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安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3
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646 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/10/24(土) 10:37:52.95 ID:H2v1kqWu0
「あっ♥♥あっ♥♥ああっ♥♥んんぅ♥♥♥チンポっ♥♥上からっ♥♥あっ♥♥ああっ♥♥」
「あはっ♥♥僕の♥♥おまんこっ♥♥ず〜っとイってる♥♥あははっ♥♥あはぁ♥♥」
今現在のフウラとエルサは、長蛇の列を作る帝国兵たちに代わる代わる種付けプレスで中出しされ続けていた。
合成魔獣の性欲と繁殖欲は、極上の女体を前に到底抑えきれるものではない。
兵士たちは鎧を脱ぐ手間を惜しみ下半身だけ丸出しの者や、一切脱がず局部だけ曝け出している者たちが大半だった。
今や彼らの営みにレイプと中出しは切っても切り離せない。これこそが生きる理由だと、組み伏せ犯している女たちが喘ぐ度に本能が理解し噛み締める。
「んっ♥♥♥んんーっ♥♥♥中出し頂戴っ♥♥♥溺れたいからぁ♥♥♥ああっ♥♥♥あっ♥♥♥」
「遠慮なんかしないで♥♥♥僕を壊すつもりで♥♥♥乱暴にしてっ♥♥♥あっ♥♥♥良いっ♥♥♥もっと激しくぅ♥♥♥」
腰を打ち付け、男たちの汗が精液が迸り、女たちに降り掛かる。
悦に浸り続け感じた表情のまま元に戻らなくなった女たちの股座から、どちゅどちゅと小気味好く水音が鳴り続ける。
びゅるるるるる♥♥♥♥ぶびゅぶびゅ♥♥♥
「「ああああああああああぁ♥♥♥」」
フウラの胸と、エルサの大きな胸が中出しの快感で弾み、それがさらに男たちの劣情を掻き立てる。
帝国兵の日々は激務続きで、人ではないからこそ人以上の負担を強いられる。
今も隣国から睨まれ続け、大陸中の人々から疎まれる存在となった。
だが彼らに不満はない。そうした風に改造されているのも一因だが、何より…こんな女たちを犯し続けられるのだから、不満など出る訳が無い。
すべすべの女たちの両足首を掴み上げ、ひっくり返った無様な恰好の肉便器に何の躊躇も無く中出し三昧。
底から底から…性欲が止め処なく溢れ出す。それに呼応し膣壁がきゅんきゅんと子種とチンポを欲しがって締め付ける。
さらには優秀な仔を孕ませた兵士には褒賞までされる。男たちの命ある限りこの輪姦に終わりはない。
そう、命がある限り………は。
647 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/10/24(土) 10:46:05.13 ID:H2v1kqWu0
「ちっ。飽きねぇ奴らだ」
連日途絶えることのないフウラとエルサを犯す兵士たちに辟易した言葉を漏らし、サングラスをかけたスキンヘッドの男は煙草吸う。
「誰の獲ったモンだと思ってやがる…」
忌々し気に中出ししている兵士たちを見つめながら、男…ヘビースネーカは呟き煙を吐いた。
彼は二人を確保した功績を高く評価され昇進したのだが、とても満足している風ではない。
ヘビースネーカは自身の能力で操った女同士を犯し合わせる事が喜びなのだ。そしてそれは『非効率』と断じられ今現在禁じられている。
彼にとっては膨大な報奨金と名誉より、己の性癖を満たす方が何倍も大切だったのに…
目の前のいる極上の素材たちは、下っ端のカスどもの欲望の捌け口に使われている。逆らう気はないものの不愉快だった。
こんなことなら報告せずに匿ってヤられておくのだった…
「ちっ」
吸い殻を投げ捨て、別の煙草に火をつけた時。背後に何者かの気配がした。
ヘビースネーカは…
コンマ下
70より上でなければヘビースネーカは死ぬ
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