ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」

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98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/13(金) 21:20:29.84 ID:CRCZCLrmO



勇者「ふー、都会のあとは田舎街に沸いたゴースト退治かー」ザシュザシュ

聖女「昼間はのどかなのですけど、夜にこんなにゴーストがいるなんて、ちょっと異常ですね」ポァァ

勇者「住んでる人は夜、寝るしかないね、これだと」

聖女「今は家内に入ってくることはありませんが、ゴーストの思念が強まれば家の中でも安全でなくなるかもしれませんね」ハァ

勇者「聖女ちゃん、奇跡の使用は大丈夫そう?」

聖女「…少々、心許ないです。ゴーストが浄化しても溢れ出てくるので…」

勇者「んー、ならさ! ゴーストが近寄ってこないようにすればいいんだよ!」

聖女「確かに……それはそうですが、何かお考えが?」

勇者「いい考えならあるよ」ニヤッ







勇者「ーーー」

聖女「ーーー」//

勇者(なーにが仔牛を産めだよ、俺の馬鹿)ハァ

勇者(一週間やりっぱなしで、宿屋に倍額払ったから大丈夫だと思うが、溺れすぎだろう

聖女が神官でも童貞や処女関係ない宗派だったから良かったけど、下手すれば絞首刑だぞ)ハァ

聖女「ゆ、勇者様、あの、次はどちらに?」//

勇者「あぁ、それはねーー」


下1 勇者の行動 起きた出来事

99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/13(金) 21:20:59.70 ID:CRCZCLrmO
ミスった

なし
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/13(金) 21:21:30.73 ID:CRCZCLrmO


勇者「ふー、都会のあとは田舎街に沸いたゴースト退治かー」ザシュザシュ

聖女「昼間はのどかなのですけど、夜にこんなにゴーストがいるなんて、ちょっと異常ですね」ポァァ

勇者「住んでる人は夜、寝るしかないね、これだと」

聖女「今は家内に入ってくることはありませんが、ゴーストの思念が強まれば家の中でも安全でなくなるかもしれませんね」ハァ

勇者「聖女ちゃん、奇跡の使用は大丈夫そう?」

聖女「…少々、心許ないです。ゴーストが浄化しても溢れ出てくるので…」

勇者「んー、ならさ! ゴーストが近寄ってこないようにすればいいんだよ!」

聖女「確かに……それはそうですが、何かお考えが?」

勇者「いい考えならあるよ」ニヤッ


101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/13(金) 21:22:07.84 ID:CRCZCLrmO



聖女「うぅ、恥ずかしいですよぉ、勇者様ぁ…」//

勇者「隠さない、隠さない、俺も同じなんだし」

聖女「そうですけどぉ…」//

勇者(俺たちは二人、田舎町の通りを歩く。
相変わらず、ゴーストは湧いて出てくるけど、俺たちの姿をみると引き返す。

その理由はーー)

聖女「うぅ〜、お外で裸なんて、流石に恥ずかしい、です…」// スッポンポン

勇者(俺たちは全裸ーー俺は剣を持ってるけど、聖女ちゃんは何も身につけてーー尿道にブジーをつけているくらいだ。

大きな尻や胸を曝け出してるけど、手で隠そうと必死だった)

勇者「でも、ゴーストタイプは生ーーつまり生(命)を生み出す性を忌避するからね、聖女ちゃんの子宮には俺の精液が入ってるし、俺は聖女ちゃんとたっぷりセックスしたから性に溢れてる

だから、ゴーストは寄ってこない

無駄な戦闘は抑えられる。

それに、聖女ちゃん、俺に裸以上の恥ずかしいことしたじゃん?」

聖女「それは、勇者様だから、です…」//カァ

勇者「//」


102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/13(金) 21:22:46.52 ID:CRCZCLrmO




勇者「ーーと、墓地か…

ゴーストがより思念が強くなった、ここに親玉が、元凶がいるね、聖女ちゃん、もう一踏ん張りだよ」チャキ

キング・ゴースト<<ウォォォォ

聖女「は、はい!」ギュッ




103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/13(金) 21:23:29.13 ID:CRCZCLrmO


キングゴースト<<シュウウウ…

勇者「聖女ちゃん、怪我はない?」ハァハァ

聖女「だ、大丈夫でした、それより勇者様、霊障が! 除去します!」ポァァ

勇者「ありがとう

あ、しまった!」

聖女「?」


勇者「核のゴーストを倒したから、もう村の人が出てこれるかも、服を取りに行くから、しばらく隠れててね!」タッタッタ

聖女「ゆ、勇者様!?」マッテ

勇者(そういって、俺は物陰から様子を見る

聖女ちゃんはしばらく墓石に隠れていたけど、いつまでも戻ってこない俺を案じたのか、意を決して、ゆっくりと隠れながら歩き出した

途中で俺が服を持って現れたけど、俺を見た聖女ちゃんは安心したような、名残惜しそうな表情が印象的だった)



下1 勇者の行動 または起きた出来事
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/13(金) 21:41:02.62 ID:wJfyjzu30
見ててあげるから好きにセルフマッサージしてみてよと命令
聖女の思うままにオナ◯ーさせてみる
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/13(金) 21:50:42.00 ID:AGo8wbzGO

聖女「置いて行っちゃうなんてひどいです…本当に心細かったんですから……」グスン

勇者「ごめんごめん、他のゴーストが残留してないかも確認したら手間取って、本当にごめんね?」

勇者(まぁ、嘘だけど

キングゴーストを退治して、平穏な田舎町の夜に戻った。

けど、ここはあまりにも田舎すぎて宿屋がないらしい

なので、用意してもらった空き家に戻り、聖女ちゃんを慰めてた。

聖女ちゃんは俺の言い訳を聞いて、自分を恥じるように)

聖女「そうなのですね、流石は勇者様です、てっきり私に意地悪したくて物陰から見ているのかと、疑ってすみません」ペコリ

勇者(………俺にも良心があったんだなぁ)ズキリ

聖女「きょ、今日もマッサージですね、よろしくお願いします、勇者様…」//ドキドキ

勇者(そういって聖女ちゃんは服を脱ぐけど、俺はちょっと意地悪することにした)

勇者「今日は俺が見てるから、自分でマッサージしてみてよ!」

聖女「へ? えええええ!?」ドキーン


106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/13(金) 21:51:27.54 ID:AGo8wbzGO





聖女「うぅ、1番恥ずかしい、かも……」// ドキドキ

勇者(聖女ちゃんは部屋の壁に背を預け、全裸で立っていた。

そうして、その手をーーー)





下1 安価

1、ブジーに持って行った

2、オマンコをいじった

3、クリトリスを触った

4、乳首を摘んだ

107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/13(金) 21:52:11.77 ID:QZMKe8Fz0
4
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/13(金) 21:53:52.11 ID:YSGYn3tBO
クリ
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