安価とコンマで異世界転生!その12
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910: ◆cUhskXlNTw
2025/12/24(水) 04:46:45.99 ID:Ws5S17JPo
本日はここまでです
ありがとうございました
911: ◆cUhskXlNTw
2025/12/24(水) 19:50:02.82 ID:Ws5S17JPo
そこは決して大きな部屋ではなかったが、
二人で泊まる分には充分な空間だった
大剣兵「あーくそ、どっと疲れた」
912: ◆cUhskXlNTw
2025/12/24(水) 19:52:09.67 ID:Ws5S17JPo
重騎士「そんなことより、随分取り調べが長かったですね」
大剣兵「そんなことって……まぁ、そりゃそうだけどさ」
重騎士「なに聞かれたんですか?」
913:名無しNIPPER[sage]
2025/12/24(水) 22:34:36.96 ID:foj4EDZLo
帝国の同じ戦術学院にいた、それ以上でも以下でもないとな
914: ◆cUhskXlNTw
2025/12/25(木) 04:22:54.63 ID:eJl+WyvOo
大剣兵「帝国の同じ戦術学院にいた、それ以上でも以下でもないとな」
重騎士「ふーん、そーですか」
915: ◆cUhskXlNTw
2025/12/25(木) 04:59:19.22 ID:eJl+WyvOo
本日はここまでです
ありがとうございました
916: ◆cUhskXlNTw
2025/12/25(木) 19:23:14.24 ID:eJl+WyvOo
一方その頃、男はギルドの一行が泊まる場所に戻っていた
市長のオフィスに併設されている宿であった
男「いやー、思ったよりかかったな」
917: ◆cUhskXlNTw
2025/12/26(金) 03:11:26.44 ID:r2CBu4ruo
炎魔「ぬあぁぁーっ!」
突如炎魔は憔悴した様子で叫んだ
918: ◆cUhskXlNTw
2025/12/26(金) 03:13:10.26 ID:r2CBu4ruo
炎魔「龍娘ちゃんが心配なんですよっ!」
じたばたしていた炎魔が、
男が疑問を口にした瞬間すっ飛んでくる
919: ◆cUhskXlNTw
2025/12/26(金) 03:19:16.87 ID:r2CBu4ruo
本日はここまでです
ありがとうございました
920: ◆cUhskXlNTw
2025/12/26(金) 18:57:42.51 ID:r2CBu4ruo
狙撃少女「子供でも龍なんですから、多分大丈夫だと思いますが」
炎魔「そ、そうでしょうか……」
怪盗「そうですよ、あの子を信じてあげましょう?」
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