【安価】巨乳黒ギャルJC「登校拒否の男子を復学させて、内申点を上げる」

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59 : ◆nC0sIXgVmk [saga]:2026/08/30(日) 00:18:58.58 ID:14gCbmYY0
>>55
>>56
>>57-58

ありがとう。
これらを参考にしつつ、今後の話(乱交展開、ハーレム展開)の、キャラ同士の絡みなど考えていきます。
まだ当分先だけど。

>>57の弟も、話の流れ次第(あるいは安価)で、乱交に加わるか否かを考えます。
(性の喜びに目覚めさせるか、否か)

時系列的には現段階として、中学三年の春から中学三年秋か冬頃までを考えてますが、
場合によっては、高校編まで行くかもしれないし、行かないかもしれない。


60 : ◆nC0sIXgVmk [saga]:2026/09/09(水) 15:56:44.22 ID:dTFsQEHV0
>>38からの続きです。
61 : ◆nC0sIXgVmk [saga]:2026/09/09(水) 15:57:15.32 ID:dTFsQEHV0
陽菜「さてと、みんなの反応はどうかな」

1時間目の授業をサボり、用務員室でシャワーを浴び、制服を洗濯乾燥機で洗い乾かす。

陽菜「あーしが渡した、例のザーメン入りペットボトル、お味はいかが?」

ギャルの友人たちに、ペットボトルに入った精液の味の感想を聞く

望海「めっちゃヤバい!あんな精液初めて!」

陽菜「でしょでしょ?」

望海「っていうか、もはやあれ、液体っていうより固体に近い」

美咲「確かに。ウチもあんな歯ごたえある精液初めて」

麗奈「ちょっとクセになりそう///」

萌々香「確かに。青汁じゃないけど…臭い、もう一杯!みたいな?」

陽菜「へへへ、また頼んで来ようか?」

望海「頼めちゃうのかよ。まあ確かにもう一杯飲んでみたいわ」

陽菜「まあそのペットボトルは無断で持ってきたものだから、取り合えず本人に返さないと」

美咲「え、無断で持ってきたの?ダメじゃん」

陽菜「うん。今日も特濃精液の人に会いに行くんだ」

麗奈「どんな人なのか気になる」

萌々香「確かに」
62 : ◆nC0sIXgVmk [saga]:2026/09/09(水) 16:11:06.34 ID:dTFsQEHV0
陽菜「……っという訳で、今日も遊びに来ちゃいましたー!」

正受「う、うん」

陽菜「さあ、今日も復学を目指して、人との付き合い方、コミュニケーションの基本を思い出そうね」

今日も陽菜は、引きこもり男子『真増 正受 (まぞう まさつぐ)』の自宅に訪問しに来た。

陽菜「あ、そうそう。このペットボトル返しに来たよ」

満面の笑みで空になったペットボトルを出す。

正受「」

正受「キミが持っていたのか!?ぼ、ぼくの…」

陽菜「うん、キミの精液飲んじゃった」

正受「」

陽菜「キミの精液、とっても濃厚で美味しくて。良く噛んで飲んだよ」

陽菜「あ、そうそう。あーしのダチにも飲ませたら、もう大絶賛だったよ。良かったねー!」

正受「」

陽菜「あ、もしかして怒ってる?ごめーん!つい出来心で」

陽菜「ごめん!このとおり!すいませーん!」

正受「」

正受「あ、はい…ええと、許します。はい」

陽菜「さっすがー!」

ぎゅうぅぅぅ、むにゅぅぅぅ、もふ

正受「っ!?」

陽菜に抱き締められる。さらに正受の顔は、陽菜の豊満な胸にはさまれる。

正受(お、おお、大きなオッパイ…!!あと良い匂い…)

63 : ◆nC0sIXgVmk [saga]:2026/09/09(水) 16:31:49.09 ID:dTFsQEHV0
陽菜「さて正受くん」

2人は、正受のベッドの上に座る。

陽菜「いや、マー君」

正受「マー君?」

陽菜「『まさつぐ』だから、マー君。あだ名だよ」

正受「は、はあぁ」

陽菜「今日はどんな事しようか」

サスサス、サスサス

正受「うっ!?」

正受の、すでに硬くなっているペニスを擦る。

陽菜「フフフ、あーしが部屋に入った時から、ペニスが勃起してるの気付いてるよぉ」

正受「はぁはぁ…」

陽菜「とりあえず、改めてあーしの自己紹介するね」

陽菜「あーしは君と同じクラスの『真上 陽菜(まかみ はるな)
』」

陽菜「趣味はオシャレと、エッチな事♡」

陽菜「そして見ての通り、黒ギャルで…あと、エッチな事ばかり考えてまーす」

陽菜「身長は164cm。スリーサイズは…バスト112、ウエスト57、ヒップ94」

陽菜「ちなみにカップサイズは、Мカップだよ」

正受(ば、バストМカップだと!?中学生3年で!!?)

正受(お、大人でもそんなの滅多にいないレベル。すっげぇぇ…)

陽菜「えへへ。おっぱいガン見してる」

陽菜「えい」

ムギュウゥゥゥ

正受「むぐっ!?」

再度、正受を抱き締め、正受の顔面を豊満な胸に押し付ける。

陽菜「ほれほれ、オッパイでちゅよ〜」

むにゅむにゅ、もふ、ぎゅぅぅぅぅ

はだけたYシャツに、胸の谷間が露わとなり、ヒョウ柄の下着が丸見えとなっている、その大きな胸に、正受の顔面が深くめり込んでいる。

64 : ◆nC0sIXgVmk [saga]:2026/09/09(水) 16:51:29.57 ID:dTFsQEHV0
陽菜「マー君、オッパイは堪能できたかな?」

正受「は、はい……///」

陽菜「じゃあ次は、マー君。改めて君の事を教えてほしいなぁ」

陽菜「どんなことでも良いよ。お話しよ?マー君」

正受「えと……」

正受「………………」

しばし、沈黙が続く。

陽菜「……」

サスサス、サスサス

沈黙が続きながらも、陽菜は正受の硬直したペニスを擦り続ける。

陽菜「うーん。ずっと引きこもってて、家族以外では会話しなかったせいで」

陽菜「コミュニケーションの取り方忘れちゃったかな?」

正受「えと、あの…その…ご、ごめん…」

陽菜「ううん。いいよ。謝らないで」
65 : ◆nC0sIXgVmk [saga]:2026/09/09(水) 16:51:58.74 ID:dTFsQEHV0
陽菜「じゃあまずは、上手くお話が出来る様になるまで」

陽菜「あーしと、ひたすら肉体言語しようか」

正受「肉体…言語…?」

陽菜「そうね…じゃあまずは」

チュッ

正受「んんっ!!?」

陽菜と正受の唇が重なる。

陽菜「んん…っぷは」

陽菜「あーしと抱き合って、いーっぱいキスしよ」

陽菜「はい、スタンドアップ」

パンパンと手拍子しながら、正受を立たせる

正受「う、うん…」

正受はドキドキと鼓動を、高鳴らせながら立ち上がる

陽菜「じゃあ抱き合って、いーっぱいキスしよっか」

正受「う、うん…」

ぎゅぅぅぅぅぅ

陽菜「チュッ…んん…」

正受「んん…ん…」

ギュゥゥゥ

強く抱きしめ合いながら、互いの唇を深く重ねていく。

陽菜「んん…んぁ…れろ…」

正受(ッ!!舌が…絡んで…これ、ディープキス…)

舌と舌が深く絡み合い

陽菜「んぁ…れろ…じゅる…じゅぅぅ…んん…じゅぶ…れろ…んぁ…」

正受「れろ…じゅぶ…んぁ…じゅぶ…るろぉ…んん…じゅるる…れろ…」

更に舌と唾液が混ざり合い、交差していく。

時にしずかに、激しく、強弱と緩急を交えながら、ディープキスを続けていく。

陽菜「んぁ…れろ…じゅる…じゅぅぅ…んん…じゅぶ…れろ…んぁ…」

正受「れろ…じゅぶ…んぁ…じゅぶ…るろぉ…んん…じゅるる…れろ…」
66 : ◆nC0sIXgVmk [saga]:2026/09/09(水) 17:04:57.66 ID:dTFsQEHV0
陽菜「んぁ…れろ…じゅる…じゅぅぅ…んん…じゅぶ…れろ…んぁ…」

抱き合ってディープキスを始めてから、1時間以上が経過した。

正受「れろ…じゅぶ…んぁ…じゅぶ…るろぉ…んん…じゅるる…れろ…」

お互い夢中にキスを貪っていた。止め時が分からなくなっていたが、やがて同じタイミングで、唇と舌を離す。舌と舌が糸を引きながらゆっくりと、

陽菜「んちゅ…れろ…ぷはっ…」

正受「るろ…ぷはっ…」

陽菜「なんだかドキドキしちゃうね///」

正受「う、うん…///」

陽菜「そろそろ次の、肉体言語に移ろうか♡」

正受「うん」

【安価下1】
※この次の肉体言語(プレイ)は何する?
以下の項目から、1つ選んで下さい。

@互いに裸になって、再び抱き合ってディープキスを1時間。その後は締めにフェラ数回。精液ごっくんと、全身ザーメンシャワー。

A互いに裸になって、シックスナイン。何度も精液ごっくん。また正受(マー君)も、陽菜の潮吹きシャワーを浴びる。

Bその他(好きに書いて下さい。ただし、本番行為はまだ無しです)
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/09/09(水) 19:11:43.19 ID:CVrJs/4ZO
1+無意識に全力オナニー
ザーメンシャワーはどれだけ目にザーメンが入ろうが絶対閉じずに開眼を維持
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