わしの波動球は百八式まであるぞのラジオドラマ作ったけど
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58:名無しA雑民[sage ]
2025/11/21(金) 20:17:27.27 ID:U4n+MV6j0
インセル♀ 「地下世界ね…まぁ陰謀が真実だとしたら…ココしか安全地帯は無いよな」
カゲカゲ 「そう…証拠はあっても確認出来ないと意味がないさ…大衆なんか怖くない…怖いとしたら君みたいな考える人間だね」
インセル♀「フン。怖くないから呼んだんだろ?罠なのは分かってる……僕がひとりで動くタイミングを狙ったんだ」
カゲカゲ「なるほど、無能でも馬鹿ではないってわけだ。ハハッ……なおさら“お偉方”に合わせたくなるよ」
インセル♀「ターニャ組、ナザリック、七影連中はなんで君たちに気付けなかった?補正や偶然で乗り切れるレベルじゃないぞ。三勢力は優秀すぎる」
カゲカゲ「理由は3つ。まず一つ目、社会的弱者層には、そもそも彼らの優先度が低い。というか無関心な連中が普通にいる。二つ目、確かに優秀だが、調査に時間を全くかけなかった。三つ目が重要。三勢力は協力体制を取った。その結果、互いに遠慮し、行動が平坦化した。
つまり、僕らからすると対策しやすかった。」
インセル♀「ハァ…効率性を優先しすぎたのが裏目に出たか。世間体じゃよくある話だな」


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