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【安価】巨乳黒ギャルJC「登校拒否の男子を復学させて、内申点を上げる」
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1 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/17(月) 10:43:20.15 ID:NEJNWo3z0
ビッチでスケベな巨乳の黒ギャル中学生が、登校拒否の男子と仲良しになるお話です。
どんな関係を築くかは安価次第。
1人のルートをじっくりやるか、
それとも短めの話で切り上げて2週目、3週目と行くかは、安価の流れを見ながら考えます。
2 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/17(月) 11:11:48.50 ID:NEJNWo3z0
【巨乳黒ギャルJCの、プロフィール】
身長164センチ
バスト 112センチ(Мカップ)
ウエスト 57センチ
ヒップ 94センチ
年齢15歳(中学3年生)
金髪のセミロングで、基本ストレートだが毛先がウェーブ掛かっている。
基本的にはポニーテールか、サイドテール。
時々、普通に髪を下ろしてる。
肌は、日サロ(夏場は海水浴場で)で焼いてるが、本来は色白肌。
初体験は小4。親戚のお兄さんと。
その後、同級生、上級生、下級生、教師と、次々と肉体関係となる。
経験人数1000人以上(校内男子の8割以上とヤッた。校外では援交もやってる。一部の男性教師ともヤッテる)
全員とやるのが目標としてる(一応好みの男子はいるが、それ以上に身近にいる男全員とやるのが生きがい)
性格は、ドスケベの変態。素行不良そのもの。だがイジメは嫌いで、基本的に誰とでも仲良くやれる。
だが彼氏持ちの女子からは、嫌われてたりする。(平気で色んな男を誘惑するため)
母子家庭で、妹と母で3人暮らし。
3 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/17(月) 11:15:55.71 ID:NEJNWo3z0
安価下1。
選んでください
巨乳黒ギャルの名前
@『黒ギャル』で良い(固定の名前無しで行きます)
Aその他(フルネームを、好きに書いてください)
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/17(月) 11:28:36.30 ID:7nbIoUcNO
2
真上 陽菜(まかみ はるな)
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/17(月) 12:39:14.82 ID:h1BtdGrho
むしろどうやってそんなに経験する時間を作ってるのか
6 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/17(月) 13:55:13.87 ID:NnnHGb3u0
>>5
初体験が10才の頃からなので(
>>2
)
それからは中学3年に至るまで、同じ学校の者だけでなく、パパ活(援交)もやっていたら、そうなってしまったという設定。
7 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/18(火) 15:33:27.14 ID:D9ndIJtL0
陽菜「あっ、あっ…いい!!いぐっ!」
とある中学校の午後。授業を受ける事なく。
空き教室で、未成年たち同士の、性行為が行われている。
パンパン、パンパン、グチョグチョ、ヌルヌル、ジュブジュブ
不良1「はぁはぁ、あああ…た、たまんねぇ…」
不良2「陽菜…俺のペニス、もっとしゃぶって…」
陽菜「はぁはぁ…うん、んぐ…じゅぶ…るろぉ…」
陽菜は騎乗位で、不良男子生徒の硬直したペニスと、みずからの膣で出し入れを繰り返し行う。
さらにもう一人の男子生徒のペニスをしゃぶる。
不良3「陽菜!俺のも早くしゃぶってくれ!」
騎乗位を行いつつ、陽菜の両隣にペニスを晒して立ち尽くす不良生徒。
陽菜は手コキでしこぎつつ、ペニス交互にしゃぶっていく
陽菜「わーってるよ」
陽菜「んん、じゅる、れろ…ぐぽぐぽ、じゅる、れろ…」
陽菜「じゅぽ!じゅぽ!じゅぽ!じゅぽ!れろ」
不良3「ああ!で、出る!!」
不良2「あっ…お、俺も…ああ…!!」
ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ、
ビュルルルルル、ビュルルルルル、ビュルルルルル、
陽菜「ふわああ…おぉ、おお…んぐ。ここ、濃いの…口いっぱい…」
陽菜「顔面にも…濃いの…いーっぱい…ふわぁぁ…」
不良3「ああ…ああ…」
不良2「はぁはぁはぁ…陽菜…最高だよ…」
陽菜「んんぐ…じゃあ、次に不良4。あんな何がいい?」
陽菜「不良2、不良3と同じフェラ?それかアナルで?それとも次の膣内セックスを待つ?」
不良4「じゃ、じゃあ!アナルセックスで!」
陽菜「OK。さっき用務員室にあるシャワーで、アナル洗ってあるから、生で良いよ」
不良4「まじ!?やった!」
陽菜「念のため、そこにあるローション塗ってから、挿入してね」
不良4「ああ!」
ローションでヌルヌルとペニスを濡らし、ドロドロに濡れたペニスが陽菜のアナルに挿入されていく。
ズズッ…ニュルッ…パンパン!パンパン!
不良4「はぁはぁ…3Pの後ろからの眺め、最っ高!」
不良1と不良4のペニスで、膣とアナルを交互に責め立てていく。
パンパン、パンパン、グチョグチョ、ヌルヌル、ジュブジュブ、ズボズボ
陽菜「あ、ああ!!いぐ、いぐぅぅぅぅ!!!」
真上 陽菜(まかみ はるな)。15歳。
彼女はどうしようもない、スケベでビッチだ。
8 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/18(火) 15:59:52.56 ID:D9ndIJtL0
陽菜「用務員のおじさーん!またシャワー貸して!」
陽菜はそういって用務員室に入るや、そくざに着ている制服を脱ぎ始める
陽菜「あと洗濯機と乾燥機も使わせて!精子拭いたタオル洗いたいし…あ、ついでだからこの制服も洗っちゃおうかな」
用務員「あのね陽菜ちゃん。ここはホテルでもないし、コインランドリーでもないんだよ?」
陽菜「良いじゃん。いつも良い思いさせてあげてるんだからさ」
サスサスと、用務員のすでに硬直したペニスをさする。
陽菜「洗濯機で洗ってる間…あーしの体と、髪の毛も洗ってくれない?用務員のおじさん♡」
用務員「しょ、しょうがないな///」
〜〜〜〜
用務員「はぁはぁ…」
じゅぷ、じゅぷ、ぐじゅ、ぐちゅ
用務員はバックで膣内セックスを行いつつ、陽菜の髪の毛をシャンプーを使って、泡立てていく。
陽菜「用務員のおじさん、あーしの体を洗うの上手くなったよね」
用務員「そりゃ毎日毎日、キミの体や髪の毛、洗ってますからね」
用務員「あと1年で卒業だなんて寂しいよ」
陽菜「へへ、まあ連絡先は知ってるんだし。ウチとやりたきゃいつでも連絡しな」
陽菜「まあもっとも、高校、社会人って進んでいけば、人の付き合いの幅も広くなるから、おじさんと会えるのは少なくなるだろうけど」
用務員「はぁ、寂しい」
陽菜「そんな用務員さんに朗報です。後でうちのビッチ後輩を紹介してあげるね」
用務員「え、まだスケベな女子生徒がいるのかい?」
陽菜「あーしほど、ビッチって訳じゃないけど、まあ知り合いにスケベ後輩がいるからさ」
陽菜「これで少しは寂しさを紛らわせるね♡」
用務員「ありがとう陽菜ちゃん!!」
用務員「でも俺は君が好きだから!出来る限り君を抱き続けたい!」
陽菜「やぁーん、うれぴー!」
用務員「あ…い、いぐ…!」
ドピュゥゥ、ドピュゥゥ、ドピュゥゥ
用務員「はぁはぁ…」
陽菜「出し切った所わるいけど、そろそろシャワーで泡を洗い落としてくれない?」
用務員「ああ、そうだったね」
キーンコーンカーンコーン…
陽菜「お、6時間目の授業開始のチャイムかな?」
用務員「また授業サボりとは…陽菜ちゃんも悪よのう」
陽菜「おじさんこそ」
ピーンポーンパーンポーン!
陽菜「うお何だ!?間髪入れず、お知らせのチャイムだよ」
『お知らせいたします。3年 真上 陽菜、帰りのホームルームが終わったら放課後、職員室まで来るように』
陽菜「はぁ?なんだよいきなり…」
用務員「授業サボって遊んでばかりいるから、とうとう呼び出しくらったんじゃない?」
陽菜「はぁ…なんだろ、めんど」
9 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/18(火) 16:11:58.13 ID:D9ndIJtL0
担任「きたね真上さん」
陽菜「陽菜で良いよ」
担任「ごほん、では陽菜さん。ちょっと隣の会議室へ行こうか」
陽菜「うん」
〜〜
陽菜「で?この二人きりの会議室でエッチするの?」
担任「ちょっ」
そういって陽菜は、イスに座った担任の膝の上に、お尻から座る。
グリグリ、グリグリ
担任「あっちょっ」
陽菜は下半身を小刻みに前後左右に動かし、担任の股間を刺激させていく。
陽菜「そういえば、先生とあーしって、まだエッチしてかったよね」
担任「ちょっ、やめなさい…ちょっ!」
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/18(火) 16:29:37.78 ID:9Rr6oXieo
この学校が乱れているのか
ギャルが下手なサキュバスより男を魅了するのか
11 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/18(火) 16:53:09.57 ID:D9ndIJtL0
会議室に入ってから約30分後
パンパン、パンパン、
担任「あ、ああ…!い、良い…」
グチョグチョ、ヌルヌル
陽菜「あん、あん!あん!」
ヌルヌル、ジュブジュブ
担任「はぁはぁ…!」
陽菜「へへ、流石に真面目そうなウチの担任も、あーしの魅力には勝てなかったか」
陽菜「いっつもオッパイ、チラチラ見てたもんね」
担任「グラビアアイドルじゃないんだから」
担任「ワイシャツのボタン外して、胸の谷間をさらけ出すのやめなさい…」
担任「それに…君がいつも着ているその、トラ柄の下着…すごく派手で目立つんだ」
陽菜「あーこの、トラ柄下着、何着も同じ奴もってるから」
パンパン、ジュブジュブ
陽菜「つーか先生、いまその説教しても説得力ないよ」
担任「分かって…あ、い、いぐ…」
陽菜「お、いきそう!?良いよ、来て、真面目担任の堕ちた姿、あーしに見せて!」
ドピュゥゥ、ドピュゥゥ、ドピュゥゥ
担任「はぁはぁ…はぁはぁ…」
陽菜「〜〜〜〜〜ッ///」
陽菜(ああ堪らない、担任のこのトロけきった顔…)
12 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/18(火) 16:54:45.23 ID:D9ndIJtL0
担任「ゴホン、す、すまない!!!」
陽菜「謝らなくて良いよ」
担任「いやしかし」
陽菜「それよりも、用事って結局なんなの?」
担任「ああ、その件はだね」
陽菜「あ、ちょっと待って」
担任「んん?」
陽菜「セックス2回戦目。チンコとマンコを出し入れしながら聞きたい」
担任「………」
〜〜〜〜
陽菜「それで、話って」
パンパン、ジュブジュブ
2人は椅子に座りながら、対面セックスを行う。
イスに座す担任教諭に対し、陽菜が騎乗位で向かう姿勢、性行為を行う。
担任「はぁはぁ…」
パンパン、パンパン
担任「き、きみこのままだと、進学できる高校なくなるよ?」
陽菜「それって成績が悪いから?」
担任「ああ。成績においては言うまでもない。そもそも毎回テストの時間、試験を受けずに休んでるしな」
担任「だがそれと同時に」
担任「君はたびたび、授業サボって遊びまわっている」
担任「主に性交…売春問題で、学校内でも、学校外でも問題を起こし続けている」
陽菜「ま、今まさに、あーしと担任先生は、その問題のセックスしてるんだけどね」
担任「…………」
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/18(火) 16:57:17.65 ID:Y4cYDeRAo
(よく退学にならないな…)
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/18(火) 17:00:03.26 ID:dPT7kB750
マゾ向け作品でマゾの先生を調教して操るシチュでも先生1人の力じゃフォローしきれないレベル
15 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/18(火) 17:00:13.26 ID:D9ndIJtL0
担任「ご、ごほん」
担任「それだけじゃない。君は以前、なんどか校外で飲酒もしたな」
陽菜「あーあれは、元カレに誘われて、あの時だけ飲んだだけなのに…タイミング悪くて」
担任「しかもその元カレとやらと、そのあと2人で1台のバイクに乗ってたな?」
陽菜「あ、あれもあの時かぎりで…そのやっぱりタイミング悪く、みつかって…」
担任「それとタバコも吸ってて、過去に何度も指摘を受けてるな?」
陽菜「タバコはもう止める事にした。これも元カレに誘われて始めたけど」
陽菜「マズいし、苦いし、金掛かるし。今みたいに注意されるし。良い事ないから」
担任「そうか。分かってるんなら良いんだが」
陽菜「でも今、付き合ってる彼氏からもらったタバコが残ってるから、それは最後まで使い切る」
担任「使い切るじゃなくて、教室出るときに、私に渡しなさい」
陽菜「えー。私の彼ピからのプレゼントなんですけどー」
担任「言う事を聞きなさい」
パンパン、ジュブジュブ
2人は引き継き、性行為を行いながら、真顔で向かい合う。
陽菜「……で、結局何が言いたいの?」
担任「君は内申点も相当悪い」
陽菜「あーし、イジメとか、校内暴力みたいなのはやってないよ」
陽菜「あーしの彼氏は悪(ワル)だから、校内でも校外でも暴れてて」
陽菜「正直言うと最近は、このまま暴れん坊するなら、別れようか、脳裏によぎってる位だけど」
担任「イジメとかやってなくてもだ。それ以外の部分で相当、問題を起こしてるからだ」
16 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/18(火) 17:13:07.78 ID:D9ndIJtL0
担任「君は高校へ進学する気は有るんだろ?」
陽菜「もちろん、JKの制服着たいし、JKブランドでパパ活やりまくりたいし」
担任「パパ活はやめなさい」
パンパン、パンパン
陽菜「あーしとセックスしてる、先生がそれ言っちゃうの?」
担任「ご、ごほん」
担任「しばらく大人しくしなさい。あと授業を受ける事!」
陽菜「はーい」
陽菜(まあセックスは止めないけどね)
担任「よし。じゃあ君が少しでも内申点が上がる様にミッションをあげよう」
陽菜「セックスやらせてあげてるんだから、その分も査定してよ」
担任「わ、わかった…」
陽菜「で、そのミッションとは」
担任「2年前。つまり中学1年の頃から、登校拒否になった男子生徒がいてな」
担任「その男子生徒の家に行って、溜まったプリントなどを、渡しに行ってほしい」
陽菜「なーんだ、そんな事か。そんなんで良いの?」
担任「ああ。すこしでも内申点を上げておくようにね」
陽菜「はーい」
担任「じゃあ…そろそろ…出す…うっ!」
ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!
陽菜「〜〜〜ッ!!!」
担任「あ、ああ…ぐっ…あああ!!」
陽菜(しかし登校拒否の男子がウチのクラスにいたとは)
陽菜(まだセックスコンプ―トしてない男子生徒がいるとはね)
陽菜「じゅるっ」
17 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/18(火) 17:27:15.11 ID:D9ndIJtL0
陽菜(放課後、あーしは先生からもらった、住所書かれたメモを見て、登校拒否の男子の家に向かった)
陽菜「お、ここの家か」
ピンポーン
男子の母親「はーい」
陽菜「こんにちは。初めまして。息子さんの同じ学校通ってる真上陽菜です」
男子の母親「は、はぁ」
男子の母親(派手な見た目…ワイシャツから胸がはみ出てる…トラ柄のブラジャー)
男子の母親(まるでグラビアアイドルみたい)
男子の母親(髪型はサイドテール。髪色は派手な金髪…)
男子の母親(肌も黒く焼いてる…派手なメイクもバッチリ…)
陽菜「あの、このプリントを届けにきました」
男子の母親「あら、ありがとうございます」
男子の母親(見かけによらず、真面目で良い子??)
陽菜「あ、あの」
男子の母親「はい?」
陽菜「じつは息子さんとは、その昔、お友達で何度もあってたんです」
男子の母親「え、そうだったのね。ごめんなさい。覚えてなくて」
陽菜「いえいえ」
陽菜「久しぶりに、お部屋へ遊びに行っていいですか?」
男子の母親「ええ、もちろん。どうぞ上がってください」
男子の母親(引きこもりのあの子が、この事をキッカケに変わってくれると良いけど…)
〜〜〜
男子の母親「ちょっとあんた!学校の友達が遊びに来てるよ!」
引きこもり男子「ふ、ふぁっ!?」
陽菜(なーんてね、友達なんて嘘。会った事も無いけど。多分)
陽菜「んじゃはいるよ。お邪魔しまーす」
引きこもり男子「ッ!?……!!?」
18 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/18(火) 17:31:11.96 ID:D9ndIJtL0
陽菜「よーす!」
引きこもり男子「」
引きこもり男子(黒ギャルの女の子がきた!?な、なんだ一体!?)
引きこもり男子(つーか、おっぱいデッカ!)
陽菜「ふふふ、さっそくオッパイに釘付けだね?」
引きこもり男子「あ、ぁ…ぁいや…あの」
陽菜「あーし、真上陽菜だよ。君の名前は?」
引きこもり男子「えっと、僕の名前は」
19 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/18(火) 17:40:10.30 ID:D9ndIJtL0
安価下1(選んで下さい)
@登校拒否の男子も名前(好きに書いて下さい)
A引きこもり男子生徒との関係を、以下3つの中から選んで下さい。
・完全初見
・実は幼稚園時代は友達だったが、小学校に上がる際に、お互い引っ越しで別れた。
・小学校時代に、違う学校ではだったが、習い事で少しだけ関わったことがある。
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/18(火) 17:46:13.50 ID:g2+a1t6Co
@ 真増 正受 (まぞう まさつぐ)
A 完全初見
21 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/19(水) 17:39:26.14 ID:O3phphxZ0
正受「真増 正受 (まぞう まさつぐ)です」
陽菜「真増君ね。ふむ」
名前を聞いて頷くと、陽菜は正受の隣に座る。
感覚など開けず、ぴったりと肌が密着するレベルの距離で、互いの対応をほのかに感じる。
正受「ッ!?」
正受(ち、近すぎる!)
正受(あ、でも香水とシャンプーの匂いがして、なんかドキドキする…)
正受(っていうか、女の子の体やわらかい。となりに座ってるだけなんだけ…腕とか肩とか、太ももとか当たって…)
陽菜「正受(まさつぐ)君って読んで良い?」
正受「う、うん良いよ」
陽菜「あーしの事も、陽菜って読んでね」
サスサス、サスサス
正受「ひゃっ!」
陽菜は正受の隣に座ると、方手を正受の太ももを擦り始める。
正受(あ……ぁ…ふ、太もも擦られて…)
サスサス…ススッ
正受(あ、ちょっ!)
陽菜の手は、正受の太ももから、内太ももへ移動し、さらにペニス付近までスライドさせていく。
サスサス…ススッ
正受「ああ…ぁぁ…!」
陽菜「お返事は?」
正受「はは、はい!。陽菜…ちゃん…で、良いかな?」
陽菜「うん!よろしい!」
満面の笑みで答える陽菜。
同時にウチ太ももまで伸びた彼女の手は、さらに横へスライドしていく
正受「ッ!!?」
サスサス…サスサス…ゾゾ…ゾゾ…
陽菜の手の平は、正受のペニスを軽く握る。
すでにペニスはガチガチに硬直している。
先端の亀頭に向かって、手の平を移動させ、亀頭まで到達すると再びペニスを、付け根へと戻していく。
サスサス…サスサス…ゾゾ…ゾゾ…
上下にゆっくりと、その勃起したペニスをズボン越しに擦っていく
正受「あ、ぁぁ…はぁはぁ…」
正受の顔は完全に真っ赤になっている。
22 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/19(水) 17:41:07.21 ID:O3phphxZ0
陽菜「実はね、今日はこれまで溜まってたプリントがあったから、それを届けに来たんだ」
陽菜「キミのママに渡しておいてあるから、後でママから確認しておいてね」
正受「そ、そそ、そうなんだ。ありがとう…ぅう…」
正受「あ、ぁ…ああ…いっいい…!」
陽菜「ん?どうしたのかな?」
ニヤリとイヤらしくほほ笑む陽菜。
正受「あ、あの…えっと…はぁはぁ!」
陽菜「…………」
陽菜「えへへ、正受君のペニスって、結構多いね」
正受「ふぁっ!?」
陽菜「ズボン越しでの感覚だけど。もしかしたら、今まで触ってきたペニスの中で一番大きいかも」
正受「」
正受(な、なんか…頭がボーっとしてきた…凄くムラムラして…)
正受「ご、ごめん!ちょ、ちょっと、トイレに!」
ガタッと正受は立ち上げる
陽菜「あ、ちょっと待って」
扉のドアノブに手を掛けた正受を引き留める。
正受「え?」
陽菜も立ち上がって、正受の耳元で、そっとささやく。
陽菜「念のために言っておくね。オナニーしないで早く戻ってきてね」
正受「」
正受「」
正受「あ、は、はい!!」
ガチャン
正受は一瞬、言葉を失ったが、精一杯の声を絞り出して、トイレへと向かっていく。
陽菜のハッキリ言葉は聞こえていたが。その言葉の意図がまだ理解できていない。
陽菜「えへへ。ちょっとからかい過ぎたかな?」
23 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/19(水) 17:43:46.44 ID:O3phphxZ0
陽菜「さて…そこにあるゴミ箱…」
陽菜「ティッシュがすでに、てんこ盛りじゃない」
陽菜「くんくん」
陽菜はゴミ袋のティッシュの山を、軽く嗅いでみる。
陽菜「〜〜〜〜ッ!!おお!やっぱり精液の匂い!」
陽菜「良いね、良いね!♡」
陽菜「ん?よく見るとパソコンの電源が付いてる…そしてPC画面の下に…」
カチカチ…
陽菜「お、最小化して映像が隠されてるけど」
カチッ
陽菜「おお!これって…いわゆる、エロゲって奴じゃん!うわー初めて見た!」
陽菜「へー。巨乳ギャルの二次元キャラが好きなんだ〜…へー…」
陽菜「ちょっとこのキャラ、あーしに似てるな。えへへ」
ニヤニヤと笑みを浮かべる陽菜。
陽菜「んん?なんだこのペットボトル」
陽菜「カルピス…?うん。2リットル入りのカルピス。大きいペットボトルだ」
陽菜「でもなんだろ…これ…なんか違和感が…」
陽菜「ちょっと開けてみよう」
陽菜「……ッ!!!!」
陽菜「え、これって…この白いのカルピスじゃなくて…///♡」
24 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/19(水) 17:46:04.71 ID:O3phphxZ0
安価下1(選んで下さい。)
このあとの陽菜の行動は
@2リットルのカルピス(中身は精液)を、自分のカバンの入れて持ち帰る。
A興奮してつい、少し飲んでしまう。カバンに入れるかは少し考える。
Bいまは我慢する。
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/19(水) 18:10:14.95 ID:ZTK3JALW0
1
26 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/22(土) 00:51:21.52 ID:AjSVvUuP0
陽菜「……」
ゴソゴソ
陽菜「……」
机の上にあった、白い液体が入ったペットボトルを、自らのバッグへ押し込め、チャックを閉める。
陽菜(やっちゃった…いきなり他人の家に来て、ラベルが剝がされてるものとは言え、勝手にペットボトル盗っちゃった)
陽菜(つ、次来た時に、返せばいいよね?)
陽菜(それより!早く精液を堪能したい!この中身にどれほどの、ドロドロの精液が…)
ガチャっ
陽菜「っ!!」
政受「ふぅぅ…」
政受(結局、オナニー我慢してしまい、普通にトイレを済ましただけになってしまった)
政受(ん?)
陽菜(……)ドキドキドキ
政受(なんだろう…さっきよりも顔が赤くなってる?なんか汗もかいてる様な)
27 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/22(土) 01:10:00.17 ID:AjSVvUuP0
陽菜「やあ!スッキリしたかな?」
陽菜「フフフ、それにしても。あーしが部屋に入ってくる直前まで」
陽菜「君がこーんなイヤらしい、PCゲームをやっていたとはね」
正受「……ッ!!!」
陽菜「いやーごめんごめん!なんかパソコン電源ついてたし、最小化されてる物があって気になって」
陽菜「ゴミ箱のティッシュもてんこ盛りだしね」
正受(は、はずかしい…)
陽菜(ペットボトルが無くなってる事に、まだ気づいてない様だね)
陽菜「それにしても、このエロゲのヒロイン、ちょっとあーしに似てね?」
陽菜「爆乳の、日焼けしたギャル…なーんか性格のノリもウチっぽい感じ」
エロゲヒロイン『チンポでいっぱいグリグリしてぇ、あーしに精液ぶっかけて!』
正受「ちょ、待っ…勝手に進めないで…」オドオド
陽菜「あはっ、メンゴメンゴ」
正受「……」
正受「君はこのゲームやってる僕を、引いたりしないの?」
陽菜「え、なんでさ。むしろ関心してるよ」
正受「……」
陽菜「ゴミ箱のティッシュの量もすごいし。スケベな男は好きだよ」
陽菜はそういってゴミ箱に入ってる、精液が大量に付着した、ドロドロのティッシュを広い、匂いをかぐ。
陽菜「うっわ、イカくさ♡」
陽菜「はぁはぁはぁ…くんくん、ス〜ッ、ス〜ッ。ああぁぁ…///」
正受「」
28 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/22(土) 01:48:01.08 ID:AjSVvUuP0
正受「……」
正受「はじめて、女の子に理解してもらった」
陽菜「え?」
正受「僕、中学1年の…入学したばかりのころ、実は付き合ってた女の子がいて」
陽菜「ッ!?」
陽菜「え、まじ?じゃあもう童貞じゃない?キスもしてる?」
正受「ま、まだ童貞です。それとキスもしてません…手つなぎすらしてません。昔つきあってた彼女とは一緒に帰ったことがある程度です」
陽菜「ふーん」
陽菜(良かった良かった。キスもセックスも、あーしがたっぷり教えてやる)
陽菜「で、その彼女…いや元カノがどしたん」
正受「小学6年の終わりから、中1の6月ごろまで付き合ったんだけど」
正受「そのデートで僕の部屋で遊ぶことになって」
正受「趣味の話とかになって…その、ゲームの事とかも聞かれて…」
陽菜「その時、エロゲを見せたと」
正受「……うん」
陽菜「わお。やる〜!」
正受「でも理解してもらえなかった。気味悪がられて」
陽菜「えー!?なにそれ。だってこれ、ゲームだよ?そんなに引くこと??」
正受「……」
陽菜「ウチのママが言ってたけど…ママが学生時代の頃にはすでに、オタク向けの作品は、昔よりずいぶん理解されるようになったって」
陽菜「ましてギャルの女が出てくる程度のエロゲなんて」
正受「あ、いや、このゲームを見せたんじゃなくて」
正受「もっと凄くエグイやつがあって。その、調子に乗って見せたら…すっごい引かれて
…」
陽菜「え、なに。もしかしてスカトロ物とか?それとも監禁暴行、四肢〇裂ものとか?それはあーしも無理かな」
正受「そこまで酷くはない。そんなの僕だってやりたくもない」
陽菜「なーんだ、安心した。あーしさ、てっきり君にグチャグチャされるの一瞬想像して、ビビッちゃったよ」
正受「僕があの時、彼女に見せたものは…今は、鍵付きの箱に入れて、押し入れに封印してる」
陽菜「ゲームのタイトルは?」
正受「『生意気なクソガキ巨乳ギャル小学生に媚薬を飲ませて、調教して犯しつくした件』」
陽菜「うっわ。タイトル長いうえに、犯罪臭MAXじゃん」
正受「で、ですよね…」
陽菜「でもそれで君のことを嫌いになったりなんかしないよ。さっきも言ったけど、変態男子は好きだからね」
正受「……」
陽菜「あ、でも。スカトロとか監禁とか四肢〇裂はしないでね」
陽菜はそういって、両腕をクロスさせ、自らの胸元を隠す様なしぐさを見せる。
正受「絶対にしません。それに捕まります」
29 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/22(土) 02:10:49.75 ID:AjSVvUuP0
陽菜「とりあえず今日は帰るね」
陽菜(はやくあの、精子が入ったペットボトルの中身を確認したいし)
正受「う、うん」
陽菜「じゃあ帰る前に、LINEとメアド、それとケータイ番号、交換しよっか」
正受「」
正受「ッ1?!?」
陽菜「ちょ、何テンパってるのさ。まじウケるー」
陽菜「今日から!あーしと君は友達になるんだよ!」
正受「トモ…ダチ…」
陽菜「プリント渡してハイお終いって、なんか寂しいじゃん」
陽菜「それに、君がこのまま引きこもり続けるのも、なんか心配」
陽菜と正受は、互いに携帯を出して、連絡先を交換する。
連絡先の交換を終えると、陽菜は爽やかな表情で、正受の事を見つめる。
陽菜「あーしは君と仲良くなって、成績の内申点を上げる!」
正受「は?内申点?」
陽菜「で、君は社会復帰する!」
陽菜「互いにWinWinってやつだね」
陽菜「で、まずはその為にお互い、もっともっと仲良くなって」
陽菜「人と人との繋がり、人間関係の築きかたを、もう一度思い出してもらいます!」
陽菜「いきなり学校に来いとは言わないから、社会復帰のために、一緒に楽しくコミュニケーション鍛えよ?
30 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/22(土) 02:11:53.56 ID:AjSVvUuP0
正受「人と人との繋がり…コミュニケーション…」
陽菜「そ!君とあーしはこれから、たくさん繋がって行くんだよ!」
陽菜「じゃーね!ばいばい!」
チュッ
正受「」
一瞬の出来事だった。
陽菜と正受の、互いの唇がそっと重なり、キスを交わす。
陽菜「お邪魔しました!」
ガチャッ…バタン
正受「」
正受「ちゅ、ちゅーされちゃった…」
正受「これが…ファーストキス…」
正受「///」
この日、正受はドキドキして眠れなかった。
そして例のペットボトルが無くなった事に、この日は気づけなかった。
31 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/22(土) 02:13:18.90 ID:AjSVvUuP0
今日はここまで。
最後に安価とります。
32 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/22(土) 02:21:29.70 ID:AjSVvUuP0
【安価下1】
※陽菜が次回、正受の部屋に訪れた際の行動。
以下3つの内から、1つ選んでください。
@部屋に入るなり陽菜は、『昨日は家に帰った後、キミの精液が入ったペットボトルを飲み干した』と正直に伝え、空になったボトルを返す。
A精液入りペットボトルの件は、正受が陽菜に質問してくるまで、あえて黙って様子をみる。
Bその他(好きに展開を書いてください。※ただし、まだ本番行為はしません)
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/22(土) 02:28:39.05 ID:F+eXUWEEO
1+キミの精液とっても濃厚で美味しくて良く噛んで飲んだよと正直な感想も付け足す
34 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/23(日) 14:10:00.12 ID:eMaeCit40
>>33
了解。ありがとう。
正受との再会までの流れに行く前に、別な安価とったり、少し話をはさんだりします。
35 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/23(日) 14:26:26.46 ID:eMaeCit40
陽菜「ただいまー」
陽菜の母「おかえりー」
陽菜「お、今から仕事?毎夜毎夜、大変だねー」
陽菜の母「全然大変じゃないよ。お仕事は大好きだし」
陽菜「今日はソープランド勤務?キャバクラの手伝い?」
陽菜「それとも、お気に入り客をウチにコッソリよんで、店を介さず直接客からお金もらう?」
陽菜の母「今日はソープランドの日よ」
陽菜「そっか。いーっぱい気持ち良くなれると良いね」
陽菜の母「ええ、そうね」
陽菜の母「夕飯は冷蔵庫にあるから。ハンバーグよ。妹ちゃんと仲良くお食べ」
陽菜「サンキューママ。いってらー」
陽菜「……」
陽菜(ま、小学生の妹は今日、彼氏と遊んでるみたいだし。帰りが遅くなるそうだけど)
陽菜「さて、ハンバーグ食べる前に…」
36 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/23(日) 14:46:20.04 ID:eMaeCit40
陽菜「まずは、携帯を…動画撮影モードにして…」
陽菜「上手く立てかけて…あーしの姿が映るようにして…」
陽菜「ごくり」
陽菜の間の前には、2リットルのペットボトル。中身は白い精液がぎっちり詰まっている。
陽菜「えへへへ、それでは今日知り合ったばかりの男友達の」
陽菜「精液が入ったペットボトルの中身、じっくり堪能しまーす」
キュッ…キュッ
陽菜「スンスン」
キャップ開けて、陽菜は中身の匂いを嗅ぐ
陽菜「お、お、おぉぉ…ぉぉ…」
陽菜「なんという…芳醇で、イヤらしくて、くっさい香り…♡」
陽菜「い、いただきまーす」
ゴキュル、ゾゾ…グチュ…ズズ、ゴキュッゴキュ…
陽菜「」
陽菜「う、うま…うますぎ…濃厚…♡」
陽菜「え、マジでなにこれ!?今まで飲んできた精子とは比べ物にならない!!」
陽菜「イカ臭さも、味も…」
陽菜「何よりも触感。いや食感」
陽菜「まるでゼリーみたいな硬さ。あるいは超濃厚なヨーグルト?」
陽菜「もはや液体というより固体に近い」
陽菜「こんな超濃厚の精液を…正受君は…2リットルも…」
ゴキュル、ゾゾ…グチュ…ズズ、ゴキュッゴキュ…
陽菜「ぉぉ〜〜〜ぉ〜〜っ♡」
ゴキュル、ゾゾ…グチュ…ズズ、ゴキュッゴキュ…
陽菜「あっという間に、半分まで飲んじゃった///」
陽菜「あ、そうだ。『ギャル友達』にも、飲ませてあげよう!」
陽菜「あーしってば、やっさしいぃ!」
陽菜「えへへ、ギャルのダチらも、こんな精液は初めてだろうな」
37 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/23(日) 15:06:15.99 ID:eMaeCit40
陽菜「じゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!ぐぽぐぽぐぽ…れろぉ…るろぉ…じゅぼぼぼ」
イケメンのリア充「あ、ああぁ…!メッチャ良い…陽菜…すげぇ良いよぉ…」
次の日の学校の早朝にて、陽菜は男子トイレの個室で、クラスのイケメンのペニスをしゃぶっていた。
必死に力強く、激しく、その唇と舌で、口内でペニスを吸い舐めていく。
陽菜「じゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!ぐぽぐぽぐぽ!」
イケメンのリア充「あ、ぁぁ…ああ。で、でる。でるッ!」
ビュルルルル、ビュルルルル、ビュルルルル、ビュルルルル、ビュルルルル
陽菜「もごぉっ!お…ぉぉ…んん…!」
精液を飲んでいく陽菜の口元から、ポタポタと飲みきれなかった精液が溢れ滲み、精液が床に垂れていく。
陽菜「ゴックン…ぉ…ぉ…ぉ…はぁはぁ…」
イケメンのリア充「あ…ぁぁ…陽菜のフェラ…やっぱ最高だよ…」
陽菜「うん。なかなかな射精量だね。グッジョブ」
陽菜「どれくらいオナ禁して、精液を溜めた?」
イケメンのリア充「へへ、なんと10日間」
陽菜「へー頑張ったじゃん」
陽菜(でも、やっぱり正受君の超濃厚な精液と比べたら、全然濃度が足りないね。それに匂いも物足りない)
イケメンのリア充「陽菜…セックスもしたい」
陽菜「良いよぉ。このトイレでモーニング、パコパコSEXしようぜぇい」
パンパン、ジュボジュボ、グチュグチュ…
あん、あんあん、あぁん…
とある男子トイレの個室から、イヤらしい喘ぎ声と、交わる淫靡な音が響く
38 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/23(日) 15:22:27.38 ID:eMaeCit40
陽菜「やっほー!おはよー!」
ざわざわ、ざわざわ…
陽菜「んん?みんな、どしたん?」
クラスメイト全員が、陽菜に対して驚いた視線を送る。
ギャル友1「そりゃこっちのセリフよ」
陽菜「ふぇ?」
ギャル友2「全身、ザーメンまみれじゃん。髪も制服も、顔面も体も見事に精液だらけ」
ギャル友3「精液まみれで教室に来るとか、陽菜ヤバすぎ〜」
ギャル友1「流石、学校一の変態にして、最強のヤリマンビッチ」
陽菜「えへへ、照れちゃうぜこの野郎」
ギャル友2「早くアンタのお気に入りの、用務員のおっさんの、仕事部屋に行って、シャワー浴びて来いよ」
陽菜「うん。そうする」
陽菜「あ!そうだその前に…」
陽菜「みんな何も言わずに、このペットボトルに入った濃厚精子、飲んでみなよ」
ギャル友1「は?精子入りのペットボトル??」
ギャル友2「うっわ、キモ。頭おかしくて笑える」
ギャル友3「誰の精子だよ」
陽菜「んー諸事情により、この場では絶対に言えないなぁ」
陽菜「バラすの可哀そうだし」
ギャル友1「いやいや、教えろし」
陽菜「うーん…ま、後でこっそりね。ここじゃ言えない」
ギャル友2「で?よー分らんけど。早くその精子飲ませてよ」
ギャル友3「陽菜が進めるくらいだ。相当ヤバい精子なんだろうね」
陽菜「よーし、わが友よ」
陽菜「この奇跡の超濃厚精液を堪能したまえ!」
ギャル友1「ああ、ありがたく飲まして頂くわ。で、お前はとりあえず、用務員室に行ってシャワー浴びて来い」
39 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/23(日) 16:01:21.96 ID:eMaeCit40
安価とります。
『ギャル友』についての安価です。
『ギャル友』候補の中で、『ギャル友・2名分』を『サブのヒロイン』として採用します。
しかし場合によっては、3人あるいは4人に増えるかも知れません。
ちなみに今回の『ギャル友』安価は、今回このSSのみ限定で、『1日2レスまで連投もOK』とします。(つまり2人キャラ分)
【注意】もしも万が一、『レスが60』を超えそうな場合は、『60レス目』でストップ(締め切り)します。
まあ流石に今から、『60レス』まで行かないとは思うけど…。
自分は今から4日間位(つまり8月26日位まで)は、忙しくなりそうで執筆が不可能。
ですので、『締め切りは、8月27日00時00分ジャスト』とします。
ギャル友の案で、採用されなかったキャラがいた場合。
その不採用キャラは、サブヒロインとまでは行かなくても、モブ友としてちょこっとだけ出すかもしれない。
(ハーレム展開になった時、ほんのチョイ役として出す)
※なお余談ですが、黒ギャル陽菜の家族(母と妹)に関しては、すでに自分が設定を考えてます。
家族のプロフィールは後に、どこかのタイミングでレス投下します。
40 :
◆nC0sIXgVmk
[saga]:2026/08/23(日) 16:22:59.62 ID:eMaeCit40
・陽菜の『ギャル友(サブヒロイン候補)』のプロフィールです。
以下、安価の記入欄です。(以下8つの項目です)。締め切りは27日00時。レス上限は60まで。
=============
@【『ギャル友』の名前】
A【身長は何センチか】
B【スリーサイズ(巨乳設定でお願いします。巨乳以外の体系も入れようか、頭が痛くなるほど悩んだけど、やっぱデカパイ好きなんで…】
バスト:
ウエスト:
ヒップ:
C【髪の色】
D【髪型(陽菜みたいに日替わりで変えて、複数の髪型を提示するのもOK)】
E【性格(絵に描いたようなギャルでも、見かけによらず実は…な感じでもOK)】
F【彼氏がいるか、いないか。選んでください】
G【備考:何でも自由に、好きに書いて下さい(例:生い立ち、援交歴、陽菜との関係性、趣味、人間関係…などなど自由に)】
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 16:42:50.16 ID:yBvfKD4j0
@白瀬 沙耶 しろせ さや
A【身長】160
B
バスト:108
ウエスト:59
ヒップ:93
C【髪の色】艶やかな黒
D【髪型】清楚系ロング 眼鏡着用
E【性格】普段は清楚な優等生タイプ 生真面目で男を立てる尽くし系 男に都合のいい女 いいなりマゾタイプ ファザコン気味
F【彼氏がいる】ヤリたい時に連絡してくる男が何人かいる
G裕福な家のお嬢様だが陽奈に言いくるめられ援交を始めた
幼い頃から家事全般が出来るよう躾けられ良妻賢母となることを望まれていたがそんな古き良き男に尽くすタイプが好みの男に特に人気がある
同年代の男の相手もするが沙耶自身は父親くらいの歳の中年男性が好みらしい
脂ぎった加齢臭ぷんぷんの男に抱きしめられるながらのイチャラブプレイが好き
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 17:49:32.86 ID:7IFU8Fo5O
@藍原 皐月(あいはら さつき)
A163
B
バスト:92
ウエスト:60
ヒップ:89
C【髪の色】黒
D【髪型】ポニーテール
E【性格(絵に描いたようなギャルでも、見かけによらず実は…な感じでもOK)】
ぱっと見ダウナー系の面倒くさがり屋
その実結構なお人好しで面倒見がよい
なんだかんだ会話にも乗ってくれ、お茶目な一面もあったり、常識的な観点から律儀にツッコミを入れたりもする
F【彼氏がいるか、いないか。選んでください】
彼氏あり。小学校低学年からの片思いを長い一途なアピールで実らせた
ベタ惚れだが彼氏も同じなのでお互い様
G【備考:何でも自由に、好きに書いて下さい(例:生い立ち、援交歴、陽菜との関係性、趣味、人間関係…などなど自由に)】
陽菜の幼馴染
ぱっと見の雰囲気とは別にかなり良識的で、度々陽菜の言動にツッコミを入れている
自分自身のためにも奔放すぎる生き方を矯正しろと再三言ってるが、暖簾に腕押しな状態
でも陽菜に友情はあるのでなんだかんだ縁を切れない
最近はもう彼氏との仲にさえ踏み込まなければ良いわと少し諦め気味
もし仮に陽菜が彼氏を誘惑したりしようものなら本気でぶち切れることは必至。さすがに陽菜はそんなことはしないだろうとは思っている
何気に成績は学年トップクラス。家事もできるが、それらは全て彼との将来の幸せな結婚生活のための努力の賜物らしい
勉強についてはよく彼氏に教えていることも
陽菜いわく、彼氏といるときとそれ以外とでキャラが違いすぎるとのことだが、皐月は使い分けている気は全くなく素である
小学校からの初恋を高校生になってようやく実らせるような子なので、経験は彼とのみ
反面、彼とはいろんなイチャラブプレイをしており、またそれを彼氏のやる気や自信上昇につなげて学業などの成長を導いている節もある
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/08/24(月) 00:07:27.69 ID:gimPPoSG0
@【『ギャル友』の名前】
門倉 望海 (かどくら のぞみ)
A【身長は何センチか】
162センチ
B【スリーサイズ】
バスト:110 ( Lカップ )
ウエスト:58
ヒップ:96
C【髪の色】
基本的にピンク色。
インナーカラーが水色。
D【髪型】
長さはセミロング。
サイドテールか、ツーサイドアップを日替わりで変えてる。
E【性格】
表向きは、明るいギャル。
だが元々は根暗で内気だった。
時々、昔の素の自分になる瞬間がある。
F【彼氏がいるか、いないか】
彼氏はいる。
しかし陽菜の生き方と似てしまったのか、彼氏だけでなく色んな男とヤル。
G【備考】
幼い頃に父を事故で失い、母子家庭となるがその後、望海が小学校低学年の頃に、母親が再婚。
だがその1年後、今度は母親が不慮に事故で亡くなる。現在は義理父と二人暮らし。
陽菜とは、小学校時代からの友人。家の事で落ち着かず、塞ぎこんでいた時、陽菜から声をかけてくれ、少しずつ前向きになっていく。
性欲が尋常じゃないほど凄く強く、陽菜に近いレベルの変態ヤリマン。
義理父とは、母の死も相まって、最初の数年はぎこちない関係だった。
しかし望海が小学校高学年の頃に、関係性に転機が訪れる。
義理父は寂しさを紛らわす為に、援交で性欲を満たそうとした時、偶然にもホテルであった女の子が、望海だった。
不思議と2人は拒絶することなく本番行為に臨む。それ以降は2人は仲良く、毎日セックスに励んでいる
陽菜とは、ヤリマンビッチのコンビとして、共に色んな男とヤリまくっている。
趣味は実は読書。割となんでも読む。またゲームも結構やる。
男たちに抱かれる事に、無上の喜びを得ている。
だが元々は内気な性格ゆえか、初対面で、怖い不良男子と関わっている時などは、内心ビビっている。
だからこそ自慢のルックスで惚れさせて、体での主導権を握ろうとする。
表向きは陽キャ。根は内気。それでいてプライドが結構高い。
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