過去ログ - レヴィ「まじっくあかでみー?」マロン先生「そーだよ」
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15:てぃえりあ☆[saga]
2012/06/22(金) 20:15:36.23 ID:rCz8Db070
マロン先生「!?」
レヴィ「だって晩ご飯作ってくれたり泊めてくれたり、お母さんみたいに接してくれてるじゃん!」
マロン先生「そりゃ、そうだけど・・・」
レヴィ「だったらお母さんでいいじゃない」
マロン先生「・・・」
以下略



16:てぃえりあ☆[saga]
2012/06/23(土) 19:54:28.75 ID:0y2RG24i0
今日も来ました。>>1です。
さて、僕が通う高校の期末考査が近づいています。
そのため、試験最終日の7/11まで更新が止まる可能性が高いです。
まだまだ「こういうネタをやりたい」というのは考えてますので、愛読者の方は二週間ちょいお待ち下さい。
・・・いるのかな?
以下略



17:てぃえりあ☆[saga]
2012/06/23(土) 20:03:13.10 ID:0y2RG24i0
AM6:45
マジックアカデミー教員、マロンの朝は早い。
そして、朝ご飯の都合上レヴィの朝も早い。
マロン先生「レヴィ〜、朝だよ〜」ユサユサ
レヴィ「むにゃ・・・」
以下略



18:てぃえりあ☆[saga]
2012/06/23(土) 20:16:50.20 ID:0y2RG24i0
AM7:10
マロン先生のお宅では朝食の時間である。
ちなみに今日はホットケーキと紅茶というメニュー。
レヴィ「慣れてくると紅茶もおいしいね」モグモグ
マロン先生「でしょ?」
以下略



19:てぃえりあ☆[saga]
2012/06/23(土) 20:25:12.87 ID:0y2RG24i0
AM7:45
マロン先生「じゃ仕事行ってくるから、ちゃんと留守番しててね?」
レヴィ「おまかせっ!」
マロン先生「お昼はいつもどおり冷蔵庫の中だよ。」
マロン先生「今日は火を通す必要ないからそのつもりで」
以下略



20:てぃえりあ☆[saga]
2012/06/23(土) 20:30:26.63 ID:0y2RG24i0
AM11:50
レヴィ「・・・」カリカリ
机に向かっているレヴィ。
アカデミーに転入する日に備えて、勉強しているのである。
レヴィ「・・・できた!」
以下略



21:てぃえりあ☆[saga]
2012/06/23(土) 20:37:46.35 ID:0y2RG24i0
PM1:00
レヴィ「ごちそうさま〜」ゲップ
お昼のちらし寿司を食べ終えたレヴィ。
ちなみにというかもちろんというか、DVDを見ながらである。
レヴィ「さて、じゃあとりあえずポ○モンの続きでもしようかな」
以下略



22:てぃえりあ☆[saga]
2012/06/23(土) 20:44:35.76 ID:0y2RG24i0
PM3:20
レヴィ「やった・・・ついにやったぞ・・・」
レヴィ「ボクの愛する、でんきタイプだけで全クリ達成・・・」
レヴィ「・・・」
レヴィ「ッイヤッフー!」ピョンピョン
以下略



23:てぃえりあ☆[saga]
2012/06/23(土) 20:49:38.02 ID:0y2RG24i0
PM5:00
マロン先生「ただいま〜」
レヴィ「お、おかえり〜」ガクブル
レヴィが震えているのには訳がある。
マロン先生「?」
以下略



24:てぃえりあ☆[saga]
2012/06/23(土) 20:54:29.30 ID:0y2RG24i0
PM7:00
キッチンで夕食を作っているマロン先生。
今日はシチューである。
マロン先生(危ない危ない、レヴィに私の過去を知られるところだった・・・)
マロン先生(レヴィの話だと、ここに来る前はレヴィも戦いの中にいたんだっけ)
以下略



25:てぃえりあ☆[saga]
2012/06/23(土) 21:00:07.76 ID:0y2RG24i0
PM9:00
家事も終わり、くつろいで過ごす二人。
マロン先生「・・・ねえ、レヴィ。」
マロン先生「レヴィは前は、戦ってるのが日常だったんだよね?」
レヴィ「うん・・・昔は、ね」
以下略



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