デート・ア・ラタトスク
1- 20
16:エミル[saga]
2019/06/13(木) 05:29:50.67 ID:lgqDpcCf0

「おはよう、五河。」


何者かが士道の腕をつかむ。


五河士道
「お、おお、殿町・・・。」


殿町宏人
「新学期早々、元気そうで何よりだ。」


TONOMATSI HIROTO Age:16 Height:175cm Weight:62kg Bloodtype:B


殿町が士道の腕を掴んでいるのを見て、3人は・・・。


山吹亜衣
「まっ、こっちの噂もあるけどね。」


葉桜麻衣
「殿町君、両党って話だし・・・。」


藤袴美衣
「マジひくわー。」


山吹亜衣
「ん〜。ん?」


亜衣は誰かが電柱に隠れているのを気付く。その髪は銀色である。そしてその少女は行ってしまった。


葉桜麻衣
「どうしたの?」


山吹亜衣
「今、超天才が・・・。」


藤袴美衣
「マジひくわー。」


・・・さっきから美衣は「マジひくわー」と言っているのはなぜか。気になるそのお話はまた後ほどとして・・・。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
26Res/22.72 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice