ドスケベ常識改変カレンダー Extra Stage

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42 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/09(日) 00:44:45.08 ID:htZSU2nA0
うおおなんという団結力 ただ後輩女が恋人の男を改変なしでヤらせる理由が思い付かないし酩酊で行くか〜


「「「「王様だーれだ」」」」


後輩女「またしても私です!いひひひひ真の女王〜!ひっく」


男「イカサマかぁ〜?」


後輩女「部長が作ったのにワケわかんない難癖草ァ!」


A真面目「あのー男先輩と後輩女さん、フラフラしてますけど大丈夫ですか」


お嬢「お休みになられた方が。なんか私達も変ですわ。ポワポワして」


後輩女「んじゃこの命令を最後にしましょ〜えーーーと…」


ドーナツ「はわわ…」


後輩女「……」


母乳娘「先輩?」


後輩女「……むにゃむにゃ」


お嬢「おほほ。半分落ちておりますわ。無理しないでください」


後輩女「い、いや…!この王様の権利を使わないなんてもったいないことは……!よし!Aが女子全員とセックスしなさい!」


男「A俺なんだが!」


後輩女「なにぃ!!?」


A真面目「こ、恋人だよね!いいの!?」


母乳娘「いやまあ、さっきもパイフェラとかしてましたけど〜。それでもセックスさせるのはやりすぎじゃ〜?」


後輩女「んんーー…た、たしかに(今愛を確かめ合ったとはいえ、私の彼氏だし部長。ドスケベ改変なら全然笑ってみてられるんだけどこれリアルガチだし)」


43 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/09(日) 00:52:21.88 ID:htZSU2nA0


説明子「あーあなんか全然思い付かねえな〜いい方法。よっしゃ、ちょっとの間認識改変と避妊ビーム!」

ピピピピ

ーーーーー

「「「「「「あばばばばばば」」」」」」

天界から降り注いだビームが7人に直撃!運命はセックスさせろと言っている!


後輩女「いひひひひエロけりゃいいんですよエロけりゃー!」


男「そうだなー!」


ドーナツ「男先輩、エッチしましょ〜♥️」


母乳娘「私も私も〜♥️王様の言うことは絶対〜♥️」


A真面目「僕はしっかり見ておきます!ドーナツちゃん恋人ですけど王様の言うことは絶対ですしね!」


男の娘「私も〜♥️」


お嬢「男さん、私ともぜひお願いいたしますわ♥️」


男「悪いな男の娘さん、A真面目!んじゃ、ひっく。みんなでチューしようぜ〜」


後輩女以外の女子3人と男が舌を絡め合う。顔を向かい合わせての舌を伸ばしている光景は奇妙にも映った。


ドーナツ「んちゅ、れろ♥️」


母乳娘「ん、んん〜♥️女の子ともチューしちゃってる〜」


男「ていうか!これも!これも!このおっぱいも触れるとかマジ!?(3人の胸を順番に触る)」ムニ♥️タプ♥️ムチ♥️


3人「きゃあーーーーーん…♥️」


後輩女「けらけらけらけら」


44 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/09(日) 01:02:13.79 ID:htZSU2nA0

男たちの前で服を脱いだ3人。三者三様の巨乳が目の前に晒される。


男「ふひひひこうして並ぶとお嬢さんの肌は白いな〜」


母乳娘「すごいです〜羨ましいな〜」


ドーナツ「うん。自分の肌はずかしくなっちゃう」


お嬢「ありがとうございます。しかしお二人もとても素敵ですわよ♪一緒に男さんとエッチしましょう」


男「ふひひひ全て100点だが、とりあえず全員の乳首吸うか」


3人「ん、はあ♥️あ」


3人の乳首を順番に吸っていく。母乳娘のみ、口の中に母乳が少しだけ流れ込んだ。


男「やっぱすげえドスケベな味だ」


母乳娘「んはあ♥️あん……男先輩、優しい吸いかた…母性本能くすぐられちゃう〜♥️」


お嬢「あらっ」


母乳娘「私男先輩のこと好きかも〜♥️」


ーーーーー


説明子「これも私の力だぜ(ピース)」

ーーーーー


男「おいおい困るぜふひひひ俺には彼女が」


母乳娘「そうですけど〜♥️もっと吸ってください♥️」


お嬢「お待ちください母乳娘さん、男さんとエッチするのは私もですわ。私もイチャイチャする権利がありましてよっ」


ムギュ


A真面目「わ。2人が男先輩に抱きついた。しかもおっぱいを挟むような形で」


男の娘「きゃー。後輩女先輩♪ジェラシーじゃないですか〜♥️」


後輩女「スーーーースピーーー(酩酊で活動停止)」


男の娘「あらっ」
45 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/09(日) 01:13:48.64 ID:htZSU2nA0

母乳娘「私と最初に仲良しエッチ♥️しましょー♥️」


お嬢「私が先ですわよね〜♥️男さん。おほほ。2年間見続けてきた私の体、お好きにして良いのですよ♥️」


男「うひょひょのひょ!!」


ドーナツ「タイミング見失っちゃった〜」


A真面目「あはははは。ちょっと安心だよ」


自分の身体を押し当てて男へアピールする2人。男は極楽を味わっていた。


男「じゃ、まずはお嬢さんだな!」


母乳娘「えーそんな〜っ。こんなに好きなのに。しゅきなのに〜♥️」


お嬢「おとなしくするのです母乳娘さん。さあ男さん。まさか後輩女さんとお付き合いし始めたあなたとこんなことをするとは、思いませんでしたが、実は嬉しいですわ♥️ふふふ、あれ、これって改変でしたっけ?」


母乳娘「改変って?」


男「ひっく。えーと?あれ…たしかに普通こんなこと…改変でもなければ…でもカレンダーはめくった記憶ねーし」

ーーー

ドーナツ「ちょい認識改変ビーム強め!」

ーーー

ビシャーン


お嬢「まあ、細かいことは良いでしょうおほほほ♥️」


男「そうだな〜!(お嬢の爆乳を鷲掴み)」モミュウ♥️


男「ヤバすぎ〜この弾力!ふひひひ!」


お嬢「はぁあ…♥️あんっ」


母乳娘「ほ、ほんとうにすごい…形もやらしいし…お嬢先輩えっちすぎる」


コリコリコリ♥️


男「乳首もいじめたところで、セックスしようぜ〜」


お嬢「あふ、あん、あ、んん、はう♥️ん♥️」


お嬢が養生シートの上に腰かけるになる。そしてゆっくりと脚を開いた。


お嬢「ど、どうぞ…♥️」


男「エッッ(死亡)」


男「エッッ(蘇生)それじゃ……入れるぜ…!」


お嬢「は、はい♥️」

46 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/09(日) 01:22:31.73 ID:htZSU2nA0
やば ビーム撃ったのは説明子じゃろ


男「うっぐ」


お嬢「…!」


2人の脳裏に鈍痛。そして眠る後輩女の姿が映った。ドスケベ改変でセックスするのはもはや罪悪感もない。むしろ後輩女含め自分達で積極的に動いてきた。しかし改変されていないなら話はまるで別。チョコとディフューザーで酩酊しなければそもそも王様ゲームもしていなかった。だがそんな精神はすぐにビーム効果で霧散した。今!今!今気持ち良ければいいのだ!


ズニュッ♥️


お嬢「んひゃああ♥️〜」


男「ふひひひ最高〜!!」


母乳娘「あーーーん!速く速く♥️私も〜男先輩っ」


パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!


男「んんーーーーぶっとぶ」


お嬢「あんっ!あんっ!あ、あん♥️素敵ですわっ♥️これ、このおちんぽっ」


ドーナツ「お嬢先輩がお、おちんぽだなんて♥️」


A真面目「うう」


そしてしばらくのピストンで、そのまま膣内にザーメンを放出した。


ドビュルア!!


お嬢「はぁううううっ!!♥️熱っ…〜♥️」


男「お、おおおお〜」


母乳娘「次は私〜♥️先輩先輩〜♥️」


ーーーーー




47 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/09(日) 01:34:32.11 ID:htZSU2nA0

母乳娘「あ、あんっ♥️あんっ♥️すごい、このチンポえっちすぎーーーーー♥️」


男「ドM尻揺らして感じてるな!おい!」ペシ


母乳娘「きゃいいいん!♥️お尻叩きやばい♥️」


母親譲りなのは母乳だけではなくM性癖もそうだった母乳娘が鳴く。そしてお嬢と同じようにザーメンを膣内で受け入れた。


ドクンドクン


母乳娘「はああ…♥️……あんっ…♥️」


母乳娘「いっぱい…出たぁ」


男「ふう、はう、ふう…少し疲れた…頭もフラフラするな」フラァ



ーーーーーーー


男「んで、起きてこれよ」


後輩女「あっちゃーーーー…あっちゃーーーーですね…」


お嬢「淑女として…う、ううう」


A真面目「な、なんであんなことに!?」


翌朝、全員が目を覚まし、服を着直し、向かいって反省会を行っていた。


男「つーか…(床に後頭部を押し付ける)本当ごめんな。全員それぞれ。俺はなんで(ドスケベ改変でもないのに)あんなことを」


ドーナツ「い、いえ〜私達もノリノリでしたし。お、おかしいですよね〜」


男の娘「(スマホタプタプ)…あ、お嬢先輩が持ってきてくれたこの海外製のチョコと、後輩女先輩が持ってきてくれたディフューザーの成分が超強力な催淫効果&酩酊効果ですって!」


後輩女「え、ええ(ドン引き)まさかそんな…(スマホを除き見る)……ほ、本当だ」


A真面目「あと、この銀の缶、普通にめっちゃアルコールですよ。全然気付かなかった〜」


男「俺と後輩女は普通に酒を口移ししてたのか(ドン引き)」


お嬢「(床に後頭部を押し付ける)私のチョコでこのようなことに。皆様大変申し訳ございませんわ…」


後輩女「お嬢先輩私のディフューザーのせいでもありますし!そんなグリグリ床に頭を押し付けると金髪ロングがモップみたいですよ!」


48 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/09(日) 01:49:15.49 ID:htZSU2nA0


とりあえず落ち着いた各々。問題は低用量ピルを飲んでいた後輩女以外の中出し。


男((望まぬ妊娠)(養育費)(中絶)(社会的死)(償えぬ罪))


男「ぐはぁ!!!!!」


後輩女「部長が死んだ!!」


お嬢「幸い、私がメイドからもらってきたアフターピルがございますわ。うちのグループが世界有数の製薬会社との協力のもと作り上げた5日以内ならば避妊率99%&副作用ほぼなしの優れもの。皆さん今飲んでくださいまし」スッ


後輩女(私も一応もらっておこ)


母乳娘「あ、ありがとーございますっ〜」


ドーナツ「私どうだったっけ…」


お嬢「とりあえず服用してくださいまし。せめてもの罪滅ぼしですわ」


男「お、お嬢さんすまねえ。ありがとう」


お嬢「ですから責任は私にございますし」


後輩女「いや〜中に出した張本人ですからね〜」


男「はふふぅ!!」


お嬢「貴方たち、改変で沢山中で出してきたのに意外ですわよ」ヒソヒソ


男「だって改変はそういう世界観だしルールだし、そもそも無かったことになるし。なー?」


後輩女「そうそう。全く話は違いますよね」


お嬢(小悪党というか小市民的と言いますか……まあ、私は男さんのならば……いえいえ、ピル飲みますけれども!)


A真面目「とりあえず、これからは気をつけて行きましょうね」


男の娘「そうですね〜。今思えば私も全然冷静じゃなかったなぁ」


49 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/09(日) 01:58:28.82 ID:htZSU2nA0


男「そういえばそのー。母乳娘さん。俺のこと本当に好きなのか?」


母乳娘「え?あーぜんぜんです!♪」


男「ぐはぁ!!!」


後輩女「部長が死んだ!いや当たり前でしょいひひひ」


母乳娘「多分酔ってて私もめちゃくちゃでした。気にしないでください、えへ」


男「そ、そうか」

ーーー


説明子「ビーム効果も寝て起きたら消えてるわな」

ーーー


日が昇りきる前に解散となった。男は後輩女と駅までの道を歩く。


男「今回は心臓に悪いな。後輩女ならともかく、他の子を妊娠させるのはやべーよ」


後輩女「私ならいいと思ってるの草生えますよ」


男「ふひひ。彼女だしなぁ!」


後輩女「んん………いや、時期があるでしょまったく。まあ、今回は素面での犯行ではありませんでしたし、知らなかったこととはいえ私にも責任ありますし。深く追及するのはやめましょ」


男「そうだな。今度は2人でデートしようぜ」


後輩女「じゃあその日の夜Disco○dで部長の乳首開発配信しましょうか。いひひひ」


男「まだ根に持ってて草ぁ!」


(((((それにしても、気持ち良かった(ですわ))))))

50 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/09(日) 02:11:53.84 ID:htZSU2nA0
最後の命令は、今回の王様ゲームが改変での出来事ならスムーズに進んだかもしれんな!その辺の機微が難しくて面白いわけだが。無改変は緊張感があるドスケベができる代わりに当たり前だけど派手なことはさせにくいデメリットもあるな!


説明子「次を安価で決めるぜ〜!時期は3月後半or4月の初め」

今回は私が考えたやつも選択肢に加えよう


1、部長(女体化男)後輩女地味子がお嬢の屋敷でドスケベメイド体験改変!
2、自由に考えて♥️


ドスケベ改変でも、改変せずでもOK! よく分かんない場合は私がアドリブを利かせるからな!安心して好きに書いて貰おう  過去の改変とか参考にしてみて 次回更新まで募集で ID被りは無効 次の私のレスのコンマに近いものを使わせてもらうね♥️

あと、好みのドスケベ案のレスに安価つけてコンマの援護するやつは、1つの案に対して一回までにしよう 

ちなみにこういう改変で、このキャラがこうして〜って風に書いてくれることが多いけど、勿論全然オーケーだし流れ分かりやすいからむしろありがたいんだけど、考えたドスケベ改変内容だけをリビドーのまま書いてくれても多分大丈夫だぜ 流れや巻き込まれるキャラはこっちで考えるからね♥️
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 05:39:02.69 ID:7EpuulHcO
改変無し
アフロディーテ様、男を誘惑するの巻
天界にいた頃の完全屈伏アクメが忘れられず男にぶち犯され孕まされる妄想をしながらドスケベ[田島「チ○コ破裂するっ!」]するアフロディーテ様(ちなみに日課)
また男にぶち犯されたいと願うアフロディーテ様は誘惑作戦を開始、ご近所さん特権を使い
·夕食のお裾分け(+なんかやたら際どい服装)
·風に飛ばされた下着(とんでもねぇドスケベデザインデカブラ&パンツ)を拾ってもらう
·お風呂上がり姿での玄関応対
といった感じにドジなお姉さんのご近所ハプニングで男をどんどん誘惑していく

ある日、男に家の用事を手伝ってもらう形で家に連れ込んだアフロディーテ様は遂に男に襲われることに成功する
神力が無い状態でもそもそも男のちんぽが細胞レベルでアフロディーテ様特効だったらしく、たっぷりとアクメ狂わされる
なお男には内緒だがアフロディーテ様はまたも男との子供を孕んだらしい
(大きくなっていくお腹に関しては認識改変で『元々妊婦だった』と周囲に認識させて誤魔化す模様)
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 15:39:21.89 ID:pOrmgmjX0
・・・時間停止改変
改変を逃れるのは、男、後輩女、天界系の人。能力は誰に対しても効く。倫理観や羞恥はほぼ通常通り。二日間。(平日と休日)

・・二人に提示される改変文
男と後輩女は二日間「時間停止」の能力を得る。空間的に一部残す、概念的に一部残すなど、自由自在。

・・備考
二人は、色々試しながら、あちこちで暴れ回る。
停止した世界での二人のドスケベ露出セックスプレイは必須で頼む。授業中の皆の前とか?エスカレートして、停止せずに隠れてセックスして、逃げの手段として使うのも見たい。
ちなみに時間停止はかなり限定的ではあるが既出。3スレ目の最後。男、後輩女、お嬢は記憶有。
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 00:18:06.81 ID:s40ubvmq0
2
改変ありで

HなRPG異世界ダンジョンリターン
男、お嬢、ドーナツ、茶道がダンジョンへ
前回(前スレ)の反省から運営の調整により隠しスキルはなし。今回こそは無双できると楽しみな四人。

だが、その時は知らなかった。

カンストした能力も初期値並みになってしまうデバフバグがあることを。

ドヤッて余裕ぶっこいてる中またモンスターたちにいかされるのがみたいです。あと女体化男もみたい。
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/12(水) 08:37:30.95 ID:ZL3fNTtIO
2
改変無し
母乳娘母、部下君との外回りが終わり直帰する予定だったがちょうど嵐に見舞われる
運良く部下君の家が近くだったので避難させてもらいお風呂まで貸してもらうが、部下君の方は母乳娘母の濡れ透けピッチリ姿や自分のシャツを着る姿に限界突破、『もうクビになろうが捕まろうが良い』と母乳娘母を押し倒す
最初はどうにか落ち着かせようとしていた母乳娘母だったが部下君がちんぽを晒した瞬間その大きさと太さ、さらに別の改変世界で散々年下の雄に好き勝手使われまくった影響でマゾ牝牛スイッチが完全にON、部下君に好きなだけ自分の身体を使わせる
火が着いてしまった母乳娘母はちょうど連休前に加えて夫が出張中、母乳娘も家を空けている事もあり部下君の家で疑似新婚お嫁さんプレイしながら週末の間ずっと母乳を撒き散らし種付け交尾に興じるのだった

以後、母乳娘母は度々部下君と『仕事の指導』や『出張』として家を空ける事が増え、数カ月後には母乳娘の妹が出来る事が判明するがそれはまた別の話である


ちょっと母乳娘母の部下君のキャラが好きなので良い思いさせたくなった
55 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/12(水) 20:54:56.29 ID:LLyEbd0j0
ドスケベ達ドスケベ案ありがとう♥️
このレスのコンマに近いやつを使わせてもらう!
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/12(水) 20:59:19.80 ID:VfOo5QeiO
久々過ぎて忘れてたんだけどこのスレの判定コンマの99と00って繋がってたっけ…?
それによって>>51>>54か変わるっぽいけど
57 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/12(水) 23:16:17.78 ID:LLyEbd0j0
>>56 説明しよう!繋がっているので今回は>>54なのだ これは前からそうなのだ 風の様子が変なのだ…(タイクーン王)


ドザァーーーーーーーーーー


母乳娘母「予報にも無かった大雨だ!」


部下「社用車使えば良かったですね!」


母乳娘の母である母乳娘母は営業職のバリバリのキャリアウーマン。切り揃えられたボブカットが突然のスコールで濡れていく。


ドザァーーーーーーーーーー


部下「社用車は全部使われてましたからね〜っ」


直属の部下である彼は母乳娘母に淡い恋心を抱く20代。ビジネスバックを傘がわりにしながら母乳娘母と小走りするが、みるみる全身が濡れていく。


母乳娘母「これでは会社には戻れんっ。仕方ないな…幸いもう寄る場所もないし直帰しようか」


ザザーーーーーー


母乳娘母「しかしこれは強烈だなはははは」


母乳娘母のジャケットもカットソーも濡れる。部下の目に圧倒的に揺れる胸と、雨で透けた黒を基調としたのブラが映った。


部下「うおおおおおお!?」


母乳娘母「どうした部下君、忘れ物か」タユンタユンタユン


部下「い、いえ何でも!課長!ここからですとタクシーや電車を使わざるを得ませんよね。俺の住むマンションが近くなので、一度避難しましょう」


母乳娘母「むむ。それはありがたいけどいいのかね」


部下「はい。課長の服も乾かしたほうがいいです」


母乳娘母「(自分の下着が透けていることに気づいた)うっ…ははは、こんな状態では電車に乗れないね。すまない、お言葉に甘えさせてもらうよ」


部下(課長が俺の部屋に!マジかぁ)


上司を気遣う部下を装いながら彼の心はウキウキだった。


ーーーーー


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