【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10

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140 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/21(月) 19:32:43.01 ID:PNevU/OD0
>>139
訂正


行動(戦術:通常)

・進む(古びた工場7/10→8/10)(コンマ01-25防具 26-50トラップ 51-75敵 76-99中和タンク 00レアアイテム)
・に、逃げられない…(穂乃果)
・あ…っ!足が滑って……(メンバーを指定)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/21(月) 20:20:17.09 ID:OAO+Z6szO
進む
142 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/21(月) 22:55:19.21 ID:PNevU/OD0
判定09

穂乃果「やっぱり…この工場……ヘンだよぉ…」

ランジュ「あら?どこ行ってたの?」

穂乃果「変な機械に閉じ込められて…いっぱい洗われて……」

穂乃果「やっと逃げられたんだよ……」

(防具)防護メガネ(AP20/20)を手に入れた


行動(戦術:通常)

・進む(古びた工場8/10→9/10)(コンマ01-25敵 26-50武器 51-75食料 76-99敵 00レアアイテム)
・あ…っ!足が滑って……(メンバーを指定)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/09/21(月) 23:28:45.55 ID:eNUIMM+SO
あ…っ!足が滑って……(愛さん)
144 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 00:24:27.03 ID:xcMoiWEK0
ランジュ「どうやらこの先に行くにはタンクの上にある足場を通っていくしかないみたいね…」

穂乃果「ちょっと狭くない!?」

ランジュ「しかも手すりもないわ、みんな!慎重にいきましょう!」

愛「ならまずは愛さんに任せて!」

自信満々にタンクの上に通った足場を駆け抜けようとした愛だったが――

愛「あ…!」

愛(しまった!!?)

自分の身体に塗られた粘液で足を滑らせてしまい、そのままタンクの中へと真っ逆さまに転落してしまう。

ランジュ「愛!!大丈夫!?」

愛「…ぷはっ!!う、うん…なんとか……」

埋め込み型のタンクは深く足が付かないほどであったが、立ち泳ぎの要領で体勢を立て直した愛は謎の液体の水面から顔を出す。

穂乃果「宮下さん!掴まって!」

足場を渡った穂乃果とランジュが上から差し出した手に引っ張り上げられる。
だが、愛の表情はどこか気恥ずかしそうだった。


選択肢(タンクの中の液体に落ちてしまった愛の身体に起こった異変)

・ふたなりになってしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 00:39:34.22 ID:adbzCJNcO
マゾ化
146 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 00:57:37.79 ID:xcMoiWEK0
ランジュ「身体は?どこもおかしくない?」

愛「うん…多分大丈夫!」

そっと下腹部に手をやると、そこには穂乃果に生えてるような肉棒は見当たらなかった。
ほっと胸をなでおろした愛は再び立ち上がってランジュの後に続いた――

愛(あ、あれ…?)

愛(今、急にドキって?)

愛(いや、気のせい?)

状態異常
愛+マゾ化(継続)


行動(戦術:通常)

・進む(古びた工場9/10→10/10)古びた工場最深部へ
・あ…っ!足が滑って……(メンバーを指定)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 01:15:53.38 ID:2sBIN3VAO
古びた工場最深部へ
148 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 01:38:42.93 ID:xcMoiWEK0
ランジュ「ここが最後の部屋みたいね」

穂乃果「この部屋は…工場で働いてる人の休憩室?」

ランジュ「そうみたいだけど、特に変わったところはなさそう」

最後の部屋に入ると、そこはテーブルとイス、そしてレンジが置いてあるだけの質素な従業員の休憩室だった。
大して広さもないその部屋は、特に目の引く物はありそうにない。

愛「まだ開いてない缶コーヒーはあったけど…」

ランジュ「待って!ねぇ、これ見て!」

突然声を上げたランジュの手には薬の入った小さな箱が握られていた。

愛「薬品タンクに転落した従業員に投与すること?」

ランジュ「ってことは、タンクに落ちておちんちんが生えた穂乃果にも効くんじゃない?」

穂乃果「ホントに飲んでも大丈夫なのかなぁ…?」

箱から取り出した小ビンの中では半透明の薬液が揺れている。
元はと言えば、この工場の怪しげな液体のせいで肉棒が生えてしまった事実に訝しげに薬を見つめる穂乃果。


選択肢

・見つけた薬を穂乃果が飲む
・見つけた薬を愛が飲む
・飲まずに持って帰る
・信用できないので薬を捨てる

安価↓1
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 01:53:28.96 ID:q14p4frWO
・見つけた薬を穂乃果が飲む
150 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 02:18:39.63 ID:xcMoiWEK0
穂乃果「見るからに怪しい…だけど飲まなきゃずっとこのままだ!」

穂乃果「こうなったら――」

覚悟を決めると小ビンのスクリューキャップを勢いよく捻って開け、中身を一気に飲み干した。

穂乃果「う゛ぅ……にっがぁ…」

ランジュ「どう?おちんちんなくなった?」

薬液の苦さに顔をしかめていた穂乃果は目的を思い出して、自分の海パンの中を覗く。
すると、身体では一切変化を感じていなかったのに、あれだけ穂乃果を悩ませていた肉棒の姿はどこにもなかった。

穂乃果「消えてる…!?」

穂乃果「やったーっ!ついになくなったよ!これでμ'sのみんなにヘンな目で見られないよ!!」

穂乃果「ありがとう!ランジュさん!宮下さん!」

ランジュ「頑張った甲斐があったわね」

穂乃果のふたなりが治った!
(食料:飲料)缶コーヒー(MP+100・疲労-1)を手にいれた

状態異常
穂乃果 -ふたなり

9月18日夜(171日目)空腹度1/10 疲労度8/10 古びた工場 天候:晴れ

愛「ランジュ!あらかた確認したけど、特に役に立ちそうな物はないっぽいよ」

ランジュ「穂乃果のカラダが元に戻っただけ良しとしましょう」

愛「これからどうするの?」

ランジュ「そうねぇ…」


行動

・やることノート
・B公民館へ戻る
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 02:34:53.25 ID:Euy42unfO
周辺を探索する
152 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 02:43:12.22 ID:xcMoiWEK0
ランジュ「せっかく来たんだから、この工場に辺りに何かないか調べてみましょう!」

穂乃果「うん!分かった!この辺を調べるんだね!」

身軽になって上機嫌の穂乃果は鼻歌を歌いながら駆け出した。
ランジュと愛も苦笑いしながら、それに続く――


イベント
「千歌堕とし」@千歌
「触手牢」@ことり
「シタタメ」@すみれ が発生した

選択肢

期限イベント(9/30日まで)
納涼祭@コロシアム組
快楽を求めて@エマ
ここはどこ…?@花丸

1.9月19日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛、誘拐◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
A.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・千砂都
B.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
C.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
D.☆歩夢・侑・普通の人・(☆!エマ)
E.絵里・曜・♢真姫
F.(さやか)・花帆
G.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
H.(△ダイヤ)・彼方・鞠莉・遥

単独組
A.△□!千歌、海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、希、♢!ことり、△梢

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 02:43:14.35 ID:LJjBw5fdO
かのんちゃん
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 02:43:17.24 ID:qds2cK9j0
鞠莉
155 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 03:01:20.40 ID:xcMoiWEK0
9月19日朝(172日目)空腹度7/10 疲労度1/10 雑居ビル前 天候:晴れ

冬毬「ビルの中は人の気配はありません」

かのん「確かに…人の出入りもないようだけど…」

かすみ「じゃあもうかすみんたちの物にしちゃいましょうよー」

かのん「でも…外から見えるだけでも、なんかおかしい気がするんだよね」

かすみ「えー…気のせいじゃないですかぁ?」

かのん「ここが何のビルだったのかも分からないし…」

冬毬「現時点で分かっているのは、ここが3階建てで一つ一つのフロアはそこまで広くなさそうと言う事ですね」

雑居ビルを調べた結果、トラップハウスだと言うことが判明した
雑居ビル:特殊Lv.3(トラップハウス)を発見した

冬毬「どうしますか?リサーチしますか?」

かのん「うーん…どうしようか?」


行動

・雑居ビル:特殊Lv.3(トラップハウス)へ入る
・拠点(銭湯またはフィットネスクラブ)へ戻る
【共同作戦】電波塔修復作戦
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 03:06:29.36 ID:s7O25tkZO
雑居ビル:特殊Lv.3(トラップハウス)へ入る
157 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 03:19:51.66 ID:xcMoiWEK0
かのん「よし!ビルに入ってみよう…!」

かのんたちは慎重に雑居ビルの中へと入った

雑居ビル:特殊Lv.3(トラップハウス)

かのん「やっぱり誰もいない…?」

かすみ「だから言ったじゃないですか、それじゃあ早く点検して――」

かすみが一歩踏み出すと、入り口のドアのすぐ前に敷かれたマットの裏の何かを踏んでしまう。
その瞬間、天井の空調からガスが噴き出てかのんたちは身構える間もなく吸い込んだ。

かすみ「ななな…なんですかこれは!」

かのん「げほっ!げほっ!ほらぁ!やっぱりここ普通じゃないよ!」

噎せ返るかのんたちにすぐさまガスの効果は表れた――


選択肢

・ガスを吸い込んでしまったかのんたちに起こった状態異常 ↓1かのん↓2冬毬↓3かすみ
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 03:20:44.90 ID:VMSFl1ZzO
遠慮がなくなる
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/09/22(火) 03:25:10.58 ID:B/VgIKSiO
甘えんぼになる
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 03:28:28.25 ID:umQj1QYKO
ぱんつの中でクリが勃っちゃう
161 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 03:32:04.45 ID:xcMoiWEK0
状態異常
かのん+無遠慮
冬毬+甘えんぼ
かすみ+勃起(クリ)


選択肢

雑居ビルに仕掛けられたえっちなトラップ3つ ↓1↓2↓3
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 03:32:50.59 ID:5UzpNJYlO
ちょっぴりえっちしたくなるピンクのもやもや
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/09/22(火) 03:35:06.69 ID:ErEOKXOFO
羞恥心爆上げトラップ
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 03:38:58.45 ID:ea2bZk0wO
おまんこだけを集中責めするイボイボ回転ブラシ
165 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 04:04:49.23 ID:xcMoiWEK0
かのん「みんな!ここは多分安全なんかじゃない!」

かのん「できるだけ離れないでついて来て!」

冬毬「アグリーです」

かすみ(あ…あぅ…どうしてぇ…なにもしてないのにクリ…勃っちゃってるの…?)

かすみ(これじゃあ…ぱんつに擦れて歩けないよぉ!)

かのん「かすみちゃん?大丈夫?」

かすみ「は、はいっ!今行きますぅ!」


行動(戦術:通常)

・進む(雑居ビル0/10→1/10)(コンマ01-25トラップ1 26-50食料 51-75トラップ2 76-99トラップ3 00レアアイテム)
・撤退(銭湯またはフィットネスクラブまで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 04:07:19.40 ID:W+cZ/w17O
進む
167 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 04:21:04.72 ID:xcMoiWEK0
判定40

冬毬「このビルは会社か何かだったのでしょうか?」

かのん「うーん…確かに無機質なところとか、事務机とか見るとそれっぽいような気がするけど」

かすみ「会社だったら“なになに会社”って看板があっても良さそうですけど…」

(食料:飲料)エナジードリンク(空腹度-1・疲労度-1)を手にいれた


行動(戦術:通常)

・進む(雑居ビル1/10→2/10)(コンマ01-25部屋 26-50Wトラップ1 51-75武器 76-99トラップ2 00レアアイテム)
・撤退(銭湯またはフィットネスクラブまで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 04:23:25.08 ID:kQyHs02DO
進む
169 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 04:40:03.58 ID:xcMoiWEK0
判定08

かのん「この部屋は…?」

冬毬「空き部屋ですね」

扉を開けて入ったのは壁にホワイトボードが掲げられているだけの何もない部屋だった。

かすみ「ホント、面白みのないビルですねぇ」

かのん「ここに住むかもしれないから、面白みはあんまりいらないんだけどね…」

かのん「あれ…?開かない!?」

たった今開けて入ったばかりの扉はカギなどついていないハズなのに全く開かない。
何度もガチャガチャとノブを回すが、扉は1ミリたりとも動かなかった。

かすみ「かのん先輩、ホワイトボードを見てください!」

かのん「え?――しないと出られない部屋!?」

新品同様のホワイトボードに赤のマーカーで書かれた文字にはこう書かれていた――


選択肢

・かのんたちが部屋を出る為にやらなければいけないこと

安価↓1
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 04:42:06.75 ID:ZInnOBYyO
パンツを見せ合う
171 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 04:52:14.97 ID:xcMoiWEK0
かのん「パンツを見せ合わないと出られない部屋!?」

冬毬「一体どういう原理ですか?」

かのん「知らないよ!私が決めたワケじゃないから!」

かすみ「ですが、扉は開かないんですよね?」

かのん「うん…だから、恥ずかしいけど見せるしかない…?」

そう言うと、かのんはセーラー服のスカートをたくし上げて自ら下着を曝け出した。

かのん「うぅ…みんなもほら!」

冬毬「…っ!これはこの部屋から出るためですから」

かすみ「仕方ありませんね…見るだけですよ?」

璃奈「私も見せた方がいいのかな?」

4人でそれぞれ下着を見せ合うと背後でカチャ…と音がして一人でに扉が開く。

かのん(あれ?かすみちゃんのぱんつ、少しぷっくりと…)

かすみ(かのん先輩、こういう時は恥ずかしがってるのに、今日はやけに素直に…不思議ですね)

だが扉が開いた事に気が付かない4人はしばらくパンツを見せ合っていた。


行動(戦術:通常)

・進む(雑居ビル2/10→3/10)(コンマ01-25Wトラップ2 26-50アイテム 51-75トラップ1 76-99トラップ3 00レアアイテム)
・撤退(銭湯またはフィットネスクラブまで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 04:55:40.19 ID:EN2rQDdkO
進む
173 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 05:09:21.23 ID:xcMoiWEK0
判定19

かのん「あ、あれ?扉が開いてる…?」

かのん「また閉まらないうちに出よう!」

パンツを見せ合っていた4人ははっとしてスカートを下ろすと、開いていた扉を走って通り抜けようとした――
しかしその時、扉を通る瞬間を待ちわびていたアームがかすみとかのんのスカートを掴んで引き下ろす。

かすみ「ぎゃっ!!?」

かのん「ひ、ひゃっ!!?」

短い悲鳴とともに、再び露わになるかすみとかのんの下着。
充分に恥ずかしいがなぜかいつも以上に羞恥を感じ、しゃがみこんでしまう。

冬毬「なにをやっているのですか?もうぱんつを見せる必要は――」

かすみ「違いますぅっ!脱がされたんですぅ!!」

かのん「と、冬毬ちゃん…見ないで…!」

ついさっきまで下着を見せ合っていたとは思えないほど、顔を真っ赤にして恥ずかしがる2人。
その変わりように冬毬は困惑していた。

トラップ2(1/3)

かすみ MP-49(51/100)
かのん MP-49(51/100)


行動(戦術:通常)

・進む(雑居ビル3/10→4/10)(コンマ01-25トラップ1 26-50トラップ2 51-75Wトラップ3 76-99服 00レアアイテム)
・に、逃げられない…(かすみ、かのん)
・撤退(銭湯またはフィットネスクラブまで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 05:11:34.09 ID:JDgEREhJO
進む
175 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 05:25:41.27 ID:xcMoiWEK0
判定09

かすみ「なんだかこの部屋はもやもやしてませんか?」

かのん「そうかな?特になにも感じないけど…?」

冬毬「私も異常はないと思います」

かすみ「え〜…かすみんの勘違い…?」

微かに漂うピンク色のもやを吸い込んでしまっているかすみは、気づかないうちに身体が熱く、思考が鈍る。

かすみ「う…このビル…暑い」

かすみ(あぁ…なんだかえっちがしたくなって……)

かすみ(むずむずしますぅ…)

だが、かすみはまだ自分がそれに蝕まれていることに気づいていなかった。

トラップ1(1/3)
かすみ MP-39(12/100)


行動(戦術:通常)

・進む(雑居ビル4/10→5/10)(コンマ01-25医療品 26-50トラップ3 51-75トラップ2 76-99トラップ1 00レアアイテム)
・えっちがしたい気持ちを抑えきれずに誰かを部屋連れ込んでしまう(かすみ)
・に、逃げられない…(かすみ)
・撤退(銭湯またはフィットネスクラブまで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 05:27:58.68 ID:2rDU/z1sO
進む
177 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 05:42:54.05 ID:xcMoiWEK0
判定68

かすみ「んにゃっ!?あ、あぅ…♡」

かすみ「なんですかぁ♡この機械はぁっ!」

スカートを引き下ろしたのと同じアームが2本今度はかすみの胸に迫ってきた。
スモックの上から両方の乳首を軽くつまむと。きゅっきゅっと圧力を掛ける。

かすみ「んあっ♡あ…あひ…♡おっぱい…つねつねしちゃいやぁ…♡」

あっという間に勃起させられた乳首は主張しているが、スモックとブラに隠されてまだ他人に気づかれることはなさそうだった。
だが、クリトリスに加えて乳首まで勃起させられてしまった事で、かすみの羞恥心は一気に駆け上がっていく。

かすみ「ひぅぅ…クリとおっぱいの先っぽ…硬くなって……♡」

かすみ「こんなのバレたら、かすみんヘンタイだって思われちゃいますぅぅ…」

トラップ2(2/3)
かすみ MP-98(0/100)超過分HPダメージHP-86(364/450)



行動(戦術:通常)

・進む(雑居ビル5/10→6/10)(コンマ01-25トラップ1 26-50部屋 51-75お茶 76-99Wトラップ3 00レアアイテム)
・に、逃げられない…(かすみ)
・撤退(銭湯またはフィットネスクラブまで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 05:45:56.61 ID:TBGh+txcO
進む
179 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 05:57:34.54 ID:xcMoiWEK0
判定61

雑居ビルの中を進んでいると、事務机の上にぽつりとマグカップに入った紅茶が置いてあった。

かのん「こんなところに紅茶が置いてある…」

冬毬「見るからに怪しいですね」

かすみ「くんくん…でも、いい香りの紅茶ですねぇ」

かすみ「せっかくだから飲んだらどうです?」

かのん「ええっ!?これを…?」


選択肢

・置かれていた紅茶を飲む(コンマ下一桁が0-3:HPが回復、4-6:MPが回復、7-9:紅茶はトラップだった…)※飲むメンバーを指定
・怪しすぎるので飲まない

安価↓1
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 06:00:12.65 ID:9dZh9/rvO
お二人が飲まないならかすみんが飲みます!
181 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 06:08:20.64 ID:xcMoiWEK0
判定65

かすみ「お二人が飲まないならかすみんが飲みます!」

マグカップの取っ手を掴んだかすみは、紅茶を一気に呷った。

かすみ「ごく…ごく……ごくっ」

かのん「かすみちゃん!そんな物飲んだらお腹壊すよ?」

かすみ「ぷはぁ!なんともないですよ?普通のお茶でした〜!」

冬毬「置いてあるお茶を飲むとは…何という度胸でしょうか」

かすみのMPが回復した!
かすみ MP+65(65/100)


行動(戦術:通常)

・進む(雑居ビル6/10→7/10)(コンマ01-25アイテム 26-50トラップ3 51-75トラップ1 76-99Wトラップ2 00レアアイテム)
・撤退(銭湯またはフィットネスクラブまで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 06:11:16.20 ID:Dmubm/wQO
進む
183 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 06:21:31.08 ID:xcMoiWEK0
判定20

かすみ「これはなんですかぁ?」

冬毬「ふむ。浄水タブレットですね」

冬毬「これを使えば、例え泥水であっても比較的安全に飲用が可能になります。」

かすみ「かすみんは泥水なんて飲みたくありません!」

冬毬「泥水以外にも、人間のにょ――」

かすみ「ストップ!それを飲むなんてもっとありえませんから!!」

(アイテム)浄水タブレットを手にいれた


行動(戦術:通常)

・進む(雑居ビル7/10→8/10)(コンマ01-25トラップ1 26-50部屋 51-75トラップ2 76-99Wトラップ3 00レアアイテム)
・撤退(銭湯またはフィットネスクラブまで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 06:24:22.27 ID:ZN161ZIAO
進む
185 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 06:36:15.45 ID:xcMoiWEK0
判定27

かのん「あぁっ!また閉じ込められた!」

冬毬「またですか?」

かすみ「また指令をクリアしないと出られないってことですね?」

かのん「多分そう…この封筒の中かな?」

何もない部屋の真ん中に置かれた封筒を開けると、一枚の紙切れが飛び出してきた。
その紙切れにはやはり、この部屋から出る為の指令が書かれていた――


選択肢

・かのんたちが部屋を出る為にやらなければいけないこと

安価↓1
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/09/22(火) 06:39:05.72 ID:qds2cK9jo
互いのお尻をもんだ上で感想を述べる
187 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 06:43:37.02 ID:xcMoiWEK0
かのん「お互いのお尻を揉んで感想を言う…?」

かすみ「なんですか…それ」

かのん「だから私が決めたんじゃないってば!」

冬毬「意味は分かりかねますが、やらなければ出られないのでしょう」

かのん「前回もそうだったし、そうだと思う…」

かのん「…なら悩んでてもしかたないよね?」

かのん「それじゃあ――」


選択肢

・かのんが尻を揉み合う相手を選択

安価↓1
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 06:45:30.90 ID:p5u4GOOLO
全員
189 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 07:22:18.53 ID:xcMoiWEK0
かのん「みんな、行くよー!」

冬毬「あ…♡ちょっと待ってください…!」

かのん「ダメ。早くこの部屋から出なきゃだから」

冬毬「はんっ♡そ、そんな強引に…揉んじゃ…♡」

制服のスカートをがばっと捲ると、パンツ越しにむにむにと冬毬の尻を揉む。

冬毬「んぁ…っ♡かのん先輩の手が…お尻触って…♡」

かのん「次はかすみちゃん!」

冬毬「も、もう終わりですか…?」

物足りなさそうな冬毬の横でスモックをたくし上げ、準備万端なかすみは後ろを向いて尻を突き出す。

かすみ「ほぉら♡かすみんのお尻ですよぉ♡」

かすみ「あんっ♡かのん先輩…なんだかいやらしい触り方ですぅ♡」

手のひらでさわさわと撫でまわすとそれに合わせてかすみの尻も動く。
最後に一度だけぎゅっと握るように揉むとかすみは身体を跳ねさせる。

かすみ「んあっ!!急に強く…♡」

かのん「それじゃあ次は――」

残る璃奈の尻を揉もうとすると、璃奈の方から抱き着いてきた。
背中を撫でながら手を下ろしていき、スカートに潜り込ませると遠慮なく尻を揉みしだいた。

璃奈「ん…♡っあ♡かのんさんの手、気持ち…いい♡」

ぎゅっと抱き着く璃奈は尻を揉まれる心地よさを素直に感じているようで、赤くした顔をかのんに押し付ける。
そうして全員の尻を一通り揉んだかのんは――


選択肢

・冬毬、かすみ、璃奈の尻を揉んだかのんの感想

安価↓1
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 07:24:02.71 ID:TFr7uAYFO
今後も触りたい
191 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 07:33:26.57 ID:xcMoiWEK0
冬毬「かのん先輩、全員のお尻を揉んだ感想はどうでしょう?」

かのん「うーん、今後も触りたい。かな?」

かすみ「それは感想なんですかぁ?」

かのん「もちろん!それくらい揉み心地が良かったってこと!」

かすみ「まぁ、いいです。それよりかのん先輩…♡」

かのん「へ…?」

かすみ「指令は“お互い”のお尻を揉むことでしたよねぇ?」

かのん「ま、まさか…!?」

かすみ「はぁい♡今度はかすみんたちがかのん先輩のお尻をもみもみする番ですぅ♡」

かすみ「覚悟してくださぁい♡」

後退りするかのんにじりじりとにじり寄るかすみたちは――


選択肢

・冬毬、かすみ、璃奈はかのんの尻を――

安価↓1
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 07:40:43.07 ID:HDXJ/RvmO
順番に揉みながら感想を囁いていく
193 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 07:59:10.67 ID:xcMoiWEK0
冬毬「では、失礼します」

背後に回った冬毬はスカートの中に手を入れると、かのんの尻を揉みしだく。
その手つきはまるで、感触や大きさなどを調べているかのようだった。

かのん「あ…ふぅ…冬毬ちゃ…お尻…そんなにしちゃ…♡」

冬毬「かのん先輩も私のお尻を揉んだのですから、私も揉ませていただかないとアンフェアです」

冬毬「それに、揉まれないといつまで経ってもこの部屋から出られませんよ?」

かのん「それは分かってるけどぉっ」

下着ごしに揉む冬毬の手が尻の割れ目ぎりぎりまでを調べつくす。
かのんの尻を揉む手を止めず、耳元に顔を寄せた冬毬は――


選択肢

・かのんの尻を揉んだ冬毬の感想

安価↓1
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 08:10:53.64 ID:3bFt475uO
しっかり女の身体をしてますね
孕ませたいです
195 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 15:42:26.03 ID:xcMoiWEK0
冬毬「しっかり女の身体をしていますね」

冬毬「孕ませたいです」

かのん「は、はら…っ!?」

冬毬の口から飛び出た不穏なワードに顔を振り向かせるが、いつものクールな表情のままかすみと交代する。

かすみ「次はかすみんの番ですねぇ♡それじゃあ、いっきますよぉ〜♡」

かのん「んあぁっ!つ、つよ…っ!」

かすみ「えへへ…かのん先輩もすっごくえっちな触り方してきましたよね?」

両手で尻を掴むと、手全体を使ってぐにぐにと揉みこんでいく。
冬毬の調べるような手つきとは違い、快感を与えようとする手の動きだった。

かすみ「ほぉら♡もみもみ〜♡」

かのん「ね…かすみちゃん!もういいでしょ?」

かすみ「え〜…もう終わりですかぁ?」

尻を揉まれるだけで感じてしまいそうになるかのんは、腰を捩って逃れようとする。
だが、かすみの手は止まることなく揉み続け――

かすみ「それじゃあ感想を言ってあげますね♡」


選択肢

・かのんの尻を揉んだかすみの感想

安価↓1
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 15:48:57.46 ID:bVx43px1O
反応がかわいくてお尻叩きたくなる
197 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 21:02:22.84 ID:xcMoiWEK0
かすみ「ん〜♡先輩の反応がかわくてお尻叩きたくなっちゃいますねぇ♡」

かのん「叩いちゃダメだよ!?」

年下に尻を叩かれる屈辱感を想像し、顔を青ざめると咄嗟に尻を両手で守ろうとした。

かすみ「え〜どうしようかなぁ〜?」

その様子に、小悪魔な笑みを浮かべながら舌先をチロっと見せるかすみ。
すると、待ちきれなくなった璃奈が再び正面から抱き着いてきた。

璃奈「かすみちゃん、交代」

かすみ「りな子ったら…仕方ないなぁ」

じっとかのんの目を見つめたまま、手をパンツにまで差し入れるとすぐに揉みしだく。

かのん「んぁ…璃奈ちゃん…あひ…♡それ以上は…ダメ…!」

揉むだけじゃ飽き足らず軽くつまんだり、指を滑らせたりと動く璃奈の手がどんどん割れ目へと迫ってくる。
焦燥感からに駆られ、逃れたいかのんは身を捩る。すると璃奈は予想外にあっさりとかのんの尻を解放した――


選択肢

・かのんの尻を揉んだ璃奈の感想

安価↓1
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 21:03:13.86 ID:UDmJZZ2OO
福利厚生の一環として仲間なら自由に触っていいってルールを作ってほしい
199 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 23:21:46.02 ID:xcMoiWEK0
璃奈「福利厚生の一環として仲間なら自由に触っていいってルールを作ってほしい」

かのん「なんで福利厚生で私のお尻を…!?」

璃奈「かのんさんのお尻、触ってると癒される」

かすみ「確かにスクイーズみたいでずっと触っていたくなりますねぇ〜」

かのん「それ…褒めてる?」

かのん「そんなことより、ほら!扉が開いたから行こう!」

冬毬「福利厚生の件、ぜひ検討をお願いします」

指令を達成したことで扉が解放され、かのんたちは部屋を後にした


行動(戦術:通常)

・進む(雑居ビル8/10→9/10)(コンマ01-25トラップ2 26-50医療品 51-75トラップ3 76-99武器 00レアアイテム)
・撤退(銭湯またはフィットネスクラブまで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 23:27:22.43 ID:OVSUdpAJO
進む
201 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/22(火) 23:45:56.12 ID:xcMoiWEK0
判定43

かのん「もうそろそろ最後の部屋だと思うんだけど…」

冬毬「やはり人の気配どころか生活していた跡も見当たりませんね」

かすみ「結局なんのビルかは手がかりもなさそうですねぇ…」

(医療品)鎮痛剤(HP+120)を手にいれた


行動(戦術:通常)

・進む(雑居ビル9/10→10/10)雑居ビル最深部へ
・撤退(銭湯またはフィットネスクラブまで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 23:46:38.74 ID:IoUO5k0GO
最深部へ進む
203 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/23(水) 00:05:26.80 ID:NLThAHlL0
雑居ビル最深部

かのん「ここが…最後の部屋!」

かのん「行こう!みんな!」

慎重に最後の部屋の扉を開き、かのんたちは中を覗き込んだ――

かすみ「ありゃ?やっぱり何もありませんね…」

しかし、そこは使われていない長机が大量に置かれているだけの部屋だった

かのん「え?終わり?これで全部?」

冬毬「そのようです。敵もトラップも見当たりません」

かすみ「なーんだ…拍子抜けですねぇ…」

かのん「まぁ、危険はないに越したことはないよ」

かのんたちは雑居ビル:特殊Lv.3(トラップハウス)を踏破した!
204 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/23(水) 00:13:53.04 ID:NLThAHlL0
9月19日昼(172日目)空腹度8/10 疲労度2/10 雑居ビル(安全確保済み) 天候:晴れ

かすみ「このビルはもう安全になったわけですが、かのん先輩たちはここに住むんですか?」

かのん「う〜ん…ここまで見た感じだと、銭湯よりは広いけど設備はほとんどないからねぇ…」

冬毬「拠点にするのであれば、設備チェックをしてみるのも大事かと」

かのん「そうだね、引っ越しとなると銭湯のみんなも呼んだり、荷物も運んだりしなきゃだから忙しくなる」

かのん「引っ越し作業に入る前に、今やっておかなきゃいけない事があったらやっておこう」

やることノートが更新された
お引越し@全員
・雑居ビルを拠点にする
(オプション)雑居ビルの設備をチェックする


行動

・やることノート
【共同作戦】電波塔修復作戦
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/23(水) 00:15:00.75 ID:9TBKGe0MO
コミュニケーション
かのん冬毬璃奈
何か良く分からない生臭い粘液を見ながらこれは何かに使えるのかなと考えているかのん
そこに来たのが冬毬と璃奈だったので警戒しながらも二人に考えを聞く
206 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/23(水) 01:42:55.15 ID:NLThAHlL0
コミュニケーション(かのん・冬毬・璃奈)

かのん(この粘液って何に使えるのかな?)

かのん(確かおっきなタコを倒した時に集めた物だった気がするけど…)

プラスチックの容器に入った半透明の生臭い粘液を傾けたり、臭いを嗅いでみたりしてみる。

かのん「う゛…すごい臭い……」

かのん「別に捨てちゃってもいいかな…?」

鼻を衝く粘液の匂いに、思わず容器を顔から離す。
するとそこへ――

冬毬「おや?なにをやっているのですか?」

璃奈「くんくん…お魚を放っておいた臭いがする」

雑居ビルの安全を確かめるべく、見回りをしていた冬毬と璃奈が戻ってきた。

かのん「これなんだけど、何かに使えそうもなかったら捨てようかなーって」

かのん「2人はどう思――」

そこまで言いかけたかのんは、ある事を思い出してしまう。

かのん(そう言えばこの前、冬毬ちゃんと璃奈ちゃんにスライムの事聞いたらとんでもない目に…)

かのん(今回はそうならないように慎重に聞こう…!)

かのん「2人はこれは何かに使えると思う?」

改めて粘液の入った容器を冬毬に手渡すと、璃奈と一緒に中身を覗き込む。

冬毬「粘液ですか?」

璃奈「臭いはちょっと…あれだけど、すっごいぬるぬるとろとろしてる」

冬毬「ふむ…この粘液でしたら――」


選択肢

・「今度お風呂にでも入る時、これを使ってみませんか?」と囁かれる
・「これを使って遊びたい」と璃奈に粘液を掛けられる
・「お肌の保湿効果や保護効果もありそうですね」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/23(水) 01:46:24.06 ID:GJsudFHmO
お肌の保湿効果や保護効果もありそうですね
208 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/23(水) 06:20:47.35 ID:NLThAHlL0
冬毬「お肌の保湿効果や保護効果もありそうですね」

かのん「さすがにこれを塗るのは臭いが…」

冬毬「良薬は口に苦し、ですよ」

璃奈「あと、身動きとかとれなくなった時に滑って抜け出せる。かも」

かのん「な、なるほど…!そう言う使い方もあるのか!」

アイテムの効果が判明した!
(医療品)生臭い粘液(HP+100・3ターン拘束回避)

※拘束回避
トラップや攻撃の特殊効果などでの拘束を回避できます

かのん・冬毬・璃奈の絆が上昇した!

かのん⇔冬毬+2+3(気になる42)
かのん⇔璃奈+2+3(親愛度37)

冬毬⇔璃奈+2(親交度4)
209 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/23(水) 06:22:42.91 ID:NLThAHlL0
かのん「引っ越しの件、電波塔の件…」

かのん「やらなきゃいけないことはたくさんある」

かのん「まずは――」


行動

・やることノート
【共同作戦】電波塔修復作戦
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/09/23(水) 07:27:22.42 ID:s73/Zzj5o
ギター探しにブラックマーケットへ
211 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/23(水) 14:57:41.93 ID:NLThAHlL0
かのん「ギターを探しにブラックマーケットへ行ってみようかな?」

9月19日夜(172日目)空腹度9/10 疲労度3/10 ブラックマーケット 天候:晴れ

かすみ「ここは…一体なんなんですか?」

かのん「ブラックマーケットだよ」

かすみ「ブラック…?」

かすみ「場所全体が怪しい感じがしますけど、大丈夫なんですか?」

かのん「目立たなければ大丈夫!…多分」

冬毬「それで、どこに行くのですか?」

かのん「それは――」


行動

・ブラックマーケット内を移動する(食料品店・武器屋・掲示板・酒場(宿泊施設)・オークション会場・調教施設・研究所)
・ブラックマーケットから出る
・やることノート
・カバン*(持ち物確認、使用、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/23(水) 14:58:51.30 ID:C3/xexsRO
ギターとお布団とかの生活用品を探して回る
213 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/23(水) 16:17:50.59 ID:NLThAHlL0
かのん「お布団とか売ってるとこないかな?…あとギターも!」

冬毬「見たところ、店舗を構えているのは食料品と武器らしき物や怪しい物を扱っているところばかりですが…」

かすみ「ん?あれってギターじゃないですか?」

かすみが指差した武器屋の軒先には、刃物や鈍器に混ざってアコースティックギターが並べられていた。

冬毬「なるほど。ギターも立派な鈍器と言う事ですね」

かのん「ギターは武器じゃないよ!」

かすみ「値札は…1万5000円ってありますけど」

かのん「所持金は…8090円!足りない!」

冬毬「マニーを稼ぐか、別の方法を考えなえればなりませんね」

かのん「うぅ…お布団とかも買わなきゃいけないことを考えたら結構稼がないといけない…」

かのん「どうしよう…」


選択肢

・掲示板を見に行く
・別の場所を見に行く(食料品店・武器屋・掲示板・酒場(宿泊施設)・オークション会場・調教施設・研究所)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/23(水) 16:19:22.47 ID:uluuGexgO
雑居ビルに帰る
215 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/23(水) 16:25:23.13 ID:NLThAHlL0
かのん「仕方ない…今は諦めてビルに帰ろう……」

冬毬「…………」

冬毬(かのん先輩…)

冬毬(落ち込んでいるようですね)

冬毬(この背中…どこかで見たような記憶が…)

冬毬(姉者!?)

冬毬(夢が叶わなかった時の落ち込んだ姉者の背中に似ている…)

冬毬(…私がかのん先輩の希望を叶えてあげられる方法はないでしょうか?)

ギターが買えなかったかのんはトボトボと肩を落として雑居ビルへと戻る道を歩き出した

選択肢

期限イベント(9/30日まで)
納涼祭@コロシアム組
快楽を求めて@エマ
ここはどこ…?@花丸

1.9月20日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛、誘拐◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
A.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・千砂都
B.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
C.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
D.☆歩夢・侑・普通の人・(☆!エマ)
E.絵里・曜・♢真姫
F.(さやか)・花帆
G.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
H.(△ダイヤ)・彼方・鞠莉・遥

単独組
A.△□!千歌、海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、希、♢!ことり、△梢

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/23(水) 16:25:25.67 ID:mLRxSDWY0
かすみん
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/23(水) 16:25:26.35 ID:s73/Zzj50
鞠莉
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/23(水) 16:25:28.63 ID:gUuTCqhYO
かのんちゃん
219 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/23(水) 16:37:53.70 ID:NLThAHlL0
9月20日(173日目)空腹度10/10 疲労度4/10 雑居ビル(安全確保済み) 天候:小雨

最近気になる…?

かすみ「ん、むにゃ…あれ…?ここは…?」

かすみ「そっか…ブラックマーケットから戻ってきて……」

かすみ「まだみんな寝て――」

雑居ビルの硬く、冷たい床で目を覚ましたかすみは辺りを見回す。
他に目覚めている人はおらず、穏やかな寝息が聞こえるだけだった。

かすみ「りな子…?」

すぐ横にぴったりとくっついて眠る璃奈に気づくと、その寝顔を覗き込んでみる。

かすみ「りな子…かわいい…」

かすみ「はっ!?」

かすみ「わ、私は何をやって…!?」

かすみ「これじゃあかすみんがりな子のこと、気になってるみたいじゃ――」

かすみ(え?気になって?りな子の事?)

かすみ(確かに、りな子は大切な友達でかすみんと同じくらいにカワイイ…!)

かすみ(それは認めますが…この気持ちは……一体?)


選択肢


選択肢

・かすみは璃奈を意識しているかどうか ↓1
・璃奈はかすみを意識しているかどうか ↓2
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/23(水) 16:38:36.83 ID:5HgUsxduO
意識している
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/23(水) 16:44:28.57 ID:mLRxSDWY0
意識していない
222 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/23(水) 16:52:25.79 ID:NLThAHlL0
かすみ(りな子…)

かすみ(やっぱり私、りな子の事が気になってるんだ…)

かすみ(ダメ…そうと分かったらりな子の顔、恥ずかしくて見れないよ…)

改めて璃奈を意識している事を自覚してしまったかすみは、痛いくらいに高鳴る心臓と照れくささに耐えきれず顔を洗いに駆け出した。

かすみの璃奈に対する気持ちが変化した!
かすみ→璃奈(気になる31)
223 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/23(水) 17:21:05.85 ID:NLThAHlL0
かすみ「はぁ…これからどうりな子の顔を見て過ごせばいいの…?」

かすみ(りな子の顔を見る度、ドキドキしちゃって…)

かすみ「ってまたりな子の事考えてる!!」

かすみ(これじゃあキリがない!)

かすみ(何か別の事をして気を紛らわせましょう!)

やることノートが更新された!
イベント
・虹ヶ咲えろえろ王決定戦1年生編@ニジガク1年生
・夢押し@冬毬

行動

・やることノート
【共同作戦】電波塔修復作戦
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/23(水) 17:21:10.40 ID:s73/Zzj50
かすみがりな子を他の子には内緒でこっそりおでかけデートに連れ出す
225 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/23(水) 17:39:54.56 ID:NLThAHlL0
かすみ「ねぇねぇりな子!今からかすみんと一緒に遊びに行かない?」

璃奈「お出かけ?うん、いいよ」

かすみ「やったぁ!じゃあデ――」

かすみ「ごほん!2人でお出かけだね!」

璃奈の事が気になっている今、普段なら何気なく言えたはずのデートと言う言葉もかすみに意識させてしまう。

璃奈「どこに行くの?」

かすみ「そうですねぇ〜」

かすみ「――なんでどう?」


選択肢

・お家(フィットネスクラブ)でゆっくり過ごす
・銭湯で温まる
・昨日行ったブラックマーケットで大人っぽい散歩
・本屋で気になる本を探しにいく
・駅のカフェでお茶できないか確かめにいく
・その辺をのんびりお散歩
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/09/23(水) 17:41:06.62 ID:AtcsPZrcO
カフェへ!
227 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/23(水) 18:57:24.20 ID:NLThAHlL0
かすみ「フィットネスクラブ近くの駅にカフェあったじゃん!」

かすみ「そこにお茶できないか見に行こうよ」

璃奈「でも、私が前に見た時は何も残ってなかったよ?」

かすみ「いいのいいの!行くだけ行ってみようよ!」

かすみと璃奈はA駅の中にあるカフェにお出かけした

A駅(カフェ)

璃奈「やっぱりぐちゃぐちゃ…」

かすみ「だけどテーブルも椅子もあるから大丈夫!」

既に荒らされた床に倒れたテーブルとイスを起こすと、2人分の席を作った。

かすみ「飲み物とかちょっとでも残ってるといいんだけど…」

かすみ「とりあえず――」


選択肢(おでかけ0/3)

・カフェの厨房に何か残っていないか探す
・席に座っておしゃべりをする(内容を記入)
・カフェから見える景色を眺める
・静かにカフェで過ごす
・告白(かすみ→璃奈:コンマ01-31で成功)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/23(水) 18:57:53.15 ID:jJuGl/j7O
何か食べないと倒れそうなので何かのこっていないか探す
229 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/23(水) 20:57:58.11 ID:NLThAHlL0
かすみ「お腹すきすぎて倒れそうだから、キッチンを探してみよう!」

客席スペースと同じく荒らされている厨房に入ると、食べ物や飲み物が残っていないかくまなく探してみる
すると辛うじて動いている冷蔵庫の奥深くから、シフォンケーキがひと切れとポーションタイプのアイスコーヒーベース1つ残っていた。

かすみ「ほら!これだけだけど、あるにはあったでしょ?」

璃奈「ホントだ…!ケーキセット?」

かすみ「氷は…ないから水でぬるいコーヒーしかできないけど」

グラスにポーションの中身を入れ、水を注いで冷たくはないアイスコーヒーを作る。
そして、見つけたシフォンケーキもカフェの皿に乗せて、作った席まで持っていく。

璃奈「わぁ、おいしそう」

かすみ「カンペキとはいかないけど、久しぶりのカフェを楽しもう!」

かすみ「さて――」


選択肢

・1つのケーキセットを2人で食べる(空腹度-2)
・「このケーキセット、りな子が食べなよ」(絆+2)
・「ケーキセットはかすみんが見つけたんだから……」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/23(水) 21:01:40.67 ID:mLRxSDWY0
1つのケーキセットを2人で食べる
あーんしてもらう
231 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/23(水) 21:34:34.21 ID:NLThAHlL0
かすみ「一緒に食べよ!」

かすみ「あ〜ん…♡」

璃奈「はい、あーん」

口を開けて待っていると、璃奈がフォークで一口サイズに切ったシフォンケーキをそっと入れてくれる。
ケーキを噛みしめ、口の中に甘さが広がって思わず笑みがこぼれてしまう。

かすみ「んぅ〜っ!甘くておいしい〜!」

かすみ「ほら、りな子も――あ〜ん」

お返しにかすみも璃奈にケーキを食べさせる。
かすみの手元を掴んで、小さな口でシフォンケーキを食む姿についドキっとしてしまうのであった

空腹度-2(8/10)


選択肢(おでかけ1/3)

・席に座っておしゃべりをする(内容を記入)
・カフェから見える景色を眺める
・静かにカフェで過ごす
・告白(かすみ→璃奈:コンマ01-31で成功)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/23(水) 21:38:32.65 ID:k2SQr62MO
1年生の話
233 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/24(木) 01:34:08.20 ID:dWkkZkA10
かすみ(私はりな子のことが気になってる…)

かすみ(りな子は私のこと、気になってるのかぁ?)

かすみ(ちょっと探りを入れてみよう)

かすみ「いやぁ〜しかし、ニジガク1年も無事に再開できたわけだし、本当に良かったよねぇ」

かすみ「うん。果林さんとも会えた」

璃奈「早くミアちゃんとか愛さんとかにも会いたい」

かすみ「そこでりな子、ここだけの話…」

かすみ「1年生の中で再開できた時、一番嬉しかったのは誰?」

璃奈「え…?」

かすみ「大丈夫、誰と答えたってかすみん他言しませんから!」

璃奈「会えて一番うれしかったニジガク1年生?」

璃奈「それは――」


選択肢

・「かすみちゃんかな?」
・「しずくちゃんかな?」
・「栞子ちゃんかな?」
・「やっぱり、みんなかな?」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/24(木) 01:43:23.10 ID:2SV8d/tmO
最初に会えたかすみちゃんと栞子ちゃんかな?
知ってる子に再会できたのも初めてだったし
235 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/24(木) 03:54:08.81 ID:dWkkZkA10
璃奈「最初に会えたかすみちゃんと栞子ちゃんかな?」

璃奈「知ってる子に再会できたのも初めてだったし」

かすみ「しお子と合流した後も大変だったんだから〜」

璃奈「学校に連れていかれたんだよね?」

かすみ「そうそう!そこの人たち失礼で――」

かすみ(う〜ん…これじゃあ私と会えたことなのか、最初に知り合いに会えたから嬉しいのか分かんないよぅ…)

かすみ(昨日までこんなにりな子のことで悩むなんてなかったのに…)

かすみ(うぅ…モヤモヤするぅ〜…)

かすみと璃奈の絆が上昇した

かすみ→璃奈(気になる32)
璃奈→かすみ(親愛度32)


選択肢(おでかけ2/3)

・席に座っておしゃべりをする(内容を記入)
・カフェから見える景色を眺める
・静かにカフェで過ごす
・告白(かすみ→璃奈:コンマ01-32で成功)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/24(木) 03:55:39.56 ID:XSrqh2aYO
拠点についてのおしゃべり
237 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/24(木) 04:03:54.16 ID:dWkkZkA10
かすみ「かのん先輩たちはお引越し先を探しているみたいだけど」

璃奈「うん、ちょっとあの銭湯じゃ人が多すぎて狭かった」

かすみ「かすみんたちの拠点はどう思う?」

璃奈「フィットネスクラブのこと?」

璃奈「あそこ、気に入ってない?」

かすみ「そうじゃなくて、将来的にかすみんたちももーっとカワイイ拠点を手に入れないといけないから!」

璃奈「私は――」


選択肢

・「広さも設備もあるから、フィットネスクラブが好き」
・「実は私たちも引っ越したいって思ってる」
・「もっともっと便利にしたい」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/09/24(木) 04:05:00.92 ID:oygwdNdbo
かすみちゃんが一緒ならどこでも楽しいと思う
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/24(木) 04:09:38.33 ID:y700p+z2O
もっといい場所があるなら引っ越したいかな?フィットネスクラブはお家って感じがあんまりないから。
ちゃんと点検してないからあれだけど、あのビルも生活用品とかが充実すればいい環境になると思うし、かわいくもできると思う。
240 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/24(木) 04:17:04.66 ID:dWkkZkA10
璃奈「かすみちゃんが一緒ならどこでも楽しいと思う」

かすみ「……ッ!?」

かすみ「かすみんもりな子と一緒なら嬉しい!」

かすみ「ねぇりな子…?」

璃奈「どうしたの?かすみちゃん?」

かすみ「これからもずっと一緒だよ?」

璃奈「もちろん」

かすみ(ってこれはさすがに告白したみたいで…!)

かすみ(よかった…りな子にはまだバレてないみたい)

かすみ(りな子が私のことをどう思っているか分かるまで、この気持ちはヒミツなんだから!)

かすみと璃奈の絆が上昇した

かすみ→璃奈+1(気になる33)
璃奈→かすみ+1(親愛度33)
241 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/24(木) 04:20:42.33 ID:dWkkZkA10
かすみ「…っともうこんな時間!そろそろ帰ろう!」

璃奈「うん」

璃奈の差し出した手を自然に握ったかすみはできるだけゆっくりと雑居ビルへの帰り道を歩いた。

9月20日昼(173日目)空腹度9/10 疲労度5/10 雑居ビル(安全確保済み) 天候:小雨

かすみ「ただいまです〜」

かのん「おかえり〜!どこ行ってたの?」

かすみ「えへへ、ちょっとしたお散歩ですよ」


行動

・やることノート
【共同作戦】電波塔修復作戦
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/24(木) 04:21:10.33 ID:FGiR8xS6O
設備チェックしてパーティ合体の誘いをかける
243 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/24(木) 04:39:57.30 ID:dWkkZkA10
かすみ「かのん先輩!このビルのチェック、かすみんも手伝ってあげますよ〜」

かのん「ありがとう!助かるよ!」

冬毬「では、手分けして設備を見て回りましょう」

かすみたちは雑居ビルの設備をチェックした

かのん「ビルと言ってもそんなに広くはないから、各階5人ずつの15人くらいが定員か…」

冬毬「家具は事務机とイスぐらいしかありませんでしたが、電気、水道、トイレなどはしっかり完備しているようです」

かすみ「でも給湯室があって火も使えましたから、お料理はできそうです!」

かのん「夢の個室とはいかないか〜…」

かのん「その代わり自分たちである程度は色んな機能を持たせられるかも…しれない」

冬毬「大した損傷もなく、雨風を凌げるのですからそれ以上は贅沢かと」

かのん「分かってる、分かってるんだけど…」

かすみ「ところで相談があるんですが」

かのん「どうしたの?なんでも言って」

かすみ「やっぱりかのん先輩たちとかすみんたちのグループは手を取り合うべきだと思うんです!」

かのん「まぁ…確かに戦力は多い方が…」

冬毬「しかし問題もあります。せっかくこのビルを見つけたのに、中須さんとのグループと合流すればまた手狭になってしまいます」

かのん「確かに…」

かのん(かすみちゃんのグループとの合流か…)

かのん(メリットもデメリットもあるとは思う)

かのん(どうしようか?)


選択肢

・かすみのグループと合流する
・かすみのグループと合流しない
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/24(木) 04:42:45.73 ID:xvPAFKITO
合流してさらに上の拠点探しをする
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/09/24(木) 04:46:25.75 ID:OZsZZyXDO
分散して行動したほうが早く見つけられるかもって話だったけど結局一緒に行動してるので合流する
(どっちかのアイテムがなくなったりしないなら)
246 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/24(木) 04:52:02.03 ID:dWkkZkA10
かのん「よし!かすみちゃんのグループと合流しよう!」

かすみ「ホントですかぁ!」

かのん「うん、拠点はまた探せばいいし」

かのん「電波塔を修理する為に今だって一緒に行動してるからね」

冬毬「ではこのビルは諦めるのですか?」

かのん「それは勿体ない気がするけど…」

璃奈「じゃあ私、栞子ちゃんたちにかのんさんのグループと一緒になったって伝えてくる」

冬毬「銭湯の方は私が行きます」

かのん「2人ともお願い!気をつけてね!」

かのんとかすみのグループは合流した!
247 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/24(木) 04:56:27.09 ID:dWkkZkA10
9月20日夜(173日目)空腹度10/10 疲労度6/10 雑居ビル(安全確保済み) 天候:小雨

璃奈「ただいま」

冬毬「ただいま戻りました」

かすみ「おかえり〜!ちゃんと伝わった?」

璃奈「うん、栞子ちゃんも唐さんも喜んでた」

冬毬「銭湯の皆さんもポジティブな反応でした」

かすみ「2つのグループの手を取り合わせるなんて、もしかしてかすみん歴史の立て役者じゃないですか〜」


行動

・やることノート
【共同作戦】電波塔修復作戦
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/24(木) 04:59:44.28 ID:uRcwm1O8O
コミュニケーション
璃奈と冬毬が共謀してこの間の福利厚生の話についてかのんに迫る
249 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/24(木) 05:15:49.23 ID:dWkkZkA10
コミュニケーション(璃奈・冬毬・かのん)

冬毬「かのん先輩から“福利厚生”の件で返事はありましたか?」

璃奈「ううん、まだない」

冬毬「それはいけませんね」

冬毬「つきましては協力しませんか?」

璃奈「なにをすればいい?」

冬毬「話が早くて助かります」

冬毬「ではプランは――」


選択肢

・正攻法で頼みにいく
・呼び出したかのんにリボン付きの首輪を嵌めて、璃奈と2人で承諾するまで可愛がってみる
・スライムを使ってかのんを捕まえてからじっくり迫る
・深々と頭を下げてお願いする
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/24(木) 05:21:37.70 ID:RJ89zlfhO
協力者をもっと増やして圧をかける
251 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/24(木) 05:25:58.02 ID:dWkkZkA10
冬毬「もっと協力者を増やしてかのん先輩に圧を掛けましょう」

璃奈「なるほど。協力してくれそうな人は誰?」

冬毬「心配いりません。その辺りもすでにリサーチ済みです」

冬毬「――に声を掛けて協力してもらいましょう」


選択肢

冬毬と璃奈が協力してもらうメンバーを記入

安価↓1
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/24(木) 05:31:15.22 ID:fLr3poLLO
しずく瑠璃乃きな子かすみ辺り
253 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/24(木) 05:44:15.59 ID:dWkkZkA10
冬毬「せっかく一つのグループになったのですから、大勢に声を掛けましょう」

冬毬「桜坂さん、大沢さん、きな子先輩、中須さん辺りが適任ではないかと」

璃奈「そんなにたくさん…!さっそくみんなに声をかけにいこう」

冬毬と璃奈は手分けしてしずくたちに事情を説明して、呼びかけると全員がすぐさまかのんの元へと向かった。

かのん(建物の中から見る雨ってなんだか好きだな…)

しずく・瑠璃乃・きな子・かすみ「かのん先輩(ちゃん)!!」

かのん「しずくちゃんに…みんな!?どうしたの急に…?」

しずく「福利厚生をお願いします!」

かのん「福利厚生…?」

きな子「かのん先輩が、仲間にだったら自由にお尻を触らせてくれるって聞いたっす!」

かのん「ぶふっ!?誰から聞いたの!?」

瑠璃乃「かのんちゃん、お尻だけなの?」

かのん「待って待って…!私は別になにも――」

かすみ「ダメですよぉ♡逃がしてあげません」

冬毬「そうです。もう逃げられません」

最後に現れた冬毬と璃奈に部屋の扉にカギを掛けられてしまい、いよいよ逃げ場を失ってしまう。
総勢6名のハンターはじりじりと距離を詰めて物凄いとしか言いようのない圧を掛ける。

かのん「ま、まって…!!みんな話を――」

やがて誰からかかのんに手を伸ばす――


選択肢(時限)

・福利厚生としてかのんに迫った冬毬たちは――

安価↓1
254 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/24(木) 05:45:12.88 ID:dWkkZkA10
訂正

選択肢(時限)

・福利厚生としてかのんに迫った冬毬たちは――

安価↓1〜しばらく
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/09/24(木) 05:47:56.83 ID:ofD4B5TmO
こっそりくすぐるきな子ちゃんとルリちゃん
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/24(木) 05:52:00.04 ID:DbflDT6HO
冬毬と璃奈が、まずお尻を認めさせればあとはなし崩しで範囲を増やしていけると考え、二人で片方ずつお尻だけ揉む
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/24(木) 06:10:46.01 ID:X8Xv6hRTO
認めてくれればこんな囲まれたりもせず同時に触れるのは二人までとか細かいルールを詰められると思うんですなどと言いながらお尻が空いてないのでおっぱい触る
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/24(木) 17:12:51.75 ID:K0IAIDY0O
甘えおねだりでフィニッシュ
259 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/25(金) 04:36:17.15 ID:doLgCBk10
冬毬「まずはお尻です。お尻を認めさせることができれば徐々に福利厚生の範囲が増やせるでしょう」

璃奈「ラジャー」

スカートを捲り、かのんの下着に手を入れた冬毬と璃奈はそれぞれ片方ずつ尻を揉みしだく。

かのん「んぁ…っ!だ、だからぁ…こんなの何の意味もないからぁっ!」

冬毬「いいえ。かのん先輩のお尻を触る事で頭痛、肩こりの緩和、ストレスの低下などの効果があると証明されています」

璃奈「確かにかのんさんのお尻、触ってるだけで元気になる」

かのん「絶対勘違いだから…はぁ…っ…ん」

強弱をつけて手のひらで揉みこむ2人の手に、溜息を漏らすかのん。
呼び出され、その様を見せつけられるしずくたちも黙って見ている訳もなく――


選択肢

・福利厚生として冬毬と璃奈に尻を揉まれるかのんの姿を見たしずくたち4人は――

安価↓1
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/25(金) 04:43:29.21 ID:xLAEYin5O
かのんせんぱいだって女の子のパンツ見たり嗅いで元気になってますよね?似たようなものですよ♡
ってかのんちゃんを触り始める
261 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/25(金) 05:15:43.97 ID:doLgCBk10
しずく「かのんせんぱいだって女の子のパンツ見たり嗅いで元気になってますよね?似たようなものですよ♡」

かのん「それ…はっ!」

しずく「私も最近、探索とか頑張っているんですよ?だから、お尻触らせてください♡」

かすみ「あ〜!かすみんだって頑張ってるんですから、先輩のお尻触りたいですぅ♡」

左右からかのんを挟んだしずくとかすみの手が冬毬たちに代わって下着の中に入ってきた。
しずくはつぅ…と人差し指の先で尻の曲線をなぞり、かすみは手のひらでむにむにと捏ねる。

かのん「ぅ…ああ…っ!ねぇ…ホントに…ふぁ…だ、ダメだって…!」

瑠璃乃「ん〜?でもルリもかのんちゃんが他の子のパンツの匂いを嗅いだりしてるとこ見たよ?」

きな子「先輩だけ元気を貰うってのはずるいっすよねぇ♡」

かのん「あひ…っ!くふふっ!やぁ…っ!くすぐり…いやぁっ!」

がら空きだった脇腹を瑠璃乃ときな子にくすぐられてしまう。
悶えるかのんは、身を捩って逃れようとするが今度は背後から冬毬と璃奈の手が胸に伸びてくる。

冬毬「認めてくれればこんな囲まれたりもせず同時に触れるのは二人までとか細かいルールを詰められると思うんです」

かのん「んひんっ!だって…結局、お尻だけじゃない…ぅあっ♡じゃん…!」

セーラー服の下でブラ越しに胸を揉みしだくが、言葉で咎めるだけでかのんに拒絶の動きは見られない。

冬毬(ここまでは順調ですね)

冬毬(ですがもう一押しというところでしょうか?)

総勢6人に囲まれてくすぐられ、尻と胸を揉まれるかのんを見てそう確信した冬毬たちは――


選択肢

・かのんに『福利厚生』を認めさせる為の一押し

安価↓1
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/25(金) 05:21:56.27 ID:sQKhLqhvO
全員で甘い声で愛の言葉やお願いの囁き、了承の催促を注ぎ込む
263 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/26(土) 05:44:52.14 ID:wgsM6Vvz0
きな子「きな子、かのん先輩のお尻を触ればもっと頑張れる気がするっす!」

かすみ「かすみんももっともっと先輩をもみもみしたいですぅ♡」

しずく「身体中を触られて感じちゃってるかのん先輩…♡あぁ…♡とってもかわいい…♡」

瑠璃乃「ルリもかのんちゃんが感じてるとこもっと見たいなぁ♡」

かのん「う、くぁ…♡」

かのん(みんなの声が頭に響いて…♡と、とけるぅ…♡)

冬毬(では、最後はおねだりでフィニッシュといきましょうか)

冬毬と璃奈はすでに尖り始めていたかのんの乳首をブラ越しに軽く摘まむと両耳に顔を寄せた。

冬毬「これからもずっと、かのん先輩のお尻とおっぱい…いえ、身体中を自由に触らせてください♡」

璃奈「私もかのんさんが気持ち良さそうな顔してるの好き♡ずーっとずっとかのんさんを感じてたい♡」

かのん(は…ふ…♡頭ぐちゃぐちゃで…何も考えられない…っ♡)

身体を弄られる快楽と頭に響く甘い声にかのんは――


選択肢

・冬毬たちに根負けして福利厚生を認めてしまう
・先輩の意地を見せて断る
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/26(土) 05:51:12.51 ID:blNgHTQvO
思考できないままみんなにこんなにお願いされているからと了承してしまう
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