297:VIPにかわりまして>>1がお送りします[saga]
2012/10/11(木) 00:30:35.03 ID:3At6B1iL0
青年 「行くぞっ」ダッ
白井 「のぞむところですのっ」ダッ
互いに距離を詰める。青年の右ストレートを黒子が左手で流し、右足で青年の膝を狙う
青年はそれをモード・アクティブを用いて回避、牽制する。僅かに後ろへ体勢を崩す黒子
白井 「わっ…とっとっ」
青年 「テレポートを使ってもいいぜ」
白井 「当然ですの」
白井、青年には届かない位置で上段蹴りのモーション
シュンッ
ほぼタイムラグ無しで青年の後ろにテレポート、そのまま後頭部を蹴りつける
青年はいとも簡単にそれを片手で止める
青年 「テレポートだって読めちまえば、別に脅威じゃないぞ」
シュンッ
再びテレポートして青年の追撃をかわす
青年 「回避は無敵だな」ハッ
青年は、一方通行に使ったモスキート音を右手で増幅させる
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