過去ログ - セイバー「シロウに一番愛されているのは私ですね」オルタ「あ?」リリィ「え?」ネロ「む?」2ツメ
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◆ecH57LqR9PZC
[saga]
2012/08/31(金) 16:54:24.84 ID:knKtZ/M50
〜〜〜いりやど・トイレ〜〜〜
士郎
「リリィ! なにも、こんな場所で……!」
リリィ
「こんな場所だから良いんじゃないですか♪」
トイレの便座に座る俺に跨るリリィ。
そのリリィと対面座位の形で俺はセックスをしていた。
締め切られていて、換気扇が一台稼動しているだけの個室は暑くて仕方なく。
シャツにジャージの俺も汗だくだし、ワンピース姿のリリィも汗だくだった。
だけど、そんな場所でもお互いに腰を動かし快感を貪る。
リリィ
「んっあ!! や、やっと、痛みと、あっ、違和感なくなってきたんですから、ふぁ♪」
「もっと、もっとシロウとしたい、です♥」
士郎
「だ、だからって、場所が、他にも……」
リリィとの初めてのセックスから数日。
リリィは場所時間を問わずに様々なことをしてきた。
なんでも「まだあそこが痛くて、シロウにご奉仕できないので、せめてもの」らしいけれど。
殆どリリィの趣味のような感じで、今までも禁欲生活から一変。
一日に数回の射精をするようになっていた。
そして今日、リリィは破瓜の痛みが薄れてきたらしく数日振りのセックスを提案してきのだけれど。
その場所が何故かこのトイレで、今していたりする。
時間は昼間で、みんなそれぞれ過ごしてる中俺とリリィだけは汗だくになりながら繋がっていた。
それも相変わらず生で、だ。
リリィ
「んっくぁ♥ ぃっ、あ♪」
「この前より、は、はっきり、形がわかりま、すっ♥」
「私の、ここが、ふああ♥ んんっ!」
「私のここが、覚えちゃいそうです♪」
甘い声で鳴いて、リリィは俺の顔に胸を押し付けるようにしてくる。
それだけで俺のものは、彼女の中で固くなり柔らかく濡れきった内部を犯し続けてしまう。
まるで吸い付いてくるようなリリィのそこは、とても気持ちが良くて理性では止めたいけれど、どうにも止まらない。
ついつい彼女の軽い身体を持ち上げるように突き続けてしまい。
士郎
「ゃばっ……リリィ、で、出るっ!」
リリィ
「はい♪ たっぷり沢山だして、ください♥」
士郎
「くっ! あっ!」
俺は彼女の膣にたっぷりと精液を吐き出してしまった。
リリィ
「ん、んんん♥」
「あっ、はぁ♪ ふふ、たっぷりですね、シロウ、たっぷり♥」
射精を感じてリリィは俺を強く抱きしめてくれて、背を反らして震えてから力を抜くと、ゆっくり腰を回すように動かし出した。
士郎
「リリィ!?」
リリィ
「久しぶりなんですから、もう一回しましょう♪」
「シロウのも、まだ満足してないみたいですし♥」
”きゅっきゅ”と俺のものを締め付けながら、彼女はゆっくり俺を誘惑してきた。
俺はそれに―――。
士郎
「う、うん」
―――顔を真っ赤にしながら頷いてしまった。
リリィ
「ありがとうございます♪」
「じゃあ、今度は私がもっと動きますから、シロウはゆっくりで大丈夫ですよ♥」
リリィは俺の肩に手をかけるよ、汗だくの額に綺麗な髪を貼り付けさせたまま、ゆっくり腰を動かしだした。
伝わってくる快感に流されながら、ふと思った―――。
―――俺の夏は長くなりそうだ。
間が空き過ぎてすみませんなんです><
でも、とりあえずはこんな感じで海編は終わりなんです
本当はエロいパートをこの倍くらい予定していたんですけど、新スレで延々とエロやるはどうかと思ったのでこの辺りにしておくんです
これで次回からは普通に今までのモードに戻るんです
またよろしくお願いしたいんです
禁書の方も頑張るんで応援して欲しいんです
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