他の閲覧方法【
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
全部
最新50
安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3
Tweet
249 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/08/22(土) 18:59:37.76 ID:2SRfuKtP0
フウラの耐久値が0になりました
フウラの敗北です
貴女は…
安価下1〜4 先に2票集まったモノ
1、駆けつけたエルサに守られる
2、誰も助けに来ない
3、急ぎその場から逃げ出す
250 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/22(土) 19:31:05.10 ID:PwW69US70
3
251 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/22(土) 20:19:35.12 ID:HLHYvEe3O
1
252 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/22(土) 20:54:41.26 ID:rqhYVcAWO
2
253 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 01:02:24.93 ID:bu/siwGA0
1
254 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/08/23(日) 12:02:04.86 ID:4W1wb+QB0
「さあ障害は片付けた。そろそろ愉しませてもらうぞ」
「…………」
虚ろな瞳のまま、何事もなかったように貴女へ向き直るフウラさんは何も言葉を発さなかった。
「フウラ、さん……?」
まるで人形のようになったフウラの両手に再び氷のダガーが生成され、貴女へ歩き始めた。
戦いの経験などなくとも旅路で得た体験が貴女に危機感を抱かせる。もうフウラさんは、さっきまでの彼女ではないのだと。
「し、しっかりなさってくださいフウラさん!」
「無駄だ。と言っても分からんか」
ヘビースネーカが冷徹に告げるが、その目はこれから繰り広げられる光景を予想し愉悦の色を浮かべている。
貴女は後退る。急ぎ逃げなければ………だがどうやって。
貴女の速度でフウラさんから逃げ切れる訳がない。煙玉もあの合成魔獣や彼女相手に通用するとは思えない。
絶望に呑まれかけた貴女の視線は、ドアを蹴破って現れた者の姿に釘付けになった。
「エルサさん!」
駆けつけたエルサさんは…
コンマ下
70より上なら無傷
70以下なら所々に傷を負っている
50以下なら満身創痍
30以下かゾロ目なら既に…
255 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 12:08:04.23 ID:/2/C40l70
あ
256 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/08/23(日) 12:52:20.09 ID:4W1wb+QB0
「………えっ?」
どぷ……♥♥♥どぽぉ………♥♥♥
現れたエルサは酷い有様だった。
傷だらけだとか、手足が欠損しているだとかいう訳ではない。
その代わり、衣服がズタボロに破れ、膣内から止め処なく精液を垂れ流し、構えている魔剣も途中でへし折れていた。
「見ての、通りさ…ぼ、僕はもう、長くは、持たない…っ…♥」
手足がガクガクと震えて今にも倒れてしまいそうだ。そのエルサさんが、貴女を守ろうとフウラさんの前に立ちはだかった。
「まったくしぶといお嬢さんじゃのぉ、まだ動ける元気があったとは驚きぢゃて」
エルサさんが向かって来ただろう通路の方角に姿を見せたのは、長身で瘦せた帝国の軍人だった。
白髪と白い髭からしてかなりの老年であろうことが分かる。その瞳が…時計の針のような模様の浮かんだ瞳が貴女たちを見据える。
「この程度のわっぱ等相手に、お前さんにしては仕事がちと遅かったのぉ」
「黙れ老いぼれ。手こずったという程の事はない。失せろ。ここは俺の持ち場だ」
「失せろと言われても獲物が逃げたんぢゃから仕方なかろう」
「はあああああああああっ!!」
言い争う二人の隙を狙い、力を振り絞り分身したエルサさんたちがヘビースネーカと老人に殺到する。
「君は逃げるんだ!早くッ!」
「〜〜〜〜〜〜ッ!」
エルサさんが命を賭して作った時間を無駄にする訳にはいかない。貴女は涙を堪えながら一心不乱に逃げた。
エルサさんは…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、フウラ(ヘビースネーカ)に捕まる
2、ジガルムに捕まる
257 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 13:03:31.86 ID:bu/siwGA0
1
258 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 13:12:07.80 ID:TnoQCxKRO
2
259 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 13:14:18.57 ID:/2/C40l70
1
260 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 13:16:17.92 ID:rDCBAy7YO
2
261 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/08/23(日) 13:19:56.77 ID:4W1wb+QB0
ちょっと離席します
262 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/08/23(日) 15:35:23.97 ID:4W1wb+QB0
「…」
「ぅあ…!?」
満身創痍の状態で分身を生み出し逃げ回っていたエルサだったが、フウラの魔法によって足元を凍らされ機動力を完全に無力化されてしまう。
それでも辛うじて抵抗しようとしたら、フウラの蹴りを受け折れた魔剣が弾き飛ばされてしまう。
「そんな様で随分動き回ったが、終わりだ。ヤれ」
「…分かった」
ヘビースネーカの魔力をさらに受け、フウラの股間が不自然に膨張…やがて下着では抑えきれず、はち切れんばかりに勃起したふたなりチンポが剥き出しなる。
「そいつはワシの獲物ぢゃぞ。横取りはいかんのぉ」
己の顎髭を摩りながら陵辱する権利を主張する老人の合成魔獣、ジガルムに対しヘビースネーカは…
安価下
1、失せろと追い払う
2、好きにしろと二穴責めに
263 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 15:42:15.35 ID:bu/siwGA0
1
264 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/08/23(日) 16:26:05.95 ID:4W1wb+QB0
「何度も言わせるな失せろジジイ。それともお前から先に片付けてやろうか」
「礼儀を知らん奴ぢゃのぉ…まあええわ。その娘のおまんこはたっぷり愉しんだしのぉ。
第二王女の方を追う事にするわい。どうせ大して遠くへは逃げられんじゃろうて」
返事も待たずジガルムはその場から姿を消した。
「やっと邪魔者が消えたか。さあヤれ。存分に交わう姿を俺に見せろ」
抑揚こそ抑えているが、その光景が見たくてたまらないという圧を感じさせる。
「…」
その熱意と異能に支配されたフウラのふたなりが、精液のたっぷりつまった膣口に押し当てられる。
にゅぶ…どぷぷ…♥♥
「フウラさん…っ!しっかりするんだ!君はこんな、あああ、ぁああああああーっ♥♥」
ずぶぶ…ずぶ…ずぼっ♥♥
ふたなりチンポを奥までしっかりと挿入され、エルサがたまらず嬌声を上げる。
「ナカ、どろどろの精液まみれで…動き、やすい」
ヘビースネーカの趣味なのか、フウラに膣内のハメ具合を解説させている。
ジガルムの言葉通り、彼女は既に散々に犯された後で、あそこまで抵抗できたのは奇跡に等しい。
その彼女のなけなしの誇りは今、仲間だった者に犯されるという最大級の屈辱と快楽に穢されていた。
ヘビースネーカは…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、エルサも洗脳し強制百合プレイ
2、しばらくはこのまま陵辱させる
265 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 16:40:46.49 ID:MKSxVePLO
1
266 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 16:46:13.68 ID:yBvfKD4j0
1
267 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 16:46:26.68 ID:j4ijk/XKO
1
268 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/08/23(日) 17:01:59.62 ID:4W1wb+QB0
「抵抗はもういい」
ヘビースネーカは煙で作った輪をエルサ目掛けて投げる。
「っく、こんな、ことで、負けてたまるか…!僕はみんなを、ミルクくんを守って…あ、ぁぁ…ぁ……」
輪が締め付け、フウラが腰をより強く打ち付ける。
「僕………僕は………ぁ……パラピノ…フローラ……なん、で、こんな………ぁ、ぁぁ、ぁ、ぁ………」
そうして輪が食い込むと、エルサは…
「あああぁっ♥♥」
甘く蕩けそうな嬌声を上げてフウラに抱き着いた。
「もっと♥♥もっと欲しいっ…♥♥フウラさんのおちんちん♥♥強いの欲しいんだ♥♥」
「ふふっ♥エルサのおまんこ…♥ふわふわでトロトロ…♥♥」
完全に支配に堕ちた二人は互いを見つめ合い…
「フウラさん…♥」
「エルサ…♥」
「「んっ…♥♥」」
濃厚なキスを交わす。当然二人は恋人だった訳でも特別親しい間柄だった訳でもない。
全てはヘビースネーカの異能によって洗脳された結果。
「良い光景だ…」
当人は自らが作り出した光景に見惚れているようだった。
269 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/08/23(日) 17:10:03.49 ID:4W1wb+QB0
「欲しいっ♥♥フウラさんのザーメン♥♥子宮にっ♥♥刻み付けてほしい♥♥」
「ん♥分かった…♥エルサに私の赤ちゃん♥ダークエルフの仔を孕ませる♥♥」
本気を出したフウラの魔力が両足の義足が仄かに光を放つほどに満たされ、腰を入れた突きを…
「ああぁ♥♥♥」
ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥
数段激しいピストンの腰遣いで一気に突き上げ、火照った互いの体が強く密着。
「射精す♥♥エルサのおまんこ♥♥私の精子で上書きするっ♥♥」
「僕を♥♥フウラさんの♥♥モノにしてぇ♥♥」
「エルサ…愛してるっ♥♥」
「僕も♥♥愛してる♥♥フウラさんっ♥♥」
「ぐっ♥♥この締まり…で、射精るッ!♥♥」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥♥ずぐっ…♥♥♥
「エルサっ♥♥♥」「フウラさんっ♥♥♥」
どぴゅびゅびゅびゅどぴゅどぴゅっ♥♥♥びゅびゅぶぶぼぶぶぉ♥♥♥
「「あああああああああああああああーーーーっ♥♥♥」」
同時に絶頂し、フウラのふたなりザーメンの濃厚な射精が、ジガルムの既に中出しされた精液と混ざり合いエルサの膣から逆流する。
「「…♥♥♥」」
中出しが終わるまでも、何度でも唇と舌を絡め合って、愛し合った。
それが全て、偽りの植え付けられた愛情だとも分からずに。
コンマ下
ゾロ目ならエルサ妊娠
270 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 17:11:32.54 ID:zEgh9lWDO
む
271 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/08/23(日) 17:22:41.17 ID:4W1wb+QB0
「僕のおまんこぉ…フウラさんのせぇしでたぷたぷだ……♥♥♥」
「まだまだ♥もっと♥もっと♥犯して私の赤ちゃんいくらでも産ませるから♥♥♥」
ヘビースネーカが健在の限り、二人が元に戻る事は二度とないだろう。
フウラとエルサの生涯は、終わったのだ。
「はぁはぁはぁはぁ…!」
貴女は訳も分からず走った。
(わたしが、わたくしのせいでお二人は…!)
貴女のせいだ。貴女の逃避行に巻き込まれて、二人の人生の歯車は狂わされてしまった。
何もかも貴女が悪い。それなのに今、貴女は守られ、また逃げている。
自分の情けなさと無力さに虫唾が走る。なぜ守らている生涯を良しとしていたのか、力さえあれば、力さえ…
そう思い懸命に、がむしゃらに走る貴女は見覚えのある者と出会った。それは………
コンマ下
30以上ならシャルフィリアと再会
30より低ければアルナと再会
272 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 17:25:05.96 ID:bu/siwGA0
たのむ
273 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/08/23(日) 17:27:07.71 ID:4W1wb+QB0
本日の更新はここまでにします
続きはまた来週の土曜にでもやれたらやります
146.28 KB
Speed:9.1
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
新着レスを表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
スポンサードリンク
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2026/05/10 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)