安価とコンマで異世界転生!その12
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
950: ◆cUhskXlNTw
2026/01/03(土) 04:44:56.87 ID:s6s56sKso
本日はここまでです
ありがとうございました
951: ◆cUhskXlNTw
2026/01/03(土) 19:17:37.66 ID:s6s56sKso
子供たちがまだ街にいると思ってました
自分で自分の描写忘れてました
すみません
一旦食事の終了直後まで時間を戻します
952: ◆cUhskXlNTw
2026/01/03(土) 19:21:17.29 ID:s6s56sKso
そして、一行は与えられた部屋で思い思いに寛ぎ始めた
氷魔「……図書館で……本を借りてくればよかったですね……」
953:名無しNIPPER[sage]
2026/01/03(土) 21:10:30.19 ID:DvPQZxQfo
7
954: ◆cUhskXlNTw
2026/01/04(日) 04:50:16.97 ID:4MDSCWf6o
炎魔「むむ……」
炎魔は真剣な表情をしていた
男はそれを見て少し心配になり、
955: ◆cUhskXlNTw
2026/01/04(日) 05:01:47.00 ID:4MDSCWf6o
本日はここまでです
ありがとうございました
956: ◆cUhskXlNTw
2026/01/04(日) 18:57:24.35 ID:4MDSCWf6o
炎魔「いえ、考えごとをしていました」
男「ほう」
炎魔「あの、重騎士ちゃんと大剣兵、どういう関係なのか気になりませんか?」
957: ◆cUhskXlNTw
2026/01/04(日) 23:50:17.84 ID:4MDSCWf6o
男「いや、あれは演技じゃないだろう」
炎魔「そうですかね?」
男「本当に腐れ縁なんだろうなって感じ」
958: ◆cUhskXlNTw
2026/01/05(月) 01:04:21.69 ID:9ijp/PUio
本日はここまでです
ありがとうございました
959: ◆cUhskXlNTw
2026/01/05(月) 18:24:03.92 ID:9ijp/PUio
男「しかし、なんだ……炎魔ってそういう男女のあれこれが好きなタイプだったんだな」
炎魔「ええ!」
男「そういえば、前にみんなの恋愛運を占ってもらったことがあったな」
960: ◆cUhskXlNTw
2026/01/05(月) 20:46:00.22 ID:9ijp/PUio
炎魔は露骨に残念がって、
近くにあるベッドのシーツを叩いた
男「あー、分かった分かった。俺のぶんは話してやるから」
1002Res/307.50 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20