過去ログ - とある化学の発火能力
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190:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(大阪府)[sage]
2011/03/23(水) 12:57:40.68 ID:Z2hC+Ada0
丘原【そっちの少年は任せる‼何かあったら直ぐに言え‼言っとくが倒さなくていいぞ!守りに徹してろ】

四葉【分かってる‼そっちこそこの前みたいに集中とぎらせないよ〜に‼】

丘原「はっ、言ってろ‼」

二人は声を揃えて叫ぶ

丘原四葉「風紀委員だ‼警報無視、無断外出、器物破損で拘束する(します)‼」

丘原はそうして巨躯の男へ向かう
四葉はツンツンの出方をうかがう

ツンツン「だぁぁなんでこうなるんだよーーーー」

ツンツンは巨躯の男の方へ向かおうとするがそれを四葉は許さない
ツンツンは一歩下がる
そうすれば四葉は動かない
とにかく彼の背中を守るため、彼に迷惑をかけないため、四葉はツンツン頭の妨害をする

一方丘原は一気に攻め上げる、全身に炎をまとわりつかせ突っ込む

丘原「うおらぁっ‼」

炎の拳を相手に放つ、火力はある程度抑えておりあたっても軽傷で済むはずだ



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