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【樹】妹達の部屋で、俺の写真を発見したんだが…?13【葉】

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174 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2012/12/12(水) 21:26:14.36 ID:xINkhACro
忙しそうだけど報告楽しみに待ってるからね〜

厳しい状況みたいだね…
175 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(チベット自治区) [sage]:2012/12/13(木) 12:45:54.90 ID:nYhoK881o
大丈夫だ、もう何年もまったり報告を待ってるんだからw
176 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(埼玉県) [sage]:2012/12/14(金) 17:44:39.65 ID:1z2tUnCk0
報告してくれるならいつまでも待つさー
177 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2012/12/17(月) 08:25:51.71 ID:etYozFDFo
仕事始めてたのか

そりゃ時間時間吸い取られるわなあ
178 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(東京都) [sage]:2012/12/17(月) 13:54:32.12 ID:3GawW1qBo
大黒柱だからしゃーない。風邪などひかぬようにしておくれ
179 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(鳥取県) [sage]:2012/12/22(土) 05:57:46.36 ID:57OBllefo
そろそろ全裸待機も厳しくなってきた・・
ゆう君も年末の多忙期体調など崩されませんよう。
180 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(チベット自治区) [sage]:2012/12/30(日) 07:21:58.06 ID:rfgC0kJr0
オッスゆう君
久しぶりに読んだら>>101あたりの報告とか、王様みたいな暮らしに拍車がかかってるなww
子供達も順調に育ってるみたいだし充実している感じが伝わってくるぜ!

また時間に余裕できたら報告よろしくな!!! 今年もありがとう!!!
181 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします :2013/01/01(火) 11:30:01.90 ID:93MulruIO
あけおめ。
ゆうくん今年もまったりよろしく。
182 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(東京都) [sage]:2013/01/01(火) 22:53:18.14 ID:GRqBjI7Go
明けましておめでとう御座います。
今年もラブイチャ報告をよろしくお願いします。
183 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2013/01/02(水) 00:59:57.32 ID:155j5mbzo
あけおめー!
ゆう君今年も忙しいと思うけどがんばれー!!
184 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/06(日) 08:05:43.59 ID:uL+OUaXio
>>174
サンクス。俺はいつだってがけっぷちさ

>>178
サンクス

>>178-179
ありがとん
おまいも風邪引くなよ

>>180
なんせ一国一城の主(笑)だからな!


新年。あけましておめでとうございます。
遅ればせながらご挨拶とさせて頂きます。
いやー今年も寒いなー。
親戚めぐりといい新年ってロクなことないよなーwwww
可愛いガキたちがいなければ俺はコタツから出たくないぜ真にwwww
まー今年も適当に頑張っていくよwwww

あとついでに報告を落としていく。
多分クリスマスイブの話とかは聞きたい人いるだろうと思ってそれをまとめようとしているぜ。
全部一気には無理だから何回かにわけて報告するけど正直長いからかったるーくみておくれ。
はいじゃあ23辺りから。
185 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/06(日) 08:12:22.23 ID:uL+OUaXio
※あ、あとエロイ部分とかもう普通にしれっと報告するので苦手な人はそこだけ飛ばしてくれ※
それじゃあクリスマスの話。と言っても25は普通に家族と過ごしただけなので24日の話ということになる。
たまたま親父が暇になっていたこともあり、孫と過ごしたかった親父達が面倒みてやるということになったので。
22日くらいから子供達は家の方にまかせっきりだった。
代わりに兄弟を遊びに連れて行ってやれと言われたので21、22、23は泊まりで某テーマパークに連れて行った。
凛も楽しそうにしていたのが意外といえば意外だった。
そういえば最近デートもとんとご無沙汰だしな、と密かに反省した。
まーそんなイベントを終え23の夜頃には兄弟達を無事家に送り出し。
本来の目的?の場所にチェックインしていた。
展望の良い高級ホテル的なところで24日は過ごすことになっていたのだ。
ちなみにイブの予定について俺が意見を事前に挟むことは無く。
「兄さんは忙しいと思うので勝手に決めておきますね」みたいな感じで場所や予定が決められた
3人は自分の部屋に荷物を置きに行き、一人になったので
畳み6畳分はありそうな窓の向かいに配置されたソファに座る俺。
しばらくだらけていたら荷物の整理が終わったのか愛がやってきた。
愛「良い景色だねww」
俺「景色とかどうでもいいくらいに疲れた」
愛「ふふwwお疲れだねぇ〜」
実に自然な仕草で俺の太ももを枕にして寝てくる愛。
ちなみに愛と舞は、「姉妹で遊びに行く」と皆には説明していたらしい。。
俺「やっぱ人がひしめき合うところへあの人数で遊びに行くのは疲れるな、家族じゃなかったらいかねーなwwww」
愛「ゆう君は年々人ごみ苦手になってるもんねぇ」
俺「得意な奴などいない!」
愛「うふふwwwwそうだねぇww」
凛「ひきこもり的思想だな」
しれっとやってきて何か言い出す凛。
俺「ひきこもりの何処が悪いんだ!!」
凛「働かないで飯を食うところだ」
俺「お、俺はひきこもりじゃないぞ!あ、あこがれてるだけだ!」
凛「ひきこもってもいいがひきこもる前には保険に入れよ」
凄い物騒なことを言われたが気にせずしばし談笑していたら舞が来た。
凛「やっときたか」
舞「は、はぁ。すいませんお待たせしてしまって?」
凛「永遠に風呂場から出てこないのかと思ったぞ」
舞「あまりに凄かったのでつい」
俺「風呂凄いの?」
舞「え?や、まぁ、私はびっくりしたってだけだけど」
俺「ほー?この部屋はどうなんだろ?」
舞「むしろこの部屋のほうが凄いんじゃないかな」
俺「見てみるか」
愛「姉ちゃんもいくーww」
愛と舞がついてくる。凛は既に酒を飲み始めていたのでこなかった。
風呂場は十畳程度のスペースだった。メインの浴槽は2畳程度のもので
シンク、シャワー用スペース、ジャグジー用バスなどがあり壁にはテレビがあるやつであった。
椅子や机も置いてあり、ある程度部屋らしい作りにしているらしい。
また一部分がガラス張りになっていて景色を楽しめといわんばかりだった。
凄いというか全体的に「どうだい高そうだろ?」という造りだった気がする。
いや、まぁ。実際に高いのだろうけど。
舞「毎度思うんですけどこういうのって……お風呂入りづらいですよね」
愛「どうして?これだけ高かったら見えっこないわよ?」
186 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/06(日) 08:19:07.02 ID:uL+OUaXio
舞「まぁ……そうですけど、でもやっぱり気持ち的に恥ずかしいと言うか。開放感がありすぎるというか」
俺「カーテン閉めればいいだろ」
舞「そ、それはそれで、もったいないじゃないですか」
俺「……言いたいことはわかる」
愛「姉ちゃんはこういう感じのほうが好きなんだけどね」
舞「まぁ、お姉ちゃんは裸族的なところあるしね」
愛「無いわよ失礼な!」
とかなんとか話しつつ戻る俺達。ちなみに俺の部屋はリビング兼寝室のようなデカイ部屋が一つと
隣接する小さい部屋が二つ、(一つは和室つーか茶室?)バスルーム、トイレ、化粧室、のような感じだった。
リビングに戻ると凛が2本目を飲んでいる最中だった。
舞「ちょっと凛さん!ほどほどにしてくださいよ!」
ぷんすか怒りつつ駆け寄って凛から酒を奪い取る舞。
凛「いいだろべつに」
舞「酔っ払い連れてお店に行くわけにいかないんですっ」
ちなみにまだ晩御飯を食べていなかった。
凛「大丈夫だ、まだ酔ってないぞ」
舞「食べ終わるまで禁止です」
凛「うるさいやつだな。わかったわかった」
渋々と諦めつつ立ち上がる凛。
凛「じゃあさっさと食べるか」
俺「そうだな、俺も腹へってきたし」
愛「何にするー?」
俺「俺ここにどういう店が入ってるのか全然知らないんだけど」
愛「外に食べにいくってこともできるよ?」
舞「どうしましょうか」
みたいな話になったが最終的に決定権が俺に委ねられたので案内的なものにあった和食に決定された。
一人だけ洋食を希望していた愛が。
愛「……ね、姉ちゃんもほんとは和食が食べたいって感じだったんだよ!」
でも敢えて洋食を提案することでうんたらかんたら言ってたのが微妙にツボだった。
それから舞はお色直しに部屋に戻り、愛と凛も各自戻る。
やはり高そうなとこなのでみんなそれなりに身嗜みに気を遣うつもりらしかった。
俺はどうしようと思ったが隣の人が恥ずかしくない程度の感じに纏めておいた。
3人はドレス姿でも見せてくれるのかと期待したが落ち着いた服装にしただけで若干がっかりする俺。
舞「ド、ドレスはさすがに恥ずかしいですよ……」
愛「着ててもそこまで変じゃないけどねww」
凛「あたしは無理だ」
ちなみに愛はベージュや茶色で統一したロングセーターのような柔らかい服装をしていた。
舞は普段あまり着ないワンピースタイプの白基調の黒がアクセントの膝丈のスカートを着ていた。
大きめのボタンや派手じゃない程度のリボンがついていて冬っぽい格好であった。
凛は舞と同じ、黒と白の服だったがタイトにしまった少しカジュアル路線の服装だった。
肩がでているタイプなので?カーディガンを羽織っていた。ちなみに下は残念ながらスカートではなかった。
俺「まーみんなそれでいいんじゃないか、似合ってるし」
愛「あーゆう君てきとーwwww」
俺「え、やりなおしたほうがいい?」
愛「うんww」
俺「みんナァーーーー↑、にゃぁってるぅうぅう(似合ってる)YOOOOOOOO↑」
両手で3人を指差し、前後に動かしながら言う俺。
愛「wwwwwwwwwwww」
舞「……。……。……もう良いんで行きましょう」
愛以外から冷たい視線を貰ったが正直スマンカッタと言って許してもらう。
ちなみに和食は美味かった。が、特に語ることも無い。
187 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/06(日) 08:25:04.24 ID:uL+OUaXio
強いて言うなら予想外に天ぷらがかなり美味かったということだろうか。
凛が凄い眠たそうだったので適当なとこで切り上げて部屋に戻った。
俺「はー美味かった」
愛「それはなによりだねぇww」
舞「お刺身より天ぷらのが美味しかったですね」
俺「そうだよなー意外だった」
愛「軽いものーって和食にしたのに天ぷら食べちゃったらあんまり意味ないよねぇ?wwww」
帰ってくるなりベッドに倒れこんだ凛が唐突に反応した。
凛「食えればいい!!」
舞「凛さんはお酒ばっかり飲んでたじゃないですか……」
お茶を淹れてくれる舞。そのまま隣に座ってくる。
しばらく談笑していたら舞が言った。
舞「……さっきから凛さんが動いてないんですけど」
俺「寝たな……」
舞「せめて服くらい着替えたらいいのに」
俺「あいつ酒が入るとかなりだらしないからな」
愛「姉さんも楽しくなっちゃって飲みすぎちゃったのよ」
俺「そうなんだろうか……」
いつもと同じに見えたんだが……と思わないでもない俺。
舞「違うと思いますけど」
舞もそう思ったらしい。
愛「でも着替えさせて上げないとねぇ、あのままじゃ疲れもとれないだろうし」
俺「そうだなー起こしてくるか」
二人がやりましょうか?と言ってきたがまぁ俺が一番適任だろうしいいよーと言っておく。
凛の傍に寄って声をかけてみる。さらに揺すってみるが反応がない。
まぁ、そうだろうな、と思いつつも適当に服を脱がす俺。
寝ている女性を寝たまま脱がせる事により否応なく発生する罪悪感で微妙にきまずい。
いや、まぁ、相手は嫁なのだし、別に何の問題はないのだ、と強い気持ちを持つ。
そんな言い訳しつつ脱がす俺。簡単に下着姿になる。水玉模様のかわいらしい柄であった。
なんとなくブラごしに乳首を触ってみるが、起きる気配はない。
泥酔というほどでもないが、お酒を飲んでいたのがきいているようだった。
これはチャンスなのでは!と思う俺、普段あんまりつけてない可愛い系の下着だったので。
案外ご飯のあとHするつもりだったのでは!?と都合の良い方向に解釈して。
ブラをずらして乳首にキスしてみる。すぐに乳首が硬くなってきたので口と手で愛撫していた。
でもこれこのまま続けてていいのか?とか思い出した頃、愛が言った。
愛「ゆう君wwww」
俺「!!気付いてしまったか……」
愛「そりゃ気付くでしょうwwww」
ちなみにベッドはソファの反対側に堂々と置かれているので気付かないわけがないのだ。
俺「そこは気付いてないフリをしていろよ!」
愛「してたけどwwどこまでするのかと思ってwwねえ舞ちゃん?ww」
舞「や。わ、わたしにふらないでくださいよ……」
俺「……覗き見とは趣味が悪い」
愛「でろって言うならでとくけどww」
俺「いやwwwwいいよwwww」
体裁が保てるうちにさっさと終わらせようと思う俺。
凛のブラを完全に外して。代わりに持ってきていた俺の服を着せ、再び寝かせる。
暖房はガンガンだったが素っ裸で寝るのは寒いかもしれないし、という配慮。
愛「やめちゃうの?」
俺「まー凛も疲れてるだろうからな」
愛「どの口がそんなこというのかなーwwww」
188 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2013/01/06(日) 08:50:17.88 ID:rUsxURF6o
ゆうくんキテター(°▽°)
189 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/06(日) 09:03:47.03 ID:uL+OUaXio
俺「男にはわかっていても理性では抑えられない衝動というのがあるのだよ」
とかなんとか弁明しつつソファに戻る俺、二人が場所を空けたので真ん中に座る。
すぐに寄ってきて手を握り、腕を絡ませてくる愛と舞。
しばらくイチャイチャしながら遊びにいったときにあったことやここについてからのことなどを話した。
愛はお酌しようとしてきたり、膝枕しようとしたり、世話を焼きたがっていた。
舞は「あんまりしつこいのはよくないと思います」的なことを言い出して謎の口論をしていた。
それも終わるとそろそろお風呂はいろうよーということになった。
凛も起こしてやろうと思ったがすやすやと安らかに眠っている姿があまりに可愛かったので
チューするだけにとどめておき寝かせておくことにした。
しばらくして愛が先にやってきて。爛々とした瞳で
愛「姉ちゃん決めた!今日は泡風呂にします!」
とか言い出した。先に入って準備してくれるらしいので待っていたら舞もやってきた。
二人で「テーブルほどの高さはない謎の長方形の台」に座り待つ、
身を預けてくる舞が甘えるような視線を送ってきたので何回かキスしてやる。
舞「えへへ」
さらににへにへと笑う舞。
俺「なに?」
舞「え、別になんでもないですけど」
俺「なんだ?もっとしてほしいのか?」
舞「そ、それは……、……、……してほしいですけど」
否定するかと思ったのだが頬を赤くしながら言う舞、そういうことならとキスをする。
舌に舌をこすり付けるようにディープキスしながらそのまま押し倒す俺。
大人一人が完全に寝ても多少余りそうな台だったのが幸いであった。
もしかしてセクロスする台なのでは、いや、絶対違うよな、とか思いつつ胸を服越しに揉んでいたら舞が言った。
舞「やっあのっ」
俺「なに……?だめなの……?」
舞「あ、そういうわけじゃないんですけど……ここは……すぐそこにお姉ちゃんもいるし」
もっともらしい事を言う舞。しかし俺は舞がどういう奴か知っているので敢えて強気に言う俺。
俺「それで俺がやめると思うのか」
舞「お、思いませんけど……」
俺「それに舞は、そういうときこそゴリ押しでHしてほしいタイプじゃん?」
びくっと舞が反応したのでわざと耳元で言ってやる。
俺「今もそうなんだろ?えっちだよなー」
カーッと舞の顔が赤くなるのがわかった。俺も若干恥ずかしくなったが顔には出さない。
舞「ち、違いますけど」
俺「じゃあやめる?」
しばらく黙ったあと、答える舞。
舞「……、……。……続けてください」
俺「愛がすぐそこにいるけど?」
恨みと困りが混ざったような視線で見てくる舞。
舞「いじわる……」
笑いを我慢しながら舞の服のボタンを外し始める俺。舞は抵抗しない。
俺「舞は苛めたくなるタイプだからなーww」
舞「う、嬉しくないんですけど……」
俺「ごめんごめんww」
首筋にキスしながら中着を捲くりあげてブラを外す。
指先で円を描くようにして乳房を撫でる俺。
そのまま乳首を引っかくように捕まえて引っ張ると舞がびくっとした。
舞「ぅぁっん!」
俺「気持ちいいか?」
190 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/06(日) 09:04:09.05 ID:uL+OUaXio
潤んだ瞳でこくんと頷く舞。
さらに乳首に指の腹で、こりこりとくにくにの中間のような圧力をかける。
吐息を漏らしながら表情を曇らせる舞。
舞「んっ、ぁ、はぁっ、んっ」
俺「きもち良さそうだな」
舞「いいですっ……けどっ……んぁ!」
反対側の乳首もつんっと勃起しているのが見ているだけで分かった。
綺麗なピンク色の乳首が可愛らしくつんと主張しているのは嗜虐心的なものを擽る。
舞「はぁ……にいさん……もっと、さ、さわってっ」
熱っぽい声で言ってくる舞。そういわれたら仕方ないとしばらく胸を責める。
両側から乳房を挟んで乳首側に引き抜くように引っ張ったり、撫でるように軽く揉んだり
ぎゅっと圧迫するように鷲づかみにしたりと言った動きを混ぜる。
舞「んんっだめっ、はぁっ、いいよっんんっにいさんっ、ゆびっ、きもちいいっ」
びくんびくん逃げるように動く舞。乳首をつまんで手前にぎゅーっと引っ張ってやる。
舞「やぁぁあっんんんんんっ」
目をぎゅっと瞑って自分の指をがぶっと噛む舞。
触ってるだけで我慢できなくなってきたので舞に立つように言う。
不思議そうにしつつも立つ舞。
俺も立ってズボンを脱ぎだすと理解したのか台に手をついてこっちに尻を出してくる舞。
舞は凄い簡単に濡れるので多分もう突っ込めるだろうという経験則であった。
俺「裾長いな」
舞「あ、……ごめん」
裾を捲くって自分が突いている両手の下に敷き、引っ張るようにする舞。
舞「これで大丈夫かな……?」
俺「悪くない」
舞の尻をむにむにと揉んでからまんこ部分の下着を横にずらす。下着は充分湿っていた。
まんこの入り口あたりにチンコの先だけ挟まれるようにして、上下に動かす。
独特の柔らかさのあれが吸い付いてきた。ちんこがたちまちぬちゃぬちゃになる。
舞「い、いつまでやってるんですか」
俺「愛撫足りてないかと思って」
舞「じ、焦らされてるような気がするんですけど……」
俺「まぁそうだけど」
切なそうな目で見てきたので一気に突き入れてやる。
舞「……んぁぁあああ!!あっ!あぁっっ!」
びくんっびくっと腰が動いて、つま先立ちになり肩を震わせる舞。
中がしまってきたのでそのまま背中を押さえつけて一番奥までチンコを突っ込む。
舞「やっ!!あああっ!ひゃあっあああっ!!」
抑えていたのにびくっ!びくっ!と背中を上に動かそうとしてきたので少しチンコが抜けた。
それをもう一度奥までつっこむ。カリが圧迫される伸縮に合わせてびくびくびくと舞が痙攣した。
舞「あああっ!!!ああっ!!だめっ!!んっ、くぅっつつ!!あぁああ!!」
腰と背中をぶるぶるっとさせながらびくびくとケツを震わせる舞。
イッたらしく、中がぎゅぎゅぎゅぎゅっと締め付けながら凄い濡れてくる。
毎度のことながら凄いイクのが早い。
気にせず腰を固定させて、奥から中間程度を前後させる。
舞の膣が少し痛いくらいチンコを締め付けてきてかなり良い具合だった。
舞「やぁあぁぁっ!!!それっ!!だめっ!!まってっ!!んんんっ!!またいくっ!!いくっ!!」
ビクビクッとケツが上に上がりそうになる舞。よっぽどいいところに当たっているらしい。
舞「おくっ!!だっ、だめっ!!はぁぁっ、あああっ!!んんっ!!にいさんっ!!だめっ!!」
ということだったのでできるだけ奥まで当たるように深めのピストンにした。
チンコの先端が到達するのに合わせて悲鳴みたいな喘ぎ声を上げる舞。
191 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/06(日) 09:04:31.97 ID:uL+OUaXio
挿入の動きに合わせてにゅるにゅると容赦なく締め付けてこられ、俺は簡単にイッた。
舞「にいさんのっ、でてっ、んんっ、ああっ!!!だめっ、これらめっ、ぁぁっ!!ぅぅぅっ!!」
舞の中の動きに合わせるように精液を出す俺のチンコ。アホほど気持ちいい。
舞「あっ!はっ!!いくっ!!んっ!!またぁぁっ、やっ、ああぁっ!!!」
ぎゅーっと固まったあと、2秒(たぶん)もまたず盛大にびくびくびくっと動く舞。
連続でイキ過ぎたのか脇腹?の筋肉までぴくぴくぴくっと痙攣していた。
舞「あはっ!はぁっ!!んんっ!!いくっ、いっちゃうのっ!!きちゃっ、うそっ!!ん。んんっ!!」
びくびくっ、びくびくっ、と何度も大きく腰を震わせる舞。そのたびにべらぼうに気持ちいい。
射精が完全に終わったのでもう一度動かそうとしたら舞が言った。
舞「まってっ、ちょっとだけっ、おねがいっまってっ、しんじゃうっ、にいさんっ、しんじゃうから!」
死んじゃうまで言われたらまたざるを得ないので待つ。
舞「はぁっ、はぁっ、はぁああ」
息を整えている最中も余韻があるのかため息をつきながらぶるるっとキモチ良さそうに震える舞。
体感で数分くらい経ったのだがまだダメなのか、と焦れてきて聞く俺。
俺「もういい?」
舞「??、あっ。う、うん。ごめんね。ありがとうございます……もう大丈夫だから」
俺「じゃあしっかりしめとけよ」
舞「あ、うん。わかった」
足をぎゅっと締めて、身体にも力を入れてさらにしまりがよくなる。
あまりイキ過ぎて濡れすぎると逆に気持ちよさが落ちるときがあるので
というか今日の舞はそんな感じの時に近い気がしたので先に言っておいた。
も少しは挿入を楽しみたかったのでしばらく続けたのだが
これ以上激しくすると舞が先に脱落しそうだったので射精を区切りにやめた。
俺「これくらいでいいか」
舞「は、はい……」
はぁはぁ言いながらぐったりしている舞。服は既に汗でぐちゃぐちゃであった。
座ってたら別に何も言ってないのにチンコを舐めてくる舞。
舞「ご、ごめんね」
俺「何が?」
舞「ひ、一人だけその……き、気持ちよくなってしまって……」
俺「いや、俺も気持ちよかったけど?」
舞「で、でもまだ……全然元気だし……まだ、足りないんだよね……?」
実際俺のチンコは以前ガチガチであった。
俺「舞があまりにもキモチ良さそうだからつられてガチガチなだけ」
舞「ご、ごめんなさい……我慢しようと思ったんですけど……や、やっぱり無理でした」
俺「いいんだよwwww舞が気持ちよくなってくれることは嬉しいからな普通にwwww」
ただでさえ感度の良い舞なのだが、こういうお出かけとかシチュエーション(この場合愛が傍にいる事)
とかテンションが上がってるとき(というか単純に溜まってるときかもしれないが)などが重なると。
なんかいつもより凄いイキやすいときがあるのだ。
もともとイキやすいのでさらにイキやすいとなるともうほんとに俺がどんな適当な挿入をしても
勝手にイってしまうので舞が先に疲れ果てたり、失神したりすることが起こりやすいという。
そんなことが最近起こるようなっていた。
まぁいつもだと例えそうなろうと俺も満足するまで好きなようにさせてくれるのだが。
このときは風呂に入らなければならなかったので俺が適当に自粛したのだ。
それを申し訳ないと思ってしまったらしい。
舞自身に「いっしょに気持ちよくなければ意味がない」的持論があることも影響していると思われる。
いや、別に俺は気持ちよくないわけじゃないんだけどな。
舞「……、……別に私のことは気にせず続けてくれても良かったのに……」
俺「いや、風呂あるし、それに、ほら、愛いるからあんまり騒がしいのは」
舞「……、……、……あっ!!」
192 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/06(日) 09:04:53.94 ID:uL+OUaXio
チンコを咥えることも忘れて呆然と俺を見ていたかと思ったら挙句大きな声をだす舞。
舞「わ、忘れてた」
俺「……、……通りで凄く喘ぐなと思ってたけど、いつからだよwwww」
舞「や、あの……そういえば最初は声我慢しようと思ってたんですけど。
思いっきり抑えられて……す、凄い気持ちよくて、わかんなくなっちゃったんですよ」
かなり最初じゃねーかと突っ込みたくなったが突っ込んだら負けな気がしたのでやめた。
舞「ぜ、絶対聞こえてましたよね……」
ちなみに最初はテレビでも見ていたのか何らかの音がしていた。今もしているが。
それを差し引いても聞こえていないわけはないレベルであった。
俺「まぁいいから続きをしてくれ」
舞「あ、すいません……」
思い出したようにチンコを咥える舞。頬の内側と舌で包みつつカリ付近を舐めまわしてくる。
俺「まぁ何もなかった顔をしていよう、愛も気を利かせてくれてるんだろうし」
わかりました、とチンコを舐めつつ頷く舞。
舞「……にいひゃふは、ほう?ひほいいひい?(気持ちいいか的な事を聞いたのだと思われる」
俺「なんか催してきた」
舞「……、……」
困った顔で見てくる舞。いじわるしたくなってきたので言う俺。
俺「出して良い?」
しばらく見ていたが返事をせずにチュパチュパと先をしごく舞。
俺「いいのか?だすぞ?」
舞「ひひへふほ(いいですよ)」
お許しがでたので排尿する俺。
ちなみに最近気付いたのだがフェラされつつ排尿すると、性感帯が敏感になってるのか
排尿時に射精と近い感じの快感が上がってくるときがある。これがけっこう癖になる気持ち良さだ。
是非一度試してもらいたい。
※ちなみに座っているときより立って排尿するときのほうが気持ちいい気がする※
俺「はー気持ちいい」
舞の頭をなでながら独特の気持ちよさに身を任せる俺。
が、舞はかなりのスピードで飲み干さないと溢れてしまうので大変である。
舞がごくごくしているのをチンコごしにわかるが勢いを緩めると気持ちよくないので頑張ってもらわねばならない。
ひとしきり出し終わった後に再びちゅーちゅーっと先を吸ってくる舞。
俺「もういいよ」
舞「気持ちよかった……?」
俺「うん。ありがとなww」
舞「お礼いわれるのも、複雑なんですけど……まぁよかったなら嬉しいですけど」
舞の頭を撫でてやるとふたたびチンコを咥えてフェラしようとしてきた。
俺「あ、それももういいぞ」
舞「や、でも、……ちゃんとしたの?が、まだだよね?」
俺「いいよwwwwww」
舞「……そうなんですか?」
名残惜しそうにねちっこくペロペロしたあとチンコから口を離す舞。
舞「あ、口ゆすいでもいい?」
俺「??いいけど?」
舞「や、あのっ、兄さんのおしっこが汚いとか言うんじゃなくてっ」
俺「うるせーよwwww尿は誰のでもきたねーよwwww何の配慮だよwwww」
舞「い、一応言っといた方がいいかと思って……」
俺「わかったからwwwwその優しさが逆に痛いからwwwwしっこ飲ませてごめんなwwww」
舞「ほ、ほらそんなふうに言うじゃないですか!そ、そういう意味で言ったんじゃなくて!」
俺「わかったwwwwわかったからwwwwいいから洗えよwwww」
193 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/06(日) 09:05:47.44 ID:uL+OUaXio
むすーっとさも言いたげな表情をしていたが立ち上がって口をゆすぐ舞。
それから言い分を聞いたりイチャイチャしてたら愛が「そろそろ入ってきていいよー」と言ってきたので入る。
入ると容赦なくHしていたことについて言及してきたのでしばらく皆で遊んだ(性的な意味で)
その後3人で湯船につかっていたら愛が言った。
愛「広いお風呂はいいよねぇ」
俺「広い浴槽なのにせまいのは何故だ」
俺は愛と舞にこれでもかというくらいくっ付かれていた。
舞「あ、ごめん、離れよっか?」
俺「舞は良いんだよ」
愛「え、姉ちゃんのこと?」
俺「広いのがいいんだろ?」
愛「ひどい!」
俺「じゃあ俺でるから」
愛「ああ!!まってまだあと5分!」
もうそう言われ続けて4回目くらいであった。
俺「熱いんだよ!しんどいんだよ!!」
渋々了承してくれて俺がでたらすぐに二人も上がってきた。
何故か拭いてくれるので身を任せた。さらに謎のクリームのようなものを塗りたくられる。
その後リビングへ行き窓に近いソファに座ったらしれっと隣に座って身を寄せてくる舞。
愛「あぁずるい!姉ちゃんが飲み物を取ってきている間に!」
舞「ずるいということはないと思いますけど」
愛「は〜〜しょうがないなぁ」
椅子を寄せてきて俺の右側に置いて座る愛。コップを渡してくる。
愛「はいゆう君の分」
俺「ん、ありがと」
舞「私の分はないの?」
愛「……ないわよ?とってきたら?」
舞「いい。いらない」
舞も風呂上りのはずだったので俺のコップを渡してやる。
愛「あああ!!そんなのダメ!」
俺「いいだろべつにwwww」
愛「は〜〜〜ほんとゆう君は舞ちゃんに甘いんだから」
とかなんとか言いながら新たにコップを渡してくる愛。愛も大概甘い気がした。
しばらく景色を眺めつついろいろ話した。そして寝ることに。
愛「寝るときは姉ちゃんが絶対に隣だからね!」
俺「部屋に帰らないのかよwwww」
愛「ゆう君と別々に寝るなんて!ありえないでしょうどう考えても!」
言い切られ、別に問題もないのでまー許可した。
場所どりで揉めたが、結局、凛が寝てるのが悪いから、ということで
俺の隣を愛と舞が挟む形になった。
俺「俺つかれてて寝むたいから変なことするなよ」
愛「ゆう君の台詞じゃないと思うんだけど」
舞「ま、まったくです」
俺「うるさい。寝る。おやすみ!」
愛「ふふwwおやすみゆう君ww」
舞「おやすみなさい兄さん」
頬にキスしてくる二人。
それで寝た。初日はまーそんな感じだった。残りはまだ纏めてないから帰ってきて暇なとき纏めてまた報告する。とりまここまで。
つってもぶっちゃけほとんど一日中セックスしてたに近いからあんま話すこともないんだけどwwwwwwいいのかそんなのでwwww
194 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(東京都) [sage]:2013/01/06(日) 10:57:13.34 ID:B7CQ9stBo
夢の国なのにずっとセクロスかよ…うらやま
195 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(長屋) :2013/01/06(日) 15:16:32.18 ID:KaG2yc8Jo
新年から報告
ゆう君 乙
196 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(富山県) [sage]:2013/01/06(日) 15:32:32.56 ID:iJTo/m57o
これは・・・・・・性夜祭というべきか・・・・・・
197 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(長屋) :2013/01/06(日) 15:38:52.90 ID:ciEZJYgpo
何度もクリスマス報告見てるのに
いつも興奮するなw

子供達と一緒にいるのに勃起した俺は
どうしたら良いのやら…
198 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2013/01/06(日) 20:40:22.73 ID:i4oIsjYOo
尿自体は凄くきれいなんだけど、空気に触れると一気に雑菌が増殖するって聞いた。
199 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2013/01/06(日) 23:42:00.97 ID:lybcS5s+o
久々の飲尿プレイ報告来てた!
愛さんとの絡みも詳しく聞きたい
200 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(埼玉県) [sage]:2013/01/07(月) 02:37:17.74 ID:KNvT2qAV0
新年からすげぇ報告だww俺のクリスマスとはなんだったのか・・・
201 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(福岡県) [sage]:2013/01/07(月) 08:53:14.00 ID:Va7jQ9Z1o
夢の国より夢の国してるわ・・・

> 是非一度試してもらいたい。
無理だっつのwwww
202 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(鳥取県) [sage]:2013/01/07(月) 15:49:13.62 ID:sV5rN/N7o
> いいのかそんなのでwwwwwwww
 
構わぬ、続けたまへー
203 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2013/01/07(月) 18:51:24.44 ID:OqlAFl4uo
愛さんの扱いがちょっと悪いかなぁと思ってたから
愛さんも同伴の旅行で良かったわ
204 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2013/01/08(火) 02:08:06.53 ID:vCAyE0aho
>>184
ゆう君あけおめ。親戚めぐりに凛の実家は含まれてるのかい?

ゆう君からのお年玉第一弾ありがてえ
とりあえず今年は愛さんも一緒で安心したぜ。一方舞はイブ皆勤賞…
ていうかイブ前日夜だけでこれかよ イブ当日も一日中搾られたんだろ…?
チンコ干涸らびてもげろ!
205 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(長屋) [sage]:2013/01/08(火) 02:55:45.18 ID:BOtK0ssWo
ゆう君乙
舞ちゃん尿ガブ飲み出来るようになっててワロタwwwwwwワロタ………
凛も一応飲めるんだっけ?まだ飲んでないのは愛さんだけか
………頼んだぞ、ゆう君!!
206 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(関西地方) [sage]:2013/01/08(火) 07:17:24.67 ID:l3cYl9kGo
愛さんはまだ飲んでない、そう思っていた時期が私にもありました。
なんてねww
ゆう君そこんとこどうなのよ!
207 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(佐賀県) [sage]:2013/01/08(火) 17:00:27.33 ID:fAbWjT3Uo
葵に飲んでもらおう(提案)
208 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(チベット自治区) [sage]:2013/01/08(火) 22:02:42.34 ID:riQZDbe7o
賛成1票
209 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(福岡県) [sage]:2013/01/09(水) 02:10:02.73 ID:WK/yDgGho
イイネ!
210 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/10(木) 22:42:18.51 ID:SS9rOy/Wo
>>196
だれうまwwww

>>197
!!今すぐ嫁を押し倒しにいくんだ!!!1

>>198
なんか前も同じようなこと言われた気がするな。
飲んだ後も雑菌が増殖してると思うとちょっと怖いな。

>>199
か、かんがえとく。

>>203
そうだなー。愛は自分から貧乏くじ引くタイプだからなぁ。

>>204
含まれてるぞ。
凛は年始と夏には基本実家に帰るからな。
本当にチンコ干からびそうだったからなんとも笑えないんだがwwww

>>205
勢いを緩めないときは2回に1回は零すけどな。
最近はあんま零さなくなってるけど。
頼むなww

>>206
愛にはまだがっつりと飲ませてはないはずだ。
かけたことならあるけど。
でも愛にはそういうプレイあんまりしたくないから一回やっただけな気がするなwwww。

>>207-209
飲まないと思うぞ(迫真)

あーこんばんわ、今日寒すぎて吐きそうだったんだが……なんなの……しぬの……。
それはともかく報告が遅くなってすまんな。
いや、俺はちゃんと暇なときや合間を縫って纏めているんだが、
一昨日ノーパソで纏めてたら凛が除いてきたから神の速さでウィンドウ閉じたら。
何故かテキストが保存されてなくて消えてしまったんだよ!!!!
ふざけやがって!!!保存されてないですけど宜しいですか的文章はどうした!
と思いながらもせっせと纏めなおしていたんだ。

というわけで気を取り直して報告する。

でもほんとにほぼエロイことして過ごしてたからエロい報告がみたいって言う奴以外は
読まない方がいいと思うな!!
それでもいいよってやつは好きなだけ読むが良い!
211 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(チベット自治区) [sage]:2013/01/10(木) 22:48:48.80 ID:KJhiuUVW0
くるで・・・・
くるで・・・・・・

ポケモンXY発売発表を超える衝撃の報告がくるで・・・・・
212 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2013/01/10(木) 23:08:58.64 ID:B1UGfO4Ko
ごくり……
213 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/10(木) 23:25:33.29 ID:SS9rOy/Wo
おお、すまん。ちょっと呼ばれてた。
待たせたな。
214 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/10(木) 23:25:55.98 ID:SS9rOy/Wo
ここから二日目。二日目というか24日の出来事というべきか。
わりと早く寝たのだが起きたのは9時過ぎだったような気がする。
起きたというか3人にフェラされていて起きてしまった感じだった。
ちなみに3人ともサンタ風の服装をしていた。
風というのは舞が赤ベースの白のモフモフのついたホットパンツで
おなじみのサンタのような赤と白のジャケット。パンツの下に着込んでいるのは黒と赤の縞模様のタイツ。
愛はこれまた同じようなモフモフのサンタ上着だったが
首から紐で吊るタイプの膝丈のワンピースタイプのような服だった。
白いモフモフと、ひらひらしたウェーブで縁取られ。黒と白のリボンが沢山ついている。
さらに首から釣られた部分が胸を寄せて吊り上げるような作りになっており
ブラじゃないのにブラみたいになっていた。
縁がブーツみたいになってる白縁赤色のサイハイソックス。
白縁赤袖のアームウォーマーもつけている。
凛は背中が大きく腰の辺りまで開いた首で止めるタイプの
赤のキャミソ?チュニック?みたいなのを着ていた。
腰に黒いリボンが一ついたかなり短い丈の赤と白のプリーツスカートを履き。
あとは太ももまである黒いニーソックスと、赤と黒のなんだったっけ、あれ、
あの中指でとめて手から二の腕くらいまでの長さのアームウォーマーっぽいやつをつけていいた。
そんな格好だったのでサンタ??いや、サンタだよな??という感じになった。
俺「それサンタなの?」
愛「あ、おはようゆうくんww」
舞と凛がフェラを続けつつ愛だけが反応した。
愛「やだなぁ、どうみてもサンタさんでしょう」
愛は自分が被っているサンタ帽を指しながら言った。
俺「愛はまぁわかるけど、他はどうなんだ?」
愛「可愛いでしょう??」
俺「そりゃ可愛いけど」
確かに可愛かった。ナース服とかバニーさんであるとか
ああいう衣装衣装してる感じが好きじゃないので普通の服っぽい点もまぁ評価できる。
愛「でしょう?よかったーww」
俺「それはいいんだけど、そっちじゃないですわww」
愛「あれ?あんまり気持ちよくない?」
俺「気持ちはいいんだけど」
話してる最中もずっと二人に舐められ続けている。気持ちはいい。
愛「じゃあいいじゃないwwそのためにやってるんだから」
キスしながら俺の上半身にのみかけられていた布団を剥がす愛。
なぜか俺はすでに上も裸だった。が、これはよく考えると
昨晩布団でにゃんにゃんしたまま寝たせいだった。
どうやら全裸で寝ていたようだ。
乳首や鎖骨などを舐めたり撫でたりしてくる愛。
愛「しばらく楽しんでたらいいのよ?」
俺「……、……それはいいんだけど、なんで二人は一言も発さないんだよwwww」
愛「二人は今勝負中だからねぇ」
こくこくと舞が頷く、どういうことなんだよ……、と思っていたら。愛が説明してくれた。
それによると、俺が朝立ちしていたので、どうせならフェラで起こせば良いのでは。
と悪ノリしたところ。寝てる相手のフェラって難しいという話になり。
凛が寝てる俺をフェラしてイカせたことがないんだということを話すことになり。
舞の言い分でそれは努力が足りないだけだということになり、じゃあやってみろ。
と言われ実際に舞がフェラをしていたら俺が射精したらしく。
ほらみたことかと挑発すると「いいだろうやってやる」という感じで。
215 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/10(木) 23:26:20.96 ID:SS9rOy/Wo
フェラが始まったらしい。というようなことを説明される。
そしてその様子を終始カメラに撮っていたらしく見せてもらった。
舞「と、撮るのは兄さんが起きてからだって言ってたじゃないですか!」
愛「いやぁwwゆう君も見たくなるかなーって思ってwwwwww」
俺「そういえば夢の中で凄い気持ちいい感覚があったような気がするな」
凛「というかそのときに起きろよ」
俺「俺だってまさかこんなことになってるとは思わなかったんだよ!」
わかっていたら起きてそれを味わっていたかった。
愛「ゆう君ってほんとに起こそうとすると起きないからねぇ」
俺「フェラは起こそうとしてるうちにはいるのか……?」
舞が一人だけフェラを続けてたので声をかける俺。
俺「舞ももういいぞww会話に入って来いよ」
舞「でも中途半端でやめたら……あれじゃないですか?」
あれがどれかわからなかったが「大丈夫だよ」と答える俺。
舞「……じゃ、じゃあ」
やめて傍に寄ってくる舞。ありがとな、と言いながら頭を撫でてやる。
俺「んじゃ今度はさ、凛と愛で舐めてくれよ」
愛「姉ちゃんはいいよ?」
凛「別にいいぞ」
両足に一人ずつ跨って舐めてくる二人。きょとんとした感じで聞いてくる舞。
舞「え、えっと……私はどうしましょうか?」
俺「んー、とりあえず跨がれよ」
素直に膝を両側につき、腹に乗ってくる舞。柔らかい下半身がぺたっとくっついてくる。
舞「……これでいいの?」
俺「いいぞwwww」
舞「えっと……つ、次はどすればいいんでしょうか……?」
俺「なにもしなくていいぞ、ちょっと眺めていたい」
舞「は、はぁ」
微妙に恥ずかしそうにしながら視線を彼方へさまよわせる舞。
舞の太ももに手を這わせて、タイツ独特のさわり心地を味わう俺。
俺「なかなか可愛いじゃん」
舞「ありがと……」
俺「それ下なに着てるの?」
舞「みますか……?」
頷くとボタンを外して見せてくれた。赤白のつりベルトと黒いレース生地のようなシャツだった。
肌どころか下着も微妙に透けて見える黒いブラのようであった。
俺「これえろくね?ww」
舞「せ、セクシーと言ってください」
俺「触っていい?」
舞「いいですけど……」
触ってみると充分胸の感触が伝わってくる。が、そこはボタンを外す俺。
舞は何も言ってこないので全部外す。ブラは黒いレース生地の紐ブラだった。
当然のように外して乳房を摘むようにして下から上にしばらく揉む。
熱っぽい吐息を漏らし始めたる舞。
多分最初から勃起していた乳首を指先で撫でてやる俺。
舞「ひぁっ!んっ、だめっ!」
身体を少し捩る舞。しばらく揉むのを続けていたが、
舞が膝立ちになったときに気付く俺。
俺「!!!なにこれwwww」
舞「??なに?」
216 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/10(木) 23:28:08.38 ID:SS9rOy/Wo
なんか舞のホットパンツの股間部分にファスナーがついていた。
一応2センチ程度の布が当てられてむき出しではないがその布を捲るとすぐ下にあり。
脱ぐためのボタンとジッパーは普通に別にあるのだが、
それとは別に凄く大きく、背中側にほぼ一周するようなジッパーがついていた。
舞「た、多分こういうデザインなんだと思いますけど」
俺「これちゃんと開けられるの?」
舞「ちゃんと開きますよ?」
開けてみるとほんとに開いた、なんかセクロス用なんじゃないだろうかという気さえするが
そういうジョーク的な意味も篭ったデザインなのかもしれないと思った。
ちなみに他にも開かないものを含めてジッパーが計7個もついていた。
思えば前にもこれほどじゃないけど似たようなデザインのパンツを舞が履いてたような、
と思い出す俺。舞が好きなデザインなのだろうか、と思うが深く考えないことにした。
俺「けど開くならタイツじゃなくてニーソ履いててほしかったな」
舞「……、……や、破っても別にいいけど」
俺「可愛い柄だからもったいない」
舞「確かにこの柄可愛いですよねww」
えへへっと笑っている舞をよそに。ファスナーを開け閉めしてるうちにムラムラしてくる俺。
俺「もうちょっと上で跨って」
舞「いいですけど……?」
膝立ちで移動してくる舞。顔の上当たりに舞いの股間が来るようにさせる。
股関節に浮く筋が見えて思わず指でなぞると、舞がぴくんっと背筋を伸ばした。
座るように要求する俺。
舞「や、あのっ……」
俺「いいからいいから」
半ば強引に座らせて舞の股間をタイツ越しに舐める。思ったより柔らかかった。
舞「お、重くないですか?」
俺「平気。……これってさぁ、当たり前だけど、下に下着も履いてるんだよな?」
舞「そ、そうですよ……?」
まーやってみるかーと適当なノリで舐めてみた。
舞「あっんっ」
敏感な部分に当たったのか、俺の頭をぐっと押さえ背中を丸める舞。
同時に太ももで顔をぎゅっとされる。
まぁ別に痛くはないので気にせず、舌先を尖らせて反応があった辺りを重点的に責める俺。
舞「やっ、だめっ、下着が汚れるからっ」
俺「大丈夫だって」
舞「な、何が大丈夫なんですかっ」
しばらく交渉を続けると諦めたように言う舞。
舞「わ、わかりましたよ……もぅ……」
大人しくなったので、再び舌先を尖らせて擦り付ける。
びくっと震える舞。俺が予想していたよりは気持ち良いのか甘い声を漏らしていた。
思っていたより反応があるのでクンニ可能のようだなーと判断する俺。
俺「気持ちいい?」
舞「う、うん……な、んかっ……兄さんの舌が……」
びくびくっと震える舞。
舞「こういう生き物みたい……でっ……やっ!!あぁっ!んっ……!」
手の甲で自分の口元を隠す舞。
俺「顔は隠すなよwwww」
舞「やっ、だって、恥ずかしいしっ」
俺「俺が見ときたいから」
舞「うぅ……わ、わかりましたよっ、んんっ、やっ、はっ!ひっ、やっ!」
217 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/10(木) 23:29:15.31 ID:SS9rOy/Wo
びくびくっと舞の腰が逃げるように浮く、しかし太ももに腕を回し捕まえる俺。
その勢いで舌を舞の中に突っ込むように押し付ける。
舞「やっそこっ!!入れないでっ!!だめっ!うんんっにいさっあっ!」
舌を入れたまま動かしつつ、上の歯を動かしてクリ辺りも刺激する。
舞「下着もはいっちゃうっ、かっらっ、あっ、んんっ!!ひゃあっ!!!」
間抜けな声を上げてぐぐっと背中を丸める舞。位置をずらして歯から逃げてるように思えたので
そのままベロと歯でクリ辺りをぐっと挟み。吸いながらアマガミするように動かす。
舞「やっ、あっ、あああっ、だめっ、イクッイクからっ!!イクからっ!」
びくびくっと下半身を震わせながらいやいやっと顔を振る舞。
止める訳もなく同じように刺激を与えていたらびくびくびくっと太ももが盛大に震えた。
目をぎゅっとつむり「んんんんっ!!!!!!!」と声をかみ殺して震える舞。
しばらくして力を抜いて表情を緩める舞。呼吸を整えるときにたまにぶるるっと震えていた。
胸に座りなおして、恥ずかしそうに言ってくる舞。
舞「いっ、イッちゃいました……」
俺「可愛かったぞ」
舞「それはよかったですけど、せっかくの下着が汚れちゃったんですけど……」
微妙な表情で言ってくる舞。一応ちゃんと謝っておく。
俺「ごめんな」
舞「ま、まぁ。別にいいんですけど。に、兄さんのために履いてるんだし……」
頬を赤くしながらそんなことを言う舞。
俺「もう一回してやろうか?」
今度は指で開きっぱなしのそこを触ってやる。
舞「ひぁっ!!」
びくんっと盛大に震える舞。まだ余韻があるのかぶるぶるっと震えていた。
舞「や、い、今はだめですよ……」
明らかにそうでもない感じで言う舞。
俺「そういえば胸も触ってやれなかったしな」
つんっと主張しているピンク色の乳首を見ながら言う俺。
愛「二回連続なんていけないと思います!」
凛「全くだ」
愛「舞ちゃんばっかりずるいと思います!」
外野が文句を言ってきた。ちなみに描写を省いたが俺がクンニしてる間も
野次を飛ばしつつ、フェラをちゃんとしていた。仕方ないので舞にどいてもらう俺。
俺「あ、そうだ、イキそうになったら合図するから、そしたらフェラやめてくれ」
舞「?は、はぁ……いいけどなんで?」
俺「いいからいいから」
舞「まぁそういうならそうしますけど」
凛「なんでこのタイミングで言うんだ」
俺「いや、他意はないぞ、そそろそろ我慢できない気がしたから」
凛「ほー、そうか」
我慢しても舞だとイカされそうだからと答えたらさっきの話もあるし揉めそうだったので黙っておく。
んで愛を呼ぶ俺。
愛「えへへへ〜〜ww失礼しますww」
はにかみながら胸に跨がってくる愛。とりあえず胸を揉む俺。
やはり愛の胸は圧倒的質感だった。揉み解してるうちに胸が零れてしまう。
なんかニップレス的なものがついていたので了承をとって剥がす。
乳首が既に勃起していたので乳房を軽く扱きながら乳首を押し込むように刺激する。
逆にぎゅーっと引っ張ったり、ぐっと掴んで離したりする俺。
愛が切なそうなため息を漏らしたのでスカートを捲くってみる。
愛は白のラインが入った黒の下着で両サイドに赤いリボンがついている紐パンを履いていた。
218 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/10(木) 23:33:07.96 ID:SS9rOy/Wo
俺「可愛い下着だな」
愛「セクシーさも捨ててないでしょ?」
膝立ちになって顔の上あたりまで来て見せてくれる愛。
愛にそのつもりはないのだろうが、下着の食い込みと皺が超エロい。
思わず触りたくなったのでお尻を両手で鷲づかみにして揉む。
ぐにぐにと回すようにしながら食い込みが深くなるように開いたり閉じたりする俺。
愛「やぁっwwちょっとwwww」
困ったような声を出しつつされるがままの愛。食い込みを指でつくとびくっとする。
愛「ひゃぁっ!も、もう、えっちなんだから」
再び胸に座る愛。膝を突き合わせつつ両足を俺の顔の横に置いてくる形になった。
膝丈のスカートなのに完全にM字開脚なのだが、わかっているのだろうか。
愛の内腿に指を這わせつつ、下着から零れているまんこの肉を摘む。
凄いやわらかい。それで下着を挟み込むようにしながら下着を上に引っ張って食い込ませる。
愛「やっ、ゆうくんっ」
びくっと俺の頭を手で押さえてくる愛。しかし本気の抵抗ではないので続ける。
くいくいっと下着でクリを刺激するとたまに太股に力が入るのがわかった。
俺「気持ちよさそうだな」
愛「うんっ、きもちいいよぉ……」
はぁはぁ言いながらぼーっとした雰囲気で言ってくる愛。
しばらくしてたら「んんんんっ!!」とか言って太股とまんこがびくびく震えた。
下着がじゅわーっと濡れてくる。
俺「はい次凛な」
愛「え!終わりなの!」
俺「一人一回だからな」
愛「ええそんなの聞いてないよぉ!」
俺「なんとなく流れでわかるだろ」
愛「えーwwww本気なのwwww」
かなりぶーぶー言われたが、愛をどかして凛に変わらせる。
俺「おまたせ」
凛「あたしの下着はこれだ」
悪意のある笑みでスカートを自ら捲って見せてくる凛。
凛の下着は黒とピンクのゴシック系な柄の紐パンだった。
しかしそれよりも!!ガーターベルトがついていたのだ!!!
俺「って凛ガーターベルト的なものついてるじゃん!!」
凛「ああ?ああ、まぁな」
俺「凛の細い脚にガーターベルトだと……これは……いいな!」
凛「おまえ、これそんなに好きだったのか?」
俺「凛がつけてると凄く良いな」
恥ずかしくなったのか呆れられたのか不明だがむすっとした顔で黙る凛。
凛「まぁ喜んでるならいいか……しないのか?」
俺「するけど、その前にちょっと後ろ向いて
凛「?」
凛を後ろ向きに座らせる。背中が本当に広く開いていてまるでドレスのようだった。
俺「似合ってるな」
凛「そうか……?」
俺「うん。凛はかなり細いからこういうの着るとなんか、背徳感があるよなwwww」
凛「……、……殴るぞ」
俺「ああwwwwいやwwwwごめんwwww抱きしめたら折れそう的なそういう意味なんだけどwwww」
凛「折れたらやばいだろ」
俺「言葉のあやだって」
219 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/10(木) 23:37:20.55 ID:SS9rOy/Wo
言いながら凛の背骨に指でなぞる。びくっと動く凛。
凛「いきなりさわるなっ」
俺「ただ撫でただけだろww」
凛「ただ撫でただけって感じじゃなかったぞ」
俺「それはそうだろwwナニやってるんだぞww」
脇腹に手を添えるようにして撫で、服の間から指を入れ肋骨をなぞりつつ上に滑らす。
凛「んんっ、こらっ」
くすぐったいのかびくっと逃げる凛。
俺「両手挙げて頭の上で組んで」
凛「?こうか?」
訝しげな声を上げつつも、頭上で肘を持ちあって組む凛。
脇を指でなぞる。びくびくっと凛が動いた。
俺「くすぐったい?」
凛「くすぐったくはない」
そのまま脇を撫でつつ前の方に持っていき脇から胸にいくラインを触る。
凛「んぁっ……」
明らかに熱っぽい声を出す凛。脇から胸にいく凄い柔らかいところを指で摘む俺。
むにむにしていたらびくっと凛が動いた。
前の方に手を回し、服の間から手をいれ乳房(ってもほとんどないけど)を揉む。
そのまま乳首を指先で挟んで乳房を揺らすようにしながら乳首も撫でるように回す。
前かがみになりつつ言う凛。
凛「こらっ、なんであたしはこっち向きなんだっ」
俺「理由はないけど。強いて言うなら凛の背中を見ていたいからか?」
凛「そんなの理由になるか……」
俺「いや、でもほんと綺麗な背中だしな」
凛「……うるさい、いっ、あっ」
上で組んでいた手を下についてびくっと背中を震わせる凛。
俺「もうちょっとこっちにきてくれないと舐められないんだけど」
凛「注文多いやつだな……」
口調はかなり反抗的だが大人しく俺の頭の上に移動してくる凛。
凛の内腿にキスする。びくっと太股が震えた。
内心かなり恥ずかしいのか、凛の下着は染みができていた。
単純にフェラしてて濡れただけかもしれないが。まぁどっちでもいい。
下着の上から舐める俺。
凛「ひっ」
ぎゅっと太股を閉じてくる凛。顔が挟まれるが気にせず舌で下着をずらしてクリを舐めてやる。
凛「んっ!んんっ」
声は我慢しているようだったが、続けてたらこすり付けるように自分から腰を落としてくる凛。
俺が舐めてやると小さくびくんっと逃げるように尻が離れるが、
すぐにまた舐めてくれと言わんばかりに降ろしてくる。かなり可愛い。
乳首から手を離してすべすべの背中を指で軽く撫でてやる。
気持ち良さそうにぶるぶると震える凛。
次第に上半身が折れきって尻だけびくびくと擦り付けるようになってきた。、
俺「気持ち良さそうだな」
凛「……だまって続けろ」
続けろと言われたので続ける。びくびくっと体を震わせながら
尻だけ上がったり下がったりしている。なかなかエロイ。
凛「うっ、んんっ!やばい……いくかもっ」
舐めるたびにびくびくびくっと太股が震えるようになった。
太股に腕を回して捕まえて、クリのところに吸い付きながら舌で刺激する。
220 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/10(木) 23:39:57.23 ID:SS9rOy/Wo
凛「んんっ、こらっ、吸うなっ、ああ、あっ!ばかっ!ああ!!」
ぎゅーっと太股で顔を挟んでくる凛。
尻が離れるように何ども震えるが捕まえているので逃げられない。
凛「ああっ!ああっ!。ゆっくっ、うううっ!!」
背中を引きつらせて大きく2、3回震える凛。
びくびくびくっと尻が震えて、今度こそぐたっとなった。
ふーっ、ふーっと大きく息を吐いて整えている凛。
凛「これで終わりだな……?」
のろのろとだるそうに起き上がってこっち向きに座りなおしてくる凛。
俺「気持ちよかった?」
凛「……まぁまぁだな」
自分で下着を捲くって確認する凛。
凛「べたべたなってしまったぞ」
間から舌を入れていただけなので唾液と愛液でべたべたになっていた。
透けて張り付いた下着が少し割れ目に挟まっている。
俺「エロイなおいwwww」
凛「おまえいのせいだろww」
とりあえず凛をどかせて俺は起き上がる。
舞と愛が次はどうするの?と視線で訴えていた。気付かないフリをする俺。
凛を寝かせて両膝を自分で持たせる俺。そのまま足を広げさせる。
凛の下着を脱がせてたら愛が手伝ってくれる。
愛「姉さんからかぁ」
俺「別に誰でもいいんだけどな」
凛「本人の前でそういうこというな」
俺「ああ、いや、そういう意味じゃなくて、別に拘りがないというか」
凛「フォローになってないからな」
愛は笑い、舞はジトーっとした目で見てくる。
俺「いや、一応理由もあるぞ?」
凛「ほー、どんなだ?」
俺「ずっとフェラされて我慢の限界なわけじゃん?
……つまり今だと超精液がでるはずだ(※経験による信頼性有」
これだけで伝わるかと思ったが3人とも微妙なふいんきだった。
凛「……、……それでなんであたしなんだ?」
俺「だから、凛だったらもしかしたら溢れるかと思って、あ、勿論精液の話だぞ」
凛「……、……わからんわ!!」
舞は呆れたようなジト目で愛は口元を押さえて笑っていた。
俺「まーそういうことだから、凛からな」
舞「はー……まぁ、兄さんがそういうなら別に文句はないですけど」
硬さの確認をするように俺のチンコを少ししごく舞。
何故かフェラしてくる。本気のフェラではなく遊ぶようにストロークしていた。
愛「そうだねぇ」
クッションを持って後ろから凛を抱きか抱えるようにして座る愛。
俺「ん、いや、俺、寝かせてしようかと思ったんだけど」
愛「暇だもん。手伝うよww」
俺「俺はいいけど」
凛「このかっこ凄い恥ずかしいんだが」
愛「せっかく皆でしてるんだしいいじゃないww」
渋々と納得する凛。まぁ凛がいいなら良いかと納得する俺。
愛「それにこの体勢の方が気持ちいいでしょう」
俺「なん……だと……!?」
221 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2013/01/10(木) 23:48:37.60 ID:h2xnYcy7o
相変わらずエロい
222 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/10(木) 23:51:23.90 ID:SS9rOy/Wo
初耳だったのでしばらくセクロスのときの体位について語り合う。
凛「まだか。あたしはいいが、さっきから舞がさっさと私の番に回せという顔で睨んでいるぞ」
俺のチンコからばっと口を離す舞。
舞「!?そんな顔してないから!」
凛「そうか、すまんあたしの勘違いだったか」
まったく心のこもっていない謝罪をする凛。
舞「や、私はその……おっきくなってなかったらいけないと思ってですね」
舞の方をチラッとみると凄く赤くなっていた。気まずいのか視線を逸らす舞。
俺「じゃあさっさとするか」
舞の頭を撫でてやり凛ににじり寄る俺。
愛「ここだよwwゆう君ww」
凛のあそこを指で開いてみせる愛。
凛「やめろwwww」
愛「じゃあ姉さんがする?」
凛「何もしなくていいだろwwww」
愛「わかってないなぁ、こうやって互いに気持ちを高めつつー」
凛「そんなことしなくても高まってるんだが……」
舞「まぁ、単純に兄さんが好きなんですよ」
凛「そ、そうなのか……?」
俺「まー……好きだな、どっちかというと」
愛「ほらゆう君もこう言ってるし」
凛「わかったわかった、好きにしろ」
若干呆れたような風を装う凛。っていうか凛だって自分からやってくれたりするので
わかっているのかと思っていたが、違ったのか?と思ったりしつつ先を添える俺。
柔らかい感触がチンコに吸い付いてくる、その体勢のままじーっと待つ俺。
凛「??何してるんだ?」
俺「チンコ入れてくださいというんだ」
愛「wwwwwwwwwwwwwwww」
凛「ちんこいれてください」
俺「もっと心を込めてくれよ」
凛「いいからさっさとやれ!」
しばらく交渉するが言ってくれない凛。しょうがないなーという風に愛が言った。
愛「ゆう君のおちんちん、頑固な姉さんのここに入れてあげて?ww」
凛「言われるのは自分で言うより恥ずかしいんだが……」
愛「自分で言わないからだよwwはやくしてほしいんでしょう?」
凛「……、……恥ずかしいだろ。この体勢だし」
愛「ちょっとくらい良いじゃない、ゆう君のためだよww」
凛「……、……」
考えていたようだが、少しして決心したのかじっと見てくる凛。
凛「ゆうのチンコいれてくれ……あたしのなかに……」
赤くなった表情で凄い小さい声ながらそんなことを言う凛。
俺「そこはまんこにと言ってほしいとこだな!」
かーっと赤くなった顔で睨んでくる凛。
凛「まんこにだ!」
俺「よく言えたなww」
凛「うるさい!ばかっ!」
ほぼ涙目の凛。もはや俺達の間では定番の流れだった
愛「wwwwほらゆう君wwwwいじわるしないで姉さんのおまんこに入れてあげてよww気持ちいいよww」
言われなくてもと言わんばかりに凛の中に入れる俺。
中は既に充分濡れていたので問題なく奥まで入る、ぎゅーっと痛いほどに狭い。
223 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/10(木) 23:52:16.22 ID:SS9rOy/Wo
同時に凛が息を呑むのがわかった。
俺「痛かったか?」
凛「そんなことない」
ぎゅっと抱きついてくる凛。
俺「動くぞ?」
こくこくと頷く凛。本当に大丈夫なのかな、と思いつつ腰を動かす俺。
6割程度しかチンコが入らないので必然的に深いストロークになる。
痛くないようにゆっくり動かす俺。
凛の中は凄まじく締まると言うかせまいのでそれでも充分に気持ちいい。
続けていたら凛が言った。
凛「早くしても大丈夫だぞ……?」
じゃあ、ということで早くする。動くのに筋力のいる体勢だったので
入れるときに体重をかけるようにして挿入する。
抜くときに抱きついている凛の体がぎゅっと強張る。
凛「うんっ!、んんっ」
俺「気持ちよくなってきた?」
凛「いちいちきくな」
はいwwwwと思いながら凛が気持ちよくなれる場所を刺激するように動かす俺。
凛「んっ、てか、……さっきから愛が触ってくるんだが」
愛が凛の乳首を弄ったりしていた。
愛「少しくらいいでしょうww」
俺「許可とったほうがいいだろ。俺に」
愛「触っていい?」
俺「許可しよう」
凛「おいっ、勝手にっww決めっ、んっ、ばかっ!はやっ」
わりとチンコが入るようになってきたので凛を黙らせるようにストロークを強くする。
凛がさらにぎゅっと抱きついてきたせいで愛が腕を抜くのに苦労していた。
が、まあ俺には関係ないので一定のスピードで突く俺。
凛は声を殺していたようだが、俺の動きに合わせて
「んっ!んっ!んっ!」と漏らすようになっていた。
凛の膣のしまりに連動してるのか謎だが、太ももがたまにびくびくっとひくつきだす。
俺「あんまり締められると動きにくいんだけど」
わざとじゃないらしく止められないようだった。体勢上かなり動きにくくなってしまい困る。
舞「こっちだけなら抑えとけますけど」
凛の膝を片方持って開いてくれる舞。
多少マシになったので続ける。しばらくして凛がびくんっと大きく背中を震わせた。
凛「んんんっ!!」
ぎゅーっと抱きしめてくる凛。
中がびくびくとさらに締めてきて、太股も痙攣するように震えた。
急速に射精感がこみ上げてきたがぐっと我慢する俺。動くのを少し止める。
全身の力が抜けたようにぐたっとする凛。息を整えているようだった。
呼吸を整えている凛に言う俺。
俺「俺まだだから」
凛「うん」
またぎゅっと抱きついてくる凛。再び動かす俺。
だいぶこなれてきた感があったので俺の好きなように動く。大きな声を出す凛。
凛「んぁっ!!、んんっ、ああっ!!やばっ、こえがっ」
俺「いいじゃんべつにwwww」
凛「やめっ、んんっ!んあっ!ああっ!!くそっ、んんっ!ああぁんっ!!」
びくびくっと身体を震わせながら可愛い声を上げる凛。
224 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/10(木) 23:54:40.52 ID:SS9rOy/Wo
愛「姉さんかわいいーwwww」
凛「うるさっ、はぅっ!ひゃあっ、ああっ!!やめっ!」
止められるわけがないので無視して続ける俺。
甲高い喘ぎ声を必死に押し殺そうとする凛。
しかし我慢しきれないようで凛の声が響く。
凛「やっ!!はっ、んっ、んんっ、んぁぁぁ、んんっ!!あぁはっ!」
恥ずかしさもあってかさらにぎゅぎゅっと締め付けてくる凛。
凄い嫌そうな顔で目を閉じている。
俺「確かに可愛いな」
キスしてやる俺。
凛「んっーふうっーんっー、ふあっ、あっ!はなすなっ!」
俺「ん?」
唇を離したら強請られたのでもう一度する。
どうやらキスしてたら声がでにくくなるので〜とか浅はかなことを考えているらしい。
まぁ、噛まれたりしたら嫌なのでキスしながら続ける。
愛「ああん、もっと聞きたかったのにぃ〜」
残念そうな声を上げる愛。舞はどうなんだろうと思って横目でチラっと見ると
赤い顔でこっちを見ていたようだが、視線が合うとすぐにそっぽを向かれた。
しばらく続けるとイケそうになってきたので、口を離して挿入に集中する。
凛「んんっ、ああっ!あああっ!!んああっ!やめっ、そこっ、やばいっ!!」
俺「ここ?」
凛「そこっ!ああっ!!かっ、はっ、はぁっ!んあっ!あああっ!!」
びくびくと全身を震わせる凛。心なしかこっちに腰を擦り付けてくる。
凛「やばいっ、いくっ、あっ、あっ、あっ、いくっ!!」
ぎゅーっと抱きついてくる凛。びくびくびくっと膣が締まってきた。
凛「あっ、あっ、あっ、あっ、ああっ!!んあぁぁっ、ゆうっ、ゆうっ!」
突かれるのに合わせて声を上げながら何ども名前を呼んでくる凛。
凛「いくっ!いくっ、くっあっ、ああっ!ゆうっ、いくっ」
びくんびくんびくんっと膣が締まって射精を促してくる。
それに合わせるようにして一度奥まで突くと大きく凛の体が震えた。
不意打ち気味にぎゅぎゅぎゅっと締まってくる凛の中。痙攣するように腰が震える。
引く動作をしたら思わずイキそうになったので反射的にもう一度突き入れてしまう。
激しい快感に襲われ、耐えられずに俺も腰がひくつくようにしてイカされた。
予想通りの凄まじい射精感が超気持ちいい。言うなら掃除機で吸い出されてるような感覚だった。
舞が離したのか(後で判明したが凛に蹴られたらしい)両足を俺の腰に巻きつけてくる凛。
その脚もビクビクッと幾度も震える。凛にしては珍しく体中でイッてるような感じだった。。
凛「んんんっ!!あああっああっ、ゆうのあたってるっ!」
チンコのことか精液のことかわからないがそんなことを言う凛。
凛「んあああっ、ああっ、ゆうぅっ〜!!ふっ、ふっぁあっ!ああああんっ!!」
耐え切れないとばかりにぎゅーっと抱きついてくる凛。
全部絞りだすと言わんばかりに強く何ども締め付けてくる凛の膣。
びくんびくんっと俺の射精に反応するように互いの体が震える。
しばらくして射精が完全に終わったので離れようとする俺。
が、凛がまだぎゅっと抱きついたままで深い呼吸を繰り返していた。
たまにまんこを押し付けてきてはぶるるるっと震えている。
俺「……、……すこし緩めて欲しいんだけど」
凛「んっ、あ、すまん……」
と言いながらもすぐに外さず、数分後にホールドを外してくれる凛。
まだしんどいのか変な呼吸をしながら目を瞑っており、動く気がなさそうだった。
俺のチンコは長くじっとしていたせいで微妙にやわらかくなってしまっていた。
225 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/10(木) 23:56:03.38 ID:SS9rOy/Wo
だが、脚を開きっぱなしであそこからいろいろ垂らしている凛を見ていると
もう一回したい気になってくる不思議。とりあえず声をかけてみる。
俺「凛、大丈夫か?」
凛「んー?大丈夫だ、まだ力が入らないだけで。というか入れたくない」
けだるそうに言う凛。
俺「痛めた?」
凛「そういうのじゃない」
愛「余韻で動けないだけだと思うよww」
舞「ああなると動こうとすると大変ですからね……」
俺「そうなの?」
舞「え、や、多分だけど……私だったらしばらく動けないけど
痛いとかじゃなくて……ど、どういえばいいのかな……」
愛「脚が痺れたときに似てるよねぇ?痛気持ち良いっていうか」
舞「ああ、そうですね、そんな感じかも」
凛「そういうことだ……」
俺「痛くはないんだよな?動いても」
舞「はい、私はですけど」
愛「そうだねぇ、痛くはないよ?触られたら気持ちいいしww」
凛のまんこをなでる愛。びくっと震える凛。
凛「んんっ!!こらっ、やめろ」
愛「へへへ〜wwww」
凛「ばっ、おまっ、調子に乗るなっあっ、だめっ、やめっ!」
凛で遊ぶ愛。しばらく見ていて思う俺。
俺「……ちょっと愛、そのまま後ろに倒れてくれ」
凛を抱いたまま言われたとおりに倒れる愛。
凛を抱き起こして、うつ伏せにして愛の上に寝かせる俺。
凛「……なにするんだ?」
俺「決まってるじゃん」
バックから凛にふかぶかと挿入する俺。
凛「んんああああっ!!!」
びくびくっと凛が動く。
俺「しっかり凛を抑えとけよ」
愛「いいけど、また姉さんなの〜?」
ぎゅっと凛を抱きしめる愛。
俺「すぐ愛にもしてやるから」
言いながら凛の小ぶりな尻を鷲づかみにして腰を動かす俺。
凛「ちょっ、まっ、あああ!ああっ!んっ、あっ!あっ!ふっ!!ああっ!!」
ぐっと両手でシーツを掴み、愛の胸に顔をうずめる凛。
凛「んんっ!!んんんんっ!!んんんんっ!!」」
出し入れする度にびくんと凛の体が震え、膣もびくびく!と電気が流れたように締まる。
締め付けは痛いくらいだったが愛液と精液のおかげで問題なく動かせた。
シーツを掴んでいる凛の手首を掴んでこっち側に引っ張る。
凛「んああああああっ!?!やめっ!やめっ!!んんっ、あっ!
だめだっ、これっ、やばっ!!はっ、あっ!あっ!あぁっ!!」
たまに凛の膝に力が入って尻がたまに浮くのだがその時カリが凛の壁に思いっきり擦れて
アホほど気持ちいい状態であった。その度に凛がびくつき、再び尻が浮くと言う。
快楽の循環であった。
凛「んんんっ!!!!!あああああっ!!ああっ!!イクっ!!イクッんんんんっ!!」
ガクガクっと下半身を震わせて振動する凛。
さらにぎゅーっとしまる凛の膣、イカされそうになるが我慢して突き続ける。
226 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/10(木) 23:58:27.52 ID:SS9rOy/Wo
引き抜いたときに中の肉が出てくるんじゃないかと思うほどの圧迫だったが。
まーそんなことはなくちゃんと動かせる。
欠点もあるがやはりバックだと相手に関係なく動かせるからいいなーと思う俺。
凛「やめっ、まてっ、んんんんっ!ゆうっ、うっあああっ!!ああっ!」
ぎゅぎゅっと締まるときに凛の股間からびゅっと水のようなものが出た。
ちょっとだけ潮を吹いたらしい。細かくビクビクビクと尻?が振動する。
凛「んんっ!!んんっ!!!ああっ、うぁああっ!」
またびくびくっと震える凛。再び強い締め付けがあり快感が襲う。
我慢しようと思ったが俺の方も我慢の限界だったので無理だなーと思う俺。
悔しいので思いっきり奥まで入れてやる。
凛「ああああああっ!!!あああああああっ!!!」
アホの子のような声を出しながらびくびくっ!!と震える凛。
小さい肩が笑えるくらいびくびくびくびくびくっ!!と震えていた。
俺がイッてるのがわかったのか舞が全部でるようにチンコの下の方を触ったり。
玉を揉んだりしてくる。俺も出切るようにタイミングを合わせてチンコを前後させる。
そのたびにぶるるるっと震えるような快感が上ってくる。
凛はと言うと本当に痙攣してるかのように俺が乗っていても物ともせずに
びくんびくんっと身体を震わせていた。
凛「ああっ!はぁっ、あっ、またっ、んんっ!!!くぅぅうっっ。ううぅぅっ!」
ぎゅっと太股を締めたり、逆に開いたり、小刻みに前後左右にびくつく凛の尻。
何度も膣が締められチンコを締め付けてくる。まだイッてるのかもしれない。
俺はイキ終わったのだが凛がまだたまにぶるるっと震えているので
一応チンコは入れっぱなしにして待っていた。
二人の間に手を入れて愛の胸を揉みながら、凛のうなじや背中にキスしてやる俺。
凛「きゃっ!んっ」
俺「きゃっていったぞwwww」
凛「う、うるさい……」
俺「可愛いのに」
凛「う、うるさい。……はー……もうだめだ」
俺「いや、まだ終わってないけどな。凛を待ってただけ」
凛「ちょ、ちょっとまてっ!」
気にせず再開する俺。愛の胸を揉みながら凛を突くというのはなかなか良かった。
しかし少しして凛が唐突に動かなくなった。
愛「……あーこれは……」
愛が凛の顔を触ったりしてみるが反応がなかった。
愛「だめみたいだねぇ」
残念だったがチンコを抜く俺。凛の体がぶるるるっと震えた。
俺「しばらく寝かせとくか」
愛の上から凛を持ち上げてとなりに寝かせる。凄い汗の量だった。
俺「凄い汗だな」
愛「ゆう君のせいだよ」
俺「……むー、後で謝っとくか」
愛「別に謝る必要はないと思うよww」
俺「なんかやりすぎた気もするし」
と言いつつ凛の介抱をする俺と愛。舞がタオルを持ってきてくれて手伝ってくれる。
愛「ゆう君ってほんとSだよねぇ」
俺「そうかな。そうでもないと思うんだけど」
舞「まぁでも私も謝ることはないと思いますけど」
俺「そうか?」
227 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2013/01/11(金) 00:06:54.55 ID:1oFO0MP3o
テクニシャン…
絶対的性技!
228 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/11(金) 00:07:11.50 ID:d5LRJraEo
愛「むしろもっとしてほしいと思うよ」
俺「それは愛の願望なのでは……」
愛「あははwwそうだねぇww見てみる?」
スカートを捲って見せてくれる愛。確かに下着がまったく乾いていなかった。
触ったらねちゃっと透明の糸を引くほどに濡れている。
俺「これは確かに大変だな」
愛「そうなのよ」
再びベッドに寝転がる愛。
愛「だから、ね、ゆう君。さっき約束したでしょ?」
色気全開の無防備な寝姿でとろんとした表情と声を使い誘ってくる愛。
そういえば流れで愛とする☆ミみたいなことを言った気がしたが。
しかし俺は切実な問題が進行中であった。
俺「……それはいいんだけどさ、俺、先に飯食べたいんだけど」
凄い微妙な表情を作る愛。
俺「いや、俺起きてからずっとHしてるわけじゃん。ぶっちゃけ、そろそろ限界なんだよww腹がww」
愛「……、……」
凄い困った顔をする愛。いや、それは当然だろう、俺もさすがに酷いと思ったが。
本当に腹減りすぎて少し気分悪くなっていたので、今後のためにも食べたい。
セクロスが途切れたことにより、逆に空腹が台等してきたんだよ!
と多少申し訳なさそうにしながら主張する俺。
まぁだめならだめでいいんだけど、と思っていたが。
愛「はー……うーん。……うーん、そう、だよねぇ……それは、仕方ないよ……ねえ〜〜?」
誰に対して投げかけているのかわからない疑問文を宙を見ながら言う愛。
愛「……、……はぁ〜〜」
起き上がる愛。
愛「も〜〜。ゆう君はほんとしょうがないんだからぁ」
ぎゅ〜〜〜っと俺を抱きしめてくる愛。
舞「……え、えっと。じゃあ……ご飯、ですか?」
凛の開放を終え、ことの成り行きをベッド脇で見守っていた舞が言った。
俺「そうしてくれるとありがたい」
舞「わ、わかりました……」
こちらもかなり残念そうに言う舞。
まぁ、ずっと太股をもじもじさせていたのを知っているので、かける言葉がない。
俺「すまん」
舞「しょ、しょうがないですよ……起きてから何も食べてないんだし」
とは言うがかなり困ったような顔をしていた。二人とも正直である。
愛「じゃあとりあえず食べよっかwwこれも焦らされてると思えばなんとかなるよww」
俺「天才であったか」
愛「ふふふ」
舞「は、はぁ……」
俺達のノリについてこれず深いため息をつく舞。
とりあえずルームサービス的なものを頼むことになった。続く。
はい、とりあえず今ある分はここまでだ。
後半は諸事情で確認できてないのでもしかしたら誤字脱字多いかもしれん。
意味わからないほどなんだが、っていうところがあったら言ってくれ。
補足する。
229 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(神奈川県) [sage]:2013/01/11(金) 00:07:28.34 ID:N5ycQPqIo
相変わらずエロくていいのうww
230 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2013/01/11(金) 00:14:54.44 ID:1oFO0MP3o
わっふるわっふるわっふるわっふるわっふる…
231 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(埼玉県) [sage]:2013/01/11(金) 01:03:02.37 ID:1cgzNqgg0
内容濃すぎワロタwwwwww

わろ・・た・・・
232 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2013/01/11(金) 03:17:24.55 ID:mtc/izKso
愛さんのガッカリ具合が半端なくてワロタwwwwwwww
で俺らもここでお預けかよおおおwwww
本当にドSだな君はっ
233 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(長屋) :2013/01/11(金) 07:41:53.45 ID:NmGSlXwjo
満員電車で勃起した俺は…
誰か女の人が来たら
間違いなく痴漢だと思われるw
234 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2013/01/11(金) 11:57:35.71 ID:+f9A35oIO
ここでおあずけはカワイソスwww
235 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(富山県) [sage]:2013/01/11(金) 22:06:53.05 ID:8EXu2/OAo
俺らもカワイソス・・・・・・
236 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2013/01/12(土) 19:26:15.52 ID:QZM6TX6Xo
愛さんはゆうくんに甘いなww
やはりどこまで行ってもお姉ちゃん気質なんだねぇ
237 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2013/01/14(月) 04:39:41.99 ID:KEGFX7fro
> 凛を抱き起こして、うつ伏せにして愛の上に寝かせる俺。
(略)
> 二人の間に手を入れて愛の胸を揉みながら、
(略)
> 愛の胸を揉みながら凛を突くというのはなかなか良かった。

愛さんはおっぱいだけ担当かよwwww この合わせ技・・・天才か?!wwww
ゆう君が凛はおっぱいが圧倒的に物足りないと感じてることがこれでよく分かったなwwww
238 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2013/01/14(月) 20:23:45.69 ID:LB+GWUmY0
凛さんに潮吹かせるってのにいつも気分が高まるな
239 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/20(日) 07:26:57.47 ID:pgzQIOg1o
>>231
ああすまん。
去年はあんま報告してなかったからできるだけ長くしようといつもは端折ってるとこも端折ってないな。
すまんかった。

>>232
いや、お預け的な意図はなかったんだが……。

>>233
さすがに電車の中で読むのはどうかと思うんだがwwww

>>235
すまない

>>236
愛にはいつも甘えてばかりだなーと思うな。

>>237
そうやってピックアップするのはいけないだろwwwwwwwwww
俺は凛の胸も好きだぞwwwwwwwwww
ただ愛の胸も好きだがwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwふひひwww

>>238
失禁とかいつかさせたいよな。


すまん。
今週の半分を風邪引いて看病という牢獄の中に閉じこめられていた。
かなりマシになったから今日くらいはパソコン弄らせてもらえると思うから
残りまとめて報告しとく。
結びの一番には多分間に合うだろう……。
240 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(静岡県) [sage]:2013/01/20(日) 10:48:52.92 ID:6HEjMBzt0
碧と葵とか最近なんかないの?
241 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2013/01/20(日) 11:25:36.37 ID:yUrD0sAfo
濃いの頼む! 
242 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(富山県) [sage]:2013/01/20(日) 11:58:23.00 ID:kSCmF5Kzo
ゆうくんキター \(^▽^)/
243 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(埼玉県) [sage]:2013/01/20(日) 18:22:57.77 ID:oNxEPPgE0
端折らなくていいで!特濃で頼む!
244 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(宮城県) [sage]:2013/01/20(日) 20:29:42.69 ID:8uFWgI2k0
結びの一番まで長いなwwww
245 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(鳥取県) [sage]:2013/01/21(月) 19:34:20.40 ID:88uejWdjo
関東はまた雪らしいが、頑張って全裸で待機しておくよ・・
246 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/24(木) 09:33:13.20 ID:giqSTUI9o
>>240
そりゃなんかはあるぞ。

>>241
はい

>>243
はい。後悔してもしらんぞ

>>244
だ、誰があの日の結びの一番だと言ったんだね!!

>>245
やめろしぬぞ……。俺のようになるぞ……。

かなりマシになったと言ったな。
あれは嘘だ。
すまない。再びぶり返してさらい2日くらい苦しんでいた。あと単純に忙しくてこれなかったぜ。
こんな微妙な時間だが、今は時間があるのでしておくぜ。
先に言っとくけど長いぞ。
ほとんどエロイことしてすごしたせいもあってエロイ描写以外ないと言っても過言でもない。
嫌いな人はみない方が良い。
んじゃ続き。
247 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/24(木) 09:35:39.53 ID:giqSTUI9o
んじゃ>>228の続きから
ちょっといろいろしてくるねwwとか言って着替えに行く愛。
待ってる間怒っているのか全然俺に寄ってこない舞。会話もなく実に気まずかったのだが、
どうやら舞の下着がびちゃびちゃになっていることを隠そうとしていたことが判明した。
隣に座っている舞を撫でつつ、聞く俺。
俺「ちょっと時間あるし、少しだけするか?」
既にファスナーはあけてあったので中に指を入れる俺。
舞「やっ、だめっ、ひっあっ!」
タイツ越しにクリを指でとんとんとしてやる。びくっと震えて内股気味になる舞。
舞「やっ、だめっ、にいさっんっ、んんんん!!」
ぎゅっと腕に抱きつくように身を丸める舞。
まぁ触れないことはないので続ける。
指で円を回すようにくりくりとクリを刺激していたらすぐにびくびくびくっと震える舞。
ぎゅっと太股を閉じて、抱きつくようにもたれかかってくる。
一呼吸もおかず大きく、びくんびくんっと腰を震わせる舞。軽くイッたらしい。
舞「やめてっ、にいさんっ、あっ!が、がまんっできなっ!いっ!からっぁっ、うっ、またっ」
首に手を回し、凄い熱い吐息を俺の耳に吹きかけながら懇願してくる舞。
俺「でも気持ち良いだろ?」
舞「そ、そうですけど……」
抱きついてる腕が緩くなったのでキスする。
まんこを弄りながら、舞の舌をフェラする俺。
舞「ふぇぇっ、ふぁっ!はぁっ!ふぁっ!あくっ、んっ!」
涎を垂らしながらすぐにびくびくっ、びくびくっ、と震える舞。
俺「ほら?な」
舞「うぅ、やめてっ……ほんとにだめだっってば」
俺の肩に手を置いてぎゅっと目を瞑ったまま、はぁはぁと熱っぽい息を吐いている舞。
タイツを破いて下着を横にずらし、指を入れた。すでにぬちゅぬちゅであった。
待ってましたとばかりに指に吸い付いてくる舞の膣。
舞「あああっ!!」
さらに逆くの字に曲がる舞の背中。ぶるぶるっと舞の手が震える。
指を入れただけで手の付け根まで汁が垂れてきた。
俺「こんなになってるじゃん」
舞「そ、それは兄さんが……したんじゃないですか」
俺「……じゃあやっぱ俺が責任を取らないとな……」
指で舞の気持ちいい部分を優しく擦る。
舞「ひぁああっ!!んんっ、やっ、そ、そんなのっ!むりっ!むりっ!んんっ!」
ぐっと俺の頭に抱きついてきて快感を堪える舞。
何回か擦ってるだけで簡単にイッた。
びくびくっ!!と震えてこの上更に愛液を分泌してくる舞。
びくびくん!びくびくん!!っと筋が伸びるような動きを強張って耐えている。
舞「はぁっ、はぁっ、はぁっ!ん、はぁっ!」
荒い息を俺の耳に吹きかけてくるので一応聞く。
俺「続けてやろうか?」
囁くだけでぶるるるっと震える舞。
舞「……ほ、ほんとにだめ、だから」
俺「指でだったらしばらくやってやるのに」
舞「……それじゃだめです」
俺「指もそんなに変わらないと思うんだけど」
舞「に、兄さんだって口のあと、し、しようとするじゃないですか」
俺「……、……」
248 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/24(木) 09:36:36.22 ID:giqSTUI9o
確かに、と思う俺。
俺「じゃあほんとにいいの?」
舞「が、我慢します。……。……あ、頭おかしくなりそうだけど……」
俺「んじゃ、まぁ、あと2、3回くらいならいいだろ」
言って再び愛撫を始める俺。
舞「やっ!ほっ、ほんとにっ、まっ、ぁっ!んんっ、ああああっ!!」
ほとんど「あ」と「むり」だけ言い続けてイク舞。
指でクリと中を同時に刺激するだけで簡単に絶頂していた。
しばらくすると愛が戻ってきた。
愛「なにしてるの……?」
俺「舞を少し楽にしていた」
ちなみに舞はベッドに仰向けに倒れて汗だくのまま腰をひくつかせていた。
まんこはもう触ってなかったが胸を弄りながらキスを続けていたせいで
半分どこかに行ってしまっているような感じだった。
舞「……ちょ、ちょっと……服ちゃんとしてくるから……」
のろのろと起き上がって胸の辺りを抑えながら化粧室に行く舞(化粧室に一時的に荷物を持ってきている)
愛「……最後までしてあげたらよかったのに」
俺「やっぱそうかな?」
愛「当たり前でしょう、舞ちゃんだよ?」
俺「それでもいれないことに意義がある」
愛「鬼畜だよーwwwwはーいつからこんな子になっちゃったのww」
しばらく言っていたがお待ちかねのご飯が来たのでひとまず飯を食うことになりソファで飯を食べる。
俺は本当に空腹で後半は舞の唾液ですら食い物と思えないこともない程に腹が減っていたので
ぶっちゃけなんでもよかったのだが、X,msメニューらしくで肉が沢山あったので満足だった。
俺の膝の上に座りながら「あーん」と言って肉を食べさせようとしてくる愛。
なすがままに食わされる俺。そんなことをしばらくやっていたら舞が帰ってきた。
俺「長かったな。何してたの?」
愛「wwwwww聞いたらだめでしょwwww」
舞「や、べ、別にお姉ちゃんが思ってたようなことしてないから!着替えてただけ!」
俺「愛の思ってることって?」
舞「……お、お姉ちゃんに聞いてください」
愛「え、言って良いの?舞ちゃんはねぇ〜」
舞「だから違うから!」
言い合う二人。なんでも少し汗をかきすぎたのでシャワーもさっと浴びていたらしい。
ちなみに愛も下着や服を一部替えたりしていたのだが舞はホットパンツもびたびたになってしまったのか、
紺のミニスカートとニーソックスを履き。サンタ上着も肩が出ているものに代わっており
インナーも薄いオレンジのキャミソールと全て着替えていた。
首にはチョーカーがつき、オレンジ色の細いリボンをカチューシャのように結っている。
舞「わ、私も隣にすわっていいですか……?」
なぜかおずおずとした態度で聞いてくる舞。
さっきのことを気にしているのかもしれない。
俺「いいに決まってるだろwwwwww俺に飯を食わせてくれてもいいんだぞ」
舞「ありがと。……、……えっと、じゃあ私も……ど、どうぞ」
微妙に恥ずかしそうにはにかんでフルーツをあーんしてくる舞。
俺「うめぇ」
舞「なによりです」
俺も食わせてやるよ、とマスカットを舞の前に出す。
愛「あ、ありがと……」
おずおずとこっちに視線を向けたまま指ごと食べてくる舞。
こういうことですか?と不安げな感じでペロペロと指を舐めてくる。
249 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/24(木) 09:37:15.73 ID:giqSTUI9o
俺「ほら、愛も」
愛「えへへ〜wwいただきますww」
同じように食べる愛。やはり指を舐めてくる。
俺「俺の指は食べ物じゃないんで」
愛「本気出したら食べられるよ」
俺「こわ」
愛「ふふふwwww」
しばらく食べさせあう俺達
だんだんエスカレートしてきて舞が片方の膝を、愛から奪い跨ってくる。
無駄に高い位置から食わせようとしてくる舞。
舞「どうぞ兄さん」
パン食い競争のように食べる俺(したことないけど)。もぐもぐしている間に
逆の脚を陣取る愛が胸の谷間にケーキのイチゴを乗せた。クリームも胸につく。
愛「食べて良いよww」
両手を胸の下で組んで強調してくる愛。食べる。勿論クリームも舐めとってやる。
愛「美味しい?」
俺「うん」
体温で溶けたクリームが全部なくなるように丹念に舐めてやる。
愛「うふふww上手だよww」
舞「……」
舞の方をチラっと見ると目が合った。ハッ!とした様子で
上着の前をあけてキャミソのボタンを途中まで外す舞。
下着は薄い水色の水玉模様の可愛いブラだった。
同じように谷間にイチゴを乗せてくる舞。
舞「わ、私のも食べてください……」
同じように腕を組んで胸を強調してくる舞。
しかし俺はブラをずらして乳首を露出させて吸い付く。
舞「やっ、それっ、ちがっ、んっ、ちがうよっ、にいさんっ」
ぎゅっと目を瞑る舞。脇に更に力が入る。
俺「あれ?ピンク色だったから間違えたか。でもおいしいけど」
わざとらしいことを言って揉みながら口いっぱいに含んで吸う。舞が切なそうな声を上げた。
へなへなと太股の上に座りこんできて目を瞑り、弄られる快感を享受している舞。
舞「にいさっ、んっ、はぁっ……おいしいの……?」
俺「おひぃい」
舞「か、かんじゃっ、だめっ!!ぁぁっ!」
びくっ!と勢いよく背筋を伸ばす舞。胸の谷間に挟まっていたイチゴが落下した。
愛「姉ちゃんのだって、舞ちゃんほどじゃないかもしれないけど綺麗だと思うけどなぁ」
胸に手を添えさせてくる愛。仕方ないので乳房を持ち上げるように揉んでやる。
しばらくやっていたら乳房が零れたので、でてきた綺麗な桃色の乳首を吸ってやる。
愛「んっ、うふふwwゆう君ちゅーちゅーしてるww」
頭を撫でてくる愛。舞をチラッと見たら羨ましそうな表情で見てたので適当に吸って舞に戻る。
交互に二人の乳首を吸いながら両手で二人の乳房を一つ(?)ずつ揉む。
俺「胸ってほんと面白いよな、触ってて飽きないし」
愛「そう?」
俺「幸せ」
愛「ふふww女冥利につきるねww」
二人の胸に顔をうずめる俺。柔らかくて気持ちいい。
舞「り、凛さんが聞いてたら怒りますよ?」
ちなみに凛はすぐ後ろのベッドでまだ寝ている。
俺「あのな、凛の胸だってけっこう魅力があるんだぞ」
250 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/24(木) 09:39:12.11 ID:giqSTUI9o
愛「そうなの?」
俺「まず乳首が可愛い。乳房が大きいとどうしても乳首の存在感が薄くなるからな」
愛「別に大きかったって乳首は可愛いでしょう?」
俺「それに感度がいいし、乳房もちゃんとあるんだぞ、
勃起したら少し上向きにピンってなるし。下に少し硬いとこというか、なんだろ?
ひっぱられてるのかな?とにかく言葉では説明できないがそういうのがあって。
大きいだけの胸を触るのでは決して得られない揉み心地があるのだ」
愛「……へー……じゃあ姉さんの胸だけ触ってればいいってことね」
俺「いや、愛の胸にもやはり愛の胸にしかない触り心地があってだな」
愛「うふふwwwwだよねーwwあんなに触ってくるんだもんねぇww」
俺「わかってるなら言わせるなよwwwwww勿論舞の胸もそうだぞ」
舞「は、はぁ……私は兄さんのそういうとこ今更だと思ってるので、
とってつけたみたいに言ってもらわなくても、……まぁいいんですけど」
言いつつも舞の目が微妙に冷たい気がした。
しばし飯を食べさせられながら二人の胸を心行くまで堪能する俺。
ちなみに俺はパンツ一丁だったので下着越しにガチガチに主張していることが二人に伝わり。
それを下着越しに二人が撫でてくるようになっていた。
お腹も膨れてきたしそろそろHするかなーと思っていたら、わざわざ話を蒸し返す舞。
舞「……でも凛さんの胸じゃ……挟むことはできないですよね……あの、あ、アレを……」
愛「そうだねぇ、挟めるのと挟めないのじゃ大きな違いがあるよねぇ」
しばらくあれこれと胸が大きいことの利点を言って来る二人。
なんだかんだで気にしていたのか?と思ったのでしばらく聞き役に徹した。
愛「それにほら、ゆう君の大好きなローションえっちのときにも大きい方がいいと思うなぁ」
凛「ローション使うときは別に胸じゃなくてもどこでもいいだろ」
舞「!!」
愛「おはよう姉さんww」
凛「少し前から起きてたんだがな……うぅ、股間にやはり違和感があるな……」
うーんっと伸びをして、ベッドから降りてくる凛。
愛「ふふ、どうしても反論したくて反応しちゃったの?ww」
凛「違う、うるさくて寝てられんだけだ」
机に着替えとして用意されていた下着を無造作に履く凛。
股で挟んで紐を片方ずつ結ぶ姿がなんだか凄いエロイ。
凛「なんだwwそんなに見られたら恥ずかしいだろww」
じゃあそんなところで履くなよ、と言いたくなったがツッコまない俺。
スカートも履いて上着を着て首の紐を結ぶ凛。そして髪の毛をサイドテール気味に括った。
歩いてきて肉をとるなり無造作に俺の方へ差し出す凛。
もぐもぐと食う俺。満足そうに見てる凛。我ながら完全におもちゃであった。
凛「ところであたしの座る場所がないんだが」
愛「い、言っときますけどねぇ、姉さんの出番はしばらくないんですよ?」
凛「なに?」
愛「まだ私も舞ちゃんもゆう君にHしてもらってないの」
凛「そうなのか?」
俺「そうなんだ。いろいろあってな。今はご飯食べてるだけ」
凛「……飯以外も食べてるように見えるが」
舞が凛に気付かれないように腕で胸を隠そうとする動きを見逃さない俺。
舞の胸の先を掴んで、でてきた乳首をちゅーっと凛の前で吸う。
舞「んぁあぁっ!!!」
びくびくっと身体を震わせる舞。ちょっとイッたのかぶるぶるっと震えながら抱きついてくる。
俺「これはイチゴという設定なんだ」
凛「そうかwwww」
251 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/24(木) 09:40:05.68 ID:giqSTUI9o
凛が俺の膝の間、つまり真ん中に座ってくる。
舞「そ、そこに座られると……、……凄い邪魔なんですけど……」
凛「別に邪魔する気はないぞ。あたしも食べたいんだ」
とか言いながら俺に食べさせてくる凛。
ぶーぶーと文句の言い合いが始まった、仕方ないので二人に降りてもらう。
凛に食べさせつつ二人に聞く俺。
俺「食べながらでよかったらする?」
愛「そんな片手間でしちゃうのー?」
俺「なら食べ終わるの待ってもらうことになるけど」
愛「……どうする?」
舞「……私はどっちでもいいですけど」
しばらく二人がなにやら話し合うが、イマイチはっきりしなかったので言う俺。
俺「二人とも机に座ってよ」
言われるまま机に座る二人。
俺「脚上げて、パンツ見えるようにして」
舞はちょっと不機嫌な顔で、愛は恥ずかしそうにはにかみながらM字開脚する二人。
舞はブラと同じ薄い水色で、愛はオレンジ色の下着だった。
濡れ具合は舞の方が酷かったのだが、そういえば愛にするとか言ってたな、と思い出す俺。
俺「愛からでいっか」
愛「でいっか、ってなにww、でいっかってww」
俺「じゃあ舞にする?」
愛「えええ!」
俺「どっちなんだよwwww」
愛「うぅぅ、姉ちゃんからして……?」
凛をどけて、パンツのボタンを外してチンコを出す俺。
ガッチガチのわが息子を心なしか食い入るように見てくる3人。
なんで凛もそんなに見てくるんだよと突っ込みたかったがスルーする。
愛「あ、バックじゃないとだめ?」
俺「別に好きなのでいいよ」
愛「じゃあゆう君座っててww」
俺の上に跨って座ってくる愛。そのまま腰を落として入れてくる。
ぎゅーっと弾力のある膣がチンコを包んできてなかなか気持ち良い。
愛「うふふwwwwこれで姉ちゃんが一人じめ〜ww」
凛「いや、まぁ、そうでもないけどな」
肩越しにブドウを食べさせてくる凛。
舞「そうですね」
反対から同じく食わせようとしてくる舞、されるがままに食べる。
愛「やぁwwwwちょっとやめてよぉwwww今は姉ちゃんの番なんだからww」
俺「とりあえず動かしていい?」
愛「いいよぉww」
ということで動く。
わりと簡単に愛がイッてしまったのでキリのいいとこまでイかせてチンコを抜く俺。
はぁはぁ言って半ば放心状態のような愛。
俺「次舞な」
愛をどかしつつ言う。
舞「は、はい」
俺「舞はバックでいいか?」
舞「いいですよ……?」
手を突いて尻を向けてくる舞。
既に濡れていたのでチンコを入れて適当に動いてイかせた。
252 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/24(木) 09:41:05.14 ID:giqSTUI9o
こっちも何回かイかせて終わろうと思っていたのだが、最後にイかされてしまう。
びくついている舞からチンコを抜くといろいろ垂れてきた。
舞「やっ、まだっ、ぬいちゃっ……んぅぅうんっ!!だめっ……なのっにっ……んんっ!!」
垂れるのがわかるのかぶるぶると尻を震わせる舞。
俺「くそっ、我慢しきれなかったか……」
愛「なんで我慢してるのよwwww」
俺「いや、片手間でしてる感を出そうと思って」
舞「そ、そんなこと頑張らなくていいですよ……」
愛「そうだよ〜も〜ゆう君にも気持ちよくよなってほしかったのに」
俺「いや、当たり前だけど気持ちはよかったよ」
愛「そういうことじゃないのに〜」
文句を言われつつ、座って一息つく俺。
舞がまだ机に上体を乗せたままの格好で余韻に悶えているようだったので
凛にお掃除フェラを要求する俺。
凛「ああ?あたしがするのか?」
俺「たまには良いじゃん」
凛「ん、嫌という意味じゃないが」
ベタベタのままのチンコを咥えてくる凛。思っていたより丹念に舐めてくる。
愛「姉ちゃんも舐めるーww」
とか言って愛も舐めるのを手伝い始める。
舞も何故か思い出したように起き上がると、しゃがんで舐めてきた。
俺「もう充分綺麗になったんだけど」
凛「んー?」
愛「いやーこれはまだ汚いよねー」
凛「綺麗になることはないだろ。永久に汚い存在だからな」
俺「どういう意味だwwwwww」
全然やめる気配が無い。仕方ないので3人の胸や、股間を弄って時間を潰し。
イカされるのを待った。
凛「あんまりでなくなってきたな」
根元から扱きあげて精液を搾りだしながら言う凛。
舞「凛さんのやりかたがダメなんですよ」
凛「ああ?」
舞「しょ、正直に言っただけです。ポジション的に真ん中の人が一番影響でるし」
凛「やるきだな」
舞「べ、別にそんな気はないですけど……事実を言っただけで」
あーだこーだ言い出す二人。愛が隣に座ってきたので膝枕してもらう。
俺「まだ昼かー、どうする?」
こんなにセクロスしていたのにまだ全然昼だった。
愛「おでかけする?」
舞「私は兄さんに任せますよ」
凛「でかけたいのか?」
俺「なんかプランとかないの?」
愛「ないよーwwwwずっと引きこもる予定だったしねぇww」
俺の胸に顔を乗せて、ぺたっと甘えるように寝転んでくる凛。
凛「まあ、ゆうが行きたいところもないなら別に出かけなくていいだろ、寒いしな」
舞「景色もいいもんね。今日だけなんだし、ここにいるのもいいかもしれませんね」
窓に背を向けて地べたに座ったまま、俺の頬を横からつついている舞。
まったくもって説得力が無い。どの辺りの景色のことなんだろうか。
俺「別にこようと思えばいつでもこれるけどな」
舞「や、そ、そういうことを言ってるんじゃなくて……」
253 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/24(木) 09:41:42.54 ID:giqSTUI9o
俺「まぁ、皆がそれでいいならいいけど」
満腹になり少し眠くなってくる俺。愛が瞬時に気付く。
愛「ゆう君眠たそうだねww」
俺「眠い」
愛「寝てもいいよww少ししたら起こしてあげるからww」
俺「まじで?じゃあ寝ようかな」
愛「はーいww」
凛「食ってヤッて寝るとか、良いご身分だな」
俺「俺ほど幸せな奴もそういるまい」
凛「開き直るなwwwwww」
耳たぶを引っ張ってくる凛。
舞「寝るならベッドの方が良いんじゃないんですか?」
俺「むーそうするか」
ベッドに移動しようとする俺。舞に引き止められる。
舞「ほら、まだ垂れてきてますけど……」
膝立ちになってチンコを咥えてくる舞。チンコの付け根や玉を揉んだりして
残ってる精液を全て出させようと頑張ってくれる。頭を撫でてやる。
その姿を意味深に見つめる凛。
舞「凛さんのやり方が悪いせいですよ」
凛「わるかったな」
再び勃起してしまったが舞が(もう一回しますか?)と言わんばかりに上目遣いで見てきたので
もういいよと答えてやめてもらう。
ベッドに寝ると愛に抱きしめられておっぱい枕状態になった。
さらに舞と凛が両サイドを陣取ってきた。まぁ温かいのでくっつくことを許す。
わりと眠たかったのですぐに寝てしまった。
起きると舞に膝枕されていた。
舞「あ、おはようございます」
凛「む、起きたか」
凛には腹に乗られていた。
俺「腹にのるな腹にwwwwあれ?愛は?」
愛「ここだよww」
耳元から声がして驚く俺。愛は俺の腕枕に寝ていたらしい。
舞「凄い気持ちよさそうに寝てましたよ」
俺「ああ、かなり良い夢を見たからな……」
舞「そうなの?」
俺「3人の美人とクリスマスを過ごすと言う、あwwやばいwwwwやっぱこれ恥ずかしいわwwww」
愛「ちょっとそういうことはちゃんと最後まで言ってよwwww」
凛「自爆とかwwwwアホだろwwww」
舞「は、はぁ……」
ちなみに俺は40分くらい寝ていて3人は着替えたり話したりしてたそうだ。
愛「あ、そういえば携帯何回か鳴ってたわよ?」
見るとメリークリスマスイブというメールがいろんな人から来ていた。
身内ノリをこっちに持ってくるなと思いつつ同じように返す。
他にも親父から孫(俺の子供)可愛いだろメールや、兄弟や友達からメールが着ていた。
愛「あ、そういえば葵ちゃん達からもメール着てたね」
舞「あれはまだ見せないほうがいいんじゃないの?」
俺「何の話?」
写メがきてて明日これ着るけどどうーwwみたいなメールが着ていた。
葵と碧と錘がサンタの格好をしていた。
俺「可愛いじゃん」
254 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/24(木) 09:42:26.87 ID:giqSTUI9o
愛「可愛いよねぇww」
俺「まぁ葵達には悪いけど今日見たサンタの方が可愛かったけどな」
愛「うふふww今度はちゃんと言えたねww」
凛「お前は本当に恥ずかしい奴だな」
俺「なんで?言いこと言っただろwwwwww」
そういう返され方すると恥ずかしくなってくるんだけど!という思いは顔に出さない俺。
愛「姉ちゃんは嬉しいけどーww」
舞「わ、私も嬉しいですけど……」
凛「あ、あたしも嬉しくないとは言ってないだろう!」
愛「いやー姉さんはあんまり嬉しくなそうだったよねぇ」
わいのわいの言ってる3人をおいといて携帯をピコピコしてると
愛の一つ前のメールに俺の写真が添付されているのを発見する俺。
俺「おいwwww俺じゃねえかwwww」
愛「ああwwwwこれはさっきの寝てる顔を葵ちゃん達にも送ってあげたの」
俺「やめろよ嫌がらせかwwww」
愛「あまりに可愛かったからついww……大丈夫!!
姉さんから送られてきたのを送ったことにしといたから!」
二人も止めろよwwwwwwと言いながらわいのわいの言って過ごした。
結局一度だけジュエルショップ的なところに行ったが、他はほぼ室内で過ごした。
キス取りゲームとか大富豪の命令などという謎のゲームが開発されたが。
まぁ詳細は想像にお任せする。
エロイことしつつ健全な話も織り交ぜつつ、無駄な話をしつつと贅沢な時間を過ごした。
ちなみに4人で風呂に入ったときは予想通りというか期待通りにローションプレイをしてくれた。
わかってるわーと嬉しそうにしてると呆れと呆れと呆れが混ざったような屈託のない良い笑顔を見せられた。
風呂を出ると3人が遅れて上がってきた。
舞がこげ茶、愛がベージュ、凛が茶色のタイトな毛糸のショートパンツを履き。
舞は胸に赤い10センチ程度のリボンのようなものを巻いてブラ代わり(?)にしており。
愛は黒い巻くだけのターバンのようなモフモフのブラをしており。
凛は黒と白ののマイクロビキニのようなもので乳首を隠していた。
3人とも腕や脚には赤や白、緑、黒、茶色などのリボンや紐のようなものを巻きつけており
パンツと似た色のニーソやアームウォーマーなどを片方だけつけてたりしている。
手首にも似た色のモフモフとした腕輪みたいなのと。
そして3人とも頭にトナカイの角をつけていた。
俺「なにその斬新な服装wwww」
舞「たまにはこっちをメインにしてみようかと言うことになりまして……」
自分で着ておいて恥ずかしいのか手をもじもじさせたままロクに視線を合わせない舞。
電気を消してしまう凛。
俺「おいwwww」
ベッド脇のランプをつける俺。
俺「よく見えないだろww」
凛「見るためのものじゃない」
俺「じゃあなんで着たんだよwwww」
凛「演出的なアレらしいぞ」
俺の代わりに部屋にあるランプを全部つけてくれる愛。
温かい感じの色で室内がわりと明るくなる。充分に詳細がわかる。
それで気付く俺。
俺「3人とも何持ってるの?」
舞「え、ああ。これですか」
舞が近づいてきて渡してくる。
舞「見ての通り、首輪です」
255 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/24(木) 09:43:17.56 ID:giqSTUI9o
愛と凛も近づいてきて渡してくる。
愛「ほら一応誰のトナカイって言うとゆう君でしょうみたいな?ww」
やはり恥ずかしいのか言葉遣いがおかしい愛を尻目に凛がよくオッケーしたなと思いつつ。
3人分回収する。ご丁寧にリードのような紐までついている。
3人はやはり平常心でいることが難しいのか、微妙に気恥ずかしそうな表情だった。
そして近くで見るとやはりすごい格好である。悩殺というか
ほんとにじいさんとかだと死んでしまいそうな気がした。主に血圧的な意味で。
俺「じゃあ、とりあえずつけるか」
凛「むーほんとにつけるのか」
俺「あ、やめといたほうがいい?のか?」
凛「つけたいなら好きにすればいいが」
俺「正直つけたいよなここまでくると!せっかくなんだし!
いや、しかし凛がわりと嫌だっていうならやめないこともない的な……」
早口でごちゃごちゃ言っていたら凛が言った。
凛「あーうるさいwwじゃあつけろwwつーか好きにしろ鬱陶しいww」
ということで凛からつける。
首輪は赤い皮製のしっかりした作りのもであったが
凛の首が細すぎるため一番小さい穴にハメても全然だぼだぼであった。
凛「思ってたほど苦しくもないし、痛くもないな」
指で首輪を弾きながらそんなことを言う凛。
俺「似合ってるぞ」
凛「……お前考えて言葉使ったのか?wwwwww」
俺「??首輪つけられるのが性分的に合っておられますね、的な意味じゃないぞ?」
凛「あたりまえだwwwwそんな天性のマゾみたいなのは嫌だwwww」
俺「そんなことより首輪つけたんだし直立はやめてもらおうか!」
凛「……」
文句言いたげな視線を向けつつもぺたっと座り4足歩行で少し移動する凛。
凛もこの手のプレイに完全に慣れきったな、と思った瞬間であった。
次に愛を呼んで背中を向けさせ、つける。首輪は凛のと同じものだった。
凛程ではないがやはり余り部分が長い、もともと大きいものを買ったのだろう。
愛「ぎゅっとしめてもいいよ?」
俺「んーちょっと緩めにしとく。擦れたら痛いかもしれないし」
愛「ありがとーww」
俺「そういえば鈴とかついてないんだな」
愛「うるさいからって取っちゃったのよ」
最初はついてたのかよwwwwwwと突っ込みながら、最後に舞につける。
舞は首輪慣れしているのでかなりタイトに締めておくことにした。
俺「苦しくないか?」
舞「大丈夫ですよ」
俺「痛くなったらすぐに言えよ」
舞「う、うん、ありがと」
舞も地べたにぺたっと座ってこっちに向き直ってくる。
3人ともさぁつぎはどうするんですか?と言いたげな視線である。
露出が多いのは当然として獣獣したコスプレでここまでハマっているのは
久しぶりなのでなんというか見ているだけ楽しい俺。
愛「ゆう君めちゃめちゃ目がえっちだよwwww」
俺「目のやり場に困りすぎて逆に見てしまうよね」
愛「ふふふーww好きなだけ見ていいよwwゆう君のトナカイなんだしねww」
舞「で、でもあんまり見られ過ぎるのも恥ずかしいです」
胸の下で腕を組んで、しんそこ恥ずかしそうに身を捩る舞。
256 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/24(木) 09:44:03.64 ID:giqSTUI9o
その仕草が既に誘っているのではと思えるほどのエロさを放っている。
ちらっとこっちみて目があったらすぐに視線を外してしまう舞。
凛はわりと普通にしていたが、やはり頬が赤くなっていて、どこか落ち着きがなかった。
俺「まさかこういう方向でくるとはな……」
愛「驚いた?wwww」
俺「驚くだろそりゃ……」
愛「それならよかったーwwねぇ?」
舞「そうですね、したかいがあります」
凛「驚かせることが目的だったか……?」
一人首を捻ってる凛を放置して聞く。
俺「誰が言い出したの?」
愛「舞ちゃんだよww」
凛「舞以外いるわけない」
俺「……褒めてやろう」
傍にいた舞の頭を撫でてやる俺。ちなみに舞は髪を頭の両側に団子型に結い上げ、
そこにトナカイの角の根元を固定してるようだった。
10センチもないだろうが決して小さくはない。拳小くらいの大きさの角である。
俺「これ重くないの?」
舞「すごく軽いですよ」
触ってみるとプラスチックと木の中間のような手触りだった。
ちなみに愛は後ろに一つ結い上げ、そこに行く間の髪にワイヤーを入れて角を固定しているらしい。
凛は耳の付け根に固定しているらしかった。さらに言うと角もほぼまっすぐで微妙にトナカイっぽくない。
が、そこはまぁ気にしないことにする俺。
ちなみに凛は耳の下辺りからツインテールを垂らし、
前髪を横に分けて可愛らしいクリスマス仕様のヘアピンで止めるという珍しい髪形をしていた。
適当に3人を写真に収めて、ベッドに座る。
実にそれっぽい動きで四つんばいのまま俺にじゃれてくる3人。思わず喉を撫でてしまう。
俺「練習でもしたかのような安定感のある動きだな」
凛「あたしはそんなことしてないぞ」
愛「きっとゆう君に服従プレイさせられ過ぎて身体に染み付いちゃってるんだよ」
俺「……そんなにさせてるっけ?」
愛「わりとそうだよねー?」
凛「そうだな」
俺「……、……すまない、きっと俺の隠しきれないS性が溢れてしまっているんだな」
愛「隠そうとしてるとこを見たことのほうが少ないと思うんだけどwwww」
俺「……じゃあ今回は俺が飼い主としてペットを労わる的な方向で行くか」
愛「あたらしいwwww」
俺「だろ?」
凛「飼い主とペット的なところはどうにかならんのか?」
俺「それが外せないのはお前らのコスプレのせいなんだが」
凛「ぐぬぬ……確かに」
3人をベッドの縁に並ばせる。四つんばいのまま3人がこちらに尻を向けて並ぶ形になる。
かなりタイトな毛糸で編まれたパンツなのでお尻の形が凄いはっきりわかる。
俺「そういえば尻尾はないんだな」
愛「あああ!!」
俺「な、なんだよ急に大きい声だして」
舞「や、それには已むに已まれぬ事情が有りまして……」
俺「どんな?」
愛「やだなぁ、大した理由じゃないよww」
俺「いえよwwwwwwあからさまにごまかすなwwww」
257 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/24(木) 09:45:13.24 ID:giqSTUI9o
愛「はー……いやー……作った分忘れちゃったのよーww持ってくるのーww」
俺「あーそういうことか」
凛「それは嘘ではないが真実ではない」
愛「ああ!姉さん!」
凛「実はこいつは最初買ってすまそうとしたのだが注文したものが届いてみると。
それはケツにいれるタイプのアダルトグッズだったんだ」
俺「……」
愛「あああ〜〜〜違うんだってぇ〜〜あれは本当に間違ったんだよ〜〜」
凛「だいたいこれじゃあパンツの意味ないだろと、仕方なく愛が製作したんだが
ちゃんとつけるのを忘れていたというオマケつきなんだ」
俺「俺はケツに入れるタイプでも良かったけど」
凛「あんなもの入れられるか!!どんだけ長いと思ってるんだ!」
俺「え、そんなガチのアイテムだったの?」
凛「そうだ」
俺「はっはっはwwwwよく間違えたなwwwwww」
凛「普段から愛が何を考えてるのかわかった」
愛「違うんだってば!!あんなの書いてなかったもん!
ひ〜〜ゆう君にだけは言わないでって言ったのに〜〜!!」
お尻をフリフリさせながら顔面をベッドに埋めている愛。
面白可愛い。
そういえば詳細を話したことがあったかどうか覚えてないので少し触れておくと
やはり一番大きい尻なのは愛である。くびれとの高低差が一番あり、
たぶん桃尻と言われる形で上にも横にも絶対的にぷりんっとしている。
胸だけじゃなく尻もその手のむちっとした尻が好きな人にはたまらないのではないだろうか。
実際親父は愛の胸より尻の方が本当は価値があるというよくわからない事を言っていた。
次に舞は多分胸のサイズの割りには尻が小さい。
あーむしろ尻の割りに胸がデカイのかもしれんがどっちかは不明。
あとこれまた独特な感じの尻をしており
なんというのだろうか、尻の真ん中くらいが胸みたいに突き出ている?
というのが正しいのかどうかわからないのだが、お尻ですけど何か?と主張しているのだ。
またそのせいか腰のくびれからヒップの頂点までのラインがとにかくエロイ。
これは個人的な好き嫌いなのでなんとも言えないが俺は骨格のラインで興奮するレベルだ。
凛は勿論小さい、身長が低いので骨盤自体がそもそも小さい。
肉付きは筋トレが激減したこともあり妊娠以後少し良くなったが
以前小ぶりであり、ハリや形は二人に負けて無いがやはりインパクツにかけていて物足りない気もする。
胸がBかぽーだとすると尻はCかぽーくらいしかないと言っても良い気がする。
そんな尻である。
一応凛の毛糸のホットパンツを太股までずらしてみると、
おそらくブラとセットなのであろう白と黒のマイクロビキニ的なものをつけていた。
局所だけにかなり小さい布が当てられ他は全て紐だった。
俺「やばいこれはエロイ」
凛「なんであたしを脱がすんだ」
俺「理由はあるけど言ったら怒るから言わない」
凛「言ったら怒るようなことが理由だとわかっただけで怒ると思わないのかwwww」
文句言いたげな凛を放置して同じように愛のパンツをずらそうとする。
脱がそうとした部分が尻の頂点にかかりわずかな抵抗を感じながら広がりずれていく。
やはりこの手応えがないとな、と一人で頷く俺。
こっちの下着は黒と白のもふもふっとした生地の縞模様の紐パンだった。
舞は深緑に赤の凛と同じような下着だった。たぶんクリスマス仕様の柄なのだろう。
三人ともそのままの状況で放置して少し眺める俺。
258 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/24(木) 09:46:58.96 ID:giqSTUI9o
やはり尻一つとっても違うな……、と無駄に深い感慨を覚えていると舞が言った。
舞「あ、あの、パンツだけあげてもいいですか」
俺「ん、なんで?」
舞「……恥ずかしいからですけど」
怪しいことを言い出す舞。
俺が楽しんでる時に茶々入れてくることはあまりないので
何かあるはずだと勝手に思う俺。
舞の尻に再び近寄り、少し撫でたり触ったりしてみる。
局部を覆ってる小さい布が微妙に湿りだしていた。
俺「おまえ何もしてないのに下着ぐしょぐしょにする気かwwwwww」
舞「だ、だから恥ずかしいんだってば!!」
俺「何が?体勢?下着?見られてること?」
舞「ぜ、全部ですよ……」
う〜とか言ってるので代わりにティッシュペーパー的なものをとって下着の内面を拭いてやる。
そして濡れる原因となるものを垂らしている入り口付近も拭いてやる。
舞「はっ!はっあ!……じ、自分でふくからっ」
俺の指にくにくにと拭かれるたびに太ももと腰を小刻みに震えさせ、
拭かれないように背中を丸めて逃げるように腰を上げる舞。
俺「大丈夫だって、じっとしてろ」
逃げるといっても足が宙に浮くことはないので
距離をつめて拭きつつ、ティッシュ越しにクリを撫でてやる。
舞「やっ!あっ!くりくりしやっ、らっ、やめっ!んんっ!」
伸びきってる体勢なので逃げることもできず指先で弄られる舞。
これいくなーと思っていたら、びゅびゅっと勢いよく潮をかけてきた。
ティッシュが一瞬でびたびたになる。
舞「んっ!!はっ!ごめんなさいっ!」
俺「いや、いいよ。なんとなくそうなる気がしたし」
ティッシュを変えてもう一度拭いてやる。
舞「えっ、ま、まだするのっ!?」
俺「あたりまえだろ?」
舞「うそっ。だめっ、んんっ!にいさっ、こんなのっ、んんっ!」
両手を肘までつきつつも、尻だけは高く突き出して拭かれる度にびくびくっと震える舞。
まぁ正確にはティッシュ越しに弄ってるのだが。逃げることもできず
拭かれ続ける舞。
舞が動くたびに胸がリボンから零れそうになっていたので下乳側から掴み、引っ張り出す。
根元から扱くように揉んで、ベッドに乳首が触れそうになるほど引っ張ってやる。
舞「んんん!!、そ、そんな触りっ、かたしたらっ、おっぱいでちゃっ、う!ああっ!!」
まるで搾乳するように乳房を揉みしごく俺。
俺「なんかほんとに家畜みたいだなwwww」
舞「ひぁっ、ああっ!!ひっ、にいさっ、んんっ!!だめっ、こんなっ、やんっ!」
同時にクリトリスちゃんと拭く俺。びくびくっと震える舞。
舞「ああああっ!!」あっ!!あっ!でちゃっ!うっ!でたゆっ!ああっ!!」
涎をだらしなく垂らしながら頭をいやいやっと振る舞。
舞「ひぁああ!!またっ、きちゃっ、うっ、ううっ、よっぅう、うううっ!!」
びくびくびく!っと震える舞。快感の余韻に浸る間を与えず、
びくんびくんっと震えるうちに更にに続ける。
舞「やっ、はっ!、はっ、あっ、だめっ、まってっ!まってっ!!」
太股をぎゅーっと締めてきたり、逆にだらしなく開いてきたりとせわしなく動かしながら。
びくびくびくっと体全体を震わせる舞。
舞「んああああっ!!!やっまっ、はぁっ!!あああっ!!!」
259 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/24(木) 09:48:40.65 ID:giqSTUI9o
しばらくなす術もなくイカされ続ける舞。
布団を掴んでる舞の指やつま先などが力はいってるかどうかわからなくなってきたので
これ以上やるとダメそうだなーと思い真面目に拭いてやり元に戻す。
お尻だけ情けなく突き出して突っ伏し。
びくんびくんっとたまに余韻を感じてるように震えながら荒い呼吸を続けている舞。
ここまでなるのに20分とかかっていないと思う体感時間的に。
本当に舞は敏感である。
俺「舞は3Pだと特にイキやすいよな」
愛「3?4人だよ?」
俺「あ、ごめん。女の数で数えてしまった」
愛「wwwwwwそうだねww姉ちゃんも4人の方が感じやすい気がするなぁ」
凛「あたしはそんなことないな」
俺「いや、凛もそうじゃないか?けっこうへばったりするだろ?」
凛「4人でするときはお前が二人でするときと違うからだと思うが」
俺「……あーそれはそうかも」
愛「皆でするときのほうが乱暴だよねwwいい意味でww」
俺「そうか?」
愛「姉ちゃんはこういう扱われ方好きだなーww姉ちゃんも舞ちゃんみたいにして欲しいなぁ……?」
凛「お前らはゆうにめちゃくちゃにされたい願望ありすぎなんだよ。ちょっとおかしいぞ」
愛「姉さんだって人のこと言えないでしょう」
凛「あたしは二人だけでしてるときの方がどちらかと言えば好きだな」
俺「……じゃあその感じでするか?」
凛「え、いや……それは、恥ずかしいだろ。……それは二人のときにやれ」
俺「どっちなんだよwwwwww」
愛「皆でしてるときはゆう君が支持してくれたほうがいろいろ都合がいいよねぇ」
凛「それは間違いない」
俺「んー、じゃあどうしよっか……」
少し考える俺。
俺「動物だしとりあえずそれっぽいことしとく?」
愛「例えば?」
俺「舐めるとか」
愛「舞ちゃんみたいにはしてくれないの……?」
俺「んじゃより気持ちよくしてくれた人に同じことしてやる。ってことで」
愛「おーww任せてー!」
俺「人間語禁止で」
凛「トナカイ語とかわからんぞ」
俺「それは確かにそうだな」
愛「じゃあ可愛いから猫まねにする?にゃ〜」
俺「猫は媚びてる感じがするから犬で」
愛「わん!ww」
凛「わん」
一応やってくれる二人。トナカイの角つけてわんと鳴くのはある意味シュールであった。
何故か二人とも真っ先に足の指を舐め始める。
俺「なんで足なの?」
愛「……わん?わんわんわんわ!」
凛「わんわん」
びっくりするくらい全然これっぽっちもいっぺんも一かけらすらわからなかった。
俺「ごめん。今だけ日本語でお願い」
愛「えwwいやwwww動物だから舐めるーっていったから足からかな?って。どこか舐めてほしいとこあるの?」
同じように頷いている凛。
260 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/24(木) 09:50:14.66 ID:giqSTUI9o
俺「ああ、そういうことか。じゃあいいや、続けて」
愛「わうわう〜」
再び舐め始める二人。わりと丹念に指を一本一本しゃぶっていく。
凛が舐めてるときに足の指で鼻を摘んだら指を噛まれた。
いてえ!と離すと噛んだトコを優しく舐めてくれる凛。じゃあ噛なくても……と思ったが言わない。
そこからふくらはぎに移った凛と太股に移動する愛で別れる。
愛が股関節を舐めてくる。かなりくすぐったい。凛も追いついて反対側の股関節を舐めてくる。
チンコはビンビンだったが下着には触らず腹を舐めてくる愛。
凛は腕を広げさせて脇と胸を繋ぐ筋肉をあまがみしてきた。
足を絡ませて抱きつきながら乳首を舐めてくる愛。
遅れて凛も反対側の乳首を舐めてくる。
しばらく乳首周りを重点的に攻めてくる二人。
あいてる手で二人の背中をや腰をなぞる。
愛「わんわんっwwww」
俺「可愛いやつめ」
何を言ってるのかわからないので適当にごまかして撫でる。
気持ち良さそうにわんわん言う愛。
凛の頭を撫でてたら凛がその手をとって一指し指を舐めてきた。
その指が口内を擦するように自分の頭を動かしてくる凛。かなり卑猥であった。
そこから指をフェラするように丹念に舐めてくる。
しばし熱心に舐めてくれている凛を見つめていたら、
怒ったのか愛が頭に抱きついてきた。
頬にキスしてきて微妙に自分側に向かせてキスしてくる。
何回も甘噛みするように唇で上唇を挟んでくる愛。
愛「ふふwwwwわふんwwww」
頭を抱きしめて抑えつつ、頬や頭を撫でながら何回もキスしてくる愛。
んべーとベロを出すとその舌をぺろぺろと舐めてくる愛。
さらにベロに吸い付いてきて、引っ張り口を合わせて舌を絡ませてくる。
しばらくねちっこいキスをされていたら唐突に愛が離された。
凛が愛を引っ張ったらしく、凛がその隙にキスしてくる。
愛「わんわんわん!!」
凛「わん!!」
愛「くー、わんわん!」
凛「わんっ」
意思疎通できてるのか不明だったが凛のわんと共に愛もキスしてくる。
キスしてない方は顔とか耳とか舐めてきて本当に犬に舐められてるような気が一瞬した。
俺は両手が再び開いたので二人の尻をむにむにと揉んでいたのだが、
愛が胸触ってくれと言わんばかりにブラのようなもふもふを外したので
愛の胸を揉んでやる。鷲づかみにしてもなお指間から零れてくる胸を揉んだときに
やっぱ愛は犬ではないな、と思ったが口にはしなかった。
二人の体で視界がほぼ見えなかったのだが、いつから起きてたのか
舞がじーっとこっちを見ていることに気付く俺。
俺「舞も来ていいんだぞww」
舞「あ、いいの……?」
俺「いいよwwww」
舞「じゃ、じゃあ失礼しますわん……」
三人にしばらく舐められ続ける。
だが、そろそろチンコも触ってくれないかなと真面目に思い出す俺。
俺「そろそろチンコも触ってほしいんだけど」
鳴き声で答えつつ俺の股間へ移動する3人。
261 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/24(木) 09:55:31.87 ID:giqSTUI9o
俺「あ、手は使うなよ、動物なんだし」
愛「わんっww」
口で器用にボタンを外してチンコを引っ張り出す愛。
しかし舞が止めて、下着を噛んで引き摺り下ろす。意図が伝わったのか。
3人で引っ張って足先から下着を抜き去り裸にされる。
でてきた先端を凛が咥えた。
玉を咥える舞。柔らかい口内と舌の感触に包まれる。
むにむにと舌と唇で挟んだり、キスして吸い付いたりしてくる舞。
竿は愛に噛まれて唇で扱かれていた。
凛は俺の腹に跨ってきて、奥まで咥える。
多分勃起の角度的にこちら側の方が加えやすいのだろう。
そのままストロークを始めた。
舞がたまに尻の穴を舐めてくるので若干舐めやすいように膝を立てる。
愛が舞が舐め終わったとこを舐めて、二人で交換し合って舐める。
そんな感じに三人がチンコに奉仕してくれるのを眺めつつ、凛の尻を揉んでいた。
俺「あ、やべ、いくかも」
言葉に反応して愛や舞も先端を舐めようとしてくる。
凛が口からだして3人がチューしたりカリを舐めたり咥えたりしてくる。
イク俺。びくびくっと凛の顔に盛大にかかった。
凛「わんっ、ばかっ、かけ……るなっ」
さすがに日本語で言う凛。
俺「俺にはどうすることもできなかっただろwwwwwwなんで離したんだよ」
凛「タイミングの問題だ」
とか言いながら再びチンコを咥える凛。チューチューと吸ってくる。
舞や愛も零れた精子を舐めたり、玉や根元を舐めている。
凛「ふう、あたしはこれ拭いてくるぞ?」
一段落したのか、こっちむいて自分の顔や髪にかかっている精液を指差す凛。
俺「ああ。ごめんな」
舞「あ、待って下さい」
凛の髪や顔にかかってる精子を舐める舞。
舞「大きいのはこうして取っといた方が楽ですよ」
愛「私もしてあげるーww」
凛「お前らの口の中の精液がつくんじゃないか?」
舞「だ、大丈夫ですよ」
しばらく二人に舐められる凛。
舞「これくらいで大丈夫だと思います」
愛「私も拭くの手伝おうか?」
凛「いらん。アレだけ借りるぞ」
愛「おっけーww」
俺「あれってなに?」
愛「精子撃退アイテムだよww」
俺「なにそれこわい」
とか言いながら二人を手招きして近寄らせ、舞がいつの間にか巻きなおしてる胸のリボンを解く。
ボリュームのある胸がもにゅんっと本来の形を取り戻す。
揉み揉みと触る俺、さっき舐められてるときに実はずっと揉みたくて溜まらなかったのだ。
俺「次は胸ででもしてもらおっかなー」
と考え出す俺。二人が胸で挟もうとしてきたが、静止する俺。
他にやりたいことができた。
262 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/24(木) 10:00:06.73 ID:giqSTUI9o
はい。いったんここで置く。なげーから。
これでまだ半分くらいなんだぜ……。
一気にやったら絶対読むのつかれると思うから一回置く。
ほんとにこんな長いの皆読んでんのかなーと毎回疑問なんだが。
大丈夫か?
篤農が良いと言われたので端折れるところも削ってないぞ。
まぁ、残りは今日の夜か、明日くらいかに投下しとく。
あと長すぎてあんまりちゃんと見直してないから誤字脱字とかあるかもしれん。
あったらすまない。
おかげで意味不明なところがあったらまた補足するから気楽にいってくれ。
263 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2013/01/24(木) 10:14:08.39 ID:R/JZEcB9o
しっかり読んでるよー
読むのを飛ばすなんてもったいない!
264 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(チベット自治区) [sage]:2013/01/24(木) 11:53:37.10 ID:Rd+Roiawo
いやぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ嗚呼あああああああああああああああああああ


仕事中に我慢汁でパンツが濡れてしまうwwwwwwwwww
265 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(長屋) [sage]:2013/01/24(木) 15:42:22.96 ID:D6FSquPao
なにこのハーレムずるいもげろ

今日のオナネタはこれにするwwww
266 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(チベット自治区) [sage]:2013/01/24(木) 17:22:20.84 ID:Rd+Roiawo
午前中ちょいと仕事の合間にスレ覗いたら
今日は仕事が手に付かず妄想の合間に仕事してたぞwww


3人の美人がよってたかって
チンコに群がり、あえぐ姿が
脳内で巡っている・・・・


267 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(富山県) [sage]:2013/01/24(木) 21:14:55.89 ID:eictNq5Yo
凛さんて舞さんの愛液舐めるのに抵抗ないんだね
いつの間にそうなったの?
268 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2013/01/24(木) 22:05:30.61 ID:4sFjRw5Qo
しっかり読む、読み切ってるよwwwwww

舞はクオーターなんだっけ?
舞の尻は、骨盤が前傾してる外人骨格の賜物なのかなーと思った
269 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2013/01/25(金) 02:09:41.60 ID:jKIf6yPqo
すごく……濃密です……。
今までの報告の中で一番ハーレムしてるような印象を受けたぞww三人ともエロすぎwwww
トナカイ犬プレイとかマニアックすぎワロタwwww
とりあえず、舞ちゃんが底知れないポテンシャルを見せ付けてて安心したぜ。
これでまだ前半戦だと……?またまたご冗談を……。

そいや舞ちゃんが未だにおっぱいピンクのままってホントかよwwww
色素薄い子ならありえる…のか……?
270 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(埼玉県) [sage]:2013/01/25(金) 16:56:46.05 ID:WGk+Vfmg0
全部読んでるに決まっている。
ちょくちょく抜いてるから全部読むのは時間かかるけどww
271 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(宮城県) [sage]:2013/01/25(金) 21:55:22.05 ID:iHlWhFzh0
>まぁ、残りは今日の夜か、明日くらいかに投下しとく。

全裸待機しとくか
ゆうくんがうそをつくはずないからな!!
272 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/26(土) 11:34:12.75 ID:3dXH0kFgo
>>263
それならいいんだが。

>>264
仕事中によむなwwwwwwwwww

>>265
人の嫁でオナるなwwwwwwww

>>266
そこまでじゃねーだろwwwwwwww

>>267
抵抗はあるんじゃないか?ただ表に出さないだけで。
舐めてくれるようになったのはいつぐらいだろう。わりとまえだな
出産して、セクロスすようになってしばらくしてからくらいじゃないか。

>>268
舞はハーフだと思うな。ああ確かに外人骨格なのかもしれないな。

>>269
はっきりいって4Pのときは今だいたいこんな感じだな。
まぁ24のときはみんながすることメインでやってくれるからっていうのもあると思うがwwww
>未だにおっぱいピンク
未だにピンクだなー。妊娠前より僅かに濃くなった気はするけど。
前がむしろ薄すぎたから今のほうがピンクに見えるのかもしれん。

>>270
なによりだ

>>271
当たり前だ!!俺が嘘つくわけがないだろう!!
……すまんかった!!
嫁につかまってしまったんだ。
長い目で見れば今も昨日の夜の延長戦と言えなくもないぜ!。
273 :ゆう ◆bWhy5j3/S5sw [!nasu_res sage]:2013/01/26(土) 11:37:30.56 ID:3dXH0kFgo
>>261の続き
俺「あ、やっぱその前に、ちょっと二人ともベッドに寝てくれ」
不思議そうな顔のまま横になる二人。
そこへ凛も戻ってきたので凛も寝かせる。
3人が並んで寝る状態になった。
ちなみに凛、舞、愛の順番に左から並んで寝かせている。
まず凛と舞の間に座って、凛の乳を弄る俺。
指先でつまみ、上にぎゅーっと引っ張る。
微妙に苦悶の声を漏らす凛。
俺「ごめんwwww」
指先で軽くなでるように擦る。びくんっとする凛。
指先で乳首の根元までなぞっておりる、そこから外側に広げるように人差し指と中指を広げる。
その動きを何度か繰り返す。
凛「ふあっ、あっ」
ぎゅっと口を閉じる凛。声がでたのが恥ずかしかったと思われた。
凛の可愛い乳首が硬くなったので、指先でひっかくように弾く。
凛「ふっ、……んっ」
我慢しているようだったが、しばらく続けると息遣いが荒くなってくる。
たまに太股がびくんっと動くようになっていく。
俺「気持ち良いだろー」
凛「……あたりまえだ」
不機嫌そうな声を出す凛。無視してしばらく続ける。
乳首を引っ張ったり、回すように撫でたり、続けること数分。
ついに膝を突き合わせてびくびくっと震える凛。
凛「うっ、ううっ、くうっ!」
ぎゅっと目を瞑り、シーツをぎゅっと掴んで、ぶるぶるっと震えている。
最後にキスしてやって舞と愛の間に移動。
俺「じゃあ次愛なー」
愛の乳首は既に勃起していた。
同じように乳首の先から根元、そして外側に指を広げて解す。
しばらく続けると、乳首がより硬くぴんぴんになった。
乳首の横腹(?)を指の腹で撫でるように挟む。
つまんでくりくりとダイアルを回すように弄る。
愛「んんっ、んふwwだめっww声でちゃうwwあっ、それきもちいいwwああっ!んっ」
照れ隠しかはにかみつつ、気持ち良さそうな声を上げる愛。
少し乱暴に乳輪辺りからつまみあげて引っ張りあげる。
愛「んんっ!!」
びくっと動く愛。引っ張られるのが好きなので多分大丈夫だろうと思う俺。
何回かぐぐーっとひっぱった後に指を離す、たぷんっと元の形に戻る乳房。
愛「んぁっ、はぁっ、もー、ゆう君乱暴〜」
俺「痛かった?」
愛「気持ちよかったけど……ww」
内心安心しつつ、乳首を再び撫でる俺。
指先の腹が乳首の先端に当たるか当たらないかくらいで擦る。
しばらくくりくりしたり引っ張ったりするのを混ぜていたら
愛「んんっ、ああっ!」
びくっとする愛。やっとかと思って続ける。
ペースはそのままで愛が気持ち良さそうにしてる場所だけを擦る。
愛「んっ、だめっ、きちゃうwwきちゃっ、うっ、んんっ!!」
悶えるように足をくねくねさせる愛。
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