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ドスケベ常識改変カレンダー Extra Stage
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83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/27(木) 19:40:21.70 ID:1MbqGRkRO
現状、個人的なこのスレのトップドスケベはアフロディーテ様と母乳娘母の二人が双璧を成している
ちょうどでけぇし
84 :
◆4YHQpI3C9Y
[saga]:2026/08/29(土) 10:13:50.70 ID:9lqB+9k6O
男「このお姉さんは…んーーーー。ピンクだな!」
後輩女「これだから童貞野郎は困るwこういうおしゃれなお姉さんは黒のエッロいやつ履いてるんですよ」
男「どれどれ(停止したお姉さんのスカートを捲る)ふひひひ、おいおい後輩女さんよ〜。このピンクのショーツはなんだ?それにしてもエッ…」
後輩女「な、なんだと…」
男たちが時間停止能力を得て何をしているのかと言えば、道行く女性たちのパンツを確認してメモにとっていた。ついでにしっかり視姦!
後輩女「ピンクと(メモをとる)」
男「これで30人、いやードスケベ自由研究が捗るな、んじゃ。時を動かすぞ」
後輩女「ちょっと待ってください!」
後輩女が停止したお姉さんの股間をショーツ越しに1分ほど擦る。そしてその後に停止を解除。
「……はぅんっ!!?♥️」ガクッ
「わっ」「どうしたのかしら」「なんかエロイ声だな」
男「はぁ〜w蓄積された快感が解放される瞬間ドスケベですぅ」
後輩女「いひひひ。感覚遮断系に通ずるものがありますね」
そしてそんな感じで遊んでいるともう夕方。これからどうするかをタピオカを飲みながら話し合った。
後輩女「折角ドスケベ改変が終われば無かったことになる世界観って説明子さん教えてくれたのに、部長エクスカリバー使ってませんね?彼女である私に義理立てしてるんですかw今までもそうでしたし改変時は許してあげますよ」
男「朝、俺のアパートの近くにめちゃくちゃアルティメットドスケベな外国人のお姉さんが引っ越して来た話しただろ」
後輩女「ああ。もしかして」
男「その人のところに乗り込むぜ!!ウィーーピピーーーー!!」
後輩女「むほほほ楽しみぃ!!w」
85 :
◆4YHQpI3C9Y
[saga]:2026/08/29(土) 14:28:34.71 ID:gM2SX1xQ0
アフロディーテ「ふふふ♥️男君こんにちは。こんばんはかしら」タププ
後輩女「なはあーーーーーーっ!!!??(なんだこの金髪高身長爆乳熟女!?)」
繁華街から2駅ほど揺られ、男のアパートにやってきた2人。そこで偶然件のアフロディーテと出会い、その神々しさすら感じる姿に後輩女は後退りした。
男「ふひっ。アフさんこんばんは。その袋、買い物の帰りですか」
アフロディーテ「スーパーの帰りです。そしてそちらは、彼女さんでしょうか(知ってますけど)」ドタプン
後輩女「初めまして〜♪(背高〜…オッパイでか!セーターが盛り上がりまくってる!)」
初めて男が声をかけられた時もその凄まじいビジュアルに驚いたものだが、アフロディーテは天界で男にブチ犯されてから好意を抱いているのでその後も積極的に声をかけていった。なんなら下天してきた理由も♂にぶち犯されたいからだ。
アフロディーテ「少し家に寄っていきませんか。ケーキをご馳走しますよ」
後輩女(なんで部長こんなに仲良くなってるんですか?)
男(ふひ。わかんねえ。これほどの美熟女を顔だけで悩殺するほど俺が格好よすぎたかもな)
後輩女(寝言は寝て言え〜。とにかくチャンスですよ!まさかアフさん?の方から招待してくれるとは)
男「じゃあお言葉に甘えて!彼女もいいですか」
アフロディーテ「勿論ですよ。私もこの国に来たばかりで心細いので、仲良くしてくれる人を増やしたいですから」
後輩女(当然だけど外国の人か。でもどこだろ、なんかアジア系にも見えるし、ヨーロッパ系にも見える。まあめちゃくちゃ美人なのに変わりなはないけど!)
2人は男のアパートの隣に建っている一軒家に案内された。神パワーでいつでも埃ひとつ無い清潔な空間。
ガチャ
アフロディーテ「リビングに座っててくださいね」
男「よし!時よ止まれっ!」
ドギューン
アフロディーテ「」
後輩女「うおおおwドスケベお姉さんが止まった〜」
86 :
◆4YHQpI3C9Y
[saga]:2026/08/29(土) 21:48:06.45 ID:gM2SX1xQ0
男「っしゃあ!!(セーターの上から爆乳を揉む)」モミュ
男「やっ……べ(絶句)」
後輩女「私も!私も!」モミュ
後輩女「………」モニモニモニ
アフロディーテの柔らかく張りのある爆乳を無心で揉みまくる。そして通常神であるアフロディーテは時止めの影響を受けないが、触られたいがためにわざと肉体だけ停止させていた。
アフロディーテ(はふぅ♥️人の子たちが私の胸を。女神である私が人の子の欲望を受けるなんて昂ってしまいます)
男「こ、これは脱がしてみるしかねえ!」
後輩女「こんなドスケベお姉さん生おっぱい見ないなんて失礼ですよ!」
背の高いアフロディーテを座らせる体勢にすると、セーターと中に着ていたブラウスを脱がせた。するとそこから現れたのは金のマイクロビキニ!
ドタプン
男「な………なぜ?(当然の疑問)」
後輩女「んふ…wな、なんでこんなドスケベ水着を中に着てるの!?乳首が隠れるくらいの面積しかないんどすけど」
男「下も脱がせてみようぜ!ふひ」
デニムパンツを脱がせると、ボトムスも金のマイクロビキニ!
男「もしかしてアフさんの国の文化かぁ!?w」
後輩女「いやこんな面積小さい水着あり得ないでしょwたぶんアフさんドスケベなんですよ!(名推理)」
アフロディーテ(はぁああ♥️見られています…男君と後輩女さんが私のことを変態のような目で見ています)
男たちをその気にさせるために着てきたマイクロビキニは功を奏し、男たちは激しくドスケベ水着をずらして胸を揉みまくった。
男「なんだこのおっぱい!指が沈む!」タポタポタポタポ♥️
後輩女「この乳首はスケベ女の乳首ですよ!いひひひひ」コリコリコリコリ
アフロディーテ(ひゃあああぁあああああ♥️っ!!乳首もおっぱいも快感が蓄積されていくぅーーーーーーっ)
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