他の閲覧方法【
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
全部
最新50
【安価】ゴブリンみてーなエロガキが安価の女の子にへばりついて腰ヘコ射精する
Tweet
1 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/07/31(金) 13:24:04.63 ID:JvV3Uv0yO
『自宅』
ある日。
精通を迎えた子供がその快感に狂い。
品性を捨てたゴブリンみてーなエロガキと化し、日々オナニーに没頭していた。
エロガキ「ちんちんがァー❤︎ ムラムラするぅ❤︎」シコシコ
エロガキ「射精しないとオチンチンが破裂してしまう〜❤︎」シコシコ
エロガキ「出るっ❤︎ 出るっ❤︎ シコる手が止まらない❤︎ 射精しちゃう❤︎❤︎❤︎」シコシコ
エロガキ「でももうオナニーなんかじゃ我慢できない❤︎ 女の子の身体にチンチン擦り付けて射精しないと我慢できない❤︎」シコシコ
エロガキ「そうだ❤︎ お姉ちゃんのところへ行こう❤︎ お姉ちゃんならきっとなんとかしてくれる❤︎」シコシコ
そんな妄言を吐きながら、隣の姉の部屋へ突入していく。
下半身丸出しで。
【名前】(この子の苗字がエロガキの苗字になります)
【容姿】(胸や尻の大きさなど)
【性格】(弟への普段からの対応など)
【備考】(必要あれば記載)
・『姉』安価下
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 13:34:15.94 ID:e0096KNc0
【名前】江口 柚葉
【容姿】茶髪のウェーブかかった腰までのロングヘア 全身むちむち爆乳で下半身も太め
【性格】優しい 甘やかしてる
【備考】無自覚ながら露出マゾな性癖があり無意識に露出度の高い私服を着る事が多い
3 :
◆jixxcmxnik
[saga]:2026/07/31(金) 13:45:11.55 ID:tu1v5A/oO
『姉の部屋』
ガチャ
エロガキ「おねえちゃーん♡♡♡」
柚葉「ひゃん!? お、弟くん? 急に部屋に入ってこられるとびっくりするよ?」
エロガキ「お姉ちゃん、抱きしめて〜♡」ピョン
柚葉「わっ! ちょっと待って──」
突然部屋に押し入りやいなや。
エロガキは姉──柚葉に飛びかかった。
柚葉は律儀にもそれを豊満な胸で抱きしめ、受け入れる。
柚葉「もう♡ いくつになっても甘えん坊なんだから♡」ナデナデ
エロガキ「えへへ〜♡ ごめんね、柚葉お姉ちゃぁん♡♡♡」ヘコヘコ
悪戯っ子を笑顔で軽く咎める、大らかな姉。
しかしそれとは裏腹に。
エロガキは柚葉の爆乳の感触を味わいながら腰をカクカクとヘコらせていた。
4 :
◆jixxcmxnik
[saga]:2026/07/31(金) 13:54:16.65 ID:U0eW4g9jO
エロガキ「おっ♡ おっ♡ おっ♡」カクカク
柚葉「んっ? 弟くん? それよりなんでズボンとパンツを履いてないの? 風邪引いちゃうよ?」
エロガキ「そ、それはぁ〜♡ これからお風呂に入ろうと……おほっ♡」カクカク
柚葉「さっきからガクガク震えてるけど……本当に大丈夫?」
エロガキ(お姉ちゃんのデカパイ堪能しながらチンポ擦り付けるのたまんねえ〜♡♡♡)
優しく抱きしめてくれている姉の好意を踏み躙るかのように。
性欲全開で胸味わいながら、チンコを擦り付けるように腰を振り続ける。
もっと堪能したいが最初からシコっていたので限界が近い。
エロガキ(やばい♡ お姉ちゃんの甘い匂いとおっぱいの感触が合わさって早くも射精しそう♡)
ここからどう射精する?
※以降エログロホモ展開なし。無理そうなものは再安価します。
安価下(シチュエーション)
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 14:04:09.88 ID:MlyByxZDO
姉の持ってるエロい露出度の高い私服に着替えて貰ってから(可愛い服見たいとか嘘ついて)
色んな柔らかい場所を擦り付けまくり堪能した後太ももの間に腰ヘコ射精
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 14:04:51.51 ID:8AdABCL1O
姉も風呂に誘って全身石鹸まみれになりながら腰ヘコしてフィニッシュ
7 :
◆jixxcmxnik
[sage]:2026/07/31(金) 14:06:01.30 ID:oHz/ib/SO
夕方まで少し空けます!
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 14:11:50.32 ID:MlyByxZDO
たんおつ
続き楽しみ
9 :
◆jixxcmxnik
[saga]:2026/07/31(金) 16:10:04.42 ID:mFYbDlrOO
エロガキ「お、お姉ちゃん♡ ちょっといいかな?」
柚葉「? なーに?」
エロガキ「お姉ちゃんのいつもの私服が見たいなぁ♡ ほら♡ あの可愛いやつ♡」
柚葉「私服に? 別に構わないけど、弟くんはそろそろズボンを着た方が……」
エロガキ「早く早く♡ 我慢できなくなりそうだから♡」
柚葉「う、うん……わかった。でもちょっと着替えるところ見られるの恥ずかしいからあっち向いててくれる?」
焦れる心を押さえながらエロガキは後ろを向く。
すると後ろから衣擦れの音がし始めた。
エロガキ(次に振り向いて柚葉お姉ちゃんを見たらもう我慢できる自信がない♡♡♡)
10 :
◆jixxcmxnik
[saga]:2026/07/31(金) 16:20:52.96 ID:bgYaw9WtO
──
ー
柚葉「お、お待たせ〜。いつもの服なんだけど、なんかこう待たれると少し恥ずかしいね♡」
エロガキ「おっっっ♡ えっっっっろ♡♡♡」
柚葉は肩紐で支える黒の薄いヘソだしキャミソール姿をエロガキにお披露目した。
それは彼女の大きすぎる巨乳の存在感を隠しきるには不可能なほど頼りなく。
メロンように実ったその乳の谷間がエロガキの眼前で溢れてかえっている。
エロガキ「おっほ♡♡♡ お姉ちゃん♡♡♡」ピョーン
柚葉「きゃん!? ま、また飛びついちゃダメ!」
エロガキ「こんな♡ こんな♡ デカパイを街中で晒しながら歩いてるの!?♡ もうこれ歩く猥褻物でしょ♡♡♡」ムニムニ
実の姉に向かってとんでもなく失礼なことを言いながら。
エロガキは柚葉をその勢いのままベットの上に押し倒す。
11 :
◆jixxcmxnik
[saga]:2026/07/31(金) 16:33:20.09 ID:8zi2H1sHO
性欲だけが脳に詰まっているエロガキの腕力は非常に高かった。
柚葉の細い腕ではエロガキにとても抵抗できず、ほとんど組み伏せられている。
エロガキ「お仕置きしなきゃ♡ おっおっ♡ 柚葉お姉ちゃんのおっぱいにお仕置き♡」グニグニ
柚葉(なんでさっきから腰を振って……。そ、それに胸に硬いのが押し付けられて……これってまさか)
腰をカクカクと振る度にエロガキの生チンコが強く擦り付けられる。
チンコに突かれる度にぐにゅん♡ぐにゅん♡と柚葉の胸が形を捏ねられる。
──ほとんどパイズリであった。
さらに既にドロッとした我慢汁が先っぽから溢れでて、黒いキャミソールに滲みはじめていく。
柚葉「お、弟くん? そろそろお姉ちゃん疲れてきたから……」
エロガキ「お尻♡ 今度はお尻向けて♡♡♡ ね♡」
柚葉「うぅ〜……」グスン
12 :
◆jixxcmxnik
[saga]:2026/07/31(金) 16:48:13.63 ID:yClGWwL4O
──
ー
エロガキ「お姉ちゃんのデカケツ♡♡♡ ボリューム最高♡ こんなミニスカートじゃ全然隠せてないよ♡」ズリズリ
柚葉「デカケツって言わないでぇ〜!」グスン
エロガキ「褒めてるんだよ、お姉ちゃん♡♡♡ おっ♡ 尻コキきんもち〜♡♡♡」ヘコヘコ
エロガキ「これが終わったら今度は〜〜〜♡♡♡」
柚葉(やっぱり弟くん……、私のことをえっちな目で見てるよぉ〜)グスン
おっとり気質で鈍い柚葉も流石に、ここまでの奇行を見せられれば弟が自分の身体に性的欲求を抱いてることに気付いた。
しかし強く拒絶して叱責する気が起こらない。
柚葉の中ではこんなゴブリンみたいなガキでも思い出の中では可愛い弟なのだ。
それに──。
柚葉(それに、弟くんにこんなにも強く求められるのは……そんなに嫌じゃないかも♡)
そんな呑気なことを思う姉を尻目に。
エロガキは姉の腋やお腹にもチンコを擦り付け、姉の柔らかい身体を堪能するのであった。
13 :
◆jixxcmxnik
[saga]:2026/07/31(金) 17:01:49.46 ID:KjeLzi/kO
──
ー
エロガキ「イク♡ イッちゃうっ♡♡♡ 太もも締めてっ♡ 思いっきり僕のチンチンをギュッとして♡♡♡」ヘコヘコ
柚葉「う、うん……。でもこれが終わったら本当に最後──」
エロガキ「早く早く♡♡♡ ふっといお姉ちゃんの太ももコキで射精させて♡♡♡」ヘコヘコ
柚葉(もう弟くん、本性隠す気なさすぎだよぉ〜)ギュッ
エロガキ「おっ♡♡♡♡♡」ビクン
どびゅっ♡♡♡
びゅる♡ びゅる♡ びゅる♡ びゅる♡ びゅる♡ びゅる♡
柚葉「ひうっ!? な、なにこの量!?」グチャ
エロガキ「おほ〜〜〜♡♡♡ 天国だァ〜〜〜♡」ドビュドビュ
柚葉の両太ももに強く挟まれた快感からエロガキはついに射精した。
ドプドプ♡と終わりなどないほど吐き出された性は、姉の肌を一瞬で白濁に染め上げ。
床にドロリとした粘液が垂れ落ちていく。
エロガキ「お姉ちゃん、大好き♡ おっほ♡♡♡」
柚葉「……弟くんのえっち」
14 :
◆jixxcmxnik
[saga]:2026/07/31(金) 17:07:06.54 ID:g4cdz1vTO
『翌日』
エロガキ「いやー♡ 昨日は出した出した♡」
エロガキ「あんなに射精したのは生まれて初めてだなぁ〜♡ さすがにあの後お姉ちゃんに怒られちゃったけど」
エロガキ「あの感じだと多分またいけるな♡ 柚葉お姉ちゃん優しいから♡」
エロガキは昨日のことを反芻し悦に浸る。
常人の何倍もあろう射精を実の姉の太ももにぶっかけてやったのだ。
外道極まりないが、このエロガキからすれば大層気分もいいだろう。
エロガキ「……しかし一晩眠ったらまた性欲が溢れてきた♡♡♡」
エロガキ「さて、今日はどうしようかな?」
�@『母親』に会う。
�A『隣の家のお姉さん』に会う。
�B学校へ行く(『先生』『女子生徒』など)
�Cその他・自由行動記入(無理そうなら再安価)
行動安価下
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 17:09:46.33 ID:vpvPRky/O
3 学校の女子生徒
16 :
◆jixxcmxnik
[saga]:2026/07/31(金) 17:18:48.84 ID:M9NGxpinO
エロガキ「よし! ちゃんと学校へ行こう!」
エロガキ「きちんと勉強して運動をして立派な大人になるんだ!」
エロガキ「そしてついでにこの溢れ出る性欲を学校の女の子に解消してもらおう♡」ギンギン
エロガキ「実は以前から目をつけてた子がいるんだよなぁ♡♡♡」
ニチャア、とろくでもないことを妄想するエロガキ。
既にこいつの脳内では想像の女の子がザーメンまみれにされていた。
そんな可哀想な犠牲になる小⚪︎生は誰だろうか。
【名前】
【容姿】(外見・胸や尻の大きさなど)
【性格】
【備考】(必要あれば記載)
『女子生徒』安価下
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 17:19:44.61 ID:l2orCFhwO
【名前】影山みゆ
【容姿】黒髪のおかっぱショート 眼鏡着用 やや身長低め
胸もお尻もかなり大きいが印象は地味
【性格】大人しい 自分に自信がない
【備考】自分は地味で暗い面白みのない人間だと思っているが隠れたエロボディと優しげな雰囲気のおかげで男子たちからは「俺だけが影山の魅力をわかってるんだよね」などと思われている
18 :
◆jixxcmxnik
[saga]:2026/07/31(金) 17:30:59.82 ID:dOaPMg4rO
『学校』
エロガキ「おはようー!」
男子1「おはよう、江口ぃ!」
男子2「よう! 今日もギリギリに来やがったな!」
エロガキ「いやー、実は昨日ムラムラして寝られなかったんだ♡」
男子1「いきなり下ネタかよ」
男子2「普通に女子が引くから控えろや!」
エロガキ「まあ、こんなモブどもはどうでもいいんだ。それより『影山』さんもう来てるかな?」
男子1「モブって……、影山ならもう来てるぞ。クソ真面目だからなぁ」
男子2「あいつこそモブだろ。つーかお前、別に友達ではなかったよな? あれと」
エロガキ「うん、友達ではないよ?」
友達ではなくて、性欲をぶつける対象なので。
そんなケズなことを相変わらず考えながら。
きちんと着席して本を読んでいる影山みゆを眺める。
19 :
◆jixxcmxnik
[saga]:2026/07/31(金) 17:59:28.02 ID:Muk77cGKO
みゆ「…………」ペラ
エロガキ(おっほ♡♡♡ 影山さん今日も可愛いなぁ♡ ──よし決めた! 今日は影山さんにぐちょぐちょに射精してやろ♡♡♡)
みゆ「………?」ゾッ
粘ついたゴブリンみたいなエロガキの視線を無意識に感じ取ったのか。
みゆは一瞬寒気がして身体を震わせた。
そんな影山みゆを見つめるエロガキに、男子1〜2は面白くなさそうな顔だ。
男子1(なんだこいつ……。さっきからなんでみゆを凝視してるんだ? まさか──)
男子2(江口の野郎、俺のみゆに惚れてんのか!? だとしたら許さねえぞ!)
男子1(確かにみゆは悪く言えば地味だが、それは静謐さがあるという意味で守ってやりたくなる儚さがあるんだ! あと胸が地味に大きいし!)
男子2(実は俺の精通相手はみゆなんだ! 以前廊下で転んだあの子を受け止めた時すごく柔らかくてそれが忘れられない! あと尻が地味に大きいし!)
男子1〜2(──だから俺のみゆに手を出そうってんなら、ダチとはいえタダじゃ済まさねえぞ!)
などと子供らしかぬ脳内葛藤を起こす男子ども。
残念ながら今日の放課後、彼らの思い人はエロガキに弄ばれることになる。
20 :
◆jixxcmxnik
[saga]:2026/07/31(金) 18:14:03.89 ID:p9Y4uSa7O
『放課後』
キーンコーンカーンコーン、と聞き慣れたチャイムが鳴り響く。
面倒な帰りのホームルームも終わり生徒たちが一斉に教室から去っていく。
遊びたい盛りの子供達なので一目散に学校から脱出したいのは当然だろう。
その喧騒に乗じるようにエロガキは影山みゆに接近する。
エロガキ「おーい、影山さーん♡」
みゆ「……? 江口くん?」
エロガキ「突然声をかけてごめんよ? 実は理科の先生から影山さんを連れてくるようにって言われたんだ」
みゆ「……先生から?」
エロガキ「うん♡ 別棟の理科室の方へね♡」
そこからエロガキは言葉巧みに影山みゆの誘導を試みた。
理科室は別棟にあり、そこに彼女を連れて行くことになったのだ。
別棟は授業以外でほとんど生徒は出入りせず、部活動も少ない。
学校内で事を行うにはそこがベストだ。
21 :
◆jixxcmxnik
[saga]:2026/07/31(金) 18:27:24.14 ID:tqPMbLq0O
『別棟』
みゆ「…………」テクテク
エロガキ(おほっ♡ こうしてじっくり見れば見るほど誘惑ある身体をしてるなぁ♡ 中学生──いや高校生のおっぱいと遜色ないんじゃないかな♡)
みゆ(江口くん……さっきから横目ですごいジロジロ見てくるなぁ。何かしちゃったかな、私)
エロガキ(地味だ地味だってあいつらは言ってたけど、身体はもう派手にエロいだろ♡ 小⚪︎生離れしてるよ♡ 僕も同じ年だけど♡)
影山みゆの身体にしか興味を一切示さない、ゴミクズのような人格のガキに狙われていることなどつゆ知らず。
みゆは健気にも自分に非があったと思い込んでしまっていた。
そしてそのじっとりした表情にエロガキの性欲はボルテージが上がり始めていく。
──仕掛ける、か。
エロガキ「あれ? 影山さん、窓の外を見て! 理科の先生がグラウンドにいるよ!」
みゆ「えっ? 私たちを呼んでおいて?」
言われるまま窓の外を見ようとエロガキに背を向けた。
当然、その隙をエロガキは見逃さなかった。
22 :
◆jixxcmxnik
[saga]:2026/07/31(金) 18:38:26.92 ID:7yVgMETQO
ギュッ
みゆ「え……?」
エロガキ「…………」ギューッ
みゆ(??? な、なんで私、後ろから抱きしめられてるんだろ? 江口くんに?)
同級生の男子が無言で後ろから抱きしめてきたのだ。
男子とロクに世間話もしたことがないみゆにとっては大きな衝撃を受けるのも無理はない。
このシーンだけ切り取ればこれからロマンティックな展開が始まりそうな予感さえする。
みゆ(も、もしかして江口くん。わ、私のことが、その好き……なのかな?)
エロガキ「………」ヘコ
みゆ(わ、わ、!だとしたら、そのすごく困るよ! どうお返事をしたらいいんだろ!)
エロガキ「……ぉ」ヘコヘコ
みゆ「江口くん。その、このままじゃ、私……」
エロガキ「おっほーーー♡♡♡」ヘコヘコヘコヘコ
みゆ「………え゛?」
23 :
◆jixxcmxnik
[saga]:2026/07/31(金) 18:40:12.73 ID:e5LJiBSjO
ここからどう射精する?
安価下(シチュエーション)(無理そうな再安価します)
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 18:44:46.75 ID:g1feeD810
無知な女の子に先っぽに搾るようにおっぱいを揉み込む
最初は感度悪く快感を感じてないけど、何度もやってる内に乳首がたってきて強い快感に戸惑っちゃう
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 18:45:32.36 ID:g1feeD810
あっ揉みながらお尻に擦りつける感じで
26 :
◆jixxcmxnik
[saga]:2026/07/31(金) 18:46:03.05 ID:Q+FSPTUUO
今日はここまでになります!おつかれさまです!
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 18:47:27.26 ID:pvh3YGAP0
窓にみゆの上半身を押し付けながらパンツの中に肉棒をねじ込み尻コキしながらフィニッシュ
服の下に手を入れて胸をもむとなお良し
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 19:01:40.46 ID:e0096KNc0
乙ー
えっちでいい文章
次更新も楽しみです
29 :
◆jixxcmxnik
[saga]:2026/08/01(土) 05:53:30.35 ID:7fGCk4tuO
同級生の突然の奇声と抱擁に困惑するみゆをよそに。
エロガキはいつの間にか下ろしたパンツからチンコを露出させ。
みゆのお尻に擦り付けるようにヘコヘコと腰を振り始めた。
エロガキ「おっほ♡ みゆちゃん♡ 背小ちゃい癖におっぱいとお尻大きすぎ♡♡♡ これで地味女子は無理でしょ♡♡♡」ヘコヘコ
みゆ「え、江口くん?」
エロガキ「決定です♡ 今日からみゆちゃんのお尻は僕の尻コキ専用オナホに決定です♡♡♡ おっおっ♡」グニグニ
みゆ(この人、さっきから何を言ってるのかわかんないよぉ〜!?)グスン
強い力でエロガキが絡みつき、彼女のお尻を乱暴に使いながらさらなる快楽を求めてチンコを擦り付ける。
まだ幼いみゆに尻コキなどという言葉は頭になかったが。
それでもエロガキのその気持ち悪い矯声と行動は彼女に強い嫌悪感を与えるには十分すぎた。
30 :
◆jixxcmxnik
[saga]:2026/08/01(土) 06:01:51.08 ID:7fGCk4tuO
エロガキ「それではおまちかねのオッパイの方も堪能しよっかな♡ デカパイ小⚪︎生の乳搾り〜♡♡♡」
みゆ「ぐすっ。もう、やめてよぉ……、江口くん、おかしいよぉ」
エロガキ「おかしいのはみゆちゃんのデカパイでしょ♡♡♡ それっ──♡♡♡」ガバッ
みゆ「あっ、……ん!?」タプン
むにゅん♡
むにゅ♡ むにゅ♡ むにゅ♡ むにゅ♡ むにゅ♡
みゆ(こ、今度はなにしてるの……? なんで私のおっぱい触ってくるの?)ビクビク
エロガキ「おっほ〜〜〜♡♡♡ まさかのノーブラ♡♡♡ 生おっぱい搾りだぁ〜♡ ブラジャーくらいママに買ってもらわなきゃダメだよ♡」モミモミ
みゆ「あ、……っ!」
エロガキ「乳首コリコリ〜♡♡♡ おっぱいモミモミ〜♡♡♡」
みゆ「〜〜〜っ」ビクン
31 :
◆jixxcmxnik
[saga]:2026/08/01(土) 06:12:31.23 ID:7fGCk4tuO
たぷん♡と揺れる性知識の薄い小⚪︎生の乳肉を鷲掴みにし揉みしだく。
牛の乳搾りを思わせるような卑猥な手つきで。
勿論、その間も腰へこ尻コキも忘れない。
小⚪︎生のデカパイとお尻を同時に味わう贅沢をエロガキは心から堪能している。
エロガキ「みゆちゃんは気持ちいい? 僕は最高に気持ちいいよぉ〜♡」ヘコヘコ
みゆ「わ、わかんないよ……そんなの。どうでもいいから早く離し──ひゃんっ!?」
エロガキ「乳首よわよわなんだね♡♡♡ さっきからちょっと摘んだだけで背中跳ねてるのバレバレ♡♡♡ それ感じてるって言うんだよ♡」コリコリ
みゆ「あ、ん……♡ その、コリコリするの、やめてよぉ♡」ビクン
エロガキ「やめな〜い♡♡♡ みゆちゃんの乳搾り気持ちいいもん♡♡♡」
みゆ「〜〜〜っ!」
鷲掴みにしても指の隙間から溢れるボリューム。
小⚪︎生離れしたその乳のボリュームを堪能する。
みゆは頬を真っ赤に染めながら、ささやかな抵抗をするが。
エロガキの腕力と比べると非力なので無力に近い。
32 :
◆jixxcmxnik
[saga]:2026/08/01(土) 06:21:18.72 ID:7fGCk4tuO
エロガキ「あっ♡ あっ♡ そろそろイキそう♡ みゆちゃん♡ 自分からお尻を振って♡ 僕のチンコを気持ちよくして♡♡♡」
みゆ「や、やだ……。なんか、江口くん、気持ち悪いから」
エロガキ「逆らうんなら乳首コリコリするの一生終わらないよぉ〜♡♡♡」コリコリ
みゆ「ひぅっ♡♡ 乳首、摘むのやめてぇ……♡ それ、変なの…♡」
エロガキ「感度よすぎでしょ♡ 乳首イキする才能あるよ、みゆちゃん♡ ──ほらほら早く僕をイカせないとみゆちゃんが先におかしくなっちゃうよぉ♡♡♡」
みゆ「うぅ〜〜〜っ♡」フリフリ
エロガキの命令に渋々と言った感じで従う。
さっきからお尻に擦り付けてきたチンコをさらに気持ちよくするように、みゆは自分からお尻を振り始めた。
これ以上、エロガキに胸を弄られたら本当におかしくなりそうだったから。
エロガキ「イク♡ イク♡ イクぅ〜〜〜♡♡♡ 小⚪︎生のデカパイ揉みながらお尻にザーメンぶっかけるぅ〜〜〜♡♡♡」ビクビク
みゆ「ぶ、ぶっかけ……?」
どびゅっ♡ どびゅっ♡ どびゅっ♡ どびゅっ♡ どびゅっ♡ どびゅっ♡
びゅるっ♡ びゅるっ♡ びゅるっ♡ びゅるっ♡ びゅるっ♡ びゅるっ♡
33 :
◆jixxcmxnik
[saga]:2026/08/01(土) 06:27:28.59 ID:7fGCk4tuO
──
ー
事後。
そこには泣きそうな顔でパンツとスカートにへばりついた大量の粘液を。健気にもティッシュで取ろうとしているみゆがいた。
エロガキの異常射精の量と粘度は常人の数倍はあるので取れるはずもないが。
エロガキ「あー♡♡♡ よかったよかった♡♡♡ みゆちゃんのお尻すごくよかったよ♡♡♡」
みゆ「うう……、酷いよ。パンツとスカートがぐちょぐちょになっちゃった。なんなのこれ……」ドロッ
エロガキ「それは精液と言ってね♡ 男の子が気持ちよくなると出てくるものなんだ♡ みゆちゃんのおっぱいとお尻が最高だった証だよ♡」
みゆ「……もう、帰ります」グスン
そう言って半べそをかきながらみゆは去ろうとする。
このドロドロになった服をどうお母さんに言い訳しよう、と。
そんなことを考えながら。
しかしエロガキがこれだけで満足するはずもなかったり
エロガキ「なにいってるのさ、みゆちゃん♡ 僕はまだまだ満足してないよ♡ 今度はそのおっぱいでパイズリできるか試してみようよ♡♡♡」
みゆ「……」グスン
びゅ〜〜〜♡♡♡
どびゅっ♡ どびゅっ♡ どびゅっ♡ どびゅっ♡ どびゅっ♡
55.68 KB
Speed:1.2
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
スポンサードリンク
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2026/05/10 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)