ファイアーエムブレム聖戦の系譜リメイク作ろうぜ
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206:VIPにかわりましてGEPPERがお送りします(福井県)[sage]
2012/11/30(金) 19:07:42.79 ID:1DDZmIGp0
十章「流星の剣士」のあらすじ

イザークの里に辿り着いたランたちは、ただちにイザーク族長と面会を果たした。
族長の話によると、マイラの遺志を継ぐ者はソファラ族に匿われているとのことだが、直後、
族長の娘である女剣士リィラから「弱い者は彼女に会う資格がない」と断じられてしまう。
そこでランたちは、リィラ率いるイザーク剣士たちと刃を交えることで、自らの力を証明することにした。

クリア/イザーク族の姫リィラを倒す。
     >10ターンを過ぎるとイライラして、いきなり拠点から動き出す。
      なお、このマップに限り、自軍ユニットは倒されてもロストしない。
     >リィラは専用武器「神刀イザーク」を所持。詳しくは後述の注釈で。
ゲームオーバー/ランの敗北・クリア条件の未達成。
マップ/イザーク族の里みたいな小マップを適当にご想像ください。

「神刀イザーク」について。
 >皇族マイラが反乱を起こした時、マイラと共に戦ったティルナノグ出身の天才剣士が振るった刀。
  流星剣を修めることが所持の条件で、リィラは100年ぶりにその条件を満たした天才だった。
 >ティルナノグ出身の天才剣士は、ガレに敗れて戦死したのち、魔将の一人として操られている。


以下、新規加入ユニットの簡単なデータ。

リィラ/女/ソードマスター(親世代の救済ユニット。条件次第で子世代でも参戦する)
 スキル/必殺・流星・追撃(兵種)・連続(兵種)
 経歴/イザーク族が誇る天才剣士の姫。開祖以来100年ぶりに流星剣を修めた。
    男のような口調で、誰よりも強い反面、心のうちには乙女らしい弱さを隠している。
    正史では、弱さを曝け出せる相手としてルーファを選び、結ばれる。



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