ファイアーエムブレム聖戦の系譜リメイク作ろうぜ
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253:192 ◆SLhqUv9l6Y[sage]
2012/12/03(月) 21:06:03.83 ID:H0y6N9R30
幕間「新たなる聖戦士」のあらすじ
悲しみに暮れつつ、ファラとヘイムは、ナーガたち十二名を連れて本陣に帰還。
拠点のメルゲンで新たに十一人の聖戦士を選別し、契約。残る十一の聖武器を授かる。
※トールハンマーは、道を誤ったフリージへ鉄槌を下せというトールの意思により、その名がついた。
ヘイムは、より強い「ブラギの力」を持つ盲目の娘クレアにナーガの書を譲り渡し、
次にガレと対峙した時には、ナーガの書で闇の圧力から聖戦士たちを守るよう指示する。
※ヘイムと違い、娘のクレアはナーガの書の完全適合者。ただし盲目であるため参戦は叶わない。
聖戦士は、常時パラメータ補正に加え、聖武器を装備することにより、原作どおりの補正を得る。
※「聖杖バルキリー」の所有者は、二つの補正を足すと、守備、魔防ともに+10。
※「炎剣ファラフレイム」に限り、原作補正に加えて、さらに力と魔防が+5。
>炎が宿った「ブラギの剣」自体の補正である、力、魔防+5が加算されるため。
※「聖書ナーガ」は、親世代では補正半減。これは、ヘイムが完全適合者ではないから。
代替モードのクレアの場合も、終章のみ補正半減。闇の圧力に抵抗するため、力を分散させるから。
子世代の契約確定者は、ファラ、セティ、クレア(ヘイムの盲目の娘)の三名のみ。
セティが固定なのは、名前が似ているという理由でフォルセティが気に入るため。
ティルフィング → バルド(イルディア)/威力21、命中80、攻速−5、スキル「祈り」
バルムンク → オード(アラド)/威力18、命中90、攻速−0
ミストルティン → ヘズル(バリー、アイリス)/威力24、命中70、攻速−5、スキル「怒り」
ゲイボルグ → ノヴァ(エルネレータ)/威力30、命中70、攻速−9
グングニル → ダイン(アラナ)/威力25、命中80、攻速−6
スワンチカ → ネール(グレッド、ガラン)/威力30、命中70/60、攻速−12
イチイバル → ウル(シィタ)/威力25、命中70、攻速−6、スキル「ライブ」
バルキリー → ハイン(ベロニカ)/周囲7マス以内の味方ユニット全快、スキル「ライブ」
サラマンドラ → ファラ(ティーネ/代替モード)/威力20、命中90、攻速−5(代替/−7)
トール → トード(パール)/威力25、命中80、攻速−10
フォルセティ → セティ(固定)/威力15、命中100、攻速−4
ナーガ → クレア(代替モードのみ参戦)/威力30、命中90、攻速−13
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