ドスケベ常識改変カレンダー Extra Stage

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53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 00:18:06.81 ID:s40ubvmq0
2
改変ありで

HなRPG異世界ダンジョンリターン
男、お嬢、ドーナツ、茶道がダンジョンへ
前回(前スレ)の反省から運営の調整により隠しスキルはなし。今回こそは無双できると楽しみな四人。

だが、その時は知らなかった。

カンストした能力も初期値並みになってしまうデバフバグがあることを。

ドヤッて余裕ぶっこいてる中またモンスターたちにいかされるのがみたいです。あと女体化男もみたい。
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/12(水) 08:37:30.95 ID:ZL3fNTtIO
2
改変無し
母乳娘母、部下君との外回りが終わり直帰する予定だったがちょうど嵐に見舞われる
運良く部下君の家が近くだったので避難させてもらいお風呂まで貸してもらうが、部下君の方は母乳娘母の濡れ透けピッチリ姿や自分のシャツを着る姿に限界突破、『もうクビになろうが捕まろうが良い』と母乳娘母を押し倒す
最初はどうにか落ち着かせようとしていた母乳娘母だったが部下君がちんぽを晒した瞬間その大きさと太さ、さらに別の改変世界で散々年下の雄に好き勝手使われまくった影響でマゾ牝牛スイッチが完全にON、部下君に好きなだけ自分の身体を使わせる
火が着いてしまった母乳娘母はちょうど連休前に加えて夫が出張中、母乳娘も家を空けている事もあり部下君の家で疑似新婚お嫁さんプレイしながら週末の間ずっと母乳を撒き散らし種付け交尾に興じるのだった

以後、母乳娘母は度々部下君と『仕事の指導』や『出張』として家を空ける事が増え、数カ月後には母乳娘の妹が出来る事が判明するがそれはまた別の話である


ちょっと母乳娘母の部下君のキャラが好きなので良い思いさせたくなった
55 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/12(水) 20:54:56.29 ID:LLyEbd0j0
ドスケベ達ドスケベ案ありがとう♥️
このレスのコンマに近いやつを使わせてもらう!
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/12(水) 20:59:19.80 ID:VfOo5QeiO
久々過ぎて忘れてたんだけどこのスレの判定コンマの99と00って繋がってたっけ…?
それによって>>51>>54か変わるっぽいけど
57 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/12(水) 23:16:17.78 ID:LLyEbd0j0
>>56 説明しよう!繋がっているので今回は>>54なのだ これは前からそうなのだ 風の様子が変なのだ…(タイクーン王)


ドザァーーーーーーーーーー


母乳娘母「予報にも無かった大雨だ!」


部下「社用車使えば良かったですね!」


母乳娘の母である母乳娘母は営業職のバリバリのキャリアウーマン。切り揃えられたボブカットが突然のスコールで濡れていく。


ドザァーーーーーーーーーー


部下「社用車は全部使われてましたからね〜っ」


直属の部下である彼は母乳娘母に淡い恋心を抱く20代。ビジネスバックを傘がわりにしながら母乳娘母と小走りするが、みるみる全身が濡れていく。


母乳娘母「これでは会社には戻れんっ。仕方ないな…幸いもう寄る場所もないし直帰しようか」


ザザーーーーーー


母乳娘母「しかしこれは強烈だなはははは」


母乳娘母のジャケットもカットソーも濡れる。部下の目に圧倒的に揺れる胸と、雨で透けた黒を基調としたのブラが映った。


部下「うおおおおおお!?」


母乳娘母「どうした部下君、忘れ物か」タユンタユンタユン


部下「い、いえ何でも!課長!ここからですとタクシーや電車を使わざるを得ませんよね。俺の住むマンションが近くなので、一度避難しましょう」


母乳娘母「むむ。それはありがたいけどいいのかね」


部下「はい。課長の服も乾かしたほうがいいです」


母乳娘母「(自分の下着が透けていることに気づいた)うっ…ははは、こんな状態では電車に乗れないね。すまない、お言葉に甘えさせてもらうよ」


部下(課長が俺の部屋に!マジかぁ)


上司を気遣う部下を装いながら彼の心はウキウキだった。


ーーーーー


58 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/13(木) 17:49:15.30 ID:zFoH3SFw0


ジャアーーーーーー


母乳娘母「こんなことになるとは。部下君のマンションのシャワーを使わせてもらうなんて、もし今彼の彼女さんでも来たら大変だ。まあこんなおばさんならば大丈夫か」


母乳娘母「メイクは崩れないようにしておかないと。これからも顔を合わせる相手だからな」


体の汗を流す程度に浴びる。その音を聞きながら部下はタオルを敷いた服にドライヤーを当てる。


ブォオオオ


部下(課長がシャワーを浴びている!マジかよ〜)


さっきの下着透け透け姿を脳内で何度も再生する。


部下(ドスケベ過ぎた)


ガララ


母乳娘母「部下君。私の服はどうかな(浴室の扉を開け、声をかける)」


部下「うお!はい、えー。まだ湿ってます。すみません少し部屋でゆっくりしてください」


母乳娘母「本当にありがとう。しかし、そうなると部下君のシャツでも借りていいだろうか」



部下「お、俺のシャツですか!?」


母乳娘母「すまないさすがに嫌か」


部下「全然使ってください」キリッ


母乳娘母「ありがとう」


ーーーー



部下の目の前に自分のシャツを着た母乳娘母の姿があった。30代後半熟女の彼シャツスタイル、しかも黒下着がうっすら透けている状態の破壊力は部下の股間を膨張させる!


母乳娘母「これで、まあ大丈夫か。下も借りるのは悪いし」タユンタユン


部下(この課長スケベすぎる!)


59 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/17(月) 23:43:43.32 ID:+ioK1a2k0


母乳娘母が無遠慮に部下に近付く。鼻に大人の女の香りが漂い理性が吹き飛んだ!最近忙しくて一週間以上抜いていなかったのも大きい。


部下「うおおお課長!」


母乳娘母「うわっ!?ちょ」


ベッドの上に押し倒す。乾かしたがまだ湿っている髪がますます部下を興奮させた。


部下「課長!俺はずっとあなたのことが好きでした!(大胆な告白は男の子の特権)」ギュウウウ


母乳娘母「お、落ち着きたまえ…!私は既婚者だ…っんん、知ってるだろう」


肩を抑えていた部下の手がシャツを捲り、ブラをずらして爆乳を揉む。欲望のまま揉みまくった。


タポタポタポ♥️ムギュウウウウ


母乳娘母「やめ、やめるんだっ部下君。あんっ♥️今なら聞かなかったことにできる」


部下(うおおおおこれが夢にまで見た課長のおっぱい!乳首の色が結構濃いし、陥没してる!エロすぎるだろ!)


タポタポタポムチッ!ムチッ!


母乳娘母「んんんん゛♥️…っ〜…や、やめろっ!やめてくれ!君はこんなことをする男では…っ」


部下「なにっ!?これは、母乳…!?(陥没乳首から白い雫が垂れるのを見た)」


部下「どんだけドスケベボディなんですか課長ーーーーー!もう止まれねえんだよーーーーー!!」


ヂュルルルル!!
 

母乳娘母「くはぁああああ!!?♥️す、吸うなっ…!あんっ!こ、これからも会社で顔を会わせる相手なんだぞぉおお」

ビクンビクン


部下「はあ、はあ、はあ、課長の母乳美味すぎるぜーーーーーーー」


もはや止まれない部下がパンツを下ろし、勃起したチンポを露出させた。そして亀頭を眼前に見せつける。


ビキキキィ!


母乳娘母「ふはぁ!!?(な、なんて若々しい…精力に溢れたチンポ…わ、私に対してここまで興奮するなんて♥️)」



60 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/18(火) 01:10:22.77 ID:qvyl9tTs0


部下「ふーーーふーーーーー」


ビキキキキ


母乳娘母「はあ、はあ、はあ♥️(目か離せない。なにこれ…わ、私の身体が求めてしまっている!?)」


母乳娘母の肉体の記憶に刻まれた、これまで男たちに散々犯されアクメを楽しんだ記憶が無意識にチンポを求めた。


母乳娘母(あ、あり得ない!私は大きい娘と夫を持つ身だぞ!肉欲なんかに…)


母乳娘母「はあ、はあ、はあ。ちゅ♥️(無意識にチンポにキス)」


部下「うおおおおおっ射精(で)るぅ!!」ビュルルル


母乳娘母「んひゃぁあああ♥️!!?(顔にザーメンがぶちまけられる)」


濃厚なザーメンの臭いに母乳娘母は震えた。熟女マンコが容易く発情する。


母乳娘母「はふぅうううう♥️ふぅうううぅうん♥️ダメぇ……♥️こんなのダメ♥️」


部下(俺のザーメンが課長に…死ぬほど興奮する!もう課長のマンコを味わわずに終われねえ)


ショーツも乱暴に脱がせる。濃い陰毛が備わった母乳娘母のマンコをまずはガン見した。


部下「課長めちゃくちゃ濡らしてるな。はぁああああ(深呼吸)俺のチンポぶち込んでもいいですね」


母乳娘母「そんなことをしては…もう冗談じゃすまないぞ、はぁあん♥️」


部下「物欲しそうな顔して何言ってる!おらぁ!(挿入)」ドチュッ!!


母乳娘母「ふひぃいいーーーーーーーー♥️♥️っ!!!?(ほ、ほんとに入れた!?既婚者である私にぃいいいい!!?♥️♥️)」


部下も一線を越えた実感があった。しかし心地よい腟内の締め付けが腰の動きを止めることを許さない。


パンッパンッパンッパンッパン♥️♥️


母乳娘母「お、お、おおおお♥️ふおーーーーーーっ♥️♥️っ!!おおおぉおおおお♥️♥️っ!」



61 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/18(火) 14:33:08.13 ID:qvyl9tTs0

母乳娘母の膣内は熱く、ぬめりと蜜でぐちょぐちょに濡れていた。部下の若いチンポが根元まで一気に突き入った瞬間、壁を擦る感触が甘く疼いて腰が跳ねる。

ビクーーーン

パンッパンッパンッパンッパンッ!!


部下「うおおお…課長のマンコ締め付けすぎだろぉぉ!熱くて…柔らかくて…吸い付いてくる!」


母乳娘母「ひぃいいっ!あっ、あっ、あっ…だめぇっ♥️ホントダメ♥️ぬほほほおぉおおお!!?そんなに激しく突かれたら♥️!」


ベッドが軋むほど激しいピストン。部下は母乳娘母の爆乳を両手で掴み、指の間から白い母乳を絞り出しながら腰を打ち付ける。乳首は陥没状態から飛び出し、刺激されるたびにたぷたぷと甘いミルクを垂らした。


タポタポ タップン!タップン!


部下「見てくださいよ課長!おっぱいから母乳垂れっぱなしですよ!会社じゃいつもクールな顔してるくせに、こんなドスケベなカラダしてやがって…!」


母乳娘母「ほひひぃいいい♥️♥️!!っや、やめ…っはぁあっ!そんなこと言わないでっ!私は既婚者で娘もいるんだからぁあっ♥️」


言葉とは裏腹に、ザコマンはチンポを締め付け、腰も自然と浮かんで受け入れてしまっている。夫との性生活では味わえない、若々しいチンポに体が反応してしまう。


母乳娘母(お、夫とのセックスでは最近味わえない荒々しさで頭が飛んでしまうぅうう♥️)


部下は母乳娘母の両脚を大きく広げ、さらに深く打ち込んだ。


ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュウ!!


母乳娘母「ひぎぃいいいっ♥️♥️!!そこっ…だめぇっ…子宮に当たってるっ…あっあっあっ♥️おあああ゛ぁ!!!(舌出しアクメ)深すぎりゅあ!!!」

ビクンッ!!


部下「はあ、はあ、はぁ!!課長の子宮、俺のチンポ求めてるみたいに動いてますよ。ほらもっと出せっ母乳!吸ってやりますから」


部下は乳首を舌で舐め強く吸い上げる。白い母乳が勢いよく口内に流れ込み、それを飲み干しながら腰を止めない。


ヂュルルルルル ゴクン♥️ゴク♥️


母乳娘母「んんん゛゛っ♥️♥️吸わないで…っ!あひぃーーーーー!!いやいやぁああああ!!部下君っ!おひひひぃい!!♥️あひっ!!らっめ!!」


部下のチンポが子宮口を何度も突くたび母乳娘母の意識が飛びそうになる。夫とのセックスでは決して届かない場所を、若い部下が容赦なく抉っていた。記憶にはないがドスケベ改変で何度も味わった感覚。


部下「課長イってください!。俺のチンポでイキまくってくれ!会社で見せたことないアへ顔晒しながらっ」


ズポッ!グボッ!グボッ!グボッ!


母乳娘母「だめぇっ!!イクっ!イきまくっちゃううぅうう!!♥️♥️いやぁあーーーーー!!♥️♥️んほぉおおおおっ!!(髪をバッサバッサ振り乱してアクメ)」ガクンガクンガクンッ!!


部下「おおおお♪中だし…しますっ…!ああああ〜!」ビュルドドドッ!ビュルル!


母乳娘母「ほへええええ♥️♥️マ、マジで出ちゃってりゅぅ〜〜♥️部下君の精液〜♥️あへぇ〜♥️だめえ〜♥️」


62 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/19(水) 00:58:33.00 ID:W3NLQkdH0

ーーー


部下「ううう…!」


部下は冷静さを取り戻し土下座していた。そして母乳娘母も内心頭を抱えながら自分の中出しされた股間を見つめた。


母乳娘母「ふうう〜」


部下「課長申し訳ございません…」


母乳娘母「私も歳だ。危険日でも無いし、大丈夫だとは思うが…兎に角夫には言わなくてはならない」


部下「は、はい」


いかに母乳娘母がドスケベな身体を持て余しているドスケベなドM熟女とはいえ一時の性欲で身を滅ぼすような人間ではない。常識が改変されていない彼女はクレバーなキャリアウーマン。


ーーーーーー

説明子「でもそれじゃ安価を達成できねえからはい軽く改変ビームどーん!!」

ーーーーー



バリリリリ


母乳娘母「あばばばばばは!!!?」


部下「うがああああ!!!?」


母乳娘母「ふほほほ〜♥️もっと激しく!尻とか叩きながら犯してくれ部下君!私は君のおチンポに夢中だぁ!!♥️」


部下「課長!夫のことなんて忘れさせてあげますよ!俺のチンポでねぇ!」


63 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/20(木) 16:06:59.21 ID:NRWCGzPyO


母乳娘母「あなたぁ〜♥️起きて〜♥️朝よ」


部下「牛山課長〜いいんですか旦那さんいるのに。ははは」


母乳娘母「不倫新婚セックスプレイ中にいいっこなしよ〜♥️それに今は牛山じゃなくて部下君と同じ名字(という脳内設定)なんだから♥️課長じゃなく、澪(みお)って呼んで」


部下「こんなドスケベババア嫁を手に入れるなんて最高だ!寝起きだけどセックスしよう!」ガタタ


母乳娘母「ああんご飯作ったのに♥️」


家族が週末家にいない母乳娘母は部下の部屋に泊まり、新婚プレイに興じていた。裸エプロンのおばさんを部下が押し倒す。


部下「元旦那とはどれくらいご無沙汰なんだ澪」


母乳娘母「もう二年はしてないの〜♥️部下君のつよつよおチンポにメロメロにされちゃったわ〜♥️」


部下「はーやば興奮する(白眼)おらっ!」ドチュ!


母乳娘母「あひぃいい♥️♥️昨日一晩中犯されたチンポまた来たぁん!!♥️」


説明子のビームの影響もあり涎を垂らした股間は容易くチンポを受け入れた。


部下「今日1日ずっとハメ続けるからなぁ!」パンッパンパンッパン


母乳娘母「幸せすぎりゅ♥️お、おーーーーーっ♥️んおおおぉ゛」


部下「孕ませるつもりでガツガツピストンして中出ししまくってやるよ!」パンッパン!パンッ


母乳娘母「「おお゛ーーーーーうおおお゛♥️♥️素敵〜〜♥️!!イグ〜♥️アクメしてる時の中出しは妊娠率15%アップ(眉唾)なのぉ♥️♥️出して出してぇえ♥️♥️!!」


グッボ!グッボ!グッボ!グッボ!グッボ!


部下「ふーーーーーっ!ふううう〜〜〜」グリグリグリ


母乳娘母「ほへぇ♥️えええ♥️チンポとマンコのディープキシュ最高ぉおお♥️♥️」ハヘハヘ


部下「子宮にザーメンぶちまけ…っ…おああ!!」ドビュルルルルル


母乳娘母「んぐひひひぃーーーーーーー!!!♥️♥️!!イグーーーーーーっ」ドプンドプン


部下「うおお…っめっっちゃくちゃ射精た…〜…♪まだまだいくぞ!」


母乳娘母「こほぉ♥️♥️雌に生まれて良かったぁ♥️♥️あひひぃ」


64 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/20(木) 16:08:15.16 ID:NRWCGzPyO
説明子「次を自由な安価で決めるぜ〜!時期は4月の初め」


ドスケベ改変でも、改変せずでもOK! よく分かんない場合は私がアドリブを利かせるからな!安心して好きに書いて貰おう  過去の改変とか参考にしてみて 次回更新まで募集で ID被りは無効 次の私のレスのコンマに近いものを使わせてもらうね♥️
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/08/20(木) 17:31:39.07 ID:B0FZbrd9O
改変無し
アフロディーテ様、男を誘惑するの巻
天界にいた頃の完全屈伏アクメが忘れられず男にぶち犯され孕まされる妄想をしながらドスケベ[田島「チ○コ破裂するっ!」]するアフロディーテ様(ちなみに日課)
また男にぶち犯されたいと願うアフロディーテ様は誘惑作戦を開始、ご近所さん特権を使い
·夕食のお裾分け(+なんかやたら際どい服装)
·風に飛ばされた下着(とんでもねぇドスケベデザインデカブラ&パンツ)を拾ってもらう
·お風呂上がり姿での玄関応対
といった感じにドジなお姉さんのご近所ハプニングで男をどんどん誘惑していく

ある日、男に家の用事を手伝ってもらう形で家に連れ込んだアフロディーテ様は遂に男に襲われることに成功する
神力が無い状態でもそもそも男のちんぽが細胞レベルでアフロディーテ様特効だったらしく、たっぷりとアクメ狂わされる
なお男には内緒だがアフロディーテ様はまたも男との子供を孕んだらしい
(大きくなっていくお腹に関しては認識改変で『元々妊婦だった』と周囲に認識させて誤魔化す模様)
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/21(金) 01:55:36.75 ID:XHp4151l0
>>52
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/21(金) 07:07:43.50 ID:F1pF0Bqk0
>>53
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/22(土) 00:27:07.00 ID:v5eU6ffjO
改変あり
後輩女のみ改変を逃れるが、改変が起きた瞬間後輩女がふたなり化する

改変内容
牝奴隷を周囲に見せつけることがステータスになっている世界
この世界では入学式や卒業式、結婚式など様々な式典で牝奴隷を自慢する事が恒例行事となっている
なお牝奴隷には公然わいせつ罪は適応されないのでどんなドスケベな格好でも問題ない

入学式にドスケベ改変発生、自分にちんぽが生えた事からこの世界線の自分は誰か牝奴隷を堕としているのでは、男も誰か堕としてて自慢してくるのではと後輩女は考える
一人で思案していると部室にドスケベコスのお嬢が現れ、この世界線の後輩女の牝奴隷だと判明する
男を出し抜いてお嬢を堕とせた事に勝ち誇る後輩女だったがお嬢は後輩女の『第二牝奴隷』との事
第一牝奴隷について聞こうとしたタイミングで部室にお嬢をも超えるドスケベコスかつ臨月のTS部長が現れ、後輩女を御主人様と呼び甘えまくり第一牝奴隷がこの世界線の部長と判明
相変わらずドストライクな外見のTS部長に辛抱堪らなくなった後輩女は部室でたっぷりと可愛がる

さらに入学式では『在学中でありながら仔を孕ませた偉業』を称えるという形で在校生代表として体育館の壇上で全校生徒と教師に見せつけながらTS部長とのドスケベ調教プレイをする事になりましたとさ
69 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/22(土) 13:41:40.75 ID:mlANqEZ1O
ぽぽぽぼーい(ドスケベ安価案ありがとうございます!このレスのコンマに近いもので決めるぞ!)
70 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/22(土) 14:21:40.74 ID:mlANqEZ1O
久しぶりにすら感じるドスケベ改変だ!うおおおおお



休日の街中。ドスケベカップルは普通にデートしていた。


後輩女「大学始まったらしいですけど、どうですか?」


男「おー。専門書バカ高ぇ。バイト代吹き飛んだわ。学費は出してもらったけど頼りっぱなしも悪いしなバイト増やすわ」


後輩女「ほーん」


男「お前の神社みたい金持ちならそんな心配もないんだろうけどな!!」


後輩女「卑屈きついんですけどwお嬢先輩はどうでした?学部違くても必修科目が同じ講義で会うでしょ」


男「すごかった(5歳)」


回想シーンホワンホワンーーーー


「ボランティアサークルに興味ある人〜」


「うちのテニスサークルは和気藹々と活動してますよ」


「麻雀サークルで世界を取ろうぜ」


「お、おいあれみろ!?」


お嬢「〜♪(制服が無いのでエルメ○のワンピースを筆頭に好きなようにコーデして全身合計1000万円超え)」キラキラキラキラァ


「な、なにあの子!?新入生!?」


「絹みたいな金髪!全身ハイブランドで固めておきながらイヤミな感じがない、むしろ着こなしている!」


「ていうかすげえおっぱいなんですけど(畏怖)」


キャンパス内で行われるサークル勧誘。その影響を受けて学生が賑わっていたが、お嬢の圧倒的なオーラでモーゼの如く人々が別れた。


男(お嬢さんが通路を歩いているだけでざわめく。すげー。ここで待ち合わせって話だけど声かけづらいわ。まあかけるしかないがな)


しかしその前にお嬢が男を発見。明るい笑顔で手を振り駆け寄る。


お嬢「男さん〜♪お疲れさまですわ!専門書を買いに参りましょう!」パタパタパタ


男「お、おお〜!そうだな!ふひひ」

ーーーーー

男「周りの視線すごかったぜ。こんな美男美女がカップルかよ!?とか勘違いされたかもしれない。ごめんな!ふひ、嫉妬しないでな」


後輩女「あ、哀れ…この男自分を客観的に見られないなんて…控えめに行ってウンコ…」


男「言い過ギィ!!」

71 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/22(土) 15:55:13.01 ID:yPu4ecJpO


後輩女「部長の好きなヴィ○ヴァン行って、昼食たべましょ」


男「そうだな。あ、この辺にカップル初プレイの時世話になったドスケベランジェリー専門店naughtyがあるな」


後輩女「あーエロ下着買ったところですね」


男「あの切れ込み入ってる下着ちゃんと普段使いしてるかw」


後輩女「するわけないでしょw」

ドギューーーーン


2人が横断歩道を渡り終わると同時に、世界から色が失われた。これはドスケベ改変特有の現象。


男「こ、これは!世界が止まっている」


後輩女「私だけの時間だぜ!?」


説明子「ようお前ら!ドスケベ改変の時間だぜ〜!今回影響を受けないのはお前ら2人だ!」


天から舞い降りる説明子。ドスケベの化身である男と後輩女にとっては望むところ!


男「キターーーーーーー」


後輩女「一度だけでいいんだ。さあ、早くドスケベ改変内容を見せてくれ(星くん)」


説明子「それでは発表しよう。今回のドスケベ改変は〜これだ!」


男と後輩女は二日間「時間停止」の能力を得る。空間的に一部残す、概念的に一部残すなど、自由自在。


男「最強能力時間停止来ちまった〜wっかーーーーーw」


後輩女「これって前もありましたね!私達が時間停止能力を得るみたいな。いひひひ。(3スレ目の最後)」


説明子「今回もあの時みたいに、能力者相手にも隙があれば通用する時間停止能力だぜ。ドスケベども好きに使って見せろよ!」


男「ならば手始めに説明子さんからいくぜ!かーーっ止まれぃ時よ!!」


後輩女「天使屈辱プレイおなしゃす!」


説明子「なにっ!?ガキどもが調子に乗るなよ!返り討ちにしてくれるわーーーーーーー!」


ドギューーーーン


このレスのコンマ
00〜32 男君停止
33〜65 後輩女ちゃん停止
66〜99 説明子停止
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/23(日) 22:54:21.47 ID:1UABQqUF0
母乳娘母、自宅のベッドで浮気背徳セックスまで見えた
73 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/24(月) 19:25:54.07 ID:dR8nIPYEO

ドギューン


三人同時の時止め能力発動の結果、男だけが手をかざした状態で止まった。


男「」


説明子「ふいー。コンマ一秒の戦いだった〜」


後輩女「いひひひ。あっぶな。前は部長だけ逃れてたからこれで平等ですねw」


説明子「ちょいとお仕置きが必要だよなぁ〜w」


後輩女「周りの人や風景の色が失われて止まってるのは時止め能力と関係あるんですか」


説明子「いいや、これは改変を教えるための別の能力だからそろそろ効果は切れるぜ、まあ改めて時止め能力発動すればいいんだが」


後輩女「とりあえず部長を運びましょ〜。んーー(止まった男を押す)」グイグイ


後輩女「男の子だから重っ!」


ーーーー

世界に色が戻り周りは通常通り動き始めた。、説明子と後輩女は男を路地裏に連れていき、オブジェと化しているその姿を見つめる。


後輩女「いや〜しっかり止まってますねwクッソ無様ですよ」


説明子「ふはぁ!どうするよ手コキしまくって解除と同時に快感爆発で射精させてやるか」


後輩女「いえまずは立場を分からせるために全部脱がせましょう」


説明子「お、おう…」


74 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/24(月) 22:55:26.50 ID:D7my5Jt6O


男「…っは!?」


男は時間停止を解除され、目の前の景色が変わっていることに驚いた。道路にいた筈が路地裏の壁が目の前にある。


男「これはいったい……?……ん?んぐぅう!?っ」ビクン


そして同時に股間に激しい快感が発生。本人は知る由もないが、これは停止状態でチンポを責められ蓄積されたものが解放されたため。


男「うおおお!?裸だ!?ひぐっ!?」


さらに一瞬の違和感の後自分が生まれたままの姿になっていることに驚いた。自分が時を止められたのだと理解した。


後輩女「部長〜♥️いい格好ですね。こんな外で裸とか、誰かに見つかったら終わりですね♪」


説明子「天使様に逆らった罪は重いぜ〜w」


そして両サイドにいた2人が耳元で囁いた。後輩女の若さの残るソプラノボイスと、説明子の低めなボイスが男の耳を犯す。


男「ぬはぁっ!?♥️」ゾクゾク


後輩女「女の子の前でマゾチンポビン勃ちさせてプルプル震えてる姿可愛いですよwどんな気分ですか?ねえねえ」


男「お、お前らしいけど…く、靴とか靴下まで脱がす必要あるのかよ」ゾクゾク


後輩女「脱がせるなら徹底的にですから、いひひひw止まってる間にちょっと可愛がってあげたからチンポムズムズするでしょ、路地裏で変態射精させてあげますからね♪」


説明子「せーのw」グリ  スリスリスリ


2人が両サイドから密着し囁きながら男のチンポを片手で弄び始める。竿や亀頭を細い指が這い回った。


クチュスリスリスリ♥️クチュスリスリスリ♥️


男「っおおぁああっ!?なんだこの滑り…っ!?めちゃくちゃ気持ちいい〜!!?」ガクガク


説明子「天界のローション的なやつだぜ〜。このチンポアッツ〜w」


後輩女「いつも偉そうなチンポだと思ってましたけどこうなっちゃうとチョロいもんですね〜♥️おらおら亀頭の先端を掌でグリグリしてあげますよ」グリグリグリ


男「おおお゛うっ!?やばっ!?♥️で、出るっ!?うおおあっあーーーーっ」ドビョルルルッ!


ドクンドクンッ


後輩女「〜♪掌に濃厚ザーメン出たw」


75 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/24(月) 23:45:48.77 ID:uIRsuo8j0


説明子「男君よ、持続力がすげえ代わりに早漏か〜w?」


男「はあ、はあ…やべ〜…っ」


緊張と羞恥、快感で全身に僅かに汗をかいている男。流石にこれ以上やられっぱなしは看過できないと身体を動かそうとするが、首から下が動かない。


男「な、なにぃ!?か、身体が動かん、全く動かん!」


後輩女「今さら気付いたんですか〜w首から下はチンポ以外は時間停止継続なんですよ(手のひらに出されたザーメンをローション代わりに、竿をシコシコと刺激する)」シュコシュコシュコ♥️


男「おおおおっ♥️!?ちょ、休憩無しかよっ」ガクガク


説明子「自慢のチンポなら平気だろwお前の手のひら自由にすると時止めで反撃されかねないしな。このままされるがままでいろや〜!」シコシコシコ


2人の手コキが蛇のようにチンポに絡み、瞬く間に二度目の絶頂を誘発されそうになる男。ガクガクと腰が痙攣しチンポが媚びるように揺れた。


後輩女「部長ザッコ〜♥️いいんですか、あと1分間我慢できなかったらまた意識ごと停止させて繁華街に移動させちゃいますよ〜?」シコシコシコ


男「そ、そ、それはヤバイだろ〜!?んぎっ!!♥️はあ、はあ、はあ、んんんん゛っ」ビクンビクン


男「さ、流石に冗談だよな!?」


後輩女「どうでしょうね〜♪」シコシコシコ


男「ふおおぉおおおっ」ビクビクビク


後輩女ならやりかねないという負の信頼が男に必死に我慢をさせた。


説明子「おらおらおら〜♪」ヌチュクチュヌチュクチュ


後輩女「ほれほれ〜w」ニュルルルルル


男「んんん゛っふぅううう〜っ…!!おおお…っ♥️はあ、はあっ」


後輩女「いひひひ。頑張りますね部長〜。あと15秒だしトドメを刺してあげますよ」


男「んくっはぁあああ…そ、それくらいは我慢してやるぜっ」


後輩女「以前の改変で部長の乳首は開発されてほぼ性器になってること覚えてますか、その乳首も時間停止されてるんですよ〜♪」


説明子「お前が止まっている間にたっくさんしゃぶっといてやったぞ☆」


男「な、なんだってぇえっ」


後輩女が指を鳴らすと乳首の時間停止が解除され、男の脳内に乳首がさんざん弄ばれた感触が流し込まれた。


男「い゛ぃーーーーーーーーーー♥️っ!!」ガクンガクンガクン


ビュルルルッ!!ビチャチャッ!!


後輩女「うは〜っ。路地裏にマゾ射精沢山出しちゃいましたね〜w」

76 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/25(火) 00:03:36.59 ID:pRKKUwKM0


男「はあ、はあ…♥️はあ…はーーーーー」


後輩女「じゃ、トドメは耳とチンポと乳首を2人で同時責めでいきまーす♪覚悟はいいですか」


説明子「まだまだ路地裏に遺伝子の無駄撃ちしてもらうぜ男君よw」


2人が男の耳を舐めながら、片手で乳首をこね、片手でチンポをシゴし始めた。男は悶えることしかできない。


クチュスリスリスリ♥️ペロペロペロペロ


男「くおおお♥️んん゛やばっ…み、耳〜っ…!」ガクガク


後輩女「(耳元で囁きASMR攻撃)ぶちょ〜♥️乳首こねる度にチンポピクピク震えてますよ〜。とんだマゾ乳首ですね恥ずかしくないんですか〜♪」コリコリコリ


説明子「ザァコザァコ♪ザァコ」コリコリコリ


男「こ、これやべぇええ…♥️んぎっ…!おおおお〜♥️っ」ガクガクガク


後輩女「かわいい彼女に外で、裸で、チンポいじめてもらえて幸せですね〜wマジ変態野郎ですけど、可愛いですよ〜♥️」


シコシコシコシコシコシコシコシコシコ♥️


説明子「チンポ2人同時に強めにシゴいてやるから3回目の射精早く見せろよw」シコシコシコシコシコシコ


男「あ゛っおっ♥️あっ!!」


後輩女説明子「イケ♥️イケ♥️イケ♥️」シコシコシコシコシコシコシコシコシコ


男「で、っでる!!出るーーーーーーーっ♥️っ!?」ドビュルルルル


男「おおお…っ〜♥️…(激しい連続射精で軽く方針状態)」ガクッガク


後輩女「ホント雑魚チンポですね〜wじゃ、さっきの罰ゲーム実行しましょうか、いひひひひ」


男「はあ、はあ、え?あっ…まさか」


後輩女「部長!人生終了っw」


男「ち、ちょま」


後輩女「時よ止まれ!」


ドキューーーン

77 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/25(火) 00:19:27.52 ID:pRKKUwKM0

ーーーー

男「はっ!」


男にとっては次の瞬間だが、またしても意識を止められ移動させられた。今回は後輩女と説明子以外全員が止まっていたため、表通りに突如全裸で現れた男に気付いている者はまだいない。しかし時間の問題。


男「ほ、本当にやるのかよ!?ちょ、やばいって…!」


建物の壁に気を付けの状態で身体は停止させられている男。周りに後輩女と説明子の姿はない。そして休日の昼間の街中である以上、それなりに人通りはある。数秒後にでもバレるだろう。


男(ヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイ)


頭が真っ白になる男。全裸で勃起した状態の自分は即座に通報されてしまう。


男(死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ)


破滅の緊張と絶望で汗だくの男。ドスケベ改変のためこの改変が終われば無かったことになるかもしれないが、今までも一部改変世界での出来事が正史扱いされたことはある。もしかしたらこのまま自分の逮捕歴が残ったままになってしまうかも。


男「ぉおおお…♥️」
  

絶望過ぎてむしろ愉悦みたいな声が出る。そして通りすがりの同年代の女子と目が合った。


「えっ」


男「〜」


「きゃああっ!!?あれ!?…え?」


「ど、どうしたの?」


「今、そこに、変態が…裸の…あれ?」


「なにもいないけど、どんな見間違いよw」


「あ、あれ〜?」


ーーーーーー

再び路地裏


男「はあ、はあ、はあ、はあ、はあーーー」


説明子「ちゃんと見張っててタイミング見計らって時を止めて助けてやるつもりだったんだよ〜♪」


後輩女「間一髪でしたね部長〜wゾクゾクして感じちゃいました?」


男「し、死ぬかと思った…」


後輩女「その割にはチンポバキバキですけどw」


男「せ…生存本能だよ…」


後輩女「はい、これ部長の服。早く着て。いひひひとりあえずこれくらいで許してあげますから」


78 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/25(火) 00:28:20.36 ID:pRKKUwKM0
次の展開!(説明子は帰っていったぜ!)

1、ヤンキーが不良女集団に絡まれているので助ける(エチエチ制裁)
2、ドスケベランジェリー専門店naughtyの店主に悪戯
3、スクランブル交差点で時を止めてセックス!
4、自由に考えてね〜

>>79
>>80
>>81で 次の>>1のレスのコンマに近いやつ採用だぜ〜♥️
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