128:投げんな匙 ◆t4xyS9bQ1M[saga]
2011/01/22(土) 12:12:33.05 ID:Cyk8wUxI0
浜面は目を開けるわけにもいかず、そのまま目をつぶったまま麦野の胸を触ったままただ固まっているだけだった。
(麦野の胸…すげぇ柔らけぇ…やばい…)
浜面が麦野の胸を目を閉じながら当てている最中、麦野は枕の下にある携帯電話を取ろうとして横になる。
バスローブがはだけて豊満な胸がそのままはみ出る。目を閉じている浜面からは見えない。
麦野は枕の下にある携帯電話を横になって取る。
上半身はほぼバスローブがはだけて彼女の胸を隠す物は何も無い状態になっている。
横になったことで浜面の手から麦野の胸が離れていく。
その代わりに麦野は浜面の太ももの辺りに寝っ転がって電話をする。
勿論、浜面は緊張と興奮で目を固くつぶっている。が、浜面のそれは固いジーンズの上からうっすら分かるくらいにいきり立っていた。
浜面のジュニアの状態は麦野も十分承知していた。
しかし、今は仕事の案件の話の方がちょっとだけ重要だ。
なので麦野は通話ボタンをぽちっと押す。
「はい、もしもし、麦野だけど?仕事か?電話の女ぁ?」
『電話の女?何?私の名前…?あだ名?それ』
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