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なんちゃってファンタジー世界でエロいことする・される女勇者
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56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/23(金) 22:39:47.14 ID:yN1Kpprx0
アレクの投稿者だが、なんかしばらく見ないうちに人気(?)キャラになってて笑う
いつの間にかレン孕ませてたみたいだが、一応投稿者的にはアレクはマモン絶対的信仰者なのでレンを抱こうが孕ませようが、レンにも子供にも一切愛情はないと思ってます(外道)
マモン様>>>>>>>>>(越えられない壁)>>>>>>>タマモ>>>フィズ>正直ジョン>ブル>>>>>>>>>>レン>>>子供>>>他の生命体
が、アレク君です。ちなみにアルカネットも私のキャラなので、アレクとは幼馴染関係とか考えてたけど流石に盛り過ぎだと感じて没にします
あくまで投稿者観点なのでお気になさらず、もう既にイッチのキャラなので。
57 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/24(土) 14:28:02.49 ID:AMv2Guug0
>>55
ホーリーナイトメア社もそんなに返されても困るじゃろ😭
パチパチと燃える焚き火を眺めていたウィンだが、不意に夜空を眺めた。
ウィン「何か気配が…」
恐らくドラゴンの気配。ドラゴンは強力な種族として警戒対象とされているため、ウィンは警戒を高めた。頭上を通過するかもしれない。
ウィン「…」
バサッバサッという羽ばたきの音が近づく。そして黒い影が一瞬木々の切れ目を横切った。
ウィン「!」
何かがドラゴンから飛び降り、地上に向けて落下してくる。ウィンは肩の大剣を両手で握った。
ウィン「すぐ近くに落ちてくる」
がさささっ!ザンッ!
焚き火をするウィンの数十メートルの地点に着地した2つの影はこちらに向けて歩いてくる。ウィンの暗視スキルはまだ初級レベルだが、50m以内は見通せる。黒いフードを纏った2体。
ウィン「何者ですか。私に用でも」
「おい、コイツやろあのなんとかって悪魔殺したの。近くにいる一番強い気配がコイツなんやから」
「そうかもしれませんね。見たところ実力で勇者と認められたお方なようだ」
「ホンマや、肩の防具に勇者の勲章がついとるわ。分かりやすくなったもんやでなぁ!」
大きい方の影がフードを捲った。肌は褐色で、頭に小さい角が生えている魔族。
ウルシ「失礼しやした。あっしはウルシと申します。こちらはアルカネットさんです」
アルカネット「おうおうおうちびっ子!アンタも名乗らんかい!」
ウィン「ウルシ!?…ボクは純白の勇者ウィンです。目的を教えてもらいます」
アルカネット「なんや〜刃物向けて偉そうに!ウチを誰だと思っとんねんな!」
ウルシ「雑は止めましょうやアルカネットさん。警戒するのは当然のこと。勇者様なら尚更でさ」
58 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/24(土) 22:21:54.10 ID:AMv2Guug0
ウィンはボクっ娘ウィンはボクっ娘ウィンはボクっ娘😑
ウィンは混乱した。ウルシと言えば聞き覚えがある。先ほどマサミと話したジャポ国で不吉とされる勇者の名前だ。
ウィン「あなたがウルシ。それが本当なら、魔族となり生き長らえているということ」
警戒心を高めたウィンが刃をウルシに向ける。アルカネットと呼ばれたサキュバスは大した戦闘力は感じない。
ウルシは切れ長の目が腰に差した長ドスと同じくらい鋭い身長170cmほどの、切り揃えられた黒髪ポニーテール美女で、真っ赤でセクシーな着物風冒険者衣装を纏っていた。Iカップの胸はサラシで守られ、褐色肌の太ももが眩しい。そして赤い瞳と角は人間ではないことを示していた。
アルカネットは身長134cmのロリ体型サキュバス。ピンク色のミディアムヘアから2本の角が生えており、局部だけを隠すようなセクシーなコスチュームで平坦な身体を飾り、尻尾や羽も生えている。
いずれによウィンはかつて無い威圧感を覚えた。平和な人間領地では感じない空気の震えに後退りしそうになるが勇者としてそれをこらえる。
ウルシ「そうです。あっしは魔族となり寿命の呪縛から解き放たれた哀れな人もどき。しかし、ウィンさん、あなたをとって食おうというわけではないので話を聞いてくだせえ」
ウィン「このままで聞きましょう(マサミさんが戻ってきたらどんな反応をするか…)」
アルカネット「この辺の山仕切ってた悪魔殺したのアンタか?」
ウィン「…(それってマサミさんが討伐したあの悪魔?)ボクではありません。でも、今食糧調達に出ている別の勇者が討伐した悪魔がそんな風に言われていたかも」
アルカネット「ほら見い!アルちゃんの直感は鋭いんや、ラブの背中からダイブしてよかったやろ」
ウルシ「もうこの世にいない悪魔を一晩中探す羽目にならなくてよかったですぜ」
ウィン「あの悪魔の仲間ですか?」
アルカネット「仲間っちゅーか仲間になるようにスカウトしに来たっちゅーか。ま、アンタには関係ないわ!気にせんといてや!ほら、帰るでウルシ」
アルカネットが踵を返し闇夜に消えようとする。早くドラゴンを呼べと急かすがウルシは腕を組み動かなかった。
59 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/24(土) 22:59:36.90 ID:AMv2Guug0
ウィン「…」
ウルシ「…」
アルカネット「くらぁ!鼓膜破れたんか〜?あーん?」
ゲシゲシとウルシの脛を蹴るアルカネット。無視してウルシが愛用の長ドスを抜くと、ウィンが大剣に炎属性でエンチャントを施す。更なる臨戦態勢の意思表示と、炎でさらに闇夜を払うためだ。
ボワァアアアア
ウィン「…!」
アルカネット「はー?闘るんかウルシ?意味ないやん。て言うか、魔王軍は人間に危害加えられへんのやで!」
ウィン「魔王軍!」
ウルシ「あっしは魔王軍ではございやせんのでね。考えてみりゃアルカネットさん、此度のいくさ、彼女たちにも無関係ではございませんぜ」
いくさという言葉が引っ掛かるウィン。そして、刀を抜いたウルシの圧はさらに増した。分が悪いかもしれないと額に汗が流れる。
アルカネット「ミーニャとかには連絡とってるやろ。役に立つやつらとは繋がっとるし、そんな鼻垂れ何の役に立つねん」
ウルシ「いやいや。あっしらが引き抜きに向かった悪魔を討伐したならそれ以上の実力ということ。彼女のお仲間さん共々見込みはありますぜ。こうして向かい合うとよく分かる。堂に入ってるってやつです。アンタさんには分からねえか」
アルカネット「何で突然刺しに来てんねんこいつ…」
ウィン「ボクと闘うつもりですか。理由はなんです!」
刀身を怪しく輝かせたウルシが一歩踏み出した。
ウルシ「どんな理由があれば本気で殺しに来てくれますかいウィンさん。平和ボケしてる場合ではありませんぜ」
ウィン「むうううう…!」
ウィンが全身に力を込めた。敵がやるつもりならば迎え撃つのみ。
ジリリリ
ウィン「…」
ウルシ「しかし、力量は読めなくては長生きできませんよ。アンタさん分が悪いとか思ってるでしょ。厳しい闘いになるとか」
ウルシ「自分より強いやつと闘わねえとそういう風に思い上がっちまう」
ウィンの目の前でウルシが消えた。身体能力とジャポ国特有の歩法による縮地法を眼で捉えることができなかった。
ーーーー
60 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/24(土) 23:20:55.88 ID:AMv2Guug0
ドガシャッ!!
ウィン「ぐっはぁ…!」
140cmの小柄な身体が吹き飛ばされ、背中が大木に叩きつけられた。肺の中の空気が全て吐き出される。
アルカネット「ふはははぁ。人間ボコられるのは良い気分やで〜」
ウィン「こ、こんな魔族がいるなんて…っ」
ウィンは打ちひしがれていた。幼い頃から強者として期待され、魔族との闘いでも絶望を感じたことはなかった。しかしウルシは格が違う。力を力で受け止められ、技の数も雲泥の差だった。
ウィン(に、逃げるべきだった……!闇夜に紛れればいくらでもチャンスはあったし、マサミさんもこの気配に気付いて逃げているはず…)
ウルシ「むん!」
ウィン「わっ」
ズバン!
ウルシの抜刀が背もたれの大木を両断する。その刃を身を屈めて回避するが、反撃できる体勢ではなかった。
ウィン「ううっ!」
ウィンが顔を上げるとウルシが刀の縁頭をこちらに向け、振り下ろしている光景が映った。
ゴスン!
ウィン「ぎゃうっ!」
脳天をド突かれたウィンの意識がブラックアウトした。
ウルシ「ふーー。むっ」
別の気配を感じたウルシが木の上に視線を向けた。
マサミ「うおおおおっ!」
ーーーーーー
61 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/24(土) 23:46:50.22 ID:AMv2Guug0
ウィン「う…っ」
青臭い草が生い茂る感触とともにウィンの意識が覚醒した。気絶していた時間は30分にも満たないだろう。それでも殺そうと思えばいくらでも殺せるはず。ウィンは身体に致命傷が無いことを確認し、視線を前に向けた。
ぐぐぐ
ウィン「なぜ……?…あの魔族たちは…?うっ!」
焚き火のお陰で敵の姿を確認できた。それだけではなくもう一人、マサミの姿もあったが、異常なのは彼女のみ裸だということ。鍛えられた背中や臀部がウィンからは見えていた。
ウィン「な、なに…?」
アルカネット「お、あのガキ目を醒ましたで。おらおら〜。マサミ。もう一回自己紹介してみろや」
マサミ「は、はひぃ♡己は変態雑魚マンコ勇者マサミですぅ♡」
ウィン「!?!」
マサミが犬のチンチンポーズで媚び媚びの笑顔をアルカネットとウルシに向けている。恥部である股間を大きく開き、長いポニーテールは地面に引きずられている。
マサミ「えへ♡えへ♡えへ♡」
ウィン「し、しっかりしてくださいっ。マサミさん、そいつらは魔族ですよっ。ウルシは魔族となり生き長らえていたんです」
マサミ「ウィンさん♡す、すみませんっ。己はウルシさん、そしてアルカネットさんを尊敬してるんですぅ♡」
ウィン「えっ」
マサミは無様ポーズのままアルカネットに髪の毛を掴まれた状態で会話を続けた。ウルシが心は勇者のまま、魔族として魔王軍と結託してジャポ国を守り続けていることは将軍や老中、勇者にのみ伝えられているトップシークレット。その伝説は国宝オニマルクニツナとともに語り継がれていると。マサミも勇者の認可を得た際、ウルシと出会っており胸を打たれたのだという。
そしてアルカネットは、ジャポ国で大人気アイドルユニットであるマジカル・フライガールズのメンバーで、その正体は魔王軍幹部。ジャポ国民であるマサミにとっては当然馴染み深い存在であり、こちらもその正体は勇者の認可を得た際にウルシに教えてもらっていた。
ウィン「つ、つまり…こほ。ウルシ………さん?は、裏切ったわけではない…?」
62 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/25(日) 00:14:05.89 ID:3mYsb0d00
ウルシ「まさかあの悪魔を討伐したという勇者がマサミさんだったとは」
ウィン「で、でも、なんでそんなことをマサミさんにさせているですっ。そんな…っ」
アルカネット「お前が起きるまで暇だったからマサミのチン媚びテクがどれくらいマシになってるかテストしてたんやで〜ふはは」
ウィン「ち、チン媚び…!?」
アルカネット「ええか!お前もボチボチのエロボディ持っとるんやからそれ有効活用しなきゃアカンで、これは立派な生き残るための手段なんやからな」
ウィン「どういうこと…?」
ウルシ「勇者は希望の象徴。希望は生き延びなければならねえ。どんな手を使ってもね。外で圧倒的な敵と出会っちまったら逃げるのもありでしょう。それの発展形がこれです。まあ、アルカネットさんの戯れ言のように思えるかも知れませんが、一理はありますからね」
アルカネットが補足する。雌の戦士はいざとなれば生き延びる為にエロを使えて一流だと。死ぬくらいならば輪姦されてでも生き残る。そのための技術が今マサミにやらせているチン媚びなのだ!
アルカネット「このウルシもな、100年くらい前に、ゴブリンにすらチン媚びして状況打破を果たしたんやで」
ウルシ「ノーコメでさぁ」
アルカネット「というわけでマサミ、もっとケツくねらせて誘ってみんかい!」
マサミ「はひぃ♡助けてっ命だけはっ♡己のおまんこ味見してからでもっ♡」
命乞いをしながら腰をぐりんぐりんと回すマサミ。チンポ未所持のウィンですら目を奪われるドエッチさだった。
ウィン「はふぅうう…」
アルカネット「ふははははなんやええ感じやん。そっちのウィン?アンタもやってみろや」
ウィン「え、え、えええっ!?ボ、ボクはむり…そんなの…!はふっ!?」
アルカネット「アンタが処女なことくらいはサキュバスであるウチにはお見通しや!だがな!真の勇者なら生き延びるための術はひとつでも増やしておくべきなんや無いんかい!おおー!?」
ウィン「そ、そんなこと言っても〜……ち、チン媚びなんて……」
63 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/25(日) 00:42:33.43 ID:3mYsb0d00
ーーー
アルカネット「それでは処女勇者のウィンによる生まれてはじめてのチン媚び始まるで〜♪」
マサミ「わあ〜♪」
ウルシ「まあこれも経験ですぜ」
ウィン「うううう〜っ!!」
結局ウィンは受け入れた。マサミもやっているし、確かに役に立つかもしれない。それに、持ち前の性的好奇心も実はあった。
傷をポーションで癒したウィンが焚き火の前で冒険者服を脱ぎ、その白い肌を全て見せた。
タプン♡
ウルシ「ほほうこの乳の大きさ。存在感。レンさんにも匹敵するかもしれませんぜ」
アルカネット「乳首も陥没しとるしな〜ふはははwおいおい、処女マン濡らしとるでこいつ!ドスケベやん」
マサミ「100年前の勇者レンもこんなにおっぱい大きかったんですねぇ〜んはぁあ♡」
3人の前で脱いだウィンが決死の思いで自分なりのセクシーポーズを決める。
ウィン「うふぅーん…っ」
アルカネット「舐めとんか!!そんなもんでチンポが反応してくれるか!」
ウィン「そ、そんなこと言われても〜っ」
アルカネット「見てるウチら全員雌やで。本物のチンポが目の前にある本番の緊張感はこんなものや無いで。全く最近の勇者はまともにチンポに媚びも売れんのかい」
ウィン「はうはうはう…っ」
マサミがウィンの隣にたち、もう一度屈んだ。健康的な胸も脇も股間も丸出し!
マサミ「勇者仲間としてぇ♡己も隣でやりますからウィンさん。一緒におチンポ様に許してもらって生き残りましょぉ♡」
ウィン「ま、マサミさんっ」
64 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/25(日) 01:00:00.17 ID:3mYsb0d00
ウィン「ボ、ボクのここ…♡」
アルカネット「おまんこ!!」
ウィン「お、おまんこに…♡入れて♡」
アルカネット「おチンポ様ぶち込んでオナホあつかいして!」
ウィン「お、お、お、チンポ様ぶち込んでオナホ扱いして…♡たくさん出してくださいっ」
アルカネット「ザーメンコキ捨ててください!」
ウィン「ボクのおまんこにおチンポ様ぶち込んでオナホ扱いしてザーメンコキ捨ててくださぁああい!!♡♡」
アルカネット「ようやく赤点回避やな。全く世話の焼ける雌やで」
ウルシ(えっろ)
マサミと同じようにチンチンポーズで卑猥な言葉を教えられるウィン。その股間からは粘ついた愛液が地面に垂れていた。
ウィン「はあ、はあ、はあ♡こんなの…頭おかしくなっちゃいそう…♡」
30分ほどのアルカネット研修でウィンの頭は蕩けていた。そして、アルカネットが地面に手を当てて召喚魔法を発動!
アルカネット「はーーーっ!」
ゴゴゴゴ
召喚されたのは筋肉美が美しい男がモスト・マスキュラーポーズを決めている彫刻。ゴーレムの一種だ。
アルカネット「彼はチン媚び採点くんや!多くの雌のチン媚びに点数を付けてきた歴戦のチン媚ビストの彼がお前らの拙いチン媚びを採点してくれるで!」
ウルシ(なんですかいこいつぁ)
65 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/25(日) 01:15:14.61 ID:3mYsb0d00
アルカネット「チン媚び採点くんが50点以上出さなきゃ終わらせへんで。もし朝まで出せなきゃ、ウィンの処女雑にぶち抜く魔物召喚するわ。覚悟決めてやれや」
ウィン「う、うううっ!」
『どちらからでもいいでーす。素晴らしいチン媚び期待してまーす』
ウルシ(喋るんですかい)
マサミ「ふう、ふう。では己から…♡」
チン媚びにウィンよりも精通(笑)しているマサミがまず前に出た。チン媚び採点くんの目の前でブリッジポーズをとり、片手で自分の陰唇を広げた。
にゅぱぁ…♡
ウィン「ふぁあ…マサミさんのおまんこ…とろとろなのがわかる…」
アルカネット「良いマンコしとるやんかぁ」
マサミ「はふぅ……♡己のおまんこをあなたのおチンポ様の形にしてください♡腋マンコもおっぱいマンコも捧げるのでどうか、どうか命だけはぁ♡あひい」
チョロロロロ
ウィン「わ、わああっ。お、おしっこ…」
マサミの広げた尿道口から黄金水が地面を濡らした。この飛び道具にチン媚び採点くんも好印象!
『おしっこを漏らしながらの媚び台詞ナイスでーす。ピピピピ。69点』
アルカネット「ほほうやるやんか〜。合格やでマサミ」
66 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/25(日) 01:34:44.61 ID:3mYsb0d00
続いてウィンが自分の処女を賭けてチン媚びに挑む。元々のオナペット適正のあるエロボディを使いこなせるかにかかっている。
タプン♡
ウィン「はあ、はあ、はあ…」
マサミ「ウィンさん!あなたはエロイ才能あります。己が保証します。自分の性欲を信じて」
ウィン「う、ううう♡」
太ももまで愛液が垂れているウィンがチン媚び採点くんの前で、がに股ポーズを決める。さらに股間の前で両手でハートを作った。
アルカネット「自力でチンポに響くドスケベポーズ考案しとるで〜好印象やで〜処女のくせに!」
ウィン「はひい♡んひ♡」
ウィン「ボクの18年間大切にしてきた処女を雑にぶち犯して散らしてくださいぃ♡」
『ピピ。処女すら武器にするとは』
ウィン「大勢に犯されて妊娠して誰の子供かも分からないような状態になりたいですぅ♡♡」
ウィン「んひ♡おっ♡あんっ」
ウィン「いっ…クゥ♡っ」
ビクンビクン♡
自分の痴態だけで興奮しアクメを決めてしまったウィン。その姿にチン媚び採点くんは反応した。
『ピピ。72点。2人とも今後もますますチン媚びに磨きをかけてください』
ウィン「や、やったぁ……♡」
アルカネット「確かに、こいつにはエロの才能があるかもしれん」
67 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/25(日) 01:52:11.56 ID:3mYsb0d00
次回の展開を決めます🤗
1、ウルシからの依頼〜グラシャラボラスを倒せ〜
2、王都へ!
3、チクニーVS純白の勇者
4、自由安価
>>3
までで、次の
>>1
のレスのコンマに近いものを採用させてもらいます。良かったら参加して欲しいZOY! 4は、前のシリーズと同じように使ってくれれば!ただ、同時にキャラも書いて登場確定みたいなのはNGれす🔥無理に4を使うこともないさ!
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/25(日) 01:58:12.33 ID:114t9zW90
1
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/25(日) 01:59:21.39 ID:2Ajz9lLL0
2
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/25(日) 02:01:59.10 ID:gZEmzFqfO
3
71 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/25(日) 02:33:18.06 ID:3mYsb0d00
うおおお寝る前に決められる感謝!🔥
このレスのコンマに近いもので決定〜!
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/26(月) 10:03:22.51 ID:/KJVKfqdO
冷静に考えてチン媚び採点くんって何だよ(哲学)
そして自ら弱点の鍛錬(笑)に励む勇者の鑑
73 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/26(月) 16:58:11.61 ID:NDBlLFFO0
>>72
ま、魔王軍って人材が豊富なんだな😥
☆☆☆
ウィン「それじゃあマサミさんの髪型はウルシさんを意識してのものだったんですか」
マサミ「はい。勇者の己が活躍すればせめてポニテに対する忌避感は払拭できるんじゃないかと」
ウルシ「あっしは気にしないんですが、ありがてえお心遣いでさ」
身なりを整えた勇者たちが言葉を交わす。アルカネットは早くドラゴンを呼べと急かしていた。
アルカネット「結局コイツらにやられるくらいならあの悪魔も大したこと無いわ。スカウトするまでもなかったで」
ウルシ「今ラブ(ドラゴン)を呼んでるので少しお待ちを」
ウルシたちは撤退するらしい。魔王軍はマサミたちにとっては味方のような認識らしいので追う必要も無いだろう。ウィンがウルシとB・LANのアドレスを交換した。
アルカネット「平和ボケしとるもんやでふはは」
ウィン「わ。ウルシさんのB・LAN…年期もの!」
ウルシは未だに弁当箱と揶揄される第一世代を使用していた。ウィンが持つものとは3倍ほど分厚い。
マサミ「折角出会えたのに、共に旅は出来ませんかウルシさん」
アルカネット「ウチらは遊んどる場合とちゃうねん」
ウィン「あ、そうだ。いくさとはなんですか。魔王軍が、どこかに侵略をするとでも」
ウルシ「いえそういうわけでは。それにしてもアンタさんたちつええことにはつええが粗削りだ。互角以上の相手と闘わなければ壁は超えられない」
ウィン「うう」
その互角以上の相手というのが今の人間領地では限界があった。しかしもし、ウルシに匹敵する実力を持った魔族が野心と共に人間領地に来たらと考えれば背筋が凍る。
ウルシ「命が惜しくなけりゃ一報くださいや。力になりますぜ」
☆☆☆
74 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/26(月) 18:05:48.12 ID:oa3izNGc0
ウルシたちと別れた2人は翌日、町に到着した。目的の王都へはもう少しかかるがベッドで寝られる幸福を感じていた。
ウィン「ふーーー」
個室のベッドに仰向けに倒れる。天井を見ながらウィンは思考に意識を沈めた。
ウィン「…」
これまで自分よりも強い魔物はいなかったわけではないが、チームで撃破したり、単体でもそれなりに闘えたりしていた。どう足掻いても勝てないと思ったのは初めてだった。
ウィン(ウルシさんだから生き残ったけど運が良かっただけ。あの人は高いレベルで闘っているならボクも少しでもそこに近づけるように頑張らないと)
これまで勇者である自分達の戦場が最も闘いのレベルが高いと思っていたがそうではなかった。ウィンの勇者としての自負が力を求める。
ウィン「……っ」
それはそうと、チン媚びの痴態がフラッシュバックした。人前で恥ずかしいポーズをとり、それだけで興奮して絶頂してしまった。
ウィン「ううん…っ…ふう、ふう…♡…」
顔を手で覆いパタパタと足を動かす。マサミやウルシ、アルカネットの視線を思い出すと身体が熱くなった。
ウィン「〜っ……で、でも、あれも勇者としての技術…だし♡っ…うう〜っ…」
これまで考えたこともなかったが、死ぬくらいならばあらゆる手段を使って生き延びるのも勇者として大切なことだと自分に言い聞かせる。そしてその手が自分の豊満な胸に伸びた。
ウィン「…♡……っはうう…んあ…」
もにもにと服越しに胸を揉む。完全に昨日の変態体験をオカズにしてしまっている。
ウィン「あ、うう。気持ちいい…っ♡はあ〜…♡こ、興奮する………」
少し躊躇ったあと上着を脱ぐ。白い肌を露にして、重力に従い左右に垂れた爆乳が呼吸で上下していた。
ウィン「ふう、ふうう…」
75 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/26(月) 18:43:42.73 ID:oa3izNGc0
ウィン「ひゃあ…♡」
薄桃色の乳輪を指でなぞる。人一倍敏感な乳首が震え、それが快感をもたらした。
つつつ♡
ウィン「ゾクゾク…するぅ♡……あっ……乳首っ〜♡」
そのままグリグリと強めに擦る。純白の異名で呼ばれる純粋無垢な女勇者が乳首オナニーに夢中だった。
ウィン「はあ、はあ、ふぁあ♡」
こりこりこりこり♡くりくりくり♡
ウィン「つ、爪少し立ててっ♡」
カリカリカリ♡
ウィン「くふぃいいっ♡〜♡っ」
カリカリカリカリ♡
ウィン「んっ♡んっ♡んん゛〜♡」
自分の乳首を擦りながら、自然の脚が開かれる。チン媚びの記憶が呼び起こされ無意識に体勢を再現していた。
ウィン「はあ、はぁああ♡っ」
そして埋没された乳首をほじり出そうと指が動く。乳輪に圧を加え、指で挟む。
ぐりぐりっ♡ぐりっ
ウィン「あ、あ、あぁああああ♡気持ちいっ♡あっ」
76 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/26(月) 19:15:11.46 ID:oa3izNGc0
コリコリ♡ぐりっ♡
ウィン「あ、あ、あ、ああああ♡」
そして乳首が飛び出す。その突起を指で挟み、チクニーにも熱が入り始めた。
ぐりぐりぐり♡
ウィン「ふぁああおお♡」
敏感な乳首をしごくと脳天がスパークする。その刺激をさらに求め、乳首を欲望のままに引っ張った。
ぐりりり♡
ウィン「んやぁああ♡あんっ!!♡」
ウィン「乳首すごぉ♡っ〜〜っんんん゛ひぃいい♡」
乳輪を指2本で広げるように動かした。乳首だけでウィンは絶頂を迎える。
ぐりぐりぐり♡
カリカリカリカリ
ウィン「んんん〜〜♡んーーーーーーーーーっ!!!♡♡」
ウィン(う、うそ……乳首だけで…♡♡…)
荒い息が部屋に響いた。汗ばんだ上半身が絶頂の激しさを物語っている。
ウィン「はあ、はあ、はぁああああ♡」
ウィン「す、すごかったぁ……♡」
マサミ「盛り上がってましたねウィンさん」
ウィン「きゃああああ!!!?ま、ま、まマサミなんでボクの部屋にぃ」
マサミ「ノックもしましたし普通にドア開けて入りましたよ。気付かないくらい乳首オナニーに夢中だったみたいですねあははは」
ウィン「ひいいい…っん」
両手で顔を隠すウィン。乳首を夢中で触っていたのが見られていたと思うと死にたくなっていた。
マサミ「おまんこを舐めあった仲です!気にしないでください。何か食いにいきましょう」
ウィン「は、はいぃい…」
77 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/26(月) 19:24:10.21 ID:oa3izNGc0
いずれさらに激しいチクニーが始まってしまうのだろうか🤗
次回の展開を決めます🔥
1、ウルシからの依頼〜グラシャラボラスを倒せ〜
2、王都へ!
3、チクニーVS純白の勇者2〜魔導性具編〜
4、自由安価
19時45分から募集で↓3までで、次の
>>1
のレスのコンマに近いものを採用させてもらいます。良かったら参加してね🙇♀️🙇🙇♂️ 4は、前のシリーズと同じように使ってくれれば!ただ、同時にキャラも書いて登場確定みたいなのはNGれす🔥無理に4を使うこともないさ!
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/26(月) 19:31:42.83 ID:lOva9j3R0
2
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/26(月) 19:31:58.51 ID:qJI/Y+SC0
>4は、前のシリーズと同じように使ってくれれば!ただ、同時にキャラも書いて登場確定みたいなのはNG
ちゃんと前作の問題点改善してるの嬉しい、これやらないとマジで自由安価一部のキャラの主役回ばかりになるからな
安価は下
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/26(月) 19:45:02.87 ID:qLeSvIMgO
4
ミノタウロスの討伐依頼
なお魔法を使えるレアな個体であり、敗北すると牝牛化の魔法をかけられ種付け交尾されてしまう!
基本的にはおっぱいとお尻を肥大化させられるが牝によって効き方に個体差がある。
ウィンの場合は噴乳体質のどたぷん超乳、マサミの場合は超安産型のどたぷんデカケツになる(ウィンのお尻·マサミのおっぱいもそれなりに大きくなる)。また該当箇所の感度もよりクソザコ化する
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/26(月) 19:45:07.83 ID:94tIkxHM0
3
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/26(月) 19:45:51.81 ID:qJI/Y+SC0
3
83 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/26(月) 20:29:45.25 ID:oa3izNGc0
80 81 82から決めます😁 このレスのコンマに近いもので決定!
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/26(月) 21:08:10.20 ID:9mZ/oTOVO
これは処女喪失のピンチ(チャンス)か……
85 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/26(月) 21:11:29.35 ID:qRo+4E+10
ミノタウロスハンターの異名が付いてしまう🤗初めてのウィン凌辱可能性アリな展開!まあでもミノタウロスなんでね😅
翌日、ウィンとマサミは冒険者ギルドに訪れていた。小さめの町なので素通りしても良かったが何か困っていることがあれば力になりたい。
マサミ「ジャポ国出身の己からするとこういうレンガ作りの洋風?な建物にはテンション上がっちゃいます」
ウィン「結構広いですね。王都も近いからかな」
そして賑わってもいた。最初はこれが日常なのかとも思ったが、どうやら違うらしい。ギルド職員が慌てているのが見える。
ウィン「どうかしましたか?」
職員にウィンが声をかけた。青ざめていた職員が2人の肩の勇者の勲章を見て目を見開く。
「ま、まさか!勇者様ですか。なんという偶然!どうか力をお貸しください」
マサミ「なにやら大変な様子。話してみてくださいよ」
自らの豊満な胸元を叩いたマサミのおっぱいが揺れた。
☆☆☆
ウィン「なるほど。強力なミノタウロスの討伐に向かった町一番のパーティが帰ってこないと」
ミノタウロスは中級魔物。ゴブリンやスケルトンなどの低級魔物よりも警戒するべき相手で、並みの冒険者ならばタイマンは厳しいだろう。
マサミ「しかし町一番の手練れ、しかもパーティでミノタウロス一体に遅れをとるとはねえ」
勇者ならば先日村を襲ったミノタウロスを瞬殺したウィンのように、恐れる相手ではない。しかしギルド職員が訂正した。
「どうやら…魔法も使いこなせる個体のようです」
ウィン「ミノタウロスが魔法。レア種ですね」
「しかも、討伐に向かったパーティは魔導士2人組。それを凌駕している可能性があります」
マサミ「ミノタウロスのパワーに加え、魔導士2人を凌ぐ魔法使いとは」
ウィン「油断ならない相手かもしれません」
86 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/26(月) 21:23:50.52 ID:qRo+4E+10
魔法を使うミノタウロスについて安価発動✨
1、ネームドにする(再安価で募集)
2、ネームドにしない
ネームドにするとミノタウロス敗北時もコンマ次第で生存し、ウィンと因縁の出来た奴になります。ネームドでない場合よりも強さにバフがかかり勝率が上がります。
ネームドにしないと典型的ゲスいやつになります。勿論展開次第では凌辱します。
↓2でコンマが大きい方に決定!
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/26(月) 21:25:49.86 ID:uBXk+/BeO
2
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/26(月) 21:27:58.35 ID:VRrhvJd20
1
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/26(月) 21:28:19.35 ID:Wgg8UFgc0
1
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/26(月) 21:31:55.89 ID:5AphbGl00
バロック
ブル
モーム
とやたら何故かネームドキャラが多いミノタウロス
91 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/26(月) 22:41:47.61 ID:oa3izNGc0
由緒正しきヒャッハー系だーーーー!!!💪
ウィン「ミノタウロスや、パーティのお二人の場所はわかりますか?発信器は壊されていないでしょうか」
冒険者が無法地帯へ討伐へ赴く際、発信器を持つサービスがある。これは100年前にはなかったが、てんせえしゃと呼ばれる異能の者とアップル王国が誇る天才グレムリンが作り上げたシステムで、冒険者の死亡率は5%増したと言われている。
「それが途中で途絶えてしまって」
マサミ「じゃあその地点までは分かりますね。教えてください」
「おお。勇者様が来てくださったぜ」「た、助かる」「あの2人を救ってやってくれ!」
他の冒険者の面々も勇者に懇願する。ギルド職員から教えてもらった場所は勇者の速度なら数時間で到達できるため、2人は急いで向かうことにした。
ウィン「勇者として、悲しむ人々を見捨てられませんっ」
☆☆☆
ザザザザ
森林地帯を2人が駆ける。パーティの位置情報が消失した地点まではもうすぐ到着出来るだろう。
マサミ「この辺は、不自然に木々が無くて土が剥き出しの場所がありますね」
ウィン「恐らく、破滅の雨が降り注いだ場所なんだと思います」
破滅の雨とは100年前魔王軍のトップである魔王が人間界に降り注いだ破壊光線。それにより人類の10%ほどが犠牲になり土地にも未だに傷跡が見られる。件のミノタウロスはそれで生まれた洞窟を根城にしているのだろうか。
ザザザザ
マサミ「しかし、連れ去られちまってたら見つけられませんよね。位置情報が途絶えたのは1日も前だ」
ウィン「装備の一欠片でもあれば、ボクの魔法で追跡できるかもしれません」
92 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/26(月) 23:13:30.92 ID:oa3izNGc0
ウィン「ここが2人の位置情報が途絶えた場所です」
ウィンがギルド職員から受け取った情報をB・LANで確認しながら言う。急な斜面の森林。
マサミ「ふむ」
少し見てみれば木が抉れていたりと、確かに争ったような跡が残っている。
マサミ「……あ、これはローブの切れ端?魔導士のものかもしれませんよ」
マサミが布の切れ端をウィンに手渡す。それに向けて斥候魔法の1つ、追跡魔法を発動するとウィンの目にのみ追跡の道が浮かび上がった。
キュウウン…
ウィン「なんとか追えます。良かった、1日遅れていたら痕跡も消えていたかも。追いましょう」
マサミ「魔法ってすごい!己にはその才能がまるでないみたいで、羨ましいですよ!」
ウィン「そんな。マサミさんの体術は頼りになります」
ザザザザ
☆☆
ウィンが先に進みその後に続くマサミ。30分ほど洞窟が姿を現し、目印はその中へ続いていた。
ウィン「ここです!」
マサミ「ほほう。まさにハイドアウトという感じですね。気配を消して行きましょう」
壁伝いにゆっくりと進む2人。しかし、2人は生き残っているのだろうか。
ウィン「普通に考えたら…もう殺されていますよね。いやでも、人間を食べるタイプの魔物とはいえ、生きて捕獲されている可能性も」
マサミ「希望はありますよ。ほらウィンさん、まさにこの前の話です。パーティの2人はどちらも女と聞いたじゃないですか」
ウィン「えっ!……お、犯して…たり!?」
マサミ「全然可能性はあります。心の傷はともかく、生き延びてはいるかも。ミノタウロスは人間にも欲情するタイプもいますからね」
ウィン「先に言ってくれて助かりました…心の準備が出来ます」
93 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/26(月) 23:18:57.12 ID:oa3izNGc0
魔法をつかえるミノタウロスといえど勇者2人同時はきつい!というわけでどちらが闘うか決めます(選ばれた方が負けたら犯される)
1、ウィン
2、マサミ
↓1で決定!その後、対戦形式も決めます😁
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/26(月) 23:19:47.33 ID:wQ1gz5vUO
ウィン
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/26(月) 23:28:40.51 ID:V7LjX4yG0
改めて確認したいのだが
自由安価は前のシリーズと同じように使用可だが、同時にキャラも書いて登場確定みたいなのはNGというのは
過去作キャラを自由安価で登場させるのは原則NGって事で良いんだよね?(ウルシやアルカネットみたいに既に登場済みならOK?)それとも今後キャラ募集をして溢れたキャラを自由安価で出してはいけないって意味?
個人的にはどっちもが良いが
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/26(月) 23:44:58.22 ID:wQ1gz5vUO
恐らく後者の意味合いが強いと思う
このスレで言うと選出漏れかつマサミみたいに登場安価も出てない
>>3
を登場確定させる、みたいなのはNGかと
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/27(火) 00:00:15.60 ID:AQ7dBuDH0
>>3
は今後も出てくる可能性なしって理解で良いのかな?
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/27(火) 00:04:03.40 ID:qAI9mKGgO
マサミは
>>17
でイッチが作った選択肢に挙げられたから、それと同じでイッチが登場安価を提示すれば以降の自由安価で出すのは可能になりそう
それまではやっちゃダメって感じで
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/27(火) 00:12:46.53 ID:qz5VKdMt0
どっちもって事じゃないの?
現状は過去キャラ含めて登場してるキャラだけで自由安価してくれって意味で捉えてたんだが
100 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/27(火) 01:14:00.89 ID:8zibPSJN0
結構見てくれてた人いたぽいから過去のキャラは良いんじゃないかと思っている侍です⚔️今のところは完全な新キャラを登場確定はNGってことでお願いします🤗今後も変えた方が良さそうなら臨機応変に対応していく!🌊🌊🌊波を乗りこなせ
そしてやはり主人公🤗ミノタウロスの安価でマサミの肥大化も書いてくれていたから選択肢にしたけどここは主人公だぁ
「どぅははははーーーっ!!オラぁ!孕め!孕め糞雌〜!」
「あいぃ゛っ!!♡ああん!っきゃんっ!!ひいっ♡」
屈強なミノタウロスが後背位で腰を振る。彼は一晩中杖を砕いて戦闘不能にした女魔導士を犯していた。
パンッ!パンッ!パンッ!ぐりゅっ!
「い、い、いゃあああ゛〜♡…も、ゆるしてええ〜殺してぇええ♡♡」
泣き叫びながらミノタウロスチンポを膣奥に叩きつけられ続け、おぞましい快感を受け入れる女魔導士。彼女の胸は通常より膨れ上がり、ポタポタと母乳を垂らしていた。これはミノタウロスの魔法の力。
「バカが!てめえらは死ぬまで俺達のザーメン便器なんだよオラぁ!薄汚えマンコ犯してくれてありがとうございますって言えや!」
分厚い掌が尻の柔肌を叩く。すでに彼女の尻は掌の痕で真っ赤になっていた。
ペシーーーーン!
「ひぎぃいいーーーー!!っ!?♡」
そして親分であるミノタウロスに近づくゴブリンたち。
「オヤブン。ソノ雌使ワセテクレヨ」
「ああん?てめえらにも一匹貸してやっただろうが」
「アイツ反応鈍クナッテ面白クネーヨ。ギヒ」
「は、はへ……うへ……っ♡こ…っ」
もう一人の女魔導士は仰向けで痙攣して気絶していた。全身に薄汚いゴブリンザーメンが撒き散らされている。一晩中ゴブリンたちに輪姦されていたのだ。
「バカどもが。雌を長く楽しむことも知らねえのか」
「ギビヒ。貸シテクンネエナラ仕方ネエ。水ブッカケテ無理矢理起コシテヤルカ」
101 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/27(火) 01:40:14.23 ID:8zibPSJN0
壁に付けられた松明だけが灯りの薄暗い洞窟で、桶に水を入れて女魔導士にかけようとするゴブリン。しかしその顔面が飛んできた闘気の玉に吹き飛ばされた!
ボンッ!!
「ブベホゴッ!」
「ギギッ!ナンダァ」「ナンカアブネーノガ飛ンデキタゾ!」
首を失ったゴブリンは倒れ、桶の水も地面にぶちまけられる。他のゴブリンが闘気の玉が飛んできた方向を見た。
マサミ「生きてるみたいで良かったけど、酷いことをしますね!」
マサミが両手掌を上に向け、闘気の玉がそれぞれの掌の上に浮かんでいる。彼女は格闘職出身だけあり、闘気に達人。そして義憤で顔つきは険しく、尻尾もうねうねと波打っていた。
「ナンダテメー!」
マサミ「はあ!」
ババッ!と手掌高速で動かすと、闘気の玉が高速で飛翔した。マサミの身体を数回回り、ゴブリンに向けて発射並んだ3体の頭を貫通した。
ドドドドッ!
「ウオオオオヤベエエ!オヤブン!!」
「ちっ!なんだアイツは、コイツらの仲間か?」
ミノタウロスがルーン文字の刻まれた斧を握る。これは魔法の杖と武器を兼ね備えた彼のメインウェポン。犯していた女魔導士の尻を蹴飛ばし、腰布で身嗜みを整えた。
「ぎゃうううっ!♡!?」
ズザザッ
彼女は受け身も取れずうつ伏せで倒れる。そしてミノタウロスはこちらに駆けてくる小柄な女勇者を見た。
ダダダダ
ウィン「ボクがあなたに誅を下します!」
「なんだてめえら〜!」
102 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/27(火) 01:47:38.32 ID:8zibPSJN0
対決方法を決めて今回はここまでです🤗
1、一撃必殺コンマバトル(ウィン勝率80%)
2、スタンダードバトル(
>>1
が楽しいやつ お互いの行動を安価で決定して体力が0になるまで闘う)
↓2でコンマが大きい方に決定!
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/27(火) 01:49:25.25 ID:hN4G7XswO
おつおつ
2
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/27(火) 02:21:52.36 ID:IlJg9EjIO
2
105 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/27(火) 11:19:49.37 ID:odP8vy4s0
今こそ語ろう スタンダードルールを
ルール説明(スタンダードルール)👿👿
ウィン 体力10
ミノタウロス 体力7
これを先に0にしたほうの勝ち
まずは両陣営の行動を安価で決めて、その行動に応じてコンマで攻撃側を決めます。その次のレスのコンマでダメージを与えたら、もう一度両陣営の行動を安価で決め…
を繰り返す
行動を決める→コンマで攻撃側を決定→次のコンマでダメージ判定→二人の行動を決める→以下ループ
Q、二人の行動を決める意味は?
A、勝たせたい方に適切そうな行動を取らせたり、負けさせたい方に後ろ向きな行動を取らせることで、攻撃側を決めるコンマに有利不利が生まれます。(どの程度生まれるかは
>>1
次第)※あからさまな油断行動は3ターン目から解禁+1ターンのインターバルが必要
特別ルール
ウィンが負ければ処女喪失&一晩中犯され低確率でゲームオーバー
ターン1!
↓1.2で
ウィン(純白の勇者 身長140cm白銀のボブヘア メートル越えの爆乳 スカートタイプの冒険者衣装 基本属性【火、水、土、風】を使いこなし武器である背丈ほどの大きさの大剣にエンチャントして威力を上昇させる魔法が得意)
メイジミノタウロス(2mの巨体 ミノタウロスらしいパワーとミノタウロスらしからぬ魔法を使いこなす。得意なのはエロい魔法っぽいけど基本的な攻撃魔法くらいは使える 愛用の斧が魔法の杖を兼任している)
の行動を決めます。順不同で大丈夫です タイミングの問題で同じキャラの行動を書いて貰ってしまった場合は早い方採用で🤜💥
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/27(火) 11:41:37.89 ID:H0BuLjzJ0
ネームドキャラじゃない奴のスタンダードバトルって必要性あるのか…?
ミノタウロス
闇魔法のポータルを開き、先日メカクレエルフから高い金額出して買ったハエ型爆弾を飛ばす
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/27(火) 11:51:07.98 ID:ca2u9vDP0
ウィン
爆弾を剣で破壊しようとするが、恐らく軽く触れただけで大爆発すると判断し
水魔法『ウォーターホールド』を使い、水のベールで爆弾を優しく包み込み起動停止させる
その隙に剣で敵を斬る
108 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/27(火) 14:17:11.16 ID:8zibPSJN0
初戦だからチュートリアルのようなものよ😁まあ全然負ける可能性はあるわけじゃが!
安価ありがとうございます🔥これはお互い順当!順当ということは地力が高い方が有利だよなぁ!
ボボボボッ
ウィンが構えた大剣に埋め込まれた4つの玉が其々の属性の色に発光する。ウィンにとってはこの剣が魔法の杖の役割を果たしており、玉に魔力を注ぎ込むことにより通常よりも素早く魔法を発動できる。さらにそれはエンチャントにもなるのだ。
「あんなクソでけえ剣を片手で扱うのかこのガキッ」
ウィン「やーーーー」
大剣を横薙ぎに振る。しかしメイジミノタウロスは高いジャンプでそれを躱し、ウィンの背後に着地した。
ズズン
ウィン(鈍重なミノタウロスなのに動ける。やっぱり普通の個体とは違うみたい)
振り向いたウィンが倒れている女魔導士を一瞥する。女として無念と屈辱を共有する。
ウィン「許しませんっ」
「俺様をなめてんじゃねえぞ!ふはぁ」
斧を振り上げたミノタウロスの横から闇属性のポータルが発生する。闇属性は魔物・魔族にとってはポピュラーな属性だが人間にとってはレアで未知数な部分も多い。警戒するウィンだが、ポータルから飛び出してきたのはハエ型の爆弾。
「吹き飛べ!」
ウィン(あれは…魔法じゃない。魔力を感じない。闇科学の兵器か!)
ブブブブと不快な音を立ててウィンに向けて自動追尾するそれは、メイジミノタウロスが魔王軍幹部から購入した爆弾兵器。それを闇空間に仕込んでいつでも発動できるように仕込んでいたのだ。
ウィン「闘いの準備はしているみたいですね。でも爆弾だと分かれば対処は可能ですっ」
↓1コンマ00〜72でウィン攻撃
73〜99でメイジミノタウロス攻撃 🐮🪓🪄
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/27(火) 14:24:02.76 ID:gqhLZIXm0
あい
110 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/27(火) 14:28:16.68 ID:8zibPSJN0
これはまずい😁😁
このレスのコンマの1の位の数だけウィンにダメージです。0は10、つまり0なら敗北なんだよなぁ!🔥
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/27(火) 14:34:36.34 ID:tCrWCPWOO
ちなみに敗北時の低確率ゲームオーバーって何%ぐらい?
112 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/27(火) 14:37:19.04 ID:8zibPSJN0
図らすも死闘🤗
ウィン体力10→2
ウィン「ウォーターホールド!」
剣を振り水のベールを生み出すウィン。そのベールにハエ爆弾が着弾して動きが封じられる。
「ぬうう!?」
ウィン「これで爆発しません。覚悟!」
しかしミノタウロスが黒目の無い瞳を歪ませ嗤った。
「ブヒャヒャ!バカが、大枚はたいて買った爆弾がそんなチンケな性能なものかよ!」
ウィン「え」
勢いをつけてベースボール大のハエ爆弾が水のベールを貫通。魔王軍が作り上げた兵器の性能をウィンは侮っていた。
ブブブブッ!
ウィン「ううっ!?」
身を翻して躱すが、やはりすぐに追尾してくる。しかもその素早さは侮れなかった。焦りから不用意に大剣で斬りつける!
ピカカッ
至近距離で閃光を放つハエ爆弾を回避する手段はウィンにはなかった。爆発し、小柄な身体が爆炎に包まれる。
ボボボッ!!
ウィン「うはぁあああ…〜っ!?…!」
「なに。まだ生きてやがる。タフなガキだぜ」
ウィン「はあ、はあ。先人に示しがつかないっ」
ターン2!
↓1.2で
ウィン(純白の勇者 身長140cm白銀のボブヘア メートル越えの爆乳 スカートタイプの冒険者衣装 基本属性【火、水、土、風】を使いこなし武器である背丈ほどの大きさの大剣にエンチャントして威力を上昇させる魔法が得意)
メイジミノタウロス(2mの巨体 ミノタウロスらしいパワーとミノタウロスらしからぬ魔法を使いこなす。得意なのはエロい魔法っぽいけど基本的な攻撃魔法くらいは使える 愛用の斧が魔法の杖を兼任している)
の行動を決めます。順不同で大丈夫です タイミングの問題で同じキャラの行動を書いて貰ってしまった場合は早い方採用で🤜💥
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/27(火) 15:02:22.16 ID:h/3J5cR3O
ミノタウロス
弱ったウィンへとエロ魔法を行使、自身に相応しい牝牛へと作り変える下準備を整えようとする
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/27(火) 15:13:06.06 ID:ZkLqo3p80
ウィン
蝿爆弾の残骸から『その程度の実力では勇者として民草に示しがつかぬぞ』『この残骸を奴に投げつけてみよ後一回は爆発する、余を失望させるな若き勇者』
と透き通るような綺麗な青年の声が聞こえてきて、怪しいが一か八か爆弾を投げつける、当たる瞬間に炎魔法をぶつけ威力を底上げする
115 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/27(火) 17:22:20.25 ID:h2RCvoqf0
安価ありがとうございます🔥誰とは言わないけどこうやって女をたぶらかしているのか…😰しかも
>>1
の誤用も指摘してくれている🤗
そしてエロ魔法発動で今回は特殊コンマだ!
全身に痛みを覚えながらもウィンが剣を握った。勝機は十分にある。
ウィン「はあ、はあ(あれ?先人には…顔向け出来ない?)」
『その程度の実力では勇者として民草に示しがつかぬぞ』
ウィン(そうだよね。示しはそうやって使う…ん?)
ウィンは囁くような声に首をかしげた。目の前のミノタウロスの粘ついた声ではなく、気品を漂わせるような青年の声。
ウィン「だ、誰…?え、破裂したはずの爆弾から」
ウィンの足元に落ちている爆弾は炸裂したにも拘わらず原型を留めていた。分かりやすく言うとシアーハートアタックみたいな感じだ。そして件の声はそこからわずかな振動として耳に届いていた。それに気付かないメイジミノタウロスは上機嫌に鼻をならす。
「だがもう楽勝だぜ〜ブヒャヒャ。よし、殺すのはやめだ。生かしたまま俺様のオナホコレクションにしてやろう」
メイジミノタウロスが斧に刻まれたルーン文字を光らせた。彼は魔法使いをただ趣味で犯していた訳ではない。それにより魔力を補給していたのだ。戦闘前に女魔導士から奪っていた魔力が彼の身体には満ちている。
「お前を俺様好みの雌豚ボディにしてやるぜ!ケーーーー!」
ビカカ
斧から光が放たれウィンへと向かう。しかしこの魔法に肉体的ダメージを与える能力が無いことは瞬時にウィンは見抜いた。前転で躱しながらハエ爆弾をキャッチ。
がささっ
ウィン「この声は……な、投げろ?」
「一度躱した位で安心すんなよ。おらおらおら」
二の矢三の矢が放たれる。ウィンは走って避けながらハエ爆弾をサイドスロー投擲!
↓1コンマ00〜74でウィン攻撃
75以上で攻撃失敗
そしてウィンの攻撃成功に拘わらず同コンマの1の位と10の位の数字を足して10以上ならエロ魔法命中!(0は10)
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/27(火) 17:28:21.19 ID:LV3hSnHS0
あ
117 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/27(火) 17:31:41.10 ID:h2RCvoqf0
ウィンの攻撃もエロ魔法も命中だ〜!!🔥
このレスのコンマの1の位の数だけメイジミノタウロスにダメージです。0は10
>>111
多分ゾロ目出たらヤバイとかそれくらいの確率になると思います☠️☠️☠️☠️☠️☠️☠️☠️☠️☠️☠️☠️☠️☠️
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/27(火) 17:36:42.44 ID:hblOEamy0
この蝿の人ミルカ同様バトルやストーリーパートじゃ明らかに主人公より主人公してるよな
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/27(火) 18:39:49.41 ID:8s3fUqs8O
勝利しつつもエロ魔法には被弾と、エロスレとしては良き結果になったか
あと単純にミスなんだろうけどミノタウロスなのに牛じゃなくて雌豚にしようとしてるのはなんか草
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/27(火) 22:16:15.77 ID:ca2u9vDP0
kskst
121 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/27(火) 23:06:41.01 ID:8zibPSJN0
ハエ型爆弾がメイジミノタウロスに着弾する瞬間、ウィンの大剣の切っ先から炎属性初期魔法ファイヤーボールが放れた。
ウィン「んやぁ!」
ボシュッ! ボボォンッ!!
「ぐはぁ!!?」
ファイヤーボールが爆弾を着火し再び爆裂。メイジミノタウロスが火だるまとなった。口から爆炎を吹き出し悶える。
ウィン「本当にまた爆発した…!」
そしてハエ型爆弾はまたしても原型を留めたままで地面に落ちた。ウィンがトドメを刺すために駆け出す!
ザザザザッ!
ウィン「覚悟っ」
「ゴホッ!!バカめ!」
バチチチチッ!
ウィン「うあああっ!!?」
ウィンの背後からメイジミノタウロスの魔法が直撃した。ダメージは無いが身体に異変が現れる。
ウィン「く、うう、うおおおおーーーー!!」
それでも目の前の敵を打ち斃すために剣を振り上げた。
「てめえみたいなチビの攻撃!ごはぁあああっ!?」
ドシュアッ
斧を横にして防御の構えをとったミノタウロスだが、勇者の一撃が防御を分断し鎖骨が切り裂かれた。
「痛ぁあっ!?ま、待て。もう闘えねえっ」
ウィン「やーーーーーっ」
間髪入れずの横薙ぎの一撃でミノタウロスの首が宙を待った。頭部を失った身体から鮮血が噴き出す。
ウィン「ふう、ふう。ごほっ。危なかった…」
122 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/28(水) 00:38:05.84 ID:FJ1UMm1o0
ウィン「はぁ。そうだ、あの声…!と、魔導士のお姉さん…っ」
ウィンが床に転がる爆弾を手に取る。青年の声が自分を導き、勝利を掴めたのだ。
ウィン「あの…魔王軍の方ですか?ありがとうございます。あの、お礼を言わせてください。お名前を教えてください」
『…』
ウィン「あなたの頼りになる声に救われました。どうか名前だけでも」
相手に繋がっているかどうかも分からないがウィンは爆弾に向けて問いかけた。すると、ザザッというノイズ音。
ウィン「!あの」
『主様に気安く話しかけるな生まれたてのガキが…』
ドスの効いたデスボイスと共に通信が切れた。ウィンはフリーズして爆弾を見つめることしか出来ない。
ウィン「え…………と、とにかく魔導士のお姉さんを…!」
気を取り直して女魔導士を助け、マサミの助太刀をしなかればと顔を上げた。すでにマサミは低級魔物たちを片付け、2人を保護していた。
「ん、うう…」
「あう…」
ウィン「マサミさん!大丈夫ですか」
マサミ「ええ。己は無傷です。2人は点穴を突き、精神を落ち着かせて意識を落としてます」
ウィン「点穴…流石は武芸家」
マサミ「ウィンさんもダメージは受けたようですが、無事で……」
マサミの発言が止まる。自分の胸を凝視している事に気付いたウィンが視線を落とすと、胸が膨らんでいた。恐らく10cm近く豊胸されている!
ウィン「わあああ!!?な、なにこれぇ!」
マサミ「なんっか……元々大きかったですけどすごいことになってますよね!?wロアちゃんと同じくらいありますよ!?」
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/10/28(水) 01:21:49.59 ID:Mcv1RDws0
何が起こったのか分かりません。預言者の物語、預言者の物語、預言者の物語。どうしたんだ、ラバンク?知りたいなら教えてくれ。なぜ彼は私を殺したんだ?私はデンマーク北東部のイトカン市に住んでいて、そこから次の場所、カルミシュラー村に行きます。
124 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/28(水) 12:31:43.92 ID:TNWCjxs90
クソザコ乳首がさらに終わってしまったウィンの魔法効力が切れるまでを決めます🤗
1、部屋にこもりオナ猿
2、マサミに母乳搾られまくり飲まれまくり
3、街で品種改良乳首ねぶりスライムを購入して楽しむ
↓2まででコンマが大きいもので決定🍥🍥🍥🍥🍥
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/28(水) 12:50:30.73 ID:wbo6CsrQO
2
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/28(水) 13:14:29.53 ID:neevMfHV0
1
127 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/28(水) 23:11:07.64 ID:FJ1UMm1o0
冒険者が無法地帯へ討伐へ赴く際、発信器を持つサービスがある。これは100年前にはなかったが、てんせえしゃと呼ばれる異能の者とアップル王国が誇る天才グレムリンが作り上げたシステムで、冒険者の死亡率は5%増したと言われている。←生存率でした🥺🥺
そしてウィンが目覚めてゆくぅ〜♀♀
☆☆
勇者2人がそれぞれ魔導士を背中に背負い街へと帰還する。軽快に飛ばすマサミ、それに後ろからついていくウィンはメイジミノタウロスの死に際のエロ魔法で肉体を一時的に改造されてしまった。具体的には胸の肉付きがさらに豊満となり、噴乳体質となってしまっている。
ウィン「ふう、ふう、ふう…っん…♡はあ」
たぷんたぷんと胸がやけに揺れる。魔法の影響が顕著なのは胸だが尻も影響を受けており冒険者衣装がキツい。そして感度も上がっており、普通に走るだけで甘い声が漏れていた。
マサミ「ウィンさんその身体キツいですか、もうすこしゆっくり行きましょうか?それともダメージの回復が足りてませんか」
背後を振り向き心配するマサミ。しかし回復は成功しておりウィンの行動を阻害しているのは快感のみ。背負っている2人を早く街へと届けてあげたい勇者としての心遣いからウィンは笑顔を作った。
ウィン「ふうう。大丈夫ですっ。いそぎましょう!」
たぷぷん♡
ウィン「あんっ♡!?」
マサミ「本当に大丈夫でしょうか」
ザザザザッ
☆☆☆
街の入り口には医療チームが待機していた。B・LANですぐに治療に移れるように待機してもらっていたのだ。簡単な回復ならばウィンも出来るが、やはり教会に任せるのが一番。
ウィン「はあ、んん。お願いします」
「承知しました。あら、勇者様なにやら呪いを受けているのでは」
マサミ「おお。そうです、ウィンさんも治してもらえばいいじゃないですか」
ウィン「お、お願いできますか?」
「そうですね〜…」
横たわる2人とウィンを吟味する聖職者。2人の方が急を要することは明らかであり、ウィンの呪いは1日程度で解けることも彼は見抜いた。そしてそれをウィンも察する。
ウィン「そ、そんなに深刻でもないし、ボクは大丈夫ですっ。そのお二人を急いでください」
「わかりました!」
128 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/28(水) 23:39:44.48 ID:FJ1UMm1o0
教会に運ばれる2人の姿を見送り、マサミが声をかけた。
マサミ「大丈夫ですか?己が冒険者ギルドに報告に行くので、先に休んでいてください」
ウィン「あ、ありがとうございます。お言葉に甘えますね」
魔族であれば魔核を提出して討伐の証拠となるが、ミノタウロスの場合はマサミが回収している角や斧で証拠となる。ウィンは彼女に任せてふらつく足取りで宿へ向かった。
☆☆
ウィン「ふう…ふう♡あん」
(なんだあの小さい子。おっぱいでか!)
(おいおい自分の身体抱き抱えてなんかエロい表情してるぜ)
(ていうかあの紋章勇者様じゃねーか!)
通行人の視線を受けながら宿にたどり着いたウィン。そのまま自室に戻り、大剣を床に置いた。
ゴトン
ウィン「はあぁああ………っ」
冒険者服を脱ぎベッドに横たわる。救助に成功はしたが、課題の残る闘いだった。
ウィン「……いくら魔法が使えるレアミノタウロスとはいえ、負けそうになってるようじゃ…」
先達の勇者たちへ申し訳が立たない。しかも変なバッドステータスまで持ち帰ってしまっていた。
ウィン「…」
そしてウィンは持ち帰ってきたハエ型の爆弾を見た。あれ以来全く反応が無いが、また武器として使えるかもしれない。
ウィン「ふーーー………んんっ…♡…はあ」
少し落ち着くと、気にしないふりをしてきた身体の疼きが我慢できなくなる。乳首がジンジンとむず痒く、なんならすでに母乳が滲み衣下着を濡らしていた。
ウィン「はあ、はあ…♡もーーっ…あのミノタウロス…エッチな魔法なんてかけてきて…!」
129 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/28(水) 23:54:47.98 ID:FJ1UMm1o0
すぐにでも身体を触りたいが勇者としてのプライドがそれをよしとしなかった。
ウィン(こ、これは敵の魔法の効果…それでオナニーなんてしちゃったら魔法に負けたみたいな気がするし…)
ウィン「はあ…はあ…んぁあ♡…ふーーー…1日…1日で切れるんだから…我慢♡…ん…あ…♡」
横になっていると無意識に指が乳首をつねりたくなる。膨らんだ胸が恥ずかしいため、今日は大衆浴場は使わず備え付けのシャワーだけにしようと立ち上がった。
宿のシャワー室は1階に公共施設として備えつけられている。ウィンはお風呂セットを片手にフラフラと自室をでて、階段を降りてそこへ向かった。
☆☆
シャアアアアァ
ウィン「はーーーーー」
シャアアアアァ
白銀の髪や白い肌が水滴で濡れる。心地よい温もりが汚れと共に闘いの疲労まで流してくれるかのようだった。しかし。
シャアアアアァ
ウィン(乳首オナニーしたくてたまらなぃいいい〜…!!)
ゴンゴンと壁に頭を押し付けるウィン。もうさっきからオナニーのことしか頭に無かった。シャワーが気分転換になるかと思ったがそんなことはない。むしろシャワーの刺激がさらに身体を昂らせる。
ウィン「はう、はう…ダメ……すーーーーー…はーーー…これは敵の魔法…」
ウィン「……おっぱいが大きくなるのが敵の魔法ならオマンコさわるのはいいんじゃ」
ウィン「んーーーだめだめぇっ」
シャアアアアァ
130 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/29(木) 00:53:51.58 ID:Lu9AfLhr0
純真無垢な純白の勇者がオナニーのことで頭を悩ましている。すでに乳首は待ちわびているように陥没状態から勃起し、母乳を滲ませていた。
ウィン(も、もし今おもいっきり乳首こねたら…♡母乳出ちゃって余計気持ちいいだろうなぁあ)
震える指がゆっくりと乳首へ近づく。それでも寸前のところで引っ込め、背中を壁タイルに預けた。
ウィン「ふうううう…〜」
ウィン「う、うううう〜……♡…」
もうさっさと寝てしまおうとシャワー室を出ようとする。しかし恐らく今晩は寝られないだろうという予感もあった。
ウィン(一晩中この疼きに苦しまなくてはならないんですね…)
マサミ「触ればいいじゃないですか」
ウィン「わーーーーーー!!!」
隣のシャワーの仕切りによじ登り、上から顔を出してこちらを見ていたマサミの声に絶叫するウィン。
マサミ「いやぁ、手早くギルドで処理を済ませて、身体を流したいと思いまして。そしたら可愛い声が聞こえてきたから。あははは!」
ウィン「み、みてたんですか」
マサミ「乳首の前で指を震わせていたのも見てましたよ」
ウィン「ううう♡」
床に着地したマサミがウィンに近付く。当然ながら裸で、引き締まった筋肉質な身体や豊満な胸がウィンの視界に飛び込んできた。当然尻尾もつけている。
マサミ「ウィンさん考えすぎないことです。敵のエロ魔法で身体が熱いならば、それを慰めるのは敗北ではなく医療行為です」
ウィン「え…」
マサミ「つまり、気のすむまで楽しんじゃえばいいんですよ!」
マサミの指がムギュッとウィンの勃起乳首をこねると、そこから母乳が噴く!
ビュッ!!♡
ウィン「んひぃいいいいい♡♡っ!!!?」
131 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/29(木) 01:12:49.14 ID:Lu9AfLhr0
まるで射精のような勢いで母乳が床を汚した。マサミはさらにもう片方の乳首もこねた。
マサミ「〜♪」
ビュッ!!♡
ウィン「ひほぉお゛♡!?」
ガクガクと腰を震わせ、そのままペタン座りしてしまう。焦らされまくった両乳首への刺激は勇者が腰が抜かすほど強烈。
ウィン「ん、はぁああ……♡(ひ、人の手だと余計感じちゃう…)」
マサミ「やっぱり可愛いですねえウィンさん!失礼失礼!」
手を差し出し、ウィンを立たせるマサミ。バイセクシュアル勇者は手助けの心3割、我欲7割で提案した。
マサミ「ウィンさん、今夜は己に身体を委ねてみませんか!一人で悶えるよりも良い夜を過ごせると思うんです」
ウィン「ま、マサミさん…ん、はあん…♡」
マサミ「己が肯定しますよ。敵の魔法の影響でおっぱいが気持ちよくなるのは悪ではない!」
同じ勇者にそう言ってもらえると気が楽になるウィン。そして、今まさに乳首でめちゃくちゃに気持ちよくなってしまい、その感覚をまた味わいたいと思ってしまっている。
ウィン「す、数日の付き合いですけどマサミさんのことは信頼しておりますっ、そ、その。優しくしてください、ね…?」
マサミ「はははぁ!そんなっ、上目使いで言われちゃうとたまりませんねぇ!」
カリカリカリカリ♡
ウィン「ひぎ♡あ、っだめ!あーーーーーーー♡♡っ!」
不意打ちで乳首を指でカリカリされ純白の勇者は乳首イキをキメた。
ウィン「はあ、はあ、はあぁああ♡す、すごすぎますぅ………」
132 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/29(木) 01:26:51.95 ID:Lu9AfLhr0
ウィン「でも、せめてボクの部屋で…」
顎に指を当てて少し考えるマサミ。そしてそのまま乳首責めを続行した。
マサミ「シャワーが閉まるまで時間ありますし、他に人もいないし、ここでヤるってのも良くないですか?あははぁ」
カリカリカリ♡
ウィン「そ、そんな♡ひん。誰かに見られでもしたらぁ!♡」
マサミ「2人は変態レズカップル勇者として有名ななっちゃいますかね〜♪」
カリカリカリ♡
ウィン「きゃあああああん♡ダメですよ!?そ、そんなのっ〜。くふぅう♡乳首だめ」
マサミ「可愛い顔してコリコリの乳首してるんですからまったく〜。膨らんだおっぱいも触らせてもらいますね」
110cm近くにまで膨らんだ爆乳を快侠の勇者はじっくりと揉み始める。圧を加えられ、乳首からダラダラ母乳が漏れた。
もみゅう♡たぽっ♡むちぃい♡♡
ウィン「あ、ああ♡んはあ♡あんっ…うう♡おっぱい触られるの…こんな気持ちいいなんてっ♡しかも女の子にぃ〜」
ウィン「こんなの知らなかったぁ。あんっ!!♡」
マサミ「母乳が詰まってるだけあってすごい重さを感じますね。あはは。ほんと、あのミノタウロス魔法技術だけはすごいんだから」
爆乳を内側にくっ付けエアパイズリをしたり、逆に乳首が外側を向くくらい離したりとウィンの胸で遊ぶマサミ。そして両乳首を親指と人差し指で挟み、強めに引っ張った。
ぐぐぐぐっ♡
ウィン「んんんん゛はぁああああっ!!?♡ああーーーーー♡あっ!あーーーー♡♡」
ぴゅぴゅっ♡
乳首を強めに責められるだけで容易くアクメするウィンはマサミのおもちゃと化していた。
133 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/29(木) 01:45:16.11 ID:Lu9AfLhr0
その後身体だけは拭き、頭は湿ったままでキャミソールとショーツというラフな格好のマサミが身体にタオルを巻いただけのウィンをお姫様抱っこで部屋まで運んだ。
マサミ「〜♪さてと〜」
ウィン「わあっ」
ベッドに投げ落とされ背中からモフッと着地するウィン。そのまま177cmのマサミが覆いかぶさった。
マサミはウィンのタオルを捲り両胸を下から支え、片方の乳首へ顔を寄せた。熱い吐息が敏感な先端に触れ、すでに充血して尖った乳首がピクンと震える。
マサミ「こーのエロ乳首。吸っちゃいますねウィンさん」
ウィン「ん、はうう…ぼ、ボクのおっぱい…赤ちゃんみたいに吸うんですか♡っ…!?きゃあ!!♡」
唇が乳首を包み込んだ瞬間ウィンの背筋が跳ねた。柔らかく湿った舌が乳輪をなぞり、吸盤のように強く吸い上げられる。
ちゅぱっ♡ じゅるるっ♡
ウィン「ひゃあ゛っ!?吸われるの、はじめて……あぁっ♡ひいいい!?」
マサミ「〜♪じゅぶっじゅるるる」
マサミの口内に母乳が勢いよく噴き出した。甘く濃厚な液体が舌の上を伝い、マサミはそれを嚥下しながらさらに強く吸引する。もう片方の乳首からも勝手に母乳が漏れ、白い雫がシーツを汚した。
じゅぱっ♡ ごくっ♡ ごくっ♡
ウィン「あ♡う、あーーー♡あっイグ♡ひいいん♡」
マサミ「んっちゅぱ!!……ふーーーーっ!うまい!あははは、すごい量口に出て驚きましたよ。ウィンさんのおっぱい、本当にうまい。母乳なんて初めて飲んだなぁ」
ウィン「あうう…♡」
口を離し感想を述べるマサミ。ウィンは腰をくねらせアクメの余韻を楽しみながら、両膝を内側に寄せて震える。そして胸を自ら前へ突き出すようにしてしまった。
ウィン「んぐぅ……♡だめえ、もっと……乳首吸ってほしくなっちゃいます♡」
マサミ「そんなことを言われたら吸わないわけにはいきません!」
ぢゅるるばっ♡
ウィン「のぉおおあ♡おおっ〜〜♡」
ごきゅ♡ごきゅ♡
乳首を強く吸われるたび子宮がキュンと収縮する。母乳がマサミの喉を潤す音とウィンの甘い吐息が重なり、部屋の空気がさらに熱を帯びた。
134 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/29(木) 01:59:04.23 ID:Lu9AfLhr0
マサミ「ふーー♪すごい感じ方ですね。そんな気持ちよくなっちゃうと、魔法が切れても感度はそのままになっちゃうかもしれませんよ」
ウィン「そ、そんなぁ♡あんっ…だって、舐められるの気持ち良すぎてぇ♡」
マサミ「じゃあ今度は本気で吸いますね!」
ウィン「ひゃあああん♡!?」
☆☆
乳首の先を舌で転がされ強く吸い上げられるたびに、ウィンの胸の奥から子宮まで電流が走った。腰が勝手に浮き、太ももを擦り合わせながら身体を震わせる。母乳がマサミの口の端から溢れていた。
ぢゅるるるるる♡♡
ウィン「んおおおお♡おおお〜♡♡」
マサミ「んっ……ふぅ。まだこんなに出るんですね。全部飲み干してあげますよウィンさん♪」
ウィン「はへえええ♡んああ♡」
片方の乳首を吸いながら親指と人差し指で反対側の乳首をきつくつねり強めに引っ張る。同時に口内の乳首をさらに深く咥え込み、舌で激しく舐め回した。
ぐにゅっ♡ ちゅうちゅうっ♡ ぴゅっ♡ ぴゅっ♡
ウィン「ひゃあああ!!♡乳首っ吸われながらっイっちゃうっあ゛ーーーーっ♡♡♡んひぃいいっ!!♡」
がくがくがくっ!!
深く絶叫した瞬間ウィンの身体が大きく跳ねる。乳首から母乳が勢いよく噴き出し腰がガクガクと痙攣し、背中を反らせ両胸を突き出すようにしてイキ続けた。
ぴゅるっ♡ぴゅるっ♡ たぷんたぷんたぷんたぷん♡
ウィン「んにゃああああ゛♡♡ーーーーーっ♡!!」
マサミ「〜♪」
ウィン「あ、はあ…♡……はあん…♡……」
ウィン「…♡…」
そのまま心地よい絶頂の感覚と共にウィンの意識は落ちた。一人で悶々と眠れぬ夜を過ごすよりも確かに遥かに幸福と言えるだろう。
135 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/29(木) 02:01:24.15 ID:Lu9AfLhr0
次回の展開を決めます🔥
1、ウルシからの依頼〜グラシャラボラスを倒せ〜
2、王都へ!
3、自由安価
2時20分から募集で↓3までで、次の
>>1
のレスのコンマに近いものを採用させてもらいます。良かったら参加してね🙇♀️🙇🙇♂️
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/29(木) 02:31:55.23 ID:QkUudri/O
3.アナル尻尾の手入れをするマサミにそんなにアナルが気持ち良いのかと好奇心でマサミがアナルにドハマリした宗教に入信した経緯や宗教の事を詳しく聞いてみる
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/29(木) 03:08:23.14 ID:vtKnJ/j20
2
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/29(木) 03:10:43.36 ID:HBLPG1Gm0
2
139 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/29(木) 09:59:28.64 ID:vXrFdH/F0
安価アリがとうございます🐜🐜🐜!
このレスのコンマに近いもので決定〜!
140 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/29(木) 10:24:39.89 ID:vXrFdH/F0
王都にたどり着いたウィンさん💪しばらくはここが拠点となるのか!?
この国(ウィンの故国の隣国)が誇る勇者を募集します🤗よかったら参加してね
名前
年齢
役職 【○○の勇者】
髪形・髪色
身長・体型
そのほか、性格、生い立ち、口癖、性別、関係性等設定があれば自由に
○○の勇者と言うのは異名みたいなもので単熟語を入れてキャラ付けに使ってくれれば(例、炎・冷徹)
ウィンとは面識があってもなくてもOK
性別も自由 種族もなんなら自由 実力で勇者になったタイプでも裏があるタイプでもOK
↓3までで次の
>>1
のレスコンマに近いものを採用させてください🥪🥪🥪選ばれなかったものも後で使わせてもらうかも知れぬ
11時から募集ぁ〜!!
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/10/29(木) 11:00:02.58 ID:fKuEZDNbO
名前 シャナ·ファナティウム
年齢 18歳
役職 【迅雷の勇者】
髪形・髪色 灰色のロングストレート
身長・体型
ウィンと同じぐらいかそれ以上に小さいガチロリ。ウィンと違い身体はつるぺた完全ロリボディ。
気が強くぶっきらぼうだが根は優しいツンデレ気質のオレっ娘。
ウサギの獣人であり頭から真っすぐ伸びる灰色のウサミミがチャームポイント。
刀を得物としており、雷魔法のエンチャントと縮地による稲妻のような超高速機動から【迅雷の勇者】の異名を持つ。
非常に可愛らしい容姿だが本人は身長含めて気にしており指摘されるとキレる。
ウィンとは幼い頃からの幼馴染。
なお彼女もMチャンネルを視聴しており、ウィンと同等かそれ以上のロアちゃんガチ勢(ウィンには内緒)
周囲には隠しているがとんでもないドマゾであり捕まって凌辱されたりといったシチュでよくオナりまくっているがまだ処女。
最近特にハマっているのは首輪装着+巨根ディルドを喉奥まで咥えながらの乳首·クリを思いっ切り摘み潰すドマゾプレイ。
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/29(木) 11:02:57.80 ID:RZlblRcf0
名前 ブライアン
年齢 250
役職【銃の勇者】
髪形・髪色 黒の短髪
身長・体型 172センチで、筋肉質で左頬に傷が付いている
そのほか、性格、生い立ち、口癖、性別、関係性等設定があれば自由に
ハット帽にカウボーイ衣装(トイ・ストーリーのウッディ的な格好)を着たガンマン風の男で、武器は魔弾銃という魔法力を込めると、弾丸の形をした魔法が飛ぶという仕様、魔法は炎、水、風、土の他に激レアの雷も使える上、回復魔法やバフ、デバフ魔法も使える、本人も自覚しているが自分はタイマンより誰かをサポートして輝くタイプ(No.1よりNo.2というホルホース的概念を持つ)
性格は三枚目で若干コメディリリーフで冷めているようで熱い性格、面倒事は嫌うが結局は手を出してしまう、実力が高いので勇者として認められたが本人は束縛が嫌いで自由を愛するのですぐにあちら此方らと旅に出てしまう勇者の問題児
卑怯な事(女や子供を狙う行為を嫌う)
実はテンガロンハットの下には狼の耳が生えており、腰には尻尾がある(ただし尻尾は普段収納している)、狼型の獣人である
真の姿は二足歩行の狼である(魔王軍にいたレオンが近い姿)
実は100年前の魔王軍に所属しており、デュランが作った会の一員だった、アンドロスがレオンを倒した後見逃されたウチの一人、それ以降は魔王軍を辞め人間領地で修行をしていたところ勇者にスカウトされる、但し獣人であるのはバレてない
アンドロスは恩人であると同時に倒すべき相手の認識
狼男なので女好きだがハーレムなどには興味なく基本ワンナイト主義、束縛を嫌うからである。愛するべき人を作ると戦いづらく死ににくなるからという理由
愛馬にシルバーという馬がいる、魔馬で魔法で普通の馬に変えている
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/29(木) 11:04:00.88 ID:b8V26nGc0
>>3
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/29(木) 11:44:02.23 ID:fKuEZDNbO
>>141
すいません、エロスレとして最も重要な設定を書き忘れました
最も弱いクソザコ性感帯は耳です(迫真)
145 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/10/29(木) 12:31:23.62 ID:llF3hBp00
安価ありがとうございます🎇🎇🎇
このレスのコンマに近いもので決定!
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