岡部「安価で比屋定真帆と親しくなる」
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24:名前消し忘れてた
2017/06/10(土) 19:44:38.43 ID:dUYQD3KY0
岡部「コーヒーとオムライスで」

真帆「えっと、それじゃ私も同じものを」

フェイリス「かしこまりましたニャ」

真帆「……へぇ」(キョロキョロ

岡部「何か気になるのか?」

真帆「メイド喫茶って初めてなのだけれど、意外とお店としてもしっかりしてるのね」

岡部「フェイリスの手腕が大きいだろうな。値段も手ごろで、味も良い。初見には入りづらいが、優良店の類だと思うぞ」

真帆「あのフェイリスさん、って言うのも、ラボメンなの?」

岡部「ああ、あいつはラボメンナンバー007、フェイリス・ニャンニャンだ」

真帆「……ラボメンって濃い人しかいないのね」

岡部「まぁ、この鳳凰院凶真に選ばれし仲間たちだからな。フゥーハッハッハ!」

フェイリス「お待たせしましたニャ〜」

まゆり「オムライスとコーヒーになりますニャ〜♪」

岡部「む……まゆりではないか」

まゆり「えっへへ〜。オカリン、今日は真帆さんを楽しませてあげてニャ」(コトン

岡部「うむ、ご苦労。……む?」

『リア充爆発せよ』

岡部「……こ、これは」

フェイリス「書いたのはフェイリスニャン♪」

岡部「し、心臓に悪いからやめてくれ……」

真帆「……りあじゅう、ってどういう意味なの?」

フェイリス「ニャフフ、それはニャ〜……」

まゆり「今の二人みたいなカップルさんのことだニャ♪」

真帆「え、え、えと、別にカップルってわけじゃ……//」(プシュー

岡部「ええい、誰もかれも同じような勘違いをしおって……」(パクパク


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