ドスケベ常識改変カレンダー Extra Stage

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82 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/27(木) 12:27:28.47 ID:UJCG+SIcO
ドスケベたちよ安価ありがとう♥️ このレスのコンマに近い案を使わせてもらうぜ!
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/27(木) 19:40:21.70 ID:1MbqGRkRO
現状、個人的なこのスレのトップドスケベはアフロディーテ様と母乳娘母の二人が双璧を成している
ちょうどでけぇし
84 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/29(土) 10:13:50.70 ID:9lqB+9k6O


男「このお姉さんは…んーーーー。ピンクだな!」


後輩女「これだから童貞野郎は困るwこういうおしゃれなお姉さんは黒のエッロいやつ履いてるんですよ」


男「どれどれ(停止したお姉さんのスカートを捲る)ふひひひ、おいおい後輩女さんよ〜。このピンクのショーツはなんだ?それにしてもエッ…」


後輩女「な、なんだと…」


男たちが時間停止能力を得て何をしているのかと言えば、道行く女性たちのパンツを確認してメモにとっていた。ついでにしっかり視姦!


後輩女「ピンクと(メモをとる)」


男「これで30人、いやードスケベ自由研究が捗るな、んじゃ。時を動かすぞ」


後輩女「ちょっと待ってください!」


後輩女が停止したお姉さんの股間をショーツ越しに1分ほど擦る。そしてその後に停止を解除。


「……はぅんっ!!?♥️」ガクッ


「わっ」「どうしたのかしら」「なんかエロイ声だな」


男「はぁ〜w蓄積された快感が解放される瞬間ドスケベですぅ」


後輩女「いひひひ。感覚遮断系に通ずるものがありますね」


そしてそんな感じで遊んでいるともう夕方。これからどうするかをタピオカを飲みながら話し合った。


後輩女「折角ドスケベ改変が終われば無かったことになる世界観って説明子さん教えてくれたのに、部長エクスカリバー使ってませんね?彼女である私に義理立てしてるんですかw今までもそうでしたし改変時は許してあげますよ」


男「朝、俺のアパートの近くにめちゃくちゃアルティメットドスケベな外国人のお姉さんが引っ越して来た話しただろ」


後輩女「ああ。もしかして」


男「その人のところに乗り込むぜ!!ウィーーピピーーーー!!」


後輩女「むほほほ楽しみぃ!!w」


85 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/29(土) 14:28:34.71 ID:gM2SX1xQ0


アフロディーテ「ふふふ♥️男君こんにちは。こんばんはかしら」タププ


後輩女「なはあーーーーーーっ!!!??(なんだこの金髪高身長爆乳熟女!?)」


繁華街から2駅ほど揺られ、男のアパートにやってきた2人。そこで偶然件のアフロディーテと出会い、その神々しさすら感じる姿に後輩女は後退りした。


男「ふひっ。アフさんこんばんは。その袋、買い物の帰りですか」


アフロディーテ「スーパーの帰りです。そしてそちらは、彼女さんでしょうか(知ってますけど)」ドタプン


後輩女「初めまして〜♪(背高〜…オッパイでか!セーターが盛り上がりまくってる!)」


初めて男が声をかけられた時もその凄まじいビジュアルに驚いたものだが、アフロディーテは天界で男にブチ犯されてから好意を抱いているのでその後も積極的に声をかけていった。なんなら下天してきた理由も♂にぶち犯されたいからだ。


アフロディーテ「少し家に寄っていきませんか。ケーキをご馳走しますよ」


後輩女(なんで部長こんなに仲良くなってるんですか?)


男(ふひ。わかんねえ。これほどの美熟女を顔だけで悩殺するほど俺が格好よすぎたかもな)


後輩女(寝言は寝て言え〜。とにかくチャンスですよ!まさかアフさん?の方から招待してくれるとは)


男「じゃあお言葉に甘えて!彼女もいいですか」


アフロディーテ「勿論ですよ。私もこの国に来たばかりで心細いので、仲良くしてくれる人を増やしたいですから」


後輩女(当然だけど外国の人か。でもどこだろ、なんかアジア系にも見えるし、ヨーロッパ系にも見える。まあめちゃくちゃ美人なのに変わりなはないけど!)


2人は男のアパートの隣に建っている一軒家に案内された。神パワーでいつでも埃ひとつ無い清潔な空間。


ガチャ


アフロディーテ「リビングに座っててくださいね」


男「よし!時よ止まれっ!」


ドギューン


アフロディーテ「」


後輩女「うおおおwドスケベお姉さんが止まった〜」


86 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/29(土) 21:48:06.45 ID:gM2SX1xQ0


男「っしゃあ!!(セーターの上から爆乳を揉む)」モミュ


男「やっ……べ(絶句)」


後輩女「私も!私も!」モミュ


後輩女「………」モニモニモニ


アフロディーテの柔らかく張りのある爆乳を無心で揉みまくる。そして通常神であるアフロディーテは時止めの影響を受けないが、触られたいがためにわざと肉体だけ停止させていた。


アフロディーテ(はふぅ♥️人の子たちが私の胸を。女神である私が人の子の欲望を受けるなんて昂ってしまいます)


男「こ、これは脱がしてみるしかねえ!」


後輩女「こんなドスケベお姉さん生おっぱい見ないなんて失礼ですよ!」


背の高いアフロディーテを座らせる体勢にすると、セーターと中に着ていたブラウスを脱がせた。するとそこから現れたのは金のマイクロビキニ!


ドタプン


男「な………なぜ?(当然の疑問)」


後輩女「んふ…wな、なんでこんなドスケベ水着を中に着てるの!?乳首が隠れるくらいの面積しかないんどすけど」


男「下も脱がせてみようぜ!ふひ」


デニムパンツを脱がせると、ボトムスも金のマイクロビキニ!


男「もしかしてアフさんの国の文化かぁ!?w」


後輩女「いやこんな面積小さい水着あり得ないでしょwたぶんアフさんドスケベなんですよ!(名推理)」


アフロディーテ(はぁああ♥️見られています…男君と後輩女さんが私のことを変態のような目で見ています)


男たちをその気にさせるために着てきたマイクロビキニは功を奏し、男たちは激しくドスケベ水着をずらして胸を揉みまくった。


男「なんだこのおっぱい!指が沈む!」タポタポタポタポ♥️


後輩女「この乳首はスケベ女の乳首ですよ!いひひひひ」コリコリコリコリ


アフロディーテ(ひゃあああぁあああああ♥️っ!!乳首もおっぱいも快感が蓄積されていくぅーーーーーーっ)


87 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/31(月) 18:25:50.17 ID:IcKdvaMxO


男「見てくれよこのおっぱい。重w」ムチィ


後輩女「乳首もビンビンですよwこの人、生粋の淫乱です(決めつけ)」コリコリコリコリ


アフロディーテ(はぁああああん♥️っ)


停止した身体の中で停止していない心が悲鳴とオホ声をあげる。


アフロディーテ(この子たち、おっばい責めるの上手すぎますっ♥️んほぉおおお〜♥️)


男「よっしゃ、一度時を動かすかぁw」


後輩女「いひひひそうですね、このすました熟女お姉さんがどんな声を上げてくれるか楽しみ〜w」


ドォーーーーン!


アフロディーテ「んぎぁ♥️イグッ!!おっぱいイグッ!!♥️♥️あひぃ!」ガクンガクンガクン


アフロディーテ(おっぱいが快感で爆発しちゃうぅううう♥️♥️!!)


男 後輩女「どひゃーーーーっエロすぎぃ」


金髪熟女お姉さんが爆乳を振り乱しのたうち回る姿に男と後輩女はチンポをイキり立たせた(後輩女は心のチンポ)。


アフロディーテ「あひ、あんっ…♥️いやん♥️……な、なにっ……ごめんなさい、立ちくらみが…あん♥️」


あくまで無知を装うアフロディーテ。蓄積された快感が解放され悶えているのは本当だが、本人はむしろ痴態を晒すことに躊躇いはない。むしろ自分から金ビキニに包まれた身体を見せつけていた。


タプンッ♥️タプンッ♥️


男「アフさん、服が乱れて金ビキニが見えてますよw」


後輩女「わー。なんで金マイクロビキニなんて来てるんですかおばさん♥️」


アフロディーテ「あぁん♥️そ、それは、その」


アフロディーテ「夫とも死別して身体を持て余してるから仕方ないのよ〜♥️あひぃん」ピクンピクン


88 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/31(月) 18:46:22.38 ID:IcKdvaMxO


男「身体を」


後輩女「持て余してるだとぉ!!?」


アフロディーテから出たドスケベな発言におののく男たち。


男「し、しかしそんな悲しき過去があったとは」


アフロディーテ「気にしなくていいんですよ♥️だって私に暴力振るってばかりで最後には見捨てたチンポだけがとりえの男でしたから、死んでせいせいしてますよ♥️チンポは好きでしたけど」


男たちがドスケベ行為をしやすいように適当な過去をでっちあげる。アフさんはチンポ大好きな後腐れのない女を演じた。


後輩女「アフさん、普通にチンポとか言っちゃうんですねw」


アフロディーテ「あらこの国ではあまり言わない方がよかったでしょうか。私の国ではセックスは挨拶みたいなものですしチンポは友達ですよ。ふふふ♥️」


2人((なんだこのドスケベ女ぁ!!!?))


2人はアフロディーテのあまりの淫乱具合にドン引きし、それ以上に興奮した。



アフロディーテ「セックスフレンド募集中なんですよ♥️」



男「時よとまれ!」

ドーーーーン


後輩女「部長!この人ドスケベ女ですよ。改変でなかったことになりますし、その自慢のエクスカリバー(笑)をぶち込んでやりましょうw」


男「そうだなふひひひ。停止している間にめちゃくちゃ快感を蓄積させてやろうw」



アフロディーテ(つ、ついに止まっている私のオマンコが人の子に犯されてしまうのですねっ♥️)


身体は停止しながらも内心興奮でマンコを濡らしているアフロディーテ。男の勃起チンポが迫る。


89 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/31(月) 20:06:51.38 ID:k0IshjA0O

男「うお!見ろよ後輩女、アフさんのオマンコめちゃくちゃ濡れてるぜふひひひひ」


後輩女「ただおっぱいに蓄積された快感だけじゃないですよこれは!もう圧倒的なドスケベ女じゃんこんなの…」タポタポタポタポ ムチチチィ


お嬢以上のおっぱいの質量を楽しむ後輩女。そして男は容赦無くバックからエクスカリバーチンポをぶち込もうとした。


男「あ!いいこと考えたぜ。時よ動き出せ」ドーーーーン


アフロディーテ「はあ、はあ、はあ♥️?あれ、この体勢っ」


男「ふんっ!(挿入)」ドチュ!!!


アフロディーテ「のっほぉ゛!!!♥️♥️」


男「時よ止まれ!」ドーーーーン


アフロディーテ「」


後輩女「いひひひひw舌だしアへ顔で止まってますよ。チンポぶち込まれた瞬間に止めるとか鬼畜ぅw」


情けない表情で停止するアフロディーテは内心羞恥心で更に興奮が増していく。


アフロディーテ(び、美神アフロディーテと呼ばれた私がぁ♥️こんな恥ずかしい顔で止まっちゃうなんて♥️ああああ、子宮突かれて快感が蓄積しちゃうぅ♥️)


男「もう我慢できねえ!おらっ!おらっおらっ!」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!


ドチュ!!!♥️ドチュ!!!♥️ドチュ!!!♥️ドチュ!!!♥️


アフロディーテ(ほひぃぎぎぎぎぃいいい♥️♥️っ!!)


ドチュ!!!♥️ドチュ!!!♥️ドチュ!!!♥️


アフロディーテ(こんなのヤバすぎぃ!!♥️時間が動き出したらどうなってしまうのっ)


後輩女「それでは乳首も引き続きシコっていきまーす♪(指でカリカリカリカリ)」


アフロディーテ(あっひぃーーーーー♥️♥️)


90 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/31(月) 20:43:37.44 ID:obsQyi5BO


男「時が止まってても名器すぎるマンコで草ぁ!!」パンッ!ドチュ!!!♥️


男にまた犯されるために下天したアフロディーテの望みが叶えられていた。調子に乗って女神のデカケツをスパンキング!


ペシィ!!ピシャ!


アフロディーテ(ぬほほぉ゛ーー♥️♥️っ頭が弾ける♥️このチンポがほしかったのーーーー♥️)


後輩女「あーーーーむ!♥️じゅるるるるるるる♥️(乳首を舌で舐めながら吸う)」


アフロディーテ(ふほほほ♥️おおお゛ーーーーー♥️♥️)


男「やべえな〜ケツに手のひらの痕がついちまったふひひひ」パンッ!ドチュ!!!♥️


後輩女「中に出しちゃいます部長〜wいひひひひ」


男「当然だぜドスケベ改変の恩恵はしっかり享受する!はあ、はあ、はあ、、はーーーーやべ〜そろそろ射精するわ」


男「おっりゃああああ(射精)」ドビュルルルルルル



アフロディーテ(あっへぇーーーーーーーーーーー♥️♥️♥️)


ーーー


男「ふーマジ気持ちよかったwアフさん最高だぜ」


後輩女「私たちの身嗜みも整いましたし、そろそろこのアへ顔で止まってるおばさんを動かしてあげますかw」


男「そうだなw」


アフロディーテ(ひいいいいい今動き出したら狂っちゃう!でもそうしないといつまでも止まったままだし!逃げ場がありませんっ♥️♥️♥️)


ドーーーーン


アフロディーテ「ぬほほほぉ゛!!!?♥️♥️イグッ!!?あ゛っ!ーおおおおおーーーーーー!!!!」ガクンガクンガクン!


後輩女「あははははw頭と爪先を床についてブリッジポーズになりながら悶えまくってるw」


アフロディーテ「ぬぎぎぎぎーーーーーーーー♥️♥️♥️っぼほほほぉおおお゛!!おおーーーーー♥️!!つおーーーーー!!♥️」ガクンッ!ジョババババパ


男「おしっこ撒き散らしているぅw」


アフロディーテ「ほんげぇえええ!!!♥️イグーーーーーー!!!♥️♥️イグーーーー!!」


壮絶な連続アクメの末、アフロディーテは仰向けでぶっ倒れた。


ドシャアッ!!


アフロディーテ「こっ…………………ほぉお♥️♥️…」


男「ふひひひひ。あまりにもドスケベすぎるアクメダンス。チンポが勃起してしまう!」


後輩女「無様で最高でしたね〜♥️ 


アフロディーテ「ィグ〜♥️………………………………♥️」
91 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/08/31(月) 20:53:17.83 ID:obsQyi5BO
次の展開!(次の日!努助部学園編)

1、後輩女のクラス(三年二組)で時を止めながらノリノリ露出セックス!
2、始業式で先生たちをイカせまくり屈辱絶頂!
3、自由に考えてね〜

>>92
>>93
>>94 

で次の>>1ちゃんのレスのコンマに近いやつを採用ぁああ!!!♥️
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/31(月) 23:38:00.76 ID:sgCElMf50
1+3
男は一日目の雪辱(?)を忘れてはいなかった!まずは、授業やら体育やらでの露出セックスをひとしきり楽しむ。
体育終わりで更衣室で着替える後輩女も含めて世界を停止。停止した後輩女をロッカーの中に連れ込み、後輩女を「首から上以外停止状態(能力も停止、快感は普通に感じる)」にし、世界停止を解除して、密着あせだく声抑えセックス。
生意気な口をきくたびに、停止してイジめて解除して深イキさせて、を繰り返して羞恥責め。
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/07(月) 18:09:49.92 ID:3GcBSZv8O
3
時止めの上手いコツを掴んだ男、始業式で後輩女ごと周囲の時間を止める
最初の屈辱を忘れていなかった男は好き放題に後輩女をハメまくりイカせまくり、全裸に好き放題落書きしまくって壇上でエロ蹲踞で固定させる
後輩女の首から上だけ時間解除、自分の状況に気付いた後輩女に対して時間解除を予告
後輩女の懇願も無視してカウントダウン開始、カウントが0になると同時に壇上から体育館にイキ潮をぶちまけ全校生徒に無様アクメを見せつける
……かと思いきや、なんと解除されたのは後輩女の時間だけであり周囲は止まったまま。実は男が後輩女をたっぷりマゾアクメさせてマゾ牝化させるためのプレイだったのだ
男は『愛するお前のアクメ姿を他の奴らに見せるわけ無いだろ?(イケボ囁き)』みたいに歯の浮くような言葉を囁きつつ、体育館を後にし後輩女とイチャラブ交尾しに体育館を出ていく

なお体育館の時間停止は二人が出ていってから程なく解除された模様
(後輩女のイキ潮は謎の液体として七不思議になったとかならなかったとか)
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/08(火) 00:28:43.74 ID:5MutkupGO
続き来てたの気づかんかった……>>93に一票
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