315:1[sage]
2012/07/01(日) 21:10:40.49 ID:yflJkwtKo
>>313 まず
>幽霊との会話がこのゲームポイントなら
って前提がちょっと違うかな。たしかに会話はするんだが>>258,267とか色んなとこで言ってるように
「選択肢を選ぼうね」ゲームを避けようとしているんだぜ。
逆転裁判はきっと、正しい選択肢を選んでいこうぜ〜っていうゲームなんだろ?
間違った選択肢選んじゃったら、やり直しだるいんじゃね?
それを避けるために、魔性とのやり取りでは会話もするけど
「動いてアイテム使う手順を正しく制限時間内に行なう」ってのどうかな〜と思っているのよ。
キャラを右から歩かせれば遠いけど左からなら近いとかってのも、
制限時間があるから入れようかと思ってたのよ。
それともキャラが一歩歩くごとに時間が1ずつ減っていくっていうタイマーもいいかもな。これは思いつきだけどナ
選択肢ゲームでは選択肢が10個も出てこないだろ? 多くても4つくらいだろ〜
でもどう歩いて何にアイテム使ってどの順に話しかけるかってなぁ無限なのよ。
だから面白くなるかもしれないと思ってるんだぜ。
選択肢ゲームからちょっと脱出ゲーム寄りになって、さらに制限時間つけたろうかってわけよ。
結局やり直しはあるだろうけどな〜
>時間がたてば、時々一階からお化けが上がってきたり、
これもいいなぁ。魔性が上がってくるのは、決まったアイテム見つけたときとかさ、
固定にしようとしてたけど
一定時間が経ったら上がってくるってのもいいかもな〜
でも安全地帯へ逃げ込め!っていうのは俺の否定してた「追いかけゲーム」に近づいちまうから、
上がってきた魔性から逃げるのも>>135で
>でもその魔性の探してるネックレスを、スキをついて主人公がすっと机の上においたら、
>魔性は「あっ、ここにあったのね。じゃいいわ」とかいって、
>連れて行かれそうだったキャラ助かったりするのよ。
って書いたように、自分から一階へ降りて行ったときとおなじような、「行動とアイテムの手順」式パズルに
しようかと思ってるぜ。安全地帯に逃げるだけだと、青鬼と似てるって言われそうだぜ〜
>十分揃ったとプレイヤーが判断したら、一階へ降りて
これもいままでになかった考えだけど、やっぱ一階へ降りるタイミングは固定式にしようかと思うのよ。
ある程度アイテムが集まったとこで、降りて探索したほうがいいぜって話の流れになるようにな〜
だって、けっこう一階へ降りるのはイチカバチカなのよ。
だからこれで魔性と話して無事2階へ戻れるぜ!っていう確信をどっから得ればいいのかっていったら
あんまりないのよ。でもこれはやろうと思えば自然にもできるだろうな。
この意見は面白くなるかもしれない可能性はあるぜ。
だがいまおれが考えてる方式よりダンゼン面白いじゃん!という確信がないな。
そのアイディアでゲーム作ってみ〜よ。勝負しようぜ!対決しようぜ!
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