安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3

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614 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/17(土) 12:26:00.85 ID:1Udvw+qZ0
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615 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/17(土) 12:55:19.25 ID:nHH8y5ZXO
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616 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/17(土) 13:24:43.31 ID:wnGCM/hGO
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617 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/10/17(土) 13:47:10.54 ID:jZHu10QV0
貴女の決断をミルクを含めた仲間たちは全員受け入れ、アルラウネの案内の元エクスタシアと出てすぐに隣接していた帝国軍のキャンプへと入る。

貴女たちを警戒する者もそれなりにいたが、アルラウネが何も言わず片手で制するだけで兵士たちは異様な程大人しく引き下がった。




貴女は今一人、大きなテントの中で待たされていた。

なんでもアルラウネ曰く「この同盟に欠かせない私の大切な人を連れてくる」のだとか。

ミルクと離れることは心底不本意だったが、やむを得ない。

もしミルクや仲間たちの身に何かあればすぐにでも片っ端から帝国兵を斬り捨てると脅してある。

それに今現在、フウラやエルサ、恐らくフローラも帝国側に捕まっているに違いない。

それらを含めた諸々の問題も片付けねばならない。問題は山積みだ。


「剣聖様、お待たせいたしました」

「どうも〜お初にかかります剣聖様。私は帝国四天王をアルと共同しております〜。ルリシュ・アンヴェータリなのです」

人の姿に戻ったアルラウネに連れ立って現れたのは、桃色の髪をした白ずくめのシスター。

(なるほど、確かに一介の修道女が出せる迫力ではないな…)

散々待たされ漸く話し合いが始まると思われた……のだが。



安価下

1、アルラウネとルリシュが貴女の前後に立つ
2、まずは乾杯をと酒を勧められる
618 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/17(土) 13:54:09.51 ID:nHH8y5ZXO
1
619 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/10/17(土) 14:42:17.06 ID:jZHu10QV0
「ではでは」

「ではでは〜」

「…?」

着席して話し合うと思っていた二人は、なぜか貴女を挟むように前後に立つ。

「貴様等、何の真似────」

ぼろんっ♥

「よいしょっ♥」「え〜い♥」

ずじゅぼぶぉ♥♥♥

「ひっ!!?ひぐぅあ!?♥♥♥」

アルナの股間から生えた触手チンポと、ルリシュの極太ふたなりチンポ一瞬にして貴女の両穴へと挿入される

あまりに突然のレイプ…そして貴女を絶頂させる快感は凄まじく、貴女は二本のチンポによって突き上げられ体が少し浮き上がる。

「剣聖様のお尻の穴、ぎゅうぎゅうで良い締まりなのですぅ♥」

「おまんこも方もかなり良いですね…♥流石こちらの方も歴戦の強者なんですね〜♥」

「きさ、まら…っ♥ぐっ…な、なんの、つもりだ…!♥♥」

(きもぢぃ♥♥きもちい♥きもちい♥きもちい♥前も♥後ろも♥でかでかおちんぽ気持ちいい〜♥♥)

理性が溶けそうになる中、貴女は必至に気を引き締め真意を問いただす。

「いえいえ。これからは同盟を組んで予言者に立ち向かう同志となる訳ですから♥」

「ですからぁ♥こうやって体の相性を確かめ合っておく必要があるのですよぉ♥」

ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐっずぐっ♥♥

「ああっあっ♥♥これが、同志に対する仕打ち…ぁっ、あ、あっ、あぁ♥やめろ突くなぁ♥♥」

(くそっ、こいつら…今のわたしよりも遥かにヤり慣れている…っ!感じる所も敏感な所も、既に全て見抜かれている…!♥)

アルナとルリシュに抱え上げられ、二穴をずぽずぽと犯されている貴女は…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、即堕ちする
2、耐えようとする
620 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/17(土) 14:45:25.11 ID:1Udvw+qZ0
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621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/17(土) 14:46:15.41 ID:nHH8y5ZXO
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622 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/17(土) 15:01:03.36 ID:OWox7Ch20
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623 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/10/17(土) 15:42:54.95 ID:jZHu10QV0
ぶっといルリシュのふたなりチンポがお尻の穴の奥まで穿ち、アルナの長くぬるついた触手チンポは子宮の奥にまでガツガツと叩きつけてくる。

駅弁体位のように抱え上げられている貴女は聖剣を振るうどころか、じたばたと藻掻くこともままならない。

「こんな、責めで、わたしを…うぉっ♥ど、どうにか出来ると思うなよ…っ!♥♥」

今にもアルナに抱き着き、快楽のまま一緒に腰を振りたい衝動を押しつぶし、精一杯の怒気を籠め睨み返す。

「感じますかぁアル♥私のチンポを♥私は感じていますよ♥貴女の立派なおちんちん♥」

「勿論♥ルリのゴツゴツしたデカチン♥膣壁越しにしっかり感じてるよ♥一緒に二穴責めするなんて久しぶりね♥」

「なんだか嬉しくなっちゃうのです〜♥」

「私も♥」

(こ、こいつら…わたしの事が眼中にないっ…!?♥♥)

貴女は虚勢を張って精一杯強がっているのに、二人は大切なパートナーと一緒に女を犯している事実に夢中で、

最早貴女が耐えようが抗おうがさして気にしていなかった。

「あ、アル……実はその、伝えたいことが、あって…」

「どうしたんですかぁ?そんなに改まって」

「えと、その…わ、私と結婚してほしいんです!」

「………………ほえ?」

「ご、ごめん急にこんなこと!へ、変だよね!う、うん分かってる!分かってます!だ、だから返事は───」

「私達、もうとっくに結婚してると思ってました」

「へっ…?」
624 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/10/17(土) 15:56:24.88 ID:jZHu10QV0
「アルは違いましたか?」

「い、いや違わない!う、うんそうだよね!私達とっくに結婚してたよね!あ、あははは!」

「そうですよ。変なアル………愛していますよ♥」

「私も……愛してる♥ルリ♥」

「アル♥」

「ルリ♥」

「アール♥」

「ルーリ♥」

「「うふふふっ♥」」

じゅぼじゅぼじゅぼっ♥♥じゅぐじゅぐじゅぐっ♥♥ずぐっずぐずぐっぐず♥♥

「ぅああああああっ♥♥♥ああああああぁーっ♥♥♥」

貴女を挟んで犯しながら甘く蕩ける愛に満ちた声で互いを呼び合うアルナとルリシュ。

その腰遣いはそれらとは正反対な獰猛さで貴女をイカせんと加速する。

「わらひを♥♥置いて♥♥にゃにを♥勝手にぃ♥♥盛り上がってぇぇ♥♥♥あああああぁっ♥♥イクっイクっ♥♥」

「忘れてなんかいませんよ剣聖様♥私たちの新しい門出を祝って♥」

「貴女との同盟と帝国の明るい未来を祝いまして♥」

「「ぶっ濃い精液、中出ししちゃいます♥」」

どちゅどちゅどちゅどちゅっ♥♥ずぐずぐずぐずぐっ♥♥♥ずどずどずどっずどっずどぉっっ♥♥♥

「イクぅ♥♥♥イクっイクっイクっっっっ…イクうううううううう♥♥♥」

びゅるるるるるるどびゅびゅ♥♥♥どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅびゅぴゅーっ♥♥♥

貴女の二穴をパンパンに満たし溢れかえる程の中出し射精が、びゅるびゅると注ぎ込まれ、貴女は無様にイキまくる。

無意識の内にアルナにしがみ付き、自らも腰を打ち付け共に激しく絶頂に至っていた。

涙と涎を垂らし、蕩け切った貴女に先程までの面影はない。

「剣聖様♥私たちの言うこと、聞いてくれますよね?♥」

「は、はひぃ…♥♥♥」

「良い子良い子なのですぅ♥」

貴女が二人の下僕に堕ちたことは、言うまでもないだろう。

貴女は剣聖ではなく、アルラウネとルリシュの忠実なしもべとなった。
625 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/10/17(土) 15:57:18.11 ID:jZHu10QV0
しばらく離席します
このifはまだ半分ぐらい残ってます
626 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/10/17(土) 18:50:35.05 ID:jZHu10QV0
すいません続きはまた明日にさせていただきます
627 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/10/18(日) 11:59:20.77 ID:IrzXWkoi0



同盟とは名ばかりの、二穴責めの快楽に屈したシャルフィリアはアルラウネとルリシュに忠誠を誓う合成魔獣の騎士となった。

そのまま彼女の仲間たち諸共合成魔獣化…するようなことはしない。上下関係はきっちりとついたがあくまでも同盟関係。

その一線を越えミルク王女や護衛の冒険者たちを手籠めにすれば、シャルフィリアの逆鱗に触れてしまう。

合成魔獣化せずとも驚異的な力を持っている彼女が暴走すればどうなるか…想像するだけで恐ろしい。

…それに大切な人の為に戦い続けたシャルフィリアの想いが、アルラウネとルリシュにも分からなくはない。

亡命ルートの確保も手続きも偽りなく済ませ、既に合成魔獣化させたシャルフィリアと仲間の冒険者たちはそのまま自軍に取り込んだ。

白騎士は絶大な力を誇るが、剣聖を配下に加え3対1なら勝機は十二分にある。残りも手勢を抑えるのもこちらの配下でどうにでもなるだろう。

ザウロやヴェロスも予言者への不信感は濃い。仮に救援を求められても何かと理由をつけ中立を保つだろう。

勝てる。勝てるのだ。


「皇帝陛下と帝国の未来を守る為、絶対、勝とうね…ルリ」

「はい〜。共に帝国のあるべき姿を取り戻しましょう…アル」

しっかりと互いの手を絡め合う二人は、シャルフィリアを含めた合成魔獣の大軍を従え、予言者の拠点を見下ろす。

白騎士という絶対的な戦力を保有し、素性の計り知れない不気味な男だが…数ではこちらが遥かに勝る。

例え白騎士を殺し切れずとも、予言者さえ押さえれば白騎士も手は出せまい。

万が一の時に備え、剣聖も己の戦力に組み込んだ。最早100%負けはあり得ない。

「さあ皆さん。行きましょうか」

アルラウネの言葉に呼応し、合成魔獣の大軍が一勢に予言者の拠点で襲い掛かる。







































「きゃあああああぁぁ!?」「嫌ぁああああああああああ!?」

100%負けは、あり得ない…その、はずだった。
628 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/10/18(日) 12:12:06.46 ID:IrzXWkoi0
「そ、んな…嘘……!?」

「こんなにも、ち、力の差が…!」

圧倒的な力で岩盤に叩きつけられたアルラウネとルリシュが即座に立ち上がろうとするも、震える足腰に力が籠らず、上手く動けない。

「ぅ、ぁぁ…」

それはシャルフィリアさえ例外ではなく、彼女は既に起き上がる気力も尽きている様子だった。

「 」

眼前に聳え立つ巨大な怪物…白騎士と呼ばれていた魔物はその本性を露わにした。


白騎士を3人で包囲し何もさせず包囲攻撃で抑え込んでいる時は順調だった。

その体が歪に膨張しても、シャルフィリアの聖剣によって体をいくつかに切断させ、分離弱体化させたのも僥倖だった。

確かに白騎士を追い詰めていた…はずだったのに。

不気味に激しく蠢き出した白騎士の体が再び一つとなった。

聖剣の力で人の形に戻れない白騎士、巨大な純白の三つ首龍へとその姿を変貌させた。

羽ばたき宙を自在に駆け、それぞれの口から破壊の閃光を乱発するそれはまさに破壊の化身。

皮肉にも追い詰めたことで白騎士は数段上の化物に至ってしまったのだ。

アルラウネの魔法も、ルリシュの斬撃も通用せず…頼みの綱であるシャルフィリアの聖剣は根本から折り砕かれてしまった。

「 」

無音の咆哮を上げている白き龍が、勝利宣言とばかりにアルラウネたちを真上から見下している。

「ば、化物っ…!」

自らの存在を棚上げし、自分以上の化物をアルラウネは心底恐れた。

白き龍が犯すのは…


安価下1〜4 先に2票集まったモノ

1、アルラウネ
2、ルリシュ
3、二人とも同時に
629 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 12:32:21.69 ID:GoGQDy4a0
2
630 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 12:35:08.06 ID:xylfQoPNO
3
631 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 15:06:45.04 ID:xIAdS8sUO
3
632 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/10/18(日) 15:40:47.53 ID:IrzXWkoi0
ずぶぼぉ゛♥♥♥

「あああああぁ゛ぁ゛あ゛!!?♥♥♥」

「んぎぃいいいいい゛ぃ゛!!?♥♥♥」

首の数と同じく3本も生えている白き龍の巨根チンポが、アルラウネとルリシュの膣内を容赦なく蹂躙し始める。

足首から先が巨大な花弁に囲まれているアルラウネも、下腹部が巨大なカマキリと化しているルリシュも、

白き龍の大きさの半分にも満たない。それ故に巨根チンポの衝撃にはとても耐えられなかった。

「おおぉ゛♥♥な、にごれぇ…!?♥♥」

「こんなの゛っ…♥♥♥じ、死んじゃうのですぅ…!♥♥」

数多の男から精液を搾り取った経験豊富な二人は、初めて犯される側の恐怖を思い知る。

体の震えが止まらず、心臓がうるさく鼓動を鳴らし、それなのに焼き切れそうな程に体が火照っている。

「しゃ…シャルフィリア!早く助けなさい!♥」

「ぐるじいのですぅ〜!♥ぉ゛ぶ!?♥♥」

ずっぶっ♥♥♥

「んほぉぉ゛♥♥♥」

残る1本のチンポは当然のように、動けずにいたシャルフィリアの膣内に挿入される。

アルラウネは絶望した。ルリシュは後悔した。今彼女たちは丸呑みにされ、消化を待つしかない立場なのだと悟ってしまった。

二人は…


安価下

1、恐怖で人の姿に戻ってしまう
2、合成魔獣の姿のままイキまくる
633 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 15:50:37.10 ID:zimJjxn90
2
634 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/10/18(日) 16:27:10.21 ID:IrzXWkoi0
じゅぐっ♥♥じゅどっ♥♥ずぐっ♥♥ずぼっ♥♥ずぼっ♥♥ずぼぉ♥♥

「あああぁ♥♥ああぁっ♥♥あああっ!?♥♥」

「んぁぁっ♥♥ああっ♥♥あっ♥♥ああっ!?♥♥」

「ああぁん♥♥♥あんっ♥♥あはぁ♥♥♥」

シャルフィリアは早くもドラゴンチンポの虜だった。

アルラウネたちの敗因は、シャルフィリアを都合のいい合成魔獣にしてしまったことにある。

その結果、彼女の鍛え上げた技術や経験、先読みの勘は無価値な身体能力と引き換えに、大きく劣化していた。

シャルフィリアと同盟を組むのなら、決して正常な判断力を奪うべきではなかったのだ。

もし真に対等な関係を築けていたのなら、この龍に敗北することもなかった。

しかし二人はその真実に決して気づかない。自らの歪んだやり方しか知らない二人は、

たとえ時間が何度巻き戻ろうと、同じ過ちを犯すだろう。

「ご、ごめんなざいっ♥♥ごべんなさっ♥♥ま、負けました♥♥私たちの負けで良いですからぁ♥♥」

「ああああぁっ♥♥おっお゛ぉ゛♥♥お許しを♥♥白騎士様ぁ♥♥ご、後生ですぅ♥♥許してほしいのですう〜♥♥」

皇帝と帝国の未来を掲げ戦った二人は今、無様に許しを請う。

突く度に腹を大きく膨張させる規格外のチンポに、中出しされれば終わってしまう不可避の未来に怖気づきながら。

「あ、あ、ああ、貴方に忠誠を誓いますっ♥♥ほ、本当です♥♥」

「神よ♥♥慈悲深き我らが神よ♥♥あ、哀れな私たちに恩赦をぉぉ♥♥」

人であった頃とは比較にもならぬ強大な力を得た彼女たちは今、生涯最大級の無様で敵の恩情に縋っていた。

「ぉうっ♥♥あっおっっおっ♥♥イクっイクぅぅうう♥♥♥」

シャルフィリアが絶頂に至り、二人は青ざめる。数秒後の自分たちの未来の姿がそこにあった。

「し、白騎士様っ♥♥白騎士様ぁ♥♥ゆ、許してください♥お許しを♥♥お許しをぉお♥♥」

「どこにいらっしゃるのですか予言者様っ♥♥私たちの負けですっ♥♥なんでも致します♥♥げ、下僕にもなりますっ♥♥」

「「ですので、どうか、お許しをっ♥♥♥」」

「 」

自棄を起こし無意味な謝罪を繰り返す彼女たちへ、返事代わりに齎される無慈悲の咆哮。すなわち───

どぴゅどぴゅびゅびゅびゅぶぶぶ♥♥♥びゅるびゅるる♥♥♥びゅるる♥♥♥どぴゅっどぴゅ♥♥♥ぶぼ♥♥♥

「「イクうううううううううううううううううううううぅ゛♥♥♥」」

「♥♥♥♥♥」

無謀な戦いを試みた雌たちへの罰。3本のペニスによる一斉中出しである。










その日、アルラウネとルリシュ・アンヴェータリは帝国四天王の座を剥奪された。

それだけに留まらず、戦闘能力の一切を奪われ、一生を帝国の肉便器として送ることが決定した。

決定をしたのは他ならぬ彼女たちが敬愛する皇帝レオニクス本人であった。

だがそんなことは今更何の意味もない。龍とかしたまま元に戻らぬ白騎士に犯され続ける彼女たちにとって、何も。

「ルリぃ♥♥♥私達ずっと一緒だねぇ♥♥♥」

「アルナと一緒にぃ♥♥♥白騎士様のおちんぽ便器ぃ♥♥♥」

指を絡め合う二人の膣内に、再び中出しの濁流が迸る。

当然、シャルフィリアの膣内にも。

「イグイグぅうううう♥♥♥」「あああぁぁぁイクううううう♥♥♥」「…♥♥♥」

怪物となった女たちの、等しい末路だった。
635 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/10/18(日) 16:27:43.45 ID:IrzXWkoi0
END 白き龍の咆哮
636 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/10/18(日) 16:30:02.93 ID:IrzXWkoi0
本日の更新はここまでにします
続きはまた可能なら次の土曜日にでも

安価下1〜集まるまで

1、何も始まらないif
2、ガンドフ、クロードif
3、フランクフルトif
4、フェアリス、シロカif
6、レオニクス皇帝(ループ暴走)if
7、堕ちた女たちのその後
8、第一王女たちの幕間劇
9、ミルクのパパif
637 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 16:33:23.05 ID:zimJjxn90
7
638 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 16:40:52.42 ID:GoGQDy4a0
おつ
百合の間に挟まるドラゴンか

安価は7
639 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/10/18(日) 19:24:58.52 ID:IrzXWkoi0
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次回は7でいきます
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