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HTML化した人:Kastanie
メモ2
1 :以下、テスト中2007/10/11(木) 14:52:49.54 ID:yya8lPY0
ゆめ たか ふじ なすび
2 :以下、テスト中2007/10/12(金) 13:31:20.96 ID:i7xUy560
ABOAB
3 :以下、テスト中[sage]:2009/05/12(火) 16:22:55.09 ID:8w/tr2DO
私の中学の頃の友達に、高校に行かず、東京の専門学校に通い、自分の夢をかなえたい、という女の子がいた。彼女は中学では不登校で、登校したとしても、ずっと保健室にいるか、昼前には帰るような生徒であった。そんな彼女を、まわりは当然『大人ではない』という目で見ただろう。実際に私も彼女をその目で見る一人であった。なので、彼女の『高校にいかず専門学校に行く』という選択は、私には勉強のできない彼女の『逃げ』の選択のように思えた。専門学校なら、私たちのように受験の為に猛勉強する必要はない、専門学校に行けば数学の授業もない、意味のわからない英単語に頭を抱えることもない。それは、受験勉強をしていた私にとっての憧れの状態だった。彼女を妬んでいたのかもしれない。小学生から中学生、そして受験して高校生になるという平凡なルートを辿るのではなく、夢にむかっての彼女なりの最短ルートを行く彼女に。しかし、その頃私は自分の夢がまだはっきりきまっていなかったので、そんな大胆な決断をする事はできなかった。
4 :以下、テスト中[sage]:2009/05/12(火) 16:28:35.05 ID:8w/tr2DO
彼女は東京の専門学校に無事合格、私も第一希望であったこの高校に合格し、あまり連絡もとれなくなった。それも、彼女は東京で専門学校に通い、自分で働いて生活費を作り、一人暮らしをしているからだ。すっかり彼女は遠い存在になってしまった。平凡なルートを辿り、うだうだしていた私よりも、確実に『何者か』になろうとしていた。私は悔しかった。彼女は、私と同い年だとは思えないほどのスピードで、夢に向かっていたからだ。

高一の冬休み、彼女が静岡に帰ってくると聞き、久しぶりに会って話をする事にした。半年ぶりに会った彼女は、変わっていた。私の知っている同級生とは全く違うオーラを発し、もう、なにもかもが同い年とは思えないくらいに変わっていた。そして、彼女の東京での生活ぶりや、専門学校の話をいろいろと聞かせてもらうと、私は私のことがどんどんちっぽけな存在に思えてきた。そして、「自分は子供だ」と強く思い知らされた。私は何者でもない。何者にもなろうとしていない。それが悔しかった。
5 :以下、テスト中2010/05/10(月) 18:08:02.50 ID:XGMCCSg0
最近のマイブームはあれだな、

オナってる女の子見ながらその場でズリセン!!

オナネタに困らずに、報酬もUPで一石二鳥!これ最強。
まぁ、問題はたまにセックルに突入しちまう事ぐらいかな(笑
http://d-ash.net/obs/prhjc3e



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