207: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/06/19(木) 00:39:29.29 ID:lzYOll0P0
炎魔「分かってるじゃないですか」
男「どこにいるか分かったらやろうか」
炎魔「話が分かりますね!」
それからも、一行と子供たちは極東のお話や、
その他種々の楽しい話をして歩き続けた
暗さも恐怖を呼ぶものではなく、
余計な視覚を遮断して話の世界に入り込むための、
ある種の暗幕のような効果を果たした
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