229: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/06/25(水) 01:35:44.88 ID:Vd8W6bsW0
炎魔「落ち込まないでください!私はあなたの味方ですよ!」
なんとも言えない顔の彼女を、
炎魔は優しく抱き締めた
230: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/06/25(水) 01:55:57.38 ID:Vd8W6bsW0
本日はここまでです
ありがとうございました
231: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/06/25(水) 19:46:10.98 ID:Vd8W6bsW0
そうして、一行と教徒たちは部屋を出た
ドリアード「気に入っていただけたようでなによりです。主にも伝えておきます……」
232: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/06/26(木) 00:02:44.65 ID:GBE0IiIl0
教徒G「はっはっは、そりゃ楽しみですな」
教徒F「ええ、きっとここの主なら……」
233: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/06/26(木) 01:09:22.57 ID:GBE0IiIl0
本日はここまでです
ありがとうございました
234: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/06/26(木) 19:48:41.45 ID:GBE0IiIl0
それから、皆はドリアードに案内されて、
別の部屋へと向かうのだった
ドリアード「こちらになります」
235: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/06/27(金) 01:56:17.78 ID:kV8pA9HJ0
ぶりっ子「うわぁ、すごいですねぇ〜!」
部屋の両隅には全員が眠れるだけのベッドがずらりと並べられており、
それらに飛び込んで転がることができたら、
236: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/06/27(金) 19:32:31.98 ID:WdB0zNAKO
すみません寝落ちしました
それから一行と教徒たちは、
その部屋でくつろぎ始めた
237:名無しNIPPER[sage]
2025/06/27(金) 19:39:16.37 ID:VHm2QsZz0
6
238: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/06/28(土) 02:51:51.07 ID:c5vbXFCK0
狙撃少女「………………」
彼女は部屋の片隅、
ベッドに乗って手帳になにかを書いていた
239: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/06/28(土) 02:52:29.95 ID:c5vbXFCK0
本日はここまでです
ありがとうございました
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