過去ログ - 青年 「回転を司る能力?」
1- 20
203:>>1[saga]
2012/10/04(木) 01:59:28.66 ID:6xF6xB/z0
暫く、拮抗していたが隙を見せた上条を青年が殴り飛ばす


青年が殴り飛ばした筈なんだけど


204:>>1です[saga ]
2012/10/04(木) 02:07:37.13 ID:6xF6xB/z0
実はまだ終わってません

先輩と肩パンしてました。左肩が腫れあがってます

続きます


205:>>1です[saga ]
2012/10/04(木) 02:08:45.78 ID:6xF6xB/z0


上条 「はぁはぁ」

青年 「はぁはぁ、ふひー。流石にきついな」
以下略



206:>>1です[saga ]
2012/10/04(木) 02:11:29.26 ID:6xF6xB/z0



解散後

以下略



207:>>1です[saga ]
2012/10/04(木) 02:14:30.60 ID:6xF6xB/z0

in ファミレス



以下略



208:>>1です[saga ]
2012/10/04(木) 02:22:42.78 ID:6xF6xB/z0

青年 「で、インデックスは10万3000冊の魔道書を記憶してるってわけか」

青年 「面白いな、特に神裂ってやつ。お前の修行相手にぴったりじゃないか」

以下略



209:>>1です[saga ]
2012/10/04(木) 03:25:12.65 ID:6xF6xB/z0
青年 「これが能力の基本ってだけだ。それに今は極力能力は使わないようにしてるんだ」

上条 「そう言えば、何で一週間なんだ?」

青年 「決まってるだろ。その辺りで多分俺が痺れを切らすからだ」
以下略



210:>>1です[saga ]
2012/10/04(木) 03:27:08.37 ID:6xF6xB/z0
青年 「お前の都合なんて知るか。俺は只調子こいて俺の友達に手を出した連中は一人残らず再起不能にするって言ってるだけだ」

禁書 「青年のキャラが前と全然違うんだよ……」

青年 「ここが心地良いんだ。誰にも壊されたくない、それだけだよ」
以下略



211:>>1です[saga ]
2012/10/04(木) 03:35:12.22 ID:6xF6xB/z0
はい、以上です

6500文字の短編でしたが、とある事情で投下速度が落ちました。すみません

書き溜めはあと4000字程です。今からだと、太陽とコンバンハしてしまうので、
以下略



212:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(神奈川県)[sage]
2012/10/04(木) 13:39:15.54 ID:g3kh2X1Ro
おつかれさま


213:>>1です[saga ]
2012/10/05(金) 22:14:54.10 ID:OqkXwdlO0
始めます


424Res/219.84 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice