「ん?何?聖女ちゃん」

聖女「よ、よろしければ、わ、私のおっぱいで挟んであげましょうか!?」//

勇者「へ!?」


67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/12(木) 20:05:42.47 ID:XhVPEZfnO


聖女「どう、でしょうか? 勇者様?」グニグニ

勇者「うぅ、その、柔らかくて温かいです…」

聖女「ふふっ、勇者様を癒せるようで何よりです…」//グニュグニュ

勇者(俺はベットに腰掛け、そこに聖女ちゃんが跪いてペニスを爆乳で挟んでる

俺のペニスは結構デカい自信があるから先っぽが、亀頭部分が聖女ちゃんの爆乳からはみ出してるけど、竿がすっぽりと覆われて、気持ちがいい)

勇者「どこで覚えたの?聖女ちゃん」ナデナデ

勇者(聖女ちゃんの頭を撫でながら尋ねると、聖女ちゃんは恥ずかしそうに)

聖女「ーーい、以前、春を売っていた方のお世話をした時に、教えていただきました。

こうすれば殿方を癒せる、と。
特に私のおっぱいは大きいから、大抵の殿方を満足させられると評されましたが、勇者様のおちんちんはとっても大きい、ですね」//グニュグニュ


勇者(結構エロい子でしたか、聖女ちゃんは。

なら、追加知識を授けてしんぜよう)

勇者「聖女ちゃん、今、おちんちんの先端から汁が出てるけど、それを舐めとってみて!」

聖女「は、はい! ん、んちゅ、ちゅば」チュチュ

勇者(聖女ちゃんは恐る恐る尿道口から出てる我慢汁を舐めとる。
赤い舌が俺のペニスを這うのは、なかなかに見応えがあった)

聖女「ふ、不思議な味ですね、もっと舐めていたい、と言いますか

ん、んん、んちゅ!」チュパチュパ

勇者(我慢汁を舐め取りながらも聖女ちゃんは胸を動かすことも忘れない、二つの刺激があって、しばらく女で抜いていなかった俺は射精感が込み上げーーー)


勇者「聖女ちゃん、飲んでくれ!!」グチュ

聖女「んぐっ! おぶ!」グポ ビュルルルルッ

勇者(聖女ちゃんの後頭部を無理やり押し込み、喉奥にペニスを押し付けると射精してしまった。
気持ちよさが続くがことを急ぎすぎたと我に帰り、聖女ちゃんを抑えていた手を退ける)


勇者「ご、ごめん、聖女ちゃん! つい!!」パッ

聖女「ごほっ、げほっ! ハァハァハァ…」

勇者(聖女ちゃんは荒く息をついていたけど、正座すると三つ指をついて礼をする)

聖女「あ、ありがとうございました、勇者様」ニッコリ

勇者「……それも教わったの?」

聖女「いえ、勇者様が気持ちよくなられたなら、と思って、自然とお礼をしちゃいました」//

勇者(やっぱりこの子、エロい子なのでは?
改めてそう思った)


下1 勇者の行動または起こった出来事
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/12(木) 20:12:02.77 ID:tQK8vCojO
部屋でAVを裸の聖女のおっぱいを揉みながら鑑賞
聖女にどうしたら女の人が気持ち良くなるか教える
聖女は無意識にブジーを出し入れして[田島「チ○コ破裂するっ!」]してしまう
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/12(木) 20:15:52.78 ID:kqXTWhN9O
>>68
AVね

AVか




AV!!!!?????

ちょっと時間をください
脳をフル回転する
再安価はしないから安心を
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/12(木) 20:21:59.67 ID:nHNex9noO
水晶か何かのアイテムで壁に映し出して〜みたいなイメージで動画の内容は映しましたー程度で大丈夫ですよ
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/12(木) 21:03:45.65 ID:mhIxuXJuO


聖女「ふぅ、今日は大変でしたね、勇者様」バタン

勇者「だね〜、まさか古城そのものが巨大なゴーレムだと思わなかったよ」ハァ

聖女「勇者様がゴーレムをよじ登っていた時はハラハラしましたね…」フフッ

勇者「聖女ちゃんのおかげだよ、ゴーレムの核を教える千里眼の奇跡がなかったらゴーレムをなます斬りにするしかなかったもの…

でも、そうしたら近くの町々が踏み潰されてたから、大金星だ、聖女ちゃん」ナデナデ

聖女「あぅ……えへへ」//

勇者(結構慣れてきたな、聖女ちゃんも)ナデナデ

聖女「ただ、かなり大規模な奇跡だったので、しばらくはまた、マッサージをお願いしても、いいですか? 勇者様」//

勇者「うん、いいよ!

そうだ、倒したゴーレムからこんなものが出てきたから、これを見ながらやろうか」ニヤッ

聖女「?」

72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/12(木) 21:04:25.71 ID:mhIxuXJuO



『ああん!! いっくうううううう!!』


聖女「うわ、あわわ……」// ドキドキ

勇者「ふむ、芸術帝の時代に記録映像か、この時代は規制が緩いからなー」モミモミ

『あん! ああああ!! きもちいいよーーー!!』

聖女「うわ、は、あ、あんなところに…」// ハァハァ

勇者(ゴーレムから出てきたのは過去の王国での記録映像を収めた水晶

今は大分規制されてるけど、この時代は規制が緩かったと聞いていたから開いてビンゴ!

内容は男女のセックス、性行為

今、壁一面にセックスが映し出されていた。

その映像を聖女ちゃんと裸になって、俺は聖女ちゃんを後ろから抱きしめ、聖女ちゃんの胸を揉みながら映像を見ていた。

これもマッサージの教本としての学習としている。
ちなみに、タイトルは性魔術に関する検証記録だから、まぁ、間違ってはない。

聖女ちゃんは最初、手で顔を覆い隠して背けていたけど、指の間からチラチラと覗き見て、今では惚けた顔で見ていた)

聖女「うわ、はわ…す、すごい……」//ポケー

勇者(聖女ちゃん、よくみると、腰が浮いて、手が股間に、無意識にブジーを触っているけど、これは俺にしか抜けない)ニヤッ

聖女「あう、ううぅ」//モジモジ

勇者(いきたくてもいけないもどかしさを感じている様子で映像が終わった)

聖女「あ、あぅ、勇者、様……」//


勇者(聖女ちゃんは期待に満ちた目で俺を見る。

だからーー)


下1
1、聖女をガニ股にしてより太いブジーに変えてやる

2、外に出て路地裏にてブジーを抜いて立ちションさせる

3、自由安価
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/12(木) 21:25:44.35 ID:9cJ1D8K60
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