安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3

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65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/08(土) 11:14:13.65 ID:vu/53r1/0
泡で耳を覆って音を聞こえにくくし、演奏の効果が強く出ている方へ向かう
66 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/08(土) 12:49:17.81 ID:KjHMgv4t0
掃除人(人間態):ソルカのコンマに+15
索敵:ソルカのコンマに+5
最善策:ソルカのコンマに+25
猫の旋律:ヒキネコのコンマに+30。発見されるまでダメージ無効

コンマ下
ソルカの攻撃値

コンマ下2
ヒキネコの攻撃値
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/08(土) 12:58:44.87 ID:lX36v58c0
a
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/08(土) 13:04:36.46 ID:vu/53r1/0
うん
69 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/08(土) 13:10:35.63 ID:KjHMgv4t0
「音さえ聞かなければ…」

ソルカの手から生み出された泡が両耳を覆い、演奏がくぐもって聞こえにくくなる。

無効化とまではいかずとも、演奏効果の大半を抑え込めるだろう。

「…」

そしてそのまま神経を研ぎ澄ませる。音は聞こえずらくなったが、狂乱する人々の反応の濃さで敵の方角を予想する。


コンマ下
40より上ならヒキネコと会敵
40以下なら大まかな方角のみ特定
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/08(土) 13:13:13.65 ID:IXP1ItPHO
せい
71 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/08(土) 14:03:07.85 ID:KjHMgv4t0
「………………!見つけました!」

見た目からは想像もつかない俊敏さと跳躍力でスラムの建物を登り、高所まで上がったソルカはエレキギターを演奏している猫の合成魔獣と対面するに至る。

「…流石は『掃除人』もう気づいたのね」

口ではそう言うものの、猫の合成魔獣、ヒキネコはそれほど意外そうにもせず演奏を続けている。

「今すぐ弾くのを辞めて後退してください。今ならまだ間に合います」

「そう言って、後ろから打つのが掃除人のやり方?その手には乗らないから」
72 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/08(土) 14:05:07.68 ID:KjHMgv4t0
ヒキネコに0ダメージ!接敵成功!

ソルカ耐久値:3

ヒキネコ耐久値:2

【ヒキネコはより一層激しくエレキギターを鳴らし始める】

ソルカはどうする?
安価下
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/08(土) 14:16:25.34 ID:lX36v58c0
エレキギターに泡で攻撃して怪しい音を止める
74 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/08(土) 14:38:45.86 ID:KjHMgv4t0
掃除人(人間態):ソルカのコンマに+15
弱点直撃:ソルカのコンマに+25
猫の旋律:ヒキネコのコンマに+30

コンマ下
ソルカの攻撃値

コンマ下2
ヒキネコの攻撃値
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/08(土) 14:49:02.47 ID:vu/53r1/0
ロックンロール
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/08(土) 14:49:44.83 ID:IXP1ItPHO
低くあれ
77 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/08(土) 14:55:21.83 ID:KjHMgv4t0
「「…」」

演奏が続く中、二人の刹那の睨み合い。そして…

「えいっ!」

迸る泡を放出しエレキギターごと泡に包み込んで音色を止めようと襲い掛かる。

「!」

ヒキネコはその攻撃に焦りながらも跳び退くことで回避し、

避けると同時にかき鳴らしたエレキギターから放たれた音符の魔力弾が放たれソルカへと襲い掛かる。

「きゃあぁ!?」

音符のカウンタースナイプがソルカのメイド服に爆ぜた。咄嗟に泡の防壁を張っていなければ今の一撃でやられていた。

「流石にしぶといのね。それなら」

「うぅ…負けません…!」
78 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/08(土) 14:56:27.58 ID:KjHMgv4t0
ソルカに1ダメージ!

ソルカ耐久値:2

ヒキネコ耐久値:2

【ヒキネコは耳が痛くなるほどギターをかき鳴らす】

ソルカはどうする?
安価下
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/08(土) 15:33:58.01 ID:A+hMdZSbO
泡で床をツルツルにし滑りながら接近して攻撃
80 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/08(土) 16:05:58.20 ID:KjHMgv4t0
掃除人(人間態):ソルカのコンマに+15
猫の旋律:ヒキネコのコンマに+30
破壊音波:ヒキネコのコンマに+10
滑る床:ヒキネコのコンマに-10

コンマ下
ソルカの攻撃値

コンマ下2
ヒキネコの攻撃値
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/08(土) 16:18:01.89 ID:Vbs/Fame0
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/08(土) 16:21:39.02 ID:oW8gyv8IO
えい
83 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/08(土) 16:49:28.18 ID:KjHMgv4t0
「これで…!」

先程よりさらに激しさを増したエレキギターから音圧が数段階増す。

このまま増幅し続ければ破壊音波となってソルカは勿論周囲の建物を無差別に襲うだろう。

「今度こそ、させません!」

ソルカが身を屈めると足元から泡が床全体に放出される。

「っ…!?」

回避しようとヒキネコが跳躍しかけるもそれこそが狙い。踏ん張った力が泡にコーティングされ滑る床のせいでバランスを崩す。

「えぇい!」

そして滑る床はソルカにとっては追い風となる。滑りながら高速で接近し…

「ぐっ!」

モップでの一撃を叩き込む。ヒキネコはバランスを崩した状態で直撃を浴び、滑る床を派手に転がった。

「こ、降参するなら今の内ですよ」

「ほざいてなさい…!」
84 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/08(土) 16:50:34.03 ID:KjHMgv4t0
ヒキネコに1ダメージ!

ソルカ耐久値:2

ヒキネコ耐久値:1

【ヒキネコはの演奏がこれまでより格段に激しさを増した】

ソルカはどうする?
安価下
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/08(土) 18:25:25.67 ID:lX36v58c0
最後まで慢心せずヒキネコだけでなく自身の後ろや周囲も警戒しながら
多量の泡で逃げ場を封じてトドメを確実に刺しに行く
86 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/08(土) 20:05:07.53 ID:KjHMgv4t0
掃除人(人間態):ソルカのコンマに+15
詰みの一手:ソルカのコンマに+40
猫の旋律:ヒキネコのコンマに+30
影の旋律:ヒキネコのコンマに+10
滑る床:ヒキネコのコンマに-10

コンマ下
ソルカの攻撃値

コンマ下2
ヒキネコの攻撃値
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/08(土) 20:17:18.05 ID:UU85XIBjo
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/08(土) 20:29:37.98 ID:eCDZ5B5PO
🎸
89 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/08(土) 21:09:02.58 ID:KjHMgv4t0
「そうですか。なら、終わりにさせていただきます!」

「調子づくのもそこまでよ!」

ソルカは全方位を油断なく警戒しながら全身から大量の泡を放ち、大泡の飛沫で逃げ道を封じる。

だがヒキネコはそれでも構わぬとばかりに、滑らぬよう踏ん張りながら今日一番の熱量でエレキギターをかき鳴らす。

それはこれまでの演奏とは明らかに何かが違う…俗にいう魂を乗せた演奏とでもいうべきものだった。

その演奏の熱意に呼応するように、ソルカの影がまるで意思を持ったかのように床から質量を伴って出現し、ソルカ自身へと向き直る。

「わ、私…!?」

ソルカが動揺している間に、人型の影に過ぎなかったそれは、いつの間にかソルカに瓜二つの存在になっていた。

当惑し、動きの鈍ったソルカに、ソルカの影が迫り…


コンマ下
80より上ならダメージを受ける
80以下ならダメージを受けた上で拘束される
60以下ならダメージを受けた上でガッチリ拘束される
40以下ならダメージを受けモップを奪われ組み敷かれる
20以下かゾロ目なら即挿入される
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/08(土) 21:28:28.49 ID:iC7u1OgqO
そぉい
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/08(土) 21:56:36.36 ID:mCou4gFhO
92 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/08(土) 23:14:43.99 ID:KjHMgv4t0
本日更新はここまでにします
続きはまた明日
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 01:26:03.64 ID:8u1hkQHpo
おつです
94 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/09(日) 07:20:49.78 ID:h+iavyT60
「は、離してくださぁい!」

表情のない影ソルカが組み付き、ソルカの両腕を捻り上げ身動きが取れなくなってしまう。

その筋力も今のソルカより上なのか容易には外せなかった。

ヒキネコは…


コンマ下
偶数ならトドメを刺そうとする
奇数なら性欲最優先で行動する
ゾロ目なら…
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 08:09:50.05 ID:BQGZvQZ70
たい
96 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/09(日) 13:37:52.01 ID:h+iavyT60
影ソルカの指が腕に食い込み、さらに強く仰け反らせ、メイド服にソルカの巨乳が浮かび上がる。

「随分手こずらせてくれたけど…終わりね掃除人」

嗜虐的な笑みをヒキネコがうっすら浮かべると、背後からソルカを縛る影ソルカの股間が一気に盛り上がる。

押し当てられるその熱気は、単に火照った体だけでは説明のつかない灼熱の欲望。

「うっ…!」

影ソルカのメイド服のスカートを押し上げ、勃起するガチガチのチンポが尻の割れ目に押し当てられる。

まさに今、ソルカは絶体絶命だった。
97 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/09(日) 13:39:34.85 ID:h+iavyT60
ソルカに1ダメージ!

ソルカ耐久値:1

ヒキネコ耐久値:1

【影ソルカが挿入しようと腰を押し付け、ヒキネコはその光景を眺めている】危

ソルカはどうする?※影ソルカに背後から拘束されています
安価下
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 13:51:07.62 ID:rQGe8hqNO
魔獣化し口の中で泡の弾丸を生成して口鉄砲で飛ばしエレキギターを撃つ。
99 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/09(日) 14:12:58.61 ID:h+iavyT60
掃除人:ソルカのコンマに+30
逆転の一手:ソルカのコンマに+30
拘束状態(強):ソルカのコンマに-20
猫の旋律:ヒキネコのコンマに+30
影の旋律:ヒキネコのコンマに+10
欲望の旋律:ヒキネコのコンマに-40

コンマ下
ソルカの攻撃値

コンマ下2
ヒキネコの攻撃値
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 14:54:16.44 ID:4Z14Ua/10
mう
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 14:57:50.77 ID:FskAOAJv0
102 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/09(日) 15:38:32.94 ID:h+iavyT60
「こう、なったら…仕方ありません!」

ソルカが意を決すると彼女の全身が泡に包まれ、その体がアルパカの合成魔獣に変わる………………より前に。

「ぇっ、あ、あの!?ぉ待ちくださ───」

ずにゅ…ずぶにゅ♥♥♥

「ああああああぁぁ!!?♥」

下着を押し退け、影ソルカの亀頭が強引に割れ目へと押し入り、そのまま最奥まで完全に結合を果たす。

己のふたなりと完全に同一のサイズであろうそれは、自らで受ける事になるとは思ってもいなかった。

辛うじて握っていたモップが手から滑り落ち、アルパカ合成魔獣に変化しつつあった体が人のモノへと戻る。

「これが噂の掃除人?なんて無様なの」

その姿を間近で見ながらヒキネコが嘲笑する。

既に体力も限界に近い上、拘束されたままレイプされてしまったのだから、ロクに抵抗する術も存在しなかった。

ソルカは……敗北した。
103 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/09(日) 15:40:28.34 ID:h+iavyT60
ヒキネコの危険攻撃により特殊敗北が成立しました
ソルカの敗北です


ソルカは…

安価下1〜3 先について2票集まったモノ

1、シャルフィリアに助けを求めた
2、声を抑え必死に堪えた
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 16:17:53.30 ID:ll5J+2qO0
1
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 16:28:53.99 ID:FskAOAJv0
106 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/09(日) 16:57:58.75 ID:h+iavyT60
「良い恰好ね掃除人。さっさと合成魔獣態になればよかったのに、人間にでも戻ったつもりだった?」

ヒキネコが人の姿に戻り、ゆっくりと近づきながらエレキギターを奏でる。

ずぐちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥じゅぐっ♥♥ずぐんっ♥♥ずぐっ♥♥ずどっ♥♥

激しく影ソルカがバックから腰を打ち付け膣内一杯にチンポが満ち満ちる。

貴女と交わる前から処女ではなかったものの、自分に犯される経験など出来るものではない。

それに両腕を掴まれ身動きもできないソルカは衝撃を逃がすこともできない。一突き一突きをモロに受け、その度に少しづつ眼鏡がズレる。

「ああ…良い♥本当に良い♥」

そのソルカの貌を、目の前まで来たヒキネコがいやらしく撫でる。彼女の鋭い瞳が愉悦に笑う歪んだ。

ヒキネコのもう片手に握られているのは…


安価下

1、鼻フック
2、リングギャグ
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 16:58:58.30 ID:ll5J+2qO0
2
108 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/09(日) 17:22:16.09 ID:h+iavyT60
「こんな、ことしたってぇ…わ、私は…♥んむぅ!?」

犯されながらも抵抗の意を示していたソルカの口に、リングギャグが取り付けられる。

「むぅうぅぅ!んむうぅ!♥」

強制的に口を開けた状態で固定され、くぐもった声しか出てこない。

「あの掃除人が、自分の影に犯されて…それにこんな情けない姿で……♥最高…♥」

ソルカの無様な姿にヒキネコはうっとりとし、自らの体を弄り始める。

「じゃあ、そろそろ本気で、ね♥」

「 」

「ふぐぅ!?♥♥」

影ソルカは自らのメイド服を脱ぎ捨て全裸になり、本気のピストンをおみまいし、屋上一体にパンパンと肉のぶつかり合う事が響いた。

ソルカは…


安価下

1、そのまま中出しされてイク
2、ふたなりがギンギンに勃起し、影と同時に射精する
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 17:40:04.03 ID:bfVmdIWLO
1
110 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/09(日) 18:12:32.52 ID:h+iavyT60
しばらく離席します
111 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/09(日) 20:59:05.17 ID:h+iavyT60
続ける気満々でしたが眠いので本日はここまでにします
毎度のことながら半端ですいません

続きはまた明日
お盆期間中はのんびり進めていきますので、よろしければたまにでもお付き合いください
112 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 08:55:26.09 ID:UdIAxeal0
「むぐぅ♥ふごぉ…っ♥♥」

激しい抽挿を繰り返され、閉じることの出来ないソルカの口から涎と共に醜い嬌声が止まらない。

貴女の為にと立ち向かった彼女の覚悟は踏み躙られ、今最も無様な姿を敵に晒しつつ、己の偽物に犯されている。

その事実に耐えられずソルカは首を左右に振ったが、腰を打ち付けられている現実は何も変わらない。

「今まで犯してきた中でも上玉ね…貴女のその姿で曲が一つ書けてしまいそう♥」

言いながらヒキネコが演奏を再開すると、ソルカの意に反して子宮がきゅっと引き締まり、より己の複製チンポの形を存分に味わわされる。

欲情を煽るようなエレキギターの旋律が、影ソルカの動きを強めると同時にソルカを発情させていた。

犯され能力を維持できず至近距離で音を聞かされるソルカはヒキネコの思うがままに操られていた。

それも分からなくなるほど乱れるソルカの露出した胸が大きく弾み、愛液が床をびしょびしょにし、喘ぎ声も最早止められない。

「むぐぉ♥♥んぐふぉ♥♥」

機は熟したと判断したのか、影ソルカが腰を振りながらソルカのリングギャグを剥ぎ取った。


「ああぁっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥シャルフィリアっ♥♥お嬢様ぁ♥♥お役に立てず…も、申し訳ございませ、んはぁぁ♥♥

貴女の敵に♥♥犯され♥♥中出しされ♥♥絶頂する淫らなメイドを♥♥お許しくださぁい♥♥」

「 」

「そろそろね。イキなさい♥」

どちゅどちゅどちゅ♥♥どちゅどちゅずっぐんっ♥♥どぷ…どぷぷぷぶ♥♥♥どぴゅどぴゅ♥♥♥びゅぶびゅぼっ♥♥♥

「あ、アワワワぁ♥♥♥イっ、イってしまいますぅ〜〜〜〜〜♥♥♥」

影の偽物とは思えない濃厚な中出し精液が、ソルカの中で爆ぜ子宮の中にまでたっぷりと送り込まれる。

脈動の度射精され、その度に身体に言い訳できないほど絶頂させられた。


当然こんな騒ぎが続けば、貴女に分からぬはずがない。

駆けつけた貴女が目の当たりにした恋人の姿は…


安価下

1、ヒキネコに騎乗位で搾り採られているソルカ
2、影ソルカに犯され続けているソルカ
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 09:19:22.14 ID:RDIp3j8q0
2
114 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 09:33:33.95 ID:UdIAxeal0



貴女はスラム街を走り回り、恋人であるソルカの姿を探し回っていた。

妙な音色が聞こえ出してすぐ、スラムの住人たちが次々おかしな熱気に突き動かされ、自傷や自慰行為に耽る者たちがそこかしこに存在した。

そうした者たちの手を躱しつつ、探索範囲が程違いソルカと合流するべき貴女は必至に駆ける。

何やら妙な胸騒ぎが止まらないからだ。


「…!あそこか!」

妙な音色の出所がある建物の屋上であると看破し、貴女は壁を足場に跳躍し辿り着く。

「っ!?ソルカ…!!?」


「あっ♥♥あっ♥♥シャルフィリア…お嬢様ぁ♥♥」

「 」

その光景に、貴女は足を止め固まることしかできない。

もう一人の全裸のソルカが、ソルカをふたなりチンポを犯していた。

「もうしわけ…ございませぇん…♥♥私、負けちゃいましたぁ…♥♥あぁ゛♥♥イクぅう♥♥♥」

どぴゅどぴゅっどぴゅ♥♥♥どぴゅびゅびゅ♥♥♥

話の最中にももう一人のソルカが射精し、結合部からドロドロと大量の精液が垂れ落ちる。

「やっと来たのね剣聖さん。でももう遅いわ」

内側の青い黒髪ロングの女が、エレキギターを鳴らしながら勝ち誇った笑みを薄く浮かべる。

貴女は……


安価下1〜4 先に2票集まったモノ

1、怒りのままヒキネコに斬りかかる
2、音色で完全に発情しオナりだす
3、ソルカたちのチンポが欲しくてたまらなくなる
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 10:02:47.29 ID:5pLKOiGZO
1
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 10:37:18.16 ID:26/PtWj+O
1
117 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 10:49:49.12 ID:UdIAxeal0
「貴女も混ざったら?」

心底馬鹿にしたようなヘソ出し女の嘲笑に、貴女の堪忍袋の緒が切れた。

「!!!」

「!?」

貴女の抜刀からの踏み込みのあまりの速さに、女はほとんどどうすることもできずにいる。

貴女は…


安価下

1、ヒキネコを殺す
2、ヒキネコをボコボコにする
3、ヒキネコをソルカに犯らせる
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 10:52:31.65 ID:RDIp3j8q0
2
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 10:54:13.34 ID:RDIp3j8q0
すいません、勘違いしてまして3に変更ってできます?
120 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 11:10:43.56 ID:UdIAxeal0
「がっ…!?」

女の手からエレキギターを弾き落させ、首筋に刃を突き付ける。

女の瞳が驚愕に見開いた。この間合いからでも合成魔獣化が間に合うと踏んでいたのだろう。

怒りに満ちた貴女の全力を測り損ねたのだ。それが彼女の命運を分けた。

「ソルカを解放しろ。さもなくば殺す」

「…!」

その怒気に圧倒され、冷や汗を流した女は言う通り偽ソルカの陵辱を止め、挿入チンポを引き抜かせる。

どぽぉ…どぽぽ…♥♥

大量の精液が垂れ落ち、それがまたソルカを何度か絶頂させた。

「あ、ありがとうございますシャルフィリアお嬢様…ぁ…♥」

「…」

「言う通りにしたわ。だから、見逃してくれない?」

虫のいい話をする女の命は今、完全に貴女の手の中にある。生かすも殺すも貴女の気分一つで決まる…ならば。

「ソルカ、立てるか」

「は、はいぃ…♥」

よろよろとした動きでソルカが立ち上がり、貴女の傍までやってくる。

「お前の名は」

「…ヒキネコ」

「そうか。ソルカ、ヒキネコを犯せるか」

「「!?」」

その言葉にヒキネコのみならずソルカも驚愕する。とても気高い剣聖の言葉とは思えないのだろう。

「どうなんだソルカ」

「は、はい。シャルフィリアお嬢様がお望みとあれば」

「よし、頼む」

「ちょっ…ちょっと待ちなさいよ!貴女何を言って─」

ぐぐぐっ…ぼろんっ♥♥

スカートが邪魔だとばかりに、ソルカのふたなりチンポが勃起し姿を現す。

既に何度も中出しされたせいで、準備万端の様子だ。

「そ、掃除人…!」

「シャルフィリアお嬢様の望みは私の望み…陵辱させていただきますね♥」

「ぅ、うわあぁ!?♥♥」

ずぐっ…ずぶっ♥♥

先程までの意趣返しとばかりに、ソルカの剛直ふたなりチンポがヒキネコの膣内にねじ込まれる。

「あああぁっ♥♥」

ソルカも心地よさに声が止められない。

「さて…」

貴女は指令を取り消され棒立ちになっている偽ソルカへ向き直る。

貴女は…


安価下
貴女がどのように偽ソルカを犯すのか記述してください
安価内容に無理がある場合は下にズラします
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 11:28:03.79 ID:qHE1/7MDO
ヒキネコから鼻フックとリングギャグを奪い、リングギャグはヒキネコに、鼻フックは影ソルカにつけ、ヒキネコと影ソルカを対面させてヒキネコを犯してるソルカにも見せつけるように犯す
122 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 12:35:24.62 ID:UdIAxeal0
少し離席します

安価内容が少し複雑なので追加でプレイ内容安価を募集します
何も来なかった場合は>>121で書きます
123 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 13:56:35.39 ID:UdIAxeal0
「ソルカを犯し侮辱したお前の事も許す訳にはいかない」

貴女は刃を突き付けた際に奪っておいたヒキネコの持ち物、鼻フックを奪い偽ソルカの鼻に取り付ける。

「 」

意思を持たない偽ソルカはされるがままで、全裸で鼻フックをつけた恋人の偽物という…酷く冒頭的な存在が出来上がる。

「酷い面だ。ソルカと同じ顔のはずなのに…似ても似つかない♥」

偽ソルカの勃起したままのチンポに膣口を押し付け、抱き合いながら体を密着させると…

ずどっ♥♥

「んぐっ♥♥ふ、とい…♥」

偽ソルカの極太ふたなりが貴女の膣内を満杯にする。硬さも熱さも、曲り方の癖さえもソルカのそれと遜色ない。

貴女は恋人を侮辱した代償を払わせることを代償に、恋人に瓜二つの偽物のチンポを迎え入れたのだ。

「貴女にも付けて差し上げますからねぇ♥」

「や、め…ふっ…ぐふぉ……!♥」

ソルカもヒキネコから奪ったリングギャグをヒキネコ自身の取り付け、呻き声しか出せなくなる。

貴女は抱き合ったまま、ソルカは騎乗位で逆襲のレイプが幕を開けた。

「貴女の作った陰には酷い目に遭わされましたので♥沢山お返しさせていただきます♥それっ♥それっ♥」

「むぅぅううぐぅ♥♥ふぐっ、んぐぉ♥♥」

ヒキネコは屈辱に顔を歪めながらも、本質的にマゾヒストなのか悦ぶ態度が滲み出している。

「私とソルカを敵に回したこと、後悔しながらイキまくれ♥んっ…偽ソルカのチンポぉ、良いっ…♥♥」

間抜けな仏頂面のまま、貴女とセックスしている偽ソルカも、命じられる事もなく徐々に腰の動きを早め始めた。

その背徳感が、たまらなく貴女をゾクゾクと感じさせる。


コンマ下
30以下かゾロ目なら…
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 14:33:09.81 ID:RDIp3j8q0
たかめ
125 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 15:41:06.17 ID:UdIAxeal0
「 」

どぴゅどぴゅ♥♥♥びゅびゅーっ♥♥♥

「ああああっ♥♥♥イクっ♥♥♥中出しキてるーっ♥♥♥」

表情のない、鼻フックされたままの偽ソルカが吐精し貴女の膣内に熱々の精液が雪崩れ込む。

「私も…イカかせていただきます♥♥ヒキネコ様っ…ううっ♥♥♥」

「ああああああああああああ〜〜〜〜っ!?♥♥♥」

体重をかけ腰を密着させると、結合部から子種汁が吹き出るほど濃密な射精がヒキネコの膣内にも爆ぜた。

ソルカと対峙し貴女を見下していた時のクールな顔つきが別人のように、快感に飲まれている。だが…

ずぶちゅっ♥♥

「ひぐっ!?♥」

「まだまだこの程度では終わりませんよ♥存分にご堪能ください♥」

「う、嘘…っ!?さっきアレだけ犯されてた癖に…あぁぁ!♥♥」

「お前もだ♥ソルカと同じ姿としているのだから、わたしが満足するまで頑張ってもらわなければ…な♥」

「 」

貴女たちは一度や二度の射精で満足しない。ヒキネコが恐怖と期待が混ぜこぜになった顔で、腰を打ち付けるソルカと偽ソルカに跨り腰を振る貴女を見た。



ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥

どぴゅどぴゅどぴゅ♥♥♥

ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥

びゅぶぶっ♥♥♥どぴゅ♥♥♥

ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥

どぴゅ…ぶぼっ♥♥♥

ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥

びゅびゅぶっ♥♥♥


「ぉ、お願い…♥♥私が、悪かったから…もぅやめてぇ♥♥♥」

騎乗位で無理矢理腰を振らされているヒキネコの腹が、蓄積されたソルカの中出しでちょっとしたボテ腹のように膨れている。

「お前に許しを請われて止めると思うか?♥ソルカの苦しみの億分の1でも味わえ♥」

そういう貴女も偽ソルカにバックで腰を振られ同じように膨らんでいた。

「ハァ…ハァ…ハァ…」

何も喋らなかった偽ソルカも長時間のセックスで影響を受けたのか、吐息を漏らし自ら必死に腰を打ち付けている。

「ソルカ♥」

「畏まりました♥」

そうして貴女たちが繋がったまま動き…

「ぅぁ…♥」「ハァハァ…」

ヒキネコと影ソルカを対面させる。己と己の作った偽物が、本来自分の愉しみに使うはずの道具で弄ばれセックスさせられ続けている。

「ゆ、許してぇ♥♥♥もぉ♥もうお腹パンパンだからぁぁ♥♥♥」

何ながらヒキネコの心が完全に折れた瞬間を狙いすましたかのように…

どぴゅびゅびゅどぴゅどぴゅ♥♥♥

「イクうううううううううううううぅ♥♥♥」

ソルカが絶頂し、これまでで最も濃い精液をヒキネコの子宮にぶちまけた。勿論貴女も…

「おまんこイクぅううううううう♥♥♥」

影ソルカ最大の中出しザーメンを吐き出され、大差ない絶頂を叫んだ。
126 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 15:45:19.35 ID:UdIAxeal0






「ふぅ」

貴女たちが身支度を整えている背後では、完全に伸びたヒキネコが精液にまみれたまま床に転がっている。

偽のソルカ、影ソルカも持ちうる限りの精液を射精し尽くしたのか気を失うように消滅した。

「ヒキネコさんは如何致しましょうか」

「このまま帝国陣営に戻す訳にはいかない。吐けるだけの情報を吐かせよう」

そう言って、腰を引き締めると…貴女の膣内からどぼどぼと大量の精液が絞り出される。

「アワワ…♥凄い量…」

「ああ、流石はソルカの偽物だったな…最も、本物には程遠かったようだが♥」

「シャルフィリアお嬢様…♥」

乱交直後とは思えないラブラブのキスを交わし、直後にヒキネコを担ぎ上げ貴女たちはその場を離脱した。
127 :視点変更します ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 15:51:46.32 ID:UdIAxeal0





シャルフィリアたちが壮絶な戦い?を繰り広げている最中、フウラさんが盗んだ鍵を活用し娼館の弱みを握ろうと考えた貴女たちは…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、一人が接客している間に忍び込む
2、全員で忍び込む
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 16:05:45.16 ID:d9dBGnra0
1
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 16:07:36.48 ID:AgZzuQ2T0
130 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 16:11:26.88 ID:UdIAxeal0
接客するのは…


安価下

1、アミィ
2、フローラ
3、エルサ
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/08/10(月) 16:22:31.64 ID:aWFK5MeiO
1
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 16:22:32.98 ID:d9dBGnra0
2
133 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 16:55:43.24 ID:UdIAxeal0
「ここは私に任せて。みんなお願いね」

「ごめんアミィ……」

フウラさんは心底申し訳なさそうにするがアミィさんが笑顔を崩さない。

「一度にみんなで動いたら怪しまれるって私が提案したのよ?そう重く捉えないで…ね?」

「それは、そう………けど」

「彼女の事を想うなら一刻も早く行動すべきだ」

「同感ですわ。ここに留まっていても彼女の足を引っ張るだけですもの」

エルサさんとフローラさんに背中を押され、フウラさんは苦虫を噛み潰したような顔で意思を固めたようだった。

「わかった。出来るだけ、すぐに迎えに行く」

「ええ。ミルちゃんの事もお願いね」

「ん」

「アミィさん…どうか無理だけはなさらずに」

そう言って貴女はアミィさんの手を握り締め、その場を後にした。


アミィさんが相手することになったのは…


安価下

1、エルフの里の生き残り
2、怪盗ゲッコー(>>10)
3、その他(記述してください。無理のない内容であれば受け入れます)




134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 17:00:19.98 ID:d9dBGnra0
2
135 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 17:42:43.24 ID:UdIAxeal0
ゲッコーの態度は…


安価下

1、素の彼女
2、怪盗モード
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 17:51:31.26 ID:ztmEB4SsO
2
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 17:52:11.45 ID:j8ixI9PBO
1
138 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 18:19:34.19 ID:UdIAxeal0
「ん…?ああ!誰かと思えば奇遇だねエルフのお姉さ、ちょ、待っ!閉じないで!」

客の顔を見た瞬間にアミィはドアを閉じかけたが、客である怪盗ゲッコーことモリナはめげない。

急ぎドアノブを掴んで閉じようとするアミィと綱引きのようにドアノブを互いに引き合う。


「まったく、久しぶりの再会だっていうのに随分な態度じゃないか。流石の私も少し傷ついたよ?」

「…チッ」

誰にでも分け隔てなく優しいアミィのこんな態度は中々視られるモノではない。シャルフィリアも貴女も知らない貌だ。

「貴女こそ、私に何をしたのか忘れたのかしら」

「勿論覚えているよ。忘れるはずがないじゃないか」

正直言ってアミィは殺意のあまり殴りかけたが、今トラブルを起こせば貴女たちの努力が水の泡なので必死に堪えた。

「君と愛し合ったことは、私にとって大切な思い出だからね」

「貴女にシャルちゃんの聖剣を盗られたせいで、どれだけ苦労させられたか…想像も出来ないのかしら?」

「……そこ?自分の処女のことじゃ─痛っ!だからちょっと!止めてくれ!痛いっ!痛いから!」


「あの時の事は気の毒だとは思っているよ。けれどこっちもプロだからね。クライアントの要求は守らなくちゃならなかった」

「何がプロよ…言っておくけどどんな事情があったって許さないから」

「まあ…私もあの後酷い目に遭ってね。もうあんな仕事は懲り懲りかな」

「…」

その時のゲッコーの表情は、少しの間だけゲッコーではない素の彼女のモノに見えた。ほんの一瞬の間ではあったが。


「ところで私がいるって分かっていて指名したのかしら」

「まさか!単にエルフの新入りがいるっていうから物珍しさと…君の事を思い出してね。今日の巡り合わせはまさに運命さ」

「…ふふっ、笑えるわね。帝国使い走りの貴女に言われても何もロマンチックじゃないもの」

「それはそうかもしれないね。…やっぱりこうして近くで見ると宝石のように美しく可愛らしいね、エルフのお姉さん」

「…」

この部屋に入った時点で、ただお喋りしただけで終わる訳がないことは理解していた。

故にアミィは覚悟を決めるしかなかった。己の処女を無理矢理奪い穢したこの女と、再び体を重ねることを。

アミィは…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、自らキスをして奉仕
2、ゲッコーのしたいがままにさせる
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 18:20:17.73 ID:AgZzuQ2T0
1
140 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 18:25:20.31 ID:UdIAxeal0
また離席します
安価は下
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 18:33:38.13 ID:UVgDGxde0
1
142 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 19:24:34.96 ID:UdIAxeal0
すいませんが本日はここまでにします
続きはまた明日ゆっくり目にやっていきます
143 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/11(火) 07:32:24.47 ID:gjbGtcGF0
更新開始までまだかかりますがゲッコーとのプレイ内容を募集します。無理のない内容でお願いします
本編開始まで特に制限なく募集しますが、全て採用される訳でも必ずしも細部まで再現される訳でもないことはご了承ください
144 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/11(火) 09:54:59.27 ID:gjbGtcGF0
10時頃まで集まらなかったら勝手に描き始めます
145 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/11(火) 10:20:49.01 ID:gjbGtcGF0
「んっ…♥」

「むぅ…っ!?♥」

覚悟を決めたアミィはゲッコーに自ら口づけを交わす。

想定外のアプローチに驚いたゲッコーもすぐにアミィを受け入れ舌と舌とを絡め合い、互いの体を抱き締める。

ベッドに腰かける二人の、くぐもった声とペチャペチャと舌が絡み合う音が響き、部屋の中を一層淫靡な雰囲気で埋め尽くす。

アミィと同じぐらいの身長に、紫色の癖っ毛、目を閉じキスに没頭する黒いラバースーツの彼女。

「ちゅぱ…♥んちゅ…んっ…♥んん…んっ♥」

「ちゅ…ちゅぱ♥んちゅ…んはっ…んっ…♥」

そのまま徐々にアミィは体重をかけ、ゆっくりとゲッコーをベッドに押し倒す。

アミィは…


安価下

1、膣内を指で愛撫
2、尻尾触手を愛撫
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 10:34:44.78 ID:XCWrJEiz0
1
147 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/11(火) 10:55:48.26 ID:gjbGtcGF0
「ちゅぱ…♥」

ディープキスを続けながら、細く長い指を這わせ、ラバースーツの内側に潜り込み…熱気と愛液で火照っているゲッコーの膣内に指を挿入する。

「んんっっ♥」

ゲッコーが悶えるが拒否はしていない。むしろもっとしてくれと膣壁がうねり指に吸い付くようだった。

なのでアミィも責め手を緩めずに2本、3本と指を抜き差しし、膣壁の内側を抉るような動きで手淫を続行する。

「そこ、駄目ぇ…♥」

「抵抗しても無駄♥お姉ちゃんに全部委ねて…んっ♥」

「あああぁぁぁっ♥♥イクっ…イクぅ♥♥」

上と下の口を同時に攻略され、ゲッコーは短時間で絶頂にまで至り、体をビクつかせ愛液を噴き出す。

こうした責め方は処女を奪われた事への意趣返しも含まれていたが、ゲッコーの感じ様に魅了され、二の次になっていく。

もっと、このえっちな怪盗の感じている様が見たい……。だがゲッコーもヤられてばかりではない。

彼女は…


安価下

1、尻尾触手をいきなり挿入
2、尻尾触手をパイズリさせる
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 11:19:33.34 ID:m/ttkSzpO
2
149 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/11(火) 11:23:02.95 ID:gjbGtcGF0
少し離席します
150 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/11(火) 12:10:25.67 ID:gjbGtcGF0
人の姿のまま部分的に合成魔獣化したゲッコーの尻尾が太さも硬さもあの時の…アミィの処女を奪った時と遜色ない淫靡な形状に変化し、彼女の谷間に差し込まれる。

「ぅっ…♥」

ビキビキと筋を張り、パンパンに膨らみ僅かに震えるその様は、尻尾触手の長さを度外視すれば男のチンポにしか見えない。

「あの時と、同じ……♥」

「今の君は娼婦だろう?挟んで気持ちよくしてほしい♥んっ…♥」

アミィが己で谷間を寄せることもなく、胸に巻き付いた尻尾触手が谷間を狭めセルフパイズリが敢行される。

目の前で己の谷間をずりずりと前後に動くいやらしい触手チンポ。アミィも負けずと膣内の弱いところを探し指を動かす。

「あっ♥♥あっ♥♥あぁん♥♥」

「うっ♥♥ああっ♥♥あっあっ♥♥」


コンマ下
アミィの数値

コンマ下2
ゲッコーの数値

コンマの高い方が主導権を握ります。ゾロ目のルールは戦闘と同じ
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 12:25:32.64 ID:sMo3MWcf0
π
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 12:29:32.50 ID:ZKewe0tPO
らら
153 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/11(火) 12:47:31.29 ID:gjbGtcGF0
むせかえるような熱気に満ちたベッドの上、まるで真剣勝負のように…それでいて淫ら極まりない戦いが繰り広げられていた。

膣内への執拗な愛撫と、谷間を激しく擦り上げる触手チンポ。二人とも快楽の赴くままに相手を責め続け…

「ぅあああっ!?♥♥そ、そこ♥♥そこ無理ィ♥♥♥」

どぴゅどぴゅ♥♥♥どっぴゅ♥♥♥

アミィの指先がゲッコーの最も弱い部分を見つけ出し、勝機を見出したアミィは容赦なく一点集中で責め続ける。

「あああっ♥♥わ、私の負けっ♥♥負けでいいから♥♥一旦やめてぇ♥♥♥」

触手チンポから射精を暴発させながら、怪盗の仮面が外れたゲッコーが情けなく許しを請う。

アミィは暴れ狂う蛇のように動き精液をまき散らされながらも、奥へ奥へと指を沈ませゲッコーを悶絶させる。

「っっっ〜〜〜あぁ!?♥♥♥」

明滅するような痺れが体中を貫き、イカされたゲッコーの膣から潮が勢いよく噴き上がる。

「んっ……♥♥♥」

その際にも吐き出された濃厚な精液がアミィの胸やお腹にへばり付いて、彼女を仄かに絶頂させた。


「はぁはぁ…♥♥息、できな……♥♥♥」

「あの時のお返しよ♥」

ベッドに仰向けのまま、ゲッコーは無防備にぜぇぜぇと息を切らせる。

今現在、ゲッコーはアミィの思うがままにされている。

アミィは…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、騎乗位で挿入する
2、挑発して駅弁で犯させる
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 12:48:20.34 ID:sMo3MWcf0
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 12:52:56.69 ID:CMmAE6u3O
2
156 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/11(火) 13:22:59.06 ID:gjbGtcGF0
「どうしたの怪盗さん♥最初の威勢はどこにいったの?♥」

「このぉ……!」

「ほぉら、私のおまんこ♥今ならハメ放題なのに、腰が抜けちゃったのよね♥可哀想に…♥」

「…💢♥♥」

ゲッコーの額に青筋が浮かび、無理矢理に片膝をついて起き上がる。

「無理しない方が貴女の為よ♥今日は大人しく帰って、きゃあっ」

「!!!♥」

ゲッコーが股を広げて挑発するアミィを強引に抱え上げ、駅弁の体位で固め…股座の下からイキリ勃たせた触手チンポを一息に…

ずっ、ぬぷぷっ♥♥

「「あああああああぁ♥♥♥」」

挿入を遂げ、二人は同時に嬌声を響かせる。

「痩せ我慢は♥♥よくないわ♥♥」

「黙ってなよお姉さん♥♥私を、怪盗を怒らせたどうなるか…教えてあげる!♥」

「口調、崩れちゃってるわよ♥そんなことじゃ、あっ♥♥あっ♥♥」

「黙ってなって言ったよね!♥っぐ♥♥なにこのまんこ…っ♥♥前に挿入れた時より、気持いい…!♥♥」

怪盗の仮面が剥がされ、心を丸裸にされたモリナが必死に腰を触手チンポを突き動かす。

どちゅどちゅ♥♥じゅぼじゅぼっ♥♥

「はぁはぁはぁ…っ!♥はぁ、はぁ…!♥」

「無理してるのがバレバレよ怪盗さん♥」

「そんな、こと…ない!♥そっちの方が、無理してる癖に!♥」

「さあ♥んっ…どうかしら♥」

実際言うほどの差は二人にはない。それでもアミィは己の精神的優位を崩さず、限界の近いモリナに自ら責めさせる。

モリナの足腰が頼りなくガクガクと震える。今にも崩れ落ちそうで頼りない。

「まだ…!負けるか…!変態エルフが!♥♥」

「変態は貴女の方でしょ♥♥変態の怪盗さん♥♥」

「黙れェ!♥♥」

どちゅどちゅ♥♥ずぐっずぐっ♥♥どちゅっ♥♥
157 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/11(火) 13:31:59.49 ID:gjbGtcGF0




どちゅどちゅ♥♥どちゅずぐっ♥♥ずぐっ♥♥じゅぶぶっ♥♥

「はぁはぁはぁはぁ…!♥♥」

「はぁはぁ…うっ…!♥♥」

今にも斃れそうなのに、妙なしぶとさを発揮しモリナは責めるのを中々止めない。

この粘りはアミィにも想定外で、責めさせるべきではなかったかもしれないと思い始めたが、もう遅い。

こうなれば後は根競べがモノを言う。

「ぜぇぜぇ…!♥♥」

「どうしたの…?♥もう喋る余裕もなくなった?♥♥」

「…ぃだ」

「えっ…?」

「す…きだ。好き、だ…好きだ!好きだッ!♥♥」

「!!?♥」

「お姉さん!好きだ!愛してる!好きだ!好きだ!大好き!♥♥」

「ちょ、ちょっと!?どうかしたの!?♥」

殆ど意識を失いかけているモリナを動かすのは、半ばケダモノのように愛に飢えた彼女の本性。

ガッチリと抱え上げる手や足に力が籠り、腰の動きが逞しさを取り戻す。

「ずっと!ずっと私と一緒にいて欲しい!もう一人になるのは嫌なの!♥♥」

「あ、貴女……っ!」

アミィは彼女の想いを…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ ※かなり重要な安価です

1、受け入れる
2、受け入れない
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 14:09:49.92 ID:XCWrJEiz0
1
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 14:34:24.47 ID:sMo3MWcf0
160 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/11(火) 15:16:32.50 ID:gjbGtcGF0
すいません書いてる最中にとんでもない事に気づきました…

アミィはミルクじゃなくてシャルフィリアたちと行動していたということに!

どうしよう……


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、なかったことにして仕切り直す
2、ifだったことにしてもうオチまで書いちまえ
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 15:23:21.19 ID:XCWrJEiz0
1
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 15:23:39.56 ID:Nf7s5Mu4O
2
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 15:36:08.97 ID:sMo3MWcf0
状況複雑だからアミィがシャルフィリアと一緒にいたってこと完全に頭から飛んでた…
もう途中まで書かれてるならIFとしてオチまで楽しんだ方が得かな?


164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 15:36:22.47 ID:74UMuSgu0
2
どのみち仕切り直しだよね?
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