32:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2012/05/26(土) 00:53:26.72 ID:r4TzUWFEo
俺は正直に答えた。
「おっぱい」
「は?」
「いや、だからね、おっぱいが……」
「いや、うん。分かった。分からないけど、分かった。分かったから落ち着こう」
どちらかというと落ち着きを失っていたのは彼の方だったが、俺は仕方なく頷いた。
確かに説明の仕方が唐突だったかもしれない。
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