997: ◆cUhskXlNTw
2026/01/17(土) 05:14:03.50 ID:hpyxy373o
市長「はい、ではご武運を」
市長に見送られながら、一行はオフィスを出た
予め待機させられていた馬車に乗ると、
それは指令書にも書いてある目的地へと走りはじめるのだった
炎魔「しかし……今回はなかなかに骨が折れそうですね」
男「真っ正面から行くならそうだ。だが、幸いにして手榴弾をもらったからな」
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