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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/16(水) 03:43:00.16 ID:aRGkiXfCO
穂乃果のふたなりを治す
・あの工場でこうなっちゃたんだから、治す方法もそこにある…はず!
103 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/16(水) 11:34:04.10 ID:X1otYDQv0
穂乃果「ね、ねぇ!そろそろ私の、これ…おちんちんどうにかしないと…」
ランジュ「取っちゃうの?」
穂乃果「当たり前だよぉ!こんなのつけたままみんなに合流できないよ」
愛「そもそもなんで生えちゃったんだっけ?」
穂乃果「古い工場で、変な液体の中に落ちちゃって…」
ミア「解決策はあるの?」
穂乃果「まだはっきりとは…」
穂乃果「だけど、あの工場でこうなっちゃたんだから、治す方法もそこにある…はず!」
ランジュ「確かにその可能性は高そうね」
愛「となるとその工場に行ってみる?」
ミア「自然に治るって事もあるんじゃないか?」
ランジュ「それか治すって言うなら、病院とか薬屋さんを探してみるのも手かも」
ランジュ「穂乃果はどうしたい?」
穂乃果「え、えぇっと…!」
選択肢
・古い工場に向かう
・病院、薬局などを探す
・自然治癒を待つ
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2026/09/16(水) 12:16:19.56 ID:CuaXhf13O
今後の調査では病院薬局などを積極的に探すように意識する
105 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/16(水) 13:29:24.96 ID:X1otYDQv0
穂乃果「これから街とかを調べるときは病院とかないか意識しておこう!」
ランジュ「分かったわ!見逃さないよう、注意しましょう!」
目標が更新された
(メイン)穂乃果のふたなりを治す
・あの工場でこうなっちゃたんだから、治す方法もそこにある…はず!
↳古い工場に向かう
(オプション)病院または薬局を発見する
行動
・やることノート
・周辺調査(西)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・受領(受領待ち0名)
・行動指示(待機中1名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/16(水) 14:05:20.88 ID:yW3GtFx2O
古い工場へ向かう
107 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/16(水) 14:46:45.70 ID:X1otYDQv0
ランジュ「せっかくだから工場にも行ってみましょう」
愛「そうだね!そっちの方が早いかもしれないし」
ランジュ「さぁ行くわよ!穂乃果、案内して!」
穂乃果「うん!」
ランジュたちは古い工場へ向かった
9月18日昼(171日目)空腹度10/10 疲労度8/10 古びた工場前 天候:晴れ
愛「うわ…外から見ても結構ボロボロだなー」
ランジュ「ここがその工場?市街地とは違う感じのボロボロ加減ね」
穂乃果「中も結構古いから、足場が悪かったりするから気をつけて!」
ランジュ「でも一体、なにを作ってる工場なのかしら…?」
穂乃果「さ、さぁ…」
ランジュ「ま、なんでもいいわ!ぱぱっと調べちゃいましょう!」
錆と風化で軋む扉を開けて、ランジュたちは工場の敷地に足を踏み入れる――
選択肢
古びた工場に潜むエネミー ↓1
古びた仕掛けられたえっちなトラップ ↓2
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/16(水) 14:59:11.69 ID:uGfGah5OO
さまざまな機械部品
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2026/09/16(水) 15:00:22.79 ID:KscdBwZOo
強制人間洗浄機
110 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/16(水) 16:03:39.84 ID:X1otYDQv0
工場の中には埋め込み型のタンクがいくつも整然と並んで設置されていた。
中身の謎の液体の甘ったるい匂いと漂う古い工業用オイルが混じり合い、なんとも言えない匂いが充満していた。
愛「水槽?みたいなのがいっぱい!」
ランジュ「なにやら薄いピンク色の液体がなみなみ入ってるわ…!」
穂乃果「その液体に触っちゃダメだよ!」
穂乃果「それに触ったら私みたいに…」
ランジュ「そ、そうなのね…!気をつけるわ」
行動(戦術:通常)
・進む(古びた工場0/10→1/10)(コンマ01-25アイテム 26-50敵 51-75武器 76-99トラップ 00レアアイテム)
・あ…っ!足が滑って……(メンバーを指定)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2026/09/16(水) 16:15:02.57 ID:1vumfCfTO
アイテム装備とステータス確認
112 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/16(水) 21:47:40.16 ID:AymSvUhi0
ランジュ「進む前に状況を確認しましょう!」
ランジュたちは状況を確認した
パーティーメンバー
前衛(リーダー)
鐘嵐珠
HP400/400 MP150/150 パワ70(-10)防御30(-10)スピ50(-10)賢さ60(-10)器用30(-10)Tec0
武器:(武器:刺突)割れた瓶(ダメージ+20耐久3/5)
服:愛のカーディガン
下着なし
装備防具なし
スキル・特技
-P☆『孤高のソロアイドル』克服まで(0/50)
+P『健啖家』
中衛
宮下愛
HP450/450 MP200/200 パワ40 防御40 スピ80(+10) 賢さ60 器用80 Tec0
武器(散弾銃)ベネリ Supernova(装弾数5/5・ダメージ75・攻撃範囲2 耐久41/100)残弾2
服:(水着)白スクール水着(スピード+10)
下着なし
装備:メディックポーチ(空)
スキル・特技
+P『運動神経バツグン!』LV.1(8/10)全ての武器種で与えるダメージが+5
+P『誰とでもスマイル!』
後衛
高坂穂乃果
HP550/550 MP38/100 パワ60 防御30 スピ50 賢さ30 器用40 Tec0
武器 L字レンチ(ダメージ+20耐久1/10)
服 音ノ木坂の制服(穂乃果)
下着 穂乃果の下着セット
装備 安全靴(近接攻撃時に+10ダメージ)(耐久2/10)
状態異常
ふたなり(継続)
スキル
☆+P『ファイトだよっ!』
☆+P『生徒会長』
113 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/16(水) 21:51:27.55 ID:AymSvUhi0
ランジュ「進む前に状況を確認しましょう!」
ランジュたちは状況を確認した
パーティーメンバー
前衛(リーダー)
鐘嵐珠
HP400/400 MP150/150 パワ70(-10)防御30(-10)スピ50 賢さ60(-10)器用30(-10)Tec0
武器:(武器:刺突)割れた瓶(ダメージ+20耐久3/5)
服:水着 赤に金の刺繍が入った豪華なビキニ+紐の水着(スピード+10)@ランジュ
下着なし
装備防具なし
スキル・特技
-P☆『孤高のソロアイドル』克服まで(0/50)
+P『健啖家』
中衛
宮下愛
HP450/450 MP200/200 パワ40 防御40 スピ80(+10) 賢さ60 器用80 Tec0
武器(散弾銃)ベネリ Supernova(装弾数5/5・ダメージ75・攻撃範囲2 耐久41/100)残弾2
服:(水着)白スクール水着(スピード+10)
下着なし
装備:メディックポーチ(空)
スキル・特技
+P『運動神経バツグン!』LV.1(8/10)全ての武器種で与えるダメージが+5
+P『誰とでもスマイル!』
後衛
高坂穂乃果
HP550/550 MP100/100 パワ60 防御30 スピ50(+10) 賢さ30 器用40 Tec0
武器 L字レンチ(ダメージ+20耐久1/10)
服:水着)オレンジのチューブトップ+緩い海パン(スピード+10)
装備 安全靴(近接攻撃時に+10ダメージ)(耐久2/10)
状態異常
ふたなり(継続)
スキル
☆+P『ファイトだよっ!』
☆+P『生徒会長』
114 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/16(水) 21:59:20.16 ID:AymSvUhi0
所持品
スマートフォン (バッテリー5/10)
財布(所持金7715円)
スキルポイント10
生徒手帳
(アイテム)水着引換券
(アイテム)触手の粘液
(アイテム)オフダ
(アイテム)催涙スプレー(残3/3)
(スキル本)海難事故防止マニュアル(防御+5)
(食料)ミートパイ(空腹度-5)x2
(食材)鶏肉(空腹度-2・HP-100)
(医療品)気付け薬(戦闘不能時に使用すれば50%回復後復帰する)
(医療品)救急箱(HPMP+200)
(医療品)傷薬(HP+250)
(医療品)フェロモン
(武器:鈍器)パドル(ダメージ+10耐久10/10)
(服)愛のカーディガン
(服)音ノ木坂の制服(穂乃果)
(服:下着)穂乃果の下着セット
ランジュ「こんなところかしら?」
ランジュ「それじゃあ――」
行動(戦術:通常)
・進む(古びた工場0/10→1/10)(コンマ01-25アイテム 26-50敵 51-75武器 76-99トラップ 00レアアイテム)
・あ…っ!足が滑って……(メンバーを指定)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2026/09/16(水) 22:03:47.04 ID:T+24tr4mo
空腹なのでミートパイを2つ、みんなでミアを褒めながらムシャムシャ食べる
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/16(水) 22:03:57.95 ID:wtxn2tupO
進む
117 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/17(木) 03:58:53.30 ID:5IumNhkJ0
ランジュ「うぅ…お腹空いた…先にご飯にするわよ!」
愛「じゃあさ!ミアチが見つけてくれたミートパイでも食べようよ!」
ランジュ「いいわね!ほら、穂乃果も一緒に食べるわよ!」
ランジュたちは2つのミートパイを分け合うと、空腹から夢中で食べ始める。
ランジュ「んぅ〜っ♡久しぶりのお肉、沁みわたるわぁ!」
愛「ミアチに感謝だね!」
穂乃果「ミアさんはすごいなぁ、まだ14歳なのに…これじゃあ私、負けてる!?」
愛「ははっ!ミアチを子供扱いすると、「ボクは大学生だ」って怒られるよ?」
ランジュ「そんなとこもカワイイわよね」
愛「うんうん!愛さん的には、もっと頼ったり甘えたりして欲しいな〜」
ミートパイを2つ食べた 空腹度-10(0/10)
行動(戦術:通常)
・進む(古びた工場0/10→1/10)(コンマ01-25アイテム 26-50敵 51-75武器 76-99トラップ 00レアアイテム)
・あ…っ!足が滑って……(メンバーを指定)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/17(木) 04:40:59.64 ID:yTonWahGO
進む
119 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/18(金) 09:32:38.25 ID:NojzkgBB0
判定64
ランジュ「見て見て!強そうな物拾ったわよ!」
愛「なにこれ?金属の棒?」
ランジュ「先がフックみたいになってて威力ありそうじゃない?」
(武器:鈍器)パレットフック(ダメージ+15耐久15/15)を手に入れた
行動(戦術:通常)
・進む(古びた工場1/10→2/10)(コンマ01-25服 26-50トラップ 51-75敵 76-99アイテム 00レアアイテム)
・あ…っ!足が滑って……(メンバーを指定)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2026/09/18(金) 11:13:56.00 ID:8Op+FZF5o
すすむ
121 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/18(金) 15:43:16.94 ID:NojzkgBB0
判定00
愛「ん?これは?」
穂乃果「表面に何か書いてあるよ」
愛「なになに――」
愛「ANM14…Incen…?」
ランジュ「なんなの?それ」
愛「う〜ん…よく分かんない…けど、せっかくだから貰っちゃおう!」
(武器:投擲)TH3(攻撃力300:啓開)を手に入れた
行動(戦術:通常)
・進む(古びた工場2/10→3/10)(コンマ01-25敵 26-50タンク 51-75アイテム 76-99装備 00レアアイテム)
・あ…っ!足が滑って……(メンバーを指定)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2026/09/18(金) 16:00:42.96 ID:eg/NPhRQO
足が滑って穂乃果が愛に抱きついて棒を押しつけるかたちになる
123 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/18(金) 20:33:00.20 ID:H7utSVvX0
穂乃果「あ…っ!」
穂乃果(足が滑って…!?)
タンクから漏れ出た液体を踏んで足を滑らせてしまう穂乃果。
このままではまた中に落ちてしまう。と咄嗟に手を伸ばして何かに掴まろうとする。
愛「わっ!!穂乃果!?」
すぐ前にいた愛に手を伸ばし、抱き着く形でなんとか踏みとどまる事ができた。
が、しかし、ある意味まだ助かったとは言えなかった。
愛「だ、大丈夫…?」
穂乃果「うん…ごめん…!今離れるから――」
穂乃果「は、はうっ!?」
危機が過ぎた事で感じていなかった、抱き着いた愛の身体の感触や温度、匂いなどが穂乃果の脳を刺激する。
そしてそれは、お腹に押し付けてしまっている肉棒がむずむずと目覚めようとしている原因に他ならない。
穂乃果(だ、だめぇ…せっかく我慢してたのに…)
穂乃果(おちんちん…また大きくなっちゃう…!)
愛「あの?穂乃果?このままだと愛さん、水槽の中に落ちちゃうんだけど」
薄い水着越しに感じる愛の感触に穂乃果は腰をへなへなと震わせ――
選択肢
・愛と一緒にタンクの中に落ちてしまう
・前かがみになりながらもなんとか体勢を立て直す
・我慢できずに腰をもっと押し付けてしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/18(金) 20:47:02.18 ID:zbBLU5ZJO
前かがみになりながらもなんとか体勢を立て直す
125 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/18(金) 21:20:34.50 ID:H7utSVvX0
穂乃果「ん…ふ、ふぅ…」
愛(穂乃果?なんで前かがみに――)
愛(あっ!もしかして…)
慎重に体勢を立て直した穂乃果だったが、ほぼ完全に屹立した肉棒は緩めの海パンであっても押し上げていた。
愛にバレないように、水着に浮かび上がってしまわないように情けなく前かがみにならざるを得なかった。
穂乃果(はぁ…色んな意味で危なかったよ……)
ランジュ(穂乃果、きっとおちんちんおっきくなっちゃったのね)
行動(戦術:通常)
・進む(古びた工場2/10→3/10)(コンマ01-25敵 26-50タンク 51-75アイテム 76-99装備 00レアアイテム)
・あ…っ!足が滑って……(メンバーを指定)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/18(金) 22:44:14.15 ID:2Uuw3amFO
進む
127 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/18(金) 23:59:37.74 ID:H7utSVvX0
判定15
愛「しっかし、よく分からない機械ばっかりだね〜」
愛「これなんかなんの機械なんだろ?」
工場内に設置された用途不明の機械類。
そのうちの一つに接続されている黒いゴム製の太いパイプに軽く触れてみる。
愛「温かい?それに震えてる?」
愛(ってことは、ここの機械たちはまだ動いてるのかな?)
動いてる機械に触れる事で起こる余計なトラブルを避けようと、チューブから手を離そうとした――
愛「ん…?」
愛「わぶっ!!?」
軽くしか触っていないはずが突如表面が裂け、チューブから液体が噴き出て愛をべったりと濡らす。
愛「も〜…なにこれ…べたべたになっちゃったよぉ…」
温かい粘液が水着と肌を濡らすと全身があっという間ぬるついてしまった。
愛へ25ダメージ(HP425/450)
状態異常
愛 +粘液(スピード-10)
行動(戦術:通常)
・進む(古びた工場3/10→4/10)(コンマ01-25武器 26-50中和タンク 51-75敵 76-99トラップ 00レアアイテム)
・あ…っ!足が滑って……(メンバーを指定)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/19(土) 00:06:49.77 ID:e82IiM9LO
進む
129 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/20(日) 04:25:02.36 ID:6gs2dGfK0
判定77
穂乃果「うひゃあっ!!?」
天井に張り巡らされた配管から大量の粘液が穂乃果に降り注ぐ。
さらに悪い事に足元に溜まった粘液に滑ってしまい、尻もちをついてしまう。
穂乃果「あぅっ!いたた…」
穂乃果「た、立てない…!」
粘液溜まりの中で踏ん張って立ち上がろうとするほど、余計に滑ってしまうだけだった。
そんな穂乃果に這いよるビニールチューブが1本――
穂乃果「ひっ!こ、今度はなに…!?」
黒いチューブは穂乃果の全身に絡みつくと素早く縛り上げた。
地面に転がって藻掻くが、伸縮性と強靭性を持つそれは解けない。
穂乃果「んぐぐぐぐ…離して……!!」
それでも諦めることなく力を込めていると、腰の辺りに巻き付いたチューブがさらに締め上げる。
穂乃果「は……ぐ……んぅふ……っ!?」
苦悶する穂乃果だったが、水着の下の勃ちかけていた肉棒まで圧迫されてしまう。
粘液が染み込んでぬるぬるとした水着の生地が押し付けられ、チューブが締め上げる度に強い刺激を感じて力が抜ける。
穂乃果「あぁ…っ!そんなぁ…」
完全に目覚めてしまった肉棒は水着にくっきりと浮かび上がり、締め上げられる。
それはいつの間にか苦しさよりも、快楽を穂乃果に与え始めていた。
穂乃果へ87ダメージ(HP463/550)
状態異常
穂乃果 +粘液(スピード-10)
行動(戦術:通常)
・進む(古びた工場4/10→5/10)(コンマ01-25カギ 26-50トラップ 51-75食料 76-99何もなし 00レアアイテム)
・あ…っ!足が滑って……(メンバーを指定)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2026/09/20(日) 05:45:07.21 ID:HVbVe10ko
さっきのやりとりを羨ましがったランジュが足を滑らせたフリして愛に抱きつく
131 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/20(日) 09:48:19.73 ID:NmQQyMYb0
ランジュ(さっきの穂乃果、愛とあんなにくっついて羨ましいわ…)
ランジュ(そうだわ!ランジュも足を滑らせれば…!)
ランジュ(完璧ね!さっそく実行しましょう!)
ランジュ「あ!こんなところに水たまりが!これじゃあさすがのランジュも足が滑って…!」
誰がどう見ても自らタンクから漏れ出た液体を踏むと、ぎこちない足取りでふらふらと愛の元へと飛び込んだ。
愛「ランジュ!?」
ランジュ「えへへ…ごめんなさい。足が滑っちゃったの」
狙いどおり正面から抱き着いたランジュは愛の腰に腕を回してしっかりと離さない。
愛「ランジュも穂乃果も気をつけてよー?」
ランジュ「え、ええ…」
抱き着いた愛の身体は粘液に濡れており、触れ合うだけでも心地よさを倍増させていた。
愛「ランジュ?そろそろ歩ける?」
今だ動こうとしないランジュが心配になって愛が顔を覗き込むと――
選択肢
・本当に足が滑って二人ともタンクに落ちてしまう
・名残惜しい気持ちを抱きながらも愛から離れる
・もっと愛に抱き着いてしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2026/09/20(日) 10:01:52.86 ID:0k5562PuO
甘えたくなってもっと抱きつく
133 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/20(日) 13:07:24.32 ID:NmQQyMYb0
ランジュ「んぅ…」
ランジュ(ぎゅってしてるだけでも気持ちよくて…)
ランジュ(もっと甘えたくなっちゃう…)
ぬるぬると擦れ合う肌のぬくもりに、甘えたくなったランジュは愛によりきつく抱き着いた。
愛「あ…っ!ちょっ…!そんなに抱き着いたらぁっ…」
押し付け合う互いの胸がつるつると滑ると、先端も擦れ合って互いの背筋をゾクゾクと震わせる。
愛「くふ…っ!どうしたのさ?急に黙っちゃって」
急に様子がおかしくなったランジュを不審に思った愛は――
選択肢
・「ねぇ、そろそろ行こ?」進む(古びた工場4/10→5/10)(コンマ01-25カギ 26-50トラップ 51-75食料 76-99何もなし 00レアアイテム)
・あ…っ!足が滑ってタンクに…
・「大変!もしかしてケガとかしちゃった!?」撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2026/09/20(日) 14:01:06.01 ID:OCkv39sqO
そろそろ進む
135 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/20(日) 14:43:04.86 ID:NmQQyMYb0
判定01
愛「ねぇ、そろそろ行こ?」
ランジュ「ええ…そうね」
ランジュ(ホントはまだこうしていたけど、愛の言う通りそろそろ行かなくちゃね…)
後ろ髪引かれる思いのランジュは、最後にもう一度だけぎゅっと愛を抱きしめる。
ランジュ「それじゃあみんな、行くわよ!ついてきなさい!」
愛(あ…!いつものランジュだ)
愛(さっきのランジュはなんだったんだろう?)
愛(まるでアタシに甘えてるような顔して…)
愛(ってまさか!あんなにあんなに周りを引っ張るランジュが愛さんに甘えるなんて…ね?)
(アイテム)錆びたカギを手に入れた
行動(戦術:通常)
・進む(古びた工場5/10→6/10)(コンマ01-25医療品 26-50何もなし 51-75中和タンク 76-99敵 00レアアイテム)
・あ…っ!足が滑って……(メンバーを指定)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2026/09/20(日) 14:56:08.23 ID:8P8v0U6fO
進む
137 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/20(日) 16:43:05.35 ID:NmQQyMYb0
判定23
穂乃果「作業効率が落ちてきた従業員に服用させること――」
愛「どしたの?」
穂乃果「残ってた薬の箱のラベルに書いてあったんだけど…」
穂乃果「これって使っても大丈夫な物かな?」
愛「さ、さぁ…?」
(医療品)エッタ(使用ターンの攻撃回数+1)を手に入れた
行動(戦術:通常)
・進む(古びた工場6/10→7/10)(コンマ01-25トラップ 26-50敵 51-75食料 76-99装備 00レアアイテム)
・あ…っ!足が滑って……(メンバーを指定)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/20(日) 17:30:22.09 ID:eQuoGall0
進む
139 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/21(月) 19:32:03.61 ID:PNevU/OD0
判定09
円柱型の強制人間洗浄機に閉じ込められた穂乃果は両手を頭上に掲げる形で拘束されていた。
穂乃果「う…ぐぅ…だ、出して!ここから出して!!」
拘束から抜け出そうと暴れるが、手首と足首に嵌められたバンドはビクともしない。
すると「予洗いを開始します」と無機質なアナウンスの後、頭上から人肌くらいの温度のお湯が降り注ぐ。
穂乃果「ぶふっ!…んはっ!な、なにするつもり…?」
穂乃果の全身を濡らした洗浄機は、全方位からアームのついたロボットハンドを伸ばす。
顔を引きつらせる穂乃果に向けると、ゆっくりと全身をさするように洗い始めた。
穂乃果「んひゃっ!?ふひひ…!く、くすぐったいよぉ…っ!!」
穂乃果「あ…あぁーっ!!ひゃははっ!ん、んひぃぃ…」
まるで本物の人の手のような質感のロボットハンドが肌と言う肌を這いまわる。
腋、背筋、太ももなど敏感な場所であっても遠慮なく手のひらで摩られ、くすぐったさに苛まれる穂乃果は悶絶を繰り返した。
穂乃果「んはは…っ!く、くひぃーっ!!はうっ!?そ、そこはぁっ!!」
そうしているうちに、ハンドはオレンジのチューブトップを掴むと胸の上にずらす。
もちろん下半身も見逃されるはずがなく、一気に海パンを引き下ろされてしまった。
穂乃果「ぁう…だ、ダメだってぇ…そこは…洗わなくて………いいからぁっ!」
両胸に取りついたハンドは円を描くように洗い、露わになった勃起した肉棒もお腹に押し付けられ、手が這いまわる。
くすぐったさよりも快感が上回り始めた穂乃果は、身体を震わせながら甘い吐息を漏らし始めていた。
だが、人間洗浄機はあくまで事務的に中の対象を洗っているに過ぎなかった――
穂乃果 MP-19(MP81/100)
行動(戦術:通常)
・進む(古びた工場7/10→8/10)(コンマ01-25防具 26-50トラップ 51-75敵 76-99中和タンク 00レアアイテム)
・あ…っ!足が滑って……(メンバーを指定)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
140 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/21(月) 19:32:43.01 ID:PNevU/OD0
>>139
訂正
行動(戦術:通常)
・進む(古びた工場7/10→8/10)(コンマ01-25防具 26-50トラップ 51-75敵 76-99中和タンク 00レアアイテム)
・に、逃げられない…(穂乃果)
・あ…っ!足が滑って……(メンバーを指定)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/21(月) 20:20:17.09 ID:OAO+Z6szO
進む
142 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/21(月) 22:55:19.21 ID:PNevU/OD0
判定09
穂乃果「やっぱり…この工場……ヘンだよぉ…」
ランジュ「あら?どこ行ってたの?」
穂乃果「変な機械に閉じ込められて…いっぱい洗われて……」
穂乃果「やっと逃げられたんだよ……」
(防具)防護メガネ(AP20/20)を手に入れた
行動(戦術:通常)
・進む(古びた工場8/10→9/10)(コンマ01-25敵 26-50武器 51-75食料 76-99敵 00レアアイテム)
・あ…っ!足が滑って……(メンバーを指定)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2026/09/21(月) 23:28:45.55 ID:eNUIMM+SO
あ…っ!足が滑って……(愛さん)
144 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 00:24:27.03 ID:xcMoiWEK0
ランジュ「どうやらこの先に行くにはタンクの上にある足場を通っていくしかないみたいね…」
穂乃果「ちょっと狭くない!?」
ランジュ「しかも手すりもないわ、みんな!慎重にいきましょう!」
愛「ならまずは愛さんに任せて!」
自信満々にタンクの上に通った足場を駆け抜けようとした愛だったが――
愛「あ…!」
愛(しまった!!?)
自分の身体に塗られた粘液で足を滑らせてしまい、そのままタンクの中へと真っ逆さまに転落してしまう。
ランジュ「愛!!大丈夫!?」
愛「…ぷはっ!!う、うん…なんとか……」
埋め込み型のタンクは深く足が付かないほどであったが、立ち泳ぎの要領で体勢を立て直した愛は謎の液体の水面から顔を出す。
穂乃果「宮下さん!掴まって!」
足場を渡った穂乃果とランジュが上から差し出した手に引っ張り上げられる。
だが、愛の表情はどこか気恥ずかしそうだった。
選択肢(タンクの中の液体に落ちてしまった愛の身体に起こった異変)
・ふたなりになってしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 00:39:34.22 ID:adbzCJNcO
マゾ化
146 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 00:57:37.79 ID:xcMoiWEK0
ランジュ「身体は?どこもおかしくない?」
愛「うん…多分大丈夫!」
そっと下腹部に手をやると、そこには穂乃果に生えてるような肉棒は見当たらなかった。
ほっと胸をなでおろした愛は再び立ち上がってランジュの後に続いた――
愛(あ、あれ…?)
愛(今、急にドキって?)
愛(いや、気のせい?)
状態異常
愛+マゾ化(継続)
行動(戦術:通常)
・進む(古びた工場9/10→10/10)古びた工場最深部へ
・あ…っ!足が滑って……(メンバーを指定)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 01:15:53.38 ID:2sBIN3VAO
古びた工場最深部へ
148 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 01:38:42.93 ID:xcMoiWEK0
ランジュ「ここが最後の部屋みたいね」
穂乃果「この部屋は…工場で働いてる人の休憩室?」
ランジュ「そうみたいだけど、特に変わったところはなさそう」
最後の部屋に入ると、そこはテーブルとイス、そしてレンジが置いてあるだけの質素な従業員の休憩室だった。
大して広さもないその部屋は、特に目の引く物はありそうにない。
愛「まだ開いてない缶コーヒーはあったけど…」
ランジュ「待って!ねぇ、これ見て!」
突然声を上げたランジュの手には薬の入った小さな箱が握られていた。
愛「薬品タンクに転落した従業員に投与すること?」
ランジュ「ってことは、タンクに落ちておちんちんが生えた穂乃果にも効くんじゃない?」
穂乃果「ホントに飲んでも大丈夫なのかなぁ…?」
箱から取り出した小ビンの中では半透明の薬液が揺れている。
元はと言えば、この工場の怪しげな液体のせいで肉棒が生えてしまった事実に訝しげに薬を見つめる穂乃果。
選択肢
・見つけた薬を穂乃果が飲む
・見つけた薬を愛が飲む
・飲まずに持って帰る
・信用できないので薬を捨てる
安価↓1
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 01:53:28.96 ID:q14p4frWO
・見つけた薬を穂乃果が飲む
150 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 02:18:39.63 ID:xcMoiWEK0
穂乃果「見るからに怪しい…だけど飲まなきゃずっとこのままだ!」
穂乃果「こうなったら――」
覚悟を決めると小ビンのスクリューキャップを勢いよく捻って開け、中身を一気に飲み干した。
穂乃果「う゛ぅ……にっがぁ…」
ランジュ「どう?おちんちんなくなった?」
薬液の苦さに顔をしかめていた穂乃果は目的を思い出して、自分の海パンの中を覗く。
すると、身体では一切変化を感じていなかったのに、あれだけ穂乃果を悩ませていた肉棒の姿はどこにもなかった。
穂乃果「消えてる…!?」
穂乃果「やったーっ!ついになくなったよ!これでμ'sのみんなにヘンな目で見られないよ!!」
穂乃果「ありがとう!ランジュさん!宮下さん!」
ランジュ「頑張った甲斐があったわね」
穂乃果のふたなりが治った!
(食料:飲料)缶コーヒー(MP+100・疲労-1)を手にいれた
状態異常
穂乃果 -ふたなり
9月18日夜(171日目)空腹度1/10 疲労度8/10 古びた工場 天候:晴れ
愛「ランジュ!あらかた確認したけど、特に役に立ちそうな物はないっぽいよ」
ランジュ「穂乃果のカラダが元に戻っただけ良しとしましょう」
愛「これからどうするの?」
ランジュ「そうねぇ…」
行動
・やることノート
・B公民館へ戻る
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 02:34:53.25 ID:Euy42unfO
周辺を探索する
152 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 02:43:12.22 ID:xcMoiWEK0
ランジュ「せっかく来たんだから、この工場に辺りに何かないか調べてみましょう!」
穂乃果「うん!分かった!この辺を調べるんだね!」
身軽になって上機嫌の穂乃果は鼻歌を歌いながら駆け出した。
ランジュと愛も苦笑いしながら、それに続く――
イベント
「千歌堕とし」@千歌
「触手牢」@ことり
「シタタメ」@すみれ が発生した
選択肢
期限イベント(9/30日まで)
納涼祭@コロシアム組
快楽を求めて@エマ
ここはどこ…?@花丸
1.9月19日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛、誘拐◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
A.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・千砂都
B.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
C.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
D.☆歩夢・侑・普通の人・(☆!エマ)
E.絵里・曜・♢真姫
F.(さやか)・花帆
G.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
H.(△ダイヤ)・彼方・鞠莉・遥
単独組
A.△□!千歌、海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、希、♢!ことり、△梢
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
153 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 02:43:14.35 ID:LJjBw5fdO
かのんちゃん
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 02:43:17.24 ID:qds2cK9j0
鞠莉
155 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 03:01:20.40 ID:xcMoiWEK0
9月19日朝(172日目)空腹度7/10 疲労度1/10 雑居ビル前 天候:晴れ
冬毬「ビルの中は人の気配はありません」
かのん「確かに…人の出入りもないようだけど…」
かすみ「じゃあもうかすみんたちの物にしちゃいましょうよー」
かのん「でも…外から見えるだけでも、なんかおかしい気がするんだよね」
かすみ「えー…気のせいじゃないですかぁ?」
かのん「ここが何のビルだったのかも分からないし…」
冬毬「現時点で分かっているのは、ここが3階建てで一つ一つのフロアはそこまで広くなさそうと言う事ですね」
雑居ビルを調べた結果、トラップハウスだと言うことが判明した
雑居ビル:特殊Lv.3(トラップハウス)を発見した
冬毬「どうしますか?リサーチしますか?」
かのん「うーん…どうしようか?」
行動
・雑居ビル:特殊Lv.3(トラップハウス)へ入る
・拠点(銭湯またはフィットネスクラブ)へ戻る
【共同作戦】電波塔修復作戦
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 03:06:29.36 ID:s7O25tkZO
雑居ビル:特殊Lv.3(トラップハウス)へ入る
157 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 03:19:51.66 ID:xcMoiWEK0
かのん「よし!ビルに入ってみよう…!」
かのんたちは慎重に雑居ビルの中へと入った
雑居ビル:特殊Lv.3(トラップハウス)
かのん「やっぱり誰もいない…?」
かすみ「だから言ったじゃないですか、それじゃあ早く点検して――」
かすみが一歩踏み出すと、入り口のドアのすぐ前に敷かれたマットの裏の何かを踏んでしまう。
その瞬間、天井の空調からガスが噴き出てかのんたちは身構える間もなく吸い込んだ。
かすみ「ななな…なんですかこれは!」
かのん「げほっ!げほっ!ほらぁ!やっぱりここ普通じゃないよ!」
噎せ返るかのんたちにすぐさまガスの効果は表れた――
選択肢
・ガスを吸い込んでしまったかのんたちに起こった状態異常 ↓1かのん↓2冬毬↓3かすみ
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 03:20:44.90 ID:VMSFl1ZzO
遠慮がなくなる
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/09/22(火) 03:25:10.58 ID:B/VgIKSiO
甘えんぼになる
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 03:28:28.25 ID:umQj1QYKO
ぱんつの中でクリが勃っちゃう
161 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 03:32:04.45 ID:xcMoiWEK0
状態異常
かのん+無遠慮
冬毬+甘えんぼ
かすみ+勃起(クリ)
選択肢
雑居ビルに仕掛けられたえっちなトラップ3つ ↓1↓2↓3
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 03:32:50.59 ID:5UzpNJYlO
ちょっぴりえっちしたくなるピンクのもやもや
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/09/22(火) 03:35:06.69 ID:ErEOKXOFO
羞恥心爆上げトラップ
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 03:38:58.45 ID:ea2bZk0wO
おまんこだけを集中責めするイボイボ回転ブラシ
165 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 04:04:49.23 ID:xcMoiWEK0
かのん「みんな!ここは多分安全なんかじゃない!」
かのん「できるだけ離れないでついて来て!」
冬毬「アグリーです」
かすみ(あ…あぅ…どうしてぇ…なにもしてないのにクリ…勃っちゃってるの…?)
かすみ(これじゃあ…ぱんつに擦れて歩けないよぉ!)
かのん「かすみちゃん?大丈夫?」
かすみ「は、はいっ!今行きますぅ!」
行動(戦術:通常)
・進む(雑居ビル0/10→1/10)(コンマ01-25トラップ1 26-50食料 51-75トラップ2 76-99トラップ3 00レアアイテム)
・撤退(銭湯またはフィットネスクラブまで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 04:07:19.40 ID:W+cZ/w17O
進む
167 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 04:21:04.72 ID:xcMoiWEK0
判定40
冬毬「このビルは会社か何かだったのでしょうか?」
かのん「うーん…確かに無機質なところとか、事務机とか見るとそれっぽいような気がするけど」
かすみ「会社だったら“なになに会社”って看板があっても良さそうですけど…」
(食料:飲料)エナジードリンク(空腹度-1・疲労度-1)を手にいれた
行動(戦術:通常)
・進む(雑居ビル1/10→2/10)(コンマ01-25部屋 26-50Wトラップ1 51-75武器 76-99トラップ2 00レアアイテム)
・撤退(銭湯またはフィットネスクラブまで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 04:23:25.08 ID:kQyHs02DO
進む
169 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 04:40:03.58 ID:xcMoiWEK0
判定08
かのん「この部屋は…?」
冬毬「空き部屋ですね」
扉を開けて入ったのは壁にホワイトボードが掲げられているだけの何もない部屋だった。
かすみ「ホント、面白みのないビルですねぇ」
かのん「ここに住むかもしれないから、面白みはあんまりいらないんだけどね…」
かのん「あれ…?開かない!?」
たった今開けて入ったばかりの扉はカギなどついていないハズなのに全く開かない。
何度もガチャガチャとノブを回すが、扉は1ミリたりとも動かなかった。
かすみ「かのん先輩、ホワイトボードを見てください!」
かのん「え?――しないと出られない部屋!?」
新品同様のホワイトボードに赤のマーカーで書かれた文字にはこう書かれていた――
選択肢
・かのんたちが部屋を出る為にやらなければいけないこと
安価↓1
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 04:42:06.75 ID:ZInnOBYyO
パンツを見せ合う
171 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 04:52:14.97 ID:xcMoiWEK0
かのん「パンツを見せ合わないと出られない部屋!?」
冬毬「一体どういう原理ですか?」
かのん「知らないよ!私が決めたワケじゃないから!」
かすみ「ですが、扉は開かないんですよね?」
かのん「うん…だから、恥ずかしいけど見せるしかない…?」
そう言うと、かのんはセーラー服のスカートをたくし上げて自ら下着を曝け出した。
かのん「うぅ…みんなもほら!」
冬毬「…っ!これはこの部屋から出るためですから」
かすみ「仕方ありませんね…見るだけですよ?」
璃奈「私も見せた方がいいのかな?」
4人でそれぞれ下着を見せ合うと背後でカチャ…と音がして一人でに扉が開く。
かのん(あれ?かすみちゃんのぱんつ、少しぷっくりと…)
かすみ(かのん先輩、こういう時は恥ずかしがってるのに、今日はやけに素直に…不思議ですね)
だが扉が開いた事に気が付かない4人はしばらくパンツを見せ合っていた。
行動(戦術:通常)
・進む(雑居ビル2/10→3/10)(コンマ01-25Wトラップ2 26-50アイテム 51-75トラップ1 76-99トラップ3 00レアアイテム)
・撤退(銭湯またはフィットネスクラブまで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 04:55:40.19 ID:EN2rQDdkO
進む
173 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 05:09:21.23 ID:xcMoiWEK0
判定19
かのん「あ、あれ?扉が開いてる…?」
かのん「また閉まらないうちに出よう!」
パンツを見せ合っていた4人ははっとしてスカートを下ろすと、開いていた扉を走って通り抜けようとした――
しかしその時、扉を通る瞬間を待ちわびていたアームがかすみとかのんのスカートを掴んで引き下ろす。
かすみ「ぎゃっ!!?」
かのん「ひ、ひゃっ!!?」
短い悲鳴とともに、再び露わになるかすみとかのんの下着。
充分に恥ずかしいがなぜかいつも以上に羞恥を感じ、しゃがみこんでしまう。
冬毬「なにをやっているのですか?もうぱんつを見せる必要は――」
かすみ「違いますぅっ!脱がされたんですぅ!!」
かのん「と、冬毬ちゃん…見ないで…!」
ついさっきまで下着を見せ合っていたとは思えないほど、顔を真っ赤にして恥ずかしがる2人。
その変わりように冬毬は困惑していた。
トラップ2(1/3)
かすみ MP-49(51/100)
かのん MP-49(51/100)
行動(戦術:通常)
・進む(雑居ビル3/10→4/10)(コンマ01-25トラップ1 26-50トラップ2 51-75Wトラップ3 76-99服 00レアアイテム)
・に、逃げられない…(かすみ、かのん)
・撤退(銭湯またはフィットネスクラブまで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
174 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 05:11:34.09 ID:JDgEREhJO
進む
175 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 05:25:41.27 ID:xcMoiWEK0
判定09
かすみ「なんだかこの部屋はもやもやしてませんか?」
かのん「そうかな?特になにも感じないけど…?」
冬毬「私も異常はないと思います」
かすみ「え〜…かすみんの勘違い…?」
微かに漂うピンク色のもやを吸い込んでしまっているかすみは、気づかないうちに身体が熱く、思考が鈍る。
かすみ「う…このビル…暑い」
かすみ(あぁ…なんだかえっちがしたくなって……)
かすみ(むずむずしますぅ…)
だが、かすみはまだ自分がそれに蝕まれていることに気づいていなかった。
トラップ1(1/3)
かすみ MP-39(12/100)
行動(戦術:通常)
・進む(雑居ビル4/10→5/10)(コンマ01-25医療品 26-50トラップ3 51-75トラップ2 76-99トラップ1 00レアアイテム)
・えっちがしたい気持ちを抑えきれずに誰かを部屋連れ込んでしまう(かすみ)
・に、逃げられない…(かすみ)
・撤退(銭湯またはフィットネスクラブまで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 05:27:58.68 ID:2rDU/z1sO
進む
177 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 05:42:54.05 ID:xcMoiWEK0
判定68
かすみ「んにゃっ!?あ、あぅ…♡」
かすみ「なんですかぁ♡この機械はぁっ!」
スカートを引き下ろしたのと同じアームが2本今度はかすみの胸に迫ってきた。
スモックの上から両方の乳首を軽くつまむと。きゅっきゅっと圧力を掛ける。
かすみ「んあっ♡あ…あひ…♡おっぱい…つねつねしちゃいやぁ…♡」
あっという間に勃起させられた乳首は主張しているが、スモックとブラに隠されてまだ他人に気づかれることはなさそうだった。
だが、クリトリスに加えて乳首まで勃起させられてしまった事で、かすみの羞恥心は一気に駆け上がっていく。
かすみ「ひぅぅ…クリとおっぱいの先っぽ…硬くなって……♡」
かすみ「こんなのバレたら、かすみんヘンタイだって思われちゃいますぅぅ…」
トラップ2(2/3)
かすみ MP-98(0/100)超過分HPダメージHP-86(364/450)
行動(戦術:通常)
・進む(雑居ビル5/10→6/10)(コンマ01-25トラップ1 26-50部屋 51-75お茶 76-99Wトラップ3 00レアアイテム)
・に、逃げられない…(かすみ)
・撤退(銭湯またはフィットネスクラブまで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
178 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 05:45:56.61 ID:TBGh+txcO
進む
179 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 05:57:34.54 ID:xcMoiWEK0
判定61
雑居ビルの中を進んでいると、事務机の上にぽつりとマグカップに入った紅茶が置いてあった。
かのん「こんなところに紅茶が置いてある…」
冬毬「見るからに怪しいですね」
かすみ「くんくん…でも、いい香りの紅茶ですねぇ」
かすみ「せっかくだから飲んだらどうです?」
かのん「ええっ!?これを…?」
選択肢
・置かれていた紅茶を飲む(コンマ下一桁が0-3:HPが回復、4-6:MPが回復、7-9:紅茶はトラップだった…)※飲むメンバーを指定
・怪しすぎるので飲まない
安価↓1
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 06:00:12.65 ID:9dZh9/rvO
お二人が飲まないならかすみんが飲みます!
181 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 06:08:20.64 ID:xcMoiWEK0
判定65
かすみ「お二人が飲まないならかすみんが飲みます!」
マグカップの取っ手を掴んだかすみは、紅茶を一気に呷った。
かすみ「ごく…ごく……ごくっ」
かのん「かすみちゃん!そんな物飲んだらお腹壊すよ?」
かすみ「ぷはぁ!なんともないですよ?普通のお茶でした〜!」
冬毬「置いてあるお茶を飲むとは…何という度胸でしょうか」
かすみのMPが回復した!
かすみ MP+65(65/100)
行動(戦術:通常)
・進む(雑居ビル6/10→7/10)(コンマ01-25アイテム 26-50トラップ3 51-75トラップ1 76-99Wトラップ2 00レアアイテム)
・撤退(銭湯またはフィットネスクラブまで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 06:11:16.20 ID:Dmubm/wQO
進む
183 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 06:21:31.08 ID:xcMoiWEK0
判定20
かすみ「これはなんですかぁ?」
冬毬「ふむ。浄水タブレットですね」
冬毬「これを使えば、例え泥水であっても比較的安全に飲用が可能になります。」
かすみ「かすみんは泥水なんて飲みたくありません!」
冬毬「泥水以外にも、人間のにょ――」
かすみ「ストップ!それを飲むなんてもっとありえませんから!!」
(アイテム)浄水タブレットを手にいれた
行動(戦術:通常)
・進む(雑居ビル7/10→8/10)(コンマ01-25トラップ1 26-50部屋 51-75トラップ2 76-99Wトラップ3 00レアアイテム)
・撤退(銭湯またはフィットネスクラブまで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 06:24:22.27 ID:ZN161ZIAO
進む
185 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 06:36:15.45 ID:xcMoiWEK0
判定27
かのん「あぁっ!また閉じ込められた!」
冬毬「またですか?」
かすみ「また指令をクリアしないと出られないってことですね?」
かのん「多分そう…この封筒の中かな?」
何もない部屋の真ん中に置かれた封筒を開けると、一枚の紙切れが飛び出してきた。
その紙切れにはやはり、この部屋から出る為の指令が書かれていた――
選択肢
・かのんたちが部屋を出る為にやらなければいけないこと
安価↓1
186 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2026/09/22(火) 06:39:05.72 ID:qds2cK9jo
互いのお尻をもんだ上で感想を述べる
187 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 06:43:37.02 ID:xcMoiWEK0
かのん「お互いのお尻を揉んで感想を言う…?」
かすみ「なんですか…それ」
かのん「だから私が決めたんじゃないってば!」
冬毬「意味は分かりかねますが、やらなければ出られないのでしょう」
かのん「前回もそうだったし、そうだと思う…」
かのん「…なら悩んでてもしかたないよね?」
かのん「それじゃあ――」
選択肢
・かのんが尻を揉み合う相手を選択
安価↓1
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 06:45:30.90 ID:p5u4GOOLO
全員
189 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 07:22:18.53 ID:xcMoiWEK0
かのん「みんな、行くよー!」
冬毬「あ…♡ちょっと待ってください…!」
かのん「ダメ。早くこの部屋から出なきゃだから」
冬毬「はんっ♡そ、そんな強引に…揉んじゃ…♡」
制服のスカートをがばっと捲ると、パンツ越しにむにむにと冬毬の尻を揉む。
冬毬「んぁ…っ♡かのん先輩の手が…お尻触って…♡」
かのん「次はかすみちゃん!」
冬毬「も、もう終わりですか…?」
物足りなさそうな冬毬の横でスモックをたくし上げ、準備万端なかすみは後ろを向いて尻を突き出す。
かすみ「ほぉら♡かすみんのお尻ですよぉ♡」
かすみ「あんっ♡かのん先輩…なんだかいやらしい触り方ですぅ♡」
手のひらでさわさわと撫でまわすとそれに合わせてかすみの尻も動く。
最後に一度だけぎゅっと握るように揉むとかすみは身体を跳ねさせる。
かすみ「んあっ!!急に強く…♡」
かのん「それじゃあ次は――」
残る璃奈の尻を揉もうとすると、璃奈の方から抱き着いてきた。
背中を撫でながら手を下ろしていき、スカートに潜り込ませると遠慮なく尻を揉みしだいた。
璃奈「ん…♡っあ♡かのんさんの手、気持ち…いい♡」
ぎゅっと抱き着く璃奈は尻を揉まれる心地よさを素直に感じているようで、赤くした顔をかのんに押し付ける。
そうして全員の尻を一通り揉んだかのんは――
選択肢
・冬毬、かすみ、璃奈の尻を揉んだかのんの感想
安価↓1
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 07:24:02.71 ID:TFr7uAYFO
今後も触りたい
191 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 07:33:26.57 ID:xcMoiWEK0
冬毬「かのん先輩、全員のお尻を揉んだ感想はどうでしょう?」
かのん「うーん、今後も触りたい。かな?」
かすみ「それは感想なんですかぁ?」
かのん「もちろん!それくらい揉み心地が良かったってこと!」
かすみ「まぁ、いいです。それよりかのん先輩…♡」
かのん「へ…?」
かすみ「指令は“お互い”のお尻を揉むことでしたよねぇ?」
かのん「ま、まさか…!?」
かすみ「はぁい♡今度はかすみんたちがかのん先輩のお尻をもみもみする番ですぅ♡」
かすみ「覚悟してくださぁい♡」
後退りするかのんにじりじりとにじり寄るかすみたちは――
選択肢
・冬毬、かすみ、璃奈はかのんの尻を――
安価↓1
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 07:40:43.07 ID:HDXJ/RvmO
順番に揉みながら感想を囁いていく
193 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 07:59:10.67 ID:xcMoiWEK0
冬毬「では、失礼します」
背後に回った冬毬はスカートの中に手を入れると、かのんの尻を揉みしだく。
その手つきはまるで、感触や大きさなどを調べているかのようだった。
かのん「あ…ふぅ…冬毬ちゃ…お尻…そんなにしちゃ…♡」
冬毬「かのん先輩も私のお尻を揉んだのですから、私も揉ませていただかないとアンフェアです」
冬毬「それに、揉まれないといつまで経ってもこの部屋から出られませんよ?」
かのん「それは分かってるけどぉっ」
下着ごしに揉む冬毬の手が尻の割れ目ぎりぎりまでを調べつくす。
かのんの尻を揉む手を止めず、耳元に顔を寄せた冬毬は――
選択肢
・かのんの尻を揉んだ冬毬の感想
安価↓1
194 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 08:10:53.64 ID:3bFt475uO
しっかり女の身体をしてますね
孕ませたいです
195 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 15:42:26.03 ID:xcMoiWEK0
冬毬「しっかり女の身体をしていますね」
冬毬「孕ませたいです」
かのん「は、はら…っ!?」
冬毬の口から飛び出た不穏なワードに顔を振り向かせるが、いつものクールな表情のままかすみと交代する。
かすみ「次はかすみんの番ですねぇ♡それじゃあ、いっきますよぉ〜♡」
かのん「んあぁっ!つ、つよ…っ!」
かすみ「えへへ…かのん先輩もすっごくえっちな触り方してきましたよね?」
両手で尻を掴むと、手全体を使ってぐにぐにと揉みこんでいく。
冬毬の調べるような手つきとは違い、快感を与えようとする手の動きだった。
かすみ「ほぉら♡もみもみ〜♡」
かのん「ね…かすみちゃん!もういいでしょ?」
かすみ「え〜…もう終わりですかぁ?」
尻を揉まれるだけで感じてしまいそうになるかのんは、腰を捩って逃れようとする。
だが、かすみの手は止まることなく揉み続け――
かすみ「それじゃあ感想を言ってあげますね♡」
選択肢
・かのんの尻を揉んだかすみの感想
安価↓1
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 15:48:57.46 ID:bVx43px1O
反応がかわいくてお尻叩きたくなる
197 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 21:02:22.84 ID:xcMoiWEK0
かすみ「ん〜♡先輩の反応がかわくてお尻叩きたくなっちゃいますねぇ♡」
かのん「叩いちゃダメだよ!?」
年下に尻を叩かれる屈辱感を想像し、顔を青ざめると咄嗟に尻を両手で守ろうとした。
かすみ「え〜どうしようかなぁ〜?」
その様子に、小悪魔な笑みを浮かべながら舌先をチロっと見せるかすみ。
すると、待ちきれなくなった璃奈が再び正面から抱き着いてきた。
璃奈「かすみちゃん、交代」
かすみ「りな子ったら…仕方ないなぁ」
じっとかのんの目を見つめたまま、手をパンツにまで差し入れるとすぐに揉みしだく。
かのん「んぁ…璃奈ちゃん…あひ…♡それ以上は…ダメ…!」
揉むだけじゃ飽き足らず軽くつまんだり、指を滑らせたりと動く璃奈の手がどんどん割れ目へと迫ってくる。
焦燥感からに駆られ、逃れたいかのんは身を捩る。すると璃奈は予想外にあっさりとかのんの尻を解放した――
選択肢
・かのんの尻を揉んだ璃奈の感想
安価↓1
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 21:03:13.86 ID:UDmJZZ2OO
福利厚生の一環として仲間なら自由に触っていいってルールを作ってほしい
199 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 23:21:46.02 ID:xcMoiWEK0
璃奈「福利厚生の一環として仲間なら自由に触っていいってルールを作ってほしい」
かのん「なんで福利厚生で私のお尻を…!?」
璃奈「かのんさんのお尻、触ってると癒される」
かすみ「確かにスクイーズみたいでずっと触っていたくなりますねぇ〜」
かのん「それ…褒めてる?」
かのん「そんなことより、ほら!扉が開いたから行こう!」
冬毬「福利厚生の件、ぜひ検討をお願いします」
指令を達成したことで扉が解放され、かのんたちは部屋を後にした
行動(戦術:通常)
・進む(雑居ビル8/10→9/10)(コンマ01-25トラップ2 26-50医療品 51-75トラップ3 76-99武器 00レアアイテム)
・撤退(銭湯またはフィットネスクラブまで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 23:27:22.43 ID:OVSUdpAJO
進む
201 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/22(火) 23:45:56.12 ID:xcMoiWEK0
判定43
かのん「もうそろそろ最後の部屋だと思うんだけど…」
冬毬「やはり人の気配どころか生活していた跡も見当たりませんね」
かすみ「結局なんのビルかは手がかりもなさそうですねぇ…」
(医療品)鎮痛剤(HP+120)を手にいれた
行動(戦術:通常)
・進む(雑居ビル9/10→10/10)雑居ビル最深部へ
・撤退(銭湯またはフィットネスクラブまで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
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