ファイアーエムブレム聖戦の系譜リメイク作ろうぜ
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207:VIPにかわりましてGEPPERがお送りします(福井県)[sage]
2012/11/30(金) 19:13:27.03 ID:1DDZmIGp0
十一章「マイラの血族」のあらすじ
リィラに認められたランたちは、ただちに北西のソファラの里へと向かったが、
ソファラの里は既に、南から山越えしてきたリボー族の襲撃を受けていた。
そのさなか、匿われていたマイラの血族リゼルが護衛騎士のサリィと共に現れ、
「リボー族の長は帝国の手の者に操られている」と、急な襲撃の原因を推測。
リゼルと合流したランたちは、彼女の推測に従い、リボー族を返り討ちにすることに決める。
クリア/敵将を倒す(九章の敵将だったソードマスターと同一)。
ゲームオーバー/ラン、リゼルの死亡。
マップ/ソファラ周辺を拡大した中マップをご想像ください。
以下は新規加入ユニットの簡単なデータ。
リゼル/女/ダークオラクル(子世代ではミレトスに再幽閉されている)
スキル/追撃・祈り
経歴/およそ100年前に反乱を起こした皇族マイラの子孫。
子を成す道具としてミレトスに幽閉されていたが、護衛騎士のサリィと共に脱走した。
その後、ダーナにて、解放軍第二世代幹部の聖騎士と運命的な出逢いを果たし、結ばれている。
なお、当代のガレはリゼルの父親。魔翌力は弱いが、後述の理由でリゼルの即位は禁じられている。
サリィ/女/マージナイト(正史では、姉セルフィエの情けによって命拾いし、生存を伏せられている)
スキル/怒り・エリート・再移動(兵種)
経歴/フリージ家の女騎士で、現当主「雷神」セルフィエの妹。「聖なる剣」を所有。
少女時代はリゼルの監視・護衛・話し相手としてミレトスに駐留しており、のちに離反した。
物事を深く考えない、ほんわかとした性格である反面、ひとたび激昂すると、ひたすらに怖い。
加入時期が遅いためカップル成立が困難だが、正史では変わり者同士、異邦人のカリテルと結ばれる。
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