オグリキャップ「あんこで人理を修復するんだが?」
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978:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/13(金) 13:48:37.01 ID:+e7nuXAH0
オグリキャップ「それは一体どういうことなんだ!? 『新宿タワー』は真っ先に『絶対あそこが敵の拠点だろ……』と全員の意見が一致して調べに調べ尽くしたはずだったんだが!?」

ダ・ヴィンチ『それは超高度な遠隔映像……強いて言えばBBの能力である『触れる電子空間』を応用した、表面上の新宿タワーだったんだ! 中心部分は全く手つかずのままだったのさ!!』

オグリキャップ「クソッ……! すぐに新宿タワーを調べ直す!! 魔キ新宿探偵組、緊急出動だ!!」
以下略 AAS



979:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/13(金) 13:58:50.55 ID:+e7nuXAH0
U世「あ、これマズイ。どの選択肢を踏んでも新茶側ほぼ詰んでる」


01〜05 クリティカル
06〜15 >>978の86〜96&対新茶用の幻霊沢山。
以下略 AAS



980:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/13(金) 14:18:04.96 ID:+e7nuXAH0
オグリキャップ「あれは、シェイクスピア! それにBB!! あとなんか探偵っぽい謎の男に、藤丸に映像資料を見させて貰った巌窟王に、なんかゴーストエネミーにしてはこちら側に敵意が無さそうな……幻霊? っぽいのが沢山いるんだが!!?」

近藤「こ、これは一体……」

巌窟王「クハハハハハハハハハハハハハハハハ! 滑稽だな、犯罪界のナポレオンよ!! 俺には分るぞ! 貴様が費やした1年という歳月を以てしても、隣にいた奴らの信用を欠片も得られなかったということがなぁ!!」
以下略 AAS



981:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/13(金) 14:24:55.04 ID:+e7nuXAH0
何だよ受けた恥辱がファンブルって。


01〜05 クリティカル
06〜15 そりゃ感度3000倍にされて色々されたのよ。
以下略 AAS



982:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/13(金) 14:31:32.84 ID:+e7nuXAH0
……もうどうしろってんだよ()


01〜05 クリティカル
06〜15 大激怒した岸波達まで並行世界の月からやってきた。
以下略 AAS



983:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/13(金) 14:42:59.97 ID:+e7nuXAH0
ホームズ&巌窟王「「(一年の調査の結果を突きつける)さぁ、これでも認めないか? 『自分で自分の記憶を消し去った』ジェームズ・モリアーティよ!!」」

新宿のアーチャー「ぐ、ぐぁああああああああああああああっっっ!!」」

ジャンヌ・オルタ「!? こ、これは……聖杯が暴走してる!? 『犯罪者』のモリアーティが自分のトリックを全て他人に暴かれたから……かしら!? 素人感だけど!!」
以下略 AAS



984:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/13(金) 14:51:30.61 ID:+e7nuXAH0
オグリキャップ「だから本当にファンブル率がおかしいんだが???」


01〜05 クリティカル
06〜15 このままでは聖杯が超絶大爆発を起こす。
以下略 AAS



985:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/13(金) 14:53:50.85 ID:+e7nuXAH0
BB「あ、これマズイです! このままでは聖杯が超絶大爆発を起こしてこの新宿の(このコンマ+50)%が吹き飛びます!!」

全員『なにぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっっっ!!!』



986:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/13(金) 15:11:48.93 ID:+e7nuXAH0
【大慌てのサーヴァント達。このまま聖杯を放置してしまえば、この時代の新宿区は完全に吹き飛び、汎人類史の新宿にも多大な影響を与えるに違いない】

【なんとかしてオグリキャップだけでも逃がさねばと考えるホームズ、巌窟王、そして近藤勇。あとついでにセイバー・オルタとジャンヌ・オルタ】

【だがしかし、オグリキャップだけは分りすぎていた】
以下略 AAS



987:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/13(金) 15:21:43.36 ID:+e7nuXAH0
オグリキャップ「とぼけても無駄なんだが? 碌な魔力供給が出来ずにロボに倒されそうになっている所を助けて、お腹いっぱいになるまで食べ物を与えて、今冬のサバフェスに一緒に参加する約束を交わした事は忘れさせないんだが?」

ジャンヌ・オルタ「あー……。そんな事もあったわねぇ。まぁ良いわ、契約は契約。貴女の五人目のサーヴァントとして、貴女の敵を焼き尽くしましょう」


以下略 AAS



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