過去ログ - 女騎士「もう決めたんだ!私は……」
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32:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(関東・甲信越)[sage]
2012/04/23(月) 14:24:47.07 ID:zi8ovTRAO
何だかんだで女騎士思い…なのか?


33:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2012/04/23(月) 23:09:48.23 ID:xjI6rCv9o
ある日の晩餐

父「……もう一度言え、娘よ」

女騎士「はい。この度、王女を守るために新しく親衛隊を設立するとの事」
以下略



34:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2012/04/23(月) 23:10:23.40 ID:xjI6rCv9o
女騎士「またそれですか!?というか、誰に!?」

父「『誰にでも』、だ」

長兄「そう。王女と歳が近く、姉のように慕われる親衛隊の若き女騎士」
以下略



35:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2012/04/23(月) 23:11:12.73 ID:xjI6rCv9o
女騎士「私の……せい、で?」

父「そうだ。例えば、こういうのはどうだ」

――――――
以下略



36:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2012/04/23(月) 23:11:41.14 ID:xjI6rCv9o
父「……という目に遭いかねないのだぞ」

女騎士「……なんで食事のたびにそういう話を聞かなければならないのですか」

長兄「お前の身を案じているからだ」
以下略



37:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2012/04/23(月) 23:12:46.18 ID:xjI6rCv9o
――――――――

王女『む、ぅ……ちゅぷ……ふぅ……むぐっ……』

山賊A『ハハハ、うめぇじゃねぇか』
以下略



38:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2012/04/23(月) 23:13:19.43 ID:xjI6rCv9o
長兄「……なんて事になってしまうんだぞ」

女騎士「…なんで、顔色もまったく変えずそんな長々と言えるのですか」

長兄「事実だからだ」
以下略



39:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2012/04/23(月) 23:18:35.55 ID:xjI6rCv9o
弟「鉄板ですね。いや、僕としては王女と姉上の立場が逆でも良いです。というかそっちが自然ですね」

女騎士「とうとう『女騎士』じゃなく私になったよ、何この羞恥プレイ」

父「続けろ。お前の力を、私に見せてみよ」キリッ
以下略



40:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2012/04/23(月) 23:26:45.99 ID:xjI6rCv9o
――――――――

女騎士『クッ……貴様ら、こんな事をしてタダで済むと……』

頭領『まさか、こんな上物が転がりこんでくるたぁ。なぁ?王女サマ』
以下略



41:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(東京都)[saga]
2012/04/23(月) 23:29:17.53 ID:ld+cT4GC0
この家族は…不敬罪でしょっぴかれるぞww


42:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2012/04/23(月) 23:36:47.50 ID:xjI6rCv9o
弟「そして服を脱ぎ、山賊達に凌辱を受ける姉上。それをただ黙って、かたかたと震えながら見ている王女」

長兄「しかし、知らず知らずのうちに内腿を、粘り気のある液体が伝う」

次兄「股の間に不思議な熱を感じ、もじもじと摺合せ、吐息を漏らす」
以下略



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