過去ログ - QB「僕が男の子と契約できないのかって?」
1- 20
257: ◆0Cw1O/qGmE[saga]
2011/11/21(月) 09:46:15.94 ID:+wZduIwY0
魔女リカ「キャハハハハハハハハハハハハハハハハ!」

杏子「こいつ!あたしをボコッた魔女だ!」

マミ「これは家で感じた魔女の気配!」

魔女リカ「ヨウヤク気ガツイタノネ!アタシハ特別!自分ノ意思デ、イツデモ魔女化デキルッ!!」

魔女リカ「サァ、ドウスルノカシラ?覚醒者ト魔女、同時ニアイテデキルカシラ?アタシヒトリスラ手ニ負エナカッタ、アナタタチガッ!!」

魔女リカ「キャハハハハハハハハハハハハハハハハ!」

魔女リカ「ナミエ!アナタモ、アノ魔法少女タチニ、自分タチノ無力サヲ教エテアゲナサイ!!」

女覚醒者「…マ、マ…、ママ、マママ…」

マミ「そ…、そんな…」

杏子「くそっ…。どうする…」

ほむら(うかつだったわ…。敵がこちらを撹乱していることにも気づいていたのに…。QBの言う通り一旦退くべきだったのか…)

ほむら(魔女に女覚醒者…。さやかもいない、まどかもどこへ…)

覚醒者「まぁまぁ、そんなに慌てないで。この奇妙な女覚醒者は僕が相手をするよ」

マミ/杏子「!!」

覚醒者「残念だけど、今の君たちじゃぁ、あの女覚醒者は倒せない」

ほむら「覚醒者?!」(こんな気配、今まで感じなかった…!)

覚醒者「ほらほらよそ見しないで。今は敵に集中しないとね。そっちの魔女は君たちに任せるよ?」

杏子「覚醒者があたしたちに味方する?」

ほむら「…あなた、…何者なの?」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
281Res/269.15 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice