安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3

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671 : ◆ra.jqt4ROA [sage saga]:2026/10/29(木) 07:07:34.92 ID:r8a3Jg9Y0
平日の没次回作候補垂れ流し

女体化戦国武将モノ

タイムスリップor目が覚めたら女になっていた主人公が、なぜか戦国武将が美少女になっている世界にやってきて
平和を乱す者たちや魑魅魍魎と激しいイクサを繰り広げつつ日ノ本一統を目指す物語

美少女武将はいずれも一騎当千の強者揃いだが、裏切りや農民の一揆、邪悪な武将の軍勢や魑魅魍魎の大軍が立ちはだかる
負ければ当然情け容赦無用!勝ては無双!負ければ逆無双!生きるかイカされるかの戦国合戦物語

一番の問題点は作者の歴史知識が大河ドラマやいくらのゲーム知識しかないこと
三国志を元にする案もあったが、そっちはより知識が縮小するのが悩みどころ。いっそのこと全員オリジナルの武将にすべきだろうか…?
672 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/29(木) 16:25:18.18 ID:IcpwwDh10
オリジナルでいいんじゃないかと
参加者も知識ある人ばっかりじゃないしね
673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/29(木) 16:36:26.88 ID:0IXSV0djO
鬼武者とかSEKIROみたいな『戦国の日本orそれに限りなく近い和風の世界だけど魔物とか妖怪みたいな和風ファンタジー要素もある世界』辺りを舞台にすればいけそう

登場人物も名前だけカタカナで『ノブナガ』『シンゲン』みたいに学校で習う程度のキャラをモチーフにするとか
674 : ◆ra.jqt4ROA [sage saga]:2026/10/29(木) 18:38:40.45 ID:r8a3Jg9Y0
ご意見もらったらやりたい欲がどんどん湧き上がって来た…次回作どうしよう

新作何するかはif全部消化した後の気分で決めます
675 : ◆ra.jqt4ROA [sage saga]:2026/10/31(土) 11:10:43.65 ID:o1R5piZ40
今日はちょっと予定が合いそうにないので更新は明日に見送ります
676 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/31(土) 21:16:50.52 ID:sNzkSeMDo
おつかーれ
677 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/11/01(日) 06:32:16.87 ID:iWF7YMOx0
始まるのは…


安価下

1、フウラがクソガキ客に堕とされた世界線から(>>30あたりから)
2、フウラの脱出行為にミルクが内心イラついた世界線から(>>35あたりから)
678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/11/01(日) 07:15:31.02 ID:PkFm5pbP0
2
679 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/11/01(日) 08:16:22.42 ID:iWF7YMOx0



「っ…フウラさん!大丈夫ですの!?」

「ん。問題はない。私は平気」

「…無事で良かった」

半日ぶりに部屋へ戻ったフウラを心配してフローラさんとエルサさんが駆け寄った。

貴女も少し離れ彼女の安否を窺う。本来なら一番に駆け寄るべきなのだが、そういう気分にはなれなかった。

「私のことより話がある。ここを出る算段の話」

フウラが広げて見せる手のひらには、従業員から盗み出しただろう小さな鍵が存在した。

「「!」」

「…」

フウラの言葉に期待する二人。貴女というと…

(フウラさん……なんて余計な真似を…!)

抑えきれず親指の爪を噛み、内心舌打ちするほど苛立っていた。

折角パパと一緒になれる算段がついたばかりなのに、ここを抜け出せばパパとの幸せな未来は水の泡となってしまう。

…フウラが己の為に屈辱に耐え掴んだ成果だというのに、あろうことか貴女は彼女の勇気ある行動に心の内で唾を吐きかけていた。

貴女は…


安価下

1、オーナーに情報を流し3人を罠にハメる
2、フウラもパパに堕としてもらう
680 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/11/01(日) 09:05:48.32 ID:LOc1gq0DO
1
681 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/11/01(日) 09:34:25.93 ID:iWF7YMOx0










────────────

────────

────


「…なるほど、お話は理解しました。貴重な情報提供ありがとうございます」

「是非有効活用していただければと」

にこにこと微笑む貴女とは対照的に、葉巻を吹かせるオーナーは訝し気だった。

「…それで見返りは何をお求めで?」

「勿論、わたくしと…おじ様の婚約を♥」

「……その為なら、お仲間も差し出せると?」

「無論です。皆さんには大変お世話になりましたが…わたくしたちの家族愛を邪魔するであれば、消えていただかないと♥」

「ぶっ…!ふ、ふふ…なるほど………。怖いお嬢さんだ。我々より余程恐ろしい」

「いえいえ」

貴女の意図を察したのか、オーナーは葉巻をもみ消し笑った見せる。

対し貴女も王女らしく堂々と美しく、それでいて心の内から闇が溢れ出すようなどす黒い笑みを浮かべる。
682 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/11/01(日) 09:41:16.80 ID:iWF7YMOx0







「大人しくしろ!お仲間がどうなってもいいのか!」

「くっ…!」

その日の深夜、明日に備え眠っていたフウラたち3人が娼館の従業員たちに取り押さえられる。

本気で抵抗すれば訳もない相手だろうが、貴女を人質に取られているせいで何もできない。

当然これも貴女が仕組んだ計画の内。貴女が望んで裏切った事を理解できるはずがない。

「は、離しなさい!わたくしを、あぁっ!?そん、や、やめっ…あああああぁ!?♥♥」

「オラっ!大人しくチンポハメられて、ろよッ!」

「こんな、こと、なんてぇ…くあぁ!?♥♥」

「フローラ…!エルサ…!」

「ダークエルフにハメんのは初めてだなぁ。こういう役得があるから辞められないんだわ」

「このっ…許さな、ああああああーっ!?♥♥」

寝間着姿で薄着のフウラたち3人は抵抗らしい抵抗も出来ぬまま、男たちにチンポを挿入されてしまう。

反抗的な彼女たちに二度と脱出する考えを抱かせないよう、徹底的に犯し尽くして教育するのだろう。

「この女締まりえっぐいぞ!」

「こっちの王子気取りもだ…!ってか胸もでけぇし。娼婦どころか肉便器の天才だろ!」

「ダークエルフのまんこ…!こりゃとんでもねぇ!初物でもないのにこのキツトロまんかよ!」

「んっ…!♥♥んっ…♥♥しゃ、シャルフィリア、アミィ…ご、ごめん…!ミルク…の、事…っ!♥♥」

自分が犯されているというのに、フウラが案じたのは貴女の身の安全だった。

この姦計が、貴女が仕組んだモノであるとも知らず、抑えつけながら腰を打ち付ける男に、チンポの快楽に耐えられなくなり…

「わ、わたくし…は、初めてのはずですのに♥♥ど、どうしてなのっ♥♥あっあっ♥♥」

「僕も、む、無理だ…♥♥耐えられないっ♥♥」

「や、やっぱりチンポに勝つの…無理っ……無理…無理ぃ♥♥♥」

びゅるるるるるる♥♥♥どびゅどびゅびゅぷ♥♥♥

「「「イクうううううぅ♥♥♥」」」









「さようなら皆さん。今までありがとうございました」

数時間後、従業員たちの肉便器と化し虚ろな瞳でされるがまま犯されている3人に、気持の籠っていない謝辞を述べた貴女が、

振り返ることなくその場を後にした。既に心の内には、仲間たちや貴女の騎士への想いなど無い。

娼婦として取引するよりも何十倍も高価な値段でパパに購入してもらった貴女が、パパと家族として引き取られるのだ。

「パパ…♥」


安価下

1、パパと再会するなりその場でヤる
2、パパの屋敷でヤる
683 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/11/01(日) 09:44:36.01 ID:F1sGNjOEO
2
684 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/11/01(日) 09:53:13.32 ID:iWF7YMOx0
「よく来たなミルク。逢いたかったぞ」

「パパぁ♥」

馬車から降りるなり、貴女は愛するパパのふくよかで大きな胸に飛び込んだ。


エクスタシアから馬車で揺られることおよそ半日。数々の関所を素通りしたことや、見受け金を一括払いしたことから、

パパが相当裕福な事は察しがついていたが、それも納得。パパはドリミア共和国の宰相だったのだ。

その権力と財力によって、貴女の亡命という当初の目的は、これ以上ないほどあっけなく達成された。

しかしそんなもの、パパと愛し合うこれからの日々と比較すればおまけでしかない。

貴女がかつて暮らした王城にも劣らぬ大屋敷。幾人もの使用人たち。そして聖王国よりも豊かな資金力が窺える煌びやかさ。

それらをパパが牛耳っているという頼もしさと誇らしさが、貴女の内から湧き出て止まらない。

貴女は…


安価下

1、エントランスで我慢できずヤる
2、ディナー中に堪え切れずヤる
3、寝室で辛抱堪らずヤる
685 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/11/01(日) 10:37:23.92 ID:A1fJ9EwS0
2
686 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/11/01(日) 11:22:37.06 ID:iWF7YMOx0
「パパっ…♥わたし寂しかったぁ♥」

「まったく、迎えに行く約束だったのに、1日も我慢できずに自分から来るなんて…ミルクはいけない娘だねぇ」

「ごめんなさぁい♥堪え性のないわたしに、たっぷりお仕置きしてほしいのぉ〜♥」

まるで犬が飼い主に尻尾を振るように、ミルクは自分の武器たる巨乳を押し付け腕にしがみ付き、上目遣いで媚びる。

「まあまあ。ここまで長旅で疲れただろう。まずは食事にしようじゃないか」

「はぁ〜い♥」

実の両親にも、姉にも、当然シャルフィリアにも見せたことのない、気品を忘れただ雌として甘える姿を、言い咎める者は一人もいない。



運ばれてくる料理はどれも極上のモノばかりだった。前菜のサラダやスープ、焼きたてのふわふわパンに、唇で嚙み切れそうな程柔らかいステーキ…

貴女が王女として暮らしていたと出来も、毎日は食べられないディナー。それをパパは『望むなら毎日でも』食べさせてくれるのだと言ってくれた。

腹が満ちると、次第に抑えていた欲望が我慢できなくなってくる。

「ねえパパ…デザートの前に、口直しが欲しくない?」

そう言って立ち上がった貴女は、おもむろに豪華なドレスをたくし上げ…ぐちょぐちょに濡れそぼったおまんこを指で広げてみせる。

トロっとした愛液が糸を引いて、ゆっくりと床に垂れ落ちた。

「勿論口直しは、わ・た・し♥」


安価下

1、パパのチンポに跨って腰を振る
2、パパにバックからガンガン腰を振られる
687 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/11/01(日) 11:48:09.22 ID:haET/5w50
2
688 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/11/01(日) 12:12:10.43 ID:iWF7YMOx0
「ふぅ…まったくはしたない娘だ。こいつは親としてたっぷりとテーブルマナーから教え直さなきゃだなぁ」

言いつつパパが極太勃起チンポを露出しながら貴女に向かってくる。

「パパぁ…♥パパきてぇ♥」

貴女は長いテーブルに両手を付き、お尻をフリフリと左右に揺らして待ち焦がれ…ぴとっと熱々のチンポが割れ目に押し付けられる。

「召し上がれ♥」

ずぶずぶっ♥♥

「ああああああああぁぁん♥♥」

極上の膣内を抉るように、凶悪なパパのチンポ貴女の奥へ奥へと無遠慮に分け入ってくる。

(昨日ぶりのパパチンポ…っ♥♥やっぱり凄いっ…!♥♥)

舌を伸ばし口尻から涎が垂れるほど感じている貴女を、もう二度と離すまいとばかりにパパが後ろから一気に突き上げる。

「ああっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥パパっ♥♥」

「ぅぐっ…!何が口直しだ…ッこのハメ心地…まるでメインディッシュじゃないか!」

ずぱんっ♥♥ずぱん♥♥ずぱん♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥

「この締め付け、それにこの絡むようなヒダ…っ!こんなボリュームのある娘まんこを…!味わえばまた、腹が出てしまう!

これ以上肥えてはいかんと医者にも言われているんだよ私はね!」

「わ、私もぉ♥♥パパのぶっといチンポで♥♥お腹の奥までパンパンっ♥♥お腹いっぱいにされちゃったよぉ♥パパ〜♥♥」

グイっと顔を掴み寄せられ、バックで犯されながら貴女とパパと舌同士が濃密に絡み合う。

「パパぁ♥♥パパぁあ♥♥」

豪華なシャンデリアに照らされ、美しい調度品が並ぶダイニングルームに、いやらしく喘ぐ嬌声と、親娘の愛し合う抽挿音が響く。
689 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/11/01(日) 12:26:18.08 ID:iWF7YMOx0
「ミルクのおまんこっ…おまんこパイ包み焼きっ…最高だよっ!これなら、いくらだって、平らげられそうだ!」

「あぅっ♥♥あっ♥♥嬉しいぃ♥♥パパが嬉しいと♥♥わたしも嬉しいからぁ♥♥もっとして♥♥もっと犯して♥♥わたしのこと味わい尽くしてぇー♥♥」

「くぅうう!私の娘はなんてえっちな娘だ!是非ともご両親に挨拶したかったよ!あなた方の娘さんはとんでもないドスケベな娘だってねぇ!」

「そうなのっ♥♥ミルクはとってもイケない娘だからぁ♥♥国の恥っ♥♥王家の恥っ♥♥恥まんこだからぁ♥♥」

ぶるんぶるんと巨乳が弾み、テーブルに突っ伏してもパパは責め手を弱めず、重たい体重を乗せさらに深くまで挿入を遂げる。

ずんっ♥♥ずんっ♥♥ずんっ♥♥ずんっ♥♥ずんっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐんっ♥♥ずぐんっ♥♥

「ぐっ、そろそろ一度射精すぞ…パパの熱々ザーメンソースを、ミルクのおまんこにたっぷりご馳走してあげようじゃないかっ!」

「欲しい♥♥パパのソース♥♥パパのぷりぶりザーメンソース大好き♥♥おまんこから溢れるぐらい♥中出ししてほしいよぉパパぁ♥♥♥」

「ぬぉっ、熱々の内に、遠慮せず…いただきなさいっ!」

びゅりゅりゅりゅびゅりゅりゅぶびゅ♥♥♥どぴゅどぶぶぶ♥♥♥どぷどぷっ♥♥♥どぷどぶ♥♥♥

「イクうううううううううううううううううううぅ♥♥♥パパぁああああああ♥♥♥」

パパの精液が、一滴残らず貴女の膣内で濁流の如く雪崩れ込む。貴女は体をビクつかせながら、パパにしっかりと種付けをご馳走になった。

「ご馳走様…でしたぁ♥♥♥」

「こらこら。まだデザートが残ってるだろう」

「ふぁい…♥♥♥」

パパのチンポは依然として萎えを知らず、精液の肉壺と化したまんこの中でも抜群の存在感を維持している。

「パパぁお代わりちょうだ〜い♥」

「まったく、仕方のない娘だなぁミルクは」

「やったぁ♥パパ、だーい好き♥♥♥」
























「…パ……」


「パパ……ぃて…ぉ…」


「パパ、起きて…起きてよパパ!」
690 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/11/01(日) 12:36:07.64 ID:iWF7YMOx0
「ぬがふっ!?」

「もぉ〜パパが起こしてって言ったのに。そろそろお仕事の時間でしょ」

「あ、ああすまんすまん…夢を見ていたんだ。お前がここに来た頃の夢さ」

「もー何年前の話?今日は大事な会議があるんでしょ。ほらしゃっきりしないと駄目だよー」


あれから10年。

ドリミア共和国の宰相としての地位を権力をより絶大なモノとし、最早この国はパパのモノも同然だった。

大国が連携して行った継続的経済制裁によって、全盛期の力を見る影もなく失った帝国はミルクの祖国を滅ぼした時の脅威と国力をほぼ完全に喪失していた。

加えて絶対的カリスマである皇帝の失踪。四天王同志の内乱。そして去年の白騎士包囲網による白騎士の戦死…既に彼らに大陸の覇権を握る力はない。

貴女は意図せずして、祖国を滅ぼした帝国への復讐を己の手を汚すことすらなく成し遂げていた。

…だが貴女は特段その事に関心を抱いていない。そんなことよりもパパと愛し合い、パパとの愛の結晶である子どもたちの日々の方が何千倍も大事だからだ。

「さあパパ♥お仕事前にいつものセックス♥しましょ♥」

愛らしく媚びる貴女の姿に、10年前から変わらぬガチガチチンポが大きく勃起した。


「ああぁあん♥♥♥パパぁーっ♥♥♥」
691 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/11/01(日) 12:36:34.94 ID:iWF7YMOx0
END 幸せな父と娘
692 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/11/01(日) 12:37:45.40 ID:iWF7YMOx0
続きを今日中にやるかは未定ですが、次に何をするかの安価募集

 
安価下1〜集まるまで 最初に2票集まったモノ

1、何も始まらないif
3、フランクフルトif
4、フェアリス、シロカif
5、ヴェロスif
6、レオニクス皇帝(ループ暴走)if
8、第一王女たちの幕間劇
693 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/11/01(日) 13:14:16.16 ID:PkFm5pbP0
8
694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/11/01(日) 13:25:11.42 ID:A1fJ9EwS0
親子エロハッピーエンド良かった乙

8
695 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/11/01(日) 17:43:36.68 ID:iWF7YMOx0
本日はここまでで、続きは火曜日を予定しています

最後まで残りそうなフランクフルトif
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