他の閲覧方法【
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
全部
最新50
安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3
Tweet
655 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/24(土) 15:05:29.55 ID:dgXSndbn0
2
656 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/24(土) 15:47:39.29 ID:Q+hZZ/ch0
2
657 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/10/25(日) 10:36:31.21 ID:mPMGjaW+0
1スレ目の
>>406
あたりから分岐します
658 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/10/25(日) 10:38:21.78 ID:mPMGjaW+0
「見せてくださいシャル♥貴女が果てる様を♥」
じゅどじゅどじゅどじゅどっ♥♥♥ずぐっ♥♥♥ずこずこずこずこずこっ♥♥♥
「ひ、姫様っ♥♥♥わ、た…わたしはもう♥♥イクっ♥♥あーっ♥♥イクイクイクイクイクぅ♥♥♥」
「構いません♥存分におイキなさいシャル♥」
どぷぷぷぷぷぷぷっ♥♥♥♥
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ…♥♥♥イ、グ………♥♥♥」
「グオオオガアアアアアアアアア!!!」
ガンドフの陵辱は一度の中出しで終わらず、腰を止めることなく二度、三度と何度も執拗に貴女の中に精を吐き出し、
貴女は最終的に妊婦のように腹を膨らませ、蕩け顔を晒し放心した。
ひょっとすればこのまま死ぬかもしれないし、目を開けたまま気絶したのかもしれない。
「さあ次はわたくしの番ですね♥遠慮はいりませんよガンドフ♥我が騎士のように存分に弄ぶことを許します♥」
「ヌギィヤガアアアアアアアアアア!!!」
ずぶっ♥♥♥
両手を広げ怪物を受け入れたミルクの体を易々と持ち上げ、そのまま己のチンポに叩きつけるように結合させた。
「ああああああああああああああぁぁ♥♥♥す、凄すぎます♥♥♥わ、わたくしたったの一突きで♥♥壊れてしまいました♥♥」
その光景を見ながら、貴女の目から涙が垂れ落ちる。
その光景に絶望したのか、死にゆく貴女が流した単なる生理的反応だったのか。
「あはははははっ♥♥♥♥ははははははっ♥♥♥あはははっ♥♥♥」
狂ったように笑いながら犯される最愛の姫が…
どびゅびゅぐどぷぷぷぷっ♥♥♥どぴゅどぴゅ♥♥♥
「ぁぎ……♥♥♥♥…♥♥♥………………………………」
中出しされた瞬間、何ひとつ言葉を発さなくなった。
ガンドフはそれからも数回中出しを繰り返したが、物言わぬミルクに飽きたかのチンポを引き抜いて貴女の方へぞんざいに投げ捨てた。
「………」
「………」
何も言わなくなった主従が、ガラス玉のような瞳で頬を寄せ、膣内から大量の精液を垂れ流す。
結界の向こうで涙を流し、アミィの頽れる姿を最後に…貴女の視界は暗く……無になった。
安価下
1、戦闘中に戻り、先にガンドフを始末する
2、二人が来る前に戻り、アミィとタッグで挑む
659 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/25(日) 12:31:20.52 ID:qTeHDKt00
2
660 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/10/25(日) 12:48:38.82 ID:mPMGjaW+0
「これは結界術…!?まさか帝国の追手!」
貴女は時が巻き戻った事を自覚している。
なのでココアを淹れに行こうとしたアミィを引き留め、彼女も結界の内側に残す事に成功した。
一介の冒険者とはいえアミィの実力は並みではない。貴女と二人がかりであれば確実に勝利できるはず。
「…アミィ、落ち着いて聞いてくれ。わたしはたった今ループを経験してここにいる」
「!分かったわ…指示はお願いできる?」
やはり経験豊富な彼女は話が早くて助かる。これならば…
ずにゅっ♥♥
「ぅああああああぁあ!?♥」
ずぶぶっ♥♥
「あああああぁーーっ!?♥♥」
負けた。またしても敗北した。
剣と弓矢を叩き折られ抵抗不能になった貴女たちの膣内に、ガンドフとクロードの獰猛な勃起チンポが挿入される。
「ぃ、痛いっ…!♥抜きな、さぁ、あああっ!?♥」
短剣での抵抗も虚しく、腰を振るクロードに為す術のないアミィは反射的にクロードにしがみ付いてしまう。
「く、くそぉお…ぅあっ♥ああっ♥」
隠し切れない下種な笑みを浮かべ、男たちは貴女たちの衣服や胸当てを剥ぎ取り、大きな胸が揺れ弾む。
「シャル……!アミィさん……!ど、どなたか…二人を、助けてください…っ!」
教会の隅に震えて蹲るミルクのか細い声が聞こえた。
今結界内に彼女を守れる者はいない。すぐに自分も犯されるのだと知り、貴女やアミィを助けられない現実を見せつけられ…絶望しているのだ。
いっそのこと精神の限界を超えてループしてくれればまだ救いはあるのだが…
「しゃ、シャルちゃんっ…!ご、めんねぇ…♥ああっ♥役に立たないっんっ♥お姉ちゃんで…っ♥あっ!?♥やめてぇ♥そんなの知らないからっ…!♥」
「一度ならぬ、二度までも…このぉ!離せェ!ぅぐお゛!?♥♥お、大きすぎる…じ、死ぬっ…♥♥」
661 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/10/25(日) 13:03:33.23 ID:mPMGjaW+0
ずぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱん♥♥ぱん♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんぱんっ♥♥
「あっ♥あっ♥殺、せっ…♥こんな辱め…貴様らに、騎士の誉れは…ぅああっ♥♥」
「し、知らなかった♥♥こんなの全然、私…♥♥知らなかった…♥♥」
処女を奪い穢され、合成魔獣の快楽に染められて…アミィはほとんど正気を失いかけている。
「駄目だアミィ!気を確かに…ぐっ!?♥♥動きが、速く…激しくぅ…♥♥」
それは貴女も同じ事。突く度腹に浮き出るほどの巨根を力任せに打ち付けられ、まともな精神を維持できない。
「負け、ないっ…わたしたちは、負けなど…負け…ああっ♥♥あんっ♥♥あああっ♥♥ああ♥♥ああああ♥♥」
「貴方のチンポ気持ちいいのっ♥♥お願いもっと頂戴っ♥♥もっと奥に♥♥もっと激しくっ…♥♥合成魔獣ザーメン吐き出してぇ!♥♥」
どびゅるるるるる♥♥♥どぴゅどぴゅびゅびゅーっ♥♥♥ぶぴーっ♥♥♥
「負け、たああああああぁ♥♥♥」「イクうううううううう♥♥♥」
中出しと共に完敗を認めた貴女たちはそのあと五度程中出しされ、ミルクの犯される様も見せつけられた。
「これは結界術…!?まさか帝国の追手!」
三度、時が巻き戻る。今度はアミィを結界内に残してはいない。
なまじ数で互角という油断が貴女の剣を鈍らせたのだ。
(…まずは先にガンドフを仕留める。盾となってわたしの攻撃を遮るガンドフさえいなければ、クロードを倒すことは容易なはずだ)
「クロード…!ゃ、やめろ!ぐあああぁっ!?♥♥」
背面駅弁で抱え上げられた貴女の膣内に、ずっぷりとクロードのチンポがねじ込まれる。
貴女はまたしても負けた。三度目の敗北だった。
目論み通りガンドフを集中して狙い何もさせぬまま息の根を止める事には成功した。
しかしその巨体を隠れ蓑に不意を撃たれ、力での対決に持ち込まれ、この有様だった。
「くそっ…くそぉ…!♥」
ずぷずぷと抽挿されているチンポの気持良が忌々しい。
ガンドフの巨根と比較すれば少しばかり小さいが、その分クロードのチンポは馴染み…貴女と相性がいいのか分かりやすく感じてしまう。
(こいつの、チンポも…気持ちいいのか…!くそったれが……!♥)
「良い恰好だなシャルフィリア!だがな、もっと良い恰好にしてやるぜ!」
「がふっ!?♥♥ひぐっ…うわあああぁ!!?♥♥」
どぐん!どぐん!と音を立て毒針から貴女の体内へ毒が注入されていく。
その量が増えるたび、体内を言い知れぬ熱が駆けまわり視界がぼやける。
662 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/10/25(日) 13:16:31.66 ID:mPMGjaW+0
またしてもクロードの尻尾の毒針を注入され、熱量が一気に胸に凝縮し、鎧の胸部装甲が内側からの圧に耐え兼ねて弾け飛ぶ爆乳と化した。
「ざまあないな。ガンドフさんの仇だ」
最初のループと違うのは、貴女に毒針を抜く手が無いということだ。
止める手立てのない毒はどんどん体を巡り、大玉の西瓜のようなサイズにまで膨張を遂げる。
「こんな、惨めな…くあぁ!?♥♥ああっ♥♥ぅああぁ♥♥♥」
抽挿が本格化し、大きすぎる胸が冗談のように激しく弾む。
こんな無理な動きをすれば激痛が伴うはずだが、一切痛みが無いどころか、快感しか感じていない。
「どうだ。爆乳にされて嬉しいか?ほら、どうなんだ!」
「ぃぎゅううう!?♥♥♥」
乳首をひねられると、思ってもみない嬌声を勝手に叫んでしまう。
全身に回った毒のせいで、今の貴女はあらゆる刺激への耐性を根こそぎ失っていたのだ。
「そら!そらそら!剣聖の称号もミルク王女も!俺のモノだ!」
どちゅ♥♥どちゅ♥♥どちゅ♥♥どちゅ♥♥どちゅ♥♥どちゅ♥♥
ふざけるな。お前如きに姫様を好きにさせるか…と啖呵を切りたかったが、意味のある言葉を発する事ができない。
「射精すぞォ!ガンドフさん見ていますか!貴方を殺したシャルフィリアを今…!俺が中出しして倒します!」
「く、くりょーど…♥♥♥にゃめりょぉ…♥♥♥」
「俺の勝ちだシャルフィリア!!」
ぶりゅゆりゅりゅりゅぶびゅびゅ♥♥♥びゅびゅーっ♥♥♥どっぴゅどっぴゅどっぴゅ♥♥♥
「ひぐぅうううううううううううう♥♥♥」
大量に中出しされると同時、貴女の乳首から噴水のような勢いで母乳が噴き出した。
貴女は心が崩壊し、蕩け顔を晒しながら何度も絶頂させられてしまう。
「ミルク王女ぉ!ミルク王女オオオオオ!!」
「ぃやあああああ!?」
邪魔者が消え、クロードは本懐果たさんとばかりにミルクへ迫る。
精液と母乳にまみれた白濁の貴女は、ただ呆けたままミルクの姿を見つめていた。
663 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/10/25(日) 13:26:54.00 ID:mPMGjaW+0
「ああああぁぁ!!?♥♥♥」
ミルクの首筋に蠍の毒針が刺さり、数秒でミルクの胸元が弾け飛ぶように爆乳と化した。
「ミルク王女…!なんて美味そうなおっぱいだ!じゅるるるっ!」
「嫌ぁ!?♥♥お止めなさいっ、止めっ、あああああーっ!?♥♥吸わないでぇ…シャル!助けて!♥♥」
ミルクが貴女に手を伸ばすが、貴女は呻き声を漏らすことぐらいしかできない。
ミルクの胸にむしゃぶりつくクロードをどうにもできず…そのままチンポが────
「クロードお願い!嫌なの!わ、わたくし、あ、ああ、あ、あ、あ、あ、ああああ゛!?♥♥♥」
ぶちっ…ずにゅ…にゅぷぷ♥♥
ミルクの処女膜を突き破り、クロードの合成魔獣チンポが彼女の精液を穢す。
「や、やった!俺はついに、ミルク王女と一つに…!」
「ぅぅ、う…抜いてください…!♥♥ば、馬鹿な真似など、彼方らしく…♥♥」
それでもミルクはクロードを諫めようとするが、目を血走らせ興奮する彼を止められない。
「ミルク王女様!俺は!俺は貴女の!貴女の!貴女を!貴女を守る為!俺は!俺はああああああああ!!!」
ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥ずじゅ♥♥ずぐちゅ♥♥ずちゅ♥♥ずちゅっ♥♥じゅぐ♥♥じゅぐ♥♥じゅぐ♥♥じゅぐ♥♥じゅぐ♥♥
「ゃめてぇ♥♥♥クロードぉ♥♥♥わたくしは、こんな、こんなぁ…♥♥♥」
ミルクの首飾りの宝石が光を放ち始めているが、それより早く…ずっと速く…加速するクロードの腰遣いは危険な領域へと突入しすぐにでも…
びゅるるるどぴゅどぴゅっ♥♥♥どぴゅどどぴゅ♥♥♥
「こんなあああああああああああああああああぁ!?♥♥♥」
中出しとなって彼女を心の底から絶望させ、体の芯から絶頂させる。
「姫……様………♥」
自分と同じ爆乳と化し、目に光を宿さぬ廃人となった彼女へ手を伸ばしたと同時、貴女の視界も黒く染まった。
664 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/10/25(日) 13:33:00.31 ID:mPMGjaW+0
次こそは。
今度こそは。
そう信じ、時の巻き戻る限りに、不撓不屈の精神で戦い続けた。しかし…
「ぅぐぁあああ!?♥♥♥」
また負けた。繰り返すことで着実に経験し、有利になっているはずなのに。
「っひぎゅううう♥♥♥」
より惨めに、より無様に、結果は悪くなっていく一方。
「いぎゅいぎゅぅ♥♥♥」
例え一時的に上手く事が運んでいても、ギリギリで敗北し。
「イグぅううううう♥♥♥」
片方を倒しても、必ずもう片方に犯され。
「チンポチンポぉ♥♥♥チンポおぉ♥♥♥」
そうでない時は二人に寄ってたかって犯される。
貴女も、アミィも、ミルクも…何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度でも犯された。
そこでようやく気付いた。既に貴女の意識に勝利やミルクを守ろうとする信念が無くなっていたことに。
(あー…そうかぁ…わたしは、負けるのが…好きになっていたのか♥)
665 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/10/25(日) 13:56:31.73 ID:mPMGjaW+0
廃教会の扉を開け正面からガンドフとクロードが姿を現した。
「………」
「………」
「よく、来たな」
貴女は仁王立ちで二人を歓迎していた。
すぐ傍に、貴女の不意打ちで気を失っているアミィとミルクが昏睡している。
「二人には眠ってもらった。邪魔だからな」
月明かりに照らされている貴女の姿は…剣を持たず、それどころか軽鎧さえ身に纏わず、薄いインナー着のみだった。
「お前たちのチンポ…♥わたしに味わわせてみろ♥」
股を広げ、エアフェラで挑発する貴女に対し、ガンドフとクロードが合成魔獣となって襲い掛かった。
ぶすっ♥ずぶっ♥♥♥ずぼおっ♥♥♥
「あああああああああ〜♥♥♥キたあああぁぁん♥♥♥」
クロードの毒針が無抵抗な貴女の胸元に突き刺さり、即座に爆乳化。
そして貴女の溢れ出る雌臭に異常興奮した二体は、二穴責めではなく、迷いなく二輪挿し…同時に膣内へと剛直チンポを挿入。
「良いぞ♥♥流石だ…♥♥お前たちになら…背中を…まんこを預けられるっ♥♥」
幾度も共に戦い、共に訓練し、互いの背中を預け合ったあの日々は…この時の為だったのだ。
ぐぼっ♥♥ぐぽっ♥♥ぐぽっ♥♥ぐじゅぽっ♥♥
(大丈夫だ…ループする限り、わたしはいつか、正気を取り戻し…この二人にも、勝てるだろう。だから今は何も問題はない…
思う存分、ガンドフとクロードのチンポを堪能できれば、それで…♥)
……………二人いればわたしに勝てるとでも思ったか?ふっ、大正解だ♥♥」
「「…っ!!」」
敗北を受け入れ、笑ってすら見せる貴女に、雄の本能を激しく刺激されたのか、合成魔獣たちの腰遣いが白熱。
ずぼっ♥♥ずぼ♥♥ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥ずぶちょ♥♥ずじゅ♥♥ずじゅ♥♥ずじゅっ♥♥ずじゅずじゅずじゅずじゅじゅぼじゅぼっ♥♥
「遠慮はいらないっ…わたしも全力でっ…イクっ…♥♥」
どぷぷぷぷぷ♥♥♥どぷぷぷ…ごぴゅどぴゅ♥♥♥びゅるるるっ♥♥♥どぴゅどぴゅ♥♥♥どぴゅ♥♥♥
「イックうううううううううううううううううう♥♥♥」
人の受けられる許容量を遥かに超越した精子が、膣内から溢れ出て教会の床を白濁に汚す。
「わたしを、倒したお前たちこそ……剣聖の名に相応しい…♥♥♥流石だ…勇者、たちよ…♥♥♥ふふ、ふ…♥♥♥」
ミルクは昏睡させた。目覚めるまでは、今回のループも思う存分愉しめるだろう。
夜は終わらない。未来永劫に。欲望に果て亡き限り。
666 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/10/25(日) 13:57:54.75 ID:mPMGjaW+0
END 朽ち果てた誇り
667 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/10/25(日) 13:59:50.35 ID:mPMGjaW+0
今回はここまでにします
続きはまた来週にでも
今回は流れが決まっていたので安価募集少な目でした
次もこんな感じになる可能性はあります
安価下1〜集まるまで 先に2票集まったモノ
1、何も始まらないif
3、フランクフルトif
4、フェアリス、シロカif
5、ヴェロスif
6、レオニクス皇帝(ループ暴走)if
8、第一王女たちの幕間劇
9、ミルクのパパif
668 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/25(日) 14:26:10.17 ID:NwG36Xix0
6
669 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/25(日) 14:27:26.08 ID:rixel0bgO
9
670 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/25(日) 15:11:09.49 ID:AGr9HnZY0
おつおつ
安価は9
372.93 KB
Speed:7.2
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
新着レスを表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
スポンサードリンク
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2026/05/10 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)